1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。いろいろな振り..
朝の散歩から。いろいろな振り返りをダラダラとって話 from Radiotalk
2026-10-16 12:01

朝の散歩から。いろいろな振り返りをダラダラとって話 from Radiotalk

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サマリー

sonoが朝の散歩をしながら、納品物に集中する金曜日の仕事、歓迎ランチやミーティングを振り返る。夜はクリストファー・ノーランの『オデュッセイア』を観て、原作の重さを踏まえた個人の葛藤への焦点や脚本上の挑戦を評価する一方、屋外シーンの画面作りや尺にチグハグさを感じたと語る。職場で新卒時代の上司に似た雰囲気と言われた経験から、自分の見られ方を今後に活かしたいと思った。さらに、同僚への緩やかなコーチングやサイト作りを通じた出会いに触れ、来週は新しいテーマを決めて考えていく予定を話す。

今週の仕事と歓迎ランチ
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は金曜日ですね。もう、平日が終わり、まあ、月曜が休みなんで、4日間が営業日でしたけども、今週は割と盛り盛りに、納品物があるので、
今日は割と集中して、それを出して、ちゃんと納品して、終わらせるっていうのが、多分、なんていうか、お仕事ですね。そうそう、お仕事ですね。
えーと、昨日は、なんか、昼のランチに会社で、まあ、ちょっと時間経ったんだけども、新しく入ったメンバーの歓迎ランチっていうことで、会社まで行って、割とゆっくりとランチを取るみたいな時間になりましたね。
で、まあ、なんだろうな、その後、とりあえず、その後は、ミーティングがちょこちょこっとあって、夕方ミーティングして、その合間にちょこっとだけ進める作業を進めて、そうですね。
映画『オデュッセイア』の感想
で、切り替えて、夜は家の近くまで戻った上で、夜の映画でオディセアを見ましたね。
クリストファー・ノーランの、まあ、なかなか、なんていうか、前評判が高いところもあってね、なんていうか、クリストファー・ノーランのいいとこも悪いとこも出た映画だなって思いながら、
まあなんか、画面作りが奥行きがあるような画面が、多分そこまで得意じゃなくて、っていうのもクリストファー・ノーランってなんか、脚本家なのかなっていう感じで、なんで、
今回もストーリー展開とか、原作、なんていうか、世界で一番有名なぐらいの原作があるんで、けど、そこに自分の解釈を載せてっていう感じで、脚本の面白さを感じつつも、ちょっとなんか屋外シーンが多いんだけど、
屋外シーンが、まあなんていうか、地味だったりとか、ちょっとなんていうか、画角がそんなに良くない感じがあって、まあもちろん、すごく難しい絵、リアルなんだけどファンタジーだったりするので、まあ、しょうがないとこもあるし、
逆に名前のある監督だから、お金をかけて、ある程度ハリウッドらしい作り込みみたいなのがあるなって思いながらは見たんだけど、なんかね、まあ、もうちょっと盛り込むんだったら、なんか、長尺でネットフリックスとかでドラマシリーズとかが良かったんだかなとか思ったりとか、
まあでも、アイマックスで、なんか大画面で緻密に、まあ3時間の大作ではあるけども、なんていうか、もうちょいシュッとさせるか、なんか逆にもっと長いドラマにするか、なんか割と中途半端な感じだなって思いながらは見てたかな。
まあとはいえ、そのオデュッセイアの世界っていうのを、まあ頑張って形にした、きっちり形にして、なんか没入するっていう意味ではお金もかかってて良かったけども、なんかね、ちょっとチグハグな感じはあるなっていうのを、まあ偉そうに語ってますけど思ってたっていうのが、
まあ、クリストファー・ノーランの解釈は面白かったなって思うし、まあ逆に言うと、別にネタバレなんでそんなに詳しくはって感じだけども、
そのオデュッセイアが持つ、個人の葛藤みたいなところをフォーカスして話のストーリーラインを作っていくっていう意味では、なんか脚本的なチャレンジがされていて、まあそういう意味でノーランとしてのチャレンジがあるんだなっていう風にちょっと思いつつ、
まあ一方でなんかその画面の話もそうだし、まあその、なんか二次創作っぽいところにありがちなところはあるんだけど、二次創作でまあ元の作品とか流れとかを知っている部分をなんか前提に置きつつ、
まあかつ、なんていうのかな、歴史譜みたいもんで、なんか割と原典についても忠実にありつつも、なんていうか、作るみたいなところが、まあより複雑にして、そうなんていうか、消化不良感をあっていう映画だなって思ってたかな。
ノーラン作品の魅力と違和感
ではまあ冷静に考えると、そのテネットとかインセプションとかもそうだけども、なんか僕が好きなクリストファー・ノーランの映画は、なんていうか、そんなにカッチリと設定はしてなくて、なんか途中でまあなんかちょっとよくわからない部分とか不明なところとかが結構ありつつも、
まあ結構なんか、どんでん返しみたいなギミックとかが入って、それをうまく脚本にしてるっていう、で、まあそこになんかそのまあサプライズの部分で映像的な面白さもあるっていう、なんかそういう監督というか作家さんなんで、
まあね、なんかちょっと重たい原作を元にすると、なんていうか、いいところが活かしきれてない一方で、その重たさでなんかこう弱点もあらわになるなぁみたいな感じな気がしてましたね。
ちょっとぐらいのなんか難解というか、ちょっとよくわからない感じの世界をちゃんと見せるみたいなところに魅力を感じるよね、みたいなことを思ってましたね。
まあちょっと半分今日は映画感想ですけど、そうだなぁ。
職場での見られ方とコーチング
あ、あとは昨日、なんかまあ今日は振り返りかえめになっちゃったけど、昨日はそう、会社に行って、なんか面白かったのは、その新しい映画に、なんか新卒の時の上司に雰囲気が似てるみたいな話をされて、
でも前職の時もなんか似たようなことを、確かに同僚とか、新しく入った同僚とかから言われて、
で、多分なんか新卒の時の、まあ言ってくれてるってことは多分ポジティブなんで、新卒の時のなんかいい上司とか、お世話になった上司みたいなキャラクターに見えるんだなぁみたいなのはちょっと思ったっていう感じだね。
まあそういうキャラっていうかそういう見え方するんだなっていうのはちょっと、まあ活かしつつ今後進め、なんかやっていこうってちょっと思いましたかね。
あとは何だろう、あ、会社でなんかコーチング、まあ自分もコーチやってる人で、なんかコーチングちょっと受けてみたいみたいな話をいただいたんで、
で、なんか同僚なんで、お魂のなんかこう、お友達価格っていうか、まあお友達コーチングっていうか、まあ少し緩い感じなんだけども、ちょっとやってみようかなと思って、
まあなんかコーチングも今週は割と取り組んで、そのサイト作ったみたいな話からの流れでなったんだけども、まあなんか取り組んでると、まあなんかいろいろ出会いもあるんだなみたいなのもちょっと思いつつ、
今週を過ごしたかな。
まあ今週はそのコーチングの授業というか、まあ授業だね、なんかサイト作りとかを鍵に授業について考えてたけども、ちょっと来週は来週でまたテーマを決めて、朝、考えていくっていうのを進めていきたいなみたいなことを考えてますかね。
まあちょっと振り返りなのか何なのか、割と思いついたことパラパラでしたが、今日はこの辺で用意一日を。
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