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【第349回】映画やゲーム、マンガ、イヤフォンなど小ネタ満載「非常かいだん」
2026-09-30 29:26

【第349回】映画やゲーム、マンガ、イヤフォンなど小ネタ満載「非常かいだん」

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このポッドキャストは、Webニュース編集者のうすだと、ブロガー兼ライターのカイがITの話題から最近のお気に入り、個人的イチ推しなどを雑多に語る番組です。

第349回は、映画やゲーム、マンガやイヤフォンなど小ネタを語る雑談回です。

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取り上げた話

◇ パトレイバー

大西さんゲスト回で語った、3部に渡って公開される劇場版「機動警察パトレイバーEZY」のこと。

【第338回】ファンサービス満載!? な映画「機動警察パトレイバーEZY」を語る - かいだん - LISTEN

◇ オデュッセイア

クリストファー・ノーラン監督の最新作。

映画『オデュッセイア』公式|9月11日金日本公開

オデュッセイアを今すぐ見に行けと話題になっていたブログはこちら。

【日報】おまえは今すぐIMAXに『オデュッセイア』をみにいけ(逆噴射聡一郎)|ニンジャスレイヤー公式/ダイハードテイルズ

◇ グラシネ最上階

池袋のグランドシネマサンシャインは最上階の12FがIMAX専用フロアになっており、フードやドリンクも違うメニューが用意されている。

施設案内 - グランドシネマサンシャイン 池袋

カイは2020年のTENETで12Fを初体験。

【第39回】ネタバレに配慮した「TENET」 - かいだん - LISTEN

◇ ダークナイト

ダークナイト3部作として描かれたバットマン映画の第2作目。衝撃のエンディングが話題に。

ダークナイト | ワーナー・ブラザース公式サイト

◇ ニンテンドーダイレクト

2日にわたって行われた任天堂のイベント。

ゼルダの伝説40周年 Direct 2026.9.8/Nintendo Direct 2026.9.9 | 任天堂

◇ ゼルダの伝説 時のオカリナ

ニンテンドー64の名作が40周年でリメイク。専用デザインのSwitch 2やコントローラ、ケースのほか、ゲーム中で登場するオカリナも発売予定。

「ゼルダの伝説40周年」の情報をまとめてご紹介。 | トピックス | Nintendo

◇ ファイアーエムブレム新作

9月17日に発売された「万紫千紅」のこと。4つのキャラクターストーリー全部クリアすると200時間以上かかるという話も

ファイアーエムブレム 万紫千紅 | Nintendo Switch 2 | 任天堂

◇ 続ポートピア

まさかのポートピア新作はエニックスではなくジー・モードから。ジー・モードは「オホーツクに消ゆ」Switch版も手がけるほか、アドベンチャーゲーム「癸生川凌介事件譚」も有名。

続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬

◇ メトロイド新作

2027年1月発売予定の最新作。前作「ドレッド」は絶対倒せない敵から逃げ回る必要があったけど果たして今作はどうなるか。基本的には逃げずに立ち向かいたい。

メトロイド ラヴェナス | Nintendo Switch 2 | 任天堂

◇ バックルームズ

ゲームクリエイターの小島秀夫監督が絶賛したと話題の映画。

バックルームズ|FILMS|A24×Happinet Phantom Studios

◇ ブレア・ウィッチ・プロジェクト

1999年にヒットしたインディーズ映画。超低予算で作られた作品が世界的ヒットに。

ブレア・ウィッチ・プロジェクト : 作品情報・キャスト・あらすじ - 映画.com

◇ 次にくるマンガ大賞

コミックもWebも5巻以内が対象(もしくは連載期間が短い)となっており、マンガ大賞の8巻より短い。

次にくるマンガ大賞 2026

◇ おかえり水平線

次にくるマンガ大賞のWeb部門で2026年の1位となったジャンプ+の作品。

[1話]おかえり水平線 - 渡部大羊 | 少年ジャンプ+

◇ イッピツアヤル

「もえばな」「鶴子の恩返し」などをジャンプ+で連載した横山左先生の最新作。

[第1画目]イッピツアヤル - 横山左 | 少年ジャンプ+

◇ 成田先生の指摘

同じ曜日で「無敵のスバル」を連載する成田成哲先生からのありがたい知見。

「データキャラマッチョだ!」ジャンプ+で連載する自作を人気にしたいと悩む漫画家に、ライバル関係にあるジャンプラ作家から詳細な知見が届く胸熱展開 - Togetter

◇ 七等星をみつけて

カイが最近愛読しているヒューマンドラマ。

[第1話]七等星をみつけて - 本田三五 | 少年ジャンプ+

◇ レジスタ!

スーパーでバイトする女子高生と、その女子高生が気になる音楽家のやりとり。「恋は雨上がりのように」を感じさせる組み合わせに若干のオジサンマンガ感を受ける作品。

第1話 独りで生きちゃダメですか? / レジスタ! - 藤丸 | サンデーうぇぶり

◇ VRフィットネス

カイが紹介したのは以下のゲーム。

Meta Questの「LES MILLS BODYCOMBAT: Fitness workouts 」| Quest VRゲーム | Metaストア (ja)

Meta Questの「オーディオ・トリップ 」| Quest VRゲーム | Metaストア (ja)

Meta Questの「OhShape: Fun, Fitness, Rhythm & Dance! 」| Quest VRゲーム | Metaストア (ja)

◇ 有線イヤフォン

うすだのオススメはfinalの「E2000」

E2000|final-イヤホン・ワイヤレスイヤホン・ヘッドホン|final 公式ストア

◇ EarPods

Apple純正のイヤフォン。3.5mmのほかLightningとUSB Type-Cのタイプがある

EarPods(3.5 mmヘッドフォンプラグ) - Apple(日本)

編集後記

カイ

VRフィットネスはいまのところなんとか続いています。どこまで続くか乞うご期待。

うすだ

そういえばソニーのイヤフォンも買ったけどいい忘れたのでまた今度

感想

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サマリー

映画、ゲーム、マンガ、VRフィットネス、イヤホンについて、最近の体験や気になった作品を小ネタ形式で語る。映画では『オデュッセイア』をIMAXレーザーで観た感想や、クリストファー・ノーラン作品では『ダンケルク』『ダークナイト』が好みだという話が出る。映画館の混雑や、50歳以上向けのイオンシネマ割引についても触れ、『バックルームズ』と『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の映像表現を比較する。ゲームでは、ゼルダ40周年発表への物足りなさと、『続ポートピア連続殺人事件』『メトロイド ラヴェナス』への期待を語る。マンガでは「次にくるマンガ大賞」をきっかけに、『おかえり水平線』『七等星をみつけて』『レジスタ!』などを紹介し、Web上の順位とコミックスの売れ行きは一致しないという指摘を取り上げる。肩の損傷をきっかけに始めたVRフィットネスでは、Meta Quest 3Sで『レスミルズ』『オーディオトリップ』『OhShape』を試し、没入感によって運動が続けやすいと話す。有線イヤホンではfinal E2000を常備用として評価し、ワイヤレスの電池切れや故障に備えてイヤホンや変換ケーブルを持ち歩く工夫を共有する。

『オデュッセイア』とノーラン作品の映画談義
うすだ
うすだです。
kai3
カイです。
今回久々ですね。ちょっと小ネタが溜まってきたので、久々の雑談回を、小ネタ回をやりたいと思うんですけれども、先手はどっちからいきましょう。
うすだ
え〜、カイさんの方が遅そうだから、カイさんから行く?
僕から?
kai3
僕から?じゃあ行きましょうか。
うすだ
僕でもいいよ。僕からやろうか。
kai3
じゃあお願いします。
うすだ
最近ね、映画を見ました。
kai3
お!
パトレイバー。
はい、パトレイバーね。
うすだ
全然見てない。なんか、夜やってたよね。
kai3
え〜、あ〜。
うすだ
違う、アニメの方か。
アニメじゃない。何だっけ?いいや、無しで。
はい、オデッセイア見ました。
kai3
話題のクリストファー・ノーラン監督の最新作。
いや〜、見たいんですよね。気になってます。
ただね、池袋とか混んでるんで、
うすだ
調布のね、イオンシネマで見ました。
一応、IMAXレーザーですけどね。
kai3
IMAXあるんですね。
IMAXレーザーで。
じゃあ別にいいのか。
うすだ
まあ、それでも別にいいかなって感じですね。
音はいいですよ、あそこ。
うすだ
で、混んでないから行ってしまうんですけども、非常に。
kai3
良かったですか?
うすだ
はい、良かったです。
kai3
僕は基本的にクリストファー・ノーラン好きなんで、
基本的に審査が全部見てるんですよ、ちゃんと見たんで。
で、前作は何でしたっけ?核兵器なんですか。
うすだ
はい。
オッペハイマー。あれも素晴らしかったですし。
kai3
で、これも出たら見に行こうと思ってたんですけど、
なんかブログで、
お前は今すぐIMAXにオデュッセイア見に行けっていうブログがバズってまして、
それ読んだら、やっぱりIMAXなのかなと思って、
kai3
IMAXにお約束しようと思ったら、
もう全然ろくな席が空いてなくて。
うすだ
池袋。
kai3
池袋の暮らしでやっぱりね、
なんかこうIMAXなこともあるけど、
kai3
最上階の雰囲気もちょっとなんかいいじゃないですか。
で、それもあってなのかもしれないですけど、
全然取れなくて。
kai3
取れなくはないけど、本当前の方の席しか余ってなかったんで。
うすだ
そうなんですよね。前の方ね、なんだかんだね。
kai3
すごかったですよ。
全部しっかり見てないけど、
1日の全時間帯がもう全部のことがあって。
うすだ
平日とかみたいな。
kai3
平日、平日。
平日でそれ、
平日の朝一でバーッと見てきて、
やろうと思ったんですよ。
エクストリーム出社しようと思ったんだけど。
kai3
全然でしたね。休日もっと大変なんだろうな。
もうなんかここまで来ると、
本当に監督が好きだから見てる人がすげえ多いんでしょうね。
うすだ
あとね、池袋以外はそんなに混んでなかったです。
kai3
そうなんですか?
うすだ
日比谷とかも会えそうだったし。
kai3
でもなんかほら、一時期、
もう洋画が全然ダメで、
邦画の時代だとか言ってたけど、
ここ最近、洋画のヒットがなんか増えてる感じがして、
またちょっと面白いですね。
でも都会だけじゃなくもわかんないですけどね、こういう。
kai3
あーなるほど、確かに。それはそうかも。
うすだ
やっぱ、なんかそういう劇場と紐づいて、
IMAXで見なきゃみたいなの結構あるから、
ちょっとイベント化してるところはあるんだと思うんですよね。
kai3
確かにな。
それで言うと、IMAXで見てるから、
興行成績が金額的に大きくなるってこともあるんですかね。
まあ、金使いまくってるからな。
ちょっと還元してあげたさはありますよね、クリストファー・ノーランに。
そうっすね。
kai3
今回もすごいんでしょう?きっと映像が。
いやあ、どうでした?面白さとしては。
面白さとしては満足しました。
kai3
今までで一番。ノーラン作品の
ノーラン作品の一番。
そうでもないかなって気がします。
うすだ
まあ、結局モチーフの好き嫌いに結構、
よるところはあるかなって。
kai3
昔のワイルスもね。
何時代って言うの?これ。
うすだ
そのね、歴史的なことは私に聞かないです。
イギリス時代みたいな、古代イギリスみたいなやつですよね。
kai3
ちなみに。
うすだ
もっとキュッと短くできるんだろうみたいなところは、
正直いつもながらに。
kai3
それ毎回そうっすね。毎回短くできたところいっぱいあるんですけど。
うすだ
後半さ、トイレ行きたいなって思い出すからさ。
また長いっすか。
うすだ
2時間40分くらいあるんじゃないかな。
kai3
3時間ないっすね。
うすだ
3時間ない。
kai3
じゃあ頑張る。
うすだ
ちょっと頑張れるぐらいの長さだけど。
kai3
じゃあ、うすださん的に、クリストファー・ノーラン作品で一番好きなのは何かありますか?
うすだ
えー、何だろうな。
kai3
対策しかないかな。
うすだ
作品としてそこまであれでもないけど、好みだったのはダンケルク。
kai3
ダンケルクって映画を越えてエンタメというか、体験というか、そういう感じでしたよね。
基本的に第二次世界大戦のネタみたいなのが僕は結構好きなんで。
世界観も含めてね。
うすだ
インターステラーとかは世界観は好きでしたね。
そういうとダークナイトも好きだったし。
kai3
なるほどね。
うすだ
なんですけど、この対策路線みたいになったのはほぼダークナイトからかなって。
kai3
確かに。
うすだ
メメントとかまだ進行監督みたいな。
kai3
そうですよね。なんか若い監督がすごい面白い作品作ってきたぞみたいな。
この辺はなんか全然意識した。作品としては意識したけど、こういう作風として意識した。
kai3
インターステラーもすごいんですけど、
ストーリーがものすごい驚きみたいなのがあった作品じゃなかったじゃないですか。
うすだ
煙に巻いたというか、次元の違う感じみたいな。
ちょっとテネットとインターステラーに似てる感じは私の中にありますけどね。
メメントの頃はストーリーでびっくりさせるみたいなところがあったので、だいぶ雰囲気が変わったなと思ってるんですけど。
kai3
まあとはいえ、僕はこの中であえて一個言うんだったら僕はダークナイトですね。
うすだ
ダークナイトすごい好き。
kai3
すごい好き。
それをオリジナルスタイルが超えるかもしれないので、僕も見に行きたいと思います。
うすだ
まあ明星を作ったのはダークナイトかな。
kai3
まあそうですよね。
バットマンの評価をガラッと変えたのがダークナイトだなという気がしますから。
うすだ
はい。
kai3
はい。
任天堂発表と『続ポートピア』『メトロイド』
じゃあ、次は僕はこれにしようかな。
kai3
ちょっとですね、久々にニンテンドーがいろいろ発表しまして、
9月に2日連続発表したんですよ。
1日目がゼルダ40周年なのでゼルダに関する発表。
2日目がいろんなニンテンドースイッチで出てくる新作。
初日のゼルダがね、僕ゼルダめちゃくちゃ好きなゼルダファンで、その中でも一番大好きな時のオカリナという作品のリメイクの話だったんですけど、
まあつまらなかったですね。
そうなの?
kai3
いやーだって、内容が大きく2つで、1個は映画やります。そっちは楽しかったんですけど、映画やりますが終わっちゃったんですよ。
予告映像すらなく。
もう1個のゼルダの方は、新しいやつをプレイして、映画綺麗になりましたねとか言ってるんですけど、
1個1個今回のゼルダはというのが、ジャンプができるようになりましたとか、カメラ視点が変えるようになりましたって。
それ、前の作品をやった人はわかるけど、今からやる人は全然関係なくねっていうのと、
kai3
新しい試みっていうのが、ゼルダシリーズの中でも音楽結構いろいろモチーフとかフィーチャーされていて、
それがこの作品から始まってるんですけど、ゲーム中でオカリナで曲を吹くと何かいろんな異常が起きるっていう。
それを鼻歌で再現する。鼻歌を歌うとオカリナになる。
プラス実際にオカリナを発売してそれを吹いたら、ゲームと同じことができるっていうのが出たんですけど、
全然ゲームの本質関係ねえなと。
もう、我が社は社員の顔が見える会社ですって言いながら、
ウェブサイトに社員の写真が載っけてるぐらいベタな表現というか。
kai3
作品は楽しみしてるのにちょっとなーと思ってた2日目がすごかったっていうですね、こっちが本編なんですけど。
いやーすごかった2日目。
うすだ
なんですか。
kai3
これはもう完全にゲームを好きな人にしか全然伝わらないんですが、
僕は楽しみにしてたファイアエンベローバーがバフ2に出るのは全然いいんですけど、
まずですね、これですね一番みんな探したんですけど、
kai3
続ポートピア連続殺人事件。
ポートピア最新作。
おそらく日本、もしかしたら世界で一番犯人が誰だか知られているゲームだと思うんですけど、
それがいきなり出てきて、
kai3
おいマジかよみんな犯人知ってんのにやんのかよみたいなノリだったんですけど、
どうやらちょっとアレンジはされているらしく、新しいシナリオとかいっぱい入ってるらしいんですけど。
kai3
これってドラクエと一緒に堀井さんがシナリオを書いてるんですけど、
堀井さんはオオオツクに起遊っていうアドベンチャーゲームを出してて、
そことシンクロとかしてるらしく、
その意味では普通にあのゲームやった人も楽しいだろうし、
あとそもそもあのゲームやった人も犯人は知ってるけど、
多分途中のストーリー覚えてないと思うんで、
これがちょっと面白そう。
これがドカンとやられた。
うすだ
ビジュアルもこんな感じなんですね。
kai3
今時ですよね。
いやー犯人ね、犯人は?って言ってるけど、
みんなネットミーム的に犯人は誰って言ってるけど、
今時の若い人はやったこともないから、これは僕はネタバレせずに。
本当のネタバレだけど、あえてここでは言わずに進めたいと思いますけど。
分かりました。
そこがですね、さらに僕がですね、また感動してしまったのがですね、
私の大好きなメトロイドシリーズ最新作がここでまた発表されまして。
まだメトロイドなんて。
kai3
メトロイド、そうなんですよ。
メトロイドって2種類あって、
自分の視点で見るメトロイドプライムシリーズってやつと、
普通に横スクロールで遊ぶメトロイドがあって、
kai3
横スクロールで遊ぶやつが、
悪魔城ドラキュラシリーズがキャッスルバニアって言うんですけど、
kai3
一緒にしてメトロイドバニアみたいな言われ方をして、
一つのジャンルとして確立してるんですけど、
kai3
これ全く何もね、あんまり情報なく来た気がするんですよね。
うすだ
メトロイドラベナスか。
kai3
メトロイドドレッドっていうのがスイッチで前作出てて、
これが多分もう数年前かな、スイッチ入れてたんで。
でも、これで新作出ねえんだろうなと思ってたら、
kai3
まさかのここでドカーンと出てきまして。
ちょっとね、僕の好きなゲームがいっぱい出てきたっていう意味で今回は使ったんですね。
うすだ
なんかでも懐かしい。
kai3
懐かしい。
基本操作は完全に新作で正直もう難しいんで。
うすだ
面白そうだな。
毎回めちゃくちゃ難しいですけどね。
kai3
基本的には死んで覚える死にゲータイプでもあるんで。
これ久々に出てくれたらすごい嬉しくですね。
正直前日のゼルダがイマイチだった分、
その反動でこのポートピアが出て、
kai3
メトロイド新作が出てる意味で僕はかなり楽しみになっております。
うすだ
はい。
映画『バックルームズ』と映画館の割引
うすだ
あとは、映画館。
こないだ映画もう一個行った。
kai3
もう一映画。
バトルエヴァ。
うすだ
バトルエヴァじゃなくて、
なんだっけ最近さ、出てこない。
まあまあ話題になったバックルームスか。
kai3
なんか話題になってますよね。
僕よく分かってないですけど話題になった理由が。
なんかさ、
kai3
なんか名前が聞きますね。
うすだ
あれさ、グローグ、スターウォーズが出たのと同時に公開されて、
アメリカではスターウォーズが一週目でいきなり抜かれた。
すごいじゃないですか。
うすだ
とかですごい話題になって、
もうスターウォーズは終わったみたいな感じで、
向こうで話題になって、
それが多分2、3ヶ月遅れて日本に来て、
まあただなんだっけ、八番出口みたいな感じの。
kai3
そういう系なんだ。
うすだ
そっち系のもの。
すごい画質も悪くてインディ映画っぽい雰囲気。
まあ一応そこまでインディって感じじゃないみたいなんですけども、
とにかく精神世界みたいなところと、
うすだ
裏世界みたいにつながっているかぐやさんに、
まあいいや、かぐやさんの裏側が謎世界につながっていて、
そこを探検していくうちに、
よくわからない精神界とのやりとりが増えて、
この世界は一体何なんだ、みたいな問いかけがずっと続いていくみたいなやつなんですけども、
めちゃくちゃ画質が悪いんですよ。
で、このカメラも、
自分視点のめちゃくちゃ見づらいカメラの画質のシーンが多くて、
めちゃくちゃ酔うんですけど、
その中身自体はまあ、
もういろんなところで書かれてからいいかなと思ったんですけども、
kai3
僕はちょっとまだまだ気になるんで、
ネタブレしない方向で面白さを伝えていきたいんですけど。
うすだ
いやもう、それが全てなんですけども、
それを言った時に一個思ったのが、
最近イオンシネマがね、
50歳超えると、
夫婦50割みたいなのがあるんですよ。
それが、
kai3
めっちゃ安い。
うすだ
すごい安いんですよ。
で、イオンシネマは、
うすだ
なんだっけな、
なんとかシアターっていう会員プログラムがあって、
その会員に年間500円くらい払うと、
まあ一応優待価格になってるって設定なんですけども、
50歳超えてる人の割引の方がそれより安くて、
会員プログラムに入る意味がないっていう。
kai3
そうなんだ。
うすだ
これ一体何なんだろうと思って。
正直さ、まださ、普通に働き世代じゃないですか。
kai3
そうですね。
うすだ
50歳でさ、
割引てほしいと思わなくて、
むしろ正規料金を払いたいくらいなんですけども、
それをやられるとやっぱりさ、
うすだ
安い方に入っちゃうじゃないですか。
何なんだこれは。
なんかさ、老人扱いされてちょっと怒る人とか。
kai3
なるほどね。
うすだ
あるじゃないですか。
優先席にどうぞって言われてショックだったみたいな話じゃないんだけど、
すごい優遇してもらってなんなんだけど、
なんかちょっとその気持ちが分かるようになってきたっていう話を突然してみました。
kai3
なるほどね。
昨日は面白かった?
うすだ
面白かった。
kai3
なるほど。
うすだ
面白かったけど、誰にもオススメっていう感じではないかな。
kai3
絵がわざと汚くするというか、あんまり綺麗に撮らないのも作品構造っていうか。
うすだ
80年代とか90年代のムービーカメラで撮られたっていう設定なんですよね。
で、それがベースになっているから、その他のシーンもそんなに綺麗じゃないという感じ。
それだけは僕はブレアウィッチプロジェクトを思い出したんですかね。
うすだ
まあでもイメージとしてそんな感じかもしれない。
kai3
それはストーリーが結構面白い。
ストーリーは面白いというか、ストーリーないっちゃないんですよね。
最終的にうーんっていうところもあるんで、カイさんもしかしたら嫌いかもって。
kai3
そう言われると逆に気になりますよね。
うすだ
ちょっとあんまり好きじゃないかな。
繋がりがみたいなことを結構こだわりそうかなってなると。
kai3
どっちですかね。
僕は変にこだわっている割に穴があるほうと、逆に最初から穴だらけだったら反らされるかもしれない。
うすだ
割と投げっぱな感じになるのは。
kai3
反らされるの面白いかもな。
うすだ
どうなんだろうね、その辺はちょっと見てから。
kai3
もう気になっているので、もし見たらご紹介しましょう。
次にくるマンガ大賞とジャンプ+作品
kai3
はい、じゃあ僕は次これいこうかな。
ちょっとラインナップが多いのでサクッといきますけど、
次に来るマンガ大賞、発表されまして。
マンガ大賞は僕毎回触れているんですけど、これは人気投票型なんですよね。
次に来るマンガ大賞。
うすだ
これって去年もやった?
ここでは軽く触れたかな、やったかな。
kai3
ちなみにマンガ大賞はやっている気がする。
マンガ大賞は審査員が選ぶので草が出て面白いんですけど、
次に来るはもう本当に、ああそうだねという人気のものが上がっていくんですよ。
kai3
ただ、ここが人気になったんだという意味では面白いんですけど。
今回ですね、僕が面白かったのは実はそういう意味ではランキング以外のところにありまして、
コミックス部門が1位がサム・アン・ヘルスというラジオマン。
これは確か前回のマンガ大賞でも話した気がする。
ラジオテーマの漫画というのを紹介したんだけど、
もう一個ウェブ漫画におかえり水平線というのが入っていまして、
これは両方ジャンプ+とジャンプ、両方ジャンプが1位獲得したんですけど、
このおかえり水平線が別のところで言及されていまして、
先日ですね、ジャンプ+に一筆あやるという漫画が新連載で始まりまして、
この作者の方がすごい頑張ったんだけど、
初登場から全然ランキングが良くないと言って、Xへ投げてたんですよ。
そうしたら、ジャンプ+って曜日ごとに更新されるんですけど、
kai3
同じ曜日で毎回1位を獲っている無敵のスバルという漫画を描いた成田先生が、
同じ曜日の人が言うのはちょっと心苦しいんですがって言いながらアドバイスをくれて、
こうやるといいですよっていう。
その中にこのおかえり水平線が出てて、
おかえり水平線はこの新連載と同じ日曜日枠なんですけど、
kai3
順位がそんなに高くないんですよ。
でもコミックスはめちゃくちゃ売れてるんですよっていう。
逆にここのジャンプ+のランキングが上でもコミックが売れてない作品もあります。
だから本当に連載が続くのはコミックスが売れることだから、
ここの順位はもちろん大事だけど、それとは別にコミックスがある方が大事ですみたいな話をしてて、
おかえり水平線ってそうなんだっていう。
毎回確かに順位が高くないんですよ。
大体ジャンプ+って1日に7、8万画くらい上がるのかな。
その中で大体真ん中より下ぐらいにいるんですけど、
僕はすっげー大好きな作品で、
やっぱ人気なんだ。
ページビューはそんなでもなくても、
きちんとこれ1位取るぐらい人気なんだなっていうのは、
このおかえり水平線はすごい面白かったですね。
僕は最近ほのぼの漫画にやられるので、
好きな漫画が1位に来て嬉しくもありつつ、
そうだよねという感じもあり、ちょっと悩ましいところでございます。
うすだ
とりあえずおかえり水平線を読めばいいということですか?
kai3
ちなみに僕が最近ほのぼの漫画で一番心を奪われているのが、
これまたジャンプ+の木曜日にですね、
七造星を見つけてというですね、
30代ぐらいのラブロマンスが、
これがまた短期中前歳でいいので、
おかえり水平線が好きな人はハマる気がします。
あとはまあそうですよねという感じの、
僕はだいたい読んでなくても知っているなという漫画があって、
やっぱり妥当なランキングではあるというか。
僕はこの時期はここのですね、
コミック大祭のレジスタが結構好きなんですが、
これはなんていうんだろうな、
女子高生とおじさんという、
テンプレっちゃテンプレの漫画なので、
これ上に上がってきていいのかなという、
おじさん的にはちょっと悩ましい。
うすだ
なんか悪い意味での話題になって、
kai3
そうならないといいなという。
そこまで例外物になっていないんですけど、
kai3
これ上がってきちゃうんだというのが、
やっぱりみんな好きなんだなと思いました。
そんなところでございます。
kai3
じゃああとは1点ずつぐらい。
うすだ
あとなんか俺言ってたっけ。
kai3
じゃあ一旦僕が先手を打ったんでしょうか。
肩のリハビリから始めたVRフィットネス
kai3
最近ですね、新しい趣味ができまして。
趣味というか実績に近いかもしれないですね。
VRフィットネスを始めました。
うすだ
なんで突然?
kai3
なんでかというと、
これ私ですね、先日ちょっと肩を痛めまして、
肩が上がらなくなっちゃったんですよ。
いわゆる年齢の40肩50肩みたいなやつかなと思ったら、
それとは違って、肩板損傷。
単純に肩の筋肉を痛めちゃってる。
リハビリやれば日常生活には戻れますよと言っても
リハビリやってるんですけど、
要は鍛え方が足んないと、端的に言うと。
だからやっぱり筋肉が弱っているから、
損傷したくなっているから、
筋トレとかをやった方がいいんですか?
今肩痛いんだけど筋トレした方がいいんですか?
kai3
痛くない範囲で筋トレした方がいいよって言われ、
とはいえフィットネスジムも僕はなかなか通えないし、
一時期ハマっていたフィットボクシングも
何かやっぱり手につかないんですよね。
kai3
何かいい方法ないかなと思っているときに、
そういえばしらねさんがめっちゃVRでフィットネスハマってたなと思い出し、
いろいろ調べて、今久々にメタクエスト3Sを引っ張りちゃったら、
結構楽しい。
やっぱり一番の違いは没入感というか、
ちゃんとゲームになっているんですよね。
スイッチのリズムゲームって結局手を動かすだけでしかないから、
単調なんですよ。
例えばボクシングゲームも、
ジャブとかストレートとかフックってあるんだけど、
kai3
どっちにしても反応しちゃうんですよね、ゲームは。
それ厳しくしたらエクササイズにならないから、
緩くしていると思うんですけど判定を。
kai3
だから割と単純作業が続いてて、ちょっと飽きちゃう。
VRだと目の前に出てくるものは横に叩くような演出だから、
横に叩きたくなるし、アッパーはちゃんとアッパーしたくなるので、
すごく体感として違うなっていうのと、
kai3
あとゲームの幅が広いですね。
すげえ面白いなと思ったんですけど、やってることは一緒なんですよ。
手を伸ばすとか手を上げるっていう同じことしかしてないのに、
演出が違うとこんな楽しめるんだなっていうのがあって、
僕はいまいくつか持っているのをご紹介すると、
一個はすごく無難なレスミルズっていう、
これは本当にボクシングやるフィットです。
ただのボクシングなんだけど、アッパーがあったりしゃがんだりとか、
これは普通に王道で面白いのと、
これすげえ面白いのがオーディオトリップというのがありまして、
これは画面に出てくるボタンに触るだけなんですよ。
kai3
触ったり、あと壁が来るから避けてねとか、
あと画面の出てくる線に合わせて手を動かしてみたいなのがあるんですけど、
kai3
それに合わせて動かしているだけで、
体が勝手にダンスしているんですよ。
これはすげえいい作りだなと思って。
ただただ、ダンスダンスレボーションみたいにボタンを押せるつもりなのに、
右手、左手とか、右手を右に、右手を左にとかそういうのをやっていると、
あれ、なんかこれダンスじゃんって言って、
ダンスをやりたいわけじゃないのに、
結果体がダンスになっているのがすげえ体験として面白くて、
オーディオトリップはすごい良かったですね。
メタクエストがダメなの?
kai3
メタクエストです。僕はメタクエストをやっています。
全部、パッドとかも新しくあって、
頭に固定できるやつを買いとかやったんですけど、
kai3
あとね、Oシェイプって面白くて、
これはですね、これも殴る蹴るなんだけど、
画面に合わせて体を動かすんですよね。
例えば画面が、手を横に伸ばしていたら横に伸ばすとか、
手を斜めに伸ばしていたら伸ばすみたいな、体を合わせていく。
前から壁がやってくるんで、壁を擦り抜ける。
kai3
どっかのお笑い芸人が動画でやった気がするんですけど、
顔の向きに合わせて顔を変えるみたいな。
それに近くて、前から人の形が壁がやってきて、
その壁の穴が人の形になってるんで、
kai3
それに合わせて体を合わせるみたいな。
そういうちょっとドタバタ感のあるやつが面白くて、
これもやってることは結局センサー、
同じようなもんじゃないですか、スイッチも、メタも。
kai3
だけど没入感のあるVR世界でやると、
こんなにフィットネス楽しくなるんだなっていうので、
ちょっとハマっています。
今、いろいろフィットネスゲームを買って試してるんで、
kai3
ぜひ面白いVRフィットネスゲームがあったら教えてください。
Beat Saberはこれに比べたらこっちの方が面白いですね。
Beat Saberは運動感が欲しい。
こっちの方が楽しかった。
うすだ
筋肉はつきましたか?
kai3
まだ。始めたばっかなんで。
これまた長続きしない可能性もあるんですけど、
やってる限りはスイッチとかでやるよりは続きそうだし、
やってて楽しいですね。やりたくなる、ちゃんと。
kai3
という意味でVRやっぱりすげえなって思いました。
有線イヤホンを常備する理由
うすだ
あとは特に買ったもの最近ないんだけど、
有線イヤホンって最近便利だなと思って。
最近若い子はみんな有線イヤホンらしいですね。
kai3
なぜならワイヤレスはなくすから。
うすだ
あとこの収録でも対面で2人でさらにオンラインできたとか、
kai3
イヤホン必要じゃないですか。
そうですね。
うすだ
そういう時のために常に持っていないといけないなと思って。
それをいよいよ気づいて、最近買って気に入ってるのが
ファイナルのイヤホンE2000です。
kai3
ファイナルってブランドですか?初めて聞いた。
うすだ
結構有名です。
僕もそっちに興味ないから。
うすだ
OEMとかではなかなか有名なところなんですけど、
2,000円とか3,000円くらいかな。
2,800円かかったくらいなんですけど、非常に良いです。
kai3
それは音質がってことですか?
うすだ
音質も悪くないですね。
普通に音楽聴いた音質も、
エアーポッツとかと遜色ないくらい。
うすだ
普通にイヤホンとしては昔から安くていいって言われてたんですけども、
改めて久しぶりに使ったら結構いいなと思って。
常に有線イヤホンをどこかしらに持っている家も会社も常備するみたいな体制にすると
ストレス減るなと思って。
kai3
それマイクもついてるんですか?
うすだ
マイクついてる。ただこのマイクの音質はかなり微妙です。
kai3
マイクの音質がそれぐらいだったらいいんだけどな。
うすだ
でもそういう時って割と
こういうポドキャスト収録とか以外は通じりゃいいじゃんっていう感じはする。
kai3
なるほどね。
エアーポッツじゃない、アップルの有線のイヤーポッツか。
うすだ
あれよりも、あれにもちょっと劣るかなっていう感じ。
kai3
あれだと割としょうがないんじゃないですか?
うすだ
あれにはかなわってない気がする。
kai3
僕もイヤホンを持ち歩くようにしてて、
ワイヤレスイヤホンの電池が切れるとか繋がらないとかどうしてもあるんで
バックアップで持ってるんですけど、
できるだけ音質上げたいからヘッドセット型を持ち歩いてたんですよ。
ゲーミングのイヤホンだとマイクが口元に来るタイプのやつがあって
kai3
それを持ってたんですけど、すげえ壊れんすよ。
その分わからないなっていうのはあるんだと思うんですけど。
だからヘッドセット型よりは
普通のちゃんとしたイヤホンでマイクがいいやつを
持っておきたいなってちょうど同じこと思ってたんで。
kai3
音質がちょっと高くてもいいから
マイク音質もぼちぼちいいやつが欲しいな。
うすだ
マイク音質ね。
本当優先。
kai3
4,500円くらいは優先。
安物だからって。
うすだ
ケーブルの品質もそこまで良くなさそうなんで。
そういう意味ではそこは期待できないかな。
ただ普通に音楽聴いたり通話するくらいは全然問題ない。
kai3
僕の持ち歩き方が悪いのが
いつもガジェットポーチみたいなのに
イヤホンを袋に入れて
ほとんど取り出すことなく持ってるのに
数回くらい使うと
カバーが外れて基板がむき出しになったりするんですよ。
僕が買ったのが安すぎるせいだと思うんですけど。
口元に伸びるマイクタイプの
イヤホンってあんまり良いのないんですよね。
ヘッドセットまでいくとあるんだけど
イヤホンタイプで
安物しかなくて。
kai3
音質はいいとかね、サイトで歌ってるんだけど
運質以前に壊れるなよって感じなんですけど。
最近はメタと言い
僕の周りが壊れてばっかりなんだよ。
うすだ
エアポッチとか出たけど
最近は
ワイヤレスの新製品よりは
優先で良いのが出た方が
興味を持つ。
kai3
緊急時に使っても
ぼちぼちマイク音声が良いやつがあったら買いたい。
結局、エアポッジ買えって話になっちゃいそうな気がするんだけど。
スマホにはジャックがないんだよね。
kai3
スマホは諦めてますけどね。
それで言うと、僕は
イヤホンからUSBタイプCに変換するケーブルも常に持ち歩いてます。
スマホでつながらないときもある。
うすだ
それどうしようかなって思ってます。
常備した方がいいんだなと思うけど
それも無くしません?
kai3
それガジェットポーチに入れてるから。
そっちは壊れないですよね。
機能がシンプルだからかもしれないけど。
うすだ
無くしても気づかなそう。
kai3
僕は細かい周辺機器を入れるポーチみたいなのを用意してあるんで
その中にいっぱなしにしていて
出番少ないですけどね。
kai3
僕はそこに本当に何でも入ってて
僕のポーチの中には
HDMIがフル、ミニ、マイクロ全部使える機能になってるんですよ。
ほとんど使わないですけど
この間久々にミニHDMIを使う時があって
kai3
やっぱり常備って大事だなって思いましたね。
うすだ
ミニHDMIがどんな端子だったか覚えてないけど。
kai3
普通のHDMIよりはちょっと一回り小さい薄めったやつですよ。
モバイルディスプレイとかでたまに多いんですよね、サイズがね。
kai3
その延長線上でイヤホン持っておきたいんで
マイクオンシステムもいいのがあったら今度教えてください。
小ネタがいそうなとこかな。
またちょこちょこ小ネタがたまったら
この形で放出していきたいと思います。
かいだん
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29:26

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