スピーカー 3
もう始めましたか。
スピーカー 1
もうね、早速あれからダウンロード、いやもう収録が続いてるからさ、そういうわけないね、この間にね。
はい、ちょっと私も40代後半になってますんで、やっぱ体のね、体を維持する何かをちゃんと知識をつけてやっていかなきゃという気持ちにはなりました。
気持ちだけね。
気持ちね、気持ち大事。
気持ち大事ですから。後半の方はですね、前半ちょっと話題に出ましたけども、kudakurageさんといえば料理、ご飯作ったり、トンカツを食べる人っていうことで。
そうですね、トンカツね。
トンカツの人ということで、おっさんFMではトンカツの話を、ゲストで3回ぐらいね、されているので。
トンカツの人になってるからね。
トンカツになってますけども、そのご飯系の話をちょっとしたいなと思っておりますが、最近ね、ご飯どうですか、作られてるんですか、料理は。
スピーカー 2
料理作ってますね。作ってますね。もう毎日僕普通に作ってるんですけど。
自炊、自炊してる。
自炊してるんですけど、トンカツも、トンカツはあんまり食べに行ってないんですけど正直。行きたいなってお店はちょっとあって、なんかたまに行こうかなと思ってるんですけど。
後半年でたぶん1回ぐらいしか行ってなくてですね、まあ1回じゃない、2回だな。2回ちょっと同じ店に行ったんですけど。
スピーカー 1
同じ店なんだ。
スピーカー 2
はい、ちょっと特殊なやつに行ったんですよ。
特殊。
幕開けでですね、トンカツはじまりっていうお店が5店場の方にオープンすると。
幕開けって言ってたからクラウドファンディングってこと?
そうですね。クラウドファンディングで。で、そのオープニングイベントみたいなやつですかね。ちょっとポップアップイベントみたいな。オープン前のやつで。
スピーカー 3
それは支援という形で。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
支援するとそのイベントにも参加できるみたいな。
スピーカー 2
それでですね、トンカツ野口さんっていう大阪関西の方では有名なトンカツの名店と言われている人が5店場のお店の方に来て、ちょっといろいろと振る舞うっていう幕開けのプロジェクトがあったんで。
これは面白そうだなっていうので、1回、2回僕は行った。2回行ったんですけど。
スピーカー 1
半年なだに2回同じ店というのはかなり近いタイミングで2回行ってるってことですか、それ。
スピーカー 2
そうですね。時期的には多分2週間空いてないですね。
スピーカー 3
1月の間に2回ぐらい行ってるみたいな。
スピーカー 2
そうですね。1回目はちょっと友達と行きたかったんで、友人誘って行って。で、もう1個はトンカツJPっていう、確かオッサンFでも紹介した表参道にあるお店の方も来て、さらに富士農場サービスっていう有名なブランドブタを育ててる農場があって、そこのオーナーというかその方、桑原さんという方がいるんですけど。
もう来て、いろいろとブタについても解説してもらうっていう日もあったんですよ。
スピーカー 3
そういうゲストを招いたイベントみたいなのがあったんだ。
スピーカー 2
そっちは僕も一人で行って、堪能してくるっていう。
スピーカー 3
すごいね。お友達の気を使ってる場合じゃないからね。
スピーカー 2
そうですね。これはもう存分に楽しむっていう。ブタについて学ぶっていう。
スピーカー 3
勉強しに行ってんだ。
スピーカー 2
そういう2回、2回行ったんですね。その御殿場のトンカツ始まりっていうやつ。
スピーカー 3
今ページ見てるけど、そんな安いもんじゃないよね。
スピーカー 2
安くないですね。めちゃくちゃ高いですね。はっきり言って。
スピーカー 1
結構いいお値段するじゃないですか。
スピーカー 2
はっきり言ってめちゃくちゃ高いですね。
ただ、特に桑原さんが来た、その後の回のほう、トンカツJPの方とかが来た回のほうは、
もう本当になかなか食べられない珍しいメイカラのブタっていうのを食べさせていただいて、もうすごい良かったですね。
スピーカー 1
へー。
確かにおいしそうだな、これな。
スピーカー 3
ここに来る人たちはあれだよね。相当なもんでしょう。
スピーカー 2
マリのお客さんも。
そうですね。なんかすごいトンカツマニアっぽい感じの人が多かったですね。
スピーカー 3
トンカツマニアっぽいっていうのは全然朝晩中に浮かばないんだけどさ。
スピーカー 2
なんかやたらブタに詳しい人とかやっぱりいるよね。
このブタはさーみたいななんかいるんですよね。会話してる人が桑原さんとかと。
スピーカー 3
やるなこの人みたいななんか。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
これもちろんトンカツも食べれるんですけど、結構コース的な感じでなんか最初になんかちょっと先付けじゃないですけど、
前菜みたいなのも出たりとかいろいろして食べていくんですけど、なんかその中に御殿場にこの渡辺ハム工房っていうお店があるんですよ。
なんか結構この御殿場のこのイベント自体が割とその静岡のとかこの御殿場のみたいな地のものにこだわったものっていうのを野口さんがいろいろ考えてやっていて、
その一環でその渡辺ハム工房っていうところのその生ハムみたいなのをなんか使って、
スピーカー 2
一品とか、最初の最初の方のやつですよね。ちょっとした前菜みたいなやつを出してたりしてて。
なんかそれももちろんあの特別になんか銘柄ぶた、確かルイビトンだったかな。ルイビトンっていう銘柄があるんですけど、
そのルイビトンを使った生ハムっていうのを特別に作って、それで出して、生ハム出してもらって食べたりとかしてたんですけど。
で、その中にその生ハムと合わせて干し柿のグリッシーニっていうのがあったんですよ。
干し柿のグリッシーニを。 グリッシーニって知ってます?
あのお菓子みたいなやつでしょ。 固い細いパンみたいなやつですよね。知ってます?
スピーカー 1
イタリア料理屋さんとかで出てくるやつ。前菜とかにポロッと出てくるやつね。
スピーカー 2
それのもうちょっとポッキーサイズぐらいに、もうちょっともっと細くした感じですかね。やつで干し柿を練り込んだというか、
中に入った。そういうグリッシーニを特別に作って、それとちょっと甘いじゃないですか。やっぱり干し柿が入ってるから。
それと生ハム一緒に食べると美味しいみたいな前菜が最初あったんですよ。
グリッシーニ自体にシンプルなやつに巻いて食べたりするもんね。 そうですね。それが結構美味しくてですね。
ハムがもちろん美味しかったっていうのもあったんで、僕も美味しいなと思って、渡辺ハム工房さんどうやるんだろうと思ったら、御殿場の駅のすぐ近くにあるんですよね、お店が。
だから僕帰りに生ハム買って帰ったんですよ。買って帰ったんですけど、やっぱりあのグリッシーニと合わせて食べるの美味しかったなっていうのを思って。
自分で干し柿を練り込まれたグリッシーニ作ろうって思ったんですよね。売ってなかったんで全然。売ってんのかなと思ったんですよ。それも渡辺ハム工房さんとかに売ってんのかなと思ってたら全然売ってなかったんで。
これ作るしかないなと思ってスーパーに行って干し柿買ってきて。 作るしかない。諦めるっていうテーマありますかね。作るしかない。
おだしょー いややっぱ一緒に食べたかったんで。それで作ってたんですよ、グリッシーニ作り。そっからグリッシーニ作りにはまっちゃって。
おだしょー グリッシーニにはまるの珍しいよね。 珍しい。だってまず干し柿のグリッシーニ。
スピーカー 1
おだしょー 干し柿入りのグリッシーニを最初作ってましたね。 グリッシーニが最終目標なわけでしょ。それもそのグリッシーニ自体は作ったことがあったんですか。
おだしょー いやないですよ。 まずそっからってことですか。
おだしょー まあでもグリッシーニ自体はそんな難しいものじゃないですよ。言っても。 違う。難しいものじゃないですか。
スピーカー 2
おだしょー まあパン。だいたい基本的にはパンですから。基本的にはパンなんですけど、それをちょっとカリカリに焼くみたいな感じなんで。
そんなパンみたいに膨らませなくて、そこまで膨らませなくてもいいですし、その発酵させて。ある程度カリッとしたらオッケーみたいな感じなんで。そんな難しいものじゃないんですけど。
まあでも干し柿をいい感じに練り込むっていうのはちょっと難しかったんですよね。コツが入ったんで何回か研究しましたけど。
でもなんかそっからグリッシーニ作りにちょっとハマっちゃったんですよね。なんか。なんかわかんないですけど。
スピーカー 3
干し柿とかじゃなくてもうグリッシーニの方にシフトしていったっていう。
スピーカー 2
おだしょー そのグリッシーニの。だいたいグリッシーニってまあプレーンな味。基本プレーンな味だと思うんですけど、なんか何も別に入っていない。
なんかちょっと味がついたグリッシーニ。まあ要はポッキーみたいなの作ってたんですよ。なんかずっと。
スピーカー 3
何味?おだしょー あ、チーズ味はめちゃ普通においしかったですね。 ああおいしそうそれは。
スピーカー 2
おだしょー チーズを練り込んだ。パルミジャンレッチャーノとかを練り込んだやつとか。もう普通にうまかったですね。おつまみとして。
それおいしそう。 ああおいしそう。 おだしょー あとは。あと味噌。ごま味。味噌ごま味みたいなの作ったかな。
ちょっと和風っぽい感じ。 おだしょー そうですね。和風っぽい感じのやつとか。ガーリックトマト味とか。
スピーカー 1
ガーリックトマト。絶対おいしいやつ。
スピーカー 2
おだしょー ちょっとガーリックトマトはちょっとトマトが塩トマト使っちゃったんで、本当はちゃんとしたドライトマト使わないと多分あれだったんです。塩トマトってちょっと甘みがある感じになっちゃったんで。
ちょっと失敗しちゃったんですけど、ちゃんとしたドライトマト使えばもっとおいしくできたなみたいな感じでしたね。
スピーカー 1
おだしょー なるほどなるほど。グリッシーニ作りにはまるっていうのは、毎日作ってたんですかそれ。
スピーカー 2
毎日作ってたかも。
スピーカー 1
おだしょー 食べるのも大変。だってあれ何?1回でどのくらいできるんですかグリッシーニって。
スピーカー 2
でも食べるの大変ですね。最終的に友達に全部あげましたね。
スピーカー 1
おだしょー 押しつけてるじゃん。
だってね、さっきの前半の話でいくと、そもそもなんとかバランスっていって。グリッシーニってあれは何?シーですか?炭水化物。
スピーカー 2
おだしょー 炭水化物。 炭水化物がほとんどですね、基本的に。
おだしょー じゃあそんなにいっぱいはいらないわけでしょ、クラゲさん的には。 そうですね。
おだしょー で作る、生ハムとちょっと合わせて食べるぐらいの分量でいいってことですもんね。欲しい、自分が欲しい量は。
そうですね。なんかでもハマっちゃったんですよ、なんかいろいろ作るの。
おだしょー ハマっちゃった。 そう、グリッシーニ作りに。結構楽しいですよ、グリッシーニ簡単に作れるんで。
おだしょー 楽しいですか? 確かちょうどその頃、バレンタインぐらいの時期だったんですよね、確か。2月中旬ぐらい。
おだしょー 今年のってこと? そうです、今年の。だったんで。で、そのバレンタイン終わりぐらいに友達のうちにその生ハムとかワイン持って行くっていう。
スピーカー 1
おだしょー ワイン、そうですね。行くっていう時があったんで、その時にグリッシーニ全部持って行ったんですけど、あげるんつって。
スピーカー 2
でもバレンタインだから、ちょっとチョコっぽいのも欲しいなみたいな感じになって、チョコっぽいグリッシーニも作ったんですよね。チョコっぽいっていうかほぼほぼポッキーなんですけど、それって。
スピーカー 1
そうだね、ポッキー開発みたいな。 おだしょー ポッキーをまた作ったんですけど。
なんかでもそれもなんか夜中まで作ってましたね。なんか楽しいなっつって。ずっと焼いてチョコつけてみたいな。
スピーカー 2
おだしょー クラッカーはコリコリ性っていうかさ、ハマりだすとガーってやっちゃうタイプなんですか? そうですね。ハマりだすとなんかずっとやってますね、やっぱり。
スピーカー 1
キューピー3分間クッキングに出てるじゃないですか。 ポッキー 何が? 鶏えのき麻婆。
スピーカー 2
ポッキー マネされた。 2021年3月2日ですけど、これは塩麻婆豆腐として紹介された。 ポッキー 塩系ね、はいはい。
スピーカー 1
豆腐と鶏ひき肉とえのきとネギと、アプローチ的には同じアプローチですね、この。
ポッキー すげえなあ、すげえぜ。じゃあまあ、そうか、クラゲさん、料理の腕もやっぱあるから、工夫しようと思ったらいろんな工夫ができるわけですもんね。
スピーカー 3
ポッキー そうですね、いろいろ作りますね、やっぱり。なんかちょっとガパオ、ライス食べちゃうとあれだからガパオの鶏肉の部分だけ作って、それを豆腐にかけて食べるとか。 ガパオ豆腐。 ポッキー ガパオ豆腐。ガパオ豆腐いいね。
スピーカー 1
ポッキー ガパオ豆腐。 夏とかもさっぱりしてて良さそうですよね。肉豆腐なんだけどちょっとアジア風みたいな感じのね、方向になる。 ポッキー そうですね。 いいね。 ポッキー なんとなくあるかなと思って、ガパオ豆腐で検索したら、鶏肉の方を豆腐にするパターンがありますけど、ご飯の方豆腐はなさそうですね、あんまね。
スピーカー 2
なるほど。でも確かに美味しそう。 ポッキー タンパク質取れるし。 取れるし。 ポッキー 僕もなんかダイエットしてる時に思ったけど、僕も多少料理をするので、そうするとなんかやっぱり自分で料理できると強いですよね。 そうですね。
ポッキー そういう食事制限というか、自分で理想的なバランスを取ろうと思った時に、展開を自分で考えられるし、あとそれ自体が楽しいみたいのもあるじゃないですか。 そうですね。
スピーカー 1
ポッキー それはなんか食事を自分で作る時の楽しさとかメリットだなって思いますね。 そうか。僕も料理はするけどあんまそこまで突き詰めて同じものばっか作るとかあんまなかった気がするな。
スピーカー 2
ポッキー 同じ食材をテーマに作っていくみたいな切り口で考えたことがなかったからな。参考になる。 逆にっていうか制限された方がクリエイティビティが生まれていく感じがやっぱりありますよね。
スピーカー 3
ポッキー 炭水化物を使わずにこれを美味しくするにはとか。逆にお肉を使わずに美味しくするにはみたいな。精進料理とかもそんな感じだけど。
スピーカー 2
なるほどなるほど。ちなみにこのトークメモにこんなのも作ってるのっていうのはありますけど、ラーメンも作ってるの? ポッキー ああ、はいはいはい。ラーメンね。ラーメンも作ります。作ってますね、今。絶賛。
スピーカー 3
え? ポッキー 作ってます。 ラーメンこそさ、なんかこだわる人はほんとなんかもうすごくない? ポッキー ラーメンはちょっと沼っぽい感じだよね。
スピーカー 2
ポッキー いやー、ラーメンはちょっとだいぶすごいですね。俺はちょっとなかなか手強いですね。 手強い。 ポッキー 手強いの? いや、なんかもともとはあれなんですよ。鳥胸肉いっぱい食べてるんで、僕。皮全部剥がすんですけど、皮取っておいて、だいたいチリ油にしてるんですよね。
ポッキー ああ、なるほどね。鶏の油。 チリ油って言って鶏の皮から油出して。 ポッキー ありますよね。あれでちょっとラーメンにちょっとかけて食べたりすると美味しいんですね。 そうですね。普通に炒め物に使ったりとかでも全然いいんですけど、まあだいたい脂質を取りたくないんで皮外してるんですけど、まあそれを後で使う料理で使うみたいな。
スピーカー 1
ポッキー そういう感じで、チリ油がめちゃくちゃ作った時があって、これどうしよっかなみたいな思って。ちょうどなんかその時、無償に出汁が取りたかったんですよ、なんか。 出汁が取りたい。 ポッキー 出汁が取りたい時があるんだね。無償に出汁取りたい時ないですか、なんか。 ない。 ポッキー 取りたいなーっていう。 想像するけど、出汁取りたいなーっていう瞬間、僕にはないよ。
スピーカー 2
ポッキー 出汁取りたいっていうのは、それ何で取るの、出汁は。その時の出汁は。いろいろあるじゃないですか。 その時は、朝早朝だったんですけど、散歩から帰ってきた早朝だったんですけど。 ポッキー 散歩から帰ってきて、出汁取りたいなーって。 出汁取りたいなーって思って、なんかもう最高の出汁取りたいなーって思ったんですよ、なんかその時なんか。
スピーカー 1
ポッキー だいぶ気ままっちゃうんだよね。 キャラクターがおかしい。筋トレしてさ、パワーウォークして経済番組見て、出汁取りたいなーって。どういうキャラ、漫画だったらおかしい。キャラ崩壊してるもん、そのキャラクター。 ポッキー 編集から逆に怒られるよ。欲張りすぎたって。 でもその出汁、朝起きて帰ってきて出汁取りたいなーって時の出汁は何、鰹節とか。
スピーカー 2
ポッキー 鰹節昆布はベースじゃないですか、普通の。でもなんかいろいろ家の中にあるものを漁ったら、いろいろ出てきて、干し貝柱とか出てきたんで、お、これ使えるなーって思って。で、あとなんか出汁取り用のなんかいろんな節が集まったやつかっていうのがあるんですよ、なんかその普通鰹節じゃないですか。
スピーカー 3
ポッキー 鰹節とか。 鰹節とかね。 ポッキー いわしいぶしとか、むろあしとか、なんかいろいろ入ったやつがあって。これも使えるなーってなって。 いいじゃない。 ポッキー で、あとなんかかやのやってあるじゃないですか、なんか。 あー出汁のね。 ポッキー はい、出汁のかやのやさん。
スピーカー 1
ポッキー あ、そうですね。それの野菜のやつがちょうどあったんですよ、なんか。 野菜のやつ。 ポッキー これもいいじゃんと思って。それで全部バーンって入れたんですよ、もう。全部バーンって入れて。 全部じゃん。そこは乱暴なのね。なんかこう掲載しててか、全部取るぞって感じで出した。
ポッキー だいたいこれぐらいの分量かなーみたいなのを全部こう入れていって、みたいな感じですね。それで出汁取ったらもうめちゃくちゃうまい出汁が取れてたんですよ、なんか。これラーメン作れるなーと思ってたんですね。それでもう鶏油もあるし、ちょうどみたいな。 出汁もある、鶏油もあると。
スピーカー 3
ポッキー あともう返し作ればいいじゃんみたいな感じになって。 返しってなに返し。 ポッキー 返しっていうのはまあタレですね。 辛い醤油とかのしょっぱい成分。ラーメン屋であのどんぶりにまず入ってて、その上にバーで作ってる。 ポッキー あーそうですね。茶色いやつ。それを作ればもう、あともう麺茹でたらラーメン作れるなーってなって、作ったらもうめちゃくちゃおいしかったんですよ。
スピーカー 2
さすがに麺は市販の麺ですよね。 ポッキー さすがに麺は市販の麺だったんですけど。 うん。 ポッキー けど。 うん? ポッキー いやもうなんか出汁はもう、あ、これもうこれでいいなーみたいな感じになっちゃったんですよね。
もう一発目で正解が来ちゃった、こういきなり。 ポッキー だいたい、まあもう調整は必要だろうけど、もうでもなんかもうだいぶ完成されてるなーみたいな感じになって。で、かえしとかも柚子とか入れたりして、結構柚子塩にしたらうまいなーみたいな感じになったんですよ。で、まあ途中からメンマも買って自分で作って。
スピーカー 1
ちょっと待って、買って自分で作ってるメンマ? ポッキー なんかアマゾンとかで売ってるんですよ。なんかメンマの水煮みたいなやつが。 もとみたいなやつがね。あれはついてないです。 ポッキー あ、ごめんごめん、メンマね。あのメンマ、ごめん今メンマって聞いて、ナルトのことを今ちょっと思い浮かびて。メンマね。
スピーカー 3
メンマね。 ポッキー それもまあ自分で味付けて、いい感じに作れたし、で、チャーシューもまあその出汁で、まあ一緒に煮て作れたし、みたいになって。もうあとメンしかないってなったんですよ、なんか。 そうだね。なるね。
スピーカー 1
ポッキー で、しかも僕が結構好きな味付けがその柚子塩のラーメンだったんで、やっぱ麺の味がすごく大事だなって思ったんですよね、なんか。 ほうほうほう。 ポッキー もうダイレクトにそれが出るから、そうですね。やっぱあっさり系なんで。 これわかっちゃったね、これ。だからさっきのグリッシーにの話が聞いてくるわけだ、ここで。あ、そういうわけじゃない。 ポッキー そういうわけじゃないですね。
スピーカー 2
ポッキー いやでもなんかやっぱり、やっぱ最終的にもうあと麺やるしかないって、なんか追い込まれたんですよ、なんかもう。 追い込まれて、自分でね。自分で自分をね。 ポッキー もうあと麺しかないぞっていう、なんかそう追い込まれてしまって。 確かに、コーナーに追い込まれてる。 ポッキー で、僕何度かそれあったんですよ、その今まで、その生きてきて。 追い込まれることが。ポッキー 追い込まれることが。 麺、あとは麺だっつって。 ポッキー そう、出汁をいい感じのやつ作って、もうでも麺は妥協する
スピーカー 1
ポッキー そのピザは何を乗せたんですか、その時。これをやってた時は。 あれもやっぱりなんか生地を美味しくしたかったんで、ほぼほぼトマトとチーズだけですかね。
ポッキー マルゲリータ的な、あれはマジュルム。 何て言うでしたっけ、そういうのって。あるじゃないですか、なんかすごいシンプルなピザ。
ポッキー だからうどんで言うところの酢うどんみたいな、かけうどんみたいな感じ、酢うどんみたいな。 なんか呼び方があるんですよ、なんかその。
スピーカー 2
ポッキー マルゲリータではなくて、え、なんていう名前、名前なんだろう。あ、マリナーラ。 マリナーラ、そうそうそうマリナーラっていうやつですかね。
ポッキー あ、マリナーラってトマトとチーズだけのピザなんだ。なんかさ、めっちゃ。 チーズもなかったかもしれないですね、マリナーラ。
スピーカー 3
ポッキー めっちゃなんかこう、マリン感出してくるから、なんか魚介が乗ってそうなイメージだった、マリナーラって。 確かにね。
ポッキー マリナーラってチーズもなかったかもしれないですね。 本当に。 ポッキー あ、もうちゃんとソースだけ。
はい、ほぼほぼソースだけだった気もしますね。 ポッキー これもどうかな、そうですよね、マリナーラ。 マリナーラ。
スピーカー 2
ポッキー へー。 でもなんか割とシンプルなやつを食べてましたね、僕も作って。
ポッキー うーん。 美味しい生地を食べたかったんで、その。 ポッキー 美味しい生地。
いやなんか、美味しいピザ屋さん行ったことあります?美味しいピザ屋さん。 ポッキー いや、分かります。
あるよ、何言ってんの、あるよ、美味しいピザ屋さん食べたことありますよ。 ポッキー いや、美味しいピザ屋さんって僕、生地がやっぱうまいと思ってるんですよね。
確かに。 ポッキー そのなんかもう上の具とかどうでもいいっていう、なんか生地を食べさせてくれっていう。
スピーカー 1
小麦の代わりにしてね。 ポッキー ああまあ、分からなくもないけど、僕は上の具も大事だからな。
スピーカー 2
なんか作ってるものはグリッシーニもラーメンもピザも、やっぱ小麦粉?小麦粉っていうか。 ポッキー ああまあ、確かにそうですね。
スピーカー 1
コネコネして、そのあれを作ってっていう工程があるやつ。まあそこの工程をさ、めんどくさがらずにできるのが偉いですね。
やってんだもんな。 ポッキー そうですね。 だってだから粉がいで汚れたりするでしょ、そのやってるところとかが。
スピーカー 2
ポッキー はいはい。 掃除も大変じゃん、なんか多分。 ポッキー まあまあ、そうかもしれないですね。
それを押してやってんのがすごいわ。でも製麺機あるから今度パスタもいけるね。 ポッキー パスタもいけますね。
スピーカー 3
生パスタみたいな。 ポッキー 生パスタも。 パスタもうまいんだよね。麺がうまいっていうパスタがやっぱりさ。
ポッキー そうですね。 もうほんとトマトソースだけとかさ、オリーブオイルだけで食べるみたいなさ。
スピーカー 1
ポッキー はいはいはい。 これ、だからそのうち友達ん家に大量の麺を持って。
スピーカー 2
ポッキー いや、そんなことは別にしないですけどね。さすがにちょっと迷惑じゃないですか、それは。
スピーカー 3
麺だけは。 ポッキー グリスチーネそのままぷるぷる食べれるけどね、麺は茹でなきゃいけないからね。
スピーカー 2
茹でなきゃいけないから。 ポッキー ちょっと難易度が高いですね。 生もんですしね。
スピーカー 1
麺で思い出したけど、全然関係ない話ですけど、こないだうちの長男がさ、愛媛県かな、愛媛県に運転免許の合宿に行ってきたんですよ。
免許合宿に。で、お土産つって四国に行って、香川県にお休みの時に遊びに行って、そこのお土産って言って、うどんのかんめん買ってきてくれたんですよね。
その現地で、現地というかそれ売ってる。でさ、それ食べようかと思って見たらさ、茹で時間20分って書いてあって、そんな茹でるのって思ったんだけど、あれ、そういうもんですか、かんめん。
スピーカー 3
まあ、そうかもしんないっすね。ちょっとどれぐらいの太さか。 割と太いときもそうなのか。
まあ、パスタで7分とか9分とかなんかそういう。 さぬきうどんっぽくいい感じを出そうと思うと、確かに茹で時間長くなるのかもしんないですね。
スピーカー 2
ちょっとびっくりした。20分も茹でるのと思って。 うどんってでも結構長いですよ、だいたい。普通生でも。 そうなの。
そうなんだ。ああ、まあそうか。なんか、あのうどんチェーン店とか行くと、茹でてあるうどんを温めてる時とかだから、早く見えるけど、ベースはちゃんと茹でてんのか。 はい。10分とかで茹できれないですよ、うどんってだいたい。
スピーカー 1
ああ、そうなの。あ、そうなんだ。じゃあ元々が長いんだ。やべえ、この料理の知識のないなさが露呈してしまったな。なるほどね。いやあ、じゃあクラゲさんのとこに行っておいしいご飯を食べさせてもらう会をしなきゃいけないな。
スピーカー 3
最近あの、ちょっと、そのピザおいしいんですけど、やっぱもうちょっと手軽に食べたい時期じゃないですか。やっぱ大変なの嫌なんで。それ開発したんですよ、僕なんか。 どういうこと。
スピーカー 2
その、日本ってピザトーストっていうものがあるじゃないですか。それを進化させたっていう、ピッツァトーストにしたんですよ、なんか。
言い方でしょ、それ。それサンドイッチマンのコントじゃん。ピッツァじゃなくてピッツァなっていうやつでしょ。 いやいや、ピッツァなんですよ。
どういうこと。聞きますけど。 っていうのを、いや最近作ったんですよ、ほんと。それね、ブログに書いたんですけど、僕。 ブログに書いてる。ピッツァトースト。
スピーカー 3
まあ、生地はもう作らない。もう諦めるっていう。まあだからトーストなんで。 ああ、トーストは生きなのね。
スピーカー 2
そうですね。その生地、生地というか、生地の分はだからバケットですよ。そのバケットとか、まあ僕はその時確か、なんだったっけな。
あの、カンパーニュってちょっと大きめのフランスパンみたいなやつ。まるっこいやつなんですけど。まあそれをスライスしたやつを使ったんですけど。
まあそれにもう、まあこの時は春菊乗せて、塩コショウして、オリーブオイルかけて、であとトマトスライスしたの乗っけて、モッツァレラチーズ乗っけて焼くってだけなんですけど。
スピーカー 3
氷めっちゃうまいんで、やってみてください。 ええ、絶対うまいじゃんこれ。 ピッツァトースト それで。
スピーカー 1
これでうまいです。 ピッツァトースト これでうまいんだ。 これでうまいですね。
これでうまい。これでこの、だからそのピッツァトースト、通常のピッツァトーストよりかもピッツァ感が出るってことなんですね。
ピッツァトースト そうですね。だからトマトソースとか塗らなくていいんですよ。トマト乗せてるんで。 ああ、そういうこと。
スピーカー 2
ピッツァトースト で、オリーブオイルとかもかけてることによってこのピッツァ感より増してますし、あとバゲットにニンニクとかをこすりつけるとさらにこうおいしい感じになりますね。
スピーカー 3
おお。いやうまそうだなぁ、これな。写真もいいし。 ピッツァトースト これうまそうだね。
スピーカー 2
ヨウ 今、ぼくも言いましたよ。 ピッツァトースト 今、ぼくも言ったし。 ポッドキャストに向いてないなぁ、俺。
スピーカー 1
ヨウ あ、この写真を表現できないから。でも今のフランスパンみたいなやつをちょっとうすく切った。ピッツァトースト そうなるじゃない、それ言っても全然伝わってこない。
そのチーズ、春菊とチーズが乗って焦げ目があって、トマトのはね、チーズで隠れてて
スピーカー 3
タカトリヤ うん、で、それ全然伝わってないからね
スピーカー 1
タカトリヤ いやーこれうまそうだな、お腹入ってきちゃったよこれ
タカトリヤ へー タカトリヤ だからこれさ、くらげさんブログ、くらげごはんに投稿してますけど
その前回の投稿が2018年で、この2025年に投稿 タカトリヤ そんな前だっけ
タカトリヤ まあよっぽど美味しかったんだろうね、これね
スピーカー 2
タカトリヤ 急にアップデートしたね タカトリヤ 本当ですね
スピーカー 1
タカトリヤ だからくらげさん的にも、これはって思ったわけでしょ
スピーカー 2
タカトリヤ 7年ぶりの更新ですね
スピーカー 1
タカトリヤ 7年ぶりの更新で、これだって来たわけですよね、きっとね
スピーカー 2
タカトリヤ そうですね、これは開発できたなと思ったんですよ、きっと
スピーカー 1
タカトリヤ へー タカトリヤ 新作が
タカトリヤ すごい
スピーカー 3
タカトリヤ ちょっとこれ作ってみるか、じゃあ
タカトリヤ うちの子供もすげー好きそうだしな、これ
スピーカー 2
タカトリヤ 春菊とかは苦手な人もいるかもしれないけど
スピーカー 3
タカトリヤ 春菊ね、子供苦手だからそこは何か別な
スピーカー 2
タカトリヤ ちょっと色々変えてもいいかもしれないですけど
スピーカー 1
タカトリヤ いやー美味しそう、これちょっと是非ともリンクがね、概要欄に
タカトリヤ そうね、リンクで見てもらえると思います
タカトリヤ あると思いますので、それ見ていただいて
タカトリヤ いやーお腹空いちゃったね
タカトリヤ 本当にご飯の話でだいぶもう一本分撮りましたね、料理の話でね
タカトリヤ そうそう、当初ね話すことないってくらげさんに言ってたから
スピーカー 3
タカトリヤ ないんだったら茨城弁クイズ出すわって言ってね
タカトリヤ だいぶあの15問まで用意してたんですけど
タカトリヤ まあそれはまた別の機会に
スピーカー 1
タカトリヤ ああそれまた別の機会に
タカトリヤ いやーいい、くらげさんありがとうございます、このご飯話ね
タカトリヤ またちょっと
スピーカー 3
タカトリヤ 期待に応えるトンカツの話もあり、美味しいご飯の話もあり
スピーカー 1
タカトリヤ 確かに
タカトリヤ またこう料理ネタがたまってきた頃にね