4月の振り返りとジャーナリングからの気づき
しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
本日は4月30日、4月の振り返りをやっていきたいと思います。
今日は、いつもみたいにこんなことやったよ、あんなことやったよって言い間に、実はですね、えっと
4月の振り返りを一人ではなくて、世の中だと一緒にやったので、そこで出た気づきを最初にお話しして
その話をした後に、いつも通り、つらつらと私がやったことをお話ししていければと思っておりますので
興味がある方はお付き合いをお願いいたします。 まず、えっと
今月からね、ちょっと話していこうかなと思っている、今月やったことの振り返りなんですけれども
1つ目が、まず自分が今月頑張ったことか、向き合ったことを褒めるということで
2つ目が、えっと
ノート、私はジャーナリングを日々書いているんですけれども、ノートですとか手帳ですとか
そういった自分の記録を見返しながら、ポイントを決めて気づく
そのポイントっていうのは、同じようなことを書いているかな、変化あるかな、どんな変化だったかな
一番一緒に残っていることは何だったかな、今月良かったことは何かなということを書いて
そして最後に、じゃあ次どうしていくかっていう次の一手を決めるっていうところを
私がジャーナリングでもお世話になっている、かなさんのコミュニティの方で、たった今してまいりました
何に気づいたかというと、一番目の今月自分と向き合ったこと、頑張ったことを褒めるというところでは
子どもたちの晴れ休みがありながらも、子どもがやりたいことも私がやりたいことも結構できたよねっていうことで
結構意気揚々とね、書いてたんです
で、じゃあいざ2番のさっき言ったノート見返しながら、手帳を見返しながら、どんなところがあったかっていうのを見返してたら
ぐっちゃぐちゃだったんですよ、ノートが。ぐっちゃぐちゃっていうのは文字が汚いっていうそういうぐちゃぐちゃもあるけど
感情がね、わりとわかりやすく言うともやもやイライラするようなこともあれば
これずっと続けてるけどやめようかなーって思う決断をしようか悩んだりだとか
なんか結構ね、葛藤が見られたんですよね
で、なんかそれを見た時に私結構いいところだけつまんで
今月良かったねってするのは得意だけど、得意?そういう傾向にあるけれども
なんかそういう葛藤とかもやっとした言葉を書き出して
で、その書いた後に割とすぐ自分で軌道修正をしたり
うん、なんか乗り越えたりすることができるから
1ヶ月を振り返った時にそれがなかったことになっちゃってないかなーっていうのは
と思ったんですよね
割と他の参加されている方たちは
なんか自分は今月もこんなこともできてなかったし
って最初感じて、でもノートを見てみたら
いや結構頑張ってたな
私頑張ってたことあるじゃんって思う方が多かったんですけど
なんか私逆だなーって思ったので
わざわざ葛藤したことをほじくり返して自分落ち込ませるっていうのではなくて
あ、ちゃんとこういう葛藤を乗り越えてきたから最終的に月末に
こういい感情、頑張ってきたねって思えてるんだよねってことを改めて感じました
なんか難しいんですけど、難しいし
なんか自分がどうやって振り返りたいかにもよると思うんですけれども
割とこの良い方を見てそっちを伸ばすだけじゃなくて
いや結構さ大変なことあったじゃんしおり
でも頑張って乗り越えてこられたのはこういうことがあったからだよねって
あとはなんかまだ実はこれって心のどっかに引っかかってるのであれば
いつ考えてみるみたいなことを
なんか自分に思いやりを持ってきてあげる機会に
これからしていきたいなというふうに思いました
私の放送を聞いてくださっている方はどっちのタイプもいると思うんですけど
自分のことを責めてたけど
いや実はやってたことがあったよねって振り返ってみたらって方もいらっしゃると思うし
私みたいなタイプの方も少なからずいらっしゃると思うんですよね
なんかもう大変だったけど今がいいから次もじゃあ楽しもうみたいに思える方もいらっしゃると思うんですけど
そうなった時に
いや結構あなたさなんかね
楽してここまで来たわけじゃなくて
ちゃんと乗り越えてきたよねってこんなこともあんなこともあったけど
頑張ってこれたじゃんみたいなことには目を向けたいなというふうに思いました
でそんな私が次何をしていきたいかっていうと
結構土台を整えたいなっていうことが出てきましたね
睡眠はしっかりとれてるんだけれども
やっぱりねなんだかんだ人ってその食事とか運動とか睡眠とかそういうね
あのわかりやすい土台欲求は満たしてあるげる必要があるなぁと思っていて
私の場合はそこにジャーナリングをすることだったり読書することも含まれてくるんですよね
ただ時間が欲しい余白が欲しいってよりかは
それを得るために基盤を固めたいみたいなそんなことを考えていました
プライベートの出来事:子供たちの成長と家族旅行
仕事においても
なんかどんな思いを持って
持ってる思いはあるんですけどそれをどうやって伝えるか
その土台をしっかりとしていきたいということで頑張っていきたいと思います
では4月何やったかなんですけれども
まずプライベートからですね
我が家には小4、小2にこの4月からなった子どもたちがおるんですけれども
春休みがありました
私は個人事業主で在宅で働いているんですけれども
学童には入れてないんですよね
子どもたちは普通に春休みで一日中家にいようと思えばいられる状態なんですけれども
それだとねお互いだらってしたりとか
私もやっぱり子どもたちがいると進まない部分もあったりするので
児童館ですとか学校に併設されている
なんていうんですかね
そういう学童じゃないけど
クラブみたいなところに行ってもらったりして何とか併せました
長男はとある習い事をしていて大会に出たり
有名な先生のところにちょっと遠いんですけど通うことにしたり
なんかいろいろやってましたね
基本的にちょっと遠い場所に行くことも多いので私は送迎をしてたんですけれども
ちょっとずつ自分でも電車を乗り継いで
自分で少しご飯を食べたりしてできるようになってきた部分もありますので
そのあたりは安全性を保ちながら
彼の自立とか
そんなところも応援しながらやっていけたらなというふうに思っています
児童も結構習い事の面で昇給したりとか
あとは少し悔しい思いをしたりとかでね
話し合ったり励ましたりっていうことをしたんですけれども
やっぱり学校で培ういろんな力もあれば
その学校で得たことを外で活かしたり
学校の外だからこそ発揮できる力もあるので
毎日のように習い事の送迎があって私も
おお!とか思うこともあるんですけれども
さっき長男が手を少しずつ離れていっているっていう話をしたように
私が送迎できるのもあとほんの数年なんだろうなと思うと
この時間も大切にしていきたいなと思っている次第でございます
そんな子供たちですね
昇給したので保護者会がありましたね
結構うちの子供たちが通っている小学校は参加率がいいのか
割と8割近くの親御さんがいらっしゃってた
ご夫婦で来ているご家庭もあったりしてね
他の学校から転任された先生が
この学校はすごく保護者の参加率が高いって言ってたので
びっくりだなぁと思っております
あとはですね
ボランティアをできる範囲でやろうかなと思っていて
今月はゴミ拾いに家族4人で行ってまいりました
かなり多くの方がボランティアに来ていて
もう私たちが拾うゴミがないぐらい綺麗になっていたんですけど
そんなに日頃からゴミが落ちているような感じはしないですよね
ありがたいことにとても良い環境で暮らさせてもらっていますけど
それは私たちがね月に1回ぐらいしかゴミ拾いのボランティアしてないけれども
もしかしたら地域の人たちとか気づいた人が
もっと積極的にやっているからこそかもしれなくて
何かご褒美があるから
お金として報酬があるからとかではなくて
自分たちが住む街が綺麗になること自体がご褒美であり
朝から汗かいて草をかき分けながら活動すること自体が
それ自体に価値を感じられる
そういう気持ちも私自身も養っていきたいなと思っておりますので
子どもたちの習い事でお手伝いが必要になるものもあるんですけれども
毎回は難しい部分もありますが
できるときにはやれるように仕事も調整しております
あとは私の病気ですね
治病を持っていて指定難病の病気なんですけれども
今のところはお薬で抑えているような状態なんですよね
毎日お薬を飲むことで副作用はあるらしいんですけど
そんなに生活に支障をきたすような副作用ではないので
この後もずっと飲み続けるのかぐらいに思ってたんですけれども
歯科矯正、歯律矯正をしたくて
それは神秘的な面もあるんですけど
結構顎が小さいみたいで
噛み合わせの面だとか美味しいものを食べるのが好きだから
死ぬまでずっと美味しいものを食べていたいから
そういうことを考えると今のうちに調整しておいた方がいいのかなと思って
今検討しているんですね
その話が自分の治病と何が関係があるかというと
やっぱりお薬を飲んでいることによって
その歯を結局、骨を動かすことになるので
ちょっとリスクがあるよねっていう話になり
今結構大学病院の方まで行ったりとか
あとは自分の治病の薬を飲み続けないで済む方法
ドラッグフリーって言って薬を飲まないで生活できるって
やっぱりすごく小さなことかもしれないけれども
毎日飲まなきゃとか飲み忘れちゃったとか
これとこれとこれと何種類も飲んでみたいなことが
生活の本当数分だったとしてもそこから無くなると
楽だよって先生もおっしゃってましたので
自分の病気にどう向き合っていくのかっていうと大げさですけど
どうしたいのかっていうことも含めて
今はドラッグフリーにする方向性で考えています
入院をしてやるみたいなんですけど
そうするとお金ももちろん時間もかかるし
なんならね私立強制だって今のまま食べられるし
やらなくてもいいんですけど
結構ね数年ずっとやりたいなぁ
別になくてもいいしなぁみたいな思いを抱えているので
ここはタイミングが今だったらできそうかなっていうのもあるので
やっていきたいなって思ってます
あと健康面で言うと珍しく発熱したんですよね
言っても8度6分ぐらいでしたけど
1日で下がったんですけど
自分の健康ってやっぱり大事だなと思って
たった1日ですが潰れてしまうことで
おーっとなったけど
休んだり
ただ横になるっていうことをね
もうちょっと軽やかに許していきたいなと思っております
あとは結構激しく過ごしてましたね
だからだよって感じかもしれないんですけど
旅行に行ってきました
宮城県は仙台とあとは山形県の天道市にお邪魔させていただきました
東北、うちの家族4人は
4人で47都道府県を回るというのを夢にして
どういうか私の夢なんですけれども
東北は福島しか家族4人で訪れてなかったので
一気に2県も行けてよかったなっていう部分がありますね
で仙台ちょっとこの辺り結構うち旅行好きなので
子供との思い出を記録するために
ノートとかブログに残したいなっていう思いはあるんですけど
ちょっとまだできてないので
音声でザザッと説明させてもらうと
仙台ではまず
東京発で1時間半ぐらいかな
着いて朝10時ぐらいには仙台に着けたので
仙台の朝1でコロッケやずんだのお団子など楽しみつつ
その後は松島ですね
松島屋の松島に行ってきました
ここでは結構クルーズ船に乗って
1時間ぐらいその松島を眺める
遊覧船が人気というか
鉄板ルートみたいなんですけれども
我が家はあえて船には乗らず
見晴らし台があるところまで行って
お散歩をしたり
あとは食べ歩きしたり
子供たちがスケッチをしたりっていうところで
ゆったりと楽しみました
松島屋の区は
私は場所が作ったと思ってたんですけれども
実はね
たなんとか坊さん
あの実は場所じゃなかったっていうことが
判明しまして
知ってました皆さん
なんかイメージって怖いなと思うんですけれども
子供たちと一緒に
じゃあここで一句読んでみよう
みたいなことをしたりして
これって場所が作ったって言ってるけど
そうなのかなとかって調べたりしてね
ガチガチにうちは旅行で
これを学ぼうとか
歴史を何だろうとかっていうことを
やってないんですけれども
自然とそういうことができるので
やっぱり旅って子供にとっても
大人にとっても
新しい発見とか
教科書の上で学ぶことができても
実際に目で見て肌で感じて
っていうことができるのは
いくら時間やお金を注いだとしても
私はやって
これからもやっていきたいし
これまでもやってよかったなって
思うことの一つですね
で松島の後は
3.11東日本大震災の資料館を
訪れさせていただきました
本当は仙台にある
荒浜小学校という
今はもう閉校しているけれども
震災の被害にあって
そのまま小学校を残している
でその中に展示とかね
当時の様子の写真を飾って
あったりするので
そこに行きたかったんですけど
ちょっと松島を堪能しすぎまして
時間が間に合わなかったので
資料館に行きました
そしたらそのね資料館に
いらした方が
本当に丁寧に
私たちにいろいろ教えてくださって
写真の様子を説明してくださったりとか
あとはうちの子供たち
今9歳7歳なので
震災の後に生まれているんですよね
その子供たちの視点に合わせて
学校小学校でこんな
今ねあなたたちはこういう風に
受けているかもしれないけど
当時はこんな風に体育館で
段ボールを敷いてやってたんだよとか
あとクイズ出してくださったりして
あのなんだろう
すごくありがたかったんですよね
私も夫も知らないことも
たくさん知ることができましたし
やっぱりそこで現地の
実際に被災された方から
お話を聞ける
とても貴重な機会でした
で何だろう
言い方が難しいんですけど
国からガイドをお願いしたり
したわけでもなかったけれども
人がね私たちぐらいしかいなかった
っていうのもあったのと
アルハマ小学校に行けなかったんですよね
みたいな感じのお話をしたからなのか
本当にきっと思い出したくないことも
絶対あるじゃないですか
その方のご家族も
震災の被害に遭われたっていうことも
伺ったので
それでも初めて会った
東京から来た家族が
どういうことを持って帰るんだろうな
ってことを考えながら
話してくださったのが
その体験自体が私は
とても貴重だったなと思って
子供たちと一緒に行けてよかったな
と思っております
そちらを後に
そこで子供たちと
結構震災がもし
自分たちの身に起きたら
被災したらっていうことを話して
公衆電話をかけたことがないし
今うちの子たちは
GPSを持ってるんですけど
携帯は持っていないので
公衆電話をかける練習をしたんですよね
実際に公衆電話が置いてあったので
それで子供たちが
私たちパパママの電話番号を
しっかり押せるのか
10円を入れて
どのぐらい話せるのかっていうのを
やりました
今ねもう緑の公衆電話じゃなくて
白いちょっとスタイリッシュな公衆電話で
ぐるぐる回すようなものでも
分厚い銀色のボタン
押すようなものでもなくて
いわゆる家電みたいな感じの
公衆電話だったんですけど
10秒じゃもう本当に何も話せないね
っていうことだったりとか
結構焦って番号を押し間違えてしまった時に
どうすればいいんだろう
みたいなことだとかも実践できたので
そういったきっかけをくださった
資料館の方には感謝していますし
実際に公衆電話で電話してみるって
提案してくれた夫にも
そういう私が気づけない部分を
カバーしてくれて
本当にありがたいなって思ってます
その資料館を後にした後は
私はどうしても牛タンを食べたかったので
牛タンを食べまして
子どもたちも
なんかね仙台東北にしかない一口餃子
仙台来てまで餃子かって最初思ったんですけど
なんか仙台にしかないのかな
その辺りしかない餃子を食べて
これが一番おいしいみたいなことを
子どもたちは言って食べていましたね
ちょっとこの辺りはまたノートかな
何かに書こうかなと思っているんですけれども
次の日はですね
友人との交流、実家訪問、そして仕事への意欲
山形の天道寺という温泉と
あとは将棋が有名な町に行ってきました
お長男が将棋が大好きでございまして
将棋を実際に天道寺の方でさせたりとか
あとは道にね
爪将棋って言って将棋のクイズが書いてあったりとか
本当にここに住みたいっていうくらい
気に入ったみたいで楽しかったですね
あと書き駒体験って言って
将棋の駒に自分たちが書きたい文字を書く
という体験もさせてもらいましたし
そこのね書き駒体験させてもらった場所では
実際に今でも職人さんが
将棋の駒を掘って
爪で書いてっていうことをされていて
これまでレジェンドと言われる
プロ棋士の方たちも訪れたようなところで
そこでもねお話いっぱい聞かせていただいたんですよ
なんかその前の日に訪れた資料館もそうですけれども
そういった語り継がれていくもの
子供だからっていうふうに
むしろ子供だからこそなのかもしれないんですけれども
小学生だからね
もう普通に話したことは理解できるので
私たちにっていうよりかは
子供たちに語りかけるように話してくださったのは
とても印象的でした
足湯したりとか
いろいろ楽しみながら
新幹線でまた帰ってきまして
47都道府県中
これで32都道府県を訪れることができました
次男が7歳
でコロナ禍もあったので
実質4,5年ぐらいで
このぐらい4人で回れたのは
結構いいペースというか
結構行けてるなっていう実感はあるんですけど
やっぱりここからね
子供たちの方が忙しくなって
なかなか旅行に気軽に行けなくなってくるんだろうなって思うと
急ぎはしないけれども
行けるときに行っておきたいなっていう気持ちはありますね
行けるときに行っておきたいなっていうもので言うと
他に親友たち
私のですね
高校時代の友達と一緒に
子供の国というところに行ってきました
それは本当に
なんだろう
定期的に数ヶ月に1回は遊んでいるんですけれども
考え深くて
子供たちがみんなちっちゃいうちに
一緒に遊ぶ
やっぱりね
お母さんの繋がりで
今は一緒に遊んだりしてるけれども
もうそろそろ友達ととか
僕はいいやみたいなことになってくるかもしれないなって思うと
こうやって
大好きな友達と
そしてその子供たちと一緒に遊ぶのも
本当にあと何年できるかなっていうところではあります
年齢めちゃくちゃバラバラなんですけど
みんな仲良く遊んでて
微笑ましい限りでございます
なんかね夫が
チャットGPTかな
で作ってくれた
なんか子供の国を楽しもうみたいなマップというか
そのミッションシートみたいなのを作ってくれて
なんかそんなところもね
音はいかなかったんだけれども
ありがたいなって家族ぐるみで
こうやってお互いの子供たちを思い合えるのも
いいなって思いますね
なんかよく自分が子供だった時に
なんかスーパーにお母さんと行って
そしたら
えーしおりちゃん大きくなったね
みたいに言ってくださる方っていらっしゃるじゃないですか
なんか
ねあんなにちっちゃかったのに
ちっちゃい時はなんかうちの子と遊んでなんたら
みたいなね
なんか親同士の話に花が咲いて
子供ながらに
なんかいろいろ考えて
えーなんか私はあんま覚えてないけどなとか
あのなんかこの時間いつまで続くのかなとかね
いろいろ思ったりしてたけど
なんか今ではその言ってくださってた
あのお相手のお母様の気持ちが
だんだん私も分かるような年齢になってくるのかなって
思っております
あと行けるうちにだと実家ですね
えーと実家に遊びに行きました
ねお寿司パーティーをしてきましたし
えーとあとは
また別の日程で親が不在の時に
えーとうちの実家にワンコがいて
だともう介護が必要な年と
あのーその状態なので
日中行ってきました
もうねかわいい
いつだってかわいいなと思いながら
うんやっぱりワンちゃんはね
どうしても自分たちより先に行く可能性が高いので
うん実家に帰った時には
もちろん会えるけれども
そういう時間も楽しみに
大切にしていきたいなって思ってます
であとは大切な方
オンラインでつながっていた方が
東京にいらっしゃるということで
えーと一緒にランチしに行ってまいりました
あの私とその方とあともう一人ね
あのいつも仲良くさせていただいているメンバーで
えーと中華を食べに行ったんですけれども
あのーね遠方から来て来られた方が
今すごく文房具ですとか書くことにハマっていらっしゃって
であのすごいんですよ
いっぱい持っていたりとか詳しいし
自分でノートをこう作ったりされているんですけど
そのね書くきっかけがしおりさんだったんです
ということを直接目の前で言ってもらえて
もうなんか私はものすごく感動しまして
直接伝えてくれたこともそうだし
なんかそうやって人の人生の何かのきっかけになれるんだ私もって
思えたんですよね
なんか実際に何かをすごい教えたとか
あの何かね
あのーそういうことではないけれども
そのきっかけになれるってとても嬉しいなって思いました
でその様子はノートに書きましたので
こちらの本文にも貼っておきます
もしよかったらご覧になられてください
私がジャーナリングのことだとか
人生本音で生きるということを発信する中で
共感をしてくださったり
あのだからこそしおりさんにいろいろ教わりたいって
実際来てくださる方もいらっしゃるって
なんかそれって当たり前じゃないんだなっていう
ちょっと月並みな言葉になっちゃうんですけど
なんかやっぱ思っていることとか
文字で見てあそうだよねと感じることじゃなくて
実感として目の前にその一人の方が
そういうふうに変わっていったっていうのを
なんか携われたっていうことが
私にとってはとても嬉しくて
そういうことが量は数は人数は多くないかもしれないけれども
そういうきっかけになれたらな
なんていうふうに思っております
改めてありがとうございました
そこからちょっとお仕事のことも話していけたらと思うんですけれども
私は本音に生きるに伴奏する人として
ジャーナリングを通じてその方の本音を見ていったり
どういう人生を歩んでいきたいか
あなたの大切なことは何で
どういうふうに大切にしていくかっていうところを
月1のセッションだったり
日頃のやりとりでサポートさせていただいているんです
そのサポートのペンパスというものなんですけれども
こちらにこの1ヶ月で3名新しく入ってくださいました
私は一対一で伴奏させていただいているので
こんなに一気に3名の方が増えたっていうのは
一番最初以来かな
1年ぶり1年2年近くぶりになるんですけれども
純粋に嬉しいなっていう気持ちと
この方々の人生の何のきっかけになれるんだろう
っていう自分自身の思いもあるし
入ってくださった方の目線で見た時に
どういうことが必要なのか
やっぱりお金を支払っていただいてるっていうのもありますし
私はたくさんやってあげたくなっちゃうんです
気づいたことがあったりしたら伝えたくなるし
だからこういう情報もありますよとか
すぐ送りたくなるんだけれども
じゃあそれを全てやってあげることがいいかどうかっていうと
また別の話になってくるので
もちろんアドバイス助言はさせていただきつつ
伴奏なので隣でどういうアクションが起こせるか
ということに気づいてもらいやすくするかっていうところを
私もより一層磨いていきたいなというふうに思っております
ジャーナリングに関しては
今まで私が培ってきたものいろいろあったんですけれども
改めてここで学びたいな
自分が体系化して伝えられることがあればいいなと思って
ジャーナリングマイスターという
2章を取ることができました
こちらもすごく私が堂々と
このマイスターになりましたっていうことを
歌っていくというよりかは
自分がもう一回学ぶ場として必要だったし
さらに活かせる場として
どうやって活用していこうかなっていうのは
これからも考えております
その考える中でやっぱり仕組みを
もっと構築していきたいなって思ってるんです
今まで私のお仕事ですとか
この伴奏をお願いされる時って
本当にありがたいことに
しおりさんがいいと思ったからお願いしたいですって
言われることが多くて
もちろんそういう方には
私も伴奏させてもらいたいって思うから
させていただいているんですよね
いわゆる大体的にローンチをしてとか
この期間じゃないと入れませんとか
そういうことはあまりしたことがなくって
もちろん講座で受けられる期間と
受けられない期間っていうのは
私が一人でやってるから
そのキャパの問題上あるんだけれども
そういうことはしていなくて
でも人が集まってくれる理由っていうのを
自分の中でラッキーだったとか
運が良かったタイミングが良かった
っていうことで片付けずに
しっかり自分の魅力だとか
伝えていることの土台を
もう少し人に分かりやすく
伝えていきたいなっていうふうに思っているので
今はインスタとスタイフとで発信しながら
そんなことを伝えてはいるけれども
ノートを始めて
ノートで届く人
あとはやっぱり私なんだかんだ文章を書くっていうのは
上手い下手とかじゃなくて
その文字で言葉で伝えるっていうのが好きなので
ノートを始めてみたり
あとは来月メルマガを配信
スタートさせたいなっていうふうに思っていて
なんかよくね
まずは広く撮りに行くみたいなことも聞くんですけれども
逆に私はどんどん狭めているような気がするなとは
思っておりますが
そこでね
なんかこう
この人だったら安心して任せたいなって思ってもらえるような
人でありたいと思うし
それが作った私ではなくて
しおり自身はその土台根本で
思ってるものは変わらないけれども
私の伝え方とか伝える媒体が変わることによって
出会える方がいるのであれば
なんかそれはすごくありがたい
嬉しいことだなと思っているので
その仕組みが土台を構築していきたいなっていうのが
5月の目標になってきますね
その声をかけてお願いされるというのは
ペンパスのサポートだけではなくて
ありがたいことに業務委託で
お仕事をさせていただいているものもあって
それも声をかけてもらったんですね
人事の採用のお仕事なんですけれども
一旦ちょっと4月末をめどに終了予定なので
あとここは自分のさっき言ったペンパスですとか
発信の方に力を注いでいきたいな
という気持ちもありつつ
他でお声掛けいただいているものもあるので
自分一人で仕事をすることはもちろんできるんだけれども
どこかで誰かとつながって
プロジェクトでもお仕事でも進めていきたい
っていう気持ちが
自分の中にあることに気づいたので
もしちょこっと単発でも
修理にこんなことお願いしたいとか
相談したいっていうのがあれば
LINEのアドレスを置いておきますので
URLからこんなことちょっともしよかったら
相談できますかみたいな感じで
気軽に送っていただけたらと思っております
いやー今日もたくさん話してしまいましたけど
5月への展望とリスナーへのメッセージ
もし最後まで聞いてくださった方がいたら
最後まで聞いたよってコメントいただけると嬉しいです
あの普段ねどんな方が聞いてくださってるか
で私はわからないので
もちろんいいねしてくださった方の
なんとなくお名前とかアイコン覚えているんですけれども
リアクションがあれば
そこに反応していきたいなって思っていますので
よろしくお願いいたします
5月はゴールデンウィークがありますね
早い方だともうゴールデンウィーク入ってる方
いらっしゃるかもしれませんが
我々はカレンダー通りで進んでいくので
ゴールデンウィークは家族の予定を楽しみつつ
そうですね私もその土台を固める
土台を作っていくというところで
もう一歩踏み込んで
ジャーナリングして自分の気持ちに気づいたり
やっぱりここ外せないよねっていうことだったり
一番最初に言ったような
このカットあったけどなかったことにしてない
っていうところも見ていって
いきたいなっていうふうに思っております
もうねあのフリーランス個人事業主のいいところは
いいところであり難しい部分は
何でもできるっていうことなんですよね
やろうと思えばもうすぐにでも
新しい商品を明日発売することも
なんなら今日発売することもできるし
やらないって決めたんだったらやらないで
今のことを淡々と
粛々ともっと詰めていくっていうこともできる
でも何かこんなことやってみたいとか
こんなことしおりにやってほしいっていうのがあれば
なんかそういったことにも答えられるような
余白を残しておきたいなって思っておりますので
もし一緒にこんなことやってみませんかでもいいし
こんな講座があったら受けてみたいですでもいいですし
一旦ペンパス検討してるので
相談載ってもらえますかでもいいですし
なんかこうこれしか聞いちゃダメとか
今しか募集してないからダメとかっていうふうに
やるってよりかは
なんか自分の思いに共感してくださった方には
どことん付き合いたいっていうスタンスで
いきたいと思っております
皆さんは5月どんな1ヶ月に去りますでしょうか
そのためにはね4月1ヶ月
あの自分のことを振り返って
手帳とかジャーナリングでもいいし
ちょっとなかなかそういうもの書き溜められてないんだよね
っていう方は予定表とかでもいいと思います
あのグーグルカレンダーとかタイムツリーとか見ながら
そういえばこんなことあったな
思い返すだけでも全然変わってきますので
やっていきましょう
ではしおりでした
ここまで聞いていただいてありがとうございました