おつかれしまーす。
私めっちゃ思うのはもうDAOは青春って言うのはすごいね。思いますけど。
あ、そうっすね。
NHKは青春だとかDAOは青春だとかいろんな種類がありますけど、私はやっぱDAO青春だと思っている派です。
なるほどですね。それを自治体の方々にDAOって何ですか。DAOは青春ですって言った時に。
いやいや。
それでその時にそれでもアリだと思っててどの辺が青春なんですかっていうところは何か言えるものがあるというかあるんですかね。
同青春なのかみたいな。
そこっちはやっぱりその、なんていうの、その、なんか、その、DAOってのがこう、
尊徳感情が無い部分と尊徳感情がある部分が絶妙に混ざり合ってて美しいですよね。確定深刻じゃないけど、マジで美しさを感じますよね。
だからその尊徳感情が無い部分と尊徳感情がある部分、尊徳感情がある部分はまあいわゆる企業体というかAD企業的なところと、
尊徳感情が無い部分、コミュニティ的な部分がこうなんか中間地点なわけですよね。そこをね。
それがすごい私は美しさを感じるというか、美しさは青春感があるというか、
青春って別になんかベンチャー企業とかで頑張っていることも青春でもありますし、
普通に部活動とかで頑張っているのも青春でもありますし、
そういう時にそのインセンティブっていうか、なんていうのかな、私も表現できないんですけど、
インセンティブがある部分と、
インセンティブってその金銭的インセンティブがあるから頑張る部分と、
別にそうでもなくて本当に楽しめるから頑張る部分っていうのがめっちゃ入り乱れている企業かな。
うん、確かに。
そうですね。
なんかだから、
いってらっしゃいませ。
いってらっしゃいませ。
金銭的報酬、インセンティブみたいなのつける、金銭的なインセンティブつけるのもいいし、
別にやりがい的なインセンティブがあるとかね、なんかそういうことでも別に正解はないというか、
どっちでもいいし、場合によってはそういうのがあるしないしとかっていうのを直って、
いろんなそれが混ざりやすいっていうのはね、一個あると思ってて。
最近、言語化に勤めてて、チャットGPTとかもね、壁打ちになってもらいながら話したんですけど、
前もね、ニクさんともいろいろ話してましたけど、やっぱり一番、そもそもWEB3ってなんだみたいなところの言語化で言うと、
佐藤勝明さんでしたっけ?何て本でしたっけ?WEB3の最初に出した、WEB3の教科書的な本があって、
その中で神の民主化っていう言葉を言ってたりとかしてて、その文脈で言うとやっぱりWEB3は、
誰でもお金を作れるっていうのが一言で言うと、それが一番経済圏を作れるかとか、
それに関しては、それがやっぱりトークン作れるじゃないですか。今まで日本円とかドルとかっていうことでしかなかったところに、
それこそヒロさんがいまヨイチトークンとか作ってくれてますけど、
ヒロさんは一般市民というかね、町民というかがトークン、通貨を生み出すってことができた。
それが一番キャッチっていうか分かりやすいところかなっていうのはちょっと一つあるんですけど、ニクさんどうですか?そのあたりは。
通貨発行権的な部分ですよね。
それはなんか、自分とかだと、まさに本件もヒロさんとかともいろいろ話してたんですけど、
自分の中で当たり前すぎていて忘れていた感情。
でもその難しいことが、日本円じゃないトークンを流通させていくときに、
じゃあ日本円って意味ってなんだろうっていうところの、
これがすごい難しいなっていうのは、
やっぱりそれがすごく時間かかるというか、
ヒロさん、日本円だけのものを流通させる意味っていうのはなんだっていう。
それは本当に僕も思ってて、結局日本円って便利なものがあるから、
わざわざ難しくってかもう一個作るのって無駄というかめんどくささみたいなのがありますよね。
それまた使い方とかルールとか制度とかってあったりとかするので、
結局はしかも一番わかりやすいゴールって、
日本円と両替できるとかってなると、
結局じゃあ別に最初から円でいいじゃんとかっていうことになりかねないが、
そこのところをうまく地域で回るっていうか、
そういったことができたときに何か新しい、
僕今朝もちょっとボイスで少し言語化の練習でしゃべってたんですけど、
本当にピアノができる人が、
ピアノ教室までは行かないけどちょっと子供たちに軽くピアノ、
町内とかにいる子供たちとか大人でもいいんですけど、
おじいちゃんとかにピアノを教えるとかっていうのは、
それで一回2000円とかもらうのは気が引けるけど、
あるいは地元おくん1000トークンもらえるとかだと、
その1000トークン持ってると、
ちょっと街でのお祭りのときに一回くじ引き引けるみたいなとかだったりとか、
もしくは庭の剪定とかを植木屋さんに3000トークンでやってもらえるみたいな感じとか、
なんかわかんないですけど、ちょっとした技術で、
ちょっとした商売まではいかないけど、
それで何か個トークンが独自に円じゃないところで回していくと、
円を払うよりも何かもっと人のつながりというか、
より本質的にはお金を稼ぐっていうよりは、
信頼だったりとか人とのつながりがつながっていくとか、
稼ぐみたいな、ちょっときれいごと感はあるんですけれども、
なんかそういったような可能性はあるのかなと。
金を稼ぐ方法も経済学的にもね、
お金だとなんかすごい抵抗があるけれども、
お金じゃないと、お金じゃないものもらった方がすごい気持ちいいっていうことはね、
よく言われてるところで、だから宇宙芸みたいなのも存在するわけですけれども。
はいはいはいはい。
なんか、配信サービスとかだと結構な配信サービスが、
YouTubeは投げ銭で具体的な通貨の名前書いちゃってますけど、
3000円とかスーパーチャットするとか。
でもTwitterとかワークセスターは追加するぐらいなんですけど、
他の配信サービスって結構な割合でお茶なんですよ、お茶。
投げ銭はお茶なんですよ。
投げ銭をするとお茶箱っていうのに変換されて、
お茶箱ありがとうございますっていう風に配信している人が読むんですけど、
お茶箱っていうのはもちろん監禁することもできるんですけど、
でもYouTubeのスーパーチャットみたいな感じで送らないんですよね。
ちょっと意味が、スーパーチャットは確かにチャリーンみたいな音で、
音で言うとチャリーンって音がしそうだけど、
お茶だと、今田口さんが書いてくれた水分補給システム、
ちょっと配信して喉乾いたんじゃない?みたいな。
なんか少しって感じなんですかね。
そういうのやったことないので感覚がわかんないんですけど、そんな感じなんですか?
そういう人間の心理が元々そういうのがあって、
だからこそ追加する人たちはお茶をそれに当てたんですよ。
その一応お茶箱っていくらなんですか?現金の話なんですか?
一応お茶箱って確か500円と1000円で、
そのお茶箱を運営とかで持っていくと、
確かに3割引きか2割引きくらいで還金できるんですよ。
1000円お茶箱だと700円くらいがもらえたりとかみたいな感じなんですね。
その中で運営はお茶箱の引き換え用が主な収入源で、
YouTubeのスーパーショップまじで貧しく見てるんですよ。
手数用ですよね。プラットフォーム利用料みたいなやつですね。
どういう人材がDAO業界に耐えていないかというと、
これこそずっと思ってることではあるんですけど、
追加とか、ブリティーバーとかでもいいんですけど、
人の心を動かすことがすごい上手な、
配信者もそうだし、配信者を支援する仕組みを作る側もそうですし、
人の心をつかされる、コントロールするのが上手い人たちが、
すごいこの業界に来なかったなっていうのは、
これはですね、私はこの業界にトレーダーとして入って、
17年に入って、8年くらい経つんですけど、
この8年間の間、どっちかっていうと金融とか技術とか、
金融とか科学技術とか、そっちの方からアポーチが入ったんですよね、この世界って。
たぶん大事なのは、やっぱりそういう人の心を分かっているかどうかっていうのは、
めっちゃ大事だなとは思ってて、
僕はすごいね、CNPの代表の堂堂さんは、
人の心を分かってて、いろいろ遊ぶようになる人だから、
すごいその、あとあの堂堂さんもそうです、
あともう一人ある人、カバードピープルのコケツの人ね、
ヒヨキンさん。
ヒヨキンさん。
ヒヨキンさんが100人いたらこの業界もっと良くなるといつも言ってますね。
確かに。
確かに。
だから、その、遊び心が、
私も海外やってる、ヒヨキンってコケツとかめっちゃすごいと思ってて、
だからなんか、ここコケツなんですけど、
30人とかは、やっぱり円だけ持っててもダサいみたいな、
え、コケツ持ってないの?みたいな。
お前コケツ持ってないって、
一切全行積んでないってことじゃんみたいな風になるんですよ。
そうですね。
30年後くらいは多分。
それはその時コケツなのか、
その時に使われてるのかね、ヒヨキンさんが作ったアプリかは分かんないですけど、
でもその近いことが起きてるはずなんですよ。
だからなんか、
その時に、
なんていうのかな。