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027:狂気的な情熱が夢を叶える鍵
2026-11-04 27:39

027:狂気的な情熱が夢を叶える鍵

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夢を叶えるための狂気的な情熱と目標設定

Chuさんと江崎江美が、夢を叶えるためには狂気的な情熱が必要であると語ります。夢を語るだけで終わる人と叶える人の違いを探り、目標設定の重要性についても触れます。タイミングや準備、波に乗ることの大切さを強調し、目標を持つことが自分をワクワクさせるかどうかが成功の鍵であると結論づけます。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 夢を叶えるには狂気的な情熱が必要
  • 目標設定が成功の鍵
  • タイミングと波に乗る重要性
  • 準備と情報収集の大切さ
  • 自分をワクワクさせる目標の設定
  • 経営者としての狂気的な目標
  • 波を見極める力が成功を導く
  • 独立時の長期的なプランの重要性

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⏱Chapters

- 夢を叶えるための狂気的な情熱 - リタ株式会社の未来と日本展開への挑戦 - 夢を叶える人と終わる人の決定的な差 - 狂気的な情熱が夢を実現させる - タイミングと波に乗る重要性 - 準備と勇気が夢を叶える鍵 - 新規開業の時流と判断 - 自分がワクワクする目標設定の重要性 - 目標達成のための伴走と理解 - 理想の目標設定と会社の理念

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感想

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サマリー

Chuと江崎江美が、夢を語るだけで終わる人と実現する人の差を「狂気的な情熱」と本気度に見いだします。リタ株式会社では、国内展開を次の20年の夢として、過去のM&AやMBOを経た経験とアプリ開発をもとに準備を進めています。夢を実現するには、個人と社会のタイミング、波を探して乗る判断、情報収集や事業計画、長期的な見通しが必要だと話します。新規開業については、金利や家賃の状況から一般には慎重な時期としつつ、競争が少ない物件を取れる可能性もあり、資金や将来を計算した判断が重要だと説明します。後半では、会社から一方的に目標を与えるのではなく、スタッフ自身がワクワクする目標を持ち、それが店舗や会社の目標につながる状態が理想だと議論します。目標の意図を伝え、対話と伴走で行動を成果につなげることが、働く人と会社のよい循環を生むとまとめます。

リタ株式会社の次の夢と国内展開
おはようございます、Chuです。 おはようございます、江崎江美です。 Chuさん、今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
えっと、今日はちょっと夢の話をね、したいなと思うんですけど、 Chuさんは、開業するときにね、大きな夢を持って、夢を叶えてきたっていう形になりますけど、
ここから先の夢、改めて教えてもらってもいいですか?
はい、そうですね。今ちょうど20年経って、ちょうど21年目がスタートしてるんですけども、今までやってきた、僕、このリタ株式会社っていうのは、
ドミナントで、今の形を作りたいと思ってたんですね。本当のもう一個の夢っていうのは、日本をターゲットにしたいと思ってたんですよ。
全国? 全国。
以前、僕、ビッグレアっていう会社をM&Aして作ったことがあるんですよね。
で、今MBOして戻ってきたんですけど、その時にやっぱりやりたかったなっていうのは、そういったことだったんですけど、
それがなかなか叶わず、戻ってきた時に、もう一回そういった夢にチャレンジしたいなと思っていて、
今、まさにそれをしております。
すごい。じゃあ、ワクワクのスタートっていう感じですか?
いや、本当に48歳からもう一回チャレンジしたいなと思ってたんですよ。ずっとそう思っていて、今仕込んでいて、
今までやってきた、リタでやってきた知識、このIPをいかに日本に広げられるかっていうことを、次の20年にしたいなと思ってます。
かっこいいですね。素晴らしいですね。楽しみ。
なので、本当にこの延長線上にあるっていう感じですね。
何かっていうと、僕今アプリ作ってるじゃないですか。それに日が続くことですね。
それを全部作り込んでます。
楽しみです。
そういうのやってます。
ありがとうございます。
夢を叶える狂気的な情熱とタイミング
では、本日のテーマに行きたいと思います。
本日のテーマは目標設定、夢を語るだけで終わる人と叶える人の決定的な差っていうのをテーマにしたいと思うんですけれども、
夢を語って、すごいねってなるけれども、本当にそれができるかどうかっていうところで、やっぱりできてる人とできてない人っていうのがいるのが現実だと思うんですけれども、そこの差ってどんな風に考えたんですか?
これは、まずは本気か本気じゃないかっていうところ、心から。
あともう一個が、本気の上が僕はあると思っていて、それが狂気的であるかどうかっていうことかなと思ってるんですよ。
他の何事も捨ててでもやりたいみたいな感じですかね。
そうですね。それが何となくやりたいとかじゃできない時あるじゃないですか。
本気でもできないことってあるんですよ。でも、狂気的であればできる時もあるんですよ。
そこの差なのかなっていう。だから人間の優秀か優秀じゃないかとかはもう優劣ないと思っていて、
僕も日常生活なんて普通の人よりも遅れないし、まともに。
だけど、そこの差なのかなっていうのはちょっとあるかな。
人生のステージっていうか、狂気的にできる時期とできない時期もあるかなってちょっと私は個人的には思っていて。
私の場合だと、今娘がいて、子供のことやらなきゃいけなくてってなると、それを言い訳にはしたくないんだけれども、
全てをほったらかしてそこに向かうっていうのがやっぱりなんかちょっと難しいなって。
だけど独身の時とか、ここから今度子育てが落ち着いたらまた自分の時間っていうのを取り戻すことができて、
もしかしたらその時にまたこうやりたいって思ったことをそれに向かってまっしぐらに進められるかもみたいなのはちょっと思ったりするんですけど。
それは本当にあると思いますね。やっぱりタイミングっていうのもあると思います。
やっぱり今というと、金利が上がってきてる時代なのか、昔みたいに低金利の時代かもしれないし、
美容室が出しやすい時代もあるし、出しにくい時代もあるし、
例えばさっきおっしゃったようにその人のパーソナルなタイミングも、子育てとか結婚とかそういったタイミングもあるだろうし、
自分のこの流れとこの世の中の流れのバイオリズムってあるじゃないですか。
それがちょうど合わさった時っていうのもとても大事で、
これが自流に乗ってないとか気流に乗ってない時に無理するとうまくいかない時ってありますよね。
ありますよね。
それすごく感じます。
そのタイミングに乗れるか乗れないか、波みたいなものに乗れるか乗れないかっていうのもすごい大事かもしれないですね。
もちろんその気持ちも大事なんだけど、それも気持ちだけじゃなくて、
その波がたまたま来た時に乗れるかとか、
あとはその波がどこにあるのかっていうの。
例えば前も話したけど、この魚がいない池に餌をやっても何も釣れないっていうのと一緒で、
この波がないところでずっと待っててもやっぱり一生波は来ないのかもしれないし、
波が自分と自分の流れも有限だし、やっぱりその世の中の流れもあるし、
それがどこでマッチングして乗れる場所があるのかっていうのを探しに行く。
見つけに行って、その時にいい流れの時に狂気的なぐらいに漕ぐと、流れに乗るということは大事なのかもしれないですね。
サーフィンみたいなね。俺もできないけど。
私もわからないけど、でも来たっていう時に漕ぎ出していきますもんね。
そういうのってすごい、でも待ってないと難しいし、探してないと難しいし、
その時に一生懸命、もう乗れないと思っても一生懸命漕いで乗るとか、
そういったぐらい必要なのかもしれない。
なのでそういったものが掛け合わさった時に語るだけなのか、そうじゃないのかっていうのが可能性なのかもしれないですね。
開業に向けた準備と長期計画
やっぱりその一歩踏み出す勇気みたいなのってすごく大事だと思うし、
なかなか夢を叶えられないって、結構準備して失敗しないようにいろいろ考えてみたいにすると、
なかなかちょっとその一歩って難しいかなって思うんですけど、
今までゲストで来てくださった方々とか、チューさんとかの話を聞いても、
まずやってみたらいいじゃんみたいな感じがすごくあるんですけど、
そういうのもやっぱり大切な一つかなと思うんですけど、やってみるみたいなところ?
もちろん大事だと思いますね。やっぱりやってみるっていうのはとても大事な時だけど、
もしも新規開業をする時って失敗できない時と、
今だったら少しチャレンジしても失敗しても大丈夫な時期ってあったりするので、
お金の持ってたり、人とかの資産っていうものの持ち方の場所は、ちゃんとやらないと難しいかもしれない。
そうですね、そうかもしれない。お店は特にそうかもしれないですね。一回構えちゃうとね。
なのでそこは長期的に考えられるのがとても大事で、独立って誰でもできちゃうんですよね。
例えばパンと。でももう戻れなくて、10年20年経ってみたらあれここで良かったのかなって言っても戻れないし、
あれ将来そんな新卒とか今バンバン来るけど、10年後こんな来ないって想定できなかったとかあるかもしれないので、
どこまでこの長期的なプランを考えて一手を打つのかっていうのは新規創業の時はとても大事かもしれない。
たくさん情報を集めたりとか、周りの人に聞いたりとか、そういうのは必要かもしれないですね。
そうですね、やっぱり行ってどこで打つのかっていうのも大事だと思いますね、とても。
なのでそういった波が来た時に、いかにいい場所で、いいところで、ちゃんとした場所、自分が未来につながる場所が選択できているのかっていうのは、
事前準備の勉強だったりとか考えていることだと思うので、そういったことは常に勉強して学んでおいて、事業プランを作っておくっていうのは事前準備として大事だと思うんですよね。
その上で、そういうどこに波が来ているのかとか、自分のその来た瞬間のこのインパクト、この本気で本当に取り組むっていうことが大事なのかもしれないので、そこかな。
でも僕が知り合っている中の人は、本当にそういう人が多かったような気がしますね。
なんかそれが自然とできているわけじゃないんだけど、がむしゃらにやってたっていう人が多くて、多いですね。
大事かもしれない。
大事ですね。
すごく大事だと思います。
僕が独立する時も、事業計画作るのに2年かかりましたからね。
計画を練るってすごく大事な気がしますね。
そうやっていく方が具体的にイメージしやすくなってくる。
具体的にイメージできればできるほど叶いやすくなる気がするから、具体的なイメージができるように事業計画を立てていくとか、そういうのはやっぱりすごく必要なのかなって感じます。
新規開業の時流と物件判断
そうですね。
新規創業の方はやっぱりそういうのがとても大事だと思うし、今僕もしてますけど、そういった事業をしてながらも新しいジャンルにチャレンジ。
今まで来てくれた方とかもしてるじゃないですか。
その時も多分みんないろんなどこに流れがあるのかね。探してるけど、探しながらも事前準備はめちゃめちゃしてて、来たる時に勝負に出るための準備っていうのはかなりしてるような気がしますね。
ちゅうさんから見て、今っていうか今年から来年ぐらいにかけての新規開業って理由的にどうなんですか?
今はだいぶ、あともう少し経ったらしやすいんじゃないかな。
今はまだちょっと厳しい?
金利も安定しないし、家賃も高止まりをやっとしてきたけど、ちょっと上がり傾向であるので、今はそんなに流れではないけど、もう少し経ったら金利も安定してだいたい見えてくる。
計算もしやすくなるし、家賃の上昇もなんとなく想定できるので、計算してこれぐらいやればこうなってこうなるだろうなっていうシミュレーションをした後に出せやすい。
今だとちょっとシミュレーションが崩れちゃいやすいので、ちょっと怖いかなっていうこともあるし、逆に言えばそういう人たちが出さないので選びやすいっていうところがある。
物件が競争率がちょっと低い。
そう、なので今だっていう逆にそういうのが欠けやすい時期だと思うんですよね。
通常のサロンだったら無理しない。
だけど今張っとけば争ってない物件だったら取れない時に取れる時もあるので、今だったらいい物件が取れる可能性もある。
なのでどっちに賭けるかっていうのは勝負の見極めなんですよね。
でもその時にね、そのもう狂ったような情熱が思いがあれば、どんな時でもそこがその時期っていうことだから。
でもそれを見極めて、だったから出すっていうのもあるんですよね。
僕、審査あったじゃないですか。ああいう悲惨なことがあったんですけど、あの時に物件めっちゃ契約したんだよ。
やっぱ家賃が下がるから。
そっかそっか。
ここしかないと思って、家賃高いところでお願いして、めちゃめちゃ下げてもらって入りました。
まあでもそれもね。
そう。だからそういう時に借りないからこそ、僕らみたいな人は借りるしかないと思ってチョイスした。
だからこういうタイミングって逆もあるんですよね。
なので、そういった時に今だからこそ借りるっていうのもありかもしれない。
ただそれはちゃんと計算してるっていうのが。
その自分の持ってるものとか先を見通した結果、今でもいけるのか、今は無理なのかっていうのはやっぱり判断ですね。
逆に今だからこそ行くぞってなることだったら行くべきだと思う。その人にとっての流れなので。
っていうのもあるかな。
ただ一般的にはね。
ちょっと難しいかなっていう風なイメージってことですよね。
わかりました。
ありがとうございます。
ワクワクする目標と組織の成果
本音のKトークに移りたいと思います。
今日のテーマは目標設定は自分がワクワクするかを最優先にする?って感じかな。
ワクワクする?なのかな。ちょっとわかんない。
っていうのをテーマにしたいなと思うんですけど、どう思いますか?
これは本当に大事だと思います。
こないだ店長ミーティング久々にしたんですよ。
はい。
もう僕はあれなんですけど。
半年ぶりぐらいですか?
本当にお久しぶりぐらい。
そこでも話したんですけど。
よく上がね、こうだこれを上げて。
それは店長さんに降りてきて各スタッフに降りてくるじゃないですか。
でもそのスタッフ一人一人がやらされてる意味ないじゃないですか。
何のために会社もそれをやってるのかわかんなくなってきてしまうので。
本当は一人一人の目標があって、その合計が店舗の合計で、その合計が会社の合計だったら理想ですよね。
それがすごい高い目標であればあるほど、それってすごい理想だと思うんですよね。
だからベクトルがそうなる方になった方が僕は理想なんだけども、
自分で目標を持てない子たちもいるから、会社でね、降ろして個別にちょっと強い強制的な目標を持つことで自発的な競争を持たざる得ない。
やらざる得ないっていうこともあると思うんですよね。
なので両方大事だと思うんですけど、理想的にはこっちの方が大事だなと思っていて、
そういったワクワクの集まりがこの会社の全体のワクワクの目標だったら会社としてこの上ないですね。
本当ですよね。それだったら毎日仕事もすごく楽しくできるだろうし、楽しい気持ちでやったことが成果につながって、
それが会社にも貢献できて、それが世の中の貢献につながるっていうのは本当に理想ですよね。
めちゃめちゃ会社としては理想ですよね。
だけどそうもいかない時もある。
そうなんですよ。
ありますよね。
やっぱりそのなかなか目標、さっき言ったそういったケースもあるので、やらざる得ないっていうところもあると思うんですけど、
本当にそういった環境でみんなができたら、とてもいいですよね。
理想だと思います。
私もなかなか売上が上がらない子たちと喋るじゃないですか。
だから最初はみんな暗いんですよね。
でも全然できないみたいな、やりたいこともできないし、何もやりたくないんです。
なんですけど、話をして、例えばこういうとこを変えていこうよ、こういうとこを変えてみようよって言って、
それをその人たちがちゃんと受け入れてやってくれると変わってくるんですよ。
変わって自分が思っているような売上が取れてくると、すっごく楽しそうですみんな。
なので最初は会社辞めようかなって言ってたのに、どうするのって聞いたら、もうちょっと頑張ってみようと思います。
やっぱりそれってやったことが成果につながって、こうやってやっていったら成果が出るんだなっていう楽しさにつながっていくから、
そういう気持ちになれるのかなと思って。
その気持ちでみんなが働けたらどんなにいいだろうかっていつも思いながら。
理念を伝える伴走と目標の共有
そうですね。なので目標をただ会社でもし決めるんであれば、
そういったなぜとか伴奏的な形で店長なり周りの人たちがやってくれて、
その結果その行動が結果につながって、なんかあれってなって目標を持つっていうこともあると思うので、
そういった環境をいかに作るかとか、その子たちにそうしてもらうかっていうためだけに会社は目標を作ってるような気がしますね。
でもそれがないと結局やらせてるかになっちゃって、その子たちは苦しいじゃないですか。
会社も苦しい思いをさせたくて目標を作ってるわけじゃないので、
その子に頑張ってもらう。同じ時間8時間働いてるのでせっかく。
なので一生懸命やっていい結果で帰ってきて、その結果いい報酬を得ていい生活をして喜んでもらいたいからやってるんですよね。
お客さんも喜んでもらっていい循環を作りたいから数字目標があるんだけど、
でもその真意が伝わらないと難しいし、やっぱ真意をちゃんと伝えてくれるパートナーだったり周りの人たちがいればいい現象になってくるとは思うんですけど、
そこがなかなか難しい、一番難しいところかもしれないですね。
そうですね。なぜこれなのか、なんでこうしていこうと思ってるのか、そこには理念とかもすごく影響してくると思うし、
どれだけ自分の会社をどうしていこうと思えるかの説明もすごく大事だなって思いますね。
そういうのってコンサルとかされてるじゃないですか、そういう会社で目標を決めました、でもそういったスタッフが一定数、自分で目標を持ってるけど、
ちょっとその目標を持たされてる子たちもいて、ちょっとなぜだかっていうその帰りがある。
そういったときにそういう子にアドバイスしてさっきのような伴奏をしてあげたりとかするんですか?
はい、します。その時には会社、社長とかオーナーとか店長がどんなことを考えていて、そうなっているのかっていうのを伝えて、
もちろん彼ら彼女らの言い分もあるわけですよ、でもっていうのを聞くんですけど、お互いに別に悪くなろうと思ってそうやってるわけじゃないので、
とことん話聞いて、なるほどっていうのを理解して、そこを差を埋めていくっていう感じです。
オーナーとか店長たちの言い分も分かるんですよね。そうやって言ってますっていうのも分かるんですけど、
その言い方だとちょっと伝わってないみたいなところももちろんお返しするし、
そのスタッフに対してはそうじゃなくて、こういう意図でやってるんだよっていうことも分かってもらえるように伝えたりってこともしてますね。
結構ボイスチェンジっていうか。
そうです。
伴奏してあげて、次の月に少し結果が伴ってくると、その子の多分返事も変わってくる。
変わってくると、そのボイスチェンジの内容も少し変えてあげて、できるだけ接続して伴奏して、その上の人とその子が同時同じ目標が言えたときに目的が発するというか。
それいいですね。
第三者的な立場で言えるので、そこにはそんなにないじゃないですか。変な圧力みたいなのが。それはすごくいいかなと思ってます。
確かに。それはいいかもしれない。うちもやってもらおうかな。
ぜひぜひ。
目標っていうのは自分がワクワクするかっていうのがいいっていうのが今日の結論ですよね。
そうです。
ありがとうございました。
経営者の狂気的な目標
今日はどうでした?
今日は久々にゲストがいない回で、夢を語るだけの人と叶える人っていう、そこのところをもっと準備も大事だし、動けるかどうかと。
狂ったような思いっていうのは、なるほどなっていう風に思いながら聞いてたんですけど、それすごい大事だなって思いました。
そうですね。僕も毎回、狂気って書くと怖いイメージあるじゃないですか。
でも僕、狂気的なって好きなんですよね。狂うほどの気みたいな。
でもそういうくらいじゃないと変えられない気がして。
組織が大きいから余計にパチューさんは狂ったようにならないと、なかなか派生しないんじゃないかなって思ったりしたんですけど、
トップはもうより狂ったようにならないと難しいのかなって。
やっぱこういろんな機材の経営者見てても、狂った目標とかあるじゃないですか。
一兆円とか。狂ってるじゃないですか。でもその狂ってる感がいいんですよね。
世の中を動かしていくのかなと思っていて、だからそういったワードって意外に好きです。
すごいちょっと新鮮な感じがしました。
悪い意味ではないので。
はい。ありがとうございます。
リタの情報はリタリンクに貼ってますので、ぜひチェックしてください。
今日はこの辺で。
今回の話はいかがでしたか。
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チューさんのリタログ、次なるページもお楽しみに。
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