14|無駄 と 余白 と 偶然
2026-09-02 51:45

14|無駄 と 余白 と 偶然

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無駄を許容して、生活に余白を設けて、そこに飛び込んできた偶然を大切にしよう(そうすればクォーターライフクライシスだって乗り越えられるさ!)というお話。


◆番組内で言及した映画

『急に具合が悪くなる』監督・脚本 濱口竜介

https://www.bitters.co.jp/soudain/


出演:村田、中野

収録日:2026年9月1日  

感想

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サマリー

このエピソードでは、人生における「無駄」や「余白」の重要性、そしてそこに生まれる「偶然」を大切にすることについて語られています。特に、子育て中の親が夫婦だけで過ごせる時間の尊さや、予期せぬ誘いから生まれる人間関係の豊かさについて触れられています。また、30代に訪れる「クォーターライフクライシス」を乗り越えるためのヒントとして、ロジカルな思考だけでなく、偶然の出会いや経験から生まれる「味」や「深み」を大切にすること、そして「今を生きる」ことの重要性が強調されています。濱口竜介監督の映画『偶然と想像』を例に、偶然が重なり合って生まれる感動や、他者との交流、地域との繋がりといった、人生を豊かにする要素について深く掘り下げています。最終的には、人生の「クライシス」すらも楽しむ姿勢を持つこと、そして「無駄」や「余白」を意識的に作り出し、そこに飛び込んでくる「偶然」を掴む努力を続けることが、人生を面白くする鍵であると結論づけています。

子育て中の「無敵」な時間と偶然の誘い
おはようございます。
おはようございます。よろしくお願いします。
おはようございます。お座りまーす。
いやいや、すいません。先週、飛ばしちゃった。
いやいや、もう体調は大丈夫ですか?
うん、体調は大丈夫です。今回はすぐ治りました。
いやー、もう子供が風邪ひいたら、もう100パーもらうわ、俺は。
おー、そっち派や。
そっち派。そっち派じゃない人もおるやん。
俺、そっちじゃない派やわ。
あ、マジで?
割と耐えてるかも。
奥さんは?
奥さんも、あれかも。なんか、うん、耐えてる。
あー、じゃあ、すごい強いね。
うちの妻も耐えれるね。
あー。
もう俺はダメやね。100パーうつってますわ。
奥さんの方がずっと常に寝かしつけとかもやってくれてて、
俺がもうたまーに、ほんまに、ほんまにたまーに、1日だけ寝かしつけしようもんなら、もうそれで一発だよって言うから。
いやー、困ったもんですよ、ほんとに。
今日はどうでした?
今日はあのー、俺はいつも通りリモートないけど、妻もリモートで。
おー。
で、まあ、昼は2人で、ちょっとだけ遠いスーパーにお昼買いに行って。
うん。
で、なんか、うん、ここ最近、うん、なんか、ちょうど2人とも半休とってたりだったかな。
なんか、ちょうどそういう空いてる時間2人で過ごせるみたいなのが立て続けにあったけど。
うんうん、いいね。
この、やっぱ2人で、大人2人だけで行動できるこの無敵さというか、何も考えなくて良さというか、
なんかすごい実感するね。今日、スーパー行ったのなんか、何も考えなくていいし、なんかエレベーターとかまた寝ていいし、こう、
なんか自転車で行くねんけど、なんかその自転車乗ってる時にこう、子供の機嫌を気にしなくてよかったりとかさ、
いや、なんかもう、無敵に感じるね。
いやー、多分全親共感するんちゃうかな。俺ももうほんまに共感するし。
っていうのなんか、うん、やっぱ子がいなかった時はなんか全く思わんかったけども、
何でもできる気するよな。
うん。
なんか急に時間が生まれるよな。
空白の時間が。
何も考えてない、スーパーとかもさ、なんかその、家にとるための何かとかが、
いろいろやらなかったりするけど、何にも考えんでいいし、
片方が子供見ててとかもせんでいいし、2人で商品見れるし、買って、あれ買おうかとか、あれ買ってみたいなとか、
言いながらこう、物を見れると。
でもそれだけで、いいよね。
いいよねー。
っていう、っていう感じじゃない?
どうですか、村田は。
俺はね、飲みに誘われたかな。
ほうほうほう。
60近い、あの超ダンディーなかっこいいおじさまがいるんやけど、
ほうほう。
何回か飲みに連れてってもらったことがあって、
ほうほうほう。
その人、業務では全然関係ないんやけどさ。
そうなの?
そうやねん。そうやねんけど、何か、たまに飲み連れてってくれて、めっちゃイケてる人やねんけど。
何かその人が今日フラーっと俺の机のとこに来て、
いや、何か、どうしたんすか?っつって。
仕事全く関係ないからさ、どうしたんすか?っつったら、
何か今度、ちょっと空いたで飲みに行かへん、みたいな言われて。
えぇ?
行きますって言って。
何月何日やねんけど。
あ、行きます。今から予定表調べますって言って調べて。
空いてました。行きますって。
で、何かその、やっぱ即答すんの。さすがやなって言ってもらって。
それはもう何々さんのお誘いなんで当然ですって。
だいぶ会社員してるな。
だいぶ会社員してるね。
すごいね、でも、そのコミュニケーションがあるんやな。
あるねん、まだ。やっぱりこの時代も。
やっぱ出社家、あれ何かな、何かそのメーカーというか、やっぱその先輩っていうか上の世代がやっぱ多いんかな。
上の世代めっちゃ多いで、やっぱり。
あ、そうなん?
部署にもよるけど、結構ね、部署によってはほんまに、もうこの人らほとんど定年やけど、どうすんのぐらいの部署もあるからな。
生産系とかがやっぱそういう感じやな。
工場とか?
工場っていうかまあ、そうか、だから工場とオフィス兼みたいな感じなんかな、うちの会社が。
工場っぽい感じの部署も普通に同じ建屋におるみたいな。
なるほどね。
で、やばいやばいってなって20代をたくさん入れてるから、真ん中おらへんみたいな、40代ほとんどおらんぞみたいな感じになってますわ。
まあ、なんかそういうのはどこの会社というか、あれもありそうやけど、
例えばメーカーは男気がある人というか、職人気質な人とか、そういうのがイメージだけで言うと多そうな気がするような。
多いね。
他の業界の人を知らんから、まあなんともあんま言われへんけど。
職人系の人はやっぱ多いな。
多そうだね。
だからこそなんかそういう、今日誘ってくれたようなこうイケてるダンディーおじさんみたいな、ちょっと珍しいね。
珍しいね。
そう、珍しい。いい革靴履いて。
いつもね。
シャキッとしてるね。
シャキッとしてるね。ちょっとオフィスカジュアルっぽい。
ネクタイはもちろん締めてへんけど、
なんか普通に俺とかはさ、Tシャツにダボダボのズボンとか履いてってるんやけど、
はい。
もうなんかちゃんとしてへんで、その人は。
綺麗な感じで。
綺麗なハンカチ。
持ってるんやろうな。
持ってるんやろうな。
きっと持ってるよ、あの人は。
日本酒飲みへんね、あの人。
ああ、イケてるね。
飲みがめっちゃ好きやから、その、
安くて、
なんかちょっと汚い飲み屋とかも好きみたいな。
ああ。
魅力ある人やね。
そうやね。かっこいいね。
いいですね。
誘っていただきました。
という、まあそれぐらいかな。
イベントって言ったら。
会社文化と世代間のギャップ、飲みニケーションの再認識
時間十分。
いや、でもなんかその、
そういう何気ない
あれだけでもなんかやっぱ、
相性の雰囲気とか、
ブードというか、文化というか、
まあその辺が香りを
感じれるような。
そうやな。
俺はでもずっとリモートやし、
そんな飲みの誘いなんて、
もうここ数年
ほんまにない、とか。
ああ、そうか。そういうレベルか。
うん。
それ思ったら結構、
飲みに行ってるな、俺。
月に
1回はもう最低でも飲みに行ってるし。
いや、すごいすごいすごい。
飲みにケーションやな。
いや、まあまあまあ。
なんやかんや、
最近はちょっと、
なんかその辺が復興してる感じするよな。
うん。その辺の良さを
再認識みたいな感じやな。
なんか一周した感あるよな。
1回コロナで
亡くなって、やっぱり人と人やろう
みたいな。
いや、結構、
駐在から日本帰ってきて、
うん。
まあ、販売系というか、その
海外営業系というか、
事業開発系というか、まあそういうちょっとビジネス
寄りの
仕事をしてんねんけど、今。
うん。
やっぱ多いわな。
そっち系の方が飲み会って。
ああ。
昔の営業文化じゃないけど。
最初は、
その、俺もともと開発やったからさ、
エンジニアやったから。
うん。
なんかそういうビジネス寄りの方に行って、
その飲み居の誘いとか、
めんどくさいなみたいな、
金かかるだけやし、
別にそんな年離れた人と喋っても
大して面白くないし、
みたいなちょっとこう、
斜めから物を見てるというかさ、
こうすかしてたんやけど、
なんかやっぱり、
で、
心境も変化してさ、
途中から、やっぱなんかこういうのはちょっと
大事かもみたいな、
自分の中で思ったきっかけみたいなのがあって、
うん。
なんとなくそれで生き始めたら、
なんかやっぱあの場でのこの
振る舞いとかっていうのが
独特なものがあるやんか。飲みの。
酒飲みながらとか、
飯食いながら、
年上の人とこう、
喋りする振る舞い方みたいな。
あれはやっぱりこう、
身についたというかさ、
まあ、ほんまに身体感覚になったというか。
ワイッコあるな。
いいですよね。
なるし、
なんか良い、
気に入っている自分で、
悪くないなという感じがする。
ああ、確かに確かに。
いや、そうだな。なんかその、
2点の意味で
共感して、
やっぱなんて言うのね、
やっぱこの日本の
海外子会社っていうのかな。
そこはやっぱなんかまだまだこう、
昔の日本の
やり方の営業をしてたりとか、
ノミュニケーションとか、
なんかその辺がやっぱ
多い感じするよな。
俺も
シンガポール行った時、なんか昔の
スタイルやなってずっと思ってたもん。
なんか。
中国も一緒やったわ。
結局さ、トップが日本のおじさんとか
やったりすると、そうなんね。
俺それは正直
あんまりなんか、
うざいだけというか。
だから中国にいる時の
その日本のおじさんとの飲み会
みたいなのはすごい
嫌いやったわ。
でもなんかこっち帰ってきたら、そんな人がいなくて、
その偉そうなだけのおじさん
みたいなのがいなくて、
偉そう、まあ普通に偉そうじゃない
おじさんやねんけど。
おじさんの種類が
おるからな。
でも、
小さいから、
小会社やからね。
そうやねんな。
で、なんかそういう偉そうな
おじさんが役職に
つきがちなんかも知らんけどさ、
そういうパワーがある系が。
でもこっち帰ってきたら
めっちゃみんなナイスなおじさんで、
こう普通に
知識もあるやん、俺らより。
歴史をさ、
人生を重ねてきてるから。
うん。
その人らと喋るのが、まあ単純に
なんか、おもろがれる
って言ったら偉そうやけど、
いやいや、ちがうちがう。
おもろさわかるみたいな、
そんな感じそう。
味するようになったのはやっぱ30ぐらいからよね。
いや、ほんまそう。
いや、それええ表現やな。
味するようになってきたって感じやな。
いぶしぎんの。
うん。
「味」が出てくる年齢と人生経験の価値
20代わからんかったな。
わからんかったな。
同じ歳ぐらいのやつが
やっぱりおもろいって思ってたもんな。
うん。
結構もうでもさ、
なんか人によらん?おもろいおもろくないって年齢ってより。
確かにそうだよね。
そうだよね。
昔っていうか
なんか20代ぐらいの時はさ、
若いやつがおもろくて、
年いってるおじさまたちは
おもしろくないっていう
年齢で区切ってたけど、
なんかもう今は
別に年齢関係なく若い人でも
おもしろい人おもしろいしみたいな。
はいはい。
そんな感じになってきてるわ。
なんか上の人はなんか
結構ほぼ無条件とまでは言わんけど、
おもろがれる
確率が高いかもしれない。
なんか真剣にやっぱ。
歴史やんな。
歴史
やね。
なんや言うても、
年重ねてるだけあるというか。
それはほんまに。
いやだからおもろい人になりたいよなとは思うねんな。
自分自身も。
いや確かに。
そのなんていうんやろ、その
お笑いのおもろいっていうよりかはこう。
インタースティックのような。
そっちの。そうそうそうそう。
最近
考えつて、それってやっぱやってきたこと
なんかなぁ。結局。
ってちょっとなんか思ったりも
してるな。思い始めたりしてる。
考えることもまあ大事やけどさ。
うん。
とかなんかまあ勉強して物ようけ知ってる
とかも大事やけど結局
なんかさ年重ねて
積み重ねてきた系のおもろさって
何やってきたか
みたいなところなんかなぁみたいな。
あー。
分かる分かる。
うん。ちょっと近い話かもしれないけど
なんかこう
金属20年
とかもなんか
それはそれで味するなとも思ってて。
うんうんうん。
20代くらいはやっぱ
転職して年収稼いで
じゃあ年収上げてとか
外資に行って
キャリアアップやみたいな
そんな感じを考えたりとか
それこそ海外行ったから
なんか英語使って
それこそ外資行って給料上げて
キャリアパスとかも
あるなと思ったけど
でもなんか
怖いねー。
そういう選択しなくてもこの金属20年
っていうのも
見方が
見方によっちゃおもろく
できる気もする
というか。
いやそこをさほんまに
どういう見方したら
おもろくなるんかな
なんか
金属20年確かに
渋くてかっこいいと思うね。
あー。
渋くてかっこいいだけやったら
ふわっとしてるなと思ってて俺の中で。
まだ腹落ちしてへんねんな。
あー。
でもどっちかっていうと
それで成立するんやったら
俺その渋くてかっこいい
っていう価値観というかさ
そういう感性は持ってるから
金属20年が。
だから金属重ねていきたいな
とも思うんやけど
結局そこに
ほんまにそうなんかっていう
若干の疑いの目があるから
俺の中で。
クォーターライフクライシスと「今を生きる」ヒント
そのなんていうんやろ
結構漠然とした
不安じゃないけどさ
このままでいいんか俺みたいな
よくある
なんか
ミッドライフクライシスみたいな
言葉があるじゃないですか。
なんかそういう
感じですわ今。
なんかその結果的に
金属20年やったらいいよな
なんかその選択の範囲が
てか選択を
続けた結果
金属20年やったというか。
あー。確かにな。
なんとなくじゃなくってってことやんな。
うん。
何回も例えば転職の選択肢が
あってそれでもやっぱり残る
っていう回答を重ねてきた
結果
20年経ってましたわっていう。
そうそうそう。で納得してます
自分でもやったら確かにかっこいいよな。
そうだねなんかいろいろ
ミッドライフ
クライシス
うん。まぁ中年の危機とかって
日本語で言うみたいやねんけど
うん。結構それって
年上というかさ
うん。
40代とか50代の人に対して
言う言葉らしいねん。
でなんかそれって多分その
子供が巣立つとか
親の介護が始まるとか
うん。
なんかそういうタイミングで起こる
まあ危機感みたいなことらしいんやけど
うん。それよりも
なんかさらに若い
クォーターライフクライシスっていう
うん。
言葉もなんか今海外ではあるらしく
うん。
30代の危機とかって言ったりするみたいやねんけど
うん。なんかそれは
介護とかっていうより結婚出産とか
もう若手じゃないとか
はいはいはいはい。
でも将来。ある程度ね。
狭まってきてる感があるもんな。
そうそうそう。若い時のその
無限の可能性からはちょっと狭まって
うん。
理想と現実
の帰りに気づき始めるというか
はいはいはい。
プラス将来もなんとなく見えてくるというかさ
はいはいはい。
こんままいったらこうなるんちゃうかみたいなのもなんとなく見えてきて
はいはいはい。
なんかそこに対する漠然とした不安みたいなのが
うーん。
まあ俺はあるんやけど
結構みんなもあるらしい。
えー。
何に対しての
不安って言ったらあれなんやろうけど
結局漠然としたやつなんやろうけど
なんか俺は結構あんまり
それ漢字になって思って最近は。
おー。
なんか半分ぐらいの人らしいな。
このクォーターライフクラウンシスに
陥る人って。
はいはいはい。
ちょうど2分の1で。
そのシンガポール行ったから
4、5年前ぐらいはなんかそのキャリアがどうやとか
なんかいろいろ考えたけど
うん。
なんかそれかまあ結婚もそうやし
それかそのシンガポール行って
いや海外駐在というか
そのパスはないな
とか思ったりとか
その子供ができたりとかで
わりともう決まってきてる感があるし
なんかそこに納得感あるから
なんかあんまり
焦燥感みたいなのはあんま正直なくて
うーん。
満足してるんやな。
今の生活にというか。
そうだねー。
うん。
満足してるし
なんかそういう不安を感じる
間もない感じするな。
うーん。
そういう意味では俺も
もっと自分の息子が
ちっちゃいときとかは
うん。
ついあの
おととい
誕生日を迎えたんですけど
うちの息子が2歳。
おー見たい。
それこそ
一歳になる
一歳とか一歳になる前とかは
そんなん感じる余裕も
なかった気がする。
なるほどね。
今に必死すぎてというか。
そういう意味ではちょっと落ち着いてるんかもしれんな。
だからこそやな。
考えられる余裕が
出てきたみたいな。
要はさその
極論今のまま
例えば仕事で言うと
今のまま仕事続けるのか
転職するのかみたいな
まぁあるわね。
でも何で判断したら
ええんかも。
要は分からんというかさ。
生活の安定性とかやったら別に
今の仕事継続すれば
いいしさ。
その
給料上げるとかやったらもっといい給料の
会社おそらくあるやろうし。
とか将来性やったら業界で選んだらええんか
とかさ。
なんか結局
判断指標も分からず。
っていうかそもそもこういう
ロジカルな回答
してて
いいんかみたいな。
まぁそうね。
そういうのもなんかメタでちょっと
考えてもうたりとか
予想の範囲超えへんなみたいな。
ってことは結局
なんかまた漠然とした
予想の範囲外に
何かがあるんではないかっていう
漠然とした不安は
消えへんなとか。
まぁ確かにね。
そんな言い出すとほんまに
何も
何もできないわけですね。
そうなると確かにな。
ロジカルに積み上げて
給料上げたいから
会社に行くみたいなそういう
のじゃ解消されへん気がするな。
だから
なんか農家になるとか
そういう話やろ。
農家も一回憧れたことあって
調べたわ。
常に通ってた。
通ってるわその道。
しばらくやってるわ俺このクライシス。
多分俺みたいなやつは
一生やってんやろな。
まぁ確かにそれもあるな。
一生やっとけばいいんかもしれんな。
クライシスを。
それ
20年やってると
多分味してくる?
クライシスの味してくる?
聞かされるもん
出てくんじゃない?
若手に対して。
俺もそこ通ったよみたいな。
農家調べた調べた。
半導体ね。
調べました。
コンサルね。
ちょうどいいアドバイスできんじゃない?
だからもう今を生きるなんかな。
偶然を掴むための「余白」と「開かれる努力」
やれることって。
ちょっと話は違うかもしれんけど
最近具合が
急に具合が悪くなるっていう映画をね
見て
急に具合が悪くなる。
アニメじゃなくて。
映画で
アニメじゃなく普通の
人間の
人間の映画。
なんか濱口監督って
ドライブマイクだったら一番有名
寝ても覚めてもとか
有名な監督なんやけど
それの最新作で
この人はずっとこう
偶然の奇跡みたいな
を一生描いてて
俺はすごい好きな
映画監督なんやけど
でこの急に具合が悪くなるっていうのも
精神病院の
院長なのかなと
演劇作家の人が
偶然出会って
そっから物語が始まって
行くみたいなそんな話ないけど
そもそもその2人も
ほんまにたまたま
出会って
たまたまその時
持ってた片方の
この劇作家の
劇が
近々やるからちょうどチケットがあって
チケットがあったじゃないか
チラシがあってそれをちょうど渡して
ちょうどその
精神病院側の
院長も
最近コンツ見すぎてるから
お前もうそろそろ休めって言われた日が
ちょうど
この劇がやってる日やって
チラシがあってたまたま見に行くか
みたいなそんな感じから
劇見に行って物語が
こう
展開されていくんやけど
でもそうねそういうなんかこう
たまたまとか偶然みたいな
どんどん詰め重なっていって
最後は
ほんまに美しい
景色というか
シーンが
生まれて
ほんまね
むせび泣くほど
ないんだけど
あまりにも美しくて
綺麗くて
偶然の感動をね
こう
体験できるというか
っていう映画やけど
なかなかないよなその大人男子が
むせび泣くって
むせび泣くって俺初めて使ったかもしれん
声出そうになるのすごい
これ
ううううってなるやつ
ほんまにそれぐらい
ヒックヒックってなるやつやろ
むちゃくちゃ
良くて
映画館で見たん
映画館で見た
えーな一人で
一人で
いいことしてますやん
なんかまあそう
そのなんか
偶然みたいなもの
っていうのは
日常においても結構あるなと
思ってるねんけど
あるよな
普通にスーパーで
物買うとかも
ある種の偶然というか
小さいレベルで言うと
なんかたまたまそこにあったから
買うというかそういうレベル
なことも
偶然であったり奇跡であったり
とかするかなと思うんやけど
買うつもりなかったものとか
そうそう
なんかそういうの
に対して
ちゃんと開かれてることは
すごい大事やなと思って
演劇たまたま
チラシあって
ちょうど休みあったから行ってみるみたいな
その劇がすごい良くて
最後質問コーナーみたいな
Q&Aの時間みたいなのがあって
そこで頑張って
あげて質問してみるとか
でそれで
そうねQ&Aだけで足りんくて
でちょっと
その劇終わりにも
ちょっと会ってみて
ちょっと話し込んでみる
みたいな
そういう
なんか他社と
ちゃんと
交流してみるとか
勇気とか
持ってみるみたいな
ことによって
最終的にはこう
すごい感動的なシーンに到達するんやけど
うんうん
他社に開かれておく
余白というか
あれ残しとくみたいな
すごい大事やな
だからその勉強してとか
何かを成し遂げるために
何かずっとやるとか
うんと
飲み会に行かずにやるとか
正しいじゃん正しいねんけど
やっぱりその
年上の男性に誘われて
飲みに行くみたいなのが
そこで出会うものとかやっぱあって
でそこで
初めて
うん
知るものとか
感じるものとかがあって
それにちょっと
引っ張ってもらうみたいな
のは結構大事やなと思って
だからその
30代の危機
みたいなところも
なんか
あんまり考え込みすぎずに
開かれておく
っていうのも大事なんかもなと
今の話で言うと予想外のとこに行くには
うんうんうん
開かれておく
ための
余白とか努力はしましょうってことやもんな
まあそうだね
それはめっちゃ
いやそれもほんまにまさに俺も
思っててなんか余白
大事やなみたいなのはすげえ思ってて
うん
なんていうんやろ
まあでもめっちゃ
いや今俺はもう中野の
言ったことを多分繰り返すだけになるから
いやでもほんまに
思ってた俺もそこは
うん
結局無駄なこととかが
人生やって
思ってるタイプやん俺らってきっと
はいはいはい
あーちょっと俺らって言っちゃってあれですけど
いやいやいや 俺はそうやね
もちろんもちろん
無駄なことをやれるのって
どういう時かって言ったらやっぱ余白がある時
というかさ
余白がないと無駄なことやる
が入る余地がないし
そうだね
まあプラス余白を持ってるだけ
でもダメで
うん 余白に
何か偶然みたいなものを
入れるための努力
確かにね 中野の言うその
開かれている状態を保つ
っていうのは多分そういうことないと思うけど
はいはいはい
なんかその3段階いるなってちょっと思ってて
なるほどね
無駄が大事と認識して
余白を設けましょうと言って余白を設けて
その中に偶然の
何かを入れましょうっていう努力を
常にし続けるっていう
そしたら何かおもろいもんに
たどり着けるっていう
のが
なんか最近思ってる
それ別になんか本で読んだとかでもなく
経験上なんか
良かったことが多い
それで
しなんかそれが
それでこそ面白いみたいな
うん
思ってるから
そうだね
そんなんを
やり続けてたらいいんやろな
うん
クライシスやりながら
そうだよな
ああでもないこうでもないって
やってたら
農家とかも
ちょっとは調べたからちょっとは
あるんやろな
もうあの社会人が
嫌になったんやねその時は
自分の仕事何の役に立ってるんやろみたいな
はいはいはい
それやったらもう人様が食べる物を作る方が
よっぽど世の役に立つやんみたいな
こんだけしんどい思いして残業して
何の役に立ってんねんこれみたいな
ところからですね
もう人間嫌ってなって
ああ
もう何のお菓子よみたいな
ちょっと調べたって感じやな
ああ
それなんかこうあれやね
何だっけ
シェア畑とかあるやん最近
ああ
場所貸しみたいなこと畑の
ああそうそうそうそう
そっか家庭産業とかでもいいねんけど
なんか
あれのスケールでもなんかむちゃ
いいもんな
確かにな
クチトマト育ててるとかもなんかむちゃいいなって思うな最近
ああそれ分かる
ベランダでバジル育ててますみたいなタイプの
そうそうそう
豊かな感じするよな
そうする
このシソ自分のとこで育てたやつなんですよ
とか言って
いやむちゃいいわ
いいよな
シソなんて安いやん100何円で売ってるやんあんな
5、6、7枚ぐらい入って
うん
あんな凍たらええのに
わざわざ毎朝水やってシソ育てる
もう余白やんな
まさに
確かに
そういうのが素敵やねんな結局
いいと思うよ
結構なんかその偶然の
出会いみたいなのが
今って
起きづらい世の中になってる
って思ってて
祭り、地域活動、PTAに見る「総合的な人間関係」
はいはい
youtubeとかwebとか
なんでもそうやけどさ
検索したらなんでも
知ることができる世の中になったから
こう
自分から検索しに
行くばっかりというかさ
日常が
昔とか
webとかもそんなに
普及してなくて
youtubeなんてもちろん
なかった時代って多分
エンタメとかやったらテレビ見たり
ラジオ聞いたり
新聞読んだりとかさ
こうしてたわけやん
うん
もっと前は車工場に行ってたんかもしれんけどさ
はいはいはい
なんかそれってその
別に何かが見たいって言って
見に行ってる場合はもちろんあるかもしれんけど
テレビとかザッピング
ラジオとかザッピングしててたまたまついたやつが
おもろかったみたいなのも多分今より
めっちゃあったんやろうなと思って
まああったよね
それこそマジで偶然の出会いみたいなのも
今の世の中より全然
あったんやろうなっていう気がしてて
今はもう
なくなっちゃってるからそこが
うん
なんかそれを
取り入れるシステムみたいなのは
仕組み作りみたいなのは
やってもいいかもしれんなみたいな
仕組み
どれを
これをやったらええっていうのはちょっとな
まだ
なんかあんまりしっくりきてないね
例えば
じゃあテレビ見ればいいやんってなったら
なんかそれも違うような気もしてて
はいはいはい
なんかそういうんじゃなくて
もっとこう
まあでも飲み会に行くとかは
一個なのかもしれんねんけどな
まあでかいんじゃない
俺が身近に思ってんのはやっぱ
その
他者と生きるってことやねんけど
それの話で言うと
やっぱ
いっちゃん近いところでやっぱ妻とかも
言うて他人やから
自分とは全然違う思考やんか
うん
だから
彼女の行ってみたいとこに行くとかも
全然いいやん
なるほど確かに
とかこの子供の
だから
赤ちゃん本望に行くとかも
俺が一人で行ったら絶対行かへんし
とか
あれだけでもやっぱおもろい
っていうのもある
おますやな
最近その子が
息子が
好きとかさ
電車好きとかまさにそうやわ
じゃあいいよな
俺虫嫌いやったし
電車全く興味なかったけど
はい
虫ちょっと好きやし
そこ行ったやん
うん電車すごく好きやから
それとかまさにやな
うん
そうだからそれもう少し
で俺はなんか
俺今週末に
なんか
区のなんか
タウンミーティングみたいなのに
参加してくんねんけど
何のタウンミーティング
区今住んでる区の
おー
タウンミーティング
なんか区に
区で
なんか一個テーマ
これで言うとなんか
平和に
平和を
維持するための
なんか
アクションやったらな
どうしようかとか
平和を伝えるとしたら
っていうテーマで
なんかタウンミーティングする
ってなって
適当に申し込んでみたら
当たったから
行ってみねんけど
おもろそ
おもろそすぎる場所に
行こうとしてるやん
俺はやっぱ今は地域とかも
ちょっと
だから何だっけ
自治会とかね
あの辺とかもちゃんと行きたいなと思ってて
家もこうだしね
そうだよね
あと最近
この土日かおとついくらいか
萌えり駅から二駅くらい先で
泡踊り
の祭りがやってて
あ、高円寺
あ、そうそうそうそう
あれ言ってたんやけど
祭りはやっぱ
楽しい
楽しいし
祭りいいよね
参加する側にやっぱ
いずれ近々なりたいね
パフォーマー側に
いいよな
そうやね
それいいよな
その運営側ってこと
そうそうそうそう
そっち側に回らんと
しゃあないなと思って
そっち側になったら
完全にもう土地に
根差したというか
土地の人になるよな
もうなるよな
なるな正真正銘
泡踊りがめっちゃかっこいいしな
シンプル
泡踊り見たことないね
今度見に行くねん
だから万博で
何かな大阪に
泡踊りのチームが
あるらしくて
うんうん
徳島の本場の泡踊りにも
招待されるかなんか参加するくらいの
チームの人らが
万博公演で
なんかパフォーマンスするらしくて
へえ
今度ちょっと義理の
ご両親とかお姉さんも
一緒に行くんやけど
泡踊り
見てくるわ
いつか見たかってんな
いやだから徳島も行きたいんやけどな
いつか
確かにな
かっこいいんや泡踊りって
俺はこの土日は
そのYouTubeで
公演地の泡踊りを
生中継を見ながら飯食ってた
行ったんやんな
現場にも
混雑しまくってるしベビーカーやから
ガッツリ
見たりとか
雰囲気楽しむみたいな感じやったから
ちょっと遠めにみたいな
そうそうそうそう
それでも全然楽しいんだけど
って感じやな
家でライブ映像
そうそうそう
YouTubeの方が
涼しいとこでね
ちゃんと寝るわみたいなやつ
花火と一緒のやつね
そうそうそうそう
でも結局現場で行くのがいいんやけどな
ほんまにそう
ほんまにそう
でもその現場で熱感じてさ
家で見るのもまた
こういいよな
押すというかさ
そう、ほんまにそうだね
クライシスを乗り越えるための「開かれる努力」の実践
分かる分かる
俺も東北で
何だっけ
四肢踊りっていう
踊り見て
もう
完全に体感した後に
旅行終わってから
YouTube見るっていう
四肢踊りのリズムに合わせて
なんか踊るみたいな
余韻楽しむ的な
あれやっぱ現場に行ってから
行ったからこそこう
動画でも楽しめるっていう
確かに確かに
結局祭りやねんなやっぱり
そうやね
そういう他者と
繋がれるとか
結局
趣味とか
好きなもので集まるよりは
それに近いから
やっぱ仲良くなろうぜっていうのは
すごく原理
なんていうかね
根本的な話やけど
なんかそれはやっぱいい気がする
開かれてる感があるというか
なんか今言ってんのってさ
サークルとはちょっと
違うわけやんきっと祭りって
大人が集まるっていうのは
一緒やけど
サークルよりは祭りにやっぱり
憧れがあるというかさ
そうやね
なんなんやろななんで
いや俺サークルには全く
未人も魅力を感じてないんやけど
祭りはすっごい
惹かれるものがあんねんな
なんなんやろな
やっぱあれじゃない
知らん人とやっぱ会えそうやから
なんじゃないかな
俺ちょっと前に
音楽の
学校というかスクールみたいな
1年通って
その時は俺
音楽の話ができる人というか
欲しいなと思ったから
スクール行って
飲み会とかあってちゃんと
それは全部参加して
2次会3次会まで全部行ってんけど
そこはやっぱでも
音楽の話しかせへんから
そこからスケールはあんませんくて
っていうのもあるかもな
ちょっと物足りんかったみたいな
それは
俺があんまり開かれてなかった
っていうことかも
普通に
その人が何してるかとか
その人の
出身がどうやらとか
そういう話も
全然してよかったし
もっと遊びに行きゃ
音楽と関係ない遊びとかも
全然してもよかったのに
あんませんかったなという感じは
やっぱあれだな
人間トータルの付き合いをしたい
というかさ
総合力で付き合っていきたい
サークルとかさ
共通の趣味とかやったら
その1点だけでの
接点になるというか
なりがちというかさ
ただその地域の祭りって
総合力やん
総合って感じするな
祭りが趣味とか
っていうわけでもないやん
ないやんきっと
祭りはほんまに
生活の一部というかさ
祭りという特性上
そこには
トータルの人間同士の
ぶつかり合いがあるというか
総合的な接点があるというか
なんていうか
人対人みたいな
それってなんか意外となくて
PTAとかもさ
子供という接点やん
塾とかもお勉強という接点やったりするし
なんか意外と祭りって
そういうのとはワンランク違う
集まりなんかもしれんな
もちろん地域っていう接点やねんけど
その接点があまりに
デカすぎるというかさ
地域イコール生活やから
生活イコールその人やから
でも俺PTAも全然やりたいんだけどな
なんでまたそれは
祭り業界業種が違う人と
話すだけで全然
それかもな
祭りと同じ
レベルで
俺はやってみたいって感じ
PTAな
PTAは祭りなんかもな
わからんけど
PTAな
そんな感じなんやろなPTAって
たまたま
今日
妻が
縁の
息子を入れたいなと思ってる
縁の説明会があって
妻が
話し聞きに行ってくれてん
プラスあさって
俺も
会社御前給もらって
縁見学
説明会じゃなくて
もうちょっと踏み込んで
中身させてもらうみたいな
には俺もちょっと参加するんやけど
その縁が結構
妻がなんで気に入ってるかっていうと
子供の自主性を重んじる縁
縁の理念みたいなのにすごい共感してるから
息子も入れたいなみたいな感じ
らしいんやけど
そこは
親も
交えた
イベントみたいなのが
イベントっていうか
子育てを
みんなで
やりましょうみたいな
一人だけで閉じてやるんじゃなくて
子育てはやっぱり
みんなの問題なんで
定期的にそういう
集まる会みたいなのがあって
みんなで
いろいろ話し合うみたいな
親が話し合うみたいな
そういうのをやりましょう
っていう縁で
ありそうですわ
PTA
いいじゃないですか
確かにそれは
でもやっぱり
なんで俺ちょっと歯切れが悪いかっていうと
なんかちょっとめんどくさいなみたいな
のも
思いつつ
でもその良さみたいなのも
感じつつみたいなんで
俺会社の労働組合めっちゃ嫌いやねんか
だから労働組合の話が来たらすごい断ってんねんけど
労働組合みを感じるというかさ
労働組合なんで嫌いなんかっていうと
別に自分でいいと思ってへんことをやらされるから
嫌いやねんけど
だからその
縁の集まりが直接的に嫌いっていうよりかは
俺の嫌いな
労働組合みを感じるから
少し抵抗があるっていうだけやねんけど
でもやっぱり開かれる努力をしましょうっていうのは
それを一個乗り越えて
最初ちょっと食わず嫌いかもしれんけど
行ってみるみたいなのが大事なやつ
ないなとな
と思うな
ちょっとまだ先の話やけど
そういうのも積極的に行ってみようかな
いいんじゃないですか
一緒にやりましょうよとか
おもろすぎるな
確かにそれ最高やな
それはぜひ言っとこ
もしそういう機会があれば
そんなんを連続させよう
クォーターライフクライシスの乗り越え方を
決めたわ今日
あら
もう
もう
今を生きて
人に開かれると
人に開かれる
努力を常にする
はい
でそこに舞い込んできた
偶然をしっかり捕まえる
もうこれやな
一重に
一重にこれ
これでやっていきますわしばらくは
いやなんかちょっとワクワクしてきたな
ちょっとまた次回あれ教えてほしいわ
あの区の
タウンミーティングの
タウンミーティング
どんなやつだか
そうだね
20人ぐらいだけ
参加する
でもそれめっちゃ少なくない
その
区民に対して
めちゃくちゃ選ばれたってこと
かもしれん
すごい倍率なんじゃん
そもそもなんか
2000人に
無作為に
タウンミーティングやりますみたいなのを
ばらまいたらしくて
そうなんや
ホームページで募集とかじゃないんや
募集もしてるし
周知をする意味で
2000人に無作為で
なんていうか
広報したって感じ
その2000人にちょうど
当たってて
でチラシ見て
面白そうやから
とりあえず申し込んで
20人に
入り込んだと
すごい倍率じゃない
2000分の20やろ
単純に
申し込んでるやつがどんだけいるか
まぁまぁ
分かってわくとして
入り込めたんかもなと思った
最年少ちゃう
下手したら
そういうのもいいよね
そうやね
前ちょっとボランティアやってた時やん
あの時も結構やっぱ大学生多かったりとか
あとは
NPOの
で働いてる人とかと
会話できるのが
おもろかった
結構やってた
障害者と話すのもおもろいけど
そういうちょっとね
自分の属性とは違う人と
話すのはなんか結構
おもろいから
ちょっと楽しみやわ
今週末も
しかもそこに来てる人らって
当たり前やけど申し込んだ人らやもんな
中野みたいに
それを見て
おもろそうつって
平和について考えたいって言って
申し込んでる人らやもんな
そうね
むっちゃ右の人とかおったらやばいからな
いやでも
おる可能性あるよな
そこに来る人らは
その時点で一段階おもろいよな
おもろい
すげえな
開かれてんな中野
実践
実践してる
さすがです
俺はまだまだ甘いわ
ちょっと子が鳴いてるから
ごちごちにしようかな
おつかれさままた
おつかれ
51:45

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