そこあに「違国日記」 #930
「そこあに」930回目は、「違国日記」特集です。 原作は、ヤマシタトモコによるマンガ。『FEEL YOUNG』にて、2017年〜2023年まで連載、単行本全11巻。 TVアニメ版は、監督 大城美幸、シリーズ構成・脚本 喜安浩平、キャラクターデザイン 羽山賢二、音楽 牛尾憲輔、アニメーション制作 朱夏により2026年1月より放送中。 今回は、第9話「交わる」まで視聴済みでの特集です。 「人見知りの小説家・高代槙生は、 姉夫婦の葬式で両親を亡くした姪の田汲朝を、勢いで引き取ることになる。 人づきあいが苦手で孤独を好む槙生と、人懐っこく素直な性格の朝。 性格も価値観もまるで違う二人の手探りで始まる年の差 同居譚。」 ■公式サイト https://ikoku-anime.com 0:00:00 オープニングトーク 0:00:46 作品紹介 0:01:41 トーク本編 1:04:55 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ みんなの言う”普通”と自分が違うことに生きづらさを感じている登場人物たち。 そんな彼女たちを、この作品は優しく肯定しているように感じます。 それぞれがもがきながら手探りで進んでいく姿に、気付くとこちらも救われているような、そんな温かさのある作品です。 残り話数も少なくなってきました。どのような区切りを迎え、そのとき自分は何を感じるのか、最後まで見届けたいと思います。(嘉陽雅美) ■出演:くむP・小宮亜紀・嘉陽雅美 ■コメント:米林明子 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「多聞くん今どっち!?」 #928
「そこあに」928回目は、「多聞くん今どっち!?」特集です。 原作は、師走ゆきによるマンガ『花とゆめ』にて、2021年から連載、既刊14巻。 TVアニメ版は監督 永岡智佳、シリーズ構成・脚本 永井千晶、キャラクターデザイン 伊東葉子、アニメーション制作 J.C.STAFFにて2026年1月より放送中。 今回は、第7話「オタクとは恐ろしい生き物だ」まで視聴済みでの特集です。 「推しを糧に生きる高校生の木下うたげは、大人気アイドルF/ACEの セクシー&ワイルド担当・福原多聞くんをこよなく愛する熱狂的なファン。 ある日家事代行のバイトで訪れた先は、なんと推しの多聞くんの家だった! 多聞くんのアイドルとしての「オン」の顔と、陰キャな「オフ」の素顔。 ギャップのジェットコースターに振り回されながらも、全力で彼を推し続けるうたげ。 ファンと推しという一方通行なはずの関係から始まった2人は、 思わぬかたちで距離を縮めていく――」 ■公式サイト https://tamon-anime.com 0:00:00 オープニングトーク 0:01:43 作品紹介 0:02:50 トーク本編 0:41:08 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ 木下うたげ役の声優 早見沙織さんの凄さを感じさせられる作品の特集が続きます。 まず今週は極まったアイドルオタク役!コメディー作品としてこの面白さは、 原作の力はもちろんですが、早見さんの演技があってこそでしょう。 多聞くんだけではなく、他のメンバーとの距離感も絶妙で、第8話の合宿も含め今後の展開が楽しみです。(くむ) ■出演:くむP・たま ■コメント:米林明子 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「鎧真伝サムライトルーパー」 #926
「そこあに」926回目は、「鎧真伝サムライトルーパー」特集です。 1988年〜1989年にかけて放映されたTVアニメ「鎧伝サムライトルーパー」の続編。前作から35年後の世界が舞台。 監督 藤田陽一・シリーズ構成・脚本 武藤将吾・アニメーション制作 サンライズにより第1クールが2026年1月6日より放送中。 今回は第5話「刺怒根主(サッドネス)」まで視聴済みでの特集です。 「鎧が照らす!闇夜を照らす!サムライトルーパー出陣! かつて人間界を恐怖に陥れた妖邪界の封印が解けると、数多の妖邪兵が侵攻を開始した。 人類の危機に駆けつけたのは、若き五人のサムライたち。 その名は、サムライトルーパー!! 彼らの闘いの日々が、新たに幕を開ける!」 ■公式サイト https://www.samurai-trooper.net/ 0:00:00 オープニングトーク 0:02:11 作品紹介 0:02:42 トーク本編 ネタバレ無し 0:25:53 トーク本編 ネタバレあり 0:45:03 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ 1988年放送の『鎧伝サムライトルーパー』の正統続編となる今作。 ですがもちろん、前作に触れていない人でも問題なく楽しめます!私もその一人です。 ブルーハーツの人にやさしくを歌いながら敵をぶった斬る姿は真面目なのかふざけているのか。何を見ているのかわからなくなる瞬間があるけれど気付くと高揚しています。 突飛な演出がありつつも、根底には正義や人の心といったヒーロー作品としてのテーマを強く感じられるので、安心して勢いに身を任せられます。 振り回されないのは嫌いじゃないぜ、な人には特におすすめしたい!情熱迸るヒーローアニメです。 ぜひご視聴の参考にしてください。(嘉陽雅美) ■出演:くむP・たま・嘉陽雅美 ■コメント:米林明子 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」 #925
「そこあに」925回目は、「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」特集です。 原作は、富野由悠季による小説。1989年〜90年にかけて角川スニーカー文庫より刊行。 劇場版は監督 村瀬修功、脚本 むとうやすゆき、アニメーション制作 サンライズ。 第1部は2021年6月11日公開。今回の特集「キルケーの魔女」が2026年1月30日公開。 「U.C.0105、シャアの反乱から12年――。 圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。 そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。 不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。 彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。」 ■アニメ公式 https://gundam-official.com/hathaway/ 0:00:00 オープニングトーク 0:00:49 作品紹介 0:01:15 トーク本編 ネタバレ無し 0:05:00 トーク本編 ネタバレあり 1:02:44 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ 前作から約5年経って公開された今作、待たされた分期待以上の作品を見せてくれました。 他のガンダム作品とは表現方法が違うリアリティ寄りの映像は、より洗練された感じを受けましたね。 第3部はいよいよ完結となりますが、原作通りなのか、今の時代だからこその新しい展開を見せてくれるのか、ハサウェイの辿る結末を期待して待ちたいと思います。(くむ) ■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面 ■コメント:小宮亜紀・米林明子 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「2025年秋アニメ最終回特集」 #922
「そこあに」922回目は『2025年秋アニメ最終回特集』です。 最終回を迎えた作品の中でスタッフが最終話まで視聴した作品は19本、投稿が届いた作品は6作品でした。 事前に楽しんだ作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。 1位 SPY×FAMILY Season3 01:51 2位 ウマ娘 シンデレラグレイ 第2クール 05:37 3位 最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 12:59 4位 とんでもスキルで異世界放浪メシ2 18:09 5位 笑顔のたえない職場です。 22:34 6位 僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON 24:20 7位 太陽よりも眩しい星 26:09 8位 不器用な先輩。 29:00 9位 忍者と極道 29:12 10位 しゃばけ 31:45 順位外として ポーション、わが身を助ける 34:05 に投稿をいただきました。 他にスタッフオススメ枠として らんま1/2 第2期 34:41 キャッツ・アイ 35:48 異世界かるてっと3 37:20 を取り上げました。 投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品最終回のネタバレを含みます。 ■出演:くむP・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」 #920
「そこあに」920回目は、「劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」特集です。 原作は尼子騒兵衛によるマンガ。 TVアニメ版は1993年からNHKにて放送。 今回の特集は、阪口和久による「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」を原作とするアニメ映画。アニメーション制作 亜細亜堂により2024年12月20日公開。 「タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門(もろいずみ そんなもん)との 決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生。 捜索を進める中、六年生の前に突如現れたのは、 土井先生と瓜二つなドクタケ忍者隊の軍師・天鬼だった。 忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き“絆”が試される。」 ■公式サイト https://sh-anime.shochiku.co.jp/nintama-movie/ 0:00:00 オープニングトーク 0:00:51 あらすじ・作品紹介 0:01:43 トーク本編 0:38:58 ふつおた 0:43:42 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ きり丸の第一声で一気にあの頃の記憶が蘇る…!! でも子供の頃見ていた忍たま乱太郎とはひと味違う、大人も大人として楽しめる映画でした。 一年は組のギャグテイストなやりとりに懐かしさを感じつつ、土井先生ときり丸、山田先生、利吉の関係から感じる確かな家族愛は、とてもあたたかい気持ちにさせてくれました。 躍動感のあるバトルシーンも見どころ。すんでで技をかわす反射神経など、その細かい動きに彼らは訓練を積んだ忍者であることを思い出します。 今作をきっかけにキャラクターたちの魅力や物語の奥行きに気付き、改めてTVシリーズも見たいなと思いました! 忍たまは子供の頃以来だな〜という人にも是非見てほしい、おすすめの作品です。(嘉陽雅美) ■出演:くむP・たま・小宮亜紀・嘉陽雅美 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「SPY×FAMILY Season3」 #919
「そこあに」919回目は、「SPY×FAMILY Season3」特集です。 原作は遠藤達哉による漫画。少年ジャンプ+にて2019年3月より連載中。既刊16巻。 TVアニメ版は監督・シリーズ構成 古橋一浩・アニメーション制作 WIT STUDIO + CloverWorksにより、Season1第1クールが2022年4月より12話、第2クールが2022年10月より12話放送。 Season2は監督 原田孝宏・シリーズ構成 大河内一楼をスタッフに加え2023年10月より全12話放送。 劇場版 SPY×FAMILY CODE: Whiteが、監督 片桐崇・脚本 大河内一楼により2023年12月公開。 TVアニメ版 Season3は監督 今井友紀子・シリーズ構成 山崎莉乃により、2025年10月より放送中。 今回は、MISSION:48「レベル3非常事態」まで視聴済みでの特集です。 ■公式サイト https://spy-family.net 0:00:00 オープニングトーク 0:01:27 あらすじ・作品紹介 0:01:52 トーク本編 0:36:07 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ なんだか今期はいつもと違うかも…と覚悟させられるようなロイドの過去回から始まり、ダミアンの家庭事情やヨルの人間関係など、キャラクターや世界の背景に広がりが出たシーズンでした。 これまでよりも少しシリアスの割合が多かったように思いますが、決して重くなりすぎず、むしろコメディとの緩急のバランスが良く1話1話があっという間でした! もちろんアーニャたちのドタバタな日常も健在。ずっと見ていたい。笑いと少しの切なさとともに日常の温もりを感じさせてくれる、改めてSPY×FAMILYの魅力を実感したシーズンでした。(嘉陽雅美) ■出演:くむP・小宮亜紀・米林明子・嘉陽雅美 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」 #917
「そこあに」917回目は、「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」特集です。 原作は、鳳ナナによるライトノベル。小説投稿サイト「アルファポリス」にて2018年より連載、書籍版がレジーナブックスより刊行、既刊6巻。 アニメ版は、監督 坂本一也、シリーズ構成 赤尾でこ、キャラクターデザイン 芳我恵理子、アニメーション制作 ライデンフィルムにより2025年10月より放送中、全13話。 今回は、第11話 「焼き足りなかったようなのでいっそミンチにしてもよろしいでしょうか」まで視聴済みでの特集です。 「舞踏会の最中、婚約をしていた第二王子・カイルから、 いきなり理不尽な婚約破棄を告げられた公爵令嬢・スカーレット。 さらにはありもしない罪まで着せられ、幼少期から続いていたカイルの数々の嫌がらせにも “婚約者”ということで耐え続けてきたが、ついに我慢の限界を迎える。 見目麗しき公爵令嬢スカーレットが“拳”を握り、舞い踊る!!」 ■公式サイト https://saihito-anime.com 0:00:00 オープニングトーク 0:01:50 あらすじ・作品紹介 0:02:56 トーク本編 0:45:15 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ キャラの可愛さ・美しさはもちろん、なおかつ悪を成敗するときが華麗で“令嬢”のお話はいろんな設定がマッチしてておもしろいなぁとつくづく思います。 今作はスカッとするストーリーもそうですが、ボコボコにしているスカーレットを見てからかっているジュリアス王子ともだんだんいい感じになっているところも見どころですし、これからラストに向けて話が膨れ上がっているので続きがとても気になってたまりません!最後にはスカッと終わるのだろうと思う安心感もありますが残りの話数も楽しみに見ていきたいです!(米林明子) ■出演:くむP・米林明子・宇宙世紀仮面 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「グノーシア」 #916
「そこあに」916回目は、「グノーシア」特集です。 原作は、2019年に発売されたPlayStation Vita用に作られた人狼ゲーム。その後各プラットフォームに移植された。アニメ版は、監督 市川量也、シリーズ構成・脚本 花田十輝、キャラクターデザイン・総作画監督 松浦有紗、アニメーション制作 domericaにより2025年10月より放送中。 今回は、第7話「アンダスタァン?」まで視聴済みでの特集です。 「記憶喪失のユーリは星間航行船D.Q.O.で出会ったセツに連れられ “人間に化けて人間を襲う未知の敵”ー「グノーシア」を特定するための会議に参加することに。 次々と現れる個性豊かな乗員たちは疑心暗鬼の中、正しい選択をすることができるのか? わずかな時間を繰りかえす、一瞬にして永遠のような物語が、いま、幕を開ける。」 ■公式サイト https://gnosia-anime.com 0:00:00 オープニングトーク 0:01:01 あらすじ・作品紹介 0:02:00 トーク本編 0:41:08 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ 原作は人狼ゲームをテーマとしたゲームソフト『グノーシア』。 人狼ゲームは昔友人内で流行っていた時期がありました。私は弁明が下手すぎてよく頭の回転が速い人に追い詰められていたのですが、グノーシアを見てそのときの気持ちを思い出しました。 といったような、人狼あるあるやゲーム観戦としての面白さはもちろん、舞台設定に散りばめられたSF要素や多様なキャラクターたちの魅力もあり、さまざまな角度から楽しめる作品だと思います。 今回の収録には原作ゲーム未プレイの人・プレイ済みの人両方おり、両視点の感想をお聞きいただけますので、視聴の参考になれば幸いです。(嘉陽雅美) ■出演:くむP・たま・小宮亜紀・宇宙世紀仮面・嘉陽雅美 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
そこあに「藤本タツキ 17-26」 #914
「そこあに」914回目は、「藤本タツキ 17-26」特集です。 『チェンソーマン』『ルックバック』の原作者・藤本タツキが17歳〜26歳までに描いた短編作品から8作品をアニメ化。 チェンソーマンに至るまでの軌跡を辿る面白さももちろんありましたが、一人の人間が生み出した複数の作品を短期間で鑑賞すると、だんだんと共通した部分が見えて来る、そしてそこから作者の潜在的な欲望や願望など“人間”的な部分が見えて来るような気がして、少しむず痒さを感じながらも私はそこに今回の企画の面白さを感じました。 『庭には二羽ニワトリがいた。』 ZEXCS 『佐々木くんが銃弾止めた』 ラパントラック 『恋は盲目』 ラパントラック 『シカク』 GRAPH77 『人魚ラプソディ』 100studio 『目が覚めたら女の子になっていた病』 スタジオカフカ 『予言のナユタ』 100studio 『妹の姉』 P.A.WORKS また、各作品は異なるスタッフ陣が制作しているためそれぞれ違った個性を持っています。 様々な映像表現を堪能したり、自分の好みを再認識したりと色々な楽しみ方ができるのも本企画の魅力だと思います。 ちなみに私は『目が覚めたら女の子になっていた病』の平成を感じる小物類が可愛くて好きです。(嘉陽雅美) ■公式サイト https://fujimototatsuki17-26.com 0:00:00 オープニングトーク 0:01:10 トーク本編 0:37:55 ふつおた 0:39:23 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ ■出演:くむP・米林明子・嘉陽雅美 ■アートワーク:たま ■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku