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あなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
今日話そうと思っているのがですね、また昨日の話からの補足なんですけども 昨日法人と個人のサービスの違いについて話していました。法人と個人のサービスの違い
法人は標準化を求めるので 例えば僕が法人から公私を代行してね
法人がやっているサービスの公私業を代行して公私をやったとしたら、上の前にいる受講者さんは
僕のお客さんではないですね。僕のお客さんではないから 企業、僕のお客さんは企業なんですね。企業から雇われている。公私をやるので。僕にお金をくれるのはその会社なので
その会社が求める講座をする。会社はどんな公私をやっても一定の品質を保てるようにいろんなマニュアルとか制限があって
男女差別の、男女の違いを例にしちゃいけないとか、そういうもどかしい、もどかしいというか、目の前にいる受講者さんとは若干わかりにくいかもしれないけど
おだれが受けて同じ品質のものを提供するということをやります。でも目の前の受講者さんに全力で本当に関わりたいですよね。
この人が本当にちゃんと理解してもらいたいということを話したいですけど、それは自分がやりたいだけですので
僕にお金をくれる、公私料をくれる人がそれを求めてないからやらないわけですよ。お客さんが大事なんですね。お客さんが大事。
僕にお金をくれる人が満足する結果を僕は出さなきゃいけないんですよ。でも目の前の受講者さんから直接僕にお金をくれて講座をお願いしますって言ったら話は別ですよね。
目の前のお客さんが僕のお客さんなので、男女の違いだろうが何だろうが僕のパーソナルアイテムを全部使って全力でサービス提供ができますよという話をしました。
これがですね、後から告知になっちゃいますけど、プロリーマー講座の中で話したいと思います。
これがプロリーマー講座の内容になってきます。プロのサーリーマーによるプロリーマー講座ですね。
これをやって話すと企業家としては分かりやすいですよね。自分に公私料を払ってくれる人が求める講座を提供すると。
でも会社員としてやっているときに目の前のお客さんをかなり大事にしますよね。
目の前のお客さんを大事にして、何なら会社の部長が言いますよね。自分の帰属している会社の部長がさ。
うちの会社のコーチンスは分かってないなというわけですよ。
目の前にいるお客さん、要は事業主のお客さんを大事にして、自分の会社の悪口を言って。
ちょっとおかしいんですね。さっきの話からすると。
なぜなら会社員である僕らにお金をくれているのは雇用主なんです。
雇用主は自分でビジネスを作って展開するときに、その人手として雇用契約のもと、その事業主の事業を手伝っているわけですね。
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その事業主からお金をもらってやっているので、僕らのお客さんは雇用主なわけですね。
雇用主が喜ぶことをしないといけないわけです。お客様を大事にするという意味では。
その事業主の教育が良かったのか、事業主のお客様はすごい大事ですよね。
なぜかその反動で会社の愚痴とか上司の愚痴を言う。
あくまでヒエラルキーモデル、ピラミッド構造のモデルでやっている組織ならば、上司というのは雇用主の意図を反映しているわけです。
なぜなら雇用主、事業主がヒエラルキーモデルを使って、僕の意図はこういったモデルで伝えていくからねって定義しているわけですよね。
だから上司の言うことは雇用主の言うことって思ってやりなさいよって言われているからですよね。
だから上司が僕のお客さんの意思を継いできたんです。意思を継ぎし者なんですよ。
何よりも大事にしなきゃいけないのは、会社組織の上司とか仕手は雇用主であるわけなんですね。
なのになぜか僕らは愚痴を言って、目の前の自分のお客様ではない他の人の雇用主のお客様をめっちゃ大事にして、自分のお客様を大事にしないということが起こってしまう。
この観点、この視点ですよね。視点が変わるだけでプロリーマー、サラリーマーとしての評価は爆弾、爆弾だって。
この意識ですね。視点の変化が人生の変化ですので、自分のお客様は誰かなと。お客様に利益のあることをしましょう。
そうすると収入も変わります。雇用主がいいなと、雇用主が自分にとっていいなと思っている人にお金をあげたくなります。
気持ち的にそうですよね。気持ち的にそうであれば現実もそういった風に流れています。
なので自分のお客様というのをちゃんと見極めて、お客様が喜ぶことをする。これが収入アップの道にもなりますし、プロリーマーとしての道になってきます。
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では今日と一日も素敵な時間で寝ていきましょう。
今日、仕事にする時間、間、日、パーソナリティーだけでした。また会いに来てね。