そうですね。よくできている反面という意味で言うと、
このワンクールの中で夜さんの扱いをどうしていくのか、殺し屋という。
一番取り扱いが難しい。
難しい。だからね、すごく悩みと思考錯誤を感じるシーズンでもあった。
これ原作がそうであればそういうことなんだと思うんですけど、っていう気もした感じかな。
だから難しいじゃん、やっぱり夜さんの立ち位置が一番。
そういう意味で、今回は殺し屋としての仕事をほぼしてないんですよね、夜さんはね。
ワンクールの中で。
でもなんか問題提起的な部分はあったかなと。
そうですね。だからこれが今後どういうふうに扱われていくのかっていうところが、
また今後の物語に関わっていくのかなっていうところもあって、
いやほんとね、良いワンクールでした。
おぐりキャップは名前こそ知っていましたが、タマモクロスというライバルが現れ、
敗北を経験したドラマがとても印象に残りました。
有馬記念最終版のおぐりキャップ、タマモクロスの競り合いは、手に汗握る展開で胸熱でした。
実際に行われた88年の有馬記念を動画でも見ましたが、
タマモクロスが最後方から追い上げた姿は、本当にすごい馬だったんだなぁと感じました。
ゲームや競馬はハマってしまうのが怖いので手をつけていませんが、競馬場に行って実際のレースを見てみたいと思えた作品でした。
続きましてノービスさんからのコメントです。
第2期は一気に引き続き、熱い物語を見せてくれました。
私は競馬には詳しくないのですが、おぐりキャップが社会現象的なブームを巻き起こしていたことは、当時の記憶としてはっきり残っています。
ジャパンカップは海外勢を迎え撃つ日本勢の戦いで、馬娘の世界の広がりを感じました。
そして有馬記念。タマモクロスを破り、おぐりキャップがついにG1初制覇を果たす展開は最高のクライマックスでした。
3期も楽しみにしたいと思います。ありがとうございました。
おぐりキャップの物語じゃないですか。
今回おぐりキャップとタマモクロスの有馬記念ってコメントでもなってたみたいになると思うんですけど、私はディクタストライカー推しになりましたね。
まあわかる。有馬の前から結構こう、目立ってるなって、周りにいるタマモとおぐり以外のキャラクターの中では結構目立ってるなっていう感じでしたけど、
おぐりキャップの成長に手を貸し、さらには有馬記念の時の花森さんの芝居っすよっていう。
最初から花森さんってだけでも結構好きだったんですよ。
後半に上がっていくにつれて花森さんでよかったなっていう謎の納得感みたいな感じで、最終的にはおぐりキャップを応援しろよってなると思うんですけど、ディクタストライカーが勝つんだよみたいな謎の私も競馬を見てるような気持ちでしたね。
結構おぐりがキャラクター的にもまっすぐなキャラクターだったり、タワーオンクロスの方ももう覚悟完了してるキャラクターなので、レース中の動きとかも感情の揺れ幅とかもディクタストライカーがそのあたりの変化の担当をしてたのかなっていうところが多かったんで、そういう意味でも結構得をしたキャラだなと思いますね、あれね。
コメントにもありましたけど、中盤ね、おぐりがある種スランプになるじゃないですか、それを結局引き上げてくれたのは周りの人たちだったっていうところもあるわけで、ディクタストライカーも元々の笠松のメンツも含めて力になりましたよね、結局ね。
そういう意味で正しくスポコンですよね。今までのライバルが仲間になり、お互いに切磋琢磨して、深まっていって両方強くなるみたいなね。
なかなかスキルを出すところまで時間かかりましたけどね。
あとはあれですね、ジャパンカップ、ノービスさんもコメントでおっしゃってましたけど、ジャパンカップは海外の馬もいっぱい来るっていうのはあるんですけど、結構その実際に使ってた名前ではないけれども、ここまでキャラクターを持たせて、キャラ性を持たせてフューチャーするみたいなところがどんどん増えると、
やっぱりこの日本の馬だけだといずれ限界が来ると思うんで、そういうところも広がりが感じられるのは非常に良かったですね。
でも私オグリキャップって本当に、コメントにもありますけど、名前しか知らないというか、有名だ、すごい馬だっていうのはわかってるけどっていうのがあったので、結構レース展開が本当にこんなこと起きてんの?みたいなぐらいドラマティックすぎて、予想外のことも起きますし、勝負が読めない感じもすごく楽しめて、
やっぱり競馬ってこういうところが面白いんだろうなっていうのをすごく感じるシーズンだったなぁとは思ってて、前回の第一クールももちろんオグリキャップの成長を見続けてきたんですけど、今回の方がよりスランプがあったんで、シンデレラ感というか、上り詰めていくというか、上がっていく感じは感じたんで、最終回に向けての盛り上がりがすごい感じましたね。
あと良かったと思ったのは、もう有馬記念で終わりで最終話でいいじゃないですか。うん。なんだけど、新しい時代で終わるっていうのも良かったなと思って。
まあイナリワンとかその後続が、あらわで追いかける側のオグリが今度は追いかけられる側になるというね。予感させるというのが。
三期があればいいなっていうところもあるでしょうし、それだけじゃなく、この熱い戦い、二人の戦いが終わって終わりなんだ、ではなく、今から戦いは続くっていうところでね。タマモクロスは一応引退ということにはなりましたけど。
まあその引退も、うまむすめ世界ちょっとぼかしてあるところとして、もう走れなくなったから引退っていうところまでは明言しないことが多いですよね、今回のですけど。
前の作品でゴールドシップが上のグレードかなんかに挑戦するみたいな話を言ってましたから。言ってましたね、確かに。現実世界でやってないから多分描かれないんじゃないかなって今のところは言われてますけどどうなんだろうみたいな。
逆に言うとそここそがファンタジーだから描けるところでもあるっていうところでもあるんだよね、言ってしまえばね。そう。時代とか関係なくうまむすめは存在しているわけだから、うまむすめのゲームの中でもね、アニメの中でも存在しているわけなので、その子たちが同時に一緒に戦える場所っていうのがまさに夢の世界なわけなので。
そうですね、扱い相当難しいでしょうかね。
なると思いますね。そこまで誰かが作ることがあれば面白いだろうなって思いますよね、やはりね。
それができるぐらい続いて欲しいんで応援していきたいですね。
はい、3期期待したいと思います。
最後までアップの作画が崩れなかった。えらい。
いやー綺麗でしたね。
いやー美しかったですね。
この絵であの顔で目つき悪くなるの最高なんだよな。
いやーほんとね、この作品はね、その作画カロリーをうまくコントロールしているという意味ですごかったなと思います、最後まで。崩さなかった。
特集でも言いましたけど、お話自体は本当にもう至極単純なお話ですから。
暴れん坊将軍みたいな感じですかね。
まあまあ主人公は非常に良かったですよ、主人公は。
ジュリアスのあれは、のろけやん、ただの。
はーってしょうもないお前みたいな色ぼけの過去かよって思って見てた。
でも本人はあんまり納得してないんですよね、見せたくないというか。
見せたくないけどそれもあのちゃんと利用できる優秀さがこいつの強さみたいな感じで。
なんかね、株を落とさずにちょっとなんか可愛げだけ出したなこいつ腹立つなみたいな感じでしたよね。
だって主人公ですからね、やっぱりね。
まあ続編が1位2位ときて3位に今期の新作アニメが入ってきたところですけれども。
はいはい。
まあ確かに面白いと言える作品の一つだったなあという気はします。
ただ個人的にはね。
ナルでしたしね。
うんそう。
まあ分かりやすかったっていう意味だと確かにすごく分かりやすくてスカッとするっていうところもあったし。
まあただこれは多分原作がこの後続いているからというところもあるんでしょうけど。
個人的にはねちょっとテレネッツァの最後は悲しかったなと思って。
あー悲しかった。
悲しいというほども思い入れがないんだけれど、それでいいのかってはちょっと思っちゃったよね。
その悪役として悪役だったけど、彼女がほら最後の方にこう転生元でこういう性格をして。
過去がね。
過去が描写を入れたおかげで、まあなんか同情しちゃうじゃん。
同情しちゃう。
あの過去の描写もなんかテレサちゃんの方にちょっと問題あるんじゃないかっていう。
そうそうそうそう。
普通にいつかこう謝ってたやんっていう。
なんかね、だからそこの描写が入ってるおかげでより気持ち悪くなっちゃったみたいなところがあって。
そのもうちょっと描写、逆に言えば全部オルカットしちゃった方が良かったのかなって思うぐらい。
その部分がね。
それ以外の、とにかく主人公2人のハッピーエンドはめちゃくちゃ好きなんですよ。
好きな感じだったんだけど。
テレネッザを悪役として最後まで描ききれなかったなというところが唯一の残念さかな。
で、これはもしかしたらあの続編の続き、原作で言えば続きの方で何か回収されるのかもしれないし、何か変わるのかもしれないけど。
だってほら、エンディングでテレネッザずっと第2の主人公だったわけじゃないですか、言ってしまえば。
エンディング曲はあいつの曲でしたからね。
そうなんですよね。って思ったからちょっとそこの部分は、このワンクールのアニメとしてだよ。
だからワンクールとアニメとして考えるとちょっとそこが残念だったかなっていうところはありました。
回想シーンが入ったことで、この人本当に少年がねじくれてるんだなっていう納得ができて、それが思い通りにならなくてグヌヌしてるのが、
君が変わらないとどこに行ってもそうだよねっていう状態の人の前で完璧超人2人がなんかイチャコラしてるっていう構図がすげー楽しくて。
でも結局神様が悪いわけでしょ?
あの神様はマジでゴミカスなんですけど。
あの神様がいなければ彼女はあんな目に会うこともなかったわけなので、そう考えるとねちょっとやっぱりいろんな意味でその辺が悲しいというか不幸だなって思うんですよね。
彼女のことを知りたかったら、よかったら原作を読んでみてね。
だから僕はこれでこうちょっと興味が逆に湧いてくるみたいな感じなんで、ちょっと原作読んでみようかなって思いましたね。
なんか私原作読んだら保管できそうだなって思える作りなのもすごく好きだったので、評価不良だったところとかも多分原作読めばすごくわかるんだろうなと思いますし、
私ディアナとお兄さんの関係がすごく好きだったので、その辺もちょっと続編なり原作なりで知れたらいいなと思えた部分だったので、そこはすごく楽しかったですね。
第4位 とんでもスキルで異世界ホールを召しつつ
エンディングでイカを倒した回からイカが消えてなくなったんですよ、エンディングのムービーから。
細かいね。
Cパートが本編じゃないかなって思ってるところもあるんで、配信とかで見てる方はスキップせずにちゃんと曲も聞きつつ、Cパートも見ていただきたいと思っていますし、私は一気から見返したいくらいなんで。
だって忘れてるもん、一体どうして彼はここに来たのか思い出せなくて、さっき小宮さんから聞いて、あ、なるほどって言ったくらいでしたから。
とんでもスキルがあるっていうことがわかっていれば、気楽に見てご飯を決めていけばいいと思いますよね。
第5位、笑顔の絶えない職場です。塩塩さんからのコメントです。
漫画業界の過酷な現実をコミカルに描きながら、二美奈々を中心とした登場人物の温かくて優しい関係性が見ていて癒される作品です。
特に小林優さん演じる梨田さんのキャラがとても良くて、外から見ている分には面白いけど、絶対にリアルで関わりたくないタイプで、あの独特のテンションと天然プリに毎回笑わせてもらいました。
はい、ありがとうございます。
梨田先生、私も好きでしたね。めっちゃツンデレなんですけど、デレたらすごく正直になって甘えてて可愛かったしです。
声幅が全然キャラブレじゃないんだけど、めっちゃ変わるのもすごく面白いキャラだなって思ってました。
お話は漫画家さんあるあるとか、担当者さんとの相性の大事さとかのお仕事ものを除くというのももちろんなんですけど、
物の例えがすごく面白くて、連載中の漫画がありながら他の雑誌からオファーが来て、話だけ聞きに行こうかなって言って行くときに浮気相手に会いに行く様子に例えてたり、
漫画の連載のファンからのエールが見えないということを、漫画家は常時無観客ライブのようなものって言っているところが、確かにというところが面白かったですね。
全体的に主人公の福田美先生って、いろんな変な妄想してギャース化しているのが、笑顔の絶えない職場というか、にぎやかで元気になる作品だったなと思いました。
第6位 僕のヒーローアカデミア ファイナルシーズン 高年期中二病さんからのコメントです。
昨シーズン見たアニメで、視聴後こんなに後悔する作品はありませんでした。
実は最終シーズンだけ視聴した不届物です。
個性という設定が示すように現実の中にもある不平等、そして強いものが正義という価値観に覆われている今の時代。
そんな現代にこそ必要な誰かを助けたいというシンプルな正義を貫いた主人公に心を揺さぶられました。
叶うならこのシーズンの記憶を消して一話から見直したい。
そして張り巡らされた伏線回収を楽しみ、登場人物の心情変化を感じたかった。
はい、ありがとうございます。
今回ですね、かようさんが病気で伏せてまして、
いたらね、いっぱい話してもらえたんだと思うんですよ。
思いの丈を。
どこかで話してもらおうとは思うんですが、
すいません、私たち見てないんですよね。
でも、今年期中二病さんも最終シーズンだけでもって、見たのは確かにそれもいいなって思いましたね。
そうですね、最後見ちゃってるわけですけど、
でも、一シーズン目から見ることによってそこに至るという見方も当然できるわけなので、
逆に言うと長いシーズンだからゆっくり楽しめるみたいなところもあるのかもしれないですね。
今だからこそみたいなね。
キロワカは一応ファイナルシーズンですけど、
まだビジランテとか何か続くような話もありましたので、
またどこかでかようさんが話してくれると思います。
第7位 太陽よりも眩しい星
私、この作品原作読んでるぜなんですけど、
それでも11話の引きから12話のスタートで、
ああ、ああ、みたいな感じになってしまいました。
いや、わかる。
ラストもそうなんですけど、私毎回そうなってました。
結構岩ちゃんに感情移入して、めっちゃ一緒に泣いたりとか、
ヤキモキしたりっていうのがすごく上手な作品だったなって、
前は前はキュンキュンしてました。
ね、なんかあの年頃相応に臆病で、それでも一生懸命で、
恋愛もあるんだけど、青春もしててみたいな、あの感じ。
今ですよね、すごくいい。
ね、すごく良かった。
ずっとお話中は岩ちゃん視点のお話だったから、
太陽よりも眩しい星って上白も言ってたけど、
岩ちゃんもそういう視点で上白見てるんだなと思って見続けてたら、
12話の神代が岩ちゃんに追いつきたくて、一生懸命に近づこうとしている姿、
あそこだけ見て、神代の小学生からの何年間が詰まっているの、すっごいカタラシでした。
ね、あれもう本当に全部見せてくれるじゃない、これまでの歴史を。
エモいと思って、12話のた打ち回りながら見ましたね。
すごい最終回だったよね、あれ。
で、あの、お互いで多摩さんがあゆかわもめっちゃおすすめって言ってた日にも分かって。
で、でしょ、あゆかわも。
なんかこう、岩ちゃんのこと好きになっていく段階がめちゃくちゃ丁寧に描写されてるから、
あ、分かる、ほら好きになるよな、分かるよ。
あとあゆかわもいいやつだよね、みたいな気分にはなるんだけど、
あまりにもね、割って入れない強固な絆すぎて、そこも切ないんだよね、ちょっとね。
そうそう、でもあんなにはっきりしない神代なんかより、
あゆかわとくっついちゃえよって、ちょっとた打ちを思ってました。
ね、そうなんだよね。結構積極的にガンガン言ってるから、
うわ、報われてほしいなってずっと思ってたんだけど、まあ、ね、しょうがないね。
うん、あの12話見たらしょうがないよ。
いや、この後、あの二人お付き合いを始めてどうなるのかっていうのとか、
あ、あゆかわくんがどうなるのか、一つ告白をして、
まあ、普通この流れだったら振られるところまではやっぱやらないといけないよねっていうので、
あそこらへんの話はシーズン2決まってるらしいので、そこで。
楽しみですね。
またあの子たち見たいよね。
はい。
第8位、不器用な先輩。
申し訳ございません。スタッフ誰も見ていないのとコメントが来ていなかったということで、
コメントなしとさせていただきます。
第9位、忍者と極童。
サザメガネさんからのコメントです。
このアニメはとにかくテンポがすさまじくいい。
幹部クラス同士の戦いでも1、2話程度で決着がつくのですが、
そんなバトルが怒涛のごとく押し寄せてくるので息つく暇がありません。
おまけに一つ一つの戦闘は短いながらも内容が濃い、熱い。
首もぶっ飛ぶのである種の気持ちよさもあります。
戦い切った者たち、それぞれのエピソードも掘り下げていたりと、
捨てキャラのような人もいないのも満足度が高いです。
狂気と孤独、その両方を見事に演じ切ったガムテ役の植坂さんの演技は印象に残りましたね。
続きはアニメで見たい派なので、普段は原作を買わないのですが、
これに関しては思わずぼちっとしちゃいました。
それほど中毒性を帯びたアニメでした。
テンポもいいのでショート動画に慣れている若い世代にもおすすめできるなぁとも思います。
はい、ありがとうございます。
こちら笹眼鏡さんもおっしゃっているように、とにかくテンポがいい作品となっておりまして、
1話の最初の段階で暴れ馬に乗せられて、その馬のケツを蹴って蹴られたまんま、
しがみついているうちに最終回にたどり着いていたみたいな、
そういう感じの勢いのある作品だったんですけど、
確かに作画がめちゃくちゃ予算があっていい、みたいなタイプの作品ではないんだけれども、
それでもこのシーンをめちゃくちゃ見せたいんだ、みたいな熱意に溢れてて、
キャストさんの熱演もバリバリに光っているっていう、
本当に愛の深い作品だったなっていうふうに思います。
なんでみんな見てないの?もっと見た方がいいよ、この作品。
と、声を大にして言いたい。
悪い人たちのお話、それを成敗する忍者たちのお話ではあるんですけど、
世界からはみ出している人たちっていうのにも、それなりのしんどさとか悲しみみたいなのはある。
あるにはあるんだけど、やってることが邪悪すぎるから、
同情はするけど、それはそれとして絶対に許さないし、
抹殺しなくてはいけないっていうのが、
すごく割り切られているのもいいかなっていうふうには思います。
悲しい人たちの悲しい話ではあるんだけど、
幸せな夢を見ることもあるんだけど、
それはそれとして彼らは生かしておけないっていう、
この潔さを本当に見て確かめてみてほしいので、
もう最終回迎えちゃった作品であるんですけど、
ぜひぜひどこかで見てほしいなと思います。
第10位 シャバ家
以上10位までお届けしました。
続きましてランキング外コメントをいただいた作品となります。
ポーション我が身を助ける キリンさんからの投稿です。
1話構成が15分で、アニメーションも紙芝居みたいな低予算アニメでしたが、
私は大好きでした。
異世界に転生してチート能力を授かっている、
最近よくある転生物ですが、
出てくる友達、エルフ、妖精、奴隷の従人などが、
主人公の優しさに放たされて主人公の味方になってくれる。
疲れた自分自身の心を毎週優しい主人公で癒してくれたアニメです。
ありがとうございました。
続きましてスタッフおすすめ作品です。
ランマ2分の1第2期
今期も続きが作られてよかったなっていうのが一番大きいんですけど、
私結構好きなキャラクターでウッちゃんがいて、
今期ウッちゃんが出てくる回があったのですごく楽しみにしてたんですけど、
結構名塚さんの演技のテイストがスルーさんのウッちゃんにすごく寄せてるというか、
音の響きというか返しとかがなり方とかが似てて、
すごく個人的には満足度が高くて、
八方祭も元々の永井さんの演技に寄せられていて、
結構違和感なく見れたのもすごく良かったですし、
今回目玉というか宣伝で結構出てたロミジュリ会が一番作画が良くて、
アクションシーンとかも結構見応えがあったので、
全話含めて楽しめた期だったかなと思います。
今後も第3期も作られるかなと思うので楽しみにしたいと思います。
キャッツアイ
昔の方の作品はキャッツアイ見てないんですけれども、
今期だからディズニープラスで初めてキャッツアイに触れて、
こんな作品だったんだっていうストーリーの展開から知るところからスタートしたんですけど、
結構今時のテレビ通話とかの背景でバーチャル背景、
AIの背景が使われていて、それがアルバイトというか、
そこに使われていたりとか、
いろいろ今時のタブレットとかワードとかも結構出てくるんですけど、
ちゃんと元々のストーリーにあまり関わってこないところだったりとか、
この話だけっていう風に分けて作られていたかなっていうのが個人的にはすごく面白くて、
展開もすごく見やすかったので、
ちょうど見終えて気になるところで終わったので、
ぜひこの続きも作られたらいいなって思うのと、
一番残念な点というのがディズニープラスの配信だけっていうのが一番残念だなと個人的には思った点なので、
誰でも楽しめるような作品にはなっていると思うので、
見たことがない方ももちろん昔見てた方にもぜひ見てほしいという思える出来だったので、
この後、ぜひどこかの他のサイトだったり、
ディズニープラスで続編が作られることを個人的には願っております。
伊勢海カルテット3。
はい、伊勢カル。
3期になりました。
僕が知らない間にスワルとベアトリスがすげー仲良くなってるんですけど、何かあったんですか?
多分これベアトリスとスワル仲良くなったのって、本編で何かあったってことでいいですよね。
確かにね、本編。
本編もそこまで行ってないから。
伊勢カルはね、結構本編の影響を受けるんですよ。
結構リアルタイムで、後からリゼロを全部見て伊勢カルに行くと、最初どうなってんだみたいな感じになるじゃないですか。
はいはい、なりますね、確かにね。
っていうので、結構生物なんだなと思って見てました。
基本コメディ、完全なコメディですからね。
そこら辺は気にはなるけど、別に支障ねえなと思って見てたんですけど。
もともと一発ネタだったと思うんですよ。
その門川のね。
お祭りネタね。
門川の異世界ものシリーズのキャラクターを混ぜたら面白いんじゃないかっていう、そういう企画ものだったと思うんですけど、
意外と面白かったっていうか、めちゃ面白かったっていうところがポイントで。
ただ、何よりも、じゃあその異世界ものの作品を見ていないと楽しみにくいっていうところもあるわけじゃないですか。
全部見てなかったらなんだこれになると思うんですけど、なんか2,3個見てれば大丈夫じゃないですか。
僕あれっすもん、リゼロは途中までですし、たての勇者も。
私はたての勇者は1だけですけどね。
確かにね。
たての勇者はわかりません、私も。
でもたての勇者以外は全部見てるんで、そういう意味ではわかった上で楽しんでますよ。
半分くらいわかってればなんとなくで楽しめるから大丈夫だったんですけどね。
でもね、やっぱりオリジナルのコメディの中に入る原作ネタの面白さもやっぱりあったりとかするんですよね、この作品はね。
そうですね。
みんなこう少ないセリフでちゃんとそのキャラクターを出してセリフを終えていくっていうのは、やっぱこうキャストが豪華なだけあるなっていうのは感じますね。
嫌だ。
めちゃくちゃ、だって異世界系豪華声優陣の共演の面白さをめっちゃ楽しめますよ、この作品は。
だって瀬戸浅見が瀬戸浅見と喋ってますからね、ほんとにね。
まあそうですね、そんなキャラ違いでね。
あえてわざと声優ネタも混ぜたりしてますもんね、この作品ね、わざとね。
そうですね。
作品違いでのキャラの中の良さなんかも、3期なんでめちゃくちゃ安定してきてますし、仲良し感になっているっていうところもあって。
でもその元キャラを崩しちゃいけないわけじゃないですか、この作品の中でね。
このキャラはこんなことをしない、は必ずしちゃいけないっていうところもあるので、そこもうまくコントロールしながら、そして3期になって今回は影術のメンバーが現れましたから。
シャドウはもうなんかアトミック言いに来ただけやんっていう感じでしたけどね。
いやでもね、最後のあのピアノはね、そうかそこでシャドウを入れるんだって思ったところもあったので。
まあまあまあ、弾いてたし。
弾いてたからね。
それは弾けるでしょうというキャラクターですからね。
ああ確かにピアノが弾けるやつと言ったらあいつだなって思いながら、そして見事現れて弾くっていうところも含めて、やっぱり原作ネタの引き上げが上手いなと思って今回も見終えました。