00:04
あなたの夢を夢のまま終わらせない✨ 好きな仕事に強い時間管理術✨ パーソナリティの八木悠磨です。
今日はですね、カテゴリ的には人間力向上委員会のカテゴリでお話ししますが、
フラットな視点の変化の話なので、時間管理のタスク洗い出しの方にも寄与するかもしれません。
どういうのかというと、タイトルにもしたように、一般論ということに関して本質をお話ししていきたいと思います。
一般論の罠というところですね。
全てはですね、このフラットに、僕はよく本質的に見るという言い方をしますけれども、
一般論を本質で捉えた時にどうなるかというところをお話ししていきたいと思います。
これは会話する中でも出てきますし、交渉とか何かこっちが持って行きたいところに持って行く時にも出てくることがあるかと思いますので、
そういう時に本質を捉えて会話ができるかというところになってくると思います。
一般論っていうことを言うと、一般論っていうものだけを捉えると、要はデータですね、データ。
データとしてこういうことを言ってる人数が多いっていうデータのことを指しますよね。
一般論ってこういうことを言ってる人が多いというデータのことを指していると思います。
なので、カテゴライズとしてはデータですね、一般論というデータだと思います。
一般論を振りかざすっていうことですね。
unftどういうことかというと、一般、皆こういう風に言っているんだろうと、一般論としてはこうだという風にいうことですよね。
これ、一般論を振りかざす。
一般論を振りかざすという時の解釈なんですけれども、
つまり一般論はデータですので
一般の振りかざしてる人と言うのは
その一般論を見て 自分がそのデータを見て
このデータから自分はこういう風に思ってるんだ
っていうことを言ってんですね
このデータから
自分はこうだと思うんだってですね
だからその正しいとか正しくないって言うのは
また違うんですね
正しいとか正しくないって話じゃないんですよ
なので一般論ってただのデータですので
例えば70%であれば大丈夫って言う人と 70%しかないからまだ不安って思う人がいますよね
データってそうなんですね 無機質なデータ数値ですので
それを見て自分がどう捉えるかっていうのは また別の話ですね
これを見てどう捉えるか だから同じデータを見ても捉え難い人それぞれなわけですね
なので一般論とか一般の見方につけるっていう言い方しますけど
見方にはならないんですよね 一般論っていうのはあくまでもそういうデータを見た上でこう思うっていう
かなりデータが細かければ細かいほど 有用性って増してくるんですけども
03:02
一般のデータを振りかざすっていうのは やっぱり細かいきちんとしたデータがあれば振りかざす価値はあるというか
説得力を増すということは起こるんですけども 一般論って結構曖昧なんですね
曖昧なデータなのであまり振りかざしても 効果は薄いかなと思っていて
なのでそういう曖昧なデータを見てあなたはこう感じてるんですねと
私はこういう曖昧なデータを見て私はこう感じますよという
振りかざされている方も実は対等なんですね 同じ個人としてこのデータを見て何を思っているかということを話し合っていると
なのでここで有意性を出せないですし 一般論って振りかざしても有意性を出せないですし
振りかざされても劣性ではないということですね それを見てどう思うかという個人と個人の会話になっているはずです
何かこの2人話し合って意思決定をしようみたいな場合でなければですよ
ということがあるかと思います なので何事も本質的に捉えて何が起こっているかっていうのが
見えていると非常にコミュニケーションとか交渉とかそういったことに役立つかなと思って
1個の視点ですね捉え方を今日はお話ししました
はいではですねこんな配信でもいいなと思った方は右下のフォローボタンをポチッとお願いいたします
では今日と一時も素敵な時間で埋めていきましょう 助けを仕事にする時間管理術パーソナリティ役でした
またいい日ね