ジャーナリングと自己との向き合い方
おはようございます。エピソード352
どこまでいっても結局はここということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、今日の話はどうだろう。あ、ちょうどね、あの今文具ソムリエのイチズさんが
入ってくださったんですけれども、おはようございます。おはようございます。 いや、私はね、今回
同じね、コミュニティ仲間の シシドチカちゃんっていう方がね、マインド工事のシシドチカちゃんって方が
マーシフル手帳っていう手帳を作ったんですよ。 手帳を作ったので、もともと
あの、彼女は12歳ぐらいの時からジャーナリングをね、すごくやっていて、ジャーナリング
やってる人とやってない人、どうだろう。ここにいる人ってやってる人多いのかな。 なんか手帳にね、手書きで日記じゃないけどね
手帳っていう形でジャーナリングしてる人もいれば、なんか好きなノートみたいなところで毎日何かしら
毎日書いてるっていう人もいるだろうし、いろんな形があるんじゃないかなっていうふうに思うんだけれども、
まあ彼女はそういうのをずっとやってきて、やっぱなんか自分にさあ、こう、書く、書くと
書くことで自分に向き合うみたいなことを日々やってたりとかする人たちっていうのはさ、もう書かないと気持ちが悪いとか
もう、それがもうすっかり日常になってたりとかすると思うんだよね、そう。
私に関しては、なんかジャーナリング的なことを書いて、毎日書いてた時も
えーとね、一番書いてた時は30代の時かな、一番書いてた気がする。あの起業する前だね。
起業する前、カナダに行ってる時とかはすごい書いてた。
今みたいにこうやってこう音声、SNSみたいなものがなかったから、あのー
私はなんかその、誰にも見せられない、夜明け前の手帳みたいな、あの本当に起業する前に
書いてたノートとかがあるんだよね。そう、もう今見るともう、恥ずうみたいな
恥ずかしい、みたいな。で、私はなんかそれ書くのに
経線とか棒みたいについてたりするのが嫌いで、もう本当にフリーで書ける、何にもついてないのが好きで
そういうノートみたいのを結構愛用してたんだけど
で、だから好きに絵を描きたい時は絵を描いたりとか、必ずしも文字じゃないので
しかも言葉も日本語だったり英語だったり、いろいろいろんな言葉がチャンポンしてるみたいな感じで
あのー、書いて
書いてみましたね。
過去の自分と起業への道のり
そう、皆さんどうですかね。
あーありがとう!ロコちゃん貼ってくれて。マッシュフル手帳について。そうそう
そうなんですよ。コーディネーター石津大先生。石津大じゃない、石津ひろし先生。
そう、そうなの。そうなのよ。そう、夜明け前の手帳、ほんとね、上手い表現。ほんとありがとう。
でもね、これって今めちゃくちゃ恥ずかしいんだけど
恥ずかしいんだけどさ、そうやってさ、そのさ
千里の道も一歩からみたいな感じでさ
いきなりさ、チョコレートメーカーができたわけではさ、ないわけじゃん。ないわけじゃない?
一番最初、だって私別にさ、お菓子メーカーとかに勤めてたわけでも全くないわけだしさ
もう30歳超えるまでさ
全くこう、チョコレートのちょの字もない人生だったわけですよ。
ね、全然なかったわけじゃん。で、そこからさ、もう純粋に自分が愛用者じゃないけど
自分が食べたい、美味しい、食べたいっていうところからのスタートだったから
本当にさ、今チョコレートを10年ぐらいやった後に知り合った人からすればさ
チョコレコさんって名前もあるしさ、もうチョコが当たり前みたいな感じになってるかもしれないけど
もうそんなのさ、ここの20年ぐらいなわけでね、そういう話じゃん。
チョコレートのパの字。なんでパなの?
でも私はその夜明け前の手帳の時にめちゃくちゃそのあの時代にね、あの時代に
すごい私って何者なんだろうとか、私って何をやったらこの先の人生充実っていうか
私らしく生きていくことができるんだろうとか、なんか特にサラリーマンとしてその時なんだろう
すごい選べるっていうか、その時やりたいっていう仕事とかをさせていただいたりとか
メーカーのプレスとかやってた時は、それはそれでさ、普段普通じゃ会えない人たちに会ったりとか
行けない場所に行ったりとかさせてもらって撮影に立ち会ったりとかさ、そういう経験をして
なんて恵まれた環境なんだろうとか
すごい充実感があってさ、それこそその時代はその時代でさ、睡眠時間削ってとか一生懸命さ
自分の役割みたいなものにさ、ぼっとした時間、ぼっとした20代とかがあるわけですよね
でもふと立ち止まるとさ、私はこの会社という枠がなくなったら
何か残せるっていうか、何かあるんだろうか
会社何々会社の何々さんっていう役割だから
なんか皆さんペコペコしてくださるけど、その何々会社の何々さんってなくなっちゃったら
本当に私って何もないなみたいな、何もないですねみたいな
それでいいの?みたいな、ずっとこれでこのままでいけるの?とかっていうのを
もんもんとずっと20代は考えて、もんもんとっていうか
没頭してる時はそんなことを、目の前に集中するタスクが山積みの時はそんなこと考えてないよね
このプロジェクトを達成するの一生懸命でさ、わーって燃えてさ
達成しました、ウェーイって打ち上げしてみたいな、なんかそういう時代がいっぱいあったんだけど
でもふとさ年齢が30歳とかに近づくにつれてさ、だんだんやっぱりさ
ずっとこれできるのかな?みたいな
お一人様だからできる働き方だし、ずっとこれやっていきたいかな?みたいな
本当にやりたいことって何なんだろうな
突き詰めようと思っても考える時間もないみたいな
日々会社に行く時間とか結構あるから、ゆっくり私について、自分について
考えるそんなのんきな時間なんてないでしょ
週末は泥のように眠ってますみたいな
サラリーマンの時はね、なんかそういうのは結構多かったから
休みがおまけになったかな
ね、だからそういうのもあって
夏休みとかそういう長期の数日離れるっていうだけでも結構大変だよね
だからそういう世界線でさ、だいぶ生きててさ、20代さ
そこから脱出するのに結構まあまあ時間かかったんだよな、私はね
所属への安心感と自己変革の決断
皆さんどうですか?その価値観から、その価値観っていうか
そこに拘束されてれば、ちょっとそこに所属してれば安心みたいな
みんなもそうだから私だけじゃないみたい
私だけじゃない安心感みたいな
なんかそういうのあったよなぁみたいな
でも実際そこをさ、遅かれ早かれ、遅かれ早かれ
そこって向き合わなきゃいけないところだと思ってて
私はさ、そこでさ、30歳の時にさ、もうなんか
えいやーって一回全部捨てるって選択が今まで生きてきた中で
一番私にとって、過去の私グッドジョブっていう選択だったわけ
その選択した当初は、いろんな人にいろんなことは言われたけど
でもそんなのさ、結局さ、あなたの人生じゃなくて
私の人生だから別にあんたに言われる筋はないよって話じゃん
私が納得してやりたいんだからやるわけで
あなたがそんなことしちゃったらその後どうするのとか
まだ起こらない未来に対してさ、勝手にいろいろ想像してさ
なんかさ、もうどこにも就職できなくなっちゃうよとかさ
心配していろいろ言ってくる人がいっぱいいたんだけどさ
うるせえって話じゃん、はっきり言っても
で、そこの選択をさ、コアゴアとでもさ、することによって
1回自分の常識をロジックじゃなくて
感覚と経験としても本当に
その常識で生きてない人たち
違う常識で生きたいと思ったら
違う常識の中で生きていかないと
本当に自分の中で新しい価値観をインストールするっていうのは
難しいんだなっていうのをめちゃくちゃ
カナダにいた2年弱で感じることができたんだよね
コミュニティの力と他者からの学び
強制的に文化が違うとかっていうのは大きくて
私の中でその前に染み付いた30年間くらいの
日本人として日本国内だけで生きてた
自分の時間があったからさ
無自覚にまあまあ頑固な自分がいたわけよ
とはいえっていうね
だって考え、どんな新しい情報とか
どんな新しい経験とかが入っても
同じ場所で同じ経験をしたとしても
誰一人同じ風には感じないわけじゃん
人の数だけ感じられることが違うしさ
じゃああなたは何を感じられる器を持ってますか?
みたいな感じだと思うんだけど
そこでいろんな器があるから
それぞれの器の中でどんな摩擦が起こって
需要に応じて大変な思いをしたりとか
いろいろするんだろうなっていう風に思うんだけどね
私今日何を話したかと思う
今一生懸命アイロンかけながら話をして
ちなみに
私だけじゃない人に囲まれるのも環境の影響で
環境って体質でありますか?
本当に環境って本気で大切だなと思ってて
私昨日
今いるコミュニティのサロンライブっていうのが昨日あって
昨日も12時近くまでだっけな
最後は恋愛トークでさ
みんななんか
そんなことあったんだみたいなこととかを聞くことができたりとかして
結構しみじみしちゃったんだけど
なんだろうコミュニティの力?
コミュニティの力っていうか
そうだねコミュニティの力
コミュニティの力っていうと
同じ時代に生きてて
自分が達成したい
今いるコミュニティは経営者コミュニティみたいな感じだからさ
達成したい夢みたいなものを叶えるために
みんなの力を借りるみたいな場所ではあるけど
今回の手帳に関しても
昨日も話してたんだよ
毎週そうやってブルコンみたいなことがあって
メンターと話す時間があるわけ
ちょうど1年以上前だったな
特に悩みはないけれど
話ができる機会があって
ちかちゃんがいつか手帳を作りたいんだよね
ずっとオンラインの世界で
オンラインビジネスをずっとやってきて
ここのいるコミュニティの人たちって
オンラインビジネスっていうよりかは
割と実業をやってる人が多かったりもするから
自分も実業をいつかやりたいみたいなことを
言ってたんだよね
その中の一つで
ずっと自分はジャーナリングみたいなことをしてるから
手帳を作りたいみたいなことを言ってたんだよ
そこで私が聞いたから
手帳といえば群歩さんみたいな話になったわけですよ
そうなったの
それで今のね
今年発売して
最初から群歩さんのすごいお力でですよ
全国80店舗で
最初から初年度から販売が決まってとか
最初からもう在庫がなくなっちゃう
もうちょっと自社の方で仕入れてた方が
良かったんじゃないっていうぐらい
数字がわからなすぎたからっていう話も
昨日ちょっとしたりとかしててね
そうなんですよ
なんかさ
詳しくはね
私インスタライブに呼ばれてて
来週の火曜日かなんかに
ちかちゃんの朝ライブこれが終わった後に
行く感じになるかな
8時45分から来たからね
そうこうかなと思ってるんだけど
そこで聞いてください
でもさ私はさ
夢を形にする力と自己肯定感
今回さちかちゃんのさ
動きをね1年間見させていただいてて
感動したわけ
めちゃくちゃ感動したわけ
人の夢っていうか
そういう思いの種みたいなものが芽生えて
芽生えてからそれを無限化する力
無限化する力っていうのが
やっぱりある
みんな備わってるんだけど
みんな備わってる
みんなあるんだけど
それを新しいことを01で始めようとすると
大抵いろんなお試しみたいなことが
起こるわけだよね
本当にそれやりたいのとかね
本当にそれやりたいのっていう現実が
いろいろ起こってくるんだけど
なんかそれに向かっていく姿だったりとか
そういうのが
同じコミュニティにいることによって
垣間見えることができたわけです
できてそれが
なんかちかちゃんに関して言えば
本当に自分を信じる力っていうのが
強い強いなって
絶対私は大丈夫
私は絶対やるっていう
なんか揺るぎない信念みたいな
絶対やる
それをやりきるために
仲間の力を借りるとか
どういう自分の在り方であったらいいかなとか
っていうのを
なんかすごくすごくすごく向き合ってるんだよね
そうね
本当にだから
そうそれが言いたかった
それが言いたかった
反面教師と組織における世代間の摩擦
なんか結構さ
なんだろう
なんだろうな
私今日さあるあるさ
やめようか
人がバレちゃうから言わないほうがいいか
ちょっとねあることで
違和感をめちゃくちゃ感じたことがあって
めちゃくちゃ感じたことがあったんだけど
なんか自分に向き合いましょうって言いながら
人のことをディスってないですよって言いながら
人のことをディスってるみたいな
瞬間っていうか
あれを話を聞いたりとかして
なんかちょっと嫌な気持ちになったんだよね
嫌な気持ちになったの
だからそれは反面教師で
反面教師として
自分はそういうあり方は採用しないようにしようって思ったんだよね
なんか自分が経験したことないこととか
やったことないことに関しては
そんななんか差も知ったかみたいな感じで
話って多分できないんじゃないかなって
そういう意味では
うちのメンターが
組織の中で常に若い人たち20代の人たちとか
若者を採用していると
ある程度中堅どころ
中堅どころとか10年とか長く勤めている人たちは
結構経験で物を言うようになってきたりするから
する中で
なんか新しいポジションとかを与えた時に
幹部とかやりたいか
やりたい人手挙げてって言った時にさ
経験が長い人たちがみんな手を挙げるか
意外とそうでもない
若い人が手を挙げたりしたと
20代の経験がないけどやる気がある人が手を挙げたと
経営者としては
そういう人たちのやりたいっていう思いっていうのは
めちゃくちゃ尊いから
そういう思いを採用したいっていう経営方針を
彼女は取っている
だけども経験がない人がやりたいって手挙げた時に
反発が出てくるのは
そのイブシギン世代の人たち
10年ぐらいやって長い人たちはさ
自分よりも経験がない人が上のリーダーになるなんて
みたいな摩擦が起こってくるわけだよね
そうだけど
そういう風に自分より経験がない人が上に来て嫌だったら
自分がやればいいじゃんって言ったら
自分はやりたくないわけ
そういう
そういう
組織としてのあり方っていうか
そういうのを採用してるって話を聞いて
でも摩擦はめちゃくちゃ起こるけど
新しい風みたいなものを常に入れていかないと
どんどん衰退していくっていう話を聞いて
私はこの話っていうかこの経験っていうか
リアルな現場の話とかを今聞けて
本当に良かったなっていう風に思っているんだよね
世代を超えた交流と自己の鮮度維持
実際今自分が子育てをしてて
毎日10代の子供たちの話を聞いているわけよ
聞いてて自分が子供の時と全然感覚が違うなとか
今の時代の中で生きてるとこういう感じになるんだとか
毎日毎日めちゃくちゃ新鮮な
驚くこととかっていうのが常にあるわけだよね
そういうのをすごく感じてるからこそ
自分の人としての鮮度を保つっていう意味でも
常に同年代の40代50代とばっかりつるんでたら
もちろん居心地はいいけど
いつも通りみたいな感じになっちゃうから
自分が組織を大きくするとか
広げるとかっていう風に考える時は
常に世代が違う人とシャッフルさせて
シャッフルをすごく意識しようっていう風に思いましたね
とこく昭和世代の人たちとかって
昭和世代とは言わなくてもいつの時代だって
年配になってくると
最近の若者はって言葉がすごいあるじゃん
でも最近の若者はって
一括りなんて絶対できないと思ってて
これだけ時代も変わってるから
同じ若者でもいろんなレイヤーで生きてる人がいるから
全然一括りにできないよなみたいな
そこの前提がそういう風にくくっちゃう人とは
お金持ちの人はこうとか
ハイブランド着てる人はこうとかっていう感じで
一括りにするのって簡単だけど
全然それぞれ理由があってそういうこともしてるんだったりとか
いろんなまとめるのって
すごい雑な扱い方っていうかさ
まとめることですごい目暗にすることって
自分が見えなくなることっていっぱいあるよなっていうのをね
すごく感じたので今朝はなんかつらつらだけど
「結局は自分」というテーマの探求
どこまで行っても結局はここっていうのは結局は自分
自分が今どういうふうにいるのかとか
どういうふうにあるのかっていうのを
すごく謙虚に見る
ってことがすごく重要だなと思って
それをするためには
私は今ジャーナリングっていうよりかは
こうやって毎朝つらつら喋って
喋ることによって
今自分から何がどんな言葉が出るだろうみたいなのを
全然作り込んでないんだよね
このオープチャンに関しては
私こんな言葉喋ってたなみたいなのを
言った瞬間から忘れちゃうから
なんとなくそれを
今はそれを宣伝するとか
何かをこれを話すことによって何かにつなげるとか
っていうことは全然意識してなくて
それより何より
今グローバルクリエイタージャーニーっていう
世界に挑戦する過程の中で
本当にカオスの中で
今何を感じてるかっていうことを
とりあえず点として残しとくっていうのだけのために
今やってるっていう
そういう音声じゃなくても
ジャーナリングっていうのは別に
私みたいにみんな公開でやる必要は全然なくて
ジャーナリングは本当に誰でもできるじゃんね
おしゃべりジャーナリング
他者との関わりと安心できる場所
いや本当そうだのよ
いろんな人に出会ってますが
本当にいろんな考え方ありますよねって
成功してる女性経営者のマインドは勉強になりますし
ある意味さっぱりされていて
失敗も経験も多いのでトラブルがあっても
一緒に乗り越えれば大丈夫と
前向きに言ってくれるのはありがたいです
文具さんありがとうございますコメント
こじらせる人はビジネスできない人だなーって最近思います
しどさんも本当に素晴らしいです
話すことあって話すこと書くこと
アウトプットを増やすことが大切ですねって
いや本当にそうだと思う
なんかさ自分のことって本当に自分自身が
どれだけ捉えてるかっていうことが
すごく重要で
自分自身ですらも捉えてないことは
他人が捉えられるわけがないわけですよ
だからインプットよりアウトプットっていうのは
本当にそれで
あのー
なんかね
同じ人とばかりつるんで盛り上がるって
旗から見たら
内側にいると気づきにくいんだと思うねって
俯瞰するとちょっと怖い
いやだからさその
同じ仲間でも
結局
ただのただのつるみと
いろいろあると思うんだよね
いろいろあると思う
なんかすごいそのコミュニティの中の人たちが
すごい
今私がいるコミュニティとかだと
みんないる人たちが前に前にっていうので
行動もしてるから
行動しなくなって
なんか現状維持
でももう十分だねって言ってる人にとっては
今私がいるコミュニティは
すごくいづらいと思うわけ
毎週毎週みんな何か新しいことをやってたりとか
前に進んでる感覚があるから
だけど前にもっと進みたいとかっていう人に関しては
周りも進んでるから
そこにいるだけで自分も
自然にその素粒子浴びて
うねりの中にいるっていう形になるので
前にちょっとずつでも進んでいくよね
ね
えいこちゃんピーを入れなきゃいけないの
ハラハラ感が今日はあったよ
えほちゃん
えおんもちゃん
いや何にもこういう名刺は私入ってないですよ
ね
最近は車でAIにアウトプットしている自分がいたりします
さすがに運転中駆けないので
誰と付き合うかどんな場所にいるか
かなり大事な時代になってきました
いや本当にそうだと思う
だから本当に自分が嘘つかなくても良くて
そのままで受け止めて
安心安全でいられる場所っていうのは
すごく大事かなって思いますね
わかる人にはわかる
まあね
唯一無二の自分を磨くこと
ということで
計算も長くなってしまいましたけれども
ちょっと私が今日は言いたかったのは
自分に向き合いましょうって話ですよね
あなた自身は本当に唯一無二の存在なので
その唯一無二の存在のあなたを
磨き
磨き
めでて
あのね
よりよくするためにはどうすればいいかってことじゃないかなって
思いますね
まるちゃんまで
まあまあ
今度オフレコトークでもしましょうね
またね
ということで
今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました