1. ギチの完全人間ランド
  2. #221 【ゲスト:14さん、代..
2025-11-25 54:50

#221 【ゲスト:14さん、代表・西岡さん】リーダーを育てたいラーメン店!?『夢を語れ』

spotify apple_podcasts

EraBootCamp/チェーン店ではない系列ラーメン店/創業者は元お笑い芸人/今1番やりたいことは/腹がはち切れてからが勝負/店より美味しい通販/自転車チャレンジ/20km出ん/

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

夢を語れ総本店公式HP

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

【出演】
青柳貴哉
樋口聖典

【構成】
原田英尚

:::::::::::::: 各種リンク ::::::::::::::

【番組メールフォーム】
https://gichi.world/contact

【スポットスポンサー】
https://sponsor-checkout.gichi.world/

【寄付スポンサー登録ページ】
https://gichi.world/donation/

【スポンサーの皆さま】
https://sponsor.gichi.world/

【ギチの完全人間ランド公式サイト】
https://gichi.world/

【ギチの完全人間ランド公式ネットショップ】
https://store.gichi.world/

サマリー

ラーメン店「夢を語れ」では、経営者やリーダーを育成するための独自のシステムが導入されています。店は3年間ブランド名を使用した後、独立し新しい店舗名を持つことが求められ、これにより自由な経営を促進しています。「夢を語れ」では、ラーメン店の経営理念や夢を持つことの大切さについて語られています。西岡さんは、経営者を増やすことを目指しており、ユニークなラーメンやうどんの提供、さらには全国にテーマパークを作る構想を持っています。この店は、夢を書くことを通じてコミュニケーションを促進し、客の夢の実現を目指すユニークなコンセプトを持っています。ゲストの十一さんは、店長やフランチャイズの道について語り、店舗での独自の体験をシェアしています。今回のエピソードでは、ラーメン店「夢を語れ」の代表・西岡さんとゲストの十四さんが、夢を語る場としてのラーメン店の魅力や独自の目標について話しています。様々な夢のエピソードや全国展開への意気込みが共有される中で、リーダーシップの重要性や地域コミュニティへの貢献についても詳しく触れられています。「夢を語れ」ではリーダーシップの育成に焦点を当て、夢を語ることの重要性が語られています。

選択の重要性
スピーカー 3
あのー、たかやくん。はいはい。あのー、いろんな選択の中で、今日ここに来てくれてありがとう。うん、本当にありがとう。いろんな選択肢ある中で、今日ここに来てくれてありがとう。どうした?なんか。
いやいやいや、やっぱ選択っち大事やん。選択。うん。選択っち大事って思ったことあんまないやろ。ないね。あんまないね。
スピーカー 2
何も思わずに、今日どんな服を着て出ようかとかさ、どの道を通ってこようかとかさ、右足を出すか左足を出すかどっちを先に出すかとかさ、何も考えずに何か日々が過ぎていきようと思うよ。
まあ、そうやろうね。結構そしてそういう人が多いと思うし。そうやろう。なんかね、人間1日で何万回みたいな選択の回数があるらしくて、実は。意識・無意識問わず。
おー、なるほどね。そんな選択について考えるワークショップがあるとしたらどう?
スピーカー 3
え?確かに普段考えるきっかけ、あれがない気。行ってみたいなと思うけど。なんで?
スピーカー 2
いや、実はね、言い換えパレットで、その選択をテーマにしたワークショップをやるんすよ、今度。
えぇ!?
そうなんすよ。マジで。
スピーカー 3
そんなみんなが意識しない選択について!?
スピーカー 2
そんな下手やったっけ?今間違った選択したね、リアクション。めちゃくちゃ下手やったね。いや、そうなんよ、マジで。
あのね、これね、エラブートキャンプって言って、あの、言い換えパレットのスタッフのヨッシーってのがおるんやけど、ヨッシーがまず主催というか、発案をして。
で、実際そこで来てもらって、講師役じゃないんやけど、仕切り役、ファシリテーター役みたいな人が、ヨダ君ってのがおるんやけど。
ヨダ君は、あれなんよ、言い換えパレットにずっと住んでいた住民。で、今はもう卒業して出て行って、ちゃんと仕事やるんやけど、このヨダ君ってのが、言い換えパレットに生活保護をもらうために来たんかな、確か。
クレーカーでMAXまで借金しまくって、金使いまくって、金の価値ってこんなもんか、だいたいわかったっつって、
じゃあ生活保護をもらいに田川に行きますって田川に来てもらおうとしたけどダメで。
スピーカー 3
生活保護をもらうのに住所が必要やけね、その住所として言い換えパレットを選択したわけね。
スピーカー 2
そう、で、そこを言い換えパレット住んでたら生活保護もらえませんってなったらしくて。
それで、え、嘘?ってなって、じゃあ破産しようってなったんやけど、破産もできんくて、結果どっか引っ越して出て行って、そこで破産手続きを無事して、それで今、普通に社会で働きよう、人なんやけど。
そんな人がどんな選択をしてきたか、そして言い換えパレットに住んでいる人がどういう選択のもとここに来たか、そしてそもそも選択って人生にとってどういう意味があるのかみたいなものを考えるというか、ワークショップなんすよ。
夢を語れの理念
スピーカー 3
これなんか、きょんちゃんも出るんじゃなかったっけ?
スピーカー 2
そうなんすよ、一応僕も今まで人生でどういう選択をしたかみたいなものを語らせてもらう時間があり、
そしてそれが終わったら普通に最後に懇親会っていうか、飲んだり食べたりして、さらにみんなと話す時間もあるみたいな感じでやるんですよ。
スピーカー 3
得意なやつは?
スピーカー 2
好きなやつなんやけど。
スピーカー 3
好きなんすよね。
いやなんですよ。
いつやったっけ、これは。
スピーカー 2
これがね、実はこれが配信されてる頃はもう、あれなんやけど、応募締め切りは終わってるんやけど、11月28日が本番というか、そっから一泊二日のイベントなんやね。
スピーカー 3
これでもなんとかキャンプシリーズってもう3回目か4回目かそんなんよね、確か。
スピーカー 2
自分詳しいな。
スピーカー 3
なんかね、すごいその施設と近い人がね、俺今身内におるんよ、一人。
スピーカー 2
なんかあれよね、定期的にいいかねパレットの告知をどうやら聞きよんみたいな。
スピーカー 3
聞きよんよね。
いやもなしに情報が入ってくるんよ。
そこで聞いたけど、この3、4回目やけど、ついに樋口きよのりも登場みたいなんで。
スピーカー 2
そうなんすよ、僕行くんで。
スピーカー 3
かなり今回のこれは期待できるというか、みんなこれかけているみたいな思いもあるっぽいけどね。
スピーカー 2
だから結構そのなんつーんかな、でヨダ君が来るのも初めてで、でヨダ君マジでちょっともうほぼ俺からするとフォルダ的には哲学者のフォルダに入るよね。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 2
要はなんかこう普通の社会的な生活をしてないが故にめちゃくちゃそのなんていうんかな、自分の内側に向き合ってるというか、そういう人間やから。
スピーカー 3
ヨダ君だって過去2回ぐらいっけ、あのー、ギチカンでやったさ、人狼でもゲームマスターみたいなのしてもらったもんね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
スピーカー 3
そうよね。
スピーカー 2
だからギチカンもなんかその関係が深いというか。
スピーカー 3
深いよね。
スピーカー 2
はい。まあそんなヨダ君がやってもらうんですけど、ただね、一応締め切りは終わってるんですよ、これ言ってる今日。
うん。
やけど、もしかしたら定員によっては滑り込みできるんじゃないかな、知らんけど。いやマジ知らんけど。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
なんでもしよかったらね、ダメ元でちょっと連絡してみて、ダメだったらすいませんって感じで。
スピーカー 3
今何に集まっているとかもどうやら把握してないようやね、きのちゃんのほうは。
スピーカー 2
あのー、そのー、まあ、頑張るよみんな。
一同 笑
頑張るよき。
スピーカー 3
頑張るよ。
スピーカー 2
そう、もう若い奴らが、現場で頑張るよき。
ちょっと。
応援しちゃって。
スピーカー 3
そのコメントを選択したのは本当にわからない。
スピーカー 2
一同 笑
スピーカー 3
本当にわからなかった。
スピーカー 2
ごめん。もうわからんことだらけの中でね、我々は選択していくしかないんですよ。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
ということで、どうする?始める?始めない?選択していいよ。
スピーカー 3
いや、始める!
スピーカー 2
るで!はい、じゃあ行きます!
スピーカー 3
ギチの完全人間ランド!
スピーカー 2
はい、みなさんこんにちは。ギチ樋口です。
スピーカー 3
ギチ青柳です。
スピーカー 2
さあ、ということでね、今回はですね、ベースで販売中のPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナーを作りますを
お迎えいただいたありがたいゲストに来ていただいております。
それでは紹介しましょう。
全国に展開するラーメングループ夢を語れ!からPR券を購入いただいたじゅうしさん、そして代表の西岡さんです。お願いします。
スピーカー 1
西岡 西岡です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
ジューシー ジューシーです。よろしくお願いします。
スピーカー 3
ジューシー お願いします。ありがとうございます。ご購入いただきまして。
スピーカー 2
こんな言い方をすると本当に失礼かもしれないんですけど、太客のお二人でございますね。
スピーカー 3
ジューシー 本当ですね。本当ですよ、マジで。安くないですよ、これは。
スピーカー 2
安くない金額でこの出演券みたいなものをご購入いただいてるんですが、なんで代表が西岡さんになるんですね、このラーメングループの。
ジューシー そうです。
なんですよ。ただ、この購入していただいたのはじゅうしさんの方にあったんですよね。
ジューシー はい。
西岡さんにも特に伝えることなく、独断でこの夢を語れ!のPR券を購入したっていうのを聞いたんですけど、それ合ってます?
スピーカー 3
ジューシー 合ってます。
スピーカー 2
めちゃくちゃですね、ジューシーさん。
で、ジューシーさんはだからお店で働いてらっしゃるんですよね。
ジューシー 今、はい。夢を語れ!で働いてる事業員になります。
だから、この状況をまずちょっと面白く。
働いてる事業員の方が何の一円の得にもならないのに、自分の自腹で働いてるところのPRを購入してるってことですよね。
ジューシー はい。
スピーカー 1
めちゃくちゃ良いスタッフじゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ジューシー すごいっすよね。事後報告で聞きます。
スピーカー 3
事後報告で。
これはでもあれだ、西岡さんからすると一声かけて欲しかった部分もあるじゃないですか。勝手なPRすんなよみたいな。
スピーカー 1
ジューシー いやいや、すごいもう社員の鏡だなっていう。
スピーカー 2
ああ、そうなんや。
ジューシー ありがたい話で。
自腹で僕の店好きですって言ってるから。
確かに。
スピーカー 3
これはもう嬉しいですよ。
自腹ですもんね、本当に。
スピーカー 1
そうなんすよ。で、最初ジューシーさんと僕らで3人で話そうかって言ってたんですけど、なんと西岡さんも出演して頂けるということで特別に来て頂いてるっていう。
スピーカー 2
ジューシー ありがとうございます。
で、まずこの夢を語れについてお聞きしたいんですけど、なんかラーメンチェーン店っていう言い方はしてないんですよね。
スピーカー 1
ねえ、よく言われるんですけど、うちはもう全国に夢を語れという名前でお店はあるんですけど、全員がもうそれぞれ独立して経営してるので、
スピーカー 2
チェーンっていう定義もよくわかってないですけど、というよりはグループみたいな感じで展開させてもらってます。
要は夢を語れっていう名前のラーメン屋さんがいっぱいあるってことですね。
スピーカー 1
そうですね、全国に何軒もあるんですけど、それもまたややこしいんですけど、その夢を語れって名前で出店するんですけど、3年経ったら店の名前変えなさいっていうルールがあるんで。
スピーカー 2
へえ、見ましたそれ。
スピーカー 1
はい。なので夢を語れから店舗名が変わっていくっていうので、増えてるようで減ってるようで、何店舗あるか僕もよくわかってないです。
スピーカー 2
ちょっとこの辺からすでに普通のラーメンチェーン店とは違うじゃないですか。
今日はね。
普通ラーメンチェーン店ってどんどん拡大をしていって店舗を増やしていって、元締めの会社が儲かっていくっていう形なんですけど、まず経営管理をしてないわけですよね、その夢を語れって。
してないです。
名前だけを使ってる。
スピーカー 1
名前を使ってる、はい。
スピーカー 2
で、むしろ使わないようにしていくってことです、3年間で。
スピーカー 1
その通りです。最初の3年間は夢を語れという名前も活用ぜひしてもらって、自分の経営をどんどんどんどんブラッシュアップしていって、3年経った時には自ら経営能力がついてるはずなので、看板を変えていって、次の自分の実力でやっていくっていう。
要は経営者を育てたい、リーダーを育てたいっていうのがあって、そのやり方になってるのと、あとやっぱり人って欲が上がっていくもんだと思ってるので、その3年間の間にもっとあれがしたい、これがしたいからっていうふうに、どんどんやりたいこと増えていくと思うんですよ、うまくいってれば。
スピーカー 2
そうなった時にその枠を外してあげるっていう意味でも、名前を外してあげた方がいいなっていう。 なるほど、夢を語れっていう名前だと、これやっぱりブランドを起損するかもしれないから、なんか得票所のないことできないとか。
スピーカー 1
どっちかというとネガティブな理由というよりはポジティブな理由で、夢っていうのは膨らんでいくもんなので、例えばこの世界に好きなだけ自分を表現していいよって言われたら難しいと思うんですけど、A4の紙に白い紙に青と赤と黄色のペン渡すから好きな絵描いてみって言われると描きやすいじゃないですか。
それで描いてる最中にもうちょっと違う色使いたいなって思うようになったりとか、ちょっと枠はみ出てなんか描きたいなとかっていうふうにだんだんなっていくと思うんですよ。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
それがまさにA4という紙が、白い紙っていうのが3年間であったりとか、青赤黄色のペンがラーメンであったり夢を語れっていう看板であったりとか、地域ここで固定させるんですけど、地域がここで決まってるみたいなのがペンの色みたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、そこからもう3年経ったら色も自由に使いなさい。で、枠も外して好きなことやりなさいっていう風になってるって感じです。
スピーカー 3
なるほどですね。
スピーカー 2
なるほどな。例えば、それってじゃあまず夢を語れっていう名前で出す方々、全国には無償化しさんのお店で働いた方々が独立しているとか。
スピーカー 1
その通りです。独立条件いろいろあるんですけど、最低1年間うちで修行するっていうのがあって、独立条件満たしたら卒業していくっていう状態で、卒業したら好きな件で出すっていうルールになってます。
スピーカー 3
3年間だけは夢を語れという名前でやって、それ以降は違う名前、自分なりの夢を。
独立のプロセス
スピーカー 2
なるほどね。で、やっぱり夢を語れが好きだからその名前で出すってことだし、多分西岡さんにおそらく感謝をして出すってことだと思うんですよ。
スピーカー 1
どうでしょうね。
スピーカー 2
いやそれはじゃないと、野後を使わないと僕は思ってるんですけど、だからその3年間で外すって、僕が店出す立場だったら、さっきも言ったように夢を語れっていうブランドイメージがあるから、僕が変なことしたらこれは傷つけちゃうんじゃないかっていう、勝手に感謝をすればするほど思っちゃうと思うんですね。
だから西岡さんは飛び出せって言っても勝手に各店長サイドを感じちゃうってことがあると思うんですけど、それを外すっていうルールがあることによって、そこを強制的に取り外してやってるっていうのがシステムとしてすごいなとまず思ったんですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
大体グループとかチェーンとかで展開するとき、看板を増やしたくてやりますからね。自分の看板を増やしたくてやるけども、それを外させてるっていうのも普通の考え方じゃないなと思いました。
スピーカー 1
まさにそれで言うとゴールが夢を語れという名前を全国に増やすとかそういうことではなくて、経営者を増やしたいっていう、リーダーを増やしたいっていうことがゴールにあるんでっていうのはあります。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
あとはまあでもまあまあいろいろ僕らも考えながら、こっちの方が良かったなとかっていうのを思いながらもやってますけど、本当の本当にやりたいゴールっていうのはやっぱり夢を持てる人を増やしたいっていうのがあって、もっと言うと好きなことやって毎日笑ってられる状態がいいよねっていうのを伝えたいんですけど、
スピーカー 1
それを伝えられるラーメン屋を全国に増やしたいっていう。でもそのやってる店舗自体がもうなんかお金儲かるから、たくさんお客さん来てくれるからっていう、その自分の生きるただの手段になってしまうような営業経営はしてほしくないなっていう。
なんで自分の好きを追求していくと、もっとあれがしたいこれがしたいからってなっていって、ラーメンの枠、夢を語るという枠を超えるのが本来の心やと思うんですよね僕は。同じ事業でずっとやるって僕はもう自分の体験を通して思うのはやっぱそうじゃなかったなと思ってて、うまくいったら違うことやりたくなったりもするし、
もっとそこを伸ばしたいと思うこともあるけど、最初にやったことがずっと続くっていうのはむしろ本当の心に沿ってないんちゃうかなと思うっていう。
ユニークな食の提供
スピーカー 2
いやだってもうね、さっき実は収録前にいろいろお話しさせてもらいましたけど、もう今やりたいことがもう山積みというか、未来に。ちなみに今まず考えてることってどんなことがあるんですか。
スピーカー 1
考えてること。今一番考えてること。
スピーカー 2
もはやだって、今ラーメン作られてないって話をお聞きしたんですけど。
スピーカー 1
ラーメンもう作ってるんですよ。夜営業ではラーメン作ったりとかするんですけど、昼はうどんやってます。
スピーカー 2
いやらしいですね。
スピーカー 1
本当に珍しいうどんを作ってるんですけど、鶏のスープ、ラーメンよりも手間のかかるうどんを作ってるんですけど、トリパイタンスープのうどんを全国に広めたいっていうのは今の一番の僕の思いではありますね。
スピーカー 3
トリパイタンスープのうどん。
スピーカー 2
うどんを作ってるし、あとなんかさっきね、また事前に見せてもらいましたけど画像。なんか店の奥に謎のスペースがありますよね。
そうですよ。ライブハウスも今作ってて、佐賀県のトスでやってるんですけど、トスにそれこそ世界一のテーマパーク作ろうと思ってやってます。
スピーカー 3
トスに世界一のテーマパーク。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 3
すご。
スピーカー 2
だから店のラーメンのカウンターがあって、客席があって、その奥にライブハウスあるの。普通に演奏できる。
スピーカー 3
すごいっすねそれ。ラーメン食いながらライブ見れたりもするってことですか?
スピーカー 1
できるっちゃできますね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
そのイベントもやってみたい。
スピーカー 3
今んとこ多分日本でこういうこしかないですよねきっと。
スピーカー 1
ないと思います。
スピーカー 3
ですよね。
面白っ。
スピーカー 2
これだけエネルギッシュに今やってる西岡さんですけど、なんと元芸人っていうことで。
スピーカー 1
ちょっとやってました。
スピーカー 3
そういうのが一番急に緊張するんよね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 3
何生かなとかさ。
スピーカー 1
でも全然大丈夫。だいたいロバートさんとかぐらいがなんとなく同期って感じですよね。
スピーカー 2
そうですね。そこらへんの時代にやってました。
スピーカー 1
じゃあ10年以上先輩よ。すいません本当に。
スピーカー 2
いや面白い人が先輩と思ってやってたんで、大先輩です。
いや怖え。急に怖え。
急になんかもう言葉がず少なくなった。
スピーカー 3
いやいやもうなんか怖いやん。さえぎったら怒られたりするやん。変わった。
スピーカー 2
いやそうなんですよ。いや中華、ラーメンの話していいですかちょっと。
ぜひお願いします。
十一さんにありがたいことに送っていただきまして。
スピーカー 3
うちも送っていただきましてありがとうございます。
スピーカー 2
だから僕も高谷君も原田君もお家に届き食べました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
どうやったよ。どうやったよ。
スピーカー 3
いやちょっと、あのラーメンが家で食べれるっていうことに僕も衝撃でした。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
まずいわゆる二郎系インスパイアと言われる感じですね。
はい。
スピーカー 3
しかもだいたいああいうパックで持ち帰る系のやつって、
結構やっぱクオリティが下がるイメージなんですよどうしても。
はい。
全然クオリティ下がるどころかもうめちゃごつかったし。
スピーカー 2
すごかったよね。
スピーカー 3
めちゃくちゃうまかったっすわあれ。
嬉しいね。
スピーカー 2
いや僕だから家族で、4人家族なんですけど1人赤ちゃんなんで3人で食べようってなって、
結構多めっていうの聞いてたんで僕樹脂さんから。
はい。
で二郎系の頭あったから、3人前は多分多すぎるから、下小学生だから。
はいはい。
2人前作ろうっつって、で2人前作って、で食べようとしたらラーメン鉢に入りきれなくて全く。
スピーカー 3
いやすげえ量あったよね。
スピーカー 2
3人で分けてもやばってなって。家にあのキャパのどんぶりがなかったんすよね。
うんうんうん。
なんで分けて食べたんすけど。
スピーカー 3
でもあれは夢を語るのファンの方からするとあの量入ってないとたぶん納得いかないんすもんねきっとね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 1
うちはそれこそ胃袋で食べてもらうというか、味わうというよりもハチ切れてから、お腹がハチ切れてから本当のおいしさがわかるっていう。
スピーカー 3
めちゃくちゃ言ってますよ。そんなことないでしょ絶対に。
はい。
すごい。でもめっちゃおいしかったよ。うちの子供もまた食べたいみたいな。
ありがとうございます。
お店が鳥栖ですよね。うちの嫁の実家とすごい近いんですよ。
スピーカー 2
ええ。
スピーカー 3
そうそう。だから今度帰ったらちょっとお父ちゃんまた食べに行きたいとか言って。
スピーカー 1
いいよお願いします。
スピーカー 3
僕は味噌ラーメンを食べる。僕は味噌ラーメンを食べるとか言って。
スピーカー 1
嬉しいっすね。
スピーカー 3
味噌ラーメンもおいしかったんすよ本当に。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
カッコいい。
あと肉ですよね。
スピーカー 3
いやそれよ。やっぱそこよね。チャーシュー。
スピーカー 2
あれ何ですか?本当に豚ですかあれ?なんか悪いところの何かの生き物使ってないですか?
スピーカー 3
悪いところの何かの生き物ってさ。具体的にじゃあ聞くけど。
スピーカー 2
博士が何かもう組み合わせて何か遺伝子で作った。
スピーカー 1
作って。
まあ一応国産の腕肉使わせてもらってるんですけど。
めちゃくちゃいい素材をっていうよりは僕たちが手に入る素材をいかに本当に一番いい状態で調理できるかっていうのが一番のこだわりで。
なんでそこを肉の旨味が逃げない状態で煮込んで作ってるんで。
どっちかっていうとそこがうまくいってるからではないかなと思います。
スピーカー 3
マジうまかったもんなチャーシュー。
スピーカー 1
あとラーメン通販めっちゃこれちょっと話久しぶりです。こだわってるポイントとして。
ラーメン通販他のとぜひ比べていただきたいぐらいなんですけど。
うちの醤油豚骨みたいなスープだと、そのスープの中にパックされてる中にスープと醤油と豚が入ってるんですよ肉が。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
あれを温めて麺入れて作るっていうスタンスなんですけど。
うちは肉もスープも醤油も油だれも全部別パッケージじゃないですか。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
これめちゃくちゃ大事で。醤油とスープが混ざってパックされてると醤油の切れがなくなってしまうんですよ。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
ラーメンを作る直前に醤油とスープを混ぜるから醤油の切れが残った状態で食べれるっていう味になるんですけど。
混ざってしまうともうボケた醤油になるっていう。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
っていうことと肉がスープにインされてしまっていると肉の旨味もボケちゃうんですよ。
スピーカー 2
へえ。なるほどね。
スピーカー 1
営業中もそうなんですけどオーダー入ってからしか肉切らないんで。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
そこら辺も含めて肉の旨さを最大限引き出すには直前に切ってもらって食べてもらうのが一番っていう。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
ここら辺もこだわってるってとこです。
スピーカー 2
だからそうか。なるべく店に近い形でお家でも食べれるようにってことで工夫して分けてってことか。
スピーカー 1
通販始めるときにいろんな通販取り寄せてなんかいろいろ研究した結果どこも店より美味しくなかったんですよね。圧倒的に。
へえ。
うちは店より美味しい通販を作るっていうコンセプトでやったんで。
まさに今さっきあやげさん言ってくれたように店より美味しいと思います。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 3
店より美味しいことはないでしょうけど。
スピーカー 2
店より美味しいことはない。
スピーカー 3
ないでしょうけど、とても家で作ったレベルのものというか持ち帰りで作ったようなものとは思えないぐらいうまかったですよね。
スピーカー 1
これはまさにコロナのときに店閉めようって言って通販に切り替えたときがあって、
通販に切り替えるために全国から取り寄せて調べていろいろ研究して結果それをできたんですけど、
おかげさんで売上が逆に店閉めたのに10倍以上になるっていう。
スピーカー 2
そうか、みんなだからステイホームで食べるから、うまいラーメン食べたいっすもんね家で。
スピーカー 3
あれを家で食べれるという喜びありますよね。
テーマパークの構想
スピーカー 2
あるわあれは。
スピーカー 3
絶対外でしか食えないラーメンですもんあれって本当本来は。
スピーカー 2
これなんで後で概要欄とかを通販で買えるように作ってもらいますけど、
ちょっと本当に一回食べてほしいですね。
スピーカー 3
食べてほしい。
ちょっと俺一個気になるんですけど、
二郎インスパイア系みたいなんじゃないですか。
あれって今もう九州にはないっすよねほぼ。
いやめっちゃありますよ。
スピーカー 1
ああそうなんすか。
スピーカー 2
最近はね、だから俺らがおった頃はなかったよ。
なかったよね。
スピーカー 3
だから東京行って初めてあのタイプのラーメン食べてびっくりしたんやけど。
今あるんよ。
スピーカー 2
そうそう。だから西岡さん最初にお店出されたのが関西なんですよね。
スピーカー 1
それじゃ京都が創業です。
スピーカー 2
はい。で、その時何年でしたっけ関西で。
スピーカー 1
2006年ですね。
スピーカー 2
その時ってまだ全然二郎系ラーメンとかが全国じゃなかった時期だよね。
スピーカー 1
いやもうラーメン二郎って何って言われてる時代に、
2006年に関西に出店したのが最初なので、
でまさに出店した頃ってなんだそれっていう状態から始まりました。
スピーカー 2
だから高谷君、今福岡でラーメン普通にあるんよ、二郎系ラーメン。
下手した西岡さんの影響の可能性ある、マジで。
なるほどね。ありがとうございます。
東京から出した、引きずり出した二郎を、
二郎君おいでーっつって、こっちやでーっつって、二郎こっちやでーっつって、
西に引っ張り出したのは西岡さん。
関西の、今一応関西弁やったんだから、こっちやでーっつって。
それはもう別に言わんでもわかるやんそれは。
スピーカー 3
二郎引っ張り出して。
スピーカー 2
でも可能性あるよ、本当に。
スピーカー 3
そうですよね、2006年ぐらいの時とか、見たことないもんね。
スピーカー 2
と思うよ、福岡も絶対なかったと思う。
スピーカー 3
福岡には間違いなく一店舗もなかったと思いますわ。
スピーカー 1
東京以外に一軒もなかったぐらいの時代です。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 2
重志さんは、普通にそこに働くようになったんですか?どういう経緯で。
本当、もともとここが好きで、単純によく行ってたんですけど。
お客さんとして?
ですですです。
それこそ夢を語れそう本店の方が、100回来店すると一生無料になるんですよ、ラーメンが。
スピーカー 3
はい?え?
スピーカー 2
言葉の通りで100回来店すると一生無料になるんですよ。
スピーカー 3
一生無料?
スピーカー 2
一生ラーメン無料になるんですよ。そこ目指して行ってたんですけど。
50回目ぐらいやったと思うんですけど、それぐらいで一生働こうかみたいな話になって、今に至る感じですね。
確かに働き出してもちょっと食べれそうやもんな。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
ほぼ毎日。
スピーカー 1
今なんだったら2、3倍食べてますけどね。
スピーカー 2
家で食べて、僕は通販担当なんで、家で食べて店で食べて。
スピーカー 3
ちなみに寿司さん、お勤めになる前は別のところにお勤めになってたんですよね?
スピーカー 2
個人でキッチンカーとか転がしてたんですけど。
スピーカー 3
そういう飲食に携わってらっしゃったんですね、その時から。
スピーカー 2
はい、ちょいちょい。
スピーカー 3
じゃあそのキッチンカー畳んで、今は夢を語れの。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
はあ、すご。
夢を語るラーメン店のコンセプト
スピーカー 2
やっぱ味にも共感というか感動されたと思うんですけど、またあれですよね、夢を語れっていうコンセプトというか、
店内とかに、ほら夢がバーってあるっていうのを聞いたんですけど、書かれてる?
ですね、今都市層の方に夢を語れその本店というお店と、夢の一歩本店というお店とあるんですけど、
やっぱどっちもエレキッシュな空間というか、当時はですね、僕お客さんとして行ってた時は、来るたんびに夢叶いましたかとか、
お前の話どうなりましたかとか、店員さんから話しかけてもらったりとか、すごいコミュニケーションというか大事にしてますし、やっぱ僕もそうなんですけど、
こういうことしたいです、ああいうことしたいと思ってますって言ったら、やっぱ自然と行動に結びついてくるんですよね。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
はい。
で、あれですよね、壁とかにマジックで書いてるんですよね。
ですです。
はい。
僕ら本社機能がある夢の一歩本店というお店があるんですけど、そっちの方にはもうでっかい壁一面にお客さんの夢がバーッと書いてあります。
はいはいはい、そうなんですよ。
いやだからここも一貫してますよね、コンセプトというか目的というか、やっぱりその夢を語れっていうラーメンで、
ただ儲けたいとかじゃなくて、やっぱり夢をちゃんと語ってそれを叶える人を増やしたいっていう、その目的というか。
修行制度と独立の道
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
はい、その通りですね。
スピーカー 2
理念が一貫してるんですよね、それに共感して十一さんも入ってみたいな。
ってことは十一さんも、もしタイミングとやる気が合えば夢を語れの店長になれるってことですよね。
あのー、そいつは修行生っていう制度になるので、また別になってくるんですけど。
スピーカー 1
修行生っていうやり方と、さっき言ったように一年以上、一年最低でもっていうので、修行条件満たしたら卒業できて店持つっていうプランもあれば、
もう一個最近はFCも始めたんで、夢の一歩っていうお店を持って独立っていうやり方もあるんですよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
それは研修一か月でできる制度があって、そっちは今全国に今7店舗ぐらい増えてるんですけど。
へぇー。
スピーカー 2
そうフランチャーズ的な。
はい。
スピーカー 1
それでそれこそ十一さんはそっちのお店やって独立しようかって話で。
あら。
あったんですよ。
スピーカー 2
あららら。
スピーカー 3
夢の一歩。夢の一歩の店長としてっていうことですかね。
スピーカー 1
そうですね。
あー。
ただまあやってみてちょっと現場よりも裏方の方があったかっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。やって気づいたことなんで。
なるほど。
うちとは一緒にやっていきたいっていうことでやっぱり言っていただいたんで。
今こういう通販部隊であったりとか広報であったりとか。
本当僕の苦手なところを今やってこなってるっていうポジションです。
夢を応援するコーナー
スピーカー 2
なるほど。
なるほど。
はい。
すげえ。じゃあもうちゃんと十一さんはなんていうんですか。
もう一旦やっぱり検討はしたけど、今やっぱり自分が一番やりたいことというか。
そうですね。いろいろやってみた結果、自分の特性というかこんなもんやなっていうのが分かってきたなっていうのはあります。
すごいわ。全然関係ないですけど、十一さんこないだイーカナパレットのカラオケ大会に出て、広瀬コミオめちゃくちゃハイトーンで歌ってましたね。
すいません。全然関係ないですけど。
スピーカー 3
マジで全然関係ないけど、なんとなくずっとそれが頭の片隅にあるよね。
スピーカー 2
それ言っとかないとさ。
スピーカー 3
わかるわかる。わかるわ。やっと今俺なんかスッキリしたもん。
そうなのよ。やっぱあれがあるんよね、この間カラオケ大会の広瀬コミが。
スピーカー 2
だから今ね、視界やってもらってたんで、それを目の前で見ようと思ってた。
スピーカー 3
めっちゃ視覚で見たんで。
そうなんすか。
スピーカー 2
それちょっと言っとかないと。
また来年出場します。
スピーカー 3
謎ですよね。全然歌うまいっていうのはあんまり関係ないですもんね。この仕事ではね。
スピーカー 2
すごいハイトーンやったんですからね。
スピーカー 3
広瀬コミ?と思ったら普通にちゃんと歌ってましたもんね。
スピーカー 2
気になってるね、やっぱ話できなかったから。
やっとこっからジュースさんと話できます、僕ら。
ということなんですが、さあ、ちょっとここでせっかくお二人来ていただいてるんで、コーナーやっていきたいと思うんですよ。
スピーカー 3
いきますか。
スピーカー 2
ということで、一応ね、この夢を語れっていうラーメングループについてはわかってもらえたと思うんですが、
ここで購入していただいた権利ってPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナーを作りますっていう権利なんで、せっかくなんでこれをやっていきたいと思います。
夢を語らせろ!あおやぎたかや自転車チャレンジ!
スピーカー 1
よっ!
スピーカー 2
っていうね。ということで、これからたかやくんにはですね、エアロバイクに乗って全速力で漕いでもらいます。
で、時速20キロを超えたら夢を語れに寄せられた素敵な夢を僕の方から紹介していきます。
ただし紹介してる間に時速20キロを切ったら、そこで紹介ストップしちゃうんで、スピード落とさないでください。
皆さんの夢紹介できなくなっちゃうので。いいですか。
そんなね、たかやくんが頑張るじゃないですか。今から頑張ってもらうんですけど、その様子を聞いたリスナーの皆さん、おそらく自分もこうやって頑張ろうと、そういう気持ちになるに違いないというですね、夢を応援するっていうコーナーになっております。
スピーカー 3
なるほど。悔しいです正直。
スピーカー 2
何が?何が?
スピーカー 3
時速20キロっていうのが大体どれぐらいの世界なのかっていうのはごめんなさい。先ほどちょっとリハーサルさせていただいて、自転車焦がしていただいたんですけど。
まあ今今日これ収録朝ですけど、おそらく今日この後はもう何もできないんだろうなっていう感じ。この後の僕は20キロでずっと漕いだ後はね。
スピーカー 2
結構きつい。
スピーカー 3
そう、きつい。
スピーカー 2
ああ、やめる?
スピーカー 3
結構きつい。
スピーカー 2
ああ、やめる?ほんとだな。じゃあ諦める?
いやいやいや、夢語り。
だって。
スピーカー 3
俺が漕ぐ気、自分夢語り。
スピーカー 2
いいよね。頑張る姿を見せることによって夢を考える。
スピーカー 3
そんなきついのに正直映像で伝わらないという悔しさもある。
スピーカー 2
それは大丈夫。
スピーカー 3
俺のハァハァしか聞こえてないわけじゃん。
それは大丈夫ですよ。
スピーカー 2
その悔しさもある。
スピーカー 3
ちゃんと伝えるんで。
スピーカー 2
大丈夫?
スピーカー 3
はい。
頼むわそれは、なんで。いやでもちょっとせっかくね、皆さんお二人来ていただいてますし。
ですね。
ね、本当たくさんの夢が語れるように頑張ります僕らが。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ということでじゃあ今原田君家にいると思うんですけども、じゃあ早速準備してくださいお願いします。
はい、行きますね。
そう、だからあれですよね、今から紹介するのは実際にそのお客さんが書いていただいた夢っていうことでいいんですか?これは。
スピーカー 1
はい。来店してくれた人たちが書いてくれた夢になります。
スピーカー 2
すごい、だから壁にこうやってねマジックでご自身の夢を書いたってことなんで、これ本当に一個でも多く紹介したいですから、マジで頑張ってもらいたいんですが。
で、一応20キロ越えたら原田君がバッて合図出してくれるんで、丸の合図出してくれるんで、この間だけ僕が紹介できるっていうことですから。
スピーカー 3
それが出らんくなったらすぐバツに切り替える。
スピーカー 2
うん、いいかな?
スピーカー 3
はい。ちょっと頑張ります。
スピーカー 2
うん、高谷君じゃあもう何十分でも越えてもらっていい?
スピーカー 3
高谷 いやいやいやそうもいかんけ。
スピーカー 2
いいですか?
スピーカー 3
高谷 行くよ。
スピーカー 2
はい、じゃあ一個でも多くの夢を紹介していきたいんで。
高谷 お願い。
じゃあ頑張ってください。それではお願いします。スタート!
いや、なかなかまだ…あ、来た来た!さあじゃあ紹介していきましょうかね。いっぱいありますよ。えーと、どれにしよっかな?ちょっと待ってよ。わ、いっぱい!あ、待って紹介したのいっぱいあるな。
うわ、迷う。ちょっと待って。全然ちょっと待って。どうしよう。
スピーカー 3
高谷 ちょっと待って!
スピーカー 2
じゃあ、はい。
スピーカー 1
高谷 うわー!
スピーカー 2
ちょっと待って。
高谷 ねえねえねえ。
スピーカー 3
ちょっと声出。
高谷 二個!二個紹介できた今の時間があれば。
スピーカー 2
あ、ごめんごめん。
スピーカー 3
ごめんごめん。
高谷 ねえ!どれにしよっかな?みたいなやつやめて!もう太ももパンパンだよこっちは!
スピーカー 2
ごめんごめんちょっと。
高谷 ねえ!
スピーカー 3
高谷 二個紹介できた今の間に!
スピーカー 2
ありすぎた。
高谷 有名!
ありすぎた。
高谷 すいませんすいません。
スピーカー 3
高谷 ええ、樋口らしからぬ!何しよう!どれにしよっかな?じゃないよ。
スピーカー 2
お願いします。
高谷 行くわ行くわ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
高谷 よし。
さあさあさあ。
スピーカー 3
高谷 うん。
スピーカー 2
あ、来た来た。これ行きましょう。じゃあ地域医療に貢献できる薬剤師になる。
高谷 あ、素晴らしい。
あ、ちょちょちょバツになった。
あ、はいはいはい来た来た。
なるほど。いやだから薬剤師って。
ちょちょちょ高谷君。
喋して。
薬剤師って、やっぱね。
ちょちょ高谷君。
高谷 ちょちょちょちょ。
はい。やっぱりね、お金は儲けられるっていう。
スピーカー 3
高谷 ちょっと待って。ちょっと待って。
うん?
高谷 ねえねえ。
スピーカー 2
あのさ。
高谷 ちょっと待ってくれ。
紹介させて。せめて。
スピーカー 3
高谷 ねえねえ。もっとスッキリできんかな。
スピーカー 2
あはははは。
高谷 ねえ。
スピーカー 1
え?
スピーカー 3
高谷 なるほどとかさ。
ああ。
高谷 あるなくスッキリしてもらえんかな。
スピーカー 2
あのこといらんの?
高谷 うん。
あははは。
スピーカー 3
高谷 ねえ。頼むよちょっと。今何個紹介した?薬剤師になる?
スピーカー 2
いや、いや、ちゃんと紹介できてないかも薬剤師のやつも。
高谷 ああ、マジで。
いい?
高谷 うん。
スピーカー 3
じゃあちゃんと紹介させて。
スピーカー 2
高谷 わかった、もちろん。ちょっと待ってて。
なんか悲しいなあ。せっかく夢みんな書いてくれちゃうのに。なんかすげえ中途半端にしか紹介できんの。
スピーカー 3
高谷 うわあ。これが一番よくねえなあ。
スピーカー 2
苦しい。マジで。頑張ってほしい。ここは。
スピーカー 3
高谷 ちょっと重視さんの思いとか。
そうよ。
高谷 西岡さんの思いとかを無駄にはしたくないよね。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
高谷 ありがとうございます。
スピーカー 2
頑張ってよ。
スピーカー 3
高谷 頑張りますわ。
大丈夫?
高谷 うん。行く。
スピーカー 2
じゃあお願いします。どうぞ。
スピーカー 3
高谷 行くよ。
スピーカー 1
高谷 よっしゃあ。
スピーカー 2
来たあ。
スピーカー 3
高谷 よっしゃあ来た。
スピーカー 2
来た。
高谷 来たあ。
これね、危ないデカに出演。あ、これいいですね。俳優さん目指してるのかな?
はい。
次行きましょうか。700グラム完食。野菜増し増しで。
高谷 ああ、すごい。
700グラムって、ジュースさんちなみに何くらい食べたことあります?
高谷 600できます。野菜増し増しで700、まあまあきついっすね。
スピーカー 1
だいぶきついっすよ。
スピーカー 2
ちょっとバツになった。最悪やん。
あのさ、自分さ、まだ3つなんよ。
スピーカー 3
高谷 まだ3つ今夢。ごめんね。ちょっと待てよ。
スピーカー 2
どうした?どうした?
スピーカー 3
高谷 多分これ、もっといけると思って多分、これにしようと思うけど、無理かもしれん俺。
高谷 俺、人の夢とか聞いてられんわ。今これやりながら俺。マジで。
スピーカー 2
ちょっと一回休憩する?
高谷 一回ちょっと休憩させて。
ちょっと一回休憩する?
高谷 うん。
なんかちょっと飲むとか飲む?
スピーカー 3
高谷 600gとかの話した。ちょっとそれは夢じゃないギーやん。別に。
高谷 600g食べたことある人がさ、なんかその辺の話ちょっとして、つないで。3人で。
高谷 3人で。
スピーカー 2
雑談で時間をつないでほしいって。
スピーカー 3
高谷 そうそう、つないで。600g、すごいよ。600gうち。
スピーカー 2
スタッフ ついに今晩送ったのが1食200gです。
スピーカー 3
高谷 あれで200なんや。
スピーカー 1
でも最近うちが言ってんのはやっぱ500グラムからが美味しいラーメン屋目指してるんで
スピーカー 2
何言ってんすか
スピーカー 1
でやっぱりお腹はち切れてからが本当の楽しさが分かるって
夢を語るラーメン店の魅力
スピーカー 1
あのマラソンでもそうですけどなんか何なのかはいというか
本当のマラソンの楽しさは苦しさを超えたところにあるっていう
そこを目指してます
スピーカー 3
この二郎系とかインスパイア系好きな人ってそれ言いますよねでもなんかね
スピーカー 1
でもね最近世の中のそのインスパイアの流れが美味しい二郎系になってきたっていうのがあって
スピーカー 2
味が美味しいから食べてるっていう人が増えてきたと思うんでそれはそれでもちろんいいことなんですけど
やっぱ原点はもうなんか苦しかったぐらいが美味しいっていうのが
スピーカー 1
やっぱりそこはもうそこに戻りたいなって僕は思ってるのあります
スピーカー 3
ロマンスねやっぱり
はい繋いでくれてありがとう
スピーカー 2
行きましょうか
大丈夫?
スピーカー 3
行くよ
スピーカー 2
OKじゃあ行こうか
スピーカー 3
うん
スピーカー 2
はい頑張って
スピーカー 3
待って今3人?
え今紹介できたの夢紹介できたの3名
スピーカー 2
薬剤師になる危ないでか出演700グラム完食3人です
スピーカー 3
なるほど
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
10人20人ぐらいちょっと行きたいよね
スピーカー 2
いやどっからか100人ぐらい行きたいけどね
いや10人20人ぐらいが行きたい
スピーカー 3
行きたいね
行こう
スピーカー 2
じゃあお願いしますどうぞ
スピーカー 3
じゃあ頼むよ
スピーカー 2
はい
スピーカー 3
足がさっきより軽くなったでも
スピーカー 2
じゃあ行きましょう
寝なくてもいい体を手に入れるこれは夢ですよね
さあそして名古屋の王になる
あだから名古屋で授業されてる方なのかなこれは
え次すごいよ
死ぬまで銭湯とサウナに入り続けたいって書いてる方
なんとこれダウンタウン元マネージャーの大崎さん
これだから吉本の会長ですね
スピーカー 1
元会長ですね
来てくれたんすよ
スピーカー 3
え来てくれたんすか
スピーカー 2
えーマジで
あー最悪話できなかった聞きたかった
あのさ吉本の会長の話させてくれん
スピーカー 3
あのね嘘って思ったけどもう今どうでもいい
正直どうでもいいこれ
ちょっとその会長がなぜお店に来ることになったかという経緯を聞いて
繋いで
スピーカー 2
これはでも本当に聞きたい
なんで会長来てるんすか
スピーカー 1
たまたま近くの大学で講演される機会があって
ここに呼んでいただいてそこで話させてもらう機会があって
僕がこんなこと今突然テーマパーク作ろうと思って
やってるんですって話したらそれめちゃくちゃ面白いやんつって
ぜひその店連れてって大崎さんから言っていただいて
店案内させてもらったっていうのがあります
で今帰って帰ってくれたみたいな
スピーカー 2
それ元芸人でっていうのは知ってたんすか
スピーカー 1
その時に初めて僕は大崎さんとお会いさせてもらったんですけど
その時にはい僕もやってたんですっていう話はさせてもらいました
スピーカー 2
すごいすね
大崎さんってすごいっすね
ごめん喋らんでいいよ無理して
スピーカー 3
一応気になるわけよ俺もなんで来たのとか
スピーカー 2
気になるよね
スピーカー 3
なるほどねすごい人やからね
スピーカー 1
万博でね万博の座長もされてたぐらいめちゃくちゃ忙しいのに
一回しかお会いしてないのに元気してるかってLINE送れたりとか
今もすごいまめな方でありがたいなと思ってます
スピーカー 2
やば
スピーカー 3
でも相当あれですね西岡さん気に入られたっていうのもあるんでしょうね
スピーカー 1
気にかけて頂いてるっていうのは嬉しいですねありがたい話です
スピーカー 2
なるほどね素晴らしい
じゃああと5、6回いけるかな
じゃあ行こうか
スピーカー 3
よし行きますか
行きますよ
スピーカー 2
いいっすか
行こう
お願いしますどうぞ
頑張って頑張って頑張って頑張って頑張って
ちょっと待ってちょっと待って
もうさ一回ストップ一回ストップ
スピーカー 3
ちょっと待って
スピーカー 2
ちょっと一回ストップ一回ストップ
20キロが出なくなってきた
スピーカー 3
足がパンパンで
スピーカー 2
一向に丸にならんだけど
スピーカー 3
足がパンパンで
スピーカー 2
ちょっと待って一回一回
20キロが出なくなってきた
スピーカー 1
ちょっと待って
スピーカー 2
一回待って一回待って
どうしたん高井君らしくないね
スピーカー 3
今どういう状況?
一生懸命漕いでも
20キロに届かないという
まだまだ読む人いっぱいおるよね
スピーカー 2
いやおるし
俺全然キツくないよ今
なんでそんな疲れちゃう?
スピーカー 3
20キロ出しおきやかもしれない
俺とキョンちゃんで大きく違うのはね
スピーカー 2
俺は20キロ出しよう人かもしれない
普段とちょっと違うんかそこが
スピーカー 3
これすいません
ギブアップお願いします
スピーカー 2
ギブ?
スピーカー 3
もうお腹いっぱいです夢
夢お腹いっぱい
スピーカー 2
700グラム完食しちゃった?
大丈夫
スピーカー 3
もう鉢切れてから終了ですもう
スピーカー 2
いっぱい夢あったんですけどね
スピーカー 3
申し訳ないですけど
あとお店の壁とかに見に行ってほしい
スピーカー 1
ぜひそれは
スピーカー 3
実際に見に行ってほしい
夢の共有
スピーカー 2
どんな夢があるかは
めっちゃいろんな方書いてくれてるし
あとこれだけ読ませてもらっていいですか?
The Forever Youngと俺自身を好きでいてくれる人を
一回でも多く幸せにする
これは国瀧ひろきさんですねThe Forever Youngの
これねバンドやられてる方ですよね?
スピーカー 1
全国回られてて
めっちゃ来てくれて
うちのことも応援してくれてるバンドです
スピーカー 3
フジロックにも出てますね
スピーカー 2
とかをちゃんと紹介したかったんだけどな
スピーカー 3
まあできたきいいんじゃない?
スピーカー 2
確かに
スピーカー 3
できたしいいんかもしれない
もう足がパッパンだよ俺も
今日この後何もできんくらい
スピーカー 2
分かりました
じゃあちょっともっと夢を知りたい
そして語りたい方は実際に店舗の方に
スピーカー 3
足を運んでいただいて
スピーカー 2
ちなみに今全国で言うと何店舗くらいあるんですか?
スピーカー 1
夢を語れっていう名前になっているのは
多分7、8店舗かな
だいぶ適当に言ってますよ
スピーカー 2
いろんな地域に
東京とかもあるんですか?
スピーカー 1
ありますね
元夢を語れになってくると2、30店舗
スピーカー 3
あーなるほど
3年でもう名前を変えちゃったところってこと?
スピーカー 1
その通りです
スピーカー 2
実際にお店に行ってもらいたいですし
通販を買って食べるだけでもね
やってもらえると嬉しいですね僕は
スピーカー 1
通販もただの通販ではなくて
通販の中に夢が描ける紙とステッカー入ってるんで
はいはい入ってましたね
全国展開の意気込み
スピーカー 1
なんでただラーメンを食べてもらうんじゃなくて
夢を見つけてもらう機会を通販してます
スピーカー 2
はい素晴らしいですね
そこも徹底して疑念があって素晴らしいですね
はいということで
以上夢を語らせろ!
あおいたかや自転車チャレンジでした
ありがとうございました高井くん
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 3
ありがとうございました
スピーカー 2
ってことでゲストのお二人とはここでお別れなんですけど
最後にですねお二人からも
せっかくなんで夢を一言だけ語ってもらおうかなと
いいですね
思ってるんですが
じゃあ西岡さんの方からいいですか
スピーカー 3
はい
スピーカー 1
そうですね冒頭にもお話しさせてもらったんですけど
トリパイタンうどんを全国に広めたいっていうことと
もう一個ごめんなさい欲張って
最近本出したんですよ
スピーカー 3
ああそうなんすか
スピーカー 1
夢2.0って名前で夢を再定義するって本出したんですけど
さっきも夢リスト読んでいただいた中で
これって夢なのっていうような夢もあったと思うんですけど
全部夢だと思ってるっていう
心がワクワクするものは全て夢だよっていうことを再定義して
夢を持てる人全世界に増やしたいなと思ってるっていうので
そういう本を書かせていただいたんで
その本を世界中の人たちに読んでもらうっていうのが僕の夢です
スピーカー 2
素晴らしいぜひこちらもチェックしていただければと思います
ありがとうございます
では十一さん夢をお願いします
本当に夢を語れ今
全世界に夢を語れる場所を作るっていうような目標でやってるので
どんどん全国本当全世界にですね
こうやって夢語っていい場所を作っていきたいなと思ってます
以上です
ありがとうございました
ということで以上本日のゲストは夢を語れの十一さんと代表の西岡さんでした
ありがとうございました
スピーカー 3
ありがとうございました
スピーカー 2
お疲れした
スピーカー 3
お疲れした
スピーカー 2
なんか自分疲れてない?
最近なんか嫌なことでもあった?
最近あった嫌なこと
家庭?仕事?
20キロでずっと自転車
心が疲れちゃうかもね
スピーカー 3
いや体が疲れちゃう
心とかじゃない
くたくたなよマジで
なんもできんぐらいこの後
スピーカー 2
そういう時はやっぱね軽い運動とかをするとリフレッシュするかもしれない
スピーカー 3
いやいやもうその今重い運動したきみ
もうこっから軽い運動したくねーよ
重い運動しちゃうんよこっち
スピーカー 2
あ、ちょっとエネルギーエネルギー
ラーメン食い?ラーメン?
スピーカー 3
いやいやいや
もうなんも入らないとポカリクラしか入らないもん今
キツすぎて
ラーメンとか食えるわけないよ
スピーカー 2
もうやめとけ
いやー面白かったけどな俺は
スピーカー 3
いやいやおかしいってこれ本当に
あれなのに原田君も隣で楽しそうにしちゃったわ
俺見ながら
スピーカー 2
まあでもこれあれか
いや自分やっぱすごいなと思った本当に
何が?
だってさこれ後でカットしてもらうけど
本当は自転車とか乗ってないのにさ
全部演技で
乗っちゃう振りというかさ
なんか椅子に座ったまんま
恋でないのに本当に恋情感が
めっちゃ出ちゃったやん
スピーカー 3
俺今疲れか怒りかわからんけど足が震えよ
今疲れなのか怒りなのかがわからんけど足が震えよわ今
ねえ
ねえねえ
当たり前やろマジで
やめてその本当に恋の振りでこうなっちゃうみたいなのに
本当に
スピーカー 2
あそっか
でも証拠がないもんねリスナーには
ねえねえねえ
スピーカー 3
そのポッドキャストスターの樋口さんがそんなこと言い出したら
全てのポッドキャストが終わりだ
終わりだ
もう
全てのポッドキャストがもうなんか
目に見えないから何をやっても大丈夫みたいなことを
ポッドキャストスターが言ったことに
もう終わりだポッドキャストは
終わりだ
スピーカー 2
あそっかそっか
逆にねえ見えないからいいと思い寄ったんや
だめや
スピーカー 3
これは見えてなかったらだめなんや
スピーカー 2
寄ってだめなんやだから
そっかそっかごめんごめん
一応なんか頑張って漕ぎ寄った
スピーカー 3
漕ぎたよマジ汗だく今
スピーカー 2
ほんとに
いやそれはいいけどちょっとすごかったな
スピーカー 3
ねえ面白かったな
スピーカー 2
何やろな
なんかエネルギーがすごかったな
ほんとにやりたくてやりよう
っていうのが
スピーカー 3
伝わるというか
でもなんかめちゃくちゃ元々芸人やりよった
みたいな納得よね
いい意味でやけどめちゃ
スピーカー 2
なんかバグっちゃうと思うやっぱり
バグっちゃったね
自分あれ見てないやろその店舗の
打ち合わせのとき見せてもらったやん俺
スピーカー 3
壁の写真だけ見たけどね
スピーカー 2
夢をいっぱい描いちゃう
壁の写真だけやろ
マジでバグっちゃうわ
何この空間みたいな
そうそうそう
あれやで
あれにもだいぶお金かかっちゃうらしくて
そうなの
でもなんか
そこでめっちゃ儲けてるんですかって言ったら
いやここはあんまり
このスペースでは別にたいしてみたいな
やりたくてやってるんですみたいな感じだった
夢が止まらんのやろ
止まらんのやろ俺
スピーカー 3
すごいねでもほんと
元芸人って感じするね
スピーカー 2
マインドが芸人やったな
スピーカー 3
そうねそうね
いやほんとにそうやわ
スピーカー 2
刺激めちゃくちゃもらったわ
スピーカー 3
行ってみたくなった
近いしねほんとに
福岡で考えると
高尾から近いやん
1時間ぐらいやろ
帰ったらちょっと食い行こう
スピーカー 2
いやほんとに
ジュイスさんもね
こうやって改めてお話できてよかったですよ
スピーカー 3
でもなんか途中
広瀬こうみじいてくれたけよかったけど
スピーカー 2
ずっとそれに残っちゃった
ラーメン店のリーダーシップ
スピーカー 3
いつ誰が言うんやろって思えたよ
俺も
スピーカー 2
一番いいとこでやったんか
スピーカー 3
結果とも同じ思いをお互い抱えて
一番変なとこで言い出したかもしれないけど
スピーカー 2
なんかね
スピーカー 3
ゆっちょかんとさ
スピーカー 2
ゆっちょかんと失礼やし
わかるわかる
でも最初に言うのもさ
それ聞いちゃうと後の話入ってこんくなる
確かに
広瀬こうみ?
スピーカー 3
広瀬こうみ?
スピーカー 2
あそこしか言うとこなかった
スピーカー 3
完璧やったわ
スピーカー 2
いやーということで
僕も行きたいですよ
スピーカー 3
行けばそうだもん
スピーカー 2
ほんとに行ける気さ俺
そうよね
スピーカー 3
ぜひぜひ行ってくださいよ
あと通販ほんとにおすすめです
マジで家で
冷凍で作れる
ラーメンのクオリティじゃないです
間違いなく
これはほんとぜひ皆さんおすすめですね
スピーカー 2
またギチカンに
麺の資格がやってきたね
スピーカー 3
確かにラーメン屋は初めてじゃん
スピーカー 2
そう
ラーメン屋はね
ホンダさんとこでラーメンも作り寄ったの
スピーカー 3
ラーメン作り寄ったりはするんか
スピーカー 2
そっち出身というか
うん
ラーメンのでは
二郎系インスパイアしてないもんねホンダさんとこは
スピーカー 3
新たなね
ホンダさんとこで二郎系インスパイア始まっちゃったらすごいけどね
スピーカー 2
そうなってきたら
マジの魔王よ
確かに
ホンダさんの夢あれやな
小麦粥の魔王になる
スピーカー 3
勝手に
スピーカー 2
近づいていきようよな気がするけどね
スピーカー 3
いきようよ勝手に
スピーカー 2
願ってもないと思うけど別に
俺が勝手にそうしていきます
スピーカー 3
魔王というね
すり込みしてて
スピーカー 2
ということで
マジで楽しかったし
お疲れした一応言っとくけど
スピーカー 3
そうだよほんとに
スピーカー 2
でも遅刻したきしょうがないね
じゃあということで以上
スピーカー 3
最後の最後もやもやして終わるやろ
スピーカー 2
やめてほしい
スピーカー 3
遅刻したきしょうがないけど
どうかって
スピーカー 2
渋滞しちょったやん
スピーカー 3
最悪の終わりやん
スピーカー 2
最悪の終わり
ということで今回の完全人間ランド
いかがだったでしょうか
番組の感想や僕らのやってほしいことなどなど
番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください
以上お相手はキチヒグチキヨノリと
スピーカー 1
アオヤギタカヤでした
スピーカー 3
ありがとうございました
スピーカー 2
バイバイ
ご視聴ありがとうございました
54:50

コメント

スクロール