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スピーカー 2
いやそれはね、なんていうか、やっぱ、自分はね、そういう人の方が好きですよ。そりゃ、そりゃ、そうだよね、いや本当、自分もそうだし、だって自分会社で去年の4月に入った新入社員の人のメンターみたいな感じで実はやらしてもらってたんだけど、
その時は基本的に、メンターとしての面談は各週でやって、で1時間でやってたけど、それとは別に、ITの部署なので、プログラミングの研修学、勉強会っていう体で、それも各週で要は1時間半取ってたから、だから毎週1時間1時間半、1時間1時間半で対面で会って話してたんだよね。
スピーカー 1
はいはい、すごい。
スピーカー 2
だからそれぐらいは全然最低いるっていう。
スピーカー 1
そうですよね。ちょっと多いかなぐらいが必要ですよね。
スピーカー 2
そう、だからやっぱりね、やっぱ、その、なんか会議とか、そういうオンラインで何か集まりますみたいなのって、まあ絶対目的があるわけじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
基本的にね、ただ目的だけじゃないというかね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう、そうなんですよね。
スピーカー 2
だから本当の、だからただ目的を達成するのか、その、なんだろう、もっとなんていうか、人間関係の中でね、達成されるべき、もっと大きな目的があったりするわけじゃないですか。
それは要は信頼関係だと思うんですけど。
信頼関係っていうものができると、最初に設定していた目的も含めて、やっぱりより良い形になるよねみたいなことがわかっている人にとっては、じゃあそれもその、まあ目的のくくりに自分はあんまり入れたくはないと思うけど、大きな目的の中でそれも入ってくると思えば、やっぱりそこでこの目的のイメージがこう食い違っちゃうというかね。
スピーカー 1
はいはいはい。
だからその、そうなると、ある人は、じゃあこの目的を達成するのに週1回20分でいけるなって思うかもしれないけど、我々はやっぱり全然それだと足りないと思うっていう、やっぱりそういうギャップがね、あるよね。
なんか表面上なんだろうな、ヒアリングというか聞きたいことを聞くだけなら良いのかもしれないけど、なんかそれで全くなんだろう。まあでも職場の面談とかってそうじゃないですか、基本的に。なんかわかんない職場にもよるんですけど。
スピーカー 2
もちろんね。
スピーカー 1
5分、20分、30分でカレンダー押さえたりとかするじゃないですか。
はいはいはい。
なんかその中で必要なことを聞き取って、まあ多少雑談をして、でも時間が押してるから終わるから、なんかそこで何も話せないというか、そういう場が苦手なんですよね。
なんか時間が設定されてて喋るのは本当に苦手で、なんかそれを自分がやられる方、その聞き取りされる方も嫌だし、なんか仕事で子供たちに関わってたけど、それをやる方も嫌。
スピーカー 2
はいはいはい。
あの、なんだろうな、自分自身がもう時間に追われてるから、やばいやばいやばいあと10分で終わるみたいな、だからなんだろうな、なんか形として綺麗に終わらせる、まとめることにこだわってしまうのが本当に嫌なので、時間はなんか余裕があればあるほど良いと思っているんですけど。
いやまさに。その職場ではだいたいその面談する側、される側両方あるって言ってたけど、その時はもうだいたい30分とかの風切りが多かったんですか。
スピーカー 1
そうですね、なんか30分でGoogleカレンダー抑えるとかがされる側の時は多かったし。
スピーカー 2
それは短いでしょう。
スピーカー 1
うーん、だしまあ、まあね時間がないんで。
子供たちに対しても普通にその指導、授業自体が1時間で、その中でその話を全部できるわけじゃないから、やらないといけないこともあるんですよね。
だから、なんかそれをやってないのに喋りすぎてて、あと10分とかやったらめっちゃ焦るし。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかもうね、授業時間外に聞きたいとは思うんですけど、それを聞けるような、なんだろう、自分自身もやらないといけないこともあるし。
なんか、余裕が常にない、で全然話が深められない、集中できないみたいなことにすごいジレンマがあるわ。
スピーカー 2
それはね、いや本当、自分の感覚値で言うと、やっぱ全然時間足りない。
それはなんかスキルの問題とかじゃなくて、そういう、むしろそのスキルとかを全く使わない無駄な話をするっていうことに意味があるので。
スピーカー 1
本当にそう思います。
スピーカー 2
根本的に時間足りないと思うね。
自分の感覚だと、やっぱりその1時間の面談を、たぶんその、まあどんな面談かなんていうかあるけど、
まあ1つの目的の面談でも、1時間の差しの面談を3回ぐらいやるみたいなんとかだと、まあまあまあ、その1つの目的に対してはある程度十分かなっていう、
その人自身お互いを知るっていうことを含めて、ある程度話をしつつ、その本来目的の面談の目的、なんかの目標設定みたいなとか、なんかそういうのもやれるような時間かなって思うし、
やっぱね、差しで一発ドーンってあの面談をやるんだったら、やっぱ1時間半超えてくると結構変わる気がするね。
わかりますわかります。でもなんか言葉で取ってくれるところないし、なんだろう、なんかその雑談とか信頼関係の構築にあまり重きを置いてくれないじゃないですか。
スピーカー 2
だからヤギリンさんの職場のところで、やっぱそうなってしまうっていうことに、やっぱこの社会的な問題があるというか。
スピーカー 1
だからその時だけでは無理なんですけど、まあだから継続的に関わることが大事なんだろうけど、でもなんかとにかくね、
あのなんだろうな、それこそまあ玄徳さん先スキルって言ってたんですけど、なんか信頼関係を築く、なんか子供の心をつかむみたいなのが、なんかパッとわかりやすい目立つスキル頼みなのがなんか嫌だなって思って。
なんか信頼関係を作ろうっていう、まあ保育士さんみたいに近いのかな、わかんないけど、なんか子供のアテンションゲットというか、子供との信頼関係を作るコツじゃないけど、
なんかそれ頼みというか、なんか人と人との信頼関係を作るのってそもそも時間必要だよねとかではなく、
スピーカー 2
要はその効率化の話に絡み取られちゃうってことだよね。いかにその子供とか他者との信頼関係づくりを効率的に行うかみたいなところで、
スピーカー 1
そうですね。
話が進んじゃうと、いやそれはその、なんだろう、人とのコミュニケーションってそういうもんなんかっていう、人との信頼関係ってそういうものなんかっていう風に思うけどね。
やっぱね、信頼関係ね、なんかまあ人間と人間だからね、相性とかもあるし、なんかそれぞれ時間、かかる時間も違うし。
スピーカー 2
そうね、それはもちろんあるよね。でもなんかやっぱりそういうものをなんかある程度なんとかしてくれるのが、やっぱ同じ時間をたくさん共有するっていうことなのかなっていう気もするけどね。
スピーカー 1
それはね、すごいと思いますね。なんか大学の時にやってたバイトとかでも、本当になんか、なんか私結構同じことを長く続けられないタイプなんですけど、なんかすぐやめちゃうなと思うんですけど、
でもなんかバイトとかで子供と関わったりとか、その福祉系のバイトで利用者さんと関わったりしてると、なんか時間しかものを言わないって思うときもあって。
スピーカー 2
それはなんか大事な気づきなのかもしんないですね。
スピーカー 1
なんかね、本当にもう1年間関わったからこそ見えてくることとかがあったりとか、なんかなんだろうな、もうこれはどれだけ濃くても1週間じゃ得られないというか、なんか継続して積み重ねていくからその子のことを知れるし、なんか関係を作れるし、
なんかね、その時に初めて、続けることってこういうことなのかもしれないって思いましたね。
スピーカー 2
大事な話。
スピーカー 1
時間を共有することからしか始まっていかないというか、とにかくなんでもいいから時間を共有すること。
スピーカー 2
それはね、本当にそうだと思うね。
なんかそう、だから自分最近さ、会社の飲み会がちょうど今週あったんで、なんか今日その話ばっかりしてる気がするんだけど。
収録内外で。
でもなんか結構ね、印象深い会だったんだよね。
なんかだいたいさ、そういう飲み会でコースのやつ行きますって言ったら、だいたい2時間じゃないですか、その飲み会とかって。
なんかその会は、どういう数での趣かわかんないんだけど、3時間飲み放題だったんですよ。
スピーカー 1
3時間、結構長い。
スピーカー 2
でなんかさ、途中になったら自分と隣の人がさ、あんま良くないのかもしんないけど、今何時で、今今日って、2時間じゃなくて3時間なんだって言って、でもう今半分ぐらいで結構長いねみたいな話してて。
やっぱ最初の飲み会の最初あるあるで、結構固いとか盛り上がんないみたいな、そういうちょっと不安感のある時間帯があるじゃないですか。
1時間前後ぐらいの。
そうそうそうそう。でもなんかそれで自分結構大丈夫かなとか思いながらいるんだけど、まぁもうねお酒の力ももちろんあるんだろうけど、本当になんかその終わりの直前ぐらいになったら、
あ、終わんの?みたいな感じのさ、結構盛り上がりになってる、なった回だったんですよ、とりあえず自分の時は。
なんかそういうので確かに結構あるよなと思って。
最初は3時間長いなと思ってたのが、終わりが気になったら、なんか3時間短いな、まぁ2時間まではいかなかったけど、さすがにね。
なんかもうちょっとね、もう30分あれば全然まだ30分喋ったけどなみたいな感じの空気になってたりとかもして、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかそういうなんかさ、なんかあるよね。
スピーカー 1
わかります。
スピーカー 2
一回そういうさ、喋り込んで出がらしをなんか投げつけあってみたいなところから、なんか初めてなんだろう、うまくこう話が合うようになってきたりとか、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まぁその人のね、本質的な部分というか、本性みたいなのが、本音みたいなのが聞けたりとか、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうのはやっぱ大事なんだろうなって思ったりするけどね。
スピーカー 1
めっちゃわかります。
なんかあの、差しでご飯行くときとかも、なんか時間、まぁどうなんだろう、時と場合によるんですけど、
なんか時間を決めなかったときに意外となんか、最後の方に深まったりとか、
はい。
なんかね、時間を決めずにダラダラ喋ることによってなんか見えてくることがあったりとか、
うんうん。
なんかすごいあって、なんか、しかもそれも最初は、あーこれ4時ぐらいには帰ろうかなって思って、
はいはいはい。
なんか、まぁ失礼だが、失礼だがなんか、なんだろうな、ちょっと帰りたいなっていうのを最初思ってたときでさえなんですよ。
うん。
なんか思ってたときでさえ、なんかあの、すごいね、あ、こっから面白くなるんやみたいなのとか、
うん。
あとなんか私的には帰り道に面白くなるのは結構ある気がして、
スピーカー 2
あるねー、あるねー。
スピーカー 1
そう、なんか、
スピーカー 2
いやマジでさ、あの、まぁこういう2人でもあるけどさ、
はいはい。
座って喋るのと、歩きながら喋るのとって違うよね、たぶんね。
スピーカー 1
そうなんですよね。なんかすっごい歩きながら喋ってるときになんかめっちゃ面白い話になってきたみたいなのとか、
うんうん。
あとなんか旅行でもう喋ることない、疲れ切って、
はいはいはい。
ずっと2日間喋って、
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ逆に言ったからでもそのサブを作るためには、
うん。
その時間の余裕がないといけないわけで。
そうなんですよ。
スピーカー 1
うん。
だからね、なんか、あの暇って価値だなってすごい思うんですよ。
あー。
なんか暇だと、なんか人の話をそうやってこう時間を区切らずに余裕を持って聞けるし、
うん。
なんかその時にしか得られないことはあるし、
うん。
だからなんか、なんだろうな、なんか私自身、なんだろうな、なんか時間、
まあ断れないとか、時間をずっとだらだらしちゃうみたいなのとかで、
なんか区切ろうかなみたいな思う時もあるんですけど、
はい。
なんか例えば用事があるっていうとか、
はいはい。
でもなんかね、それじゃ得られないことがあるなっていう、なんか発想にいつもなるんですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかなんだろうな、例えば集団の集まり、まあ部活だったりとかで、
うん。
なんか終わったらパッと変えると、
うん。
なんか好きなことができたりするかもしれない。
はいはいはいはい。
なんかこうだらだらと残ってることによって、
そうそうそう。
なんか新たなことが発生する可能性があって、私はそれが結構好きですね。
スピーカー 2
それはね、まじでそう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これはね、全国の中高生に届いてほしいよね。
やっぱその、まあいろんな中高生、知ってる中高生もたくさんいるんだろうけど、
スピーカー 1
そうですね。
やっぱその、
スピーカー 2
やってる人もね、いるでしょ。
そうそうそう。やっぱだらだらつるむってめちゃくちゃ大事なんで、
うんうんうんうん。
そういう機会はやっぱり、あのなんだろう、若い時から大事にしてるといいっすよね。
自分はやっぱそういうの、あのドライだった頃もあったと思うんで。
スピーカー 1
うーん。
ねえ、なんかそれもね、なんか人によって大事にしてるものは違うと思うんですけどね。
うん、もちろんね。
その早く帰りたい人もいるから、まあそりゃあね、いいとは思うけど、
なんか、うーん、なんかその時にいろいろ見えてくることはあるなっていうのは結構昔から思ってた。
だからなんかだらだら言ってしまう。
スピーカー 2
だからあの時間はね、あの人と人との化学反応が起こる時期、時間なんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
しかもその奇跡の化学反応が起きる可能性があって、
そう。
それってやっぱりそのなんか飲み会とかそのなんていうの、パーティーの本会だとなかなか起きないんですよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
分かる分かる。
ふーん。
ほんまにそうなんですよね。なんか会じゃない、外に出た。
だからね、なんかそれこそこのポッドキャストでも、なんか収録終わった、なんか閉じた後に結構お話が出てきて、
そうそうそうそう。
もう一回回すかみたいなのがあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
ねえ、一回あれだもんね、なんか、何時だっけ忘れたけど、
あのポッドキャストを撮って、スタジオの時間が結構来て、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でなんか、自分はね、あの焼肉さんがなんかまだ話聞いてほしそうな顔してるなと思ったから、
ちょっと散歩するって言って、
こう1時間ぐらいその辺をね散歩してから帰ったかみたいなのがありましたけどね。
そういうのとかね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
なんか、そう、それは思います。
なんか私、人間関係とかも、なんだろうな、そこで作られることがめっちゃ多い気がします。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうね、やっぱ自分はそうね、そういうところで深まっていくっていう印象はあるかな。
やっぱりだからそういうのは、
まあ暇をね、大事にするというかさ、
時間に余裕を持とうとするというかさ、
なんかやっぱ結構いろんな人いるじゃない、なんかさ、
暇な時間が自分の中で許せない人って多分いっぱいいると思うんだけど、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんかそれを許せると、それはそれでよかったり、
あとはやっぱりあれなのかな、そのさ、自分とかも結構予定はあるんだけど、
予定というか自分の中でこれやろうみたいなとか、
そういうのをね、持ったりとかしてやるんだけど、
基本的になんか誰か、
まあ友達が少ないからって言うのもあるけど、
例えば友達から急にちょっとなんか今通話できるとか言われたら、
まあ結構迷わずそっちにこう、
時間を持ってこうとできるというか、
そうですね。
なんかそういうね、時間的な優先順位の部分もあるんだろうけど、
やっぱ自分は結構ね、人付き合いがあんまりない分、
その分なんかその大事にするようにはしてるっていうのはあるので、
なるべくそういうのはそうだな、時間確保するようにはしてるっていうのはあるけど、
まあそこもまあ含めてね、人次第ですけど。
スピーカー 1
でもなんかそれもこう一人でやる予定とか、
なんかこう家にいたりとかするから受けれるっていうのもあるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんか本当に空けておくというか、
なんか余裕って実はなんか回り回って人のために回ってるし、
スピーカー 2
それもね、そう。
スピーカー 1
暇なんだろう、友達とかに忙しいって言われて、
なんか暇やでって言っておけるぐらいが一番いい気がしていて、
なんかね、暇は価値だなってすごい思うんですよ。
スピーカー 2
それは本当にそう。
なんか嘘偽りなく暇って人に言えるって大事だと思う。
そうなんですよ。
めちゃくちゃ仕事できる人の中には、明らかに忙しいやろっていうのに、
暇ですよっていう人がいる。
スピーカー 1
それはほんまなんだ。
スピーカー 2
で、なんかね、チャットとか入れたらなかなか帰ってこなかったりとか、
やっぱ忙しいんやみたいな感じになっちゃう。
それはね、あんまり良くないと思うんで。
スピーカー 1
言うてるだけ。
そうそう。
スピーカー 2
やっぱりそういう意味では、やっぱり自分ね、すごく、
なんでこの話で収録回したかったかっていうと、
自分ね、その余裕のない社会の中でいかに余裕を作るかみたいな、
なんかそういうテーマで、またこれは次年とはまた別に書きたいなと思ってたっていうのがあって。
スピーカー 1
めっちゃいいですね。すごい興味があります、そのテーマ。
スピーカー 2
結構ね、どうなんだ、その先行研究というかね、
本がどんな風に出てるのかとかも調べてないんだけど、
でも結構やっぱり面白い観点で、
社会学的な話にもちろんなるし、
その上でいかに自分で余裕を作っていくかっていうことが自分は大事だと思っているので、
そうなると結構その、要は人のせいだけじゃなくて、
要はじゃあその上で自分は何をするかっていう前向きな話にも、
実践的な話にもできるし、
多分その哲学的な話になっていくと思うね、最終的にね。
なんかそういう意味で自分が、
今まで社会人になってから興味持ってきたものっていうのが、
結構いろいろ詰まってるような気がしていて、
なんか結構自分が考えたかったことってこれなのかな、みたいな感じで思ってたりするから、
それもやりたいなと思ってるんだけど。
スピーカー 1
いいですね。いやーわかります。すごいなんかそのテーマ、関心ありますね。
スピーカー 2
いやでもほんとね、ずっと喋ってたことでもあったよね、今までね。
そうですね。
私なんてね、自分がその暇であることを体現できたらいいなとか思ってた時期もあったので。
暇っていうワードで言ったら、自分がもしね、本を書くとしたら絶対参考文献にあげたりすると思うけど、