13|Take "A" Trip
2026-08-26 48:45

13|Take "A" Trip

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敦賀、尾道、九州の観光列車にサンライズ瀬戸など、これまでに行ってよかった旅行先について語った雑談回。


◆番組内で言及した電車など

サンダーバード(特急)

https://www.jr-odekake.net/railroad/train/thunderbird/

A列車で行こう(特急)https://www.jrkyushu.co.jp/trains/atrain/index.html

A列車で行こう(ジャズ)

https://www.youtube.com/watch?v=RmBb98Q5Gyk

あそぼーい!(特急)https://www.jrkyushu.co.jp/trains/asoboy/index.html

ゆふいんの森(特急)https://www.jrkyushu.co.jp/trains/yufuinnomori/index.html

かがやき(北陸新幹線)https://www.jreast.co.jp/train/shinkan/e7.html

サンライズ瀬戸・出雲(寝台列車)https://www.jr-odekake.net/railroad/train/sunriseseto_izumo/

WEST EXPRESS 銀河(夜行列車)https://www.jr-odekake.net/railroad/westexginga/

サフィール踊り子(特急)https://www.jreast.co.jp/saphir/

さんふらわあ くれない(フェリー)

https://www.ferry-sunflower.co.jp/lp/newship/kurenai_murasaki/cabin.html

ちえなみき(敦賀の本屋)

https://chienamiki.jp/


出演:村田、中野

収録日:2026年8月17日  

感想

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サマリー

このエピソードでは、村田さんと中野さんが、これまでの旅行体験や今後の旅行計画について語り合っています。村田さんは最近、特急「サンダーバード」で福井県の敦賀へ家族旅行に出かけ、その魅力を熱弁。特に、敦賀駅にあるユニークな書店「ちえなみき」を絶賛し、偶然の出会いを提供するコンセプトや、子供連れでも利用しやすいキッズスペースなどを紹介しました。また、新幹線「かがやき」の実物を見た際の子供の喜びにも触れ、家族旅行の楽しさを語りました。 一方、中野さんは、過去の旅行として尾道や九州での観光列車(「A列車で行こう」「あそぼーい!」「ゆふいんの森」など)の旅を振り返り、その魅力を語りました。特に「A列車で行こう」の車内で流れるジャズ楽曲や、車窓からの景色について熱く語りました。さらに、将来的な旅行計画として、夜行列車「サンライズ瀬戸・出雲」への憧れや、フェリーでの一夜を明かす体験、黒部ダムや高知の四国カルストへの旅行についても言及し、子供が大きくなってから挑戦したい旅行について語り合いました。

夏休みの憂鬱と車のトラブル
えー、村田です。
あのです。
あなた、夏休みなきゃいけない。
そうなんですよ。
もう、憂鬱やったよ、会社。
いやー、つらかった。
もう、本当に。
出社しただけで、もう自分を褒めてあげたわ。
ああ、確かに。出社やもん。
で、どうやった?
で、しかもちょっとトラブルがありまして。
うん。
まあ、仕事とは関係ないんやけど。
うん。
ちょっと車のバッテリーが上がっちゃって。
えー。
で、もう全く動かへんってこと?
そうやね。
全く動かなくなっちゃって。
その、俺が仕事してる間に、妻が車に乗ろうとしたらしいんやけど。
ああ。
もう、キーも開かへんし。電子キーは。
え、そうなんや。
うん。
ああ、そうか。
そう。で、物理キーで開けて、中入っても、もうエンジンもかかりませんみたいな。
ああ。
だからもうそっから急いで。
まあ、言うて不便やからさ、ないと。
まあ。
だから、ディーラーに電話して、その。
で、しかもたまたま今週、車検の予定やったから、今週末。
えー、ちょうどやね。
ちょうど。
ちょうどええわと思って電話して、バッテリー交換プラス車検に変えてもらって、しかも日もちょっと早めてくださいみたいな。
うーん。
お願いして。
自動車保険で、ロードアシスタンスっていうのかな。
うーん。
なんかこう、バッテリー上がっちゃったり、故障してレッカーとか呼ぶってなった時の、なんか特約みたいなのがついてたから。
保険会社に電話して。
で、まあバッテリー上がったらさ、一回、こうジャンピングスタートって言って、電圧かなんかかけて、こう無理やりエンジンをかけやなあかんねん。
エンジンかけんのに電気使うからさ。
でもその電気が使えない状態やからバッテリーがなくなっちゃうと。
だから無理やり電気入れて、エンジンかければ、あとはエンジンがかかりさえすればバッテリーがどんどん充電されていくから。
うーん。
だからそれで、まあバッテリー交換するなり、まあするのが推奨されるんやけどバッテリーが下手っちゃってるってことやから。
まあでも、言うてお金かかるからさ、数万円。
それをケチるんやったら、もうあのしばらく走って、十分充電するまで走って、って感じやねんけど。
えー。なんかいろいろあるんやな、その車はやっぱ。
そーやねんなー。維持費がな、そういうのも含めて維持費が結構かかるわ。
いやそこはなー、ほんまやっぱ子供生まれるとその車の選択肢がやっぱ人出てくんねんけど。
うん。
ランニングばかにならへんというか、何回かやったらそれを、それを2、3回やったらもうここまでね。
その経済的なシミュレーションをしたんやろ、きっと。
うん、そうそうそうそう。
これやっちゃうとな、絶対に経済的にはもう絶対に持つという選択にはならへんからな。
ならへんよなー。
で、こっからあと数万円ランニングでずっと払い続けんやんみたいな、しかも車代プラスしてってなって。
いやー、全然割合あんなみたいな、毎回なるわ。
そうそう、ほんまにそうやと思うわ。
もうアウトドアスキーとかがなかったら、まあいらんかなーって感じかな。
キャンプ用品とか入れて、どっか行きたいってなったら車あったほうが便利やけど。
うん、まあでもその電車移動でその子供がうるさいとかのそのなんていうのね、心理的なこう、あれがあるやん。
あるある。
車やったら一発やなーとかやっぱ、なんか出かけるたんびになんか、バッと出てくるわ。
うん、あるある。それ、それもやな。
てかそれがナンバーワンかもしれんな。
車を購入する理由ナンバーワン。
子供、ちっちゃい子供がいる。
うーん。
俺はもう子供生まれる前から持ってて。
だから、まあその時の理由はアウトドアやけど。
うーん。
でも子供生まれてからのことを思ったらな、絶対あったほうが楽ではあるやろうな。
ほんまにそうだよなー。
楽さで言うと。
もう、じゃあ今はもう全然、買う気なし。
そうやなー、だから一旦そのレンタカーとかでしのぐかみたいな感じやな。
てかまあそもそも、もう俺も流石にもう数年運転したいから。
あ、そうなんや。
うん。
だから、もうそういう練習からやなぐらいやな。
奥さんは?
奥さんも全然やね。
俺よりしないぐらい。
そうかそうか。
まあ、でも東京がな。
東京で俺も車運転したくないなあんまり。
なんか、過ごそう東京の道って。
リモートワークと家事、ポッドキャスト
確かになー。
いや、ほんま東京の一番だるいのがさ、首都高でなんか右に出口出てくんねん。
あー、だるいな。
だいたい普通左やもんな。
あれがマジで一番狂ってる。
出るために追い越し車線走らなきゃな。
そうそうそう。で、ケツからすげー煽られて。
マジでビビんねんけどあれ。
うん、あるよね。
あるよな、たまに。
大阪でもたまにあるわ。
あるんか。
あるある。
今日はどうやった?
今日は、誰かな、あのー、俺は今日も普通に仕事で普通にリモートワークないけど、
昼休みかな、ちょっと時間あったから。
で、ちょっと土日掃除もできんかったから、
あのー、普通に掃除機をかけててんけど、
やっぱこういうのができるのはリモートワークの一個最大のメリットやなっていうのと。
そやねー。
でもなんか最初ちょっとだけっていうかそのテレビ、だからリビングか、リビングのスペースだけちょっと汚れてるから気になって掃除したかって掃除機かけたけど、
やっぱやったら結局もう全部の部屋でやるみたいなことになるし、やっぱやることが大事だよね。
やり始めることが。
うん。
何でも言うよな、そういう風に。
ちっさいことから始めましょうって。
うん。ちょっといいことをしたらいいよな、だから。
俺もたまにリモートするけど、やっぱちょっと家事するもんな。
うん。
部屋掃除してみたり、皿洗ってみたり。
そやね。
だからそれでちょっと休憩できるみたいなとこもあるしな。
うん、わかるわかる。
それこそ、俺はもうよくポッドキャスト聞きながらそういうのやってるんやけどさ。
ああ。
あれ、なんかそのポッドキャスト聞くのを正当化できるというか、
なんかポッドキャスト聞くときって絶対流れやねん、俺は。
通勤しながらとか、家事やりながらとか。
うーん、確かに。ま、それ一本ではなかなか聞けへんやん。
そうそう。じーっとしとかへんやん、別に。
ポッドキャスト聞きながらこう、じーっとするのはないから。
うん。
だから、結構好きな時間やな、俺も。
ああ、確かに。
敦賀への家族旅行とユニークな書店「ちえなみき」
で、この前ね、夏休み。
ま、一週間、先週一週間夏休みやってんけど。
うん。
最終日の土日。
うんうん。
昨日おとといかな。
今月曜やもんな。
昨日おとといに、ちょっと小旅行に行ってきて。
うん。
大阪に今住んでるんやけど。
福井県にちょっと特急で行ってきてん。
サンダーバード?
あ、そうそうそう。
新大阪から、今はね、あの福井県の鶴ヶまでしか行ってないね、サンダーバードって。
で、福井県の鶴ヶにちょっと初めて行ってきて。
みんなで、3人で妻と息子と特急乗って。
ちょっと電車旅行ってきましたわ。
いいですね、鶴ヶ。
行ったことある?
いや、ないな。
鶴ヶ、ちょっとこれぜひおすすめしたい。
うん。
ぐらい、すごい素敵な町やった。
えー。
ま、まずその、一番のメリットは大阪から特急で1本で、1時間半もかかってないかもしれんな。
1時間半ぐらいで着いて。
はいはい。
だからもう超楽。うちから新大阪がまず近いから。
まあ確かに。
そうそう。もうあっちゅう間に着くっていうのがまず最大のメリットやったんやけど。
多分東京からってなったら、あの北陸新幹線に乗ると思うんやけど。
うんうん。
そうそう。で、近かったっていうのが1個良かったんと、その鶴ヶの町自体が結構コンパクトな町で。
観光地がその小さいエリアに割とキュッとなってるっていうか。
うんうんうん。
で、ま、それも動きやすくて、1泊2日でちょうど良いぐらいのサイズ感で良かったし。
なるほどね。
で、行ったのがその、けひ神宮っていう、ま、日本三大木造大鳥が有名ななんかパワースポットみたいなところやねんけど。
うん。
けひ神宮にちょっとお参り行って、どっか、ま、港町やから海鮮もうまかったし。
で、第二次世界大戦中に、そのユダヤ系の人が、ま、こうナチスドイツに迫害されて難民になって、
ま、なんか困ってたところを、その鶴ヶの町が、港がユダヤ難民の上陸を受け入れるみたいな。
えー。
日本で唯一ユダヤ難民を受け入れたところらしい。
えーすごい。
港らしい。
えー。
で、ま、鶴ヶを通って、ま、神戸とか横浜とか、色々チリジリになったみたいねんけど、その人らは。
うん。
なんかそういう、ま、ちょっと歴史があるような町でもあって、ま、博物館ちょっと寄ったりとか、博物館てか資料館みたいな。
うんうん。
で、海、もちろん海もあったから、あの、海水浴したりとか。
うん。
なんか、ま、なんせ良かったん。
えー。
ほんで、ちょっとしゃべったばっかで申し訳ないけど、これを一番言いたかったのが。
うん。
あの、鶴ヶ駅に知恵並木っていう本屋さんがあって。
なんか今。
出てきた?
うん。ググったら。
これが、俺が今まで行った中で一番、あの、一番素晴らしい本屋さんというか。
えー。
めちゃくちゃ良かった。
本屋ね。
本屋やねん。
なんか図書館みたいけど。
そうやねん。図書館みたいで、なんかよくあるのがさ、蔦谷書店とかって今さ。
うんうん、あー確かにね。
なんかこう、コーヒー飲みながら本読んでもいいですよみたいな。
そういうのやってるやんか。
ま、そういうノリで。
はいはいはい。
割と、もう、ぜひ本読んでくださいみたいな感じやね。
もちろん買っていただいてもいいですけど、みたいなそれぐらいの感じで。
へー。
で、その、ま、2階建てやねんけど、1階部分がもうその、棚が迷路みたいになってて。
うん。
だいたいこう本屋さんってその、出版社。
ちゃんとしてるな。
うん。そうやねん。出版社別とか著者別にこうきちんとこう並べられてるやんか。
そういうんじゃなくて、テーマごとに、なんていうんやろ、なんか日本文化とか、その、歴史とか、何やったらその、もっと細かいので言うと栄光と挫折とか。
うーん。
なんかそういう、ま、コンセプトごとに、あの、文庫から、単行本から、漫画から、こういろんな、こう、フォーマットの本が、もうばーって並んでんねん。
著者とか関係なく。
出版社とか関係なく。
で、平積みされてたり、ま、こう平積みの奥にちょっと隠されるように並べられてたりとか。
はいはいはい。
で、その本屋がその、出会いの場を提供するみたいな、そういうコンセプトでもあって、だからこう、その棚の中、迷路のような棚の中を歩いてると、あ、この本気になるみたいな。
で、横見たら、あ、こんな本ある、関係する本あるみたいな。で、ぱって見たら、あ、全然ちゃう本あるみたいな。それが、もう楽しすぎた。
めちゃくちゃ良くて、もうこれ是非機会あったら、もう是非行って欲しい。
ウェブサイト見たら、検索機はありますかっていうよくある質問で、検索機は置いてません。本当の偶然の出会いをお楽しみくださいって書いてある。
そうやね、そうやね。
もう。
そういうことなんや。
そういうことやね。検索機、むしろ置いてないね。
そうね、だから、ほんま、その物理の価値を全面に出してるよね。
そうそうそう。本でも、やっぱ、本屋とかよく行ってると、やっぱ売れ筋の本とかさ、見たことある本ばっかりやねんけど。
まあまあ、手前のね。
もう見たことない本ばっかりやった。見たことある本はほとんど置いてなかった、マジで。
あー、ほんまに選書しっかりしてないな。
うん。で、旅行中にも関わらず、どんぐらい居たかな?3時間ぐらい滞在してたな。1泊2日の旅行の中で。
たしかやな。大部分閉めてる。奥さんとかも楽しめてるの?まあでも、カフェとかあるから。
奥さんもね、楽しんでたよ。
おー。
子供が寝てくれてちょうど。
最高やな。
そうそうそう。広い読書スペースがあったから、そこに寝かせて。
ほんで、もう代わりバンコに。
子供を見る担当と、本屋をうろうろする担当で。奥さんは結構、なんか子育て系の本とか。
で、子供がだんだん喋り始め、喋りかけてるから、なんかちょっと勉強のこととか気になってるみたいで。
子供と勉強みたいなテーマで、なんかいろいろ見てみたりとかしてたわ。
いいね、なんか。しかもこれ、公設民営型書店。だから、市からお金も出しながらってことやから。公的、民間と市の共同なんやな。
そうやね。税金とかもちょっと入ってるんやろうね。
入ってるよな。
奥さんがもう1個良かったって言ってたのが、2階にキッズスペースがあんねん、この本屋さん。
だから、子供が騒いでオッケーみたいな。
そんな雰囲気もあるんや。
雰囲気も良くて、静かすぎなくていいみたいな、その。
それはいいな、確かに。
キッズスペースの横に絵本の棚があったりとか。
はいはい。
で、ちょっとしたイベントスペースがあって、その日はテーブルゲームの体験会やってたりとか。
そういう、なんか親子ウェルカムみたいな雰囲気もあって。
あー、だいぶ良さそうだね。
そう。子供もきっとその本屋に行くのを喜ぶんやろうなみたいな話を奥さんとしてて。
嫌じゃないというか、静かにしなさいとかも言われなくていいというか。
確かに。好きがやってるのがいいよ、なんか多分。
その、多分お金儲けしなくていいから。
だから売れ筋の本とかもそんなに置かなくていいし。
そうだな。
そういうのがな、もう。
もうこれ、この本屋、お金儲け考えてへんなっていうのがもう、ひしひしと伝わるというか。
もう素晴らしいよ、素敵やったよすごい。
チェックするわ、鶴がね。
鶴がね、まぁちょっと東京からはちょっと遠いんかな、さすがに。
さすがに遠くそう、なんかさっきチラッと見たら5時間ぐらいって書いてある。
そうか。そんなにか。
前から、どうやら実家帰りとかの途中とか。
まぁでもそれは、そういうのもあるかもな。
いや、その大阪を毎回帰るときに毎回何しようかってなるから。
急でとかは全然ある気がするな。
まぁ道中やと思うから、ワンちゃんちょっと。
そうだな。だから、そうやな。
北陸新幹線経由で行くとかやな。で、鶴が行って。
そうやね。
からサンダーバザで降りてくるみたいな。
うーん、そうやね。
まぁでも全然あるな。
新幹線「かがやき」と子供の反応
望みに乗られへんってことか。
そうやな。
そのやり方するとな。
うん。
輝きに乗らなかね。
そうやね。
まぁでもほんまに、うん。
いやもうほんまな、大阪はほんまに帰ってもしゃあないってなってて。
あ、そうなんや。
もう行くとこ別にないしな。やし。
いやぜひ寄り道してほんなら。
うん。いやいや全然あり得るわ。
するかね。
いやほんま大阪帰るときは大体京都行くか、
大阪、てかまぁ神戸、
あと奈良とかほんまになんかベタな
どこしかあんま行かへんから。
てかもうほんまただの観光客でしかないからさ、もうさすがに。
そうか。
うーん、何回も行く観光やからさ。
何回も行かなあかん。
みたいな。
まぁ今更なら行ってもしょうがないしな。
そうやな。
その、なんて言うやろ。
行って、いやほんま大仏ぐらいしかもうさすがに、
うーん、
飛鳥とか行ってもな。
まぁなんか最近あれやんな。世界遺産になるならへんぐらいになったよな。
あー。
石部太古墳か。
うん。
なんかそんな話もあったな。
いやけどまぁなんかね。
とてじゃない。
そこまでやな。
とて。
とてやな。
行ったことあるしみたいな。
うん。
まぁその観光でテンション上がることもないやんなら出身やし、大阪住んでたし中野も。
うーん、そうそうそうそう。
だからまぁなんか、どっちかっていうと慣れ親しんだところにもっかい行くみたいな。
そうそう。
だから俺の行った大学とかに奥さん連れて、その名物の天心麻婆丼ってやつがあったからそれを一人で食うみたいな。
だからそういう楽しみ方しかないから。
そういうニッチだな。
うん。いやぁ、ありだよね。
その距離感みたいないいと思うで、その大阪からやったら近い距離感みたいな。
福井とかもそうやし、四国とかもな。
そうやね。
まさにそうやと思うわ。淡路島とか。
そうやな。
わざわざ行くほどのとこではないやん、東京からは。
でもまぁ、大阪からやったらちょっと行ったろかっていう気になるというかさ。
ほんまにそうやな。
多分そのパターンでいうと、うちも草津温泉とか。
はいはいはいはい。
そういうところ。
東京に住んでたらまぁ行く気になるかなみたいな。
確かに。
の一つとして鶴がね。
そうそう。
ほんであの、あれも見たよ。輝き。
何だっけ、写真ってあれが違うっけ?
あ、そうそう。輝きとか白鷹とか、剣とか言ったりするんですけど。
あの、あれね、その、どこに、どこに。
行き先によって。
行き先によって、行き先によって。
まぁでもデザインが全部一緒やからさ。
全部あの青と金色のラインのあのかっこいいやつやねんけど。
初めて見て、本物。
あぁ、そうだね。
わざわざ入ってん、その新幹線ホームに入場券買って。
へぇ。
だから前の日に息子にその輝きのプラレールを買い与えて。
で、教育をしたわけ。
明日からこれ見に行くからねって言って。
で、そのテンション上げさしといて、で実際に本物見せるみたいな。
ほぉ。
いやぁもう、めっちゃ喜んでくれて。
いやぁお父さんも嬉しかったわ。
いいね。
喜んでる姿を見て。
みたいなこともやりつつ。
良かったですわ。
ちゃんと夏休みちゃんとしてるね。
そうやね。満喫させてもらって。
尾道と九州の観光列車
なんかそういう良かった旅行先とかある?
いやもうちょっとあれやな、その子供生まれてからはあれやけど、やっぱ尾道とかは。
尾道。
やっぱり良かったね。
瀬戸内海は。
うん、すごい良かったかな。
何が良かったっていうあれはないんだけど、海行きが。
街のあの感じが。
うん。
やっぱあの瀬戸内海のこの静かな海とかはもうやっぱすごいテンション上がるな。
テンション上がるというかその穏やかな気持ちになるというか。
あの街の感じが。
うん。
だからその何年前やろな、何年前かに行ってすごい感動したから。
結局新婚旅行もその辺やったからな。
おお、それもだいぶやな。
その辺でゆっくりすると。
いいよな。
あとはその3、4年、4、5年前か。
シンガポール行く前とか結構鉄道乗ってたから、
サンライザーはめっちゃ良かったのもあるし、
あとなんか九州はいっぱいさ観光列車あるやん。
あるよね、多いよな。
うん。
からあれをなんか2、3乗る旅はやって。
一旅行で。
そうそう。
おお、めっちゃいいやん。
とかはやったな。
ユフインとか、ユフインの森とか。
ユフインの森乗って、
あと熊本のアソボーイみたいなかわいいやつ乗って、
あと、A列車か。
A列車で行こう。
A列車。
A列車?
A列車で行こうや。
これも熊本か。
っていう観光列車があって。
これ。
A列車で行こうっていうジャズの曲があって、
なんかそれがずっと鳴ってる。
かっこいいな。
それ別にあれやろ。
知ってた?そのジャズは。
知ってて行ったわけじゃないやん。
聞いたら絶対わかるよ。
あ、これねってなる。
そうなんや。
うん、多分聞いたら絶対わかる。
聞いてみよう。
これが入線する時からずっと流れてて、
A列車で行こうが。
だからめっちゃテンション上がる。
え、この黒いやつ?
どうぞ黒いやつ。
え、めっちゃかっこいい。
そう、内装もすごいかっこいいし。
かっこいい。
しかもなんかすごい海際とか走ってるやん。
そうやね。
その景色、過ぎ行く景色もやっぱり気持ちいいし。
まさに観光列車って感じや。
いや、ゆふいんの森めっちゃ羨ましいわ。
あれめっちゃかっこいいやん。
ゆふいんの森もかっこいいやな。
でもやっぱなんか結構年寄りというか、
結構年配の車両やから、
中は結構使い古した感というか。
そうなんや。
やっぱA列車とかの方が初心者にはテンション上がるというか。
これ古いんやな。
俺新しいとばっかり思ってたわ。
結構どれぐらいなのかわからんけど、
俺が乗った車両があれなんかかわからんけど、
ちょっと年季が入ってた感じや。
そうなんや。
やっぱ九州はいろいろあるから、
ぐるっとどれかしら乗れるって感じにするから。
観光列車で。
それ乗って、
その終着地点で止まってみたいな。
か、いや、
ま、そうやな。
そうやったな。
僕はA列車は結構短い距離やから、
すぐに行って帰って。
ゆふいんの森は、
か、そうやな。
ゆふいんで止まったのかな。
その辺で止まったかも。
覚えてないけど、そんな感じやな。
2泊か3泊を、
九州をぐるっと一周というか、
半周ぐらいかな。
しながら観光列車いっぱい乗るみたいな。
旅行やったな。
素敵すぎる。
ほんでずっともう車窓の景色見て。
そうそうそう。
良すぎるな、それ。
それは贅沢やな。
ちょっと子供おるとやりにくい、
旅の種類ではあるな。
そうやな。
その、そうそう。
夜行列車「サンライズ」への憧れ
ご飯のタイミングとか、
やっぱ電車優先すると難しくなるしな。
適当なもんで済ませるとかも、
なかなか難しいしな。
しかもずっと気使ってるというか、
周りに対して。
確かに。
子供が騒がんようにな。
いやそれこそ今回のサンダーバードもさ、
琵琶湖沿いをずっと北上していくような、
路線やってんけど、
なんか琵琶湖の景色とかもすごい綺麗で、
滋賀とかやっぱ田んぼとかな、
すごいいっぱいあって綺麗やってんけど、
ちょっとあんまりゆっくり、
外の景色見れへんっていうかさ、
その息子も、
なんか言うて、
まあ大人しい方ではあるんかもしれんけど、
まあ言うて暴れるし、
前の座席とか蹴ろうとしたりするから、
やめてくれみたいな。
確かに。
ゆったり外の景色見るとかではなかったからな。
そうやな。
あれ、サンライズは乗ったんだっけ?
乗った。
サンライズ乗ってない。サンライズってさ、
あれ東京からやね。
ああ、確かに。
東京から西の方行くやん。
まあ瀬戸内海の方か。
瀬戸内海と出雲やな。
出雲か。
大阪からってなるとな、ちょっと、
帰りになる。
そういう人いるんかね。
大阪から出雲だけみたいな。
帰り、
まあ、あるっちゃあるもん。
多分。
けどまあ、
まあ、本丸というか、
あれは、
まあ、東京からやるな、確かに。
そうそう。やっぱ長く乗る
ように設計されてんのかなとか思っちゃったりして。
まあそうだね。
ちょっとな。で、まあ言うてしかも撮りにくいやん。
撮りにくいね。
で、ちょっとね、
ちょっとまだ、自分の中で優先度上がってない感じやな。
まあ確かに。
でも憧れは、いつかもう死ぬまでに一回夜行列車を乗ってみたいなと思ってね。
うーん、いやもうほんまロマンやね、あれは。
まあその、
10時発ないけど、もう9時半ぐらいから始まってるよな、その。
その、
車内販売とかないから、
自分らでその、
晩飯もそうやし、
ちょっと缶中杯、
缶ビール、1、2缶買って、
で、明日の朝も、
朝はちょっとなんか、
食べる用とか、
そういうの買うとこからもう始まってるというか。
あー。
夜行列車の旅が、
夜行列車に乗る前から。
そうそう。
で、なんかシャワーのチケット、
シャワーの券かな、なんか買って、
それを買って、で、シャワーもなんか、
何分やったかな、
なんか数分しか流れへんねん。
だからその間に、
えー、頭とか全部洗う中みたいな、
その、
なんていうかね、もう、
非日常感ね。
ちょっとシミュレーションしたりして。
そうそうそうそう。 頭からまず洗ってみたいな。
そうそうそう。
で、時間チラチラ見ながら、
体洗って。
ほんで部屋戻って、
外の景色見ながら、
そうそう。 ちょっと晩酌するみたいな。
静まりゆく駅をね、
見ながらとか、
その、
駅のホームの方、
雑踏を横目に、
俺らはのんびりと、
していると。
いや、やっぱ夜っていうのが、
そうね。
一個全然ちゃうやろな。
そうね。
しかも人が、
活動してない時間でもあるやん。
うん。
誰もおらんホームとか。
そうそうそうそう。
そういうのってほんまに夜行列車乗らないと、
体験できひんもんな。
確かに。
ほんま、
ちょうど、サンライズって言ってるぐらいから、
その木がね、
登るタイミングぐらいで、
その瀬戸の大橋かな。
大渡んだよね。
あー。
そうなんや。そこがそうなんや。
そうそう。ちょうど、
だから、
水平線から、
両手が、
見えるんやん。
見える。ちょうどぐらいに見える。
いや、行きやな。
たぶんそんなんで、
発車時間とか調整してるんやもんな。
かもせんな。
で、そうやね。
6時、7時手前ぐらいに香川かな。
着いて、
で、
そういう早朝からやってる
うどん屋で朝飯食うみたいなのまでが、
もうセットやね。
最高すぎる。
いや、俺も、
その夜行列車、
への憧れはすごいあるから、
夜行列車に乗ってるYouTubeを、
たくさん見たことがありまして、
最近大阪へと、
運がやってなかったっけな。
なんかあるやろ。
あるね。あるある。
あれは確か結構安くて、
ただ横になりにくいんちゃうかな。
横になれるシートがすごい限られてるというか、
そういうことや。
みんな割と座る席が多いんじゃないかな。
確かに。
夜行列車って感じじゃないやな。
なんていうか。
寝台列車ではないんかな。
寝台列車じゃない。
まあそれもちょっと、
まあありやねんけどな。
ありやねんけど、
調べたことはある。正直。
あるけど、
まあ子供ってなったら、
個室じゃないとあかんし、
みたいな。
でも確か個室がめっちゃ限られてるんかな。
まあちょっとハードル高いなと思って。
まあそうやねん。
予約とかまでは本気出すってない感じやな。
でもやっぱサンライズは憧れるけどな。
ちょっと違うな。
ブランドやしな。
ほんまに一生に一度はって感じやな。
ちょっとそれに似た経験で、
フェリーでの一夜と修学旅行の思い出
この前フェリーに乗って、
一夜を明かすみたいなのはやってん。
そういうのもやってみたくて、
それはちょっと達成できたよ、その夢は。
あーいいね。
あれはね、大阪の南港から
ベップまでの、
まあ路線やねんけど、
航路やねんけど、
夜初で、
船ん中入って、
もうバイキング。
行って、
飯食うて、
風呂入る前か、
飯食うて、
デッキに出て、
赤石海峡を橋か。
の下をくぐんねん。
船で。
だからもうピカピカに光ってる橋の、
巨大な橋の下をくぐって、
テンション上がって、
神戸の町とかちょっと見てみたいな。
確かにね。
ほんで風呂入って、
まあ寝るみたいな。で朝起きて、
カーテン開けたら、そこはもう海の、
まだ海の上みたいな。
はいはいはい。
あれも良かったよ。
船ね。
船はやりましたわ。
船はハードル低いから結構。すぐ予約も取れるし。
確かにな。
便数も多いからな。
それの究極版がサンライズっていう感じやわ。
俺の中では。
船でいうと俺あれ、
高校の時に、
修学旅行は薬師前行って、
薬師前まで、
そう船で、
あれこそ南港じゃなかったかな。
大阪の港から。
へえ。
一泊?
うんそうだね。
で行って、
薬師前に戻って帰るみたいな。
修学旅行やったの高校の。
めっちゃ良くない?そんな。
その修学旅行。
むっちゃ良かったよ。
高校の間に、
それやらせてくれるって
めっちゃいいな。
船もいいし、
薬師前もいいしな。
しかもそんなん、
自分で計画しようと思ったらめっちゃ大変やのに、
それを。
全部やってくれるってことやな。
自分は頑張って登ればいいっていう。
歩けばいいっていう。
そうそうそう。
羨ましい。
薬師前も行ってみたいな、一回。
子供の成長と今後の旅行計画
いやー、
なんかそういうのほんまに、
やりたいやつ、
もう全部やってかなあかんな。
いや、
でも、どうなるな。
小学生ぐらいだったら楽しみ。
なんかもうちょい、
あれできんのかな。
そんなことないか。
小学生やったらいけるんちゃうか。
静かにできる?
静かにはできへんかもしれんな。
薬師前は歩けると思うけど。
薬師前は歩ける。
小学生、
でも結構賢いからな。
いけるかもしれんな。
好きやったら。
それかもう、
あんま良くないけど、
ゲームとかやっておいてもらって。
まあそうだな。
ほんまにそうなると思う。
まあまあいけるんちゃうか。
それぐらいやな。
それぐらいから
消化していくんやな。
大人がやりたいことをどんどんもう一回再開して。
そうそう。
だからもう今はもう、
お盆休みはそのまま
俺が仕事やったからあれやけど、
奥さん側はもう、奥さん側は
お盆休み取っててんけど、
あ、そうやったんや。
そう、だからもう
どこも行ってないし、
俺は2、3週間後に
夏休み取んねんけど、
その時は奥さん仕事してるしで、
あんまどこも多分
行かへんしで、
もうなんか、
今年はもうなんか
あんまどこも行かへんというか、
どこのモチベが全然わかへん。
それはあれ?
休みがやっぱ一緒じゃないから
っていうのが一番でかいんかな。
要因としては。
いや、
子連れで旅行はやっぱなんか、
いろいろ
ハードルがやっぱり高いから、
うん。
からもう別、
休みはもう別でもいいやって感じやな。
から旅行も
行くとしても近場で
一泊行くか
行かんぐぐらいからな。
やっぱ車ちゃうか。
車買ったら行くんちゃう。
車こうたしって言って。
いやでもその特急旅したけど
今回。
特急旅しようかみたいになったら
もうほんまに最近やから、
その行けるんちゃうみたいな。
はいはいはい。
行ける感じがしてきたのが最近やから
うちも。
それぐらいやな。
これぐらいやと思うわ。
だからあとどんぐらいかね、
1年ぐらいしてんじゃん。
10ヶ月とかやったっけ、
うちとの差が。
そうやね、いまいち
1歳3ヶ月とかやから
そっかそっか。
うちも今月末で
2歳やからもうあと
2週間とかやわ。
10ヶ月、
9ヶ月ぐらいの差やな。
それぐらいってことやな。
来年
ちゃうか、来年は。
来年の
どんぐらいやろうね。
春とかから。
確かに。
FY27から
やな。
確かにな。
予算取って。
予算取って。
FY27の。
なんか行きたいところとかあるん?その
行けるようになったら。
言うといたほうがええんちゃう?
確かに。
どこやろな。
基本電車で行ける
ところやもんな。
伊豆とかやろな。
伊豆行ってみたいなって思ってた。
1回。
伊豆は
電車もね、いろいろあるんや。
サフィール踊り子とか。
聞いたことある。
伊豆めっちゃいいって聞いたことあるんだよ俺。
行ったことある?
うん。1、2回やる。
そっかそっか。
そこも
やっぱり良かったね。
伊豆って何すんの?
伊豆は何にもせえへんのちゃう?
何かがあるわけじゃない
気がするけどな。
やっぱりのんびりするんかな
宿で。
そうだね。
温泉
温泉か。
温泉があるんだ。
何をしたわけでもない
気がするな。
でもやっぱいいんや。
伊豆は。場所としての力があるんや。
そうだね。
昔行った黒部ダムも行ってんけど
黒部ダムと高知の四国カルスト
黒部ダムの
行く道中って
すごいいっぱい乗り継ぐの
知ってる?
黒部ダムは
俺も学生の時
社会人になってから
大学の友達と行ったけど
車で行って
車なんや。
乗り継ぎとかはしてないな。
なんか
ロープウェイも乗るし
トロリーバスとか乗るし
電車ももちろん乗るしで
いろんなやつ
いろんなやつを
いっぱい乗るみたいな
楽しい。
それに乗らないかれへんの?
それに乗らないかれへん。
そうなんや。
結構卑怯感あるな。
そんだけ乗り継いで行ったら。
そうだね。
そんな場所やったんか、ここは。
しかもあれもあれでええしな。
あんな超巨大建築
そうそうないしな。
こんなとこも
絶対もう子供
絶対ここは無理やわな。
乗り継ぎ系はな。
乗り継ぎ系で言ったら
俺あの神高知も
もう
めっちゃ行きたいんやけど
あれも確かに。
あのハイキングできるやつ?
ハイキングするとこ?
あれも結構バスが
大変なんや。
大変そうやもんな。
あんなとこ。
車で行こうと思ったらまあまあ
遠いけど
行けなくはないんかもしれんけど結局
そのマイカーで最終地までは行けなくて
まあそうだろうな。
でっかい駐車場に車止めて
そっからバス小1時間乗るみたいな。
結局バスが結構な
しんどいねんな。狭いし
歩かれへんし。
ちょっとな。
でも神高知も行きたいな。
これは良さそうやな。
神高知はだいぶ良さそうやもんな。
だいぶ良さそうやんな。
俺はもう決めてる。死ぬまでに絶対行く。
子供との旅行の楽しみ方と将来
まあそうやな。
大人は絶対楽しいけどな。
そうやね。
子供かな?
60くらいちゃいけんの。
子供が育ってから。
小学校
高学年くらいから
果敢に挑戦するから。
頼むわ一緒に行ってくれっつって。
俺も今んところは
ほんまにできるだけ長く
子供に
一緒に遊んでほしいと思ってる。
いやでもいつまで遊んでた?
自分。
小学校。
そうやんな。
中学からは
恒例の夏の旅行はもう行かんくなったかな。
そうだな。
中1くらいはギリギリ行ったかもしれんけど。
弟たちが小学生やから。
中学校からも
徐々に行かんくなったかな。
まあでも中にはさ
中学になっても
旅行行ってくれる子とかもおるわけや。
そうなってくれへんかなと
思っててけど。
でも中学生の息子がおる
同僚とかに聞いたら
いやいやもう
むしろ友達と遊びに行っといでみたいな
ぐらいの感じやわって言ってたから。
大丈夫ですかみたいな。
子供に遊んでほしくないんですか
って感じやったけど。
俺は今んところ
そうなるかもしれんけど
将来的に。
今んところはもうできるだけ長く
俺と一緒に遊んでほしいなと
願ってますわ。
確かにね。
でもキャンパーのやつは
キャンプずっとやってる
気するしな。
キャンパーの親は
なんかやっぱ
子供も
キャンプキャラやった気がする。
やっぱ試婚とか無かねえな。
そういう
俺らがおもろいと思うことを
おもろいと思ってもらえるように
今のうちに
こっちも努力して
確かにね。
鉄道とかも
中学までずっと付き合ったら
乗ってくれそうやしな。
親と一緒に行ったら
電車乗れるわとか思ってくれたら
ウィンウィンやから。
子供側に
メリットがあればってことか。
中学の時は
友達と遊ぶ方が楽しかったから
結局離れてったわけで。
親と遊ぶのが楽しかったら
またちょっと遊んでくれるかもしれんから。
行きたいとこ棚下ろししてもいいかもしれんな。
言うても1年に1旅行
もっと行くと思うけど
限られてるからな。
行ける旅行先が。
まあそうやね。
タイミングとかも考えると。
ハードなやつ早めに行っとかなあかんとか。
それこそじいちゃんばあちゃん
まあ行けるんかもしれんけど
薬師間とかもな。
体力なくなってからはきついしみたいな。
子供が
ある程度大きくないときついとかもあるし。
結局
駅に行かながらもな。
じゃあぼちぼちですかね。
はい。
おつかれさまでした。
48:45

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