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あなたの夢を夢のまま終わらせない✨好きは仕事にする時間管理術✨パーソナリティの八木悠磨です。
学校教育の話ちょっとしようと思うんですけど、学校教育の中で
いろんなマインドがついたり、ついて欲しいマインドもついて欲しくないマインドも いろんな考え方が得ていけるのが義務教育だったりするんですけれども
その中である一心を思い浮かべてほしいんですが、 例えば先生が何かこうしなさいとかしなさいとか言って言われた通りに行動した結果
自分にとって思わしくない 結果が
得られてしまった場合、その時どうなります? 失敗したらもっとこうしたらよかったなぁって思いますか?それとも先生言ったのにって思いますか?
先生言ったのにって言いましたよね?みんなでたまには声を揃えて
あれ何かというと至極真っ当ですよね。だって自分が良くない結果を得た時は先生がやった通りにしたら良くない結果が起こったんだから
この連鎖を断ち切るには先生がもっと良いこと言わなきゃこの連鎖は断ち切れないわけですよね
でも自分で自分の人生を作り出している人間にとってはそういうことじゃなくて何を言われたとかどういう環境だとかっていうのはあくまでも自分のインプットでアウトプットを行動する時は自分で判断して自分の責任で行動するってことをしていくので
そういう考え方で行動している人はじゃあ人生を変えようと思ったら
じゃあ先生の言うことを聞かずにこういうふうにするとかもしくはもっと違う人の意見を参考にして動くとか自分の信念を持って動くとかいうふうにしてトライアンドレアをしていくわけですね
そうじゃない
自分の中に問題があるので自分で改善できると自分が何か変えれば結果が変わると思っている
でも先生から言われたことをやってただただやっているだけだと先生が言っていることが変わらないと僕の人生良くならないわけですね
なので先生が良くなることが必要なので先生に対してアプローチするお前が上手くなれとお前が何とかしろと
早く俺を海賊王にしろと結構重いよね
わかんない人流してくださいね
っていう状態でいるわけですね
ただ確かに自分で自分の人生を後転していくためには非常に良くない癖なのかもしれないですけど
これはでもかいさすがね学校は会社員を育てるための教育ですよ
学校教育というのは会社員雇われのための雇われのスペシャリストを作るための教育ですからさすがと思うんですけどこれは会社員に生かせる発想なんですよ
自分の人生を良くすると自分の人生を幸せにするためには生かせないんですけど会社員としてはこの発想を生かせます
ということで前置きがめっちゃ長くなりましたが今日はプロリーマン講座のくだりです
じゃあこれをどう生かすかというと会社は例えば評価するときに良くない結果が起こったらそれは悪い評価がつくと思うんですけど
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会社の評価には必ずプロセス評価というのがあると思います
プロセス評価つまり会社の意図通りに動いているのにその結果良くなかった場合は会社の方針が良くなかったんだよねっていうことです
だから従業員には会社の言う通りに動いてほしいですよ
会社の思った方向性に動いてほしいですよ
だからそれを評価するのがプロセス評価なんですね
会社が思った通りの行動をしているのに良くない結果が起こったってことは会社の方針とかが良くなかったってことですね
それは会社もわかってるわけですよ
なのでそれを使う
じゃあ具体的にどうすればいいかというと自分の計画をすり合わせるとですね
事務はこういうふうに思っていてこういう行動を取っていきますよとか
事務はここを目指してこういう行動を取っていきますよ
こういうプロセスを踏んでいくんですよここに行くためにって
このプロセスを報告する計画として報告するんですよ
会社というのはその計画で上がokって出したらその瞬間にこれは会社の方針と合った動きだったんですね
会社の言う通りに動いて動いて動いてうまくいかなかったらそれは仕方ないねと
会社の方もこっちが悪かったねと言うようになってるわけですね
なのでまあ自分の人生を幸せにするために設計されていない学校教育ですけども
さすが会社員のプロフェッショナルを生むための教育だけあってここにエッセンスがあるんですね
責任なすいつけ俺が起こした結果は俺のせいじゃねーっていう
これを使ってプロセス評価を上げていくということができるかなと思います
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では今日という日も素敵な時間で寝ていきましょう
月を仕事にする時間を感じつつ
アサヒでありでした
また会いに来てね