すいません。見てなくて。
ね。1話見たら、けっこうグイグイイケてしまう作品だったでしょう?
ていうか、アバンからイケました。
ですよね。冒頭でつかまれたら、その後ずるずるいっちゃいますよね。
これはね、なぜあお互いで見ていなかったかと怒られても仕方がない。
最近ね、どうもね、歳とともに頑固になってきたみたいで。
腰がなかなか上がらない。
腰がなかなかね、まあいいかって思ったら、上がらないんですよ。
ちょうかぐや姫と同じで。
ネトフリの画面を見ると、めっちゃ推してくる、推してくる。
まあいいか、俺が見なくてもって思ってしまうわけですね。
はいはいはい。そういう作品もあるよね。
たもんくんも、面白いって言ってるから、面白いんだろうけど、別に見なくてもいいかなって。
今期は面白い作品いっぱいあるし、と思ってましたけど、これが面白い作品でした。
ね、そうでしょ。
すごいね、ほんと。
パワーありますよね、作品として。
パワーあるなぁ。
少し野崎くんみを感じました。
そうですね。
アニメ的には。
野崎くんとか、神様始めましたみたいな、ギャグのほうのフリが強いタイプのラブコメ系の作品。
まあ、ラブまでいかないよねぐらいの感じ?
そうですね、今のとこ見てる感じ、
まあ、ラブはないわけではなさそうなんだけれども、
でも、結局、宴がね、あるちょっとおかしい人なので。
おかしいというか、まあ、全員おかしいですよね。
そういう意味では、キャラクターが全員おかしいことによって、成り立つこの均衡みたいな感じはあるので。
そうですね。
その、ベタな少女漫画ではないっていうの。
うん。
この、二人の宴とタモンくんの関係が一番のポイントで、二人の恋愛がどう進んでいくのかみたいな話では、
いや、いずれはなるかもしれないけど、
そりゃ、いずれはなるでいいんですよね、こういうのってね。
そう、なんか、いつかならいいのになぁぐらいのやつで、
もう付き合ってるでしょみたいな感じじゃないところが、私は結構好きですね、この作品のは。
まあ、付き合ってるみたいな感じなんですけどね、どう見てももうね。
まあね。
でも、お互いがそれを認識しなければいいわけなので、これっていうのは。
そうですね、最終的に割れた鍋に閉じた蓋だから、もう二人で一緒にいるしか選択肢がないのではって思うんだけど。
それはね、もうね、ここまで第7話まで見ていて、
いやいやいや、もうタモン君には宴がいないとダメでしょっていうのは、もう見ててわかってるわけですけどね。
まあそうですね、あんなにめんどくさい気質の人に最後まで付き合ってくれるのは、ガチファンだからだよっていう感じもしますからね。
そうなんですよね、というか、しかもいろいろとタモン君にとって必要なものを宴は持っているというところがやはり重要なのかなとは思いますし、
はい、ということでコメントいただいております。
ラムス伝言賞さんからのコメントです。
メインキャラの巣の性格がメンヘラゾンビと呼称される自虐キャラだったり、
わがままゴリラと呼ばれるのも納得な傍着武人キャラだったりと対外だったため、3話まで視聴した時点ではこの先気持ちよく見続けられるか不安でした。
しかしヒロイン宴の真っ直ぐな言葉がきっかけで、2人の言動が少しずつ変わってきたあたりから、毎週の配信が楽しみになっていき、
フェイスメンバーと彼らを応援する宴たちファンに自然と感情移入できるようになっていた第5話。
バラード曲、レインに全部持っていかれて、原作コミックス全巻揃える羽目になりましたが悔いはありません。
我慢できずに先のエピソードまで読み進めているので、こうなったらアニメ全13話の尺におしゃべりマッチョ編までなんとかうまく収めてほしいと、祈るような気持ちで最終回まで見届ける所存です。
ありがとうございました。
なるほど。
いやもうギャグとして、1話からしっかり見れるなという感じではあったので、安心感はすごくあったんですけれども。
まあ確かに、タモン君の性格がめんどくさいっていうのと、その宴のある種アイドルオタ的行き過ぎ感みたいな部分も、気になるって言えば気になるかもしれないですよね、人によればね。
扱いにもよると思いますし、それ以外のサブキャラクターの性格づけがあんまり嫌なやつすぎると最後まで付き合えるかしら、みたいなのってあると思うんですけど、なんだかんだで根っこはそこまで悪いやつらじゃないから。
そうじゃないと、グループの中でのギスギス感はあるかもしれないですけれども、まあでも、オーリ君もこうなるよねっていう、その辺はね、ちゃんとうまく作ってやるかなと。
そうですね、かわいいねって思わせてくれるの早いじゃないですか。
彼の性格づけっていうのは、こういう両親がこういう有名人だったからとか、そういう流れがあってこういうキャラクターになって、しかもセンターを取られたってなれば、そりゃそうなるわなみたいな、そういうキャラづけで意外とかわいいっていうところを。
負けず嫌いで悔しがりだけど、かわいいところもあってって言われたら、まあ好きかもしんねえなって思っちゃうよ。
そうなんですよ。その辺はうまくコントロール、キャラづけのコントロールはしてあるなあと思いながら。
タモン君はちょっといろいろ問題ありがちですけどね。
タモン君はむしろ回が進むごとに、うわ、これはちょっときついっすねっていうところがいっぱい見えてくるから、そこが面白いなとは思いますよ。
タモン君はね、最初の頃の方がまだマシだったっていう。
まだちょっと自虐キャラっていうだけだから、前向きになれたらいいね、この出会いでね、みたいな感じの優しい気持ちで見守ってたんだけど、ちょっと面のヘラみたいなところがいっぱい出てきたから、これは大変ですよっていう。
そうなんすよね。いけはらくん、いけはらモードをわざと出すようになってきたところは、いやちょっとお前それでいいんかっていうところが、いやまあそれはそれで宴は嬉しくもありみたいなところもあるのも分かりはするんだけど、でもそれじゃないんだよなっていう、それやりすぎると逆効果だぜみたいな感じを。
どうかな、そういうめんどくさいところとか、ずるいところみたいなのを見せるようになってからが本番ですけど、宴は宴で手強いですからね、そのマニが手強いって、心の中のタモン君が強大すぎるから、あれに勝つのは大変だよ。
そうですね。まあ目の前にいるんですけどね、心の中のタモン君と、
ジメハラさん。
ジメハラさんは別物なので、そこはね、うまい描き方だなと思って、いやコメディってこうじゃないとねっていう、その、まあよく爆発して死んでますけれども、宴は。
それでも、こうだからうまくいってる、こうだから、タモン君も好きになるだろうなっていう、まあ近寄れる、近くにいても問題ないみたいなとこだとは思いますよね。
純粋なファン、まあファンはファンなんだけどね、ヤバゲーオタクなんですけどね、そういう意味では宴も。
あくまでタモン君のファンであって、ジメハラさんのファンではないから。
仲の人のファンではないからね。
そこ切り分けてくれてるのがすごくいいところではあるんだけど、でもこの子のことを好きになっていざ迫ろうとしたときには難しいよっていう、いやこれうまいですよね。
そうですね、このすごい壁っていうのがあるっていうところが、普通はこの壁で生きて、この壁でうまく、なかなか混ざらない、混じりたくても混ざらないみたいな感じでいくのかと思っていたら、オオリが出てきて。
オオリもめんどくせえから、ほんとに。
そうね。
いやまさか、宴のことを気にするようになるとは思わなかった。
面白い女だったか。
そういう意味ではね。そういう意味ではオオリだって周りにそんな女の子はいないわけですよね。まあプロだからある意味彼の方が。
恋愛者のお約束の面白い女みたいなやつの出会い方はしてるけど、面白い女じゃねえよみたいな感じで最初言ってたのが、結局面白い女に惹かれる男の構図にはまってるのとか、非常に彼は滑稽で可愛いんですよね。
そうですね、確かにね。面白いキャラだなと思って。
まあこの2人がセンターを争って、争っていたけど最終的に、流れ的には絶対オオリが行くのかって思うじゃん。
うん。
違うんだっていう。
2人して取られましたね。
はあ。
いやでもこれどっちか取っちゃったら勝負が決まってしまうから、どっちも取れないはうまいところだと思いますよ。
なるほどね、確かにね。そうか。
いや、あの、宴のおかげでタモン君は乗り越えてセンターなのかなって最初は思ってました。
まあでも、センターから落ちることにも意味はあるわけですからね。
そうですね、改めて。
そんなに言うほどアイドルのことはわかりませんけど。でもまあそうなんだろうなと。そこで成長するんだなと。
センター争奪戦はどっちかっていうとファンの方が必死っていう説はあるからね。
そうですね。しかもそれで視聴率取るっていうね、大事なところじゃないですか。プロデュース的に。
そうですね。
作中では映画になるぐらいの盛り上がりでしたからね。
映画になってましたね、確かに。
ドキュメンタリー。
この辺って現実にオーディション番組からありそうな感じ。歌も含めて。
セリタさんたちが歌ってますけれども、非常になんかあるな、聞いたことあるかもみたいなそんなダンスも含めて。
その辺はね、すごくうまいな。しかも、あ、フォニーたち歌ってんだっていうところがちょっとある種感動ではありました。
歌唱担当がいるわけじゃないんだね、みたいな。
歌える方で揃えているから、絶対歌うんだよねっていうのは分かってはいたんですけど、改めてこういう作りになってるのを見ると、ガチアイドルっぽいっていう。
いや、ほんとね、ガチアイドルで。ちょっと曲聴いてるとすげーなーって思いながら、うまいなっていうところが。
なんですかね、コミカル寄りのアイドルものとかだと、アニメのアイドルものっぽい歌っていう感じのものが多い気がするんですけど、
タモン君のやつは、本当に流行ってるアイドルものっぽい曲聴だったりとかするから、そこら辺も、なんだろう、実在感みたいなのがあって面白いなって思いますね。
そうなんですよ、確かにね。このまま普通にデビューしててもおかしくないみたいな感じは受けるっていうところが。
ここら辺は曲の作りもうまいなと思うんですけど、演出とかもうまいなと思ってて、
エンディングでかかる時とかの入り方とか、すごく自然に入ったりとかするじゃないですか。番組の曲が流れてるみたいにとか。
そういうのがすごく細やかに聴いてきてるから、実在感につながってるのかなって感じするので、これはね、監督さんたちの手腕もでかいと思います。
長岡監督は?
長岡監督といえば歌プリのイメージですかね。
劇場アニメでいくとですね。テレビアニメの監督は初めてなんですね。
何気に劇場作品が多い方のイメージですかね。
多い方ですね。コナンと歌プリみたいですね。
うん。
いやいやいや、歌プリですかっていう、なるほど、こういう人が関わっているんであれば納得の?
今回の作品は特にその歌プリをやってきた知見が生きているという感じもしますね。
アイドルもののお約束みたいな。
そこは上手いなと思いました。だから、漫画はそういうイメージの、こうある種こういう人たちをイメージしたキャスティングというかキャラクターっていう感じで作られているんだと思うんですけど、歌は存在しないわけじゃない。
アイドルとして歌っているシーンはあっても歌は存在しないわけなんで、それをアニメ化する時には動くキャラクターとして作らなきゃいけないわけですから、そこでちゃんとアイドルとして納得がいくキャラクターじゃなくて、アイドルとして納得がいくようなキャスティングとキャラクターになったんだなっていうのはやっぱりアニメ化の強いところなのかなと思いました。
で、上手いキャスティングだけじゃなくスタッフィングもあったんだなというところは納得がいくかなと。
そうですね、一応見てて特に思ったんですけど、ダンスシーン、歌唱シーンから逃げないっていうのはアイドルものをやってる時に見てて一番いいじゃんって思うところなんですよね。
作品によってはコメディ系のやつだったりとかすると、ステージのシーンとかってちょっと省エネになったりするじゃないですか。
でもこの作品は本当にバリバリステージで見せてくれるから、これはいい作品だなってすごく思ったんですよ、一応の段階で。
あとは、やはりその宴がそれだけ入れ込んでいるアイドルたちなわけなので、そこはやはりしっかりと見せてくれないと、そこまであくまでも視聴者側なわけで、宴の気持ちにはなれないわけですから、
その宴の気持ちをわかるわかるみたいな部分にある程度させなきゃダメだと思うんですよね。
そうですね、この作品ではそういうお約束なのねっていう流れを作っちゃうっていうのも一つの手ではあるんだけど、これは押せる理由はわかるっていう感じの説得力がありますよね。
曲はかっこいいんですよ、すごく。本当に見てて、確かに、基本は女性向け、漫画としては女性向けなわけなので、
タモン君のキャラクター、セクシー&ワイルドな福原タモン君を男として好きになれるか置いといてですよ。
でもそこにキャーキャー言う気持ちはわかるみたいな。
テレビで見てるアイドルっぽいよね、なんかキャーって言われる理由わからんじゃないなぐらいの感じにはなるんじゃないですか。
リアルよりもアニメなんで逆に言うといろいろ思うけど、でもいるだろうなみたいな、そういう感じはすごくあって、
アニメ的脚色はあるにしても納得いく。
そしてだからこそ、ジメハラの時の違いっていうののギャップが面白いんだろうなというふうには感じますね。
そうですね、アイドルとしての姿はそれっぽいもの。
ただ普通の姿は全体的にやっぱりちょっと逆軸の人たちって感じはしますよね。
確かにね。
どっちがリアルなんだよっていう面白さはあるわけですけど。
アイドルの裏側みたいな部分での面白さはありますね。
そうですね、この濃いアイドルメンツに全く負けていない個性的な主人公というか、早見沙織劇場というか。
いやーね、17歳高校生、まだまだいけますね早見さん。
まだまだです、全然。
ちょっとね、私は早見さんのファンではあるんですけれども、もうそろそろお母さん役とかが増えてくる頃なのかなってずっと思ってたんですよ。
結構女子高生やってますね、本当に。
でもね、この作品のヒロインにはおかんのような包容力が必要だから正しいと思う。
確かに、確かに。
だって問題児だもん、男たち。
はい。
いや、でもね、早口、早口すごいですね、本当に。
なんていうの、早見さんは早見さんで、早見さんならこのキャラっていう仕事があるじゃないですか。
まあありますね。
ありますよね。
こう、大らかで優しくて、早見キャラみたいな。
ちょっとこれか怖いけど。
そうですね、でも可愛いみたいな、そんな心を許してしまいそうな早見キャラがいると思うんですけれども。
そこまで外れてはいないんだよ、アイドルのことを除けばね。
アイドルのことになると異常な言動をする部分が、いやすごいね、台本どうなってんだろうねっていうくらいの。
文字量じゃないの、セリフ量だと思いますよ、本当に。
好きなキャラのこととなると気持ちが悪くなるオタクっていうのの解像度の高い作品だなと思うんですよね。
はいはい。
多分君は神ですの言い方とか本当に、あっ怖ってなりますよね。
そうなんですよ、なんかすごいですよね、セリフの言い方が今時っぽいっていうのか、
その17歳のアイドルオタクへ押しかつ行き過ぎた感じのオタク感っていうのをセリフで、イントネーションとかそういうのも含めてすごく出している。
お上手だなって思うのは、あっ気持ち悪い、でもまぁ可愛いっていう間ぐらいで済んでいるところが上手いなって思いますね。
気持ちが悪いな、この人本当に気持ちが悪いなってなっちゃうと押し切れないじゃない?キャラクターとしては。
はいはいはい、そうなんですよ。
やっぱ可愛いな?
気持ちが悪いなまでは行かないんですよね、そこは早見沙織だからだなって思いながら。
うたけちゃんがそういう人であるからこそ、気持ち悪いところまで行き過ぎない純粋さみたいなのは出てこなくちゃいけないから、それはすごくキャスティングで引き出されている部分かなって気はしますね。
逆に言うと気持ち悪いところまで行ってくれって言われたら早見さんは演じるんでしょうけど、そこまではこのキャラでは、このキャラは違うわけなので。
だから、いやすげえ、なんていうのかな、多分こう仕事的にはこういうタイプの仕事を求められることが多い人にこういうキャスティングで選んだっていうのもすごいし、そこをしっかりと応えているっていうのも含めて、すげえな早見沙織って思ったのが今回だったし、
ついでに言うと、この後の来週の超かぐや姫の早見沙織さんもやばかったんですよね。そういう意味ではそのキャラクターを、今のキャラクターを演じているっていうのが。
女子高生を演じることって、ある程度ベテランに圧縮込んでる人から若手まで誰でもいけるのが声優さんのいいところだと思うんですけど、でも多分この子に関しては技量が必要だから、上手い人を当てたいでこのキャスティングなんだとは思うんですよね。
そうですね、そうだと思います。若手でも多分いいと思うんだけど、多分若手だとここまでの気持ち良さ悪さのギリギリのラインみたいなところが出せるか。
間違いなく、うゆいしーよりは上手いのほうが求められてると思うんですよ。
はいはいはいはい、そうですね。そう、まさにそんな感じをかぐや姫でも見たので、なんかすげーやばいものを見続けたっていうところが私の中にあって。
空前絶後の早見沙織ウィーコングメントが来ている。
今年ナンバーワン声優は誰かって言われたら、もうこの時点で早見沙織と私は言いますよ、本当に。そのぐらいこの2作で持っていかれた感はある。賞をあげたい、本当に。
今年の活躍した声優で賞をあげたいぐらい、本当に。
そうですね、本当に男性アイドルものではあるんだけど、この作品で一番強キャラ、強いキャラクターといえばって言われたら、やっぱり宴ちゃんなんだなってなりますね。
本当にそう。全部持ってかれてますね、本当に。
いや、タモンくんの、逆に言うとジメハラくんのほうがよっぽどタモンくんらしいというか、わかりやすくていいんだけど、でもそこ、イケハラになってるときは、逆に言うとイケメンキャラができる人いっぱいいるわけじゃないですか、言ってしまえば。
まあ、そうですね。
そうなんですよ。だから、逆に言うとそのジメハラのときのキャラでの演じ方が、いかに面白くコミカルに演じられるのかっていうところがポイントなのかなと思って見てますけど。
結構シームレスに変わるタイミングがあるから、そこのグラデーションが上手いっていうのは大事なんだろうなと思いますね。
スイッチでバキッて切り替わってるならいいけど、だんだんその境がなくなりつつあるじゃないですか、ジメハラさんとタモンくんはね。
今ね、どんどんね。そうなんですよ。だから、今後この2人の関係が、時間が経つにつれてどうなっていくのかっていうところで、演技の幅がどう変わっていくのかっていうところがポイントなのかなと思いながら見てますね。
そうですね。変化するキャラクターだなっていうふうには思うから、目が離せないなとは思いますね、すごく。
一応さすが主人公だなと。
うん。
っていう感じはありますね。
他のキャラクターは、今のところオーリーくんは可愛いなっていう感じでありましたけれども。
そうですね、もうほんと出てくるたんびにお前可愛いねっていう気持ちが強くなっていくからずるいなとは思いますね。
はい。
オーリーくん、タモンくんに対する当たりの強さみたいなのが最初はすごくピックアップされてましたけど、その当たりの強さっていうのも、俺を一回任したんだから、せいせい堂々と強くあってくれよみたいな、そういう気持ちなんだなっていうのが見えてきてから、非常に可愛いやつねって思うようになりました。
いいやつですよね、あいつはね。ちょっと表現の仕方が間違ってますけど。
何があってゴリラであることはちょっとよくないんですけど、本当に可愛い人だなと思いますよ。
あとはまだリーダーしかしっかりとは出てきていないので、他のメンバーがあと2人いるわけですよね、そのオタクともう1人。
そうですね。
オタクっていうことは。
可愛い担当とね。
オタクっていうことは、オタク同士またこう宴と何か相性良かったりするんでしょうかね。
共感が持てることはあるんじゃないですか。うん、わかるって言ってたから、あれ相当不審者だったと思うんですけど。
わかるって言ってたけど、気づいてなかったよね、でもね。
もちろんそうですけど、お店の前で独り言めっちゃ喋ってる人いたら、うわ引くわってなると思うんだけど。
それに対して、あーわかるって言えちゃう感性っていうのは結構異質なので、そういう意味では相性良いかもしれないけど。どうなんでしょうね。
ちょっと2人の組み合わせ楽しみですけど。
楽しみです。まあ宴はでもアイドルオタクでアニメオタクではないので、そこは違うのか。
まあでもその。
オタクっていう部分での共通。
押してるものは違えど、1つのものに対して重たい執着を持ってしまうっていう感情は一緒だから、そこが分かり合えるっていうことなんじゃないかなって思いますよね。
その辺がちょろっと出てきて。
まあどっちにしても、まだこの収録段階では配信されてなかったのであれですが、第8話が。
合宿編だね。
合宿編が始まるわけですよね。
ってことはみんな一緒になると。
なるとね。
あと2人とも接点が今後できていくはずなんで。
そうですね。
組み合わせとしてどういうマリアージュを見せてくれるのが非常に楽しみですね。
いやあね、合宿に参加させてしまう感じもすげえなって思うんですけど、あの事務所ならそうなんだなっていう。
藤田さんとしては問題児が黙るっていうだけでも、いてください、お願いしますっていうレベルだと思うんでね。
本当はね、女子高生なんか近づけちゃいけないですよ、普通に考えると。
と思うんだけど、OKなんだっていうのは。
そこは積み重ねた信頼っていうところなんじゃないですかね。
何もしなかったから。
まあまあ確かに確かにね、そういう意味でね。
そうですね、本当。
その辺はね、うまいなって思います。
無理やり感ではない。
まあまあなるほど納得、こんな感じの事務所ならまあ納得かなと。
いや、ほら藤田さんはいいけど、白石さんはOKなんだみたいな。
どうですかね。
そこら辺に話が通ってるのがよくわかんないです。
通ってるのかな、そこもわかんないよね、よくよく考えるとね。
そう、実際に行って、合宿に行ってみたらちょっと問題になるみたいなことはあるのかな、よくわかんないけど。
物語的に原作の方はまだまだ14巻まで出て、続いているっていうことはまだまだ先に原作としてはあるだろうということはわかりますけど。
アニメの方は一応ブルーレイの販売情報からいくと13話までということなので、
先ほどコメントいただいてたところからいくと、おしゃべりマッチョ編っていうのが何なるかわかりませんけれども。
おしゃべりマッチョ編といえばあの人のことなんでしょうが。
あの人が出てくる、メインの回があるってことですかね。
うん、って感じなんでしょうね。
全キャラは、キャラ紹介は全部終わらせないとまずいと思うんですよ、やっぱりなんだかんだ言ってね。
って思うので、そこで人気が出たら次があるといいねっていう感じで終われれば。
いやーでもまあ原作も売れそうな気がしますからね、これでね。
もうすでにこの1期まだ終わってないけど、2期が楽しみな作品っていう感じの位置づけなんで、続いて欲しいな。
そうだね、確かにね、原作が続いてるし。
結末が見たいっていうのとはちょっと種類は違うのかなって思うんですよね。
2人の恋愛の結末が知りたいわけでもないのであまり。
それはね、本当終わりで。
それこそ、こういう作品だったらハッピーエンドで終わるものなんだから。
そうですね、確かに。
ていうかもうこの2人お互いしかいないから、行き着く先は分かるんだよ。
分かるけど、分かるけどほら、タイタニックって沈むって分かってても泣いちゃうじゃないですか。
そういうことです。
そうですね、その間にある山あり谷ありで泣かなきゃいけないわけですよ、やっぱり。
そう。
2人の関係がね、引き裂かれたりとかね。
そうそう、までの間の道行きを楽しみたいから、そこは永遠に見せてほしい。
はい。
いっぱい見たい。
はい、ということで、非常に良作コメディ作品でも歌はしっかりみたいな感じの物語。
ぜひニキにつながるように期待したいと思います。
今日の特集はタモンくん、今どっち?でした。
サポーターの皆様には、毎週特典音声、そこあにサイドBをプレゼント。
お送りして参りました、そこあにです。
今日は珍しく2人だと、気づきました。
たまにはそういう感じ、ある。
いやね、出たかった人いるはずなんですけど、ちょっとスケジュール上出れなかったみたいで。
みんなね。
残念。
いろいろ仕事してますから、となると。
でも、私良かったです。
ちょうどこのタイミングでこの作品を見れたっていうのが、ある種清涼剤になったっていうのもあったし、
早見沙織祭に乗れたなっていうところもあったので。
そして、今回は早見さん歌ってない。
次回は歌ってますからね。
早見さんといえば歌唱力の人ですからね。
声小さい。
来週の特集は、超かぐや姫です。
皆さんの感想をお待ちしております。
投稿の宛先は、ソファに投稿するまで。
感想をお待ちしております。
たもんくん、いまどっち特集は、
たちぎれせんこうさん、まきさん、つねしんさん、たけさん、
あしたから本気出すよてーさん、しよしおさん、にこにゃんさん、
いたずら虫さん、しーがるゆうきさん、かなまるぴっぴさん、ねむぞうさん、
なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートーク、そこかにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お相手は私、くむと。
たまでした。
ご視聴ありがとうございました。
そこあには、ホットキャストウェブの制作でお送りいたしました。