ただ、こんなのがあったらみんな楽しんでくれるかなっていうところと、やっぱり書くってすごいよっていうことを伝えることと、変わりたいと思っている方が一歩踏み出せたらいいなという思いでさせていただきましたので、
この60分はすごくいい意味で、みっちりと1対1で来てくださった方に向き合う時間になったんじゃないかなと思います。
実際に受けてくださった方が、そこから自分の宣言、やりたいことの宣言を作っていただくんですけれども、
1歩どころか10歩ぐらい進んで、こういうこともああいうこともやりましたってお声をいただいたりですとか、
あとは、ぜひまたしおりさんに教えてほしいですっていうような形でお声をいただいたりですとか、
本当に嬉しいんですよね、そういうお知らせいただけることとか伝えていただけることって。
なので、もちろんね、みなさん参加していただいて嬉しいんですけれども、そういう声があることによって、
よりまた還元したいなというふうにも思っておりますので、これからサポートさせていただく方に関しましても、どうぞよろしくお願いします。
ということで、こちらは本当にね、やって良かったなと思ってます。
で、今後私のこういったまあ、講座ですとか、ワークショップみたいなものをどうやっていくかっていうのは、実はまだ来年のものは決めてないんですよね。
アイディアだけはたくさんあるけれども、
うーん、なんかこれをいつどのタイミングでやるかとか、私がやりたいタイミングだけじゃなくて、もちろんその参加したい、ちょっと気になるなーって思ってくださっている方が、
その気になっていることを気になっているタイミングで受けられるようにしたいなと思っているので、今まではね、本当に1週間ぐらいしか募集期間を設けずに、
期間が終わったらおしまいってしていたものを、ちょっと違った形にした上で、
あの、なんだろうな、なるべく気になってくださった方が気になったタイミングで受けられるようにしようかなーなどなど、いろいろ考えております。
また随時、スタイフ、もしくはインスタの方からご案内をしたいなと思っておりますので、
お聞きください。なんか今日ね、ロレッツがうまく回ってない気がしますね。
はい、で、えーと、そんな個人事業として働いている私ですが、一番、
なんだろうな、メインで行わせていただいている事業としては、ペンパスという講座を持っておりまして、こちらが3ヶ月で自分のコンパスを探す、
コンパス、大切なものを見つけて大切な方に一歩歩み出すという、あの3ヶ月の伴奏講座になります。
そこでもジャーナリングを用いて自分の本音に触れ合う時間をたくさん取ったりですとか、私にその内容を教えていただいて深掘りをどんどんしていったりですとか、
なかなか普段一人じゃ考えられないようなことを一緒になって考えていったりですとか、助言をさせていただいて、自分の大切なものを見つけてその方向に歩んでいけるようにサポートをさせてもらっています。
こちらも、講座生さんの方に、先月11月は卒業生の方が一人いらっしゃいまして、
本当にずっといろんな葛藤がある中、まさに一歩目を踏み出すっていうところで、
いろいろと、細かいお話はお伝えできないんですけれども、
やりたいって思っていることと、やらなきゃってなっていることと、
あとは問題がこれって思っていたことが実はそれではなかったりとかね、
そんなところも一緒に伴奏するからこそ、気づくことができましたし、気づいたらね、あとはこういうふうに、これはこうじゃなかったって区切りをつけたりですとか、
私はこれがやっぱり大事だっていうことを決めて進んでいくことで、人生がより楽しくなっていきますので、
私ね、いつもこのペンパスの話をするときに、すごく自分でもいい講座だなって自負してるんですが、
うまくその方の変化を伝えられないのがもどかしいなっていうふうに思っていて、
今度ね、過去にもたくさん女高生さんいらっしゃるので、女高卒業した方の対談とかもしたいなぁなんてちょっと思ったりしておりますが、
やっぱりね、1対1でやってる理由の一つとしては、
みんなの前では言えないことも、1人と1対1であれば言えたりポロッと言えたりとか、
しおりさんになったら安心して伝えられるって言ってくださる方もいらっしゃるので、
そうしておるわけなので、なかなかね、ちょっと外部にお伝えできないようなこともあるんですが、
自分のこと変えたいなぁですとか、あとはね、頑張りたいことがあるけれどもなかなかそこに注力できないなぁっていうもどかしさを抱えている方ですとか、
やりたいことあるけどなかなか一人だと整理できないんですよって方は、もしよかったら一度インスタグラムの方からお問い合わせください。
こちらも常時募集ではないんですけれども、
あとね、いろいろこう、さっき言ったように興味あるって思ってくださった方が、興味あるタイミングでご案内することができたらなぁと思ってますので、
個別ならではの良い部分が発揮できるんじゃないかなって思ってます。
はい、で、最終的から何度かお伝えしているように、私はジャーナリングを人に教えたりですとか、
あとはジャーナリングがいいよっていうことを簡単に言うと、広める活動もさせていただいております。
一番最初に言ったスタッフのライブでみんなでジャーナリングをしようっていうのは、どなたでも参加できるので、
ハードルが低いですよね。
で、2つ目にお伝えしたやりたいことをやるための作戦会議。
こちらもお金をお支払いはいただいているので、そういう意味ではちょこっとハードルがあったり、時間をとっていただいたりですとか、
本当にね、そのお金とか時間に関わらず、私に必要なのかなっていうのを考えるハードルもあるじゃないですか。
そういったところが1個あると思います。
で、1個前に言ったペンパスに関しては3ヶ月のみっちりとしたパン層、パン層だって、
パン層講座、ペンパスとパン層が混ざっちゃった、パン層講座になるので、
ここは割と、なんだろうな、よしやるぞっていう気合が必要。
ただ気合を入れた分、変化も大きい、成果も出てくるっていうところになります。
で、あとはインスタグラムでの投稿も含めると、そういったマイルドというかハードルが低いものもいくつかあるんですけれども、
主に、あ、そうですね、
あとはもう1個、ペンパス卒業された方のパン層講座もさせていただいているので、
主にそれらになるんですけれども、私の活動が。
で、その活動に1個付け加えたいなーってずっと思ってたことがあって、
それがワークショップというかリアルでの開催になります。
はい、リアルでやってきました。ジャーナリングみんなにやってもらいました。
だいぶ勇気がいったのと、私が集めたところで人が来ないだろうなと思ったので、
最初はコミュニティの力を借りて、そこでその中だけで募集をさせていただいたところ、
10人の方にお越しいただくことができました。
で、やりませんか?聞きませんか?っていうお誘いの企画の段階、発案の段階からさせていただきまして、
企画ですとか運営もさせていただいたんですけど、もちろんね、私1人だと全部初めてだらけで難しい部分もあったので、
一緒に登壇をしてくださる方を募りまして、私を含めて4名で登壇をして、
それぞれが自分の得意ですとか好きですとか、これから伸ばしていきたいこと、向いてることなどを
発表する機会を作りました。
なのでね、すごく私の挑戦の一歩目としても、心強いメンバーで、皆さんに本当にありがとうの言葉ばかりですし、
参加してくださった方も、初めましての方もいらっしゃる中で、
なんだろうな、
そういう、どんな人でも楽しめる、どんな人でも、
取り入れてみようかなって思っていただけるような流れには、できていたら嬉しいなと思っております。
こちらのワークショップに関しても、過去に感想を収録しておりますので、概要欄に貼っておきます。
もし興味がある方はお聞きください。
今後、このリアルの場での開催は、まだ予定していないんですが、
気になる方がいらっしゃったらやろうかなと思いつつ、
なんか需要があればやります、みたいなのって、なんかどうなんだろうとか思ってて、
需要がなくても私がやりたいことかなとは思っておりますので、
後はね、いずれ誰がどうやって来てくれるか、そこをデザインしていきたいと思っております。
ここが私が個人授業の柱となっている部分をお伝えさせていただきました。
あとはですね、その前にSNSで顔出しをしました。
なんかもうだいぶ前のことのような気がするんですけど、スケジュール帳を見たら、
11月の最初の方に顔出しをすることにして、アイコンを変え、インタビュー映像を投稿するっていうのをね、
ちょうどまだ1ヶ月ぐらいしか経ってないんだっていうところで、自分でもびっくりしております。
自分の顔を出すのがずっと怖かったし、私の顔を出したところでっていうふうに思っていたんですけれども、
いろんな思いがあって顔出しをすることにしました。
顔出ししたら意外と平気、意外と大丈夫っていうところがありましたので、
そんな思いはね、多分先月もう顔出しをするって決めていたので、
その時の振り返りの時にもお話ししておりますし、
実際にインタビュー映像で語ったことはインスタグラムの方に掲載しておりますので、
もしよかったらご興味のある方は見てみてください。
やっぱりさっき言ったような講座、イベント、ライブ、
割と人の本質をつく部分に触れさせていただくんですね、私が。
皆さんがジャーナリングで書いた本音の部分に触れていくので、
怪しい人だったら嫌じゃないですか。
私個人事業主なんですけれども、何やってるんですかって言われるとめちゃくちゃ恥ずかしい。
いろいろやってますっていう風についなっちゃうんですよね。
ペンパスの事業、ジャーナリングを伝え広めるっていうことも、
自分の中の核の一つではあるんですけども、
その核だけにこだわらずに生きている自分とはみたいなことを思うことがあって、
どういうことかっていうと、これっていうものを突き詰めてやっている人って、
どうしてもかっこよく見えたりとか、
私みたいに熱しやすく寒いやすい人は、いろんなことが中途半端で器用貧乏でとかって思ったりするので、
一つのことに集中して突き詰める姿っていうのは、
すごいなあ、なかなか私できないなあっていう風に思ってたんですけど、
ちょっと前っていうかだいぶ前か、
その中途半端というか、いろんなことに挑戦できる自分みたいな捉え方になって、
こんなにね、やりたいことがたくさんあるっていいことじゃないですか。
なんか生き生きしてる感じしません?
私自分いいように見せたいとかじゃなくて、きっと聞いてくださってる方の中にもいらっしゃると思うんですよ。
次これやって、次この講座も受けて、あれもやって、みたいな。
で、プライベートでこれしたりして、これも書いたいし、とかっていうの。
なんかそういう、ちょっとごめんなさい、たとえがあんまうまくなかったかもしれないんですけど、
一つを突き詰められないからこそ、いろんなことを楽しめる自分もいいなって思ったんでしょう。
でも、私がペンパスライフの講座でお伝えしてるように、
全部を全部ちょっとずつやってもいいんだけど、なんかその先に何があるかもそうだし、
人生全体で考えた時に、自分の大切なものを大切にできてるか、
そのためのステップなのかとか、そこに向かっていくためにこれが必要なのかを、
もうちょっと研ぎ澄ませて考えたいなって思ってます。
なので、一つに絞るっていうのは、もう何十年間やってきて、
私の場合は難しいと思ったけれども、
まあにしても、いろんな方向に行っている、やりたいことを、
もうちょっと絞るとは違うんですよね。
私の言葉で言うと、コンパスの方向に向かえているかっていうのを、
私が講座生さんにお伝えしているように、私が私にもう一度問うタイミングなのかなって思ってます。
でもやっぱり、私はコンパスを持ってコンパスの方向に進むということを大切にしているし、
それをお伝えしているので、私自身がそれを体現してなかったら意味ないなって思ってます。
そうじゃない人に教わるの嫌じゃないですか。
私もコンパスを探してその方向に歩んでいるけれども、
やっぱりつまづく時もあるし、めっちゃ坂道でゴロゴロ転がっちゃう時もあれば、
上り坂で進みたいのに全然進めないわ、みたいなこともあるんですけど、
いや、これって大切にしたい方向に進んでいるから、
大丈夫だよね、頑張れ私ってできるようにするには、
もう一回私自身もこの1年を振り返った上で、来年後を計画していきたいなって思ってます。
だいぶつらつらとお話ししちゃったんですが、伝わっていたら嬉しいですし、
まさにペンパスライフはそれができる講座になりますので、
来年ね、何人を引き受けしようかなっていう自分のキャパといろいろ調整しているので、
もし今物打ち気になっているよっていう方がいたら、
本当に早めに連絡をしていただけるととても嬉しいです。
気になってくださっている方に誤解がないように伝えたいし、
今気になっているっていう熱量が高い時に、
先延ばしせずにお伝えできることがあるとしたら、お伝えしたいなって思ってます。
はい、ちょっと長くなりましたが、
プライベートのことですね。
プライベートのことはね、長男がとある習い事をしてまして、
それの大会が先月は3回ありましたね。
なかなか難しい局面もあったんですけれども、
一つの大会ではトロフィーを持って帰ってきておりましたし、
習い事の方でもどんどんどんどん上達しております。
それが週に3、4回ぐらいあるんですよ。
本人がやりたい、やりたいって言ってて、
いろんなところで探してやって、
土日もそういった大会でに出向くこともあるので、
それはさっき言ったように、いろんなことがやりたい私からすると、
一つのことを突き詰められることへの尊敬もあります。
子供って自分と違うなって、まず救急車が。
違うなって思うので、そこが誇らしくもあり、
自分と同じように行かないし、行かせないんだぞっていうところを
親として日々学んでおります。
これだけあると次男も、私子供2人いるんですけど、
次男もやっぱり色々付き合ってくれたりしてね、
本当にありがとうと思ってますし、
11月からは次男も新しい習い事を始めたので、
私、毎日剃毛してます。
しかも、冗男と次男の違うところに行っている習い事も
多くあるので、もう剃毛、剃毛、剃毛、剃毛、剃毛、剃毛、
ってなってるんですけど、
もうちょっとちっちゃい頃、小学校入学前は、
習い事の時間もずっとね、
付き添ってたりとか見学してたりっていうのが、
割とスタンダードだったんですけれども、
今はね、送ったら一旦私は帰ってきて、
ちょっとこう仕事をしたり、夜ご飯の準備をしたり
っていうことをしたりしてね、
本当に些細なことではあるんですが、
そういうところもちょっとずつ手が離れてるなと思いますし、
家に今、小1、小3なんですけれども、
やっぱり習い事の時間がね、一貫性遅くて、
もうそれ、それがね、ちょっとなぁと思いながらね、
まぁまぁ、しっかり早めに寝られるようにしてあげることと、
たくさんご飯を作ることぐらいしか私はできませんので、
そういったところをしていきたいなと思うんですが、
うちね、平日、
これ、スタイフで言いましたっけってわからないですね。
言ったかちょっと忘れちゃったんですけど、
平日はうち夫がもう帰ってくるのが遅いので、
私と子供たちの3人でご飯を食べるんですけど、
去年ぐらいから、2合だともう3人で足りなくなってきたんですね。
で、私はお茶はいっぱいで、子供たちが残りの分を半分ずつ分けるみたいな感じなので、
まぁ1合弱ぐらい食べてたんですね、彼らはそれぞれ。
もうそれがね、足りなくなって、もうちょっと前から、
3人で3合になったんですよ。
3合だったらね、冷凍ご飯ちょっと一杯ぐらい分ぐらいはね、
1、2杯分ぐらいは残るだろう、次の朝分にしようとかってね、
思ってやったら、3合あったら3合食べちゃうの。
大丈夫?って。
すごい、食欲が。
で、3合をついにこの間炊いたら、足りなくなっちゃって。
で、もっと食べたいって言うから、
今から、ちょっと遅かったんですよ、長いことの帰りで。
今から炊くのちょっとなぁ、みたいな。
ちょっと早炊きでも2、30分かかるしなぁって思って、
パックご飯、砂糖のご飯みたいなパックご飯をチンして、
ご提供いたしました。
たくさん食べてくれることは良いことなんですけどね。
野菜とかあんま食べないね、やっぱり。
お肉とか、カレーとかね、が多いんですが、
そんなモリモリ食べる子供たちを見てね、
私も一緒になって食べそうになっちゃうんで、
彼らはね、いっぱい動いてるから良いけれども、
私はほぼ在宅で家で座って仕事してるだけなのに、
なんで同じカロリー消費じゃないやつ、摂取しようと思ってんだと思って。
あぶねあぶねって思って。
マジお米が足りないですね。
ほんとに。
で、うち夫がいる時は、週末は午後ですね。
炊飯器で炊けるマックスが午後なので。
これからが末恐ろしいでございますので、
皆さんは毎食何合ご飯を炊いておりますでしょうか。
これね、毎日夫が朝ご飯食べる。
あ、夫は朝も昼も夜も食べないんですよ、平日は。
だからね、夫がこれでね、平日もいたらえらい子ちゃん。
毎週のようにお米買わなきゃいけなくなっちゃう。
幸せなことかもしれないんですけどね。
お米高い。お米高いからね。
と思いながらも、みんなでやっぱ美味しいご飯食べられるのは嬉しいなって思います。
で、私何でお米のことを話したんでしたっけ。
あ、え、何事の話をしてたのか。
ちょっとお米のことで思い出したのが、お金のことですね。
お米高いみたいなところからちょっと今インスピレーションを受けて話してるんですけど。
11月は割とお金のことを考えたかなと思います。
多分ご想像つくと思うんですけど、私節約あまりできないタイプというか、どんぶり感情なんですよね。
何でもかんでも買ったりとか、ブランドものが大好きとか、セール品があったら飛びついちゃうっていうものではないんですけれども。
さっき言ったように食には割とお金をかけることのハードルが低いと思うんですよね。
美味しいものもそうだし、便利だったりとか、体にいいもの、調味料は自分のこだわったものみたいなところがあるので。
ご飯券には節約はしてないですね。
全然できない。できないです。
お金に関しては、やっぱり私が個人事業主で夫は会社員なんですけれども。
そこ、うち夫婦別会計じゃなくて一緒にしているので、来年どうしていくかみたいなところ。
夫はね、ある程度やっぱり目星ってつけられると思うんですけど。
私の方がそもそもいくら稼ぎたいとか、そういう手前の話ってよりかは、何を仕事にしたいかだとか、
どういう人生にしてそのためにいくらお金が必要なのか。
だからこの金額が必要で、その金額を得るためにこの仕事をするっていう。
逆から考えてた時にどうしようかっていう話を夫とも一緒にしました。
ありがたいことに、夫はこういうことに理解があるって言ったら、
すごく親身に相談に乗ってくれるので、私が言葉にできないことを深掘ってってくれたりとか、
ジャーナリング一人でやったり、お金いくら稼いでとか、こういう授業でとか、こういう会社さんと契約してとかってね、
そういう細かいところはもちろん自分でやるんだけれども、
全体で捉えた時にどうなのかっていうコンサル的なことを夫に今やってもらってます。
そんな2人の稼ぎ方ですとか、お金のもらい方みたいなところを含めて、
じゃあ元々いくらうちら持ってるんだっけっていう資産運用の部分を再度確認しました。
やっぱり兄さんですとか、個別株もちょっとだけやってたりとか、
いろいろ投資している分ね、かき集めて頑張ったなっていうところはありますが、
家族でそれをどういうふうに使っていくか、人生で何のためにこのお金を使っていくか、
取っておくのか、もっと増やしていくのかっていうのをちょっとずつ考えております。
皆さんは家族でお金の使い方は話されますでしょうか?
そもそもうちはお小遣い制度とかそういうのもなくて、
親子共に、夫だとか私にもお小遣いはないけれども、
自分たちで必要な好きなものは買っているし、
子供たちはお小遣いはあげてないんですよね、実は。
でもやっぱり小1、小3となると周りの子たちも結構お小遣いをもらっている家庭が多い中、
いいな〜〜くんは〜〜みたいなことを言うので、
お小遣いあげたいとかあげない方針だとかそういうところの話の前に、
お金ってこういうものだよねっていうのとか、
なんかもうちょっとお金についての話をした後に、
お小遣いどうするかとか、お年玉でもらったお金はどうするかとか決められればなと思います。
今も全くそういった話をしていないわけではなくて、