1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 昼の散歩から。AIと仕事とか、..
昼の散歩から。AIと仕事とか、AIとセキュリティとかの話 from Radiotalk
2026-10-17 12:01

昼の散歩から。AIと仕事とか、AIとセキュリティとかの話 from Radiotalk

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

晴れた土曜日の散歩をしながら、前日に進めた仕事を振り返る。サービスのログ設計では、社内の資料を調べながらAIにドラフト作成や検証を任せ、報告の形にまとめて不足や検討の甘さを見つけ、何度も作り直した。従来業務の集計レポートでも、手順とスキルをAIと一緒に改善し、AIを使って深く働いた一日だったという。社内情報へのアクセスは、AIが利用者と同じ権限で非構造な情報もたどれるようになり便利になる一方、権限管理が重要だと語る。セキュリティでは二重認証のように入口を閉じる対策だけでなく、侵入後に触れられる範囲や送金額を制限し、通知で早く異常に気づく仕組みも必要だと考えている。

AIで進めたログ設計とレポート作成
はい、sonoです。おはようございます。 朝の散歩から反省会です。というわけで、朝と言いつつもう昼ですかね。 今日は土曜日。
よく晴れていて、 なんか公園はジョギングの人たちがいるのと、
なんかワンちゃんのイベントみたいのがやっていて、 いつも以上にワンちゃんを連れている人たちが多い
空間になってますね。 ちょっと昨日は
割と農品がたくさんある時だったので
進めて
対応をしていて、なんとか
ちょっとなんか一番大きいやつは、 まあ正直8割方
というところだけども、農品を済ませて、ちょっと来週、 週明けまで一息ついたところですかね。
まあその後もちょっとまだ残るなって思うけども、 割と大きなブロックを崩せたので良かったなと
いう感じではありますがね。 まあなんか今回の
タスク、その大きいやつが、 割と設計の
仕事だったんで、
サービスのログの設計みたいな話で、
いくつか特徴があって、
最終的なアウトプットが仕様書で終わるっていうところで、 デジタルで閉じやすいっていうのもあるし、
内容的にも、 社内の
そういう別な実装のログとか設計書とかを 調査しながらやるっていう
仕事だったんで、 いいっていうのもあるし、まあ01で作るところだったんで、
あんまりなんていうか制約が少なくあったっていうのもあって、
なんていうか作業自体は基本的に全部 AIに任せるという感じではあったんだけども、
なんかずっとAIに作らせて、 もちろんドキュメント群ができるんだけども、
相手の役割とかレベルにあった、
知識レベルにあった報告をするためにまとめるところとか、
その報告にしていくことによって、 検討が弱いところとか荒が見えたりして、
そこをまた直させて検証させてみたいなものを繰り返して、
なんかこうね、 練り上げたところはあるけども、
実際には何というか、 仮想的にアジャイルを自分の中で何度も作って、
ドラフトを叩いて、 また作り直して叩いてみたいな、
まあなんか、なんだろうね、
まあちょっと炭造みたいな、 刀とかで叩くやつに近い感覚だなって、
近い感覚というか、 イメージに似てるなって思いながらやっていたけども、
一つのAIの使う作業の感覚に近いのかもしれないなって思いながらやっていたね。
ある意味完成形と叩いたポイントを自分の中である程度は持ちつつも、
具体的には 固まらなかったりとかするっていうものについて、
まあ出来上がったものベースで検査して、 また足りないところを補っていくみたいな、
すごく削り出していくような作業だなぁというふうには、
思ってたかなぁ。
一方で、昨日は別なものは従来からある業務の集計レポートを作るものっていうのを、
ある程度はスキル手順を叩き出しているんだけども、
それを使って作って、一緒にスキルもブラッシュアップするみたいな工程を進めていたんで、
なんかね、すごくAIで働くみたいな部分で、
どっぷりと時間を使った日だなという気はちょっとしますね。
そうだなぁ。
社内情報を扱うAIと権限
まあでも、かなり仕事が進むのは逆に、
社内のものとかに自分の権限でアクセスさせている、 もちろんセキュリティが許可している範囲なんだけども、
ができてこそみたいなところはあって、
なんだろうね。
なんていうか、まあそれで言うと、
そのAIが導入した時の議論って、
なんだろうな、1年前とか1年前とか1年半とかの前、
もうそろそろ2年前ぐらいとかの頃は、
わりと社内の情報データベースをちゃんと整えて見れるようにしなきゃみたいな、
社内の情報を渡すか渡さないかみたいな話をしてたけども、
まあそのためにラグ、データベースを作らなきゃみたいなのが主題だったけども、
なんかその検索技術というか、社内で情報を取りに行く技術みたいなところっていうのは、
機能的に上がってきて、自分が使っているものをそのまま同じ権限で使えるようになっていけば、
逆に辿れるようになるっていうのはあるなと。
むしろ自分よりも深く、なんか関連を全部洗ってくるみたいな、
根気強い作業もするなぁみたいなところはちょっとあったりはする。
で、結局、ある程度わかりやすいように構造化されたデータを作るっていう流れよりも、
先に非構造だったとしても、テキストの情報とかであればある程度解釈をして取り込む機能っていうのが、
モデルなのかエージェント側で強くなってきて、ある意味権限をある程度解放すれば、
その範囲内でだいぶいい感じに取ってきてくれるみたいなことってあるなぁみたいなのを感じたりしてましたかね。
侵入後の被害を抑えるセキュリティ
でもなんか一方で、それこそ毎日、昨日も何件も出てきたけども、
漏洩が当たり前になっているような、システム的に単純なんだけども、
抜け漏れがあるところは全部潰されるみたいなセキュリティ上の時代があって、
ちょうど昨日はセキュリティの担当もしているメンバーとワンをして、
入り口を閉めるっていうのも大事なんだけど、そういう意味で二重認証とかも必要なんだけど、
一方でそれぞれの権限を細かくして、一度に触れられないようにするみたいな、
入られた後の広がりを制限するみたいな方向でも制約をつけなきゃなぁみたいな話を聞いて、
なるほどなぁって思ってはいた。
例えば銀行とかにしても二重認証とかをするのは当たり前なんだけども、
それで何らか破られたら、実際iPhoneを乗っ取るみたいなのも今あったりするけども、
そうなると別に認証の数が多くても、ある程度乗っ取られる可能性があって、
その後に1日10万円ずつしか送金できませんっていう話と、
1000万円遅れますみたいなところで被害の差が出てくるけども、
ちゃんと広がりを止めて、その間に気づいたり対処する時間を作るみたいな仕組みが必要なのかなみたいなのを考える。
だから検知する速さみたいなのもあって、
そういう意味でログイン通知メールみたいなものが、
もうちょっとチェックだったり支払い通知のメールとかが逆に重要になってくるみたいなことがあるなと、
そんな感じのセキュリティについても少し考えなきゃなみたいなことを、
ちょっとなんかすごいフワフワとしてるけども、
昨日引っかかったことを振り返って今日は終わりにしたいと思います。
今日も良い一日を。
12:01

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール