1. そこあに
  2. そこあに「2025年秋アニメ最終..
2026-01-11 47:00

そこあに「2025年秋アニメ最終回特集」 #922

spotify apple_podcasts

「そこあに」922回目は『2025年秋アニメ最終回特集』です。
最終回を迎えた作品の中でスタッフが最終話まで視聴した作品は19本、投稿が届いた作品は6作品でした。
事前に楽しんだ作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。

 1位 SPY×FAMILY Season3 
 2位 ウマ娘 シンデレラグレイ 第2クール 
 3位 最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 
 4位 とんでもスキルで異世界放浪メシ2 
 5位  笑顔のたえない職場です。 
 6位 僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON 
 7位 太陽よりも眩しい星 
 8位 不器用な先輩。 
 9位 忍者と極道 
 10位 しゃばけ 

順位外として

 ポーション、わが身を助ける 
に投稿をいただきました。

他にスタッフオススメ枠として

 らんま1/2 第2期 
 キャッツ・アイ 
 異世界かるてっと3 
を取り上げました。

投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品最終回のネタバレを含みます。

■出演:くむP・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

サマリー

2025年秋アニメの最終回について語る特集が行われています。話題には「スパイファミリー」や「ウマ娘」などが含まれ、それぞれの見所や感想が共有されています。2025年秋アニメの各作品の最終回について振り返る中で、特にテレネッザの結末や登場人物の関係性、アニメ制作における描写の重要性が際立っています。特集では、様々な作品の最終回について語り合われており、『忍者と極童』や『シャバ家』といったタイトルの物語展開やキャラクターの魅力が強調され、視聴者の関心を引く内容となっています。視聴者の反応や印象に基づいた考察が行われており、2025年秋アニメの最終回に関する議論が深まっています。

特集の始まり
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
新番組が続々と始まっております。
はい。
今回も早いですよ。あおたがいは、再来週です。
盛り盛り見ていきたいと思います。
はい。来週の特集に悩みました、我々は。
何しろ来週ね、みんな忙しくて、もしかしたら2人かもしれないんですよ、我々。
どうしましょう?っていうところで、
ネットフリックスで、1月15日から配信が始まる、プリズムロンド。
今、ネットフリー見ると、宣伝がめっちゃ流れてますけれども、
すごく気になりません?
はい。とても面白そう。
そうですよね。作画もめっちゃいいし。
ということで、もちろんこの作品もあおたがいに入るんですけど、
あおたがい前に特集しようかと。
ただ、あおたがいの前っていうところもあるので、
4話まで見てお話しできればなというふうに思っております。
一気に見てしまわないようにしないといけないなっていうところではありますけれども、
はい。ということで、終わらせましょう、今日の特集は。
スパイファミリーの魅力
さあ、ということで始まりました。
今日の特集は、2025年秋アニメ最終回特集です。
スタッフ視聴済み作品は19作品、投稿が来た作品は6作品でした。
今回もアンケートで事前に楽しんだ作品を募集しましたので、
その順位順に紹介していきたいと思います。
今回の第1位は、
コメントなしでした。
特集したからね。
特集以降もめっちゃ良かったですよね。
特集以降も良かったね。
というか、アンケートのコメントで特集してくれてありがとうみたいなのもありましたし、
たぶんね、本当にね、3期になるわけじゃないですか、もう。
見てない人っていると思うんですよ。
だからこそ見てほしいという意味で特集したわけですけれども、
今期のラインナップの中で、3期ものじゃないですか。
が、1位を取る、アンケートで1位を取れるっていうのは、やはり本当に面白かったんだなと。
今回13話、シーズン3があって、
そうですね。今回なんでシーズン3が面白かったかっていうのは、
もう、前回やっている特集聞いていただければ、
より分かるんじゃないのかなとは思っていますけれども、
今回のシーズン3の特集を見て、
今回のシーズン3の特集を見て、
今回のシーズン3の特集を見て、
今回のシーズン3の特集を見て、
特集聞いていただければ、より分かるんじゃないのかなとは思っていますけれども、
あの後の話という意味では、
いや、我々勘違いしてましたけど、
夜さんじゃなくて、フィオナでしたね。
癒しだねって言ってたけど、大活躍でしたね。
そうそう。
フィオナが出てくると、ちょっと心がね、
なんか平和になるなっていう話をしてた。
いつも通りで平和になるなと言ってましたけれど、
フィオナがいなかったら、ロイドさん死んでましたね、本当にね。
ギリギリのところでしたけれども、
いや、強かった。
恋する女は強しですね、本当にね。
いや、あの、やばいシリアス顔が夜さんと勘違いしてましたけれども、
今回は夜さんはそういう意味では、
ハードな部分での活躍はほぼなかったですね。
物語の構造的に、すごくシーズン3は本当によくできてたっていうところもあったので、
スパイファミリー見てて見てない人は、本当シーズン3見てほしいと思います。
そのぐらい面白かったです。
いい意味でシーズン2とやっぱり違うというか、
変化がある気づいたじゃないですか、シーズン3自体が。
よりこのスパイっていうか、スパイファミリーっていう、
ちゃんとした皆さんの役割というか、
そういうところを思い出させてくれるというか、
ファミリー感というよりは、ちゃんと任務とか背景が出てた回だったので、
例えばまたシーズン4ができた時にどうなるのかっていうのの深みが増して、
より次の期が楽しみになった期だったなと思いました。
ウマ娘のドラマ
そうですね。よくできている反面という意味で言うと、
このワンクールの中で夜さんの扱いをどうしていくのか、殺し屋という。
一番取り扱いが難しい。
難しい。だからね、すごく悩みと思考錯誤を感じるシーズンでもあった。
これ原作がそうであればそういうことなんだと思うんですけど、っていう気もした感じかな。
だから難しいじゃん、やっぱり夜さんの立ち位置が一番。
そういう意味で、今回は殺し屋としての仕事をほぼしてないんですよね、夜さんはね。
ワンクールの中で。
でもなんか問題提起的な部分はあったかなと。
そうですね。だからこれが今後どういうふうに扱われていくのかっていうところが、
また今後の物語に関わっていくのかなっていうところもあって、
いやほんとね、良いワンクールでした。
おぐりキャップは名前こそ知っていましたが、タマモクロスというライバルが現れ、
敗北を経験したドラマがとても印象に残りました。
有馬記念最終版のおぐりキャップ、タマモクロスの競り合いは、手に汗握る展開で胸熱でした。
実際に行われた88年の有馬記念を動画でも見ましたが、
タマモクロスが最後方から追い上げた姿は、本当にすごい馬だったんだなぁと感じました。
ゲームや競馬はハマってしまうのが怖いので手をつけていませんが、競馬場に行って実際のレースを見てみたいと思えた作品でした。
続きましてノービスさんからのコメントです。
第2期は一気に引き続き、熱い物語を見せてくれました。
私は競馬には詳しくないのですが、おぐりキャップが社会現象的なブームを巻き起こしていたことは、当時の記憶としてはっきり残っています。
ジャパンカップは海外勢を迎え撃つ日本勢の戦いで、馬娘の世界の広がりを感じました。
そして有馬記念。タマモクロスを破り、おぐりキャップがついにG1初制覇を果たす展開は最高のクライマックスでした。
3期も楽しみにしたいと思います。ありがとうございました。
おぐりキャップの物語じゃないですか。
今回おぐりキャップとタマモクロスの有馬記念ってコメントでもなってたみたいになると思うんですけど、私はディクタストライカー推しになりましたね。
まあわかる。有馬の前から結構こう、目立ってるなって、周りにいるタマモとおぐり以外のキャラクターの中では結構目立ってるなっていう感じでしたけど、
おぐりキャップの成長に手を貸し、さらには有馬記念の時の花森さんの芝居っすよっていう。
最初から花森さんってだけでも結構好きだったんですよ。
後半に上がっていくにつれて花森さんでよかったなっていう謎の納得感みたいな感じで、最終的にはおぐりキャップを応援しろよってなると思うんですけど、ディクタストライカーが勝つんだよみたいな謎の私も競馬を見てるような気持ちでしたね。
結構おぐりがキャラクター的にもまっすぐなキャラクターだったり、タワーオンクロスの方ももう覚悟完了してるキャラクターなので、レース中の動きとかも感情の揺れ幅とかもディクタストライカーがそのあたりの変化の担当をしてたのかなっていうところが多かったんで、そういう意味でも結構得をしたキャラだなと思いますね、あれね。
コメントにもありましたけど、中盤ね、おぐりがある種スランプになるじゃないですか、それを結局引き上げてくれたのは周りの人たちだったっていうところもあるわけで、ディクタストライカーも元々の笠松のメンツも含めて力になりましたよね、結局ね。
そういう意味で正しくスポコンですよね。今までのライバルが仲間になり、お互いに切磋琢磨して、深まっていって両方強くなるみたいなね。
なかなかスキルを出すところまで時間かかりましたけどね。
あとはあれですね、ジャパンカップ、ノービスさんもコメントでおっしゃってましたけど、ジャパンカップは海外の馬もいっぱい来るっていうのはあるんですけど、結構その実際に使ってた名前ではないけれども、ここまでキャラクターを持たせて、キャラ性を持たせてフューチャーするみたいなところがどんどん増えると、
やっぱりこの日本の馬だけだといずれ限界が来ると思うんで、そういうところも広がりが感じられるのは非常に良かったですね。
でも私オグリキャップって本当に、コメントにもありますけど、名前しか知らないというか、有名だ、すごい馬だっていうのはわかってるけどっていうのがあったので、結構レース展開が本当にこんなこと起きてんの?みたいなぐらいドラマティックすぎて、予想外のことも起きますし、勝負が読めない感じもすごく楽しめて、
やっぱり競馬ってこういうところが面白いんだろうなっていうのをすごく感じるシーズンだったなぁとは思ってて、前回の第一クールももちろんオグリキャップの成長を見続けてきたんですけど、今回の方がよりスランプがあったんで、シンデレラ感というか、上り詰めていくというか、上がっていく感じは感じたんで、最終回に向けての盛り上がりがすごい感じましたね。
あと良かったと思ったのは、もう有馬記念で終わりで最終話でいいじゃないですか。うん。なんだけど、新しい時代で終わるっていうのも良かったなと思って。
まあイナリワンとかその後続が、あらわで追いかける側のオグリが今度は追いかけられる側になるというね。予感させるというのが。
三期があればいいなっていうところもあるでしょうし、それだけじゃなく、この熱い戦い、二人の戦いが終わって終わりなんだ、ではなく、今から戦いは続くっていうところでね。タマモクロスは一応引退ということにはなりましたけど。
まあその引退も、うまむすめ世界ちょっとぼかしてあるところとして、もう走れなくなったから引退っていうところまでは明言しないことが多いですよね、今回のですけど。
前の作品でゴールドシップが上のグレードかなんかに挑戦するみたいな話を言ってましたから。言ってましたね、確かに。現実世界でやってないから多分描かれないんじゃないかなって今のところは言われてますけどどうなんだろうみたいな。
逆に言うとそここそがファンタジーだから描けるところでもあるっていうところでもあるんだよね、言ってしまえばね。そう。時代とか関係なくうまむすめは存在しているわけだから、うまむすめのゲームの中でもね、アニメの中でも存在しているわけなので、その子たちが同時に一緒に戦える場所っていうのがまさに夢の世界なわけなので。
そうですね、扱い相当難しいでしょうかね。
なると思いますね。そこまで誰かが作ることがあれば面白いだろうなって思いますよね、やはりね。
それができるぐらい続いて欲しいんで応援していきたいですね。
はい、3期期待したいと思います。
最後までアップの作画が崩れなかった。えらい。
いやー綺麗でしたね。
いやー美しかったですね。
この絵であの顔で目つき悪くなるの最高なんだよな。
いやーほんとね、この作品はね、その作画カロリーをうまくコントロールしているという意味ですごかったなと思います、最後まで。崩さなかった。
特集でも言いましたけど、お話自体は本当にもう至極単純なお話ですから。
暴れん坊将軍みたいな感じですかね。
まあまあ主人公は非常に良かったですよ、主人公は。
ジュリアスのあれは、のろけやん、ただの。
はーってしょうもないお前みたいな色ぼけの過去かよって思って見てた。
でも本人はあんまり納得してないんですよね、見せたくないというか。
見せたくないけどそれもあのちゃんと利用できる優秀さがこいつの強さみたいな感じで。
なんかね、株を落とさずにちょっとなんか可愛げだけ出したなこいつ腹立つなみたいな感じでしたよね。
だって主人公ですからね、やっぱりね。
まあ続編が1位2位ときて3位に今期の新作アニメが入ってきたところですけれども。
はいはい。
まあ確かに面白いと言える作品の一つだったなあという気はします。
ただ個人的にはね。
ナルでしたしね。
うんそう。
テレネッザの結末を語る
まあ分かりやすかったっていう意味だと確かにすごく分かりやすくてスカッとするっていうところもあったし。
まあただこれは多分原作がこの後続いているからというところもあるんでしょうけど。
個人的にはねちょっとテレネッツァの最後は悲しかったなと思って。
あー悲しかった。
悲しいというほども思い入れがないんだけれど、それでいいのかってはちょっと思っちゃったよね。
その悪役として悪役だったけど、彼女がほら最後の方にこう転生元でこういう性格をして。
過去がね。
過去が描写を入れたおかげで、まあなんか同情しちゃうじゃん。
同情しちゃう。
あの過去の描写もなんかテレサちゃんの方にちょっと問題あるんじゃないかっていう。
そうそうそうそう。
普通にいつかこう謝ってたやんっていう。
なんかね、だからそこの描写が入ってるおかげでより気持ち悪くなっちゃったみたいなところがあって。
そのもうちょっと描写、逆に言えば全部オルカットしちゃった方が良かったのかなって思うぐらい。
その部分がね。
それ以外の、とにかく主人公2人のハッピーエンドはめちゃくちゃ好きなんですよ。
好きな感じだったんだけど。
テレネッザを悪役として最後まで描ききれなかったなというところが唯一の残念さかな。
で、これはもしかしたらあの続編の続き、原作で言えば続きの方で何か回収されるのかもしれないし、何か変わるのかもしれないけど。
だってほら、エンディングでテレネッザずっと第2の主人公だったわけじゃないですか、言ってしまえば。
エンディング曲はあいつの曲でしたからね。
そうなんですよね。って思ったからちょっとそこの部分は、このワンクールのアニメとしてだよ。
だからワンクールとアニメとして考えるとちょっとそこが残念だったかなっていうところはありました。
回想シーンが入ったことで、この人本当に少年がねじくれてるんだなっていう納得ができて、それが思い通りにならなくてグヌヌしてるのが、
君が変わらないとどこに行ってもそうだよねっていう状態の人の前で完璧超人2人がなんかイチャコラしてるっていう構図がすげー楽しくて。
でも結局神様が悪いわけでしょ?
あの神様はマジでゴミカスなんですけど。
あの神様がいなければ彼女はあんな目に会うこともなかったわけなので、そう考えるとねちょっとやっぱりいろんな意味でその辺が悲しいというか不幸だなって思うんですよね。
彼女のことを知りたかったら、よかったら原作を読んでみてね。
だから僕はこれでこうちょっと興味が逆に湧いてくるみたいな感じなんで、ちょっと原作読んでみようかなって思いましたね。
なんか私原作読んだら保管できそうだなって思える作りなのもすごく好きだったので、評価不良だったところとかも多分原作読めばすごくわかるんだろうなと思いますし、
私ディアナとお兄さんの関係がすごく好きだったので、その辺もちょっと続編なり原作なりで知れたらいいなと思えた部分だったので、そこはすごく楽しかったですね。
第4位 とんでもスキルで異世界ホールを召しつつ
今季アニメの魅力
今季も楽に見れる枠、ナンバーワンでした。
はい、私は今季はこれが1位ですね。
いやー富士屋出てくるとは思いませんでしたね。
いやー私だから結構富士屋に行くことがあるので、クッキー買おうと思ったんですよ、ぺこちゃんの。
単品で売ってないんですよ。
そうなんだ。
何個かセットしかなくて、そんなにぺこちゃんのサブリをいっぱい言えないと思ってちょっと1個売りしてくれました。
店によるかもしれないんですけど。
いやだってあれだって贈り物だから。
よくなんか食べてるケーキだったので、結構出てきた時にあれこれだみたいな。
私六花亭のマルセのバターサンド食べたすぎて探しに行きましたよ。物産店やってるところひたすら調べたもん。
いやー食べたくなりますよね。だから見ちゃうとね。
買えるものなのがね、いけないなって毎回思う。
そこはね、一気から比べるとまたスポンサーが増えて、スポンサーじゃないんですけど、協賛が増えているっていう強さですよね、やっぱりね。
あれだけちゃんと描写してくれれば、協賛できるじゃない。宣伝だもんあれ。
しかもそれをマッパの作画でやってるじゃないですか。やっぱ飯作が大事ですからね。
ご飯ものはね。
ご飯ものはね。なのでまあ安心して見られる枠だなと。ただ一つだけ言っていいですか。
はい。
この作品のいいところって、いわゆるメイドとか、言ってしまえばハーレムとかないとこだと思うんですよね。
ただ、その地域で住む家がどんどんでかくなってるじゃない。今にお城みたいなのに住むんじゃないかと思ってるわけですよ。
貴族の屋敷とか借りてるからね、どんどんね。
このまま行けばね、どんどん大きくなって。
あのでっかい屋敷に数週間なり、何ヶ月なり住むと考えたら、お手伝いさんなり使用人なり必要じゃない?
いらない、いらない、いらない、いらない。
いらないですかね。
あそこに彼らだけなのかい?普通だったらここもうちょっと掃除してくれる人とかさ、必要じゃないの?
たとえ現実的に維持するのに必要な人員がいたとしてもいらない。この作品で人間の気配を見たくない。
だって、冒険者側の女性だって言ったら、他のアニメだとこんな格好、当たり前に冒険者だったあの装備なんですけど、もっと露出が激しかったりするわけじゃないですか。
ガチガチに冒険者なので、そこが私はすごく好きだし、スポンサーがいっぱいついてる理由っていうのもそこだと思うんですよ。
エロがない。本当にエロがない。
あぶなげがない。いいところ。
確かにね。
どちらかというと、10万が増えていく、今回みたいに。分離は全然いいですけど、女の子はこの作品にくるんじゃない?
本当に女の子の出ない作品だもんね。女の子、神様にしかいないよね、本当にっていうレギュラーは。
ある種良さであり、すごいなって思う。それでやれるっていうのがすごいなっていう作品ですよね。
漫画業界の裏側
エンディングでイカを倒した回からイカが消えてなくなったんですよ、エンディングのムービーから。
細かいね。
Cパートが本編じゃないかなって思ってるところもあるんで、配信とかで見てる方はスキップせずにちゃんと曲も聞きつつ、Cパートも見ていただきたいと思っていますし、私は一気から見返したいくらいなんで。
だって忘れてるもん、一体どうして彼はここに来たのか思い出せなくて、さっき小宮さんから聞いて、あ、なるほどって言ったくらいでしたから。
とんでもスキルがあるっていうことがわかっていれば、気楽に見てご飯を決めていけばいいと思いますよね。
第5位、笑顔の絶えない職場です。塩塩さんからのコメントです。
漫画業界の過酷な現実をコミカルに描きながら、二美奈々を中心とした登場人物の温かくて優しい関係性が見ていて癒される作品です。
特に小林優さん演じる梨田さんのキャラがとても良くて、外から見ている分には面白いけど、絶対にリアルで関わりたくないタイプで、あの独特のテンションと天然プリに毎回笑わせてもらいました。
はい、ありがとうございます。
梨田先生、私も好きでしたね。めっちゃツンデレなんですけど、デレたらすごく正直になって甘えてて可愛かったしです。
声幅が全然キャラブレじゃないんだけど、めっちゃ変わるのもすごく面白いキャラだなって思ってました。
お話は漫画家さんあるあるとか、担当者さんとの相性の大事さとかのお仕事ものを除くというのももちろんなんですけど、
物の例えがすごく面白くて、連載中の漫画がありながら他の雑誌からオファーが来て、話だけ聞きに行こうかなって言って行くときに浮気相手に会いに行く様子に例えてたり、
漫画の連載のファンからのエールが見えないということを、漫画家は常時無観客ライブのようなものって言っているところが、確かにというところが面白かったですね。
全体的に主人公の福田美先生って、いろんな変な妄想してギャース化しているのが、笑顔の絶えない職場というか、にぎやかで元気になる作品だったなと思いました。
第6位 僕のヒーローアカデミア ファイナルシーズン 高年期中二病さんからのコメントです。
昨シーズン見たアニメで、視聴後こんなに後悔する作品はありませんでした。
実は最終シーズンだけ視聴した不届物です。
個性という設定が示すように現実の中にもある不平等、そして強いものが正義という価値観に覆われている今の時代。
そんな現代にこそ必要な誰かを助けたいというシンプルな正義を貫いた主人公に心を揺さぶられました。
叶うならこのシーズンの記憶を消して一話から見直したい。
そして張り巡らされた伏線回収を楽しみ、登場人物の心情変化を感じたかった。
はい、ありがとうございます。
今回ですね、かようさんが病気で伏せてまして、
いたらね、いっぱい話してもらえたんだと思うんですよ。
思いの丈を。
どこかで話してもらおうとは思うんですが、
すいません、私たち見てないんですよね。
でも、今年期中二病さんも最終シーズンだけでもって、見たのは確かにそれもいいなって思いましたね。
そうですね、最後見ちゃってるわけですけど、
でも、一シーズン目から見ることによってそこに至るという見方も当然できるわけなので、
逆に言うと長いシーズンだからゆっくり楽しめるみたいなところもあるのかもしれないですね。
今だからこそみたいなね。
キロワカは一応ファイナルシーズンですけど、
まだビジランテとか何か続くような話もありましたので、
またどこかでかようさんが話してくれると思います。
第7位 太陽よりも眩しい星
私、この作品原作読んでるぜなんですけど、
それでも11話の引きから12話のスタートで、
ああ、ああ、みたいな感じになってしまいました。
いや、わかる。
ラストもそうなんですけど、私毎回そうなってました。
結構岩ちゃんに感情移入して、めっちゃ一緒に泣いたりとか、
ヤキモキしたりっていうのがすごく上手な作品だったなって、
前は前はキュンキュンしてました。
ね、なんかあの年頃相応に臆病で、それでも一生懸命で、
恋愛もあるんだけど、青春もしててみたいな、あの感じ。
今ですよね、すごくいい。
ね、すごく良かった。
ずっとお話中は岩ちゃん視点のお話だったから、
太陽よりも眩しい星って上白も言ってたけど、
岩ちゃんもそういう視点で上白見てるんだなと思って見続けてたら、
12話の神代が岩ちゃんに追いつきたくて、一生懸命に近づこうとしている姿、
あそこだけ見て、神代の小学生からの何年間が詰まっているの、すっごいカタラシでした。
ね、あれもう本当に全部見せてくれるじゃない、これまでの歴史を。
エモいと思って、12話のた打ち回りながら見ましたね。
すごい最終回だったよね、あれ。
で、あの、お互いで多摩さんがあゆかわもめっちゃおすすめって言ってた日にも分かって。
で、でしょ、あゆかわも。
なんかこう、岩ちゃんのこと好きになっていく段階がめちゃくちゃ丁寧に描写されてるから、
あ、分かる、ほら好きになるよな、分かるよ。
あとあゆかわもいいやつだよね、みたいな気分にはなるんだけど、
あまりにもね、割って入れない強固な絆すぎて、そこも切ないんだよね、ちょっとね。
そうそう、でもあんなにはっきりしない神代なんかより、
あゆかわとくっついちゃえよって、ちょっとた打ちを思ってました。
ね、そうなんだよね。結構積極的にガンガン言ってるから、
うわ、報われてほしいなってずっと思ってたんだけど、まあ、ね、しょうがないね。
うん、あの12話見たらしょうがないよ。
アニメの魅力
いや、この後、あの二人お付き合いを始めてどうなるのかっていうのとか、
あ、あゆかわくんがどうなるのか、一つ告白をして、
まあ、普通この流れだったら振られるところまではやっぱやらないといけないよねっていうので、
あそこらへんの話はシーズン2決まってるらしいので、そこで。
楽しみですね。
またあの子たち見たいよね。
はい。
第8位、不器用な先輩。
申し訳ございません。スタッフ誰も見ていないのとコメントが来ていなかったということで、
コメントなしとさせていただきます。
第9位、忍者と極童。
サザメガネさんからのコメントです。
このアニメはとにかくテンポがすさまじくいい。
幹部クラス同士の戦いでも1、2話程度で決着がつくのですが、
そんなバトルが怒涛のごとく押し寄せてくるので息つく暇がありません。
おまけに一つ一つの戦闘は短いながらも内容が濃い、熱い。
首もぶっ飛ぶのである種の気持ちよさもあります。
戦い切った者たち、それぞれのエピソードも掘り下げていたりと、
捨てキャラのような人もいないのも満足度が高いです。
狂気と孤独、その両方を見事に演じ切ったガムテ役の植坂さんの演技は印象に残りましたね。
続きはアニメで見たい派なので、普段は原作を買わないのですが、
これに関しては思わずぼちっとしちゃいました。
それほど中毒性を帯びたアニメでした。
テンポもいいのでショート動画に慣れている若い世代にもおすすめできるなぁとも思います。
はい、ありがとうございます。
こちら笹眼鏡さんもおっしゃっているように、とにかくテンポがいい作品となっておりまして、
1話の最初の段階で暴れ馬に乗せられて、その馬のケツを蹴って蹴られたまんま、
しがみついているうちに最終回にたどり着いていたみたいな、
そういう感じの勢いのある作品だったんですけど、
確かに作画がめちゃくちゃ予算があっていい、みたいなタイプの作品ではないんだけれども、
それでもこのシーンをめちゃくちゃ見せたいんだ、みたいな熱意に溢れてて、
キャストさんの熱演もバリバリに光っているっていう、
本当に愛の深い作品だったなっていうふうに思います。
なんでみんな見てないの?もっと見た方がいいよ、この作品。
と、声を大にして言いたい。
悪い人たちのお話、それを成敗する忍者たちのお話ではあるんですけど、
世界からはみ出している人たちっていうのにも、それなりのしんどさとか悲しみみたいなのはある。
あるにはあるんだけど、やってることが邪悪すぎるから、
同情はするけど、それはそれとして絶対に許さないし、
抹殺しなくてはいけないっていうのが、
すごく割り切られているのもいいかなっていうふうには思います。
悲しい人たちの悲しい話ではあるんだけど、
幸せな夢を見ることもあるんだけど、
それはそれとして彼らは生かしておけないっていう、
この潔さを本当に見て確かめてみてほしいので、
もう最終回迎えちゃった作品であるんですけど、
ぜひぜひどこかで見てほしいなと思います。
第10位 シャバ家
物語の展開
タカチュウさんからの投稿です。
クジラのオープニングが好きでした。
綺麗に描かれた江戸の街並みが好きでした。
そして人々の生活感が手に取るようにわかる演出が好きでした。
ただ、会議絡みの本編はちっとも話が進まない。
それで視聴を中断した人も多いかもしれません。
そこは本作のシリーズ構成、あの町田東子さんです。
ぬかりはありません。
第9話から物語は一気に加速。
主人公の市太郎はなぜ死人も出ている厄介事に首を突っ込むことになったのかなど、
様々な伏線を回収して最終話の大断言までしっかりと見せてくれました。
第12話で市太郎は主犯の会議と対峙します。
相手の境遇を不憫に思うも、
普段の柔らかな物言いから一転して、
強い口調で間を払う刀を振るいます。
CV山下大輝さんの熱演が見事でした。
すでにドラマ化、舞台化もされている本作。
アニメ制作もバンダイナムコピクチャーズですから、
この後も続き作ってくれないかな、ちょっと期待しています。
ありがとうございました。
コメントにもいただいているんですけれども、
物語の冒頭に見た殺人事件、
これをどうやって紐解いていくのかなっていうようなお話なのかなって思ってたんですけど、
途中の子供の誘拐のお話とか、
そもそもなんでこんなたくさんの綾香師が坊ちゃんに付き従うっているのかなとか、
坊ちゃんの体の弱さというところまで、
全てが終盤に向かって収束していくっていうのが、
とても面白かったです。
何よりも綾香師たちがとっても可愛くって、
キュウリの報酬をもらえないカッパが、
犯人をキュウリキュウリって叩いてるところとかめっちゃ可愛かったり、
わしらは任務で物を探しているってキリッとして言っているのが、
前の話数で完結している物をまだ探していたり、
ずれているやつがいたりするのが、
合間に和ませてくれるような可愛らしさもありました。
ミステリーとか妖怪好きな方には、
すごくおすすめな作品だと思います。
視聴者の期待
以上10位までお届けしました。
続きましてランキング外コメントをいただいた作品となります。
ポーション我が身を助ける キリンさんからの投稿です。
1話構成が15分で、アニメーションも紙芝居みたいな低予算アニメでしたが、
私は大好きでした。
異世界に転生してチート能力を授かっている、
最近よくある転生物ですが、
出てくる友達、エルフ、妖精、奴隷の従人などが、
主人公の優しさに放たされて主人公の味方になってくれる。
疲れた自分自身の心を毎週優しい主人公で癒してくれたアニメです。
ありがとうございました。
続きましてスタッフおすすめ作品です。
ランマ2分の1第2期
今期も続きが作られてよかったなっていうのが一番大きいんですけど、
私結構好きなキャラクターでウッちゃんがいて、
今期ウッちゃんが出てくる回があったのですごく楽しみにしてたんですけど、
結構名塚さんの演技のテイストがスルーさんのウッちゃんにすごく寄せてるというか、
音の響きというか返しとかがなり方とかが似てて、
すごく個人的には満足度が高くて、
八方祭も元々の永井さんの演技に寄せられていて、
結構違和感なく見れたのもすごく良かったですし、
今回目玉というか宣伝で結構出てたロミジュリ会が一番作画が良くて、
アクションシーンとかも結構見応えがあったので、
全話含めて楽しめた期だったかなと思います。
今後も第3期も作られるかなと思うので楽しみにしたいと思います。
キャッツアイ
昔の方の作品はキャッツアイ見てないんですけれども、
今期だからディズニープラスで初めてキャッツアイに触れて、
こんな作品だったんだっていうストーリーの展開から知るところからスタートしたんですけど、
結構今時のテレビ通話とかの背景でバーチャル背景、
AIの背景が使われていて、それがアルバイトというか、
そこに使われていたりとか、
いろいろ今時のタブレットとかワードとかも結構出てくるんですけど、
ちゃんと元々のストーリーにあまり関わってこないところだったりとか、
この話だけっていう風に分けて作られていたかなっていうのが個人的にはすごく面白くて、
展開もすごく見やすかったので、
ちょうど見終えて気になるところで終わったので、
ぜひこの続きも作られたらいいなって思うのと、
一番残念な点というのがディズニープラスの配信だけっていうのが一番残念だなと個人的には思った点なので、
誰でも楽しめるような作品にはなっていると思うので、
見たことがない方ももちろん昔見てた方にもぜひ見てほしいという思える出来だったので、
この後、ぜひどこかの他のサイトだったり、
ディズニープラスで続編が作られることを個人的には願っております。
伊勢海カルテット3。
はい、伊勢カル。
3期になりました。
僕が知らない間にスワルとベアトリスがすげー仲良くなってるんですけど、何かあったんですか?
多分これベアトリスとスワル仲良くなったのって、本編で何かあったってことでいいですよね。
確かにね、本編。
本編もそこまで行ってないから。
伊勢カルはね、結構本編の影響を受けるんですよ。
結構リアルタイムで、後からリゼロを全部見て伊勢カルに行くと、最初どうなってんだみたいな感じになるじゃないですか。
はいはい、なりますね、確かにね。
っていうので、結構生物なんだなと思って見てました。
基本コメディ、完全なコメディですからね。
そこら辺は気にはなるけど、別に支障ねえなと思って見てたんですけど。
もともと一発ネタだったと思うんですよ。
その門川のね。
お祭りネタね。
門川の異世界ものシリーズのキャラクターを混ぜたら面白いんじゃないかっていう、そういう企画ものだったと思うんですけど、
意外と面白かったっていうか、めちゃ面白かったっていうところがポイントで。
ただ、何よりも、じゃあその異世界ものの作品を見ていないと楽しみにくいっていうところもあるわけじゃないですか。
全部見てなかったらなんだこれになると思うんですけど、なんか2,3個見てれば大丈夫じゃないですか。
僕あれっすもん、リゼロは途中までですし、たての勇者も。
私はたての勇者は1だけですけどね。
確かにね。
たての勇者はわかりません、私も。
でもたての勇者以外は全部見てるんで、そういう意味ではわかった上で楽しんでますよ。
半分くらいわかってればなんとなくで楽しめるから大丈夫だったんですけどね。
でもね、やっぱりオリジナルのコメディの中に入る原作ネタの面白さもやっぱりあったりとかするんですよね、この作品はね。
そうですね。
みんなこう少ないセリフでちゃんとそのキャラクターを出してセリフを終えていくっていうのは、やっぱこうキャストが豪華なだけあるなっていうのは感じますね。
嫌だ。
めちゃくちゃ、だって異世界系豪華声優陣の共演の面白さをめっちゃ楽しめますよ、この作品は。
だって瀬戸浅見が瀬戸浅見と喋ってますからね、ほんとにね。
まあそうですね、そんなキャラ違いでね。
あえてわざと声優ネタも混ぜたりしてますもんね、この作品ね、わざとね。
そうですね。
作品違いでのキャラの中の良さなんかも、3期なんでめちゃくちゃ安定してきてますし、仲良し感になっているっていうところもあって。
でもその元キャラを崩しちゃいけないわけじゃないですか、この作品の中でね。
このキャラはこんなことをしない、は必ずしちゃいけないっていうところもあるので、そこもうまくコントロールしながら、そして3期になって今回は影術のメンバーが現れましたから。
シャドウはもうなんかアトミック言いに来ただけやんっていう感じでしたけどね。
いやでもね、最後のあのピアノはね、そうかそこでシャドウを入れるんだって思ったところもあったので。
まあまあまあ、弾いてたし。
弾いてたからね。
それは弾けるでしょうというキャラクターですからね。
ああ確かにピアノが弾けるやつと言ったらあいつだなって思いながら、そして見事現れて弾くっていうところも含めて、やっぱり原作ネタの引き上げが上手いなと思って今回も見終えました。
2025年秋アニメの振り返り
であとねやっぱりね、元の世界に戻りたいかどうか、みんなやっぱりこんな楽しい世界から戻りたいかを悩むと思うんですよ。
そうですね。
そこもね彼らの中での悩みでもありながら、それでもやはり主人公たちなんで戻ろうとするっていうところも良かったけど、まあ戻れないんですけどね。
こいつは戻ろうと思わなきゃいけないよねっていう人はちゃんとそう思ってるし、別にどっちでもいいよっていうね、アインズ様とかはそうでしたから。
そうなんですよね、アインズ様はどちらかって言ったら困ってるからね、自分の環境にねっていうところもあるので、別にアインズ様はこっちでいいんじゃないかなっていう感じがあるよね。
カズマもこっちでいいじゃんっていうね。
あでもなんかカズマ言ってましたね、えっちいことっていうところもあって、彼らしいなっていう感じもあったということで、異世界カルテッド3、めっちゃ私は大好きです。
最後に熱弁して終わろうかと思います。ただやっぱほんと、ある程度見てる作品が多くないと辛いっていうところはやっぱありますね。
スパロボあるあるですね。
スタッフおすすめ作品でした。
今回もアンケートの回答投稿ありがとうございました。
今日の特集は、
2025年秋アニメ最終回特集でした。
そこアニ
そこアニサポーターズ募集
そこアニの運営を応援していただくサポーター制度、そこアニサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこアニ公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこアニサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこアニです。
秋アニメ総括的に結構厳しかったなっていうのが正直なところかなっていうのはあるんですけれども、
その分、継続作品に面白い作品が多かったのと、
続編の作品に面白い作品が多かったというところは良かったのかなと思っております。
冬アニメめっちゃ面白そうなんで、切り替えていきたいと思います。
ということで来週の特集。
来週はプリズムロンドを特集いたします。
ネトフリー1月15日配信開始のプリズムロンド。
今回は第4話まで見ての特集にしたいと思います。
感想お待ちしております。
そこアニドットコムまで投稿募集からお待ちしております。
2025年秋アニメ最終回特集は、
たちぎれせんこうさん、おおめさん、まきさん、にわっちさん、つねしんさん、たけさん、すいすいさん、きひさん、
サポーター制度の案内
あしたからほんきだすよていさん、にこにゃんさん、さいこさん、いたずら虫さん、しーがるゆうきさん、
こうねんきじゅうにびょうさん、るはーとさん、かなまるぴっぴさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこアニサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
私クムと
たまと
こみやあきと
米林あき子と
宇宙世紀仮面でした。
そしてまた
立ち上がり歩くの
何気に不協和も
精一杯
努力勝利で
つかむの奇跡
どこどこ
時に
そこアニはホットキャストウェブの制作でお送りいたしました。
47:00

コメント

スクロール