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あなたの夢を夢のまま終わらせない好きを仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
今日はですね、高額コンサルタント、好きを仕事にする場合に高額コンサルタントを雇うのお世話になる必要があるか、いなか、というお話をしていきたいと思います。
確かに、好きを仕事にする、起業していくっていう時に、起業の塾とかコンサルタントはいっぱいあると思います。本当ピンキーでコンサルタントありますよね。
ただ、結構高額なものが多くて、いまいちこれをしなきゃいけないのか、それともそれを力借りなくても自分で頑張っていけばたどり着くのか、よくわからないという声がありました。
それにお答えしていきたいんですけども、それにはまず個人起業、個人で起業していくにあたってのプロセスがどういうことなのかというところから考えて、それに必要かいなかっていう判断をしていきたいと思います。
まず個人起業家ですけど、これはQuadrantでいうとセルフエンプロイSと呼ばれるところですね。
例えば、いまあなたがエンプロイ、雇われ会社員をやっているとすれば、それはなぜ会社員としてやっていけるかというと、みっちり義務教育、そしてさらに自分で追加の学びをしていたかもしれないですね。
小学校、中学校、高校、大学といったこの学びがすべてエンプロイ、雇われになるための学びだからですね。
雇われになるための学びを9年間プラス3年足して12年間、さらに4年で16年。あれ、あってます?
6、3、中学校、3、4、ああ、16年。そんだけ学んできてるんですよね。
ってことは、雇われのプロなんですよ。スペシャリストなんですね。めちゃめちゃ学んできてるんですよ。
それはもう、規律を守るだとか、集団生活とか協調性守るとか、自分のやりたいとか感情は押し殺して周りの求める結果を出すスキルとか、そういうことをですね、学んできたわけですよ。
そうすると、新卒って未経験者じゃないですか。全員未経験者。そうすると、どんな会社に入ってもその会社で教育を受ければその仕事ができるようになるんです。
そういうスキルをもうみっちり学んできてるんですよ。なので、業種は自分で選べますよね。選べたりとか、例えば転職もできますよね。
ある程度業種があっても転職できますよね。それはどういうことかというと、雇われの学びをしっかりしてるので、雇われのプロなんですよ。大体何やってもできるんですよ。会社員はできるんですね。
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っていう状態なんですね。なので、クワドランドっていう収入の取り方って4つあるんですけど、そのうちの1個はプロ級なので、何でもできる。
ただ、じゃあそこから次の別のカテゴリーの収入形態を取る仕事をしたいと。で、企業とか自営業とかやるとするじゃないですか。そうすると、また小学校1年生から学ぶのと同じことが起こるんですよね。
また16年学ばないと、今の会社員としてのスキルまで到達しないんですよ。それに気づかないことは結構多くて、雇われやってる時にすごい優秀な先輩とかいて、バリバリ働いて結果出して、そのうち自信をつけて脱走して企業して、でも失敗して。
あの先輩でも失敗するんだから企業って相当難しいんだなとか、そんな話ってよく聞くかと思うんですけども、何かというと、雇われの成功法則と企業の成功法則が全然違うってことを気づかずに企業しちゃったタイプですね。
学んでないんですよ、企業っていうことに関しては。ルールも攻略法も全然違うので、同じノリであったらうまくいくはずがないんですよね。なので、また一から学び直してやる必要があります。
逆に言うと、落ちこぼれ社員が起業して、爆発的にうまくいってることとかありますよね。そういう人がいるのからもわかるように、全然違うスキルなんですよ。
雇われでうまくいってたままうまくいってなかったら関係なしに、一からちゃんと学べばちゃんとできるようになるわけですね。その学びのプロセスが必要なんですけども、そこで重要なのは学びの意味ですよね。
学ぶって何かってことなんですよ。学ぶとは、語源はマネーブですね。マネーブ。なので、人の成長っていうのは、人生は学びによってのみ変化するんですけども、人生は学びによってのみ変化するんですが、この学びはマネビなんですよね。
僕ら赤ちゃんの頃って、お母さんお父さんの喋ってる言葉を真似て覚えましたね。ブーブーとかマーマーとかワンワンとか言ってましたね。で、あれで覚えていく。で、お母さんとかは立って歩くから真似して立って歩くじゃないですか。
アヒルだってお母さんの後ろくっついて歩きますよね。鳥だって巣から何度も落ちながらお母さんと同じような羽ばたき方をして飛んでいけるようになってきます。
生態系っていうか、動物の成長ってマネビなんですね。マネビによって進化するんですよ。なので、マネビによってのみ人生っていうのは変化していくんですよね。なのでマネビがある必要があります。
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じゃないとわからない。例えば、雇われをずっとやってきた人間が起業家として成功する方法なんか聞いてもピンとこない。ピンとこないことをやれないんですよね。
特に額があれば額があるほど、理解できないとやれない。自分の頭で理解できないことは行動できないって言ったら多いんですよね。なんでそうやっている意味があるの?みたいな。
でもその意味なんて言ったところで視点が全然違う人間なのでわかんないんですよ。僕らっていうのは自分なりの解釈の罠の中にいるんですね。自分なりの解釈の罠。自分で理解して解釈したものしか受け取ってないんですよ。
例えば、何年か前に読んだ本を読み返したら、「あれ?こんなにいいこと書いてあったっけな?」みたいな。ありますよね。まさにあれなんですよ。本の中身って3年経っても一切変わってないはずなんですよ。小人さんが書き換えたりとかしてないはずなんですよね。
であれば、自分の解釈の仕方が変わったとしか思えないわけですよ。っていうように、自分の解釈の中でしか人は物事を吸収できないんです。いわば自分の視野、視点の範囲のものしか自分に入ってこないんですよ。
そうしたら、自分が欲しい結果を出しているような人達っていうのは、もう結果を出して活動して生きているので、自分と同じ視点で物を見ているはずがないんですね。だから彼らが言っていることを理解できるはずがないんですね。
それを理解できないことはやらない。理解できたことだけやるっていう人がほとんどなので、成功者が少ないんですね。
成功者は何をしているかというと、真似尾をしているんですね。まず真似をしてできるようになる。
自分がこういうふうに会いたいと思っている結果を出している人から直接聞けば、どういうふうにやったらそういう結果が出るってわかるじゃないですか。
そうしたら同じことをするんですよ。同じことをすると同じ結果が得られるので、同じ結果を得たときに見える視野視点が変わってくるんですね。
見える視野視点が変わってくる。そこで初めて言っていることがわかるんですよ。
だからニワトリ卵なんですけど、理解してから行動するんだったと、自分の行動範囲って自分の視野しかないんですけど、行動してみてから視野が広がるっていうこっちのプロセスを踏まないと、自分なりの解釈の罠から抜け出せないんですよね。
つまり自分なりの成長角度しかしないんです。
ってことは、16年学んだことをもう一回やらないとダメなんですね。やるっすよね。死んじゃいますよね。死んじゃいないか。
だからこそ時間管理術が必要なんですね。時間管理術。16年を一気に短縮して1年でやってしまう。
何かというと、最強の武器は朱針なんですよ。守って、離れて、破る。
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なので師匠を真似をしていくということが重要なわけです。朱針の音源は152巻のところにあるので、そこで聞き直していただけるといいかなと思います。
ですので、同じ結果を出している人と、欲しい結果を出している人から直接学んで、そこで真似を見る。自分で気づけないですから、何が違うのかとか。
本とか見ても自分なりの解釈、同じ師匠からやってるんですよ。同じ結果を出している人がいて、その人が出している本とかyoutubeとかを聞いて、自分でやっても、自分なりの解釈でやってるから、多分師匠の言ってることと違うことをやってることがほとんどなんですよ。
これほとんどなんですよ。で、師匠と直接会話すると、そうじゃないよとかっていうのができるんですけども、師匠は何を勘違いしてるか、
1000人読んでる人たちの一人一人に、誰がどこを誤解してるか、自分なりの解釈してるかわかんないので、そこに対してそれぞれのアプローチなんかできないですね。
だから聞きに行った時に初めて、ああそういうふうに感じて、そういう視点で見てるのね、だとしたらこうなんだよって言ってもらわないと、自分なりの解釈の罠から抜け出せないですよね。
なので、これを起こすことができれば、企業家として、まあ企業家じゃなくてもいいんですけど、自分が今まで得てなかった結果を得ることができるようになってくるんですね。
人生は真似目によってのみ変化する。なので、自分の欲しい結果を出している人とコミュニケーションを取れる状態を作らないと、16年かかるっていうことなわけですね。
ここで話を戻します。工学コンサルタントを頼む必要があるか否か。それは工学コンサルタントであるか否かは関係ないですが、自分の欲しい結果を出している人から直接学ぶ必要があるということですね。
自分の欲しい結果を出している人から直接学ぶ必要がある。直接コミュニケーションを取れるような環境を作る必要があるということです。
で、これができれば別にいいんですよ。無料でそれがあるんだったら無料でもいいんですよ。
ただ、そういった結果を出している人っていうのは基本的に時間単価が高いんですよ。時間単価が高いんですね。その人を独占する。
なので、夢を叶えるためのコンサルや学びが往々にして工学なんですよね。
でもしょうがないですよ。だって結果出してない人は安いですよ。時間単価。でも結果出してないからそこの結果までしかいけないし。
でも本当にもっと高いところの結果が欲しければ、今の自分の視点と欲しい結果の視点が全然違うんであれば、
例えばクワドランドの壁を越えるとかっていうのは本当に視点が変わるので、エンプロイからセリフエンプロになるみたいなときは非常に視点の変化が大きいので、
ここはかなり視点の離れた人から学ばないと直接会話できる環境に置かないと難しいんですよね。
そうなってくるとコンサルタントがいなかではなくて、直接コミュニケーションを取れる環境を作れるかいなかということになってきます。
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決して工学であれば工学であるほどいいとかそういう話でもないですね。
特に個人で提供しているときは値段の付け方は個人の自由なので。
会社だとある程度横のライバル会社と同じような商品と価格合戦が始まりますけど、
企業っていうのは標準化して標準化して均一なサービスを行うのでそれが起こるんですけど、
個人っていうのはそれぞれに対して特別なスペシャルなサービスを提供できる。標準化関係ないので。
ですのでその人その人も個別なんですね。
だから比較ができないんですよ。
同じコンサルタントABでも比較ができないですね。
サービス内容は全然違うので。
なので非常に難しいところなんですけども何を観点として見るかというと、
自分の欲しい結果を出している人から直接コミュニケーションを取れる状態になっているかいないかと思います。
ちなみに僕も昔はコンサルタントって名乗ったんですよ。
企業コンサルって。
なんですけどやってる内容がコンサルじゃないっていうことに気づきまして。
全員が全員そうじゃないかもしれないですけども、
僕は塾という形式を取ったんですね。
塾という形式を取っているんですけど、
僕の塾に入ってくれた方が、
いろんな企業数にあたっていろんなコンサルタントと会話して、
うちの塾に決めたそうなんですけど、
その時言ってたのが、
コンサルタントってなんか、
情報を渡したら解決策をくれるっていうことをやる継続契約らしいんですよ。
情報を渡したら、
コンサルタントからしたらどういうふうになんですかって聞いて、
じゃあこれをこうやってくださいって返してくれる。
つまり、状況を聞いたらやるコーダーを教えてくれるけども、
ノウハウは教えてくれないんですね。
ノウハウは教えてくれない。
なので、自分でできるようになるというようなサービスではなくって、
逆に自分でできるようになっちゃうと、
コンサルタントにいる意味がなくなっちゃうので、
そこは情報を解除しないようなビジネスらしいんですよね。
全部がそうじゃないと思いますよ。
その方はそう感じたから、
うちの塾はノウハウを全部渡すので、
要は塾ですからね。
その人が自分で結果を出せるようになるということを
学ぶ場所ですので。
だからそういった自分でできるノウハウがもらえるから
塾にしましたっていう人がいました。
塾とコンサルの定義がこの例と丸切りはまるかどうかは分かりませんが、
そういう違いもあると感じている人もいるようです。
というところで、
今日はコンサルタント、工学コンサルタント、
好きよ好きを仕事にする企業をしていくという時に、
工学コンサルタントを頼むか否かというテーマで
お話しさせていただきました。
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では今日と一日も素敵な時間で見ていきましょう。
好きを仕事にする時間を感じつつ
パーソナリティの焼き出しではまたね。