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あなたの夢を夢のまま終わらせない。好きを仕事にする時間管理術⏳、パーソナリティの八木悠磨です。
時間管理でいうと、どちらかというと、タスクの洗い出しとタスクの消化で言えば、タスクの洗い出しの方のカテゴライズの話なんですけども、
ちょっと気になって、気になって、学んでいるまでいかないですけど、教えてもらったりとか、本読んだりとかしているのは認識学、認識学の話ですね。
人が認識するということに関しての深めた学問なんですけど、たまたま仲のいい友達が、それの精通者というか、認知者じゃないし、精通者じゃないし、一人者でもないか、そういうことを企業で教えたりしている人なので、
たまたまこの方から本をもらって読んでみたので、興味が持っているところですね。
今日、説明を受けたんですよ。やっぱり本を読んだけどわからないから聞かせてくれるという、飯を送るからということで聞いたんですけど、
なんかちょっとだけ少し前に進んだかなって気がします。別にこの認識学をね、自分の人生に問い入れるかとか、そんなのはわかんないけど、
とりあえずどういうことを言っているのかということは理解したかったんですが、デジタル、脳みそも結局シナプスとか電気信号が流れていて、
機械的な仕組みじゃないですか。なんで機械に例えると、機械とかコンピューターを理解していくと、人間の仕組みとか世の中の仕組みって、機械的だなって思ってくるんですよね。
今回のその中の1個なんですけども、要はどんなにVRとか3Dとか映像音楽っていうものを
作り出しているものが、バーチャルの世界で機械の世界で作り出しているものは、結局機械なので0と1なんですね。
0と1の羅列が、すべてのVRみたいな仮想現実みたいな世界もすべて0と1の
0と1だけで作ったんですね。0と1の信号だけで作ったわけですよ。 だからこのバーチャルの世界に入った時に、
リアルに見えるものも立体的に見えることも全部0と1なんですよね。
なので人というか物の存在ですね。存在というものは結局0と1で表現される。
存在というものがそこに存在するのではなくて、存在してるんですけど、
存在してるんですけど、また不思議な言い方な。その存在というものはやっぱり0と1で表現されてるんですよ。
VRの世界を見たらわかりますね。VRの世界で物を掴めたりするけども、結局その情報というかそのものっていうのは結局0と1じゃないですか。
そう考えると、今目の前に見えているコップだって、パソコンだって、結局0と1が作り出してるんじゃないかと思ったんですよ。
0と1の情報として。で、なんか分子とか原子とかも結局
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あの突き詰めていくと涙とかね涙とか
膜と紐を生きするとか良いじゃないですか。膜紐膜紐してるとかね。
結局何かというと動きなんですけど、
突き詰めて言うと結局オンオフなんですよ。オンオフ、オンとオフ。目の前に見えている全ての物事物質存在はオンとオフの集合体なんですね。
0と1の集合体かのようにオンとオフの集合体であるという捉え方なんです。認識学っていうのはどうやらどうやらちょっとどこまで理解が穏だかわかんないですけども
確かにそう考えるとバーチャルの世界で
あんだけリアルに見えているものが0と1なんだから、もしかしたら今目の前に見えてるねこの景色だって
0と1なんじゃないかなっていうのは全ての構成は0と1で作られてるんじゃないかなと。
物を立体と感じる、物を視覚的に捉える、音を聞くっていうことは結局0と1の集合体なんじゃないかな。
情報というものが0と1の集合体なのであれば、今見えているものも全て0と1の集合体であればきっと存在したりしなかったりを繰り返してるんですね。
物質は存在したりしなかったりを繰り返してですね。0と1、0と1、オンオフオンオフ、存在する存在しないを繰り返していて、決して個体として何も動かないものとしてそこに存在しているわけじゃない。
おそらく動かないものとして存在しているのならばそれは存在としてもしかしたら認識ができないのかもしれない。これ解釈あってるかな。
実はこの目の前の物質も全て存在しているということは必ず動きがあってオンオフを繰り返しているんですね。
ということなんじゃないかなと思っています。それの認識学の到達点はそのさらに先なんですね。
その0、1、0、1、存在するしないするしないの原点、原先となるものは何かと。その原先の視点でものを見ると本当全てのものはオールゼロで見れると。何の解釈もなしですね。
解釈という認識すらもない、本当にフラットな状態でものごとが見れるのではないか。それをオールゼロって言ってるんじゃないか。それをクリア。
そういう捉え方、これが素晴らしいとかこれが全てとか世の中はこれが絶対だっていうことは言うつもりはないんですけども、認識学という学者さんはそういうことを考えているということまでの情報ですね。
もうちょっと詳しくなったら説明できるかもしれないですけど。
ということでした。こんなマニアックな話でもいいなと思った方は右下のフォローボタンをポチッとお願いいたします。
では今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
スキを仕事にする時間を感じるスパーソナリティのヤギでした。またね。