一年の半分が終わりましたね!
毎月早いと言っているけど、
こうして記録しておくと
意外とやっていることあるなぁ✨
と感じます。
みなさんの6月、上半期はいかがでしたか?
▼47都道府県制覇の様子はnoteから
https://note.com/shiori_iroiro/n/nc0c25ad3440c
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今日もお聞きくださり、
ありがとうございました🌸
#振り返り #6月の振り返り #しおりの思い出 #4人家族 #47都道府県制覇 #家族旅行 #ワーママ #個人事業主 #フリーランス #歯科矯正 #塾 #ジャーナリング #書く習慣 #本音で生きる
---
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サマリー
このエピソードでは、パーソナリティが6月の振り返りとして、プライベートと仕事の両面について詳細に語っています。プライベートでは、夏に向けてフットネイルをしたり、家族で草津温泉へ旅行したりしました。草津では、温泉街の無料の公衆浴場で地元の人との交流を楽しんだり、子供たちが温泉に慣れている様子に感心したりしました。また、47都道府県制覇の目標に向け、33都道府県を達成したことも報告しています。友人とのランチや、運動不足解消のためのダンス、ジム通いについても触れています。さらに、長年の歯科矯正を本格的に始める決断をしたことや、その費用についても言及しています。 子供たちの成長についても、長男の習い事での団体戦への参加や、次男の将来の夢についての悩み、そして次男が祖父と過ごした時間について語られています。特に、子供たちが本を読む習慣を大切にしていること、そしてその環境を整えられたことが子育てにおける唯一の自信だと述べています。仕事面では、ジャーナリングを通じた「ペンパス」という伴走サポートや、メルマガ、ジャーナリングシェア会について説明しています。6月のテーマは「家族の変化のステージに立ち会えた月」であり、夫との対話を通じて絆を深めたことを挙げています。7月のテーマとして「決断のスピードを早める」ことを掲げ、そのために「お金」「期限」「思い」の3つが重要であると結論づけています。
00:01
しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
6月の振り返り:プライベートの出来事
本日6月30日ということで、あっという間に6月も終わりましたので、また恒例の月の振り返りをしていきたいと思います。
こちらの放送では、毎月月末もしくは翌月の頭にですね、月の振り返りをしている企画でございます。
いつも撮ると結構長丁場になるんですけれども、聞いてくださっている方が密かに多い放送企画でもあります。
いつもの流れとしては、プライベートのお話とお仕事でやったことを話しているんですけれども、
あと、ちょうどコミュニティの方で月の振り返りをして、こういう月にしようっていうテーマ的なものを掲げましたので、
今日はそこまでお話できたらと思いますので、よろしければお付き合いください。
では、まずプライベートの方から私がやってきたことだとか、感じたことっていうのをお話ししていきます。
一番最初がこれかいって感じなんですけど、ネイルに行ってきましたね。
毎月ネイルに行っているんですけれども、ハンドのおてての方なんですよね。
でも、6月はフットネイルも行ってきました。
夏に向けて、私そんなにヒールじゃない、ミュールって今言わないの?足先が出てるやつは。
やっぱり子供生まれてからあんまり履かないんですけれども、自分の足の爪が綺麗だとテンション上がるかなということで、
足に向けて、足に向けてじゃない、なんだっけ、夏に向けて足のネイルもしました。
足はゴールドのマグネットで、手は薄いグリーンのマグネットで、どっちもすごい綺麗で、
ネイリストさんはマグネットネイルって粒子、キラキラって輝く粒子が基本シルバーが多いらしいんですけれども、
私はそのグリーンのやつもゴールドのやつもゴールドの粒子が入っているものになっておりました。
中もギラギラになっておりますが、テンション上げております。
ネイルはいつも書きやすいというか、無料の時もあったりして、
私は結構ネイルモデルを探しながら渡り歩いていくことが多いので、
毎月ネイルできてすごいですね、とか言っていただけることあるんですけれども、
ネイルに払えるお金がないとか惜しいとかっていうよりかは、
これこんな可愛くて、練習代でもいいから、こんなに書きやすくできるんだったらいいじゃん、みたいなそのぐらいのテンションでおります。
予定が合いづらいっていうのが1個ネックではあるんですけれども、
そんな感じで節約しながら楽しませてもらっております。
続いて、草津旅行に家族で行ってまいりました。
ちょっとこれから長男が結構土日含めて忙しくなりそうなので、
思い立ってたまたま全員この週だったらいけそうだろうっていう時にゴーしました。
結構直前に撮ったので、どこもかしこも高額だったんですけれども、
とあるね、分け合いプランを見つけまして、それで行ってきました。
しかもバスのお服付きだったので、いつも私は運転できないので夫に運転してもらってるんですけど、
それもないからね、夫もバスで結構寝てて、すごい楽だった、よかったっていうことを言っておりました。
さっきからね、お得に走る主婦みたいな感じだけど、まあそうなんですね。
でもなんかね、やっぱり嬉しいじゃないですか。同じような内容でね。
安く行けたらラッキーって思える。
その分たくさんご飯や食べ歩きの方にもお金を使ってまいりました。
自由の家族はですね、子供が今小4、小2の男子がおりますので、
こういった温泉、お風呂に行くってなった時は、私は一人でゆっくり浸かることができるんですね。
で、あの、草津と言ったら、あの、なんていうんだ、公衆浴場ですね。
ま、街、温泉の街なので、街の中に誰でも入れる温泉があって、
で、12個あるうちの3つが観光客にも開放されていて、なおかつ無料っていうものなんですよね。
それ以外は、区民の人、市民の人じゃないと鍵がかかってるので、
鍵を開けて入るような形になっているそうなんですが、
ま、その観光客でも訪れられるところを3つ行きました。
ねえ、もう何が良かったかって、もうね、めっちゃ暑いの。
もうほんとびっくりするから暑くて。
で、気持ちいいんですよ。
その日たまたま雨が降っていて、あの、観光にはね、あんまり適さないような日ではあったんですけれども、
まあ、ちょっと冷えた体を温めるのには最高すぎて、
で、もうお湯からね、お湯の上から湯気がもんもんと立ち上がっているほど、
なんか噂によると45度近い、もっとだったのかな。
結構暑いお湯らしくて、
で、もう暑いとかって思いながら入ろうと思ったんですけどもね、
足をちょっとつけるだけでもなんか暑いっていうか痛いくらいの暑さだったんですよね。
そしたらそこの主的な感じの方がいらっしゃって、
で、こうやって入るんだよっていうのを、私じゃなくてもう一人いらっしゃった方にレクチャーされてたんですよ。
で、私がそのお二人が話している時の途中に入ってきて、こんにちはみたいな感じでね、
あの、言っていて、
で、そのレクチャーを私もね、途中入れてもらって、教えてもらって、
あの、足先からちょっとずつかけて、どんどんどんどん全身にバシャバシャバシャってかけて、
で、慣れてきた頃に入るっていう。
で、入りすぎるとまたフラフラしちゃうから、
もう本当にちょっと1分も経たないぐらいで出て、
で、また入ってっていうのを繰り返して、
で、私の後に来た方もその人にレクチャーを受け、
あの、みんなで暑いとかって言いながら、でもさっきより入れましたねみたいなことですっごい盛り上がったんです。
で、あの、その主的な方はですね、リゾートマンション近くにお持ちでいらっしゃって、
で、月に1回ぐらい東京から来てるんですっていうことをおっしゃっていて。
で、その先に、私より先にいらっしゃった方とすごい盛り上がってたから、
なんか知り合いなのかなっていう、思ってたんですけど、
お話の中で伺ったら、その方芸人さんだったんですよね。
ごめんなさい、私あんまりテレビ見なくて疎いんですけれども、プライベートだったのかな?でいらっしゃってて、
だからもう話も上手いし、なんか持ち上げ方とか、
すごいもうその場がコントっていうか、みんながワクワクするような雰囲気を作ってくださって、
もうめっちゃ楽しかったんです。
で、あの公衆浴場最終的にその3つ入れるところ、他2つも制覇してきたんですけれども、
どこに行っても、その話が弾むんですよね。
こんにちはーって、ギャーって話すっていう感じではないんだけれども、
会った人に、初めてだけれども、こんにちはーって言って、
何かどこの家回ってきたんですか?みたいな感じで、すごい自然に話が広がるような空間で、
今ね、オンラインコミュニティとかあるけれども、昔はそういった公衆浴場が、
そういう場が、人々がコミュニケーションを図るような、自然と図れるような場所だったんだなぁと思って、
そこに触れられたのが良かったなぁと思ったし、
あまりにも私も暑くて入りきれないぐらいの温度だったので、
きっともう子供たちささっと入って、暑いって言って出てるだろうなぁと思ったら、
なんと、私よりも長く男3人は入っておりまして、
しかもなんかね、結構平気だったみたいで、さすが温泉かなり行き慣れてるだけあって、
まあ子供たちもすごい好きなんですよ、お風呂。
そう、良かったなぁって思います。
で、我が家は家族4人で47都道府県全部行けたらいいねっていうことを言っておりまして、
で、次男が今7歳で、途中コロナもあったので、
約4年、5年ぐらいで、これで群馬を達成できました。
関東なんですけど、私東京に住んでて、
関東なんですけど、意外と行かないなぁということで行けてなかったんですが、
今回、草津旅行に行ったことで、47分の33都道府県を回ることができました。
この記録もどっか残しておきたいなぁと思いながら、
だいぶ残せたらいいんですけれども、
最近行ったところちょこちょこ残し始めています。
ノートに載せておりますので、もしよかったらご参照ください。
あとは、友達とランチ行きましてね、
ミニ子さんとも行きまして、お誘いいただいて、
ドイツのフォトグラファーさんの方と繋がることができて、
で、その方のご友人もいらっしゃってたんですけど、
そのご友人が私の知り合いだったっていうので、
なんかすごい、いろんなご縁があるなぁと思って楽しかったです。
ちなみにミニ子さんとは7月もワインナンチに行けるのを楽しみにしております。
あとは私はですね、ちょっと運動不足があるので、
ダンスに2ヶ月、
あ、えっと、ちょちょちょ、週2、
あ、えっと、もう、しどろもどろ。
1ヶ月に2回、各週2からやっていまして、
BTSと、なんだったかな、なんか踊りましたね。
もうね、最近の歌がわかんない。
特にあの、結構K-POPなことも多いんですけども、
これ誰ですか、先生みたいな感じで、
先生は、私の親ほどはいかないかな。
でもね、あの、大学生のお嬢さん、お子さんがいらっしゃるっていうことで、
そう、でもね、すっごい若くて、はっきがきされてて、
そういう、やっぱお嬢さんがいらっしゃるからかわからないんですけど、
すごい流行にも、あの、アンテナを常に張っていらっしゃって、
いつも先生に教えていただいている時代でございます。
その体力をつけるという意味では、
ジムに先月から通い始めて、
私が通っているのはパーソナル週1と、
あとはチョコザップに入りました。
やっぱり週1パーソナルだけだと、
なかなか、こう、運動の習慣っていうところだと、
もうちょっとなーっていうのがあったのと、
ちょうどキャンペーンかなんかに出て、
夫も運動したいって言ったので、
チョコザップに入っておりまして、
チョコザップはね、平日の毎朝、
本当に20分とかね、
あの、そのぐらいの時間なんですけども、
行くようにしております。
朝起きたら歯磨いて、
顔洗って、
すぐ行っておりまして、
で、運動して帰ってきて、
ジャーナリングしてっていう流れで、
私は朝を迎えております。
なんかね、ここだけ聞くとすごく意識が高い感じに、
思われるかもしれないんですけれども、
うーん、
なんだろうな、
なんか意識が高いっていうのもあるかもしれないけど、
一日の終わりに、
やりたいことが残っ、
やりたかったことが残っているというか、
なんかその状況が耐え、
耐えられないっていうのかな、
早めにやっておきたいっていう気持ちがあるし、
朝だと、
朝が一番私が一人で動ける時間ではあるので、
なんかそういう朝から、
もう、やりたいことができている、
私みたいな感じで一日過ごせるのが、
すごく自分の性に合っているので、
て言いますね。
ちなみにね、
あの体重減ってない、
減ってないどころか、
なんか増えてるんじゃないかレベル。
で、筋肉の量がちょっとずつ増えてるらしいんですけど、
あの食事の指導もしてもらっていて、
今まですごい適当に済ませていたお食事を、
しっかり食べるようになったのもあった、
あって、
減ってないんだけど、
運動できてるし、
いっかっていうふうに思ってます。
で、あとはですね、
そう、歯科強制ずっとしたいってやってて、
いろいろ調べて、
病院にも行ったりね、
歯科大学病院とかも行ったりしたんですけども、
最終的には、
割と通える範囲の認定医っていう先生がいらっしゃるんですけども、
その強制をできる先生の中でもね、
しっかりしたとこに行きたいなと思って、
本格的に始めることにしました。
ただなんかね、
結構混んでいて、
検査もろもろ含めると、
いわゆる強制器具をつけるのは、
秋頃になりそうかなっていうので、
今やっております。
うちはね、
長男もちょっと強制したほうが、
いいかもなぁと思っているんですけれども、
やっぱ強制代ってね、
あのー、
慈悲なのもあって、
安くはないというか、
めっちゃ高いじゃないですか。
私だけでもとりあえず100万以上かかるので、
長男もさせたいけれども、
この後多分出てくると思うんですが、
長男はちょっと別のことでだいぶお金がかかるようになってきそうなので、
一旦私から先にやらせていただこうということで、
はい、やります。
結構会う人会う人に、
強制しなくてもいいんじゃないとか、
ハーザーアラビーすごい綺麗ですよねって言われるんですけど、
やっぱ自分が気になっているっていうのがあるのと、
私やっぱ食べるの好きなんで、
死ぬ直前まで美味しいもの食べてたいなみたいな、
そういう元気なおばあちゃんでいたいなっていうふうに思っているので、
今のうちに歯を直しておきたいと思いますし、
私高校生の時に1回強制をしていて、
しっかりこう、
なんだろう、
後盛りを取りがしないようなことをできていなかった、
怠っていたので、
もう今回やるので、
人生最後の強制にしたいなというふうに思っています。
もし、しかし強制の選び方とか、
どうやって、
どういう判断したのかとか、
気になる方がいらっしゃったら、
その辺りも残していこうかなと思っております。
はいはい、
で、
子供たちの成長と子育て
じゃあ次は子供のことに行きますね。
長男は今小学校4年生の9歳の男子でございまして、
とある習い事っていうのかなことにハマっておりまして、
毎月のように大会に出たり、
習い事に行ったりしているんですけれども、
今月は2回ありました。
基本個人で戦うんですけれども、
今回は団体戦で出させていただきました。
で、それは大人も出るもので、
なんて言うんだろうな、
そう、結構、
例えばなんとか高校OBチームとか、
なんとか大学チームみたいな感じで、
同じことに熱中できる仲間の存在ってすごいなと思ったんです。
普段個人戦の競技って、
やっぱり、
今回一緒のチームで出た子たちは、
普段はライバルなわけなんですけれども、
でも一緒になって、
こう、相手を倒すぞ、ええよ、と、
すごい可愛かったし、
やっぱり周りはほとんど大人だらけで、
1割ぐらい子どももいたのかな、
もともと何百人もいるような大会ではあったんですけど、
そこでみんなで切磋琢磨しながら、
子どもたちなりにどうやって勝てるのかなって、
作戦立てたり考え込んだりしている様子、
応援している様子、
そして応援されている様子、
普段は私ぐらいしか、
やっぱり身内ぐらいしか応援してないので、
その様子を見れただけでも良かったなと思ったし、
ちょっとこの後の話に続くんですけど、
さっき強制の話のところでも言ったように、
子どもを塾に通うことになりまして、
その塾も、
何て言うんだろう、難しいね、
進学先を選ぶ際に、
同じことに熱中できる、
友達の存在っていうのが大きいから、
何て言うんですかね、
ちょっと子どものことなので、
私がどこまで行っていいかっていうのを、
いつも悩むんですけど、
そういうことを視野に入れて、
進んでいけたらなっていう風に思って、
塾に通うことにしました。
塾を決めたんですけれども、
その前にも5つ見させてもらっていて、
先月、今月は体験やらテストやらがめちゃくちゃ入っていて、
忙しいね、子どもたちって、
5時から8時ぐらいまで、
もっと5年生、6年生だったら大変なんでしょうけど、
それが週2、3あるということで、
私もうね、ただ待ってるだけで大変みたいな、
もう自分の体力の無さを痛感する次第なんですけれども、
塾もどんなポイントで選んだか、
忘れないようにしておきたいなと思っているので、
今日の話と一緒で、
こんなの誰が聞きたいんだっていうところもあれば、
一時情報ではあるし、
私の習慣爆裂ではあるんですけども、
聞きたい方がいらっしゃったら、
コメントで教えてもらえればと思います。
なんかね、もう何が正解かがわかんないし、
これだけ選択肢があって、
その選択肢は選べなくはないっていう環境は、
すごくありがたいんですけど、
その分、どれを選んだらいいんだろうっていうのは、
自分のことでも迷うけど、
子供のことだからこそ、
なんか余計わかんないし、
やっぱね、子供のことだから、
なんかより良い方へって思うんだけれども、
でも何が正解かわかんないし、
こっちがいいと思ったところで、
本人はそうじゃないと思うかもしれないし、
これからいろいろそういう問題に、
いい意味でぶつかり合いながら、
家族みんなで進んでいけたらなって思っております。
そんな長男と日程が合わないというか、
子供の方が忙しくなってきてしまうなっていうのもあって、
戦争時に行ってきました。
なかなか行かないじゃないですか。
東京住んでると東京の観光民所とかなので、
たまにあえて東京タワーとか、
国立博物館とか行くようにしてるんですけど、
先日戦争時に行ってきたら、
なんとね、
戦争時のあの有名な雷門のところの、
蝶ちんあるじゃないですか。
あとお寺さんのところの。
あのね蝶ちんが、
こうシュクシュクって、
キチキチって、
あの縮んでたっていう、
なんか潰れてるっていう表現良くないよね。
あの蝶ちんを畳まれてた。
畳まれてた。
畳まれていて、
ちょっとごめんなさい。
なんでかもわからないんですけど、
あの今畳まれてるのですみません、
みたいなことは書いてあったみたいで。
でもなんかこんな、
たぶん2ヶ月3ヶ月かな。
ちょっと期間忘れちゃったんですけど、
こんなのを見れるのなかなかないよね、
って笑い合いながら、
こう過ごせたこととか、
中見瀬通りのところで食べ歩いて、
うん。
いろんなもんおいしいねって、
やったりするのもさ、
なんかこれが最後かなとか、
もう思うようになってきちゃっているわけですよ。
ねえ、よくこう親が自立を妨げない、
みたいなこと言うじゃないですか。
でね、次男は結構外で手を繋ぐの嫌がるんですよ。
もう2年生なんですけど。
お友達とかに見られたら恥ずかしい、
みたいな気持ちあるんだけど。
正男はなんか全然そういうのなくて、
全然自分から手繋いできたりまだするんです。
私もね、ちょっと正男だしなって思ったりすることが
なきにしもあらずだったし、
自分が女子だからかもしれないけど、
それこそ私も小2ぐらいの時にはもう恥ずかしかったな。
なんかお母さんと一緒に、
こうね、ベタベタしてるのが恥ずかしかった記憶あるから、
成長の速度とかその人によると思うんだけれども、
割と長男はね、なんかそういうの全然平気なところもあるから、
もちろん事実を応援するけれども、
これが最高なんだな、寂しい、嬉しい、寂しい、嬉しい、
をずっと繰り返していながら、
後悔ないように生きる時に楽しい思い出を作りつつ、
日頃の関わりもどうしてもね、
なんか言いたいことを言ってしまいたいみたいな。
言ってるんですけど実際。
もっと減らせるように努めて、
良い親子関係を紡げたらなと思っております。
次男ですね、小2の男子でございます。
ワンパクな男子でございますが、
次男もね、来月とある別の長男たちが大会に出ることになっていて、
次男がこういうのに自分でやりたいって言ったのは、
多分初めてかな。
割と長男はもうこれっていうものがあって、
なんか僕はこれになるんだ、俺はこれするなみたいなのが、
こうピーッと数字が通っているタイプなんですけど、
なんか次男はそれを見てなのか、
僕の夢って何なんだろうとか、
僕って何になりたいのかなみたいなことをね、
言ったりするんです。
で、私自身は、
あの皆さんご存知の通り、
何か一本ツーッてやっているというよりかは、
いろんなことに興味があって、
いろんなことを楽しみたいタイプなんですよ。
で、これは今37歳のしおりはある程度納得して、
あ、むしろこれが楽しいよねって一本を極めるよりかは、
いろんなことをやるっていうのが好きなんだよね。
やりたいことをやるっていうのが私の人生で、
その中身を一本通すっていうよりかは、
気持ちとしてやりたいことをやるとか、
本音で生きるとかそういうところに立ちを置いているから、
それをこう、ある意味通せているっていうのはあるんだけれども、
分かりやすい、サッカー選手になりたいとか、
パティシアになりたいとか、
警察官になりたいとかっていうのを、
やっぱ子供って考えたりするじゃないですか。
だから、そこで長男が決まっているからって、
僕は悩んでるわけじゃないけど、
そういうのを見て思うことはあるらしい。
けど、母である私はこんな感じなので、
だから別にこれでいいんだよっていうつもりもないし、
1個に決めなきゃいけないんだよっていうつもりも全然ないんだけど、
もし中途半端でだなとか、
なんかこれも、
僕は別にそんなに言うほど好きなものないなみたいな感じだった時の
気持ちは分かってあげることはできるかな。
私が何かこう、先手を打って先回りして、
ジナにじゃあこれもあれもやらせてあげようっていうことは全然考えてないけど、
もしそういう、
うーん、今ふと思っていることが悩みになった時に寄り添えるようにしていきたいなって思っております。
結構適当な母ちゃんでございますので、
どうにかなるよーみたいな感じではあるんですけど、
親ができることはなんか、
本当にご飯作って、住む家を用意して、
草芸行ったり、
楽しい雰囲気、安心できる場所を用意しておくことぐらいなのかなって思います。
あとはね、あの、ジナンのお友達が我が家に来てくれて、
なかなかね、やっぱり今小学生忙しいですよね。
予定が合わなくて、
指折り数えて1ヶ月以上前から楽しみにしてありました。
ショーにね、かわいい。
あのー、うちはリビングが2階で、
おもちゃが置いてある部屋とか、遊ぶ部屋とか、寝室とか全部1階にあるんですけど、
1階で途中から遊んでいったので、
もう私は上にいたんですけど、
でもね、たまにね、ちょっと呼ばれたりして、
これ見てーとか、
あとお友達も私にすごい話しかけてくれたりとか、
お菓子くれたりとか、
もうかわいい。
こういうのって大事ですよね。
やっぱり、お友達と学校じゃない場所で遊んだりだか、
どっか出かけたりするのって、
すごいその当時、特別に感じると思うんですよね。
遊ぶ場所が普段の公園だとか、お家だったとしても、
ちょっといつもと違うことに胸躍らせる、踊るじゃないですか。
それをしてるんだなーと思ったらね、
なんかもう感動して泣きそうになるくらい、
もうちょっと大丈夫、私情緒っていう。
なんかそういうでもね、
ほんとそういうなんかこう純粋な、ピュアなところにね、
すごく最近心を打たれることがありますね。
で、さっき言ったように結構長男が忙しいのもあって、
まあ次男はね、平日忙しいのよ。
こっちはこっちで。
ってことは私は毎日忙しいんだけど、
っていうのを言いたいんじゃなくて、
どうしても土日の予定的に、
長男も私も夫も出なきゃいけない時があって、
ジージーに次男をお願いしました。
で、本屋さんに行って本を買ってもらい、
その後ボーリングに行って、
お家でアイスを食べたり、
なんか見たりして楽しんだようです。
ね、ありがたい。
ジージーもずっと単身赴任をしていて、
今年東京に戻ってきたので、
あんまりね、孫と直接関わるのって、
まあお正月とかねゴールデンウィークとか、
年に数回だったんですけれども、
今は割と近いところに住んで、
行くことができているので、
ジージーにとってもそういう時間が、
いい時間になったらいいなーなんて思っておりますし、
ちょっとお世話になってるから、
あんまりお願いはするっていうつもりではないんだけれども、
なんかそういう孫と過ごす時間だし、
うちの次男にとってみたら、
ジージーちゃんと二人で過ごす時間って、
なんかこれもまたね、
いつも家族全員でっていうのじゃなくて、
特別な時間になったんじゃないかなと思います。
そうそう、本屋さんで思い出したんですけど、
我が家は割と本屋さん週1行けたらいいか、
月にでも2回は絶対行ってるんですよね。
図書館も2週間に一遍借りられるので、
本屋さん、図書館、本屋さん、図書館みたいな感じで、
なんだかんだ週に1回は、
本がいっぱいあるところに触れておりまして、
最近はですね、
前まではみんなで一緒に行って、
選んでっていうのをしてたんですけど、
最近は子どもたちが自分で行って、
本を返して、
自分で選んでくるっていうのをしていて、
この間は長男が行って、
選書をしてきてくれて、
結構、次男が好きなものとか、
私が読みそうなものとかを選んでくれて、
自分じゃ絶対選ばないような本だし、
すごく長男のセンスというかが光って、
こういうことをきっと思ってくれたんだろうなっていうのが、
選書した本を通じて理解できて、
こういうコミュニケーションの取り方っていうか、
小4ってなると少しずつ心の成長みたいなのもある中で、
彼の心が普段の会話とは別のところから見えて、
私はとてもほっこりしました。
で、その様子を見て次男もやりたいということで出ましたので、
各々の選書タイムを楽しみたいなって思いますね。
本当に図書館ありがたいですね。
うちは歩いていけるので、
すごくありがたいなって思いますけどね。
小2の次男ももう行けるでしょうということで、
今度行ってもらいたいと思います。
本が入らなくて、本棚を2個追加しまして、
本と図鑑ばっかりでございます。
私は子育てにおいては何も偉そうに言えることはなくて、
本当に適当な母ちゃんだし、
小言も言っちゃうし、
怒っちゃうことなんかもしょっちゅうあるし、
自分のことがあんまり良いお母さんじゃないなっては思っているんですけど、
でも、子供が本を読む習慣があるそういう環境?
本を読むのが好きな子たちに今のところ慣れているのは、
唯一子育てで私がやってあげられたことかなって。
思いますね。
いろいろ旅行に連れて行ったりとか、
結構甘やかしたりとか適当なところがあるので、
そういう自分ではダメだなって思うところも、
子供たちなりに受け取ってくれたらいいかなっていう、
すごく適当な母親でやっております。
仕事:ジャーナリングと伴走サポート
では次は仕事に行きたいと思います。
私は個人事業主としてお仕事をさせていただいておりまして、
今は主に自分で活動しているお仕事を行っています。
それは何かというと、
ジャーナリングを書く瞑想と呼ばれる、
自分の気持ちを書き出すジャーナリングを通じて、
その人の本音に触れたり、
その本音に触れることによって、
次どうやって動いていくっていうのを一緒に決めていったりするような
アバンスをサポートだったり、
あとはたまにジャーナリングをこれから始める方向けの講座とか、
いろいろさせていただいているんですよね。
そのジャーナリングを通じて、
その方の本音ができるに伴奏するサポートとして、
ペンパスという名称でサポートをさせていただいているものがあります。
セッションが月に1回あるんですけども、
その時間が本当に私にとってはかけがえのないものすぎて、
ただ楽しいとかそういうわけではなくて、
その方の本音が聞ける時間でもあるし、
自分でも気づけなかったことに、
お互いに気づかせてもらう瞬間もあるし、
一つのところを取ってアドバイスするっていうものでもないので、
その人のお仕事もプライベートも、
自分の人生観みたいなところも丸ごと包括して、
人生の伴奏をさせてもらえていることが、
ありがたくて、
私は長女気質なのか、いろんな気質を見てもそうなんですけど、
おせっかいというか、もっとしてあげたくなっちゃうんですよね。
サービスに入っていること以上のことをしたくなっちゃうの。
それが相手にとってどうなのかなっていうのは、
伴奏を1対1でやっているので聞きながらなんですけど、
これだったらもっとこうしたらとか、
こうしたらっていうのはアドバイス的なものじゃなくて、
こういうこともあるよみたいなのをすぐ知らせたくなっちゃうので、
このあたりもだいぶペンパス生の皆さんと信頼関係が構築できているとはいえ、
決まった、ガチッと決まったプログラムじゃないからこそできることもあれば、
私がトゥーマッチになりすぎないように気をつけなきゃなというのも思っている次第なんですが、
これを聞いているペンパス生の方の中でもっとこうしてほしいとか、
ここは別に大丈夫だよっていうのがあれば、
本当に言ってほしいのでお願いします。
そしてもしペンパスを気になっているよっていう方がいたら、
いつもこの内容で話しているとどんなものなのかっていうのが、
具体的にはわからないと思いますので、
ぜひ今月から始めたメルマガを読んでいただけると、
ちょっとわかるんじゃないかなっていうふうに思っております。
メルマガをスタートした理由というのは、
やっぱりこの1対1の伴奏するにあたって、
私は広く多くの人に何かを教えるっていう立場よりかは、
深く狭く一人一人と向き合って、
その人の人生を直接一緒に動かしていくというところにやりがいを感じているんですよね。
そうなった時にインスタで知ってもらったり、
もちろんこのスタイフで初めて聞いてくださる方がいたりっていうのもあるんだけれども、
深くっていうところは、SNSだと簡単じゃないなっていうのは痛感しているんですよね。
その深くをやる時に、いきなり口座に申し込むってハードルを感じている方もいらっしゃるはずなので、
メルマガでもうちょっと一歩を踏み込んだ感じでコミュニケーションを取れたらいいなと思っているんです。
変身をし合うとかそういう感じではないけれども、
SNSってアップしたら基本的には全世界に公開されるものじゃないですか。
でもメルマガって登録している人しか受け取れないので、当たり前なんですけど。
ある程度、しおりのやっているペンパスとかジャーナリングとかに興味を持ってくださっている方が登録してくださると思うので、
そこでしか話せないことを私も話していこうと思っていますし、
このメルマガはまず登録していただけると、5日間の伴奏メールというものを受け取ることができるんですよね。
5日間の伴奏メールでは1日ずつ毎日本当にちょこっとしたお題を出させていただいています。
何十分とかかからないようなものなので、忙しい方でも取り組んでいただけるようなサイズにしているんですけれども、
5日間読み終わると自分のやりたいことの一本目が踏み出せるようなものにしております。
この放送を聞いてくださっている方の中で、やりたいことがあるけどなかなか踏み出せないんだよねとか、
ずっとやりたいって思ったまま数年過ぎてるんだよねとか、
きっかけが欲しいんだよね、誰かに背中を押して欲しいだけなんだよねみたいな方もいらっしゃると思いますので、
是非無料なのでメルマガ登録してみて、まずは自分でやってみていただけたらと思います。
5日間読んでいただきますと、私とお話もできるプレゼントを用意しております。
こちらも無料になりますし、登録会場もいつでもできるのでお気軽に登録していただけたらと思います。
本文にメルマガ登録のフォームを置いておきますので、よかったら様子を見ていただけたらと思います。
ここについてもね、もっと話したいなというふうに思っているんですけれども、
またこれはメルマガ登録してくださった方に打ち明けていきたいなって思っています。
あとはですね、ジャーナリングのシェア会というものを新宿で開催させていただきまして、5名の方にご参加いただきました。
本当にありがとうございました。その様子はインスタグラムの方に載せておりますので、もしよかったらご参照ください。
私はオンラインで基本的にセッションをしたり、講座をしたりってさせてもらってるんです。
でも、実際に自分をフォローしてくださっている方とか、このシェア会を開催した時に来たいと思ってくださっている方って、どんな方なんだろうなっていうのを知りたかったのも実はあります。
今回集まってくださった方が、もうね、あんますことなく全員めっちゃ素敵。
もう本当になんか、今日初めまして同士ですかっていうぐらい盛り上がっていたし、
なんかどことなくみんなやっぱ抱えるものが似ていたり、雰囲気というか、相手を否定しない温かい空気感とか、
自分のことを話す時に、スルスル言葉が出てくるのって、なかなかハードル高いと思うんですけれども、
考えながら積み出して頑張って話そうとする姿とか、それを聞いてくださっている方の姿勢とかも全部に私も感動してしまいまして、やってよかったなって思っております。
やっぱりね、リアルで会うっていいですよね。
オンラインにはオンラインの良さもあるし、こういうリアルで、しかも少人数にしようって、
そこまで集まるかっていうのはもちろんだけど、少人数だからこそ全員の顔と名前が一致する状態で話ができたのは、本当になかなかない経験だと思うので、
参加してくださった方からアンケートを募っておりまして、その様子なんかも今後インスタグラムでシェアできたらと思っております。
またやってほしいというお声をいただいておりますので、もしまたね機会があればやりたいと思います。
どうしてもね、なんかね、来るかなと思っちゃうの。
いや、来てくれるかなと思っちゃうんですけど、今回来てくださった方がいるっていうのは私の中でもちょっと自信になったので、
もう何ならね、誰かここの日に行きますって手を挙げてくれたらその日にしましょうっていうくらい、
一人でも来てくれたら嬉しいので、またやりたいと思いますので、もしよかったらこのままフォローしてくださったら嬉しいです。
で、こういった案内もまずはメルマガに登録してくださっている方からしようかなと今後は思っています。
私は今、持っている媒体としてはこのスタイフとインスタなんですよね。
スレツはもう本当に趣味、全然ジャーナリングのことなんか話してない感じなんですよね。
結構割とスタイフもなんかビジネス要素というよりか趣味要素が大きいかなと思っているので、
インスタでお知らせすることが多かったんですが、メルマガに登録してくださった方はそれだけ私のサービスですとか、
しおりっていう人に興味がある方だと思いますので、そういった方に優先して案内したいと思っておりますので、
よかったらそういう意味でもメルマガ登録していただけたらと思います。
で、もうこんな時間になりましたので最後、今月のテーマというか思いをお話しして終わりにしたいと思います。
6月のテーマと7月の抱負
まず6月はね、ジャーナリングのノートを振り返って感じたのは結構家族の変化のステージに立ち会えているなと思いました。
さっき夫のこと全然話さなかったんですけど、結構私の中で大きかったのが、
夫とね、たまたま話せる時間があって、いつも忙しくて、なかなか2人きりで話すという機会を設けられてなかったんですけどね。
3時間ぐらいかな、カフェ行ったりとかお家で話すことがあって、
なんかその時の夫の思いに陣頭来てしまって、この人と一緒にいられてよかったなということも感じたし、
夫から提案してもらえることって、本当にやっぱ俯瞰して私を見てくれているからこそ、
しかもその家族であり妻である私への思いがあるからこそ、すごい染みるものがあるんですよね。
それで夫自身も今月すごくものすごく大きな変化があったので、そういったステージの変化に私も立ち会うことができて、
まあ僭越ながら支えられているのかなと思うし、夫は夫で私や家族のことを支えてくれているので、
こういった家族の変化のステージに立ち会えたっていうのが、私の中で6月大きかったことなんですよね。
で、じゃあその上で次どうしていくかですけども、次はですね、私のテーマとしては決断のスピードを早めるっていうのをテーマにしようかなって思っております。
具体的にこれをやる、あれをやるっていうのは決まっているので、ちょっと心情的なことにはなるんですけれども、
例えば発信一つとっても、なんかこれも言いたいしあれも言いたいし全部言いたいみたいになりがちなんです。
やっぱりジャーナリングして内省しているからこそ、思いの部分は自分の中にめちゃくちゃあるんですけど、
じゃあこれいざ書こうってなりました。書いてます。例えばノートだとしたら何字でも書けるじゃないですか。
書けるんです。そうするとね、これなんかもっともっと盛り込みたくなってしまって、結果的に今週に1回ぐらいかな、配信できてるのは、
になります。で、週に1回の配信が悪いって言いたいんじゃなくて、もっと言いたいことがあるのに、なんかちょこっとしか出せてないから、
出したいこといっぱいあったのに、じゃあいざ次これ書こうってなった時には、なんかその熱が冷めてたりとか、
なんかこれってもっといいことを言えたはずだよな、みたいな感じで、咲きそうだったつぼみがシュンってなっちゃった時があるんです。
ってことは、思いを根を中に出していくっていう時に、
もうちょっとその発信のスピードを上げられたら、その分、根は効果がマシかもしれないんですけど、私が感じたことに何か心を揺さぶられたり、何かの
きっかけを掴んだりする方もいらっしゃるかもしれないと思うと、 もっと早く
思っていることがあるなら出したいなっていうのがあります。で、これ決して質を落としてどんどん出すって言ってせばいいと思ってるじゃなくて、
これを書く、これを今日出す、そしたら私も嬉しい、誰かも嬉しいかもしれないみたいなことの積み重ねを、もうちょっと早いスパンでやっていきたいっていうこと。
なんですよね。じゃあ決断を早めていくために何が大事なのかなって考えて3つ思い浮かびました。
一つ目はお金ですね。やっぱりこう選択をいろいろする、選択肢がすごくたくさんある中で決めていく時に、
お金は切っても切り離せないなって思いました。 今回の話で言うと、強制だとか塾とかそういった分かりやすいこともそうだし、ちょっと迷った時にじゃあ安い方でいいやとかね。
男とかすごい好きなんですよ。さっきネイルとかね、あの旅行の話もしたみたいに。 なるべくね、もちろん手元に残るお金が多いと安心するから、
そういう側面もあるんだけれども、
でも、そこでただ安いものを選ぶんじゃなくて、自分にとって価値があるものだったら払いたいなって思えたり、
それを払うことによって、自分からしたらちょっと高いなぁみたいに思っても、元を取るっていう表現があっているかわからないんですけど、
その分、 頑張ろうって思えたりするなと思ったので、
まあその決断スピードを早めていくためには、お金を増やすというか、お金を心地よく使う。
これだけあるからっていうよりかは、
このことで悩んで、例えばお金がもっと安いとこないかなぁとか、高いからやめようみたいなことを悩んで他のことを選ぶと、また選択肢が増えすぎて悩んじゃうじゃないですか。
だからここで直感を信じるみたいなことに結局なっちゃうのかもしれないんですけど、自分の心が動いた時に気持ちよくお金を払えるような自分でいたいなっていうのが1個と、
2個目はやっぱり期限ですね。なんだかんだ締め切りとかあると、やるじゃないですか人って。
でこれは、明日までやらないとなんとかだよーみたいなことってよりかは、自分との約束を守っていくみたいなイメージなんですよね、私の中で。
なんかここまでやったら私嬉しいよねっていうような感じで、
締め切りを設けてやっています。
だって来週になったらさ、これもうあるから忙しいじゃん、だから今週やっとけばなんか良くない?みたいな、なんかちょっとギャルマインドみたいに出ちゃったんですけど、そういうイメージがあっての期限ですね。
で最後3つ目が重いですね。やっぱりこういろいろ選んだり決めるってなった時に、
さっき言ったような例えばお金だとか条件で選びがちなんだけれども、そもそもなんでこれしたかったんだっけ?っていう思いを何度も改めることによって決断のスピードが早くなっていくんじゃないかなと思います。
選択肢をいっぱい持てているっていうことはすごく良いことだし、その分自分が昔は選べなかった選択肢を選べるようになってきているっていう、成長の証みたいな部分もあるかもしれないけど、
やっぱり最終的には、何のためにやりたかったんだっけ?っていうところを見失ってしまうと、
すごく条件とかいろいろ比較検討して選択検討論したはずが、選んだ後に後悔しちゃうんじゃないかなって思っているので、思いの部分は何度も立ち返っていきたいと思います。
私は大切なことを大切にして生きていきたい。本音で生きていくっていうことをすごく大切にしています。
やりたいことをやる人生にするために毎日自分の気持ちを吐き出すジャーナリングをしておりますし、これからどうしていきたいとか、今の私ってどんな気持ちっていうのを書いているのも、
ジャーナリングしているのも、自分の人生を楽しむ人、家族とか私の周りにいる人とか、相談になっちゃいますけど、人類みたいな感じで、みんなが自分の人生それぞれ楽しく生きれたらいいよねって思うので、
ここを大切にしていきつつ、とはいえ本音を見失いそうになることもあるし、とはいえ忙しいからできないんだよねみたいなことも全然あるんです。
そんな時に、軌道修正できる力、元の場所に戻ってくることができたり、あれって自分に良い意味で疑いをかけたり、これでいいんだっけみたいに自分に聞けるような力があれば、それでもいいのかなっていう選択決断が間違ったもので後悔することがゼロではないと思うので、
特にスピードを早めるってなったらなおさらだと思うので、それはまず両方こなしていった上で、今でいうとレジリエンス的な元に戻ってくる力みたいなところを養いつつ、子供に自分の姿を、そんなお母さんの姿を見せていけばいいのかなって思っております。
今日は一番長い放送になってしまったかもしれないので、ここで終わりにしたいと思います。もし聞いてくださった方がいたらありがとうございます。ではしおりでした。皆さんも6月ぜひ振り返ってみてください。そして7月も良い1ヶ月過ごしましょう。またねー。
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