【8月の振り返り】子どもも私も挑戦だらけ(スタートアップコンテスト進捗) #97
2026-09-02 50:02

【8月の振り返り】子どもも私も挑戦だらけ(スタートアップコンテスト進捗) #97

放送中に、ペンパス生とのジャーナリング飲み会の話をすると言っていたのですが、もったいぶって最後にしようとしたら抜かしておりましたm(_ _)m
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが8月の活動を振り返り、プライベートと仕事の両面での挑戦について語っています。プライベートでは、子供たちの夏休みを過ごしながら、自身の運動習慣の定着、ネイルや美容院といった自己ケア、そして子供たちとのラジオ出演といった貴重な経験について触れています。特に長男の塾合宿や次男の「何もしない時間」の過ごし方からは、子供たちの成長や個性が見て取れます。また、夫との関係性や実家への帰省、友人との交流についても語り、家族や友人との繋がりを大切にしている様子が伺えます。 仕事面では、東京都のスタートアップゲートウェイというビジネスコンテストへの参加について詳しく説明しています。書類選考を通過したこと、子供や夫を巻き込みながらビジネスについて考えるプロセス、そして他の参加者との交流から得た刺激について語っています。自身のビジネスである「本音で生きる人を増やす」というビジョンと、具体的なサービス提供とのバランスについて考察し、自身の進め方を見つめ直す機会となったようです。さらに、自身のサービスである「ペンパス」の受講生を増やしたいという目標や、人生の伴走者としての役割について語り、10月にはジャーナリングを通じてやりたいことを決めるイベント開催を予告しています。最後に、長年愛用していたパソコンが故障し、Macに買い替えたことや、手帳プロジェクトへの参加についても触れ、40歳に向けて「自立したかっこいい女性」を目指す決意を語っています。

8月の振り返りとプライベートの出来事
しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
今日は9月の2日ということで、8月の振り返りをしたので、皆さんにも共有をしていこうと思っております。
私の番組では、いつも毎月振り返りを行って、簡単にその月にやったこと、どんなことを感じたかをお話ししております。
こういうのって、自分一人で今まではやってきたんですけれども、毎月放送をしていると、長い収録にもかかわらず、
聞いてくださっている数は多いので、きっとリアルな、こういうことをこの人はしてたんだっていう生の声ってね、気になったりするじゃないですか。
そういう感じでね、一位参考として聞いていただけたらと思いますので、今日もお話をしていきます。
8月はですね、何より子どもたちの夏休みもある1ヶ月ございまして、うちは小4、小2の男子がいるんですけれども、
学童にも通ってないので、ずっと、いわゆるお家にいるような状態でございましたが、頑張りました、お互いに。
ずっといるといっても、児童館ですとか、学校のクラブなんかを活用したりですとか、
あとは小4の児男は夏から塾に通い始めましたので、塾でもね、半日は夏季講習に行ったりというようなスケジュールだったので、
おのおのが過ごす、結構もう小学生、低学年とか幼稚園、保育園の頃は、みんなで何かをするだったのが、
この時期になってくると、それぞれの予定があって、それぞれが動けるようになってくるっていうのが、結構こう、
去年と一昨年と1,2年しか変わってないけれども、また違う夏休みになったなというふうに思っております。
まずプライベートの方からお話ししていこうかなと思います。
私はですね、フリーランスで働いているんですけれども、仕事とプライベートは割とごっちゃんになっているというか、
あまり境目がない部分なので、平日にもいろいろやりたいことをやっています。
自分がやりたいところで言うと、ダンスは行きましたね。
1回だけしか今月行けなかったけど、エスパーというグループのダンスを踊りましたね。
ちょっと曲はあれだ、あれですね、スーパーノヴァだったかな?
それ先月だっけ?
それ自体があやふやなんですけれども、
韓国系のグループとか最近のグループはね、本当に分かんない。
どっちがタイトルでどっちがグループ名なのかも分かんないぐらい分かんなくて、
よくね、親がモームスとか、これは誰か誰か分かんないみたいな、AKBとかも言ってたのがね、
私もなんかちょっと分かるようになってきました。
ということでダンスはしたんですが、
それ以外の運動習慣で言うと、
私ちょこざっぽに5月かな?から通っているんですけど、
気づいたら平日毎日行けていますね。
だいたい毎朝起きてから歯磨いて顔洗ってすぐ行くようにしてるんですけれども、
難しい時もお昼に時間見つけて行ってみたりとか、
どうしても平日に行けない日あったかな?
たまに土日とかも使いながら行っているので、
これはもう習慣化したと言っていいんじゃないでしょうか?という部分になります。
結構これまで運動が習慣化しないっていうのが私の課題だったので、
今は運動して綺麗になりたいっていう欲よりかは、
健康でやりたいことをやれる。
体でいたい。
おばあちゃんになっても元気でいたい。みたいな方が欲としては強いので、
その欲が、私が人生を楽しみきりたいっていう欲が、
きっと後押ししているのかもしれないですね。
知らんけど。
ということで、そんな感じで運動はしております。
ほんとちょっとですよ。10分とか20分とかだったりするので。
でも、なんか行ってるっていう。毎日やってるっていう。
それだけで違いますよね。
私が教えているジャーナリングもそうです。
本当に1ヶ月に1回ドーンと自分のことを振り返るっていうのも、
もちろん大事ではあるんだけれども、
毎日ちょっとでもいいから自分の気持ちを書き出しておくと、
その振り返るとかただ吐き出すっていうこととは別の雇用が得られますし、
毎日の自分を知っているからこそ分かることもあるし、
毎日やってるからこそ、
別によっこいしょって腰を上げなくても自然とできるようになってくる。
これが今まで私はジャーナリングとか書くことくらいしか続けられてることないな。
他のものは中途半端だなって思ってたんですけれども、
運動はね、ちょこっとずつそれに慣れたらいいなっていうふうに思っております。
あとはネイルも行ったし、美容院も行きましたね。
ショッキングピンクのスクエアオフのフレンチにしてまして、
明日ちょうど買いに行くんだけど、夏っぽくて、
あんまり普段自分がやらない感じのギャルい色にしてみたんですが、
たまにはやらないの、こういうネイルとか1ヶ月に1回変わるものでやれるのはいいかなと思ってます。
美容院も行ったんですね、久しぶりに。
結構伸ばしっぱなしになっちゃってたんですけど、レイヤーをたっぷり入れてきました。
あとは、子どもたちとラジオに出ましたね。
私はラジオのレポーターをさせてもらってるんですけれども、
そのレポーターをしているコーナーに子どもたちをゲストとしてお迎えさせていただきまして、
難しかったんですけど、親として話しかける時もあれば、
レポーターとして質問するような時もあったんですけれども、
3人で仲良く長男、次男と一緒に出演してきました。
これも本当にありがたいことに出ていいですよって言ってもらえたし、
いい思い出になりましたね。
子供たちの夏休みの過ごし方と成長
長男は小学4年生なんですけれども、
この夏からちょっと遅ればせながら塾に通い始めまして、
塾の合宿にも行ってきました。
もう全然まだ慣れていない環境だし、
他の校舎からもたくさんお友達というか知らない子たちが集まるような環境の中で、
3泊4日行ってきたんですけど、
彼にとっては勉強は苦じゃなくて、
割と好きというか好奇心とか探究心があるなと親から見てても思うので、
嫌いではないんですよね。
ただそれが自分のペースじゃなくてとか、
塾ってなると点数とか数字で表れるものがあるので、
そういったところにいい意味で目を向けられた時間になったし、
学校でも習い事でもない、
また別のコミュニティというか、
繋がりができたのも良かったんじゃないかなと思います。
4日間行って帰ってきて、何が楽しかったって聞いたんですよ。
勝手に想像しちゃったんです、質問する前に。
きっとカレーいっぱいおかわりしたとか、
ずっと勉強好きじゃなくて、遊んだりとかキャンプファイアやったりとか、
すごく楽しいイベントも入れてくださっているので、
そういうことかな、お風呂とかお友達となんたらってことかなって思ってたんだけども、
すぐ帰ってきたのが体格戦の求め方かな?
もうね、すでに私は小4のちょっとやってることにね、
結構ひっしりくらいつかないとついていけないというか、
なんなら私が子供に教えてもらってるぐらいな部分もあるんですけど、
それを算数でやったのがすごい楽しかったらしくって、
彼の中ではなんでだろうっていうこと、
えーそうなんだってなる瞬間が好きだから、
こうやって求められるんだって、
で、なんでそうなのかっていうのを知るのが好きらしいんですね、本人曰く。
だからただ公式を出されてこうやって解きますよじゃなくて、
この公式はなんでこういう公式になったかっていうとみたいなところって、
やっぱりね、なかなか学校だけじゃ教わりきれない部分もあったり、
そりゃそうですよね、みんなに教えてるんだから、
全部は全部先生教えるのは難しいし、
それは塾と学校とは違う役割だと思うので、
そういうことを塾で学べる、教えてもらえるっていうのはすごくいい刺激になってるし、
私は教えられない、一緒になって学ぶ、
もしくは彼から教わることによって、
彼のアウトプット力をつけて差し上げてるぐらいに思ってるので、
こんな感じでね、二人三脚とは到底いかないんですけれども、
フォローしていきたいなと思っております。
だから、合宿だけじゃなくて、夏季講習も行っていたので、
割と毎日勉強をするっていう習慣は、
彼は身につけたんじゃないかなと思いますね。
あとは大会ですね。
長いことの大会に出てきましたね。
今月は夫に行ってもらったんですけれども、
大人と互角にやるような競技なんですよ。
だから年齢も関係ないし、性別も関係ないしっていうものなんですけれども、
いっぱい大人がいる中でね、
うちの長男が所属しているチームは、
小学生だけなので、めっちゃ可愛いんですけど、
でもね、その中でも勝ったり負けたりということで、
いろんなことを学べているなというふうに思っています。
じいらんは何をしていたかというと、
彼は特にね、まだ塾にも行っていないし、
習い事はしているんですけれども、習い事をしながら、
いつも通りの日常を過ごしていましたね。
夏休み何したいって言ったら、
なんか家で漫画とか見てゴロゴロしたいって言ってたので、
それは叶えられたかなと思いますし、
今の子って結構忙しいじゃないですか、忙しいなって思うんです。
だからこういうふうに何もしないを楽しめるってすごく、
今の時代には貴重だなって思います。
うちはガチガチの教育方針とかではないんですけれども、
たまたまテレビがないし、プロジェクターはあるし、
タブレットもあるから見てるんだけど、
そういうものもないし、ゲームも置いていなかったりするので、
なんかボケっとする時間とか、
あとは彼は結構折り紙が好きなので、
折り紙で本当にすごい細かいものを折ったりとか、
そう、とにかくほぼ裸みたいな格好で楽しく過ごしていましたね。
これぞ夏休みみたいな感じで過ごしていたのを見ながら、
私もいいなと思っていました。
何もしないっていうことの、
もったいないって思っちゃうんじゃなくて、
そこに価値がある。
それも価値っていうのも嫌なぐらい、
別に何もしなくたって、
その人、うちなんだけじゃなくて、
みんな生きてるだけで価値があるし、
別に何もしなくたって、その人はその人なんだよみたいなね、
ふうにも思ったりしますね。
そんな彼なんですけど、
何もしない時間を作りたい?
何だっけ?
何も考えないようにするにはどうすればいいの?
みたいな感じで聞かれたんですよ。
私がキッチンに立てたら突然。
そのキッチンから見た彼は、
床にゴローンってしてたから、
今は何にも考えてない時間だったんじゃないの?って聞いたら、
何にも考えないようにするにはどうすればいいのかなって、
考えちゃってたんだよね。
おお、なかなか深いな。
彼が言うには、寝る前に寝る意識が遠のくじゃないけど、
そういう瞬間が彼にとって何も考えない時間らしくて、
ブラックホールに吸い込まれるような、
寝る前のあれが何も考えないってことなんだけど、
普通の時間だとそれが難しいんだよねって言ってて、
そっか、小学2年生もそう思ってるってことは、
あえてこの言い方をすると、
無駄に情報を得たりしている私たち大人、
スマホとかパソコンとか、
それだけじゃないじゃないですか。
っていうのは本当に何も考えないっていうのが難しいなと思って、
私はジャーナリングをやっているので、
ジャーナリングって考えるために書くっていうよりかは、
ある意味あれも瞑想なんですよね。
その時の自分に集中をするので、
何も考えないっていうのとはまた違うかもしれないけれども、
ある意味書くこと、自分の気持ちを出すことに集中できるから、
他のことは考えなくなる部分はあるので、
私がやっているジャーナリングのことを話したり、
あと座禅も話しましたね。
座禅の動画見せながらこういうのあるんだよとか言って、
何も考えないってどうやってやるんだろうねっていうことを考えるという、
なんかトンチみたいになってるけど、
子供と話すのってこういうのが話せるから私楽しいんですよね。
自分だけだったらそんなことも考えないじゃないですか。
こういうハッとした子供の疑問に気づかされたり、
考えを改めさせられることはめちゃくちゃ多いなと思っております。
長男が割といろいろ言ってたので、
次男はその時は一人でジジババのお家にお泊まりして、
一人っ子を楽しんでいたようです。
家族との時間と友人との交流
あと、夫はね、
美版一緒に見ようって言ってたから見たんですけど、
あれってさ、TVerで見たら最初の3話はずっと見られるけど、
多分4話以降はUNEXOとか入んないとずっとは見れないですよね。
1週間で視聴期限切れちゃうから、
なかなか一緒に2人で見るっていう時間は、
私たち1時間も年出できていなかったんだということに気づきまして、
見れなかったんですよ。2話目くらいしか見れてないの結局。
4話の視聴期限が切れちゃうっていう時に、
まだ3話見てなかったから、これ無理だって思って、
いつか何かで見ようってなって終わってるんですけど、
どうしてもスレツとかで流れてきちゃったりとか、
意図せずところで美版の広告とか、
夫は会社のエレベーターの中で、
美版がね、言わないで!ってなってるらしくて、
どこで情報をつかんじゃうかわからないんですけど、
楽しみにしているので、いつか一緒に見たいと思います。
夫といえばね、
今度10月にBMSGフェスという、
B-FASTとか花が所属しているグループ?会社の
フェスに行くことになりました。
昨年は私1人で参戦してきたんですけれども、
今年は一緒に行ってみようかみたいな話をしていて、
夫はB-FASTが配出されたオーディション番組の
THE FIRSTをぜひ見てくださいと私が懇願しまして、
見たところ、昨日も寝ずに、ほぼ寝ずに見て、
ついにB-FASTが結成されたよってことで、
すごく熱量高めに朝から話してくれたんですが、
行って参りたいと思います。
10月だね。10月の連休中に行ってきます。
あまりね、私が家でゆったりさせてもらっている部分もあって、
夫は外でかなり頑張って働いてきてくれているので、
2人の時間っていうのは、
意図的に取らないと難しいなって思いつつも、
取れる時とか、朝の5分とか10分だけでも大事にしたいなって思ってます。
あとは実家?
そうそう、次男をジジババの家にお泊まりさせていたので、
その後、迎えがてら、私と夫で一緒に実家に、
私の実家に帰りましたね。
実家に行く時はね、毎回パーティーだって言って、
刺身買ったりシャブシャブ買ったり、
いろいろして楽しんでるんですけども、
あとゲーセンも行ったかな?
とにかくいろいろ楽しんで、
あとモーニングも行ったか、みんなでね、朝から。
なんかしたんですけど、
やっぱね、この3世代が元気でいられる時間、
なおかつみんなが集まれるのって、
本当に限られてるなっていうことを感じています。
親世代がゆったりできるようになったら、
今度は子どもたちが忙しくて予定が合わないとか、
予定だけじゃなくて健康もそうですよね。
今、うちの父母は自分たちで歩いたり喋ったりとか、
仕事もしていたりするので、
まだね、お出かけに行ったりはできるんですけども、
うちの祖母が今90で、
おばあちゃんと私もすごく一緒にいろいろお出かけしたりね、
話したりしてたけど、
やっぱりある時にガクンと急にボケてきたり、
ちょっと意思疎通が難しくなってきた部分があるので、
別にそうなったからっておばあちゃんのところに行かないとか、
っていうわけではないけれども、
みんながみんな健康でどっかに遊びに行くとか出かけるとか、
あまり何も気にせずに行けるっていう期間は短いなっていうふうに
改めて思っているので、
うちの両親とはね、
11月の末にプーケットに一緒に行く。
去年はバリにみんなで行ったので、
今年はプーケットに行こうかなと思っていますので、
その時も楽しめたらというふうに思っています。
うちの実家に子供たち、長男も含めて、
長男、次男と長男、次男2人でお泊まりもしたんですよね。
そうさせてもらって。
うち実家が唐川で、夫の実家も東京なので、
いわゆるおじいちゃん、おばあちゃん家みたいな感じではないんですよね。
私は父方の実家が本当に山の方にあって、
周り田んぼでみたいなところだったので、
おじいちゃん家に帰るっていうのは結構いつもと違う。
神奈川に住んでいた私からすると、
すごく普段体験できないようなことを体験できるし、
景色もいつも見ているものとは全然違うからすごく貴重だったんだけど、
私の子供たちにとっての、
おじいちゃん家は割と便利な場所にあるのもあって、
The田舎体験みたいなのはできないんだけれども、
だからこそ、じじばばは一緒にスカイツリーに登ったり、
大きめのプールに行ったり、プラネタリウム連れて行ってくれたり、
それもじじばばがプランニングしてくれて、
預かるよって言ってくれたので、本当にありがたかったなと思います。
今年は夏休みがみんなの予定でどうなるかわからなかったので、
旅行という旅行には行ってなかったので、
そういう経験をさせてもらえて本当にありがたいなというふうに思いましたね。
東京にいると意外と東京タワー登ったことないとか、
スカイツリーも見たことないみたいな人もいたり、
見たことあるか、見たことあるけど近くに行ったことがないとかね、
人もいるので、あえてそういう体験をするっていうのがめっちゃいいなと思います。
私も去年かな、東京タワー出て見たこともあるし、行ったこともあるんだけど、
階段で登るっていうのをチャレンジしてみたり、
意外と東京を楽しみ尽くすにはまだまだできること、
美術館とかハブグッズ物館もいっぱいあるし、
そういったところももうちょっと行けたらなというふうに思っています。
お友達関係で言うと、私の親友が誤解人で、
ちょっとねつわりが辛くてなかなか会えずリスケリスケになってたんですけど、
やっと会いに行くことができましたが、
本当にいろいろこれまであったことも知っているので、
私が泣き出しちゃって見た瞬間に、
もうなんかよかったーみたいな、
もう誰が泣いとんねんって感じなんですけど、
本当に高校からの大事な親友の幸せなことって私もうれしいなと思って、
その親友がね、どっちが妊婦かわからないくらい情緒がやばいって言われて、
でも本当にうれしくて、
しかも予定日がうちの長男の誕生日と一緒ということでね、
私はもうかれこれ10年前くらいだから、
記憶を呼び、いろいろ質問してもらえたんだけど、
記憶を呼び起こしながらっていう感じにはなったんだけど、
しかもね、今お家を建ててるんだけれども、
うちから近い場所に、たまたまですよ、
たまたまうちから近い場所に建てることになったので、
これからは会いやすくなるから、
おせっかいおばちゃんにならないように気をつけながら、
彼女と新しく生まれてくる赤ちゃんの健康を願いたいなというふうに思っております。
あとは、
お友達のミニ子さんのレイリさんが開催されたベロベロでノート会に参加させてもらいました。
ルーフトップバーでおいしいお酒をいただきながらノートを書くっていう会に参加させてもらったんですけど、
インスタに載せているのでよかったらぜひご覧ください。
ただ私の笑ってる写真が載ってるだけなんですけど、
とにかく楽しかったです。
ちょうど私も同じ時期に、
お酒飲みながらジャーナリングしたら楽しいんじゃないかなっていうことを思っていて、
実はベッド開催したので、それは後でお話ししたいなと思ってるんですけど、
ここで出会った皆さんは、
本当に大人になってからのお友達で、
こんなに気が合う人とか、こんなに同じ考えを持つ人がいるんだって。
別に全く一緒なわけじゃないし、同調するわけじゃなくて、
私もそれいいと思ってたんですよねみたいなことを気軽に言えるし、
それ知らなかったんで教えてくださいみたいなことも、
すごくフラットにライトに聞けるような関係性ができたのが、
なんかないじゃないですか、
会社以外とか、ママとも以外だとない関係性を作れているのが、
本当にありがたいなって思っています。
この後は主催の一人のミニ子さんとランチ行ってくるし、
来週はマレーリさんとスタッフでコラボをさせてもらいますので、
ぜひそちらも楽しみにしていてください。
本当にいつもありがとうございます。
他にもいろいろあった気がするんですけれども、
とにかく夏休みお疲れ様ですということですね。
この子たちと一緒にいられる夏休みなんて、あと少ししかないみたいな私もいれば、
早く終われ!っていうね、正直。
とにかく兄弟喧嘩が私は無理なんですよ。
一緒になったら怒っちゃう。
冷静になって、一人ずつ話を聞いてみたいなことをやるんですよ。
やるんだけども、もう途中から無理みたいな。
あんた立っちゃうみたいになっちゃいますね。
はい、もうきっと私もストレスだったけど彼らもストレスだったと思いますので、
こうやってね、リズムがあるっていいですよね。
なんと9月の1日になれば学校が始まるっていう。
そうやって8時ぐらいに出て、お昼食べて帰ってくる。
そういうリズムって大事だなっていうふうに思いました。
9月は連休もありますけどね、それはそれで楽しんでいけたらと思ってます。
はい、もうちょっとここまで25分も喋っちゃったので、
次は仕事のことですね、いきたいと思います。
仕事というか、私の場合は結構仕事とプライベートがね、
最初に言ったように、垣根があんまりない部分なんですけれども、
企業みたいな、フリーランスでお仕事させてもらっているので、
スタートアップコンテストへの挑戦
企業的なところで言うと、東京都のスタートアップゲートウェイという
ビジネスコンテストに参加させてもらっています。
それはエントリーをしなくても仲間が作れたりとか、
エントリーをしなくてもワークショップに参加できるという形式なんですけれども、
私は仲間を作るとか、そっちも大事だと思うけど、
どっちかというとエントリーにあたって、
もう一回自分のビジネスを言葉にしたり、自分で思い直したり、
お客さんからどういう言葉をもらっているんだ、
どういう価値を感じてもらっているんだろうというのを考え直すきっかけとして、
プラス、もっとここから広めていくにはどういう風にしたらいいんだろうかという
展望も視野に入れたいなと思ってエントリーしたという意図があります。
エントリーの書類は通ったんですよ。ありがたいことに。
この8月では一時先行の書類を作っていました。
結局ギリギリに出すことにはなってしまったんですけれども、
夏休みで子どもたちもいる中なので難しい部分もあったんですが、
それはそれでよくて、結構子どもたちに聞いた方が純粋な。
それってどういう意味なの?とか、それをしたらママはどうなるの?みたいな。
確かにその視点大事だなということをすごく聞いてくれますし、
小4、小2ってなるとただどうなの?っていうんじゃなくて、
じゃあこうしたらいいんじゃない?みたいなアイディアをくれたりとか、
これじゃあ続けたらこうなるかもねーみたいな推察をしてくれたりしてね。
夫も一緒になりながら家族で仕事の話をできるようになったのは、
本当にかけがえないものだなと。
夫は会社で働いてくれているので、実際に仕事の姿を見ることは少ないんですよ。
たまに家族を招いてファミリーデーみたいな感じで会社がやってくれているので、
そういうものに参加することはあっても、
割とイベント的な感じなので、
ザ仕事をしているところは見ていないんですけど、
私は家で仕事をしているから、
夫はそういう仕事をしている姿、ありのままを見させられるし、
じゃあこういうことを応援したいなということを子供なりに考えてくれる、
その姿勢自体が嬉しいなと思ってます。
結構ね、2、3年くらい前まで、それこそフリーランスになり始めの時は、
これ言ってもわかんないだろうなとか、言うのも私もめんどくさいなみたいに思っちゃってたんですけど、
家族関係というか、コミュニケーションの部分でも変化が起きてきているなというふうに思っております。
私もエントリーだけじゃなくて、ワークショップを参加させてもらったんです、いくつか。
オンラインのものもあれば、実際に会ってインタビューをしたり、
インタビューをした結果をシェアするようなワークにも参加させてもらったんです。
知っている方は知っていると思うんですけど、その開催場所が、
有楽町のスタートアップとか企業を目指している人たちが集まる場所があって、
創業ステーション、スタートアップステーションというところが有楽町の駅からすぐにあって、
東京イノベーションベースがあって、
そこは登録無料でできるんですけれども、
登録さえすれば、中でパソコンを触ってお仕事もできるし、
イベントも結構行われているので、スタートアップの先輩方からお話を聞いたりすることもできる場なんですよね。
なのでちょっと今後も活用しようかなというふうに思っています。
多摩にもできた?できてない。
立川の方にもできたみたいな話を聞いたので、
東京気候の方はこういったものを活用して、
フリーランスって結構孤独な部分もあると思うので、
繋がりを持ったり、あとはたまにどこで作業しようかなという時に、
こういうところを活用するのもありなんじゃないかと思っております。
今回私がワークショップに参加させてもらって、
非常に感じたことは、みんなすごい具体的だなって思ったんです。
そのスタートアップのコンテストは若手向けに開催されているので、
39歳以下がエントリーできるんですね。
私今37歳なので、応募できる人の中では割と年配の方なんですよ。
若ければ10代からエントリーができるようなコンテストなので、
全然自分がやっているジャンルとも違うし、年齢層も違うし、
考え方の視点も違うなっていうのがすごく刺激的だったんです。
具体的にどういうことかっていうと、
私のビジネスモデルは本音で生きる人を増やしたい。
そういうビジョンがあるからこそ、
まずはいろんな人に伝えるっていうよりかは、
一対一で本音で生きるっていうことを体現してもらう。
そのためのツールがジャーナリングであるから、
ジャーナリングのやり方をお伝えしたりとか、
それをどうやって活かしていくか、
本音で生きるためにはどういったことが必要なのかってお伝えしながら、
お客様からの実際の声をいただいて改変していってるんですよね。
全部の要望を受けるわけじゃないけれども、
私が提供したい価値と、
お客さんが実際にしおりさんにお願いしてよかったんですってものって、
100%イコールかっていうと、
そうではなくて、
私が知らない、気づいてない価値を感じてくれてることもあるので、
そこに合わせていきながらビジネスを作っていっているっていうイメージなんですよね。
お話しさせていただいた方も数人なので、
全員がそうなわけじゃないと思うけれども、
お話しさせてもらった方々は、
私はもうこれをやるって決めた。
それはどっちかというとビジョンっていうよりかは、
このサービスを出したい。
これを届けたいっていう、
この手前の具体的なところがすごい固まっているように感じて、
どっちがいいとかじゃないんですよ。
でも、やり方が自分とは違ったから、
私は具体的なものをもっと持ちたいのかなともおのれに思ったけど、
いやいや、違うよねって。
ご本音で生きる人を増やすために、
私も今も試行錯誤中だし、
これだって決めきってやることへの恐怖を感じてるのかなって自分が思ったんですよ。
だってもう信じきれるものがあったら、
それを絶対やればいいじゃないですか。
でも私の信じきれるものはプロダクトとか、
こういう講座がいいとか、
これの製品を提供したいというよりかは、
すっごい先にあるものだから、
それが叶うんだったら、
正直手段は極端な話。
なんでもよくって。
でも、これがやりたい、あれがやりたいっていうのは私も思ってるから、
その形に沿った形にしていくし、
お客さんからいただいた声で、
こういう形式よりもこっちの方が合ってるんだって言ったら、
たぶんそういう風に変えることもあるしっていう感じなんですよね。
だからすごく仕事の進め方とか、
企業のやり方みたいなのが、
全然自分と違う人の話を聞けて、
有益だなっていう風に思っていました。
なのでこの一時選考の結果がもうすぐ出る、
9月上旬って言われてるので出るんですけど、
全然自分に具体性がないから無理かなって思っちゃって、
私が出したこと自体には意味があるって思えてるんだけれども、
やっぱりエントリーとか一時選考、
エントリーの段階では思いを語るっていうのが多かったんだけれども、
一時選考でも思いを語りすぎちゃったかなっていうのはあるので、
難しかったとしても、
これはつなげていきたいし、
自分のこの進め方をたまに見直す機会、
これが間違ってるからじゃあ具体的にやりましょうなんじゃなくって、
そういうやり方もあるんだっていう知ることが、
自分をちょっと俯瞰してみられるきっかけにはなるので、
こういう場所とかつながりっていうのは、
今後も自分から取りに行かないとないので、
やっていきたいなっていう風に思いました。
「ペンパス」の目標と人生の伴走者
はい、ちょっと長くなっちゃった。
ただ私が唯一具体的にしたいなって思っているのは、
具体的にっていうか、
もうやりたいって決まってるのはペンパス生産を増やしたいっていうことなんですよね。
その本音で生きるための手段がジャーナリングであり、
その人が本音で生きる方向って10人いたら10人トイロなので、
全員が同じ方向を向くわけじゃないですか。
だからその人たちの、私の講座で言うとコンパスって言ってるんですけども、
大切にしたいこと、そのコンパスが指し示す方向に進むためにどうやって生きていくか、
どういうことをやっていくか、どういうところを振り返っていくかっていうのを
個別でサポートさせてもらっていて、
長い方だともう1年以上サポートさせてもらってるんですけれども、
やっぱり進んだら進んだ先の悩みとか不安とか、
もっとこれやりたいが出てくるので、
そうなった時にずっとサポートできるような、
メンターでもないし、コンサルでもないし、
コーチングでもないし、自分でも表現するのが難しいんだけれども、
本当に私の言葉、使ってる言葉で言うと伴奏者なんですよね。
気軽なことも聞けるし、これ見てくださいって言ったら見るし、
ここでつまづいてるんですって言ったら話聞くし、
一つのことに特化していない。
ビジネスの学ぶ場所だったら、
ビジネスのことしか聞けないって思う方が多いっていうか、
提供してるものがそうだからそうなんだけれども、
絶対ビジネスのことで悩んでる背景には、
実は子育てに時間がかかっているから、
なかなか時間が捻出できないっていうことだったりとか、
そもそも今自分がやっている副業とか本業との兼ね合いでとか、
やりたいって思ってるけど、自分全体見た時にはっていうのが絶対に出てくるから、
人生の伴奏っていう風に呼ばせてもらってるんですよね。
そのペンパス性を増やしたくて、
今いらっしゃる方々にももちろん今後サポートしながら、
もうちょっと私の余力が出てきたので、
しかもこれまでに私も私で挑戦してきたことを還元できるようになってきたからこそ、
価値をさらに最大化させていきたいなっていう部分にはなっていますので、
月額でメンター的になれる人が欲しいとか、何か相談したいとかっていう方がいらっしゃったら、
ぜひ相談してみてください。
ドドンとこの機に募集しますみたいなのやってないので、
なかなか分かりづらくて恐縮なんですけれども、
メルマが登録して5日間読んでいただいた後に、
個別で相談できる機会を設けています。
別にペンパスに入ろうか入らないか、相談していただける特典を付けていますので、
もしよかったら本文にメルマがリンク貼っておきますので、
ご登録してみてください。
実際に塾をしている方がどう変化しているかっていうのが、
きっと聞いている皆さんも気になると思いますので、
先日コラボさせていただいた小春さんとのリンクもこちらに貼っておきますので、
よかったらお聞きください。
あとはペンパス生さんにインタビューワークをさせていただいて、
実施したりもしたので、今後もちょこちょこ出していけたらな、
なんていうふうに思っております。
そういえば、ペンパスを広める、
私が描く未来かつ、
お客さんが求めているものを提供するための一環として、
ノート発信を今年から始めたんですよね。
そのノートでチップを始めていただきました。
ありがとうございます。
ノートはチップを上げられるようになっているみたいで、
嬉しかったな。
私が描いていることに響いたり、通ずるものとか、
わかってくれるって思ってくれたりとか、
ただそれを受け止めるだけじゃなくて、
私も変わりたいんです、私も修理さんに教えてもらいたいんです、
これからも配信楽しみにしてますっていう、
現れていただいたものだったので、
いるんだと思って。
私のペンパスに入ってくれる人も、
いつもコメントをしてくれる人とか、
いつもいいねを押してくれる人じゃなくて、
ふと現れた、
私の場合は作戦会議って呼んでるんですけど、
作戦会議で初めて会った人が、
ずっと見てましたみたいな、
あ、そうだったんですね、みたいな。
サイレントで聞いてくださったり、見てくださっている方が、
結果的にお願いしたいって思ってくださるんだなっていうのを
ひしひしと感じておりますので、
急に相談していいのかなとか、
コメントしていいのかなって悩む方が、
もしこの補足でいる方の中にもいらっしゃったら、
全然そこはね、
みんなそうだよっていうことをお伝えしておきたいと思います。
本当にチップありがとうございました。
これからもスタイフと、
あとインスタと、
ノートと、
メルマガで配信をしておりますので、
よかったらぜひ遊びに来てくださいませませ。
パソコン買い替えと手帳プロジェクト
そんな私の商売道具としては、
やっぱりスマホとパソコンは欠かせないんですけれども、
パソコンがちょっと壊れてしまいましてですね、
4年前ぐらいかな、
買ったんですよ、
フリーランスになるちょっと前かな、
こう変わりたいと思って、
もう本当に高価なものは買えないと思って買った、
6万円のパソコンだったんですけれども、
ありがたいことにすぐにその分は
ペイすることができたんですけど、
その後もずっと相棒として歩んできたパソコンが、
電源はつくんだけど画面がつかないということで、
いろいろトラブルシューティングを試した結果、
どうやらマザーボードがやられてしまっている可能性があるということでね、
修理に出してもちょっと時間がかかるということだったので、
思い切って買い替えました。
ずっとWindows派だったんですけれども、
Macを買ってみました。
これもMacって今高いものって100万近くするんですよね。
私はまだそこまで高機能なデザインをしたりとか、
すごい長い動画編集をするとかではないので、
あとスペックは高くないものにしたんですけれども、
Macをカタカタやっちゃう私に、
やゆはしてないけどさ、
別にスタバでMacカタカタやりたいわけじゃなかったから、
ちょっとなと思いつつ、
私全部それ以外はAppleなんですよ。
Apple Watchも持ってるし、AirPodsも持ってるし、
スマホはiPhoneだしっていうところで、
これをシームレスにつなげるみたいなので、
楽しんでいきたいなと思いますし、
1代目ちゃんのパソコンは本当にありがとうをしながら、
2代目はまた私をどんなふうに、
これが壊れたときにはね、壊れないでほしいけど、
3代目を買い換えるときには、
どんなふうな自分になっているのかなっていうのは、
ちょっと今から楽しみですね。
あと手帳プロジェクトに参加させてもらっていて、
ボイシーの竹澤香さんの手帳制作に協力させてもらっていて、
今手帳の印刷などに進んでいる段階で、
これから販売をするっていうところで、
私も発信回りのところとか、
今お手伝いさせていただいています。
そのお手伝いも含めなんですけども、
私自身が一手帳ユーザーであり、
書くこと、ジャーナリング含めてずっとしてきた人間として、
ボイシーでインタビュー対談を受けさせてもらいました。
このチャンネルではジャーナリングのことについて、
よくお話ししてますけれども、
手帳もずっと書いているので、
どういうふうに掛け合わせて使っているかっていうことをね、
香さんのインタビュー力によって、
いろいろ引き出してもらいましたので、
ぜひぜひ皆さん聞いてみてください。
それもチャンネルに貼らせてもらおうかなと思います。
はい、でな感じかな。
40歳に向けた目標と今後の展望
そう、じゃあ次9月どういうふうに動いていくかっていうのはね、
もう決めたので、
また9月の振り返りの時に、
もしこんなことができたよっていうのは伝えたいんですけど、
37歳の私、今ね、
一個目標にしているのは40歳に向けて、
ちょっと家事を取っていきたいなって思ってて、
どういうことかっていうと、
今ね、かっこいい女になりたくて、
結構今までね、
薄めのピンクとか水色が大好きなので、
割とパステルっぽい、
ちょっとペールブルーみたいな色とかね、
身にまとうことも多かったんですよ。
あと白は好きかな。
白は白がね、モノトーンだね。
なんですけど、
黒縁眼鏡が似合って、
パチッとボブで黒髪でみたいな、
ちょっとそういう女性になりたいなって思って、
いきなり何?って感じなんですけど。
前々日のベロベロでの都会の時も、
40歳最強の女になりたいっていうのを書き出してて、
私にとっての最強っていうのは、
今よりも自分が自立していることなんですよね。
大人だからもちろん自立している部分もあるんだけれども、
依存している部分も結構ある。
子どもたちに頼っている部分、
夫にお願いしている部分、甘えている部分もあって、
別にそれをやっちゃいけないんじゃなくて、
もっとこう、
自分が自分を誇らしく思えるような、
今は楽しい、イエーイ!みたいな感じで過ごしているので、
蓋開けたら空っぽってことはないと嬉しいなと思うんですけど、
何が自分を支えているかっていうのが、
結局やっぱり周りの要素に助けられている部分が多くて、
それは周りの人にこれからも助けてもらうんだろうけれども、
自分でもうちょっとしっかりと立ちたいなというふうに、
立ちたいの方の自立っていうよりか、
立する方の自立なのかな、そういう意味で言うと。
中身のことはジャーナリングして出しているので、
今日は見た目の方を言ってみたんですけど、
見た目はモノトーンに似合う黒淵宗の価値とした女性で、
だから最近パソコン買い替えて、
パソコンのケースとかも、
最初は水色を選んでたんだけど、
子どもたちと何色がいいかなとかって言ってて、
黒かっこよくない?って言ってくれて、
黒か、黒って思ってたんだけど、
もう1個黒揃えて、そうなるって決めたら、
もう全部黒とか白とかにしたくなっちゃって、今。
iPhoneに付けるモフトっていうケースを、
私スタンドを使ってるんですけど、
それも今ボロボロになったから、黒を買い替えています。
女の話って感じなんですが。
そんな感じでね、やっぱりそんな感じ、
どんな感じなんですけど、
自分の中ではこういう風にいきたいよねっていうコンパスを決めて、
その方向に進んでいくことがやっぱり大事であり、
ここはね、自分が提供しているサービスでもそうだし、
自分自身の人生においてもそうだし、
私のサービスを受けていない方だとしても、
そういう進み方、一緒にやってみませんかっていう部分があるんです。
それはひいては、さっき言ったサポートセアを増やしたいっていうことにも
つながるかもしれないんですけど、
別にただ私が儲けたいとか、仕事でうまくいかせたいとかっていう、
私の仕事がうまくいくっていうことは、
ちょっと壮大な話をすると、ひいてはその人が幸せになって、
社会が良くなっていくっていうことなんですよ。
半分笑い話で言ってるけど、結構本気で。
だからそこを広げるけど、
最近広げることよりかは、目の前の方たちに注力させていただいたとか、
自分がもう一回見直すっていうところでスタートアップの資料を作ったりする方に注力していたので、
何が言いたかったかって、
10月ぐらいにもうちょっとライトに、
自分のやりたいこととか、
そのために何していくかみたいなのを、
ジャーナリングを通して書いて決める場所っていうのを作りたいなっていうふうに思っております。
多分単発で、小人数で行う予定になっておりますので、
そちらも決まりましたら、
9月頃かな、メルマガで案内をしようと思っています。
実施は10月の、ちょっとこれから日程決めるんですけれども、
おそらく平日になるかな。
もしリクエストがあったら、その方に合わせてやろうかなぐらいのレベルに思っておりますので、
リクエストもお待ちしております。
めちゃくちゃ長くなっちゃった。
この後はランチに行ってきますので、
今日はこれで終了にします。
ここまでもし聞いてくださった方がいたら、聞いたよの一言いただけるととても嬉しく思います。
いつもありがとうございます。
では9月も楽しんでやっていきましょう。
しゅりでした。
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