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Speaker 1
なんか想像できるのかもなーって思って。
Speaker 2
へー。よさそう。
Speaker 1
そう。いいし、しかもなんか、ヨーグルトとあんこって、
なんか、めっちゃ体によさそうじゃないですか。
Speaker 2
たしかに。たしかにね。
食べても罪悪感が少なそう。
Speaker 1
そう、食べても罪悪感少なそうじゃないですか。
うん。
これめっちゃいいなと思って。
たしかに。
Speaker 2
そうそう。
私、ヨーグルトでいうと、
最近ね、水切りヨーグルトの容器みたいなやつを買って、
はいはい。
普通のパックのさ、ブルガリアみたいな普通のヨーグルトを、
水切って、ちょっとなんていうの、
なんか、まったりした感じにして、水分少なめにして、
はちみつとかかけて食べるみたいなのをやってるんですけど、
はいはいはい。
それ、その水切りヨーグルトにあんこもよさそうだよね。
Speaker 1
なるほど。
うん。
水切りヨーグルトって、あー。
そっかそっか、そういうのがあるんだ。
普通のヨーグルトを買ってきて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
水分を抜くというか、
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
あの、ちょっとなんていうの、
クリームチーズとかカッテージチーズみたいな雰囲気の、
Speaker 1
あーなるほど。
Speaker 2
まったり感になって、
そう、それはそれでおいしいんですけど、
うんうん。
それの、そこにあんこ混ぜるのもよさそうだなって、今聞いてて思いました。
Speaker 1
なるほど。
うん。
えー、それいいですね。
Speaker 2
うん。
私もね、酸味がね、なんか、嫌いじゃないんだけど、
毎日食べるとか、量食べるみたいのはちょっと、やっぱり難しくて、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だからたまに水切りヨーグルトにすると、
デザート感が増すんですよね。
Speaker 1
あー、なるほどなるほど。
Speaker 2
そうそう。チーズっぽいくなるから。
うんうん。
だからおやつに食べようと思って、水切りヨーグルトの容器が売ってて、それを買いました。
Speaker 1
あ、容器があるんですね。
Speaker 2
うん。あ、でもたぶんね、なんかね、家でも普通のざるとかでもできるんですけどね。
Speaker 1
はいはいはい。
うん。
イメージ、なんか紙、紙で包んで、なんかギュってちょっと絞るみたいなイメージもあるんですけど、
それは違うのかな、水切りヨーグルトじゃないのかな。
Speaker 2
あー、いろんなやり方あるのかな。
なんかその容器は、えっと、網みたいのがついてて、
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
その網のところ、上にヨーグルトを入れて、で、下に水を受けるような形になってるから、
Speaker 1
時間をかけて水を切っていくっていうタイプのやつなんですよね。
なるほどなるほど。
Speaker 2
そう、何時間とか1日とか水を切って、
長時間置けば置くほど水が切れて、なんかまったりする、濃厚な感じになるっていう。
Speaker 1
へー。
そうそう。
結構水出ますもんね、たぶん。
Speaker 2
出る出る。
Speaker 1
そうっすよね。
Speaker 2
うん。
あの水もね、水、水ホエーって言うらしいんだけど、
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
それはそれでなんかね、栄養があるらしくて、
なんかドリンクにしたりとか、レシピがあるらしいけど、
私はちょっとそれまだできてなくて、捨てちゃってるけど。
Speaker 1
うーん。
うん。
あれホエーって言うんだ。
Speaker 2
うん、だなって。
Speaker 1
そうなんだ。
いや僕、僕というか、我が家はですね、そいちゃんにもヨーグルトをちょっとあげてて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そいちゃん用のヨーグルトと人間食べる用のヨーグルトが、
必ず一個ずつあるみたいな感じなんですよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
なんかそのヨーグルトはね、動物病院の先生に、
一時期そいちゃんの腸内環境がちょっと整ってなかった時期があったんですけど、
その時にヨーグルト、無糖の、あと脂肪が少ないみたいなやつのヨーグルトを、
スプーン1杯、大さじ1杯ぐらいご飯に入れてあげるといいよって言われて、
それから毎日、毎食ご飯にピッてヨーグルトをのせるようにしてるんですけど、
うん。
そのホエー、その汁が、
すごい、最初はなかったのに、どっから出てきた?みたいな感じで、
うん。
出てきてて、それもね、せっかくだからご飯に、そいちゃんのフードにピッて汁をかけてあげたりとか、
うんうん。
してるんですけど、でもどんどんまた翌日にはまた出てきてて、みたいな感じなんで。
Speaker 2
そうだよね、あれなんかどんどん出てきますよね。
Speaker 1
出てきますよね。
うん。
ホエーって思って、面白ーって思って、あれホエーって言うんだな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
そうなのよ。
Speaker 1
じゃあちょっとぜひ、そのヨーグルトプラスあんこ、ちょっと試してもらって、
Speaker 2
うん、試してみます。
Speaker 1
感想をお聞かせください。
はい。
うん、すごく僕は気に入りました。
いいね。
ヨーグルトで。
うん。
お腹の調子を整えつつ、ちょっと甘みもあって、最高って感じですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
はい。
で、もう一個のアレンジレシピが、バニラアイス、僕がよく好きなのは、明治エッセルスーパーカップなんですけど、
うんうん。
このバニラアイスに牛乳をかけて、混ぜ混ぜして食べるっていうのにハマってます。
Speaker 2
へー。どんな感じ?シェイクみたいな感じになるの?
Speaker 1
そうですね、牛乳の量によっては、シェイクとか、なんちゃらフラペチーノみたいな、そういう感じになるし、
牛乳少なくしたら、シャーベットみたいな感じになるかな、その食感的には。
多分、使うバニラアイスの種類によっても、その食感とかは変わると思うんですけど、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
で、この牛乳をかけるとどうなるかというと、ちょっといいアイスを食べてる感じになるんですよ。
Speaker 2
牛乳の味がするからか。
Speaker 1
そうそう、ミルクの味がするから、よく例えば牧場とかに行って、牛乳ソフトクリームとかで食べると、
すごい、ミルクの味がするみたいな感想になるじゃないですか。
Speaker 2
する、あるある。
Speaker 1
それに近い、ミルクの味が、それそうなんですけど、ミルク入れてるから、そうなんだけど、ミルクの味がしておいしいっていう風になるんですよ。
Speaker 2
なるほどね。
あ、なんかそれすごい納得感がある。
おいしい、それはおいしいわって納得感がある。
Speaker 1
そうなんです。
だから、僕は安い明治エステルスーパーカップに牛乳をかけることで、ちょっと高級なアイスを食べてる風に楽しんでるっていう感じです。
Speaker 2
なるほどね。
それは、お手軽だしね。
いい。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 1
そうなんです。
おすすめは、明治エステルスーパーカップの普通のサイズって200mlあって、結構多いんですよ。
で、大満足ではあるんですけど、夏場とかはいいんですけど、今寒いし、その200mlの明治エステルスーパーカップに牛乳かけ始めたら、300mlとか400mlとかになるんで、さすがに多いんで。
おすすめは、なんかファミリーパックみたいな、小さいカップが6個ぐらい入った箱のスーパーカップのやつがあって、
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
それがね、1個のアイスカップが、たぶん60mlとか70mlぐらいなんですよ。
Speaker 2
ちっちゃいんだね。
Speaker 1
そうです、ちっちゃいんです。
で、それをマグカップとかに出して、そこに牛乳を注いでスプーンとかでシャクシャク混ぜるってやると、100mlぐらいのおいしいバニラアイスができるので。
なるほどね。
Speaker 2
すごくそれはおすすめです。
Speaker 1
ちょうどいい。
いいですね、それいいね。
Speaker 2
簡単にできるし、よさそう。
Speaker 1
で、おいしいんですよ、そりゃ牛乳かけてるし。だからバニラアイスは安ければ安いほどいいと思います。
安ければ安いほどよくて、牛乳入れると、なんかミルクの味がして、いいアイス食べてる気分になるんで、そのギャップが、安さのギャップが大きいほど幸福感が高まると思います。
Speaker 2
確かにね、なんかもともとちゃんとね、おいしいアイスだったらさ、おいしくてもさ、当たり前っていうか、ギャップがないけど、
いつもの、普通に食べてるそのお得なアイスだとね、牛乳の味そんなにしないこともあるだろうから、それのギャップはいいよね。
Speaker 1
そうです。だからハーゲンダッツとかでやらないでほしい。
ハーゲンダッツでやってもおいしいと思うんだけど、たぶんギャップがあんまないんで、ぜひ安いアイスでやってみてもらいたいなと思ってますね。
Speaker 2
なるほど、そうしよう。
Speaker 2
はい、ぜひ。
いいね。
Speaker 1
楽しいですね、これは。で、最近はバニラアイスがたまたまつけちゃったんで、本当にたまたまあった、それもスーパーカップなんですけど、
抹茶味のやつが1個あって、200mlのやつが。で、それも3回ぐらいに分けてマグカップに入れて、牛乳入れてってやったら、
抹茶フラペチーノみたいな感じになったんで、それもおいしくて。
で、僕抹茶フラペチーノやって気づいたのが、僕実際スターバックスとかで頼むときに、ミルクを牛乳じゃなくて豆乳に変えてもらうことって結構あるんですよ。
そういう抹茶フラペチーノみたいな感じにすることもあるんで、
これもしかしたら、豆乳を買ってきて、AJステルスーパーカップの抹茶に豆乳をかけて混ぜるってやったら、
なんかそういう抹茶フラペチーノっぽくなるんだろうなぁと思って。
Speaker 2
なりそう。
Speaker 1
なので豆乳をかけるっていうのも、たぶんこれはバニラでやってもたぶんおいしいと思うんで。
Speaker 2
そっちの方がさらにカロリーも抑えられるしね。
Speaker 1
そうそうそう。
体に良さそうですね。脂肪分とかもね。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
だからおすすめですね。
バニラアイス食べたいけど、アイスだけ食べれるのはちょっと罪悪感あるなぁみたいなのがそういう人がいたら、
ちょっとそのソイミルクをね、入れてもらって混ぜて食べるとかってやると、
バニラアイス自体の消費は減らせて、おいしく甘いものを楽しめるみたいな。
いいね。
Speaker 2
そうだよね、なんか家でさ、それでシェイクというフラペチーノみたいなのができるとしたらさ、
スタバとかに行かなくてもいいし、スタバのやつ、そういうのってさ、ちょっと高いじゃん。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
お財布にも優しいよね。
Speaker 1
お財布にも優しい。そうなんです。
これに気づいてしまいました、僕は。
Speaker 2
毎日飲んでもいいもんね。
そうですよね。
Speaker 1
えー、これいいわ。
これちょっとおすすめ。
ちょっとずつ、ちょっとの量、自分で量を調整できるっていうのもあるんで、
なので、風呂上がりとかお風呂でしっかり温まって、
でも出てきたときはちょっとやっぱ熱いじゃないですか。
で、ちょっと甘いもので体をクールダウンさせたいなみたいなときに、
アイスをぴっとマグカップに入れて牛乳を注いで混ぜ混ぜして楽しむってやると、
すごくちょうどよくリフレッシュ、クールダウンできるんで、ぜひ。
Speaker 2
やってみよう。
Speaker 1
はい、やってみてください。
Speaker 2
はい。これはちょっと楽しみです、やってみるのが。
Speaker 1
で、結構お手軽なんで、ヨーグルト、あんこもそうだし、バニラ牛乳もすごく手頃にできるものなので、
ぜひお試しくださいという感じです。
Speaker 2
ありがとうございます。やってみます。
Speaker 1
はい。ではでは、エピソード223はこの辺で終わりにしたいと思います。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
バイバイ。
Speaker 2
バイバイ。