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  2. 222. 最近、何も起きてない
2026-01-26 16:20

222. 最近、何も起きてない

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード222では、最近何も起きてないという話をしました。


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Music:

音楽 BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

サマリー

最近、特別な出来事がない中で、穏やかな日常を過ごしている様子が描かれています。ゲームイベントに参加した体験やVTuberの人気についても話し合われています。特別なイベントや新しいことへの興味が薄れてきたという感覚について触れられています。また、日常の重要性と自分のペースで過ごすことの良さを再認識しています。

平和な日常の感覚
スピーカー 1
こんにちは、こばちえです。 こんにちは、たなけんです。
スピーカー 2
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 1
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、ではエピソード222、やっていきたいと思います。
スピーカー 1
はい、やっていきましょう。
スピーカー 2
ポッドキャストのネタ考えてたんだけど、何も起きてないなと思っていて。
はいはいはい。
なんでその話をしようかなと思います。
なるほど。
なんかね、事件みたいなやつがない。
平和な毎日って感じ。
スピーカー 1
平和なのはいいことですね。
ゲームイベントの体験
スピーカー 2
たなけんさん、なんかありますか?
スピーカー 1
えっと、僕は先日の金曜日お休みをいただいて、
えっと、あるゲームイベントに行ってきたんですけど。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
で、ストリートファイター6っていう格闘ゲーム、
たぶんてくてくラジオでも何回かのトピックに挙げているゲームなんですけど、
それのVTuberさんが主催している大会、
にじさんじというタレントVTuber事務所内での大会の決勝戦をやるぞというので、
で、パシフィコ横浜の大ホールで観客を集めて、
その場で決勝戦をやるというイベントに行ってきまして、
初めてだったんで結構面白かったですね。
そういうそのゲームのイベント、オフラインイベントに行くのは初めてだったんで。
スピーカー 2
そうなんだっけ、なんかVTuberみたいな人たちのイベントは行ったことあったんでしたっけ?
スピーカー 1
そうですね、VTuberのそのライブ、音楽ライブイベントとかはあった。
あともっとカジュアルゲームをちょっとやるみたいなイベントには行ったことあるんですけど、
パーティーゲームみたいなね、とかをやるのはあったけど、
その、eスポーツですよね、そのガチで対戦する、
で、勝ったり負けたりでちょっと悔しくて涙したりするぐらいの本気の対戦みたいなのは初めて行ったんで、
すごい面白かったです。
スピーカー 2
えー、eスポーツってやつだ、すごい。
スピーカー 1
eスポーツですね。
で、なんかすごく印象的だったのが、今回のその主催のVTuberの方が、
男性のKuzuhaさんっていう男性VTuberなんですけど、すごい人気の方で、女性ファンが非常に多いんですよね。
スピーカー 2
それって、ちょっとそもそもなんですけど、VTuberの人って、その、自分のリアルの姿を晒すんですか?そういうイベントって。
スピーカー 1
いや、晒さないですよ。高度な技術により投影される3Dモデルが。
スピーカー 2
そうなんだ。だからじゃあ、見た目とかじゃないんだね。
その人気があるっていうのは。
スピーカー 1
まあ、キャラクターのデザインは多分人気はあるんですけど、
スピーカー 2
うんうん、その、人間自体の見た目とかではないな。
スピーカー 1
そうですね、人間自体の見た目は見えてなくて、
まあ、声だったりトーク、軽快なトークだったりが魅力で、多分ファンがいらっしゃるんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そう、で、なんか女性ファンが多いよって話は、なんとなく聞いてはいたんですけど、
その、今回のイベントに限ってなのかちょっとわかんないんですけど、
本当にね、9割以上女性でしたね。
スピーカー 2
えー、そうなんだ。
そう、びっくりしちゃって。
へー、それゲームも好きなのかな?
スピーカー 1
ゲームも好きなんじゃないかな、その、
まあ、でもゲームも格闘ゲームなので、どちらかというと多分男性の比率の方が多いと思うんですよ。
スピーカー 2
うーん、そんな印象ありますよね。
スピーカー 1
うーん、そうそうと思うんですけど、多分格闘ゲーム自体は、
なんだろう、根っこの部分というか、
もともとはゲームセンターの格闘ゲームをやる協隊というか、
物理マシーンで足利く通ってやってたような人たちが、
ゲーム機でもやるようになって、みたいな、多分歴史があると思ってて、
なんかそういう、なんか起こりを考えても、結構男性がたむろしてゲーム、
協隊を囲ってゲームやってるみたいな、なんかそういうのが多分多いと思うんですよね。
スピーカー 2
うーん、そうだね、うん。
スピーカー 1
そうっていうのがあったんで、なんかすごいギャップを感じまして。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
うーん、すごかった。
スピーカー 2
へー、なんか、ちょっと最初の話に無理矢理結びつけちゃう感じが、
になっちゃうけど、やっぱあれなのかな、推しがあると、日常生活とかもなんかイベント感があっていいのかな。
きっと推しってことだよね、その人たちにとってその、クズ派さん?
スピーカー 1
うんうん、そうだと思いますね、おそらくね。
スピーカー 2
ね、そうだよね。
そういうのがあると楽しいんだろうな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
たなけんさんの推しでもあるの?そのクズ派さん。
スピーカー 1
そうですね、クズ派さんも推し、推しというか、まあでも推しなのかな。
まあ割と好きですけど、なんか、このイベント自体はたくさんの二次産児所属のライバーさんが、
もともと予選から対戦していって、勝ち上がって決勝3チームが最後総当たり戦で決勝をやるっていう座組になっていたので、
そこまでのストーリーというか、
なので、いろんなライバーさんのいろんな思いをなんとなく知った上で、
決勝戦見に行きたいなと思ってチケットを応募して当選したみたいな感じだったんで、
クズ派さんのイベントに行きたいというよりかは、この決勝をリアルの場で楽しみたいっていう、
なんかそういう感じでしたね。
スピーカー 2
そっかそっか、なるほどな。じゃあ、推し勝つのために行ったっていうわけでもなさそう、今回については。
スピーカー 1
そうですね。
あと単純にね、ストリートファイター6というゲームがめちゃめちゃ面白いんで、
あ、そっか好きだもんね。
スピーカー 2
手に汗握る感じになるのでね、すごくよかったですね。
なるほどな。
インスポーツとかそういうの見たことないから、でも面白そう。
スピーカー 1
いや、面白いっすよ、ほんとに。
スピーカー 2
自分でゲームやるとかはあんまり興味ないけど、ゲーム見るの面白いですよね。
スピーカー 1
面白いですね。僕も全然ゲームは最近やらないんで、見るだけなんで、それでも楽しいですね。
スピーカー 2
そうだよね。そういうのちょっとやってみるのもよさそうだな。
スピーカー 1
僕はそんな感じでございますが、最近何もイベントが起きていないという小橋さんの様子もお聞かせくださいませ。
スピーカー 2
いや、なってないもん。
でもなんかね、なんだろうな、退屈してるってわけではないんですよね。
うんうん。
だから暇でしょうがないんだよみたいなことではなく、
やることはあるんだが、新しいこととか、事件みたいなこととかが起きてないなっていう感覚で、
スピーカー 1
で、それが嫌っていうわけでもないって感じ。
スピーカー 2
うんうん。
だから、まあそんな感じか、気持ちにはなってます。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でもね、昔は新しいことやってないとかさ、何も起きてないっていうのがさ、なんか良くないみたいな感覚があったんだよね。
スピーカー 1
あーなるほど。
特別なイベントへの興味の低下
スピーカー 2
なんか新しいことしなきゃなーとかさ、思ってたけど、今あんま思ってないなーとも思った。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
っていうのをぼんやり考えてました。
スピーカー 1
なるほどなー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
新しいことはね、そうだなー、なんか日々平和に同じく過ごしていくっていうことの良さみたいなのもすごいありますよね、逆に。
スピーカー 2
ね、そうそう。
毎日生活のリズムとかもね、だいたい同じ感じで暮らしてるし、
なんか習慣みたいなのもね、できてるし、悪いことじゃない気がする。
うん。
大人になった感あるよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
うん、そうなのよ。
スピーカー 1
なんか、特別な、なんだろうな、なんか新しいことしなきゃって思わされるのあんまり好きじゃないなって思ってて、表現が難しいんですけど、
休日、日曜日ですと、
今日は何も予定がありませんっていうときに、
なんか新しいことしなきゃっていうのは、なんかあんまり好きじゃないなと思ってて、
あ、でもいい例じゃないな。
もっと特別な日か、
例えば、クリスマスとか、そういう節目っぽい日、そのイベント、世の中がイベントに湧く日、ハロウィンとかいう日に、
特別に、じゃあ、ハロウィンだからハロウィンにのせられて新しいことやるか、みたいなのは、なんかそんなにのりきじゃないかも。
スピーカー 2
最近?昔から?
スピーカー 1
最近かな。
スピーカー 2
なんかさ、イベント、クリスマスとかバレンタインとかさ、昔はキャッキャしてたんだよな。
スピーカー 1
あ、はいはいはい。
スピーカー 2
けど最近全然もう、あ、そっか、クリスマスか、みたいな気持ちになるから、
経験してきたからもういいか、みたいなのもあるかもしれないな、私は。
なるほどね。
世の中が楽しんでるのは、いいねって思うけど、自分はまあ、興味がなくなった、なんだろうね、のせられなくなった、感はあるね。
そうなんだよな。
スピーカー 1
なんか、クリスマスだけに、例えば何か楽しむみたいなのを、やってもいいんだけど、
なんかそうではなく、定期的にその楽しみを、自分のリズムとしてやりたいんだよな、みたいなのがあって、
クリスマスもそうだし、あ、あの年末の大掃除とか、
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
なんか、わかるよっていう、その年またがずに、年内の汚れは年内のうちに、みたいなのもわかるんだけど、
その年末に1年分の、なんか普段やらない掃除をしましょう、みたいなやつが、
なんか、いや、それ3ヶ月に1回ぐらい、もうちょっと真面目に掃除するみたいなのをやったほうがいいのでは、みたいな。
ほんと、掃除に関してはほんとそう。
みたいな気持ちがあって、
スピーカー 2
日々掃除しようね、みたいな感じだよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうなんですよ。だから、とはいえ、僕がそんなに、3ヶ月に1回大掃除をしてるかというと、別にしてないんだけど、
年末に、なんか、年末だからお掃除しようよ、みたいなのは、
スピーカー 2
なんか、年末のせいにして掃除すんのは何かな、みたいな。
スピーカー 1
その、なんか、へそ曲げてる感がありますね。
日常の大切さ
スピーカー 1
っていうのと、年末とかって、年末年始ってゴミ収集がお休みだったりするじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ね、自治体によるかもしれないけど、
スピーカー 2
でもだいたいね、お休みですよね。
スピーカー 1
だいたいそうっすよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていうときに、大量のゴミを出すという、なんか、
スピーカー 2
いや、違うでしょ、みたいな。
スピーカー 1
いや、今じゃないでしょ、みたいなのがすごい思ったりするんですよね。
スピーカー 2
そうだね。すごいたまってるもん。
そうですよね。年始の最初のゴミ収集の直前みたいなときってね、
スピーカー 1
ゴミの山すごいですもんね。
スピーカー 2
山すごいよね。
みんな家にいるからゴミもね、よく出るっていうのもあると思うけど、
スピーカー 1
掃除して出てきたゴミとかもたくさんあるよね。
スピーカー 2
イベントもそうだよね、なんか、
日常的に楽しめるとか、日常的に自分のご機嫌とるようなことをやっていけばよくて、
なんか、ためてやることないよね、みたいな、それはそう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうなんだよな。
スピーカー 1
それはほんとそう。
スピーカー 2
まあ、だから、そうね、
何?なんだろう。
まあ、そんな感じだね。
スピーカー 1
だから、別に特別に何かをせずに、平穏なリズムで、
自分のペースで過ごしていくのはとてもいいよなって思っているっていう感じ。
スピーカー 2
なるほどね。楽しみたいときに楽しめればいいよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
だね。
確かに。
そう、それ、いいところに落ち着きました。
はい。
はい、じゃあ、今回はそんな回でございました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
では、エピソード222はこんなところで終わりにしたいと思います。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ばいばい。
スピーカー 1
ばいばい。
16:20

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