スピーカー 1
スピーカー 2
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aria-label="出演者を紐付ける">
みっくん
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あっきー@カラビナFM
スピーカー 2
- みっくんでーす。
スピーカー 1
- あっきーでーす。
スピーカー 2
- コンテンツエリックスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のためコンテンツを預かるポータキャスト番組です。
スピーカー 1
- はい。
- 今回は、映画、オデュッセイヤについての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
- はい。
スピーカー 2
- あっきー。
スピーカー 1
- はい。
スピーカー 2
- いや、もう、神話の世界に入り込みましたね。
スピーカー 1
- いや、ゼウスの掟は守らなきゃいけないね。
スピーカー 2
- アハハハハハハハ。
- いやー、オデュッセイヤですよ。
スピーカー 1
- はい。オデュッセイヤ、クリストファー・ノーランさんです。
スピーカー 2
- そうですね。
スピーカー 1
- はい。
スピーカー 2
- まあまあまあ、もう言わずもがな、最強監督の最強作品、最新作ですね。
スピーカー 1
- はい。そうですよ。もう、最強監督、最強作品の最強キャスト。
スピーカー 2
- アハハハハハ。
スピーカー 1
- ちょっと言うとこ多すぎますよ。
スピーカー 2
- まあ、一個一個言いたいですが、まあちょっとね、スタンスとしては、まあ細かいこの、なんだろうな、クリストファー・ノーラン票とかする人もたくさんいるから、
もう、率直にね、この映画の迫力を感じて、どこが楽しかったか喋ろうって感じだね。
- いや、そうね。うん。本当にそうだ。
スピーカー 2
- いやー、なんですか、まずは。まず何で見た?アイマックスで俺はもちろん見ましたが。
スピーカー 1
- はいはい。あのね、まずみっくんがアイマックスで見て、絶対にアイマックスで見た方がいいという話を聞きまして、
しっかりアイマックスで見てきました。これはね、アイマックスで見るべき。
スピーカー 2
- もうね、なんか細かい話はいいんですよっていうぐらい、このね、アイマックスのこの大迫力映像と、あと音ね。
スピーカー 1
- 音ヤバいマジで。
- 音がすごかったから、これは結構没入体験として、もうアイマックスでしか得られないもの絶対あるなと思うから、これは絶対見なあかんね。
スピーカー 1
- いやマジで騙されたと思って、またまたーって言って、アイマックス行ってほしいマジで。
- そうね。
スピーカー 1
- マジでね、映像はもちろんなんだけど、やっぱね、今回音がめっちゃヤバかったなと思ってたね。
スピーカー 2
- ヤバかった。
スピーカー 1
- 音ヤバいとさ、めっちゃ引き込まれるじゃん。
スピーカー 2
- いやそうそうそうそう。
スピーカー 1
- 俺この映画でさ、何回もさ、めちゃくちゃ心拍数上がったもんね。ヤベェヤベェみたいな。
スピーカー 2
- そうね、やっぱアイマックスぐらい音デカくて、もう本当に物理的にさ、心臓にさ、鼓動を与えるじゃん音が。
スピーカー 1
- そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
- それが心拍数上げて恐怖感とか、恐れ多い感じとか、これを引き立ててくれるから全然違うよね。
- そうそうそうそう。なんかこの物語の中で、この映画の中でさ、主人というか語り部というか物語を喋る人がさ、
スピーカー 1
大きいやりみたいな杖みたいなのを地面にガンガンガンってやりながら話すシーンがあるんだけどさ、
そこのこの杖のガンってやる音、もうなんかその場にいる感じだったもんね。
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- あれの迫力からしてすごかったもんな。
スピーカー 2
- すごかったなあ。
スピーカー 1
- 響くのがもう体中に響く響く。
スピーカー 2
- だからもうこれはね、イメージはユニバ。
- 本当にそう。体験型アトラクションの3時間コースに乗りましたみたいな。
スピーカー 1
- そうそうそう。アトラクションだよね。
- マジで3時間ドキドキするから、これは体力をつけていった方がいいね。
スピーカー 2
- そうだね。体調悪いときにちょっと見てもね、感じきれんかもなこれは。
- いや本当そうよ。
スピーカー 2
- いや本当にすごかったもん。まあ特に音で言ったら、あれかな、キュプ…キュクロプス?まあサイクロプスかな。
- 一つ目の巨人ね。
- 目を焼いた時の叫び声のシーンとか。
スピーカー 1
- ヤバいよねあれ。
スピーカー 2
- あれなんか映画館の中で一番デカい音だったんじゃないかなってくらいね。
スピーカー 1
- だって映画館の中にキュプロプスいたもんなあれ。
スピーカー 2
- いたね。
スピーカー 1
- 本物叫んでたよなあれ。
スピーカー 2
- ガチでデカい。
- 音もデカいし。
スピーカー 1
- めっちゃうるさい声だし、痛がる音だからさ。
- もうなんかヤバいっていう。
- この早くこの場面から逃げないとってめちゃくちゃ思う。
スピーカー 2
- マジでわかる。
- あれ本当にね、オデュッセウスたちと一緒にちょっと走り出さないとって思ったよね。
スピーカー 1
- そうそうそう。
- マジで思った。
- そう思ったよな。
スピーカー 2
- あとゼウスの怒りとかもありつつ、海のシーンとかの雷の音とか、
- あのあたりは本当にね、拝見しないといけないねあれは。
スピーカー 1
- そうだよね。海が荒れてる時の嵐とか雷とかさ、
- あの辺の音がマジなんだよな。
スピーカー 2
- マジだね。
スピーカー 1
- マジなんだよね。
スピーカー 2
- あれは本当にすごい。
- 映像体験だな本当に。
- だからまあなんかね細かくこう、アイマックスフィルムで全部ペン撮りましたとか話あるけど、
- 受け手側はその素晴らしさを、うんちくで考えなくてもいいね。
スピーカー 2
- 感じればわかるから。
スピーカー 1
- そうそう。そうなんだよね。なんかその辺の感じる部分のさ、
- あれがもうなんか圧倒的に感じられるから。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- それだけで楽しいよねまずね。
スピーカー 2
- そうだね。
- だからなんだろう、ストーリーがどうこうみたいな話を、
- 一回完全に忘れていったとしても楽しいと思うんだよな。
- あ、そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
- 感覚の方にずっと、
- この自分の感覚にたぶん研ぎ澄ませながら見たら、
- もう別にストーリーどうでもいいんじゃないかぐらいの。
- いや本当にそう。それぐらいの迫力がある。
- 楽しめると思うな。
スピーカー 1
- うんうんうん。そうなんだよ。
- 結構マジでね、ここ最近見た映画の中で一番入り込んで一番ドキドキした。
- そうね。だから本当なんだろうな、
スピーカー 2
- 逆にストーリーが昔の詩人の歌とかさ、歴史的なものを、
- 史実ではないかもしれないけど、まあ神話の話だからさ、
- そんなにめっちゃ難しい話してるわけではないじゃん。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- ストーリー自体を見たら、戦争に行きました。
- 帰ってくる時に次々襲われますみたいな。
スピーカー 1
- そうね。
- 行くぞ!わー!
スピーカー 2
- やばい帰るぞ!わー!みたいな。
- もう4回繰り返すだけと今だけだから。
スピーカー 1
- そうそう。誘惑がありました。
- 行っちゃダメだ!行っちゃダメだ!やっちゃいました!
- やっぱやばい!わー!っていうね。
スピーカー 2
- だからこそ、もうそっちの感覚に訴えかける部分だけに
- 焦点を置いて楽しめることもできるから。
- もうそういうものとして、俺結構人生1位ぐらい映画体験としては
- 尖ってたね。その感覚の部分というか、体験の部分に尖った映画があったから。
スピーカー 2
- これは見るべきというか。
スピーカー 1
- そうだよね。自分が見始める前、これを見る前はオデュッセイア自身が
- 映像と音でアトラクションみたいに楽しむ映画だって思ってなかったんだよね、全然。
スピーカー 2
- はいはい。ノーランだしね。
スピーカー 1
- そうそうそう。そこじゃない部分だと思ってたけど、まずそこがやばいっていう。
- その他の部分もマジでいいんだけど、まずそこがやばいっていうところがあるから
- 結構ね、その楽しみ方ができるっていうのを知らない人も多いと思うんだよな。
スピーカー 2
- そうね、コクリストアノーランってなるとさ、直近オッペンハイアマーがあって
- 難しいなーって印象とか、テネットがあって時系列やばいんじゃないかみたいな。
- ノーラン時系列ぐちゃぐちゃだけど、考える方が結構きついなーみたいな感覚を持ってる人もいると思うから
- まあそこはね、割とフラッと立ち寄っても本当に楽しめるなーってのは知って欲しいよね。
スピーカー 1
- そうそう、本当にそうね。
スピーカー 2
- 神話の映画化ってこっからノーランが全部やってっても全部おもろいんじゃないかって思えるね。
スピーカー 1
- わかるー。
- 笑
- わかるー。
- だってね、今回のこれってオデュッセイヤっていうのと、
- うん。
- あと神話なんだっけ、イリアスっていう女子誌が残ってるんだっけ。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- なんか8個前作があるうちの2つだけしか残ってないっていう話だったと思うから、
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- ぜひね、イリアスの方も映画化してほしいな。
スピーカー 2
- いやーそうね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- だからもう今の技術力がさ、だいぶ上がってきて、
スピーカー 1
- うん。
- 神話を現実っぽく見せる力も上がってってるから。
スピーカー 1
- いや確かにそうね、なんかあのキュップクロスとか出してもさ、
- うん。
- マジでいるもんなそこに。
- マジでいる。
スピーカー 1
- あっ作りもんだなーみたいなのじゃないもんな。
- じゃないね。
スピーカー 1
- いるからさ。
スピーカー 2
- なかなかださ。
- ここも含めてマノーラのこだわりもあってもそれだと思うけど、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- やってくれたら全部ヒットするんじゃないかなと思っちゃうね。
スピーカー 1
- うーん。
- 確かにそうね。
- マジでやってほしいな。
スピーカー 2
- うん。
- いや良かったよね。
スピーカー 1
- うん。
- めちゃくちゃ良かった。
スピーカー 2
- まあその上ですよね。
- はい。
スピーカー 2
- まあいろんな深いところの話とかもあったりだとかするんだけど、
- やっぱトロイの木場周りの話とか、
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- なんか長いからアンスがいっぱいあんだよな。
- トロイの木場の話とかもさ、
スピーカー 1
- うん。
- あれだったよね。
スピーカー 2
- なんか話は知ってるじゃんトロイの木場自体の。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 中学校とかで。
- うん。
スピーカー 2
- どっちかっていうとウイルスの方から俺は入っちゃってるけど。
スピーカー 1
- そうでもさ俺ねあんまりね実は知らなかったんだよね。
- そうウイルスしか知らなかった逆に。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- コンピューターのねウイルスでねトロイの木場っていうのがあって、
- 無害のデータとそう見せかけて裏で攻撃してるっていうやつね。
- うんうんうん。
- あるんだけど。
- そうそうそうそう。
- だから俺この映画を見て、
- あ、トロイの木場ってこういうことねってね逆に納得したもんね。
- それはそういう名前だわって思った。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
- その上で俺話は知ってたけど、
スピーカー 1
- はいはい。
スピーカー 2
- やっぱね永遠そう犯されるとね、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 納得感がすごいというか。
- うんうんうんうん。
スピーカー 2
- あのねもう糞尿にまみれ。
- はい。
スピーカー 2
- あのぐちゃぐちゃの中に何十人もいて。
スピーカー 1
- いてね。
スピーカー 2
- 何週間も絶え。
- 絶え。
スピーカー 2
- その上でもうあの時代の共通認識とか常識とか概念っていうのも全部裏返したからこそうまくいったというか。
スピーカー 1
- そうだね。
スピーカー 2
- 普通に考えたらうまくいくわけねえじゃんって思うじゃんあれ。
- うんうんうん。
スピーカー 2
- 話して聞いてたら。
- うんうん。
スピーカー 2
- でもあの時代のゼウスの掟っていうのがあったりだとか。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- それを信じなければいけないっていう人の概念があったからこそそれを裏返してできたんだみたいな納得感がすごかったねマジで。
スピーカー 1
- そう裏切ったらこうたたりみたいなさ。
スピーカー 2
- ああそうそう。
スピーカー 1
- 札が下ってしまうんだっていうその絶対的な価値観みたいなのがさあの世界の人々、あの当時の世界の人々にはあるっていうのがあった上でなんだっていうのがね。
- ね。
スピーカー 1
- マジで納得できる。
スピーカー 2
- 納得できた。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- そしてそれがどういうことをもたらしたのかみたいなこの今回はたぶんノーランがそこをねいろいろやりたかったなと思うんだけど。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- なんかそこに対するこうドロイドモクバ含めた全体の映画としての納得感とかもすごかったから。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- あそこのドロイドモクバシーンはめっちゃ好きだったな。
スピーカー 1
- うん。
- そうだねあそこは本当によかったね。
スピーカー 2
- ねえ。
スピーカー 1
- うんドキドキもマジで伝わってくるし。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- そこはノーラン節の時系列入り替えてさ、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- このドロイドモクバのところが、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- この世界をこれから変えてしまう根幹を揺るがしたところに至ったんだ。
- うん。
スピーカー 2
- そしてオディオスセウスはそれを、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- なんだろうなそれによって神からの、
- うん。
スピーカー 2
- いろんな、
- うん。
スピーカー 2
- ってかまあこの世界変えてしまうことをやってしまったという、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- なんだろうな苦しみというか、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 受けてるんだっていうこの映画の作りもすごい良かったし、
- それがなんか、
スピーカー 1
- そうだね。
スピーカー 2
- オッペンハイマーとかも数字るじゃん。
- うん。
スピーカー 2
- この核を作り出してしまったっていう苦悩のところとか、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- だから過去作とのそういう、
- なんだろう比較してみれる部分もあったりして、
- はいはいはい。
スピーカー 2
- だからそこはね、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- やっぱスケールもデカいし、
スピーカー 1
- うん。
- 感じられる部分も多かったから、
スピーカー 2
- そこも良かったねすごい。
スピーカー 1
- いやそうね、
- 一番最初にそのシーンをバッて出すわけじゃないもんね。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- うん。
- それが良いよな見せ方としてやっぱり良いよな。
スピーカー 2
- うん良かったね。
スピーカー 1
- あれが全ての始まりなんだみたいなさ。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- うん。
- いやーそれ良いねー。
スピーカー 2
- ねー。
スピーカー 2
- そこら辺のシーンだとね、
- うん。
- やっぱ、
- アガメムノンがカッコよくね?っていうね、
- 全然関係ないだけです。
スピーカー 1
- www
- いやマジでカッコイイ。
- デカくね?って言いますね。
スピーカー 2
- あいつカッコよすぎね?ってみんな思ったよね。
- www
スピーカー 1
- マジでカッコイイ。
スピーカー 2
- あのトロイの木場でさ、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- こう騙して入って、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- で内側からオーディオステースが門を開けるわけだよね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- その門開けた瞬間にさ、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- アガメムノンがね、
スピーカー 1
- ドーンって言います。
スピーカー 2
- 一人で立ってんだよね。
- www
スピーカー 1
- あれカッコよすぎる。
- もう大丈夫だって思えるもんなあれ見ただけで。
スピーカー 2
- いやー。
- www
- すげーあの鎧とかなんとカッコイイんだよって見たらさ、
スピーカー 1
- www
- あれ超カッコイイね。
- 黒くてデカくて、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- まあ半分ダースベイダーだったもんなあれ。
- www
スピーカー 1
- ほんとそうよ。
- めちゃくちゃ巨大なトサカみたいなのついてて黒い。
スピーカー 2
- ね。
スピーカー 1
- うん。
- 全然喋らんのもいいよね。
- 全然喋らないんだよね。
スピーカー 2
- マジで帝国の王やんみたいなさ。
- www
スピーカー 1
- そうなんだよ。
スピーカー 2
- ねー。
- まあその上でね、死者の国でさ、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 喋ってくれたりとかね、そういうのもあるからなんかこう、
スピーカー 1
- あーそうね。
スピーカー 2
- だからって霊国すぎる、
- うん。
- 全てを強いてあげる王でもなかったんだなーみたいな、
スピーカー 2
- うん。
- ちゃんと尊敬される部分はあったんだなーとも思えるし、
スピーカー 1
- そうね、なんか王宣将軍みたいだったもんな。
スピーカー 2
- あー確かに。
スピーカー 1
- 黒い、黒い兜と鎧被ってさ、
- www
- あんま喋らなくて。
スピーカー 2
- オリュッセイワだとあれ思ってる人もいたでしょ。
- www
- 映画の広告とかね、
スピーカー 1
- うん。
- 結構ポスターとしてあがめるののさ、後ろのね、
スピーカー 1
- そうだね。
- から見た兜のやつとかあったからね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- まあなんか登場時間は短いのに、
- ほんと主人公級のね、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 威圧感放ちたね。
スピーカー 1
- いやーそうね。しかもね、なんか殺され方とかもね、
- なんかあっけなくというかさ、
- うんうんうん。
- その戦いじゃないところで殺されてしまって死んでしまっていたっていうさ、
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- ねー、なんか人間っぽいところもちゃんと出ていて、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- いやー、あがめぶのんかなり良かったな。
- なんかもうちょっとあがめぶのんの話も見たいなっていうか思った。
スピーカー 2
- www
- あがめぶのんっていう作品があってもいいぐらいね、おもろい。
- www
- めっちゃ見たいかも。
スピーカー 1
- www
スピーカー 2
- スピンオフ作ってほしいぐらいね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- いやまあでもそこのね、だから英雄として帰ってはならないみたいな話?
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- もうあった上でこのオデュッセウスが帰った時に、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- どういうふうにこの、なんだろうな、ゼウスの規定を守りながらも、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- どうやってうまく帰るかみたいな途中からのね、
スピーカー 1
- はいはい。
スピーカー 2
- ミッションの変更とかも結構面白かったね。
スピーカー 1
- いやいいねー、帰るってオデュッセウスなー、帰るってかっこよすぎたもんなーなんか。
スピーカー 2
- www
- もうひたすらにまず強いからね。
スピーカー 1
- ひたすらに強くてさ、いやなんかさ、人間としてもさ、もうなんか一通り全部経験してて経験値があります。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- もう、体力もあります、で強いです、でも俺の好きなおじさんキャラやんっていうさ。
スピーカー 2
- www
スピーカー 1
- もうひたすらにオデュッセウスがかっこよすぎたマジで。
スピーカー 2
- いや本当になんかねオデュッセウス自体がさ、もう半分神様だろみたいな。
スピーカー 1
- いや本当にそうよ。
スピーカー 2
- 知力、体力、もう全て揃ってるわけですよね。
スピーカー 1
- そう、民からも慕われてさ。
- そう。
スピーカー 2
- www
- オデュッセウスだって分かったときのね、みんなの表情とかさ、戦闘感すごいもんね。
スピーカー 1
- www
- あーって、あのオデュッセウスだーっていう顔になるんだもんねみんな。
スピーカー 2
- もう楽観したの顔がね。
- www
スピーカー 2
- もうやっぱあのね、弓をね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- ビーンっていうね。
スピーカー 1
- ビーン。
スピーカー 2
- www
スピーカー 1
- もうまずあの弓のさ、弦を張るところの前腕とかのかっこよさよ。
- www
- ギジギジギジギジギジギ。
- バイーン
スピーカー 1
- www
- 弦を張るのすら出来ない時期ですからね、みんな Sasha Alexandria2は。
スピーカー 1
- 出来ないからねwww
- あーかっこよすぎだろうね。
スピーカー 2
- マッドレーモンもう、前世紀でしょうっていうね。
スピーカー 1
- www
スピーカー 2
- これが一番いいんじゃないかってぐらいの、最高なマッドレーモンだったよね。
スピーカー 1
- 最高。渋かっこよすぎる。あんなに強いのに傲慢じゃなくて。
スピーカー 2
いやーすげーわ 良かったなぁ
まあトムホーのね、トムホーというかテレマコスとの親子関係で
トムホーのね、なんかこのオデューステースが帰ってきたけど
でそれを犬とさ触れ合ってさ、オデューステースのね
あいつと触れ合ったところでもう親父だってかお父さんだってわかるんだけど
それを表情にちょっとだけ見せるけど
でもこれはゼウスの掟的にダメなんだってのをこうねわかった上で進んでいく
あの感じすっごいかっこよかった
いやかっこよかったよね トムホーかっけーっていうか
スピーカー 1
いやーてかさトムホーって息子役合うくね?めっちゃ
めっちゃ合うね 最高だったんだけど息子として
スピーカー 2
トムホー青年役が合いすぎてんだよなー
スピーカー 1
合いすぎだよなー超良かったわ
スピーカー 2
まだ成熟した大人の役やってほしくないもんな
スピーカー 1
うんまだだねまだだねーとか言ってさ兄様だっていうあれなんだけどさ
スピーカー 2
年齢はね多少もうねいい歳になってきてるけど
いやーやっぱスパイダーマン含め何かこうお父さん的な存在がいる中で
成長して家庭を見せるのはトムホーのもうなんだろうな
トムホーが世界一だよ多分今
スピーカー 1
いやーそうなんだよなんかさその王みたいなさ世界を守らなきゃみたいなのがあった上で
でも自分はそこにまだ届いてないから成長しなきゃいけないっていうさ
ところでこういろんな気持ちで葛藤を抱えながら成長していくっていう役が合いすぎている
そうねこのね青年だからこそのお茶目なところってかちょっとね
頑張ろうとするところもありつつっていうのもめっちゃ合ってるし
良かったよ
スピーカー 2
良すぎる良すぎますよ
だからそこら辺のな要するに起き手周りというか国の周りのところの話はね
やっぱアンハスベイもさもう良かったしペネロペネ
スピーカー 1
いやよく待ったよあんなに20年か
スピーカー 2
いやそうねそんなレベルだね
スピーカー 1
すごいよー
スピーカー 2
どんだけ財産だよと思うよね毎日あのパーティーを
おもてなししてさ20年待ち続けたっていう思いをこのオーディスセウスが帰ってきて
スピーカー 1
この20年分の思いが出てるっていう表現さすがだなっていうアンハスベイ
いやーマジですごい感情に来たもんなあそこって
スピーカー 2
やっぱ弓ピーンの時のねアンハスベイの表情ね
スピーカー 1
あの人以外にできる人はいないはずじゃん
であの全部射抜いてねバシーンって
スピーカー 1
あーっつって
これはオーディスセウスだーって思った時の感じよ最高です
スピーカー 2
最高だね
スピーカー 1
そうだからさあの名前なんだっけエウマイゴスだっけあの目が見えない人
スピーカー 2
はいはいはいそうだね
もうそうだし普通に昔から使えてるあの女のさ肩とか足のケアしてくれた人とか
スピーカー 2
あー足の傷気づいてね
スピーカー 1
そうそうそうとかがさみんなさこれいなくなってからさずーっとさ
耐え続けたわけだ20年
なんかその思いをねなんか思ってきて
気づいた時の演技も相まってマジでグッときたね
スピーカー 2
よかったね本当になんか当時のこの忠誠心っていうところの今との違いというか
なんかさ最近ドラマ見たらさもう誰が裏切るかわかんないのばっか
ドラマとか映画とか
そう思うとこの時代のこの忠誠心裏切るわけねえって思えるもんね
しかもそうなんだよな忠誠心がしかも報われて終わるじゃん
スピーカー 2
そうね今回よかったね
スピーカー 1
だからねそれがよかったなマジで
スピーカー 2
よかったね