スピーカー 3
これなんか、きょんちゃんも出るんじゃなかったっけ?
スピーカー 2
そうなんすよ、一応僕も今まで人生でどういう選択をしたかみたいなものを語らせてもらう時間があり、
そしてそれが終わったら普通に最後に懇親会っていうか、飲んだり食べたりして、さらにみんなと話す時間もあるみたいな感じでやるんですよ。
スピーカー 3
得意なやつは?
スピーカー 2
好きなやつなんやけど。
スピーカー 3
好きなんすよね。
いやなんですよ。
いつやったっけ、これは。
スピーカー 2
これがね、実はこれが配信されてる頃はもう、あれなんやけど、応募締め切りは終わってるんやけど、11月28日が本番というか、そっから一泊二日のイベントなんやね。
スピーカー 3
これでもなんとかキャンプシリーズってもう3回目か4回目かそんなんよね、確か。
スピーカー 2
自分詳しいな。
スピーカー 3
なんかね、すごいその施設と近い人がね、俺今身内におるんよ、一人。
スピーカー 2
なんかあれよね、定期的にいいかねパレットの告知をどうやら聞きよんみたいな。
スピーカー 3
聞きよんよね。
いやもなしに情報が入ってくるんよ。
そこで聞いたけど、この3、4回目やけど、ついに樋口きよのりも登場みたいなんで。
スピーカー 2
そうなんすよ、僕行くんで。
スピーカー 3
かなり今回のこれは期待できるというか、みんなこれかけているみたいな思いもあるっぽいけどね。
スピーカー 2
だから結構そのなんつーんかな、でヨダ君が来るのも初めてで、でヨダ君マジでちょっともうほぼ俺からするとフォルダ的には哲学者のフォルダに入るよね。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 2
要はなんかこう普通の社会的な生活をしてないが故にめちゃくちゃそのなんていうんかな、自分の内側に向き合ってるというか、そういう人間やから。
スピーカー 3
ヨダ君だって過去2回ぐらいっけ、あのー、ギチカンでやったさ、人狼でもゲームマスターみたいなのしてもらったもんね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
スピーカー 3
そうよね。
スピーカー 2
だからギチカンもなんかその関係が深いというか。
スピーカー 3
深いよね。
スピーカー 2
はい。まあそんなヨダ君がやってもらうんですけど、ただね、一応締め切りは終わってるんですよ、これ言ってる今日。
うん。
やけど、もしかしたら定員によっては滑り込みできるんじゃないかな、知らんけど。いやマジ知らんけど。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
なんでもしよかったらね、ダメ元でちょっと連絡してみて、ダメだったらすいませんって感じで。
スピーカー 3
今何に集まっているとかもどうやら把握してないようやね、きのちゃんのほうは。
スピーカー 2
あのー、そのー、まあ、頑張るよみんな。
一同 笑
頑張るよき。
スピーカー 3
頑張るよ。
スピーカー 2
そう、もう若い奴らが、現場で頑張るよき。
ちょっと。
応援しちゃって。
スピーカー 3
そのコメントを選択したのは本当にわからない。
スピーカー 2
一同 笑
スピーカー 3
本当にわからなかった。
スピーカー 2
ごめん。もうわからんことだらけの中でね、我々は選択していくしかないんですよ。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
ということで、どうする?始める?始めない?選択していいよ。
スピーカー 3
いや、始める!
スピーカー 2
るで!はい、じゃあ行きます!
スピーカー 3
ギチの完全人間ランド!
スピーカー 2
はい、みなさんこんにちは。ギチ樋口です。
スピーカー 3
ギチ青柳です。
スピーカー 2
さあ、ということでね、今回はですね、ベースで販売中のPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナーを作りますを
お迎えいただいたありがたいゲストに来ていただいております。
それでは紹介しましょう。
全国に展開するラーメングループ夢を語れ!からPR券を購入いただいたじゅうしさん、そして代表の西岡さんです。お願いします。
スピーカー 1
西岡 西岡です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
ジューシー ジューシーです。よろしくお願いします。
スピーカー 3
ジューシー お願いします。ありがとうございます。ご購入いただきまして。
スピーカー 2
こんな言い方をすると本当に失礼かもしれないんですけど、太客のお二人でございますね。
スピーカー 3
ジューシー 本当ですね。本当ですよ、マジで。安くないですよ、これは。
スピーカー 2
安くない金額でこの出演券みたいなものをご購入いただいてるんですが、なんで代表が西岡さんになるんですね、このラーメングループの。
ジューシー そうです。
なんですよ。ただ、この購入していただいたのはじゅうしさんの方にあったんですよね。
ジューシー はい。
西岡さんにも特に伝えることなく、独断でこの夢を語れ!のPR券を購入したっていうのを聞いたんですけど、それ合ってます?
スピーカー 3
ジューシー 合ってます。
スピーカー 2
めちゃくちゃですね、ジューシーさん。
で、ジューシーさんはだからお店で働いてらっしゃるんですよね。
ジューシー 今、はい。夢を語れ!で働いてる事業員になります。
だから、この状況をまずちょっと面白く。
働いてる事業員の方が何の一円の得にもならないのに、自分の自腹で働いてるところのPRを購入してるってことですよね。
ジューシー はい。
スピーカー 1
めちゃくちゃ良いスタッフじゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ジューシー すごいっすよね。事後報告で聞きます。
スピーカー 3
事後報告で。
これはでもあれだ、西岡さんからすると一声かけて欲しかった部分もあるじゃないですか。勝手なPRすんなよみたいな。
スピーカー 1
ジューシー いやいや、すごいもう社員の鏡だなっていう。
スピーカー 2
ああ、そうなんや。
ジューシー ありがたい話で。
自腹で僕の店好きですって言ってるから。
確かに。
スピーカー 3
これはもう嬉しいですよ。
自腹ですもんね、本当に。
スピーカー 1
そうなんすよ。で、最初ジューシーさんと僕らで3人で話そうかって言ってたんですけど、なんと西岡さんも出演して頂けるということで特別に来て頂いてるっていう。
スピーカー 2
ジューシー ありがとうございます。
で、まずこの夢を語れについてお聞きしたいんですけど、なんかラーメンチェーン店っていう言い方はしてないんですよね。
スピーカー 1
ねえ、よく言われるんですけど、うちはもう全国に夢を語れという名前でお店はあるんですけど、全員がもうそれぞれ独立して経営してるので、
スピーカー 2
チェーンっていう定義もよくわかってないですけど、というよりはグループみたいな感じで展開させてもらってます。
要は夢を語れっていう名前のラーメン屋さんがいっぱいあるってことですね。
スピーカー 1
そうですね、全国に何軒もあるんですけど、それもまたややこしいんですけど、その夢を語れって名前で出店するんですけど、3年経ったら店の名前変えなさいっていうルールがあるんで。
スピーカー 2
へえ、見ましたそれ。
スピーカー 1
はい。なので夢を語れから店舗名が変わっていくっていうので、増えてるようで減ってるようで、何店舗あるか僕もよくわかってないです。
スピーカー 2
ちょっとこの辺からすでに普通のラーメンチェーン店とは違うじゃないですか。
今日はね。
普通ラーメンチェーン店ってどんどん拡大をしていって店舗を増やしていって、元締めの会社が儲かっていくっていう形なんですけど、まず経営管理をしてないわけですよね、その夢を語れって。
してないです。
名前だけを使ってる。
スピーカー 1
名前を使ってる、はい。
スピーカー 2
で、むしろ使わないようにしていくってことです、3年間で。
スピーカー 1
その通りです。最初の3年間は夢を語れという名前も活用ぜひしてもらって、自分の経営をどんどんどんどんブラッシュアップしていって、3年経った時には自ら経営能力がついてるはずなので、看板を変えていって、次の自分の実力でやっていくっていう。
要は経営者を育てたい、リーダーを育てたいっていうのがあって、そのやり方になってるのと、あとやっぱり人って欲が上がっていくもんだと思ってるので、その3年間の間にもっとあれがしたい、これがしたいからっていうふうに、どんどんやりたいこと増えていくと思うんですよ、うまくいってれば。
スピーカー 2
そうなった時にその枠を外してあげるっていう意味でも、名前を外してあげた方がいいなっていう。 なるほど、夢を語れっていう名前だと、これやっぱりブランドを起損するかもしれないから、なんか得票所のないことできないとか。
スピーカー 1
どっちかというとネガティブな理由というよりはポジティブな理由で、夢っていうのは膨らんでいくもんなので、例えばこの世界に好きなだけ自分を表現していいよって言われたら難しいと思うんですけど、A4の紙に白い紙に青と赤と黄色のペン渡すから好きな絵描いてみって言われると描きやすいじゃないですか。
それで描いてる最中にもうちょっと違う色使いたいなって思うようになったりとか、ちょっと枠はみ出てなんか描きたいなとかっていうふうにだんだんなっていくと思うんですよ。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
それがまさにA4という紙が、白い紙っていうのが3年間であったりとか、青赤黄色のペンがラーメンであったり夢を語れっていう看板であったりとか、地域ここで固定させるんですけど、地域がここで決まってるみたいなのがペンの色みたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、そこからもう3年経ったら色も自由に使いなさい。で、枠も外して好きなことやりなさいっていう風になってるって感じです。
スピーカー 3
なるほどですね。
スピーカー 2
なるほどな。例えば、それってじゃあまず夢を語れっていう名前で出す方々、全国には無償化しさんのお店で働いた方々が独立しているとか。
スピーカー 1
その通りです。独立条件いろいろあるんですけど、最低1年間うちで修行するっていうのがあって、独立条件満たしたら卒業していくっていう状態で、卒業したら好きな件で出すっていうルールになってます。
スピーカー 3
3年間だけは夢を語れという名前でやって、それ以降は違う名前、自分なりの夢を。
スピーカー 2
いやだってもうね、さっき実は収録前にいろいろお話しさせてもらいましたけど、もう今やりたいことがもう山積みというか、未来に。ちなみに今まず考えてることってどんなことがあるんですか。
スピーカー 1
考えてること。今一番考えてること。
スピーカー 2
もはやだって、今ラーメン作られてないって話をお聞きしたんですけど。
スピーカー 1
ラーメンもう作ってるんですよ。夜営業ではラーメン作ったりとかするんですけど、昼はうどんやってます。
スピーカー 2
いやらしいですね。
スピーカー 1
本当に珍しいうどんを作ってるんですけど、鶏のスープ、ラーメンよりも手間のかかるうどんを作ってるんですけど、トリパイタンスープのうどんを全国に広めたいっていうのは今の一番の僕の思いではありますね。
スピーカー 3
トリパイタンスープのうどん。
スピーカー 2
うどんを作ってるし、あとなんかさっきね、また事前に見せてもらいましたけど画像。なんか店の奥に謎のスペースがありますよね。
そうですよ。ライブハウスも今作ってて、佐賀県のトスでやってるんですけど、トスにそれこそ世界一のテーマパーク作ろうと思ってやってます。
スピーカー 3
トスに世界一のテーマパーク。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 3
すご。
スピーカー 2
だから店のラーメンのカウンターがあって、客席があって、その奥にライブハウスあるの。普通に演奏できる。
スピーカー 3
すごいっすねそれ。ラーメン食いながらライブ見れたりもするってことですか?
スピーカー 1
できるっちゃできますね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
そのイベントもやってみたい。
スピーカー 3
今んとこ多分日本でこういうこしかないですよねきっと。
スピーカー 1
ないと思います。
スピーカー 3
ですよね。
面白っ。
スピーカー 2
これだけエネルギッシュに今やってる西岡さんですけど、なんと元芸人っていうことで。
スピーカー 1
ちょっとやってました。
スピーカー 3
そういうのが一番急に緊張するんよね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 3
何生かなとかさ。
スピーカー 1
でも全然大丈夫。だいたいロバートさんとかぐらいがなんとなく同期って感じですよね。
スピーカー 2
そうですね。そこらへんの時代にやってました。
スピーカー 1
じゃあ10年以上先輩よ。すいません本当に。
スピーカー 2
いや面白い人が先輩と思ってやってたんで、大先輩です。
いや怖え。急に怖え。
急になんかもう言葉がず少なくなった。
スピーカー 3
いやいやもうなんか怖いやん。さえぎったら怒られたりするやん。変わった。
スピーカー 2
いやそうなんですよ。いや中華、ラーメンの話していいですかちょっと。
ぜひお願いします。
十一さんにありがたいことに送っていただきまして。
スピーカー 3
うちも送っていただきましてありがとうございます。
スピーカー 2
だから僕も高谷君も原田君もお家に届き食べました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
どうやったよ。どうやったよ。
スピーカー 3
いやちょっと、あのラーメンが家で食べれるっていうことに僕も衝撃でした。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
まずいわゆる二郎系インスパイアと言われる感じですね。
はい。
スピーカー 3
しかもだいたいああいうパックで持ち帰る系のやつって、
結構やっぱクオリティが下がるイメージなんですよどうしても。
はい。
全然クオリティ下がるどころかもうめちゃごつかったし。
スピーカー 2
すごかったよね。
スピーカー 3
めちゃくちゃうまかったっすわあれ。
嬉しいね。
スピーカー 2
いや僕だから家族で、4人家族なんですけど1人赤ちゃんなんで3人で食べようってなって、
結構多めっていうの聞いてたんで僕樹脂さんから。
はい。
で二郎系の頭あったから、3人前は多分多すぎるから、下小学生だから。
はいはい。
2人前作ろうっつって、で2人前作って、で食べようとしたらラーメン鉢に入りきれなくて全く。
スピーカー 3
いやすげえ量あったよね。
スピーカー 2
3人で分けてもやばってなって。家にあのキャパのどんぶりがなかったんすよね。
うんうんうん。
なんで分けて食べたんすけど。
スピーカー 3
でもあれは夢を語るのファンの方からするとあの量入ってないとたぶん納得いかないんすもんねきっとね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 1
うちはそれこそ胃袋で食べてもらうというか、味わうというよりもハチ切れてから、お腹がハチ切れてから本当のおいしさがわかるっていう。
スピーカー 3
めちゃくちゃ言ってますよ。そんなことないでしょ絶対に。
はい。
すごい。でもめっちゃおいしかったよ。うちの子供もまた食べたいみたいな。
ありがとうございます。
お店が鳥栖ですよね。うちの嫁の実家とすごい近いんですよ。
スピーカー 2
ええ。
スピーカー 3
そうそう。だから今度帰ったらちょっとお父ちゃんまた食べに行きたいとか言って。
スピーカー 1
いいよお願いします。
スピーカー 3
僕は味噌ラーメンを食べる。僕は味噌ラーメンを食べるとか言って。
スピーカー 1
嬉しいっすね。
スピーカー 3
味噌ラーメンもおいしかったんすよ本当に。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
カッコいい。
あと肉ですよね。
スピーカー 3
いやそれよ。やっぱそこよね。チャーシュー。
スピーカー 2
あれ何ですか?本当に豚ですかあれ?なんか悪いところの何かの生き物使ってないですか?
スピーカー 3
悪いところの何かの生き物ってさ。具体的にじゃあ聞くけど。
スピーカー 2
博士が何かもう組み合わせて何か遺伝子で作った。
スピーカー 1
作って。
まあ一応国産の腕肉使わせてもらってるんですけど。
めちゃくちゃいい素材をっていうよりは僕たちが手に入る素材をいかに本当に一番いい状態で調理できるかっていうのが一番のこだわりで。
なんでそこを肉の旨味が逃げない状態で煮込んで作ってるんで。
どっちかっていうとそこがうまくいってるからではないかなと思います。
スピーカー 3
マジうまかったもんなチャーシュー。
スピーカー 1
あとラーメン通販めっちゃこれちょっと話久しぶりです。こだわってるポイントとして。
ラーメン通販他のとぜひ比べていただきたいぐらいなんですけど。
うちの醤油豚骨みたいなスープだと、そのスープの中にパックされてる中にスープと醤油と豚が入ってるんですよ肉が。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
あれを温めて麺入れて作るっていうスタンスなんですけど。
うちは肉もスープも醤油も油だれも全部別パッケージじゃないですか。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
これめちゃくちゃ大事で。醤油とスープが混ざってパックされてると醤油の切れがなくなってしまうんですよ。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
ラーメンを作る直前に醤油とスープを混ぜるから醤油の切れが残った状態で食べれるっていう味になるんですけど。
混ざってしまうともうボケた醤油になるっていう。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
っていうことと肉がスープにインされてしまっていると肉の旨味もボケちゃうんですよ。
スピーカー 2
へえ。なるほどね。
スピーカー 1
営業中もそうなんですけどオーダー入ってからしか肉切らないんで。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
そこら辺も含めて肉の旨さを最大限引き出すには直前に切ってもらって食べてもらうのが一番っていう。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
ここら辺もこだわってるってとこです。
スピーカー 2
だからそうか。なるべく店に近い形でお家でも食べれるようにってことで工夫して分けてってことか。
スピーカー 1
通販始めるときにいろんな通販取り寄せてなんかいろいろ研究した結果どこも店より美味しくなかったんですよね。圧倒的に。
へえ。
うちは店より美味しい通販を作るっていうコンセプトでやったんで。
まさに今さっきあやげさん言ってくれたように店より美味しいと思います。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 3
店より美味しいことはないでしょうけど。
スピーカー 2
店より美味しいことはない。
スピーカー 3
ないでしょうけど、とても家で作ったレベルのものというか持ち帰りで作ったようなものとは思えないぐらいうまかったですよね。
スピーカー 1
これはまさにコロナのときに店閉めようって言って通販に切り替えたときがあって、
通販に切り替えるために全国から取り寄せて調べていろいろ研究して結果それをできたんですけど、
おかげさんで売上が逆に店閉めたのに10倍以上になるっていう。
スピーカー 2
そうか、みんなだからステイホームで食べるから、うまいラーメン食べたいっすもんね家で。
スピーカー 3
あれを家で食べれるという喜びありますよね。
スピーカー 2
なるほど。
なるほど。
はい。
すげえ。じゃあもうちゃんと十一さんはなんていうんですか。
もう一旦やっぱり検討はしたけど、今やっぱり自分が一番やりたいことというか。
そうですね。いろいろやってみた結果、自分の特性というかこんなもんやなっていうのが分かってきたなっていうのはあります。
すごいわ。全然関係ないですけど、十一さんこないだイーカナパレットのカラオケ大会に出て、広瀬コミオめちゃくちゃハイトーンで歌ってましたね。
すいません。全然関係ないですけど。
スピーカー 3
マジで全然関係ないけど、なんとなくずっとそれが頭の片隅にあるよね。
スピーカー 2
それ言っとかないとさ。
スピーカー 3
わかるわかる。わかるわ。やっと今俺なんかスッキリしたもん。
そうなのよ。やっぱあれがあるんよね、この間カラオケ大会の広瀬コミが。
スピーカー 2
だから今ね、視界やってもらってたんで、それを目の前で見ようと思ってた。
スピーカー 3
めっちゃ視覚で見たんで。
そうなんすか。
スピーカー 2
それちょっと言っとかないと。
また来年出場します。
スピーカー 3
謎ですよね。全然歌うまいっていうのはあんまり関係ないですもんね。この仕事ではね。
スピーカー 2
すごいハイトーンやったんですからね。
スピーカー 3
広瀬コミ?と思ったら普通にちゃんと歌ってましたもんね。
スピーカー 2
気になってるね、やっぱ話できなかったから。
やっとこっからジュースさんと話できます、僕ら。
ということなんですが、さあ、ちょっとここでせっかくお二人来ていただいてるんで、コーナーやっていきたいと思うんですよ。
スピーカー 3
いきますか。
スピーカー 2
ということで、一応ね、この夢を語れっていうラーメングループについてはわかってもらえたと思うんですが、
ここで購入していただいた権利ってPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナーを作りますっていう権利なんで、せっかくなんでこれをやっていきたいと思います。
夢を語らせろ!あおやぎたかや自転車チャレンジ!
スピーカー 1
よっ!
スピーカー 2
っていうね。ということで、これからたかやくんにはですね、エアロバイクに乗って全速力で漕いでもらいます。
で、時速20キロを超えたら夢を語れに寄せられた素敵な夢を僕の方から紹介していきます。
ただし紹介してる間に時速20キロを切ったら、そこで紹介ストップしちゃうんで、スピード落とさないでください。
皆さんの夢紹介できなくなっちゃうので。いいですか。
そんなね、たかやくんが頑張るじゃないですか。今から頑張ってもらうんですけど、その様子を聞いたリスナーの皆さん、おそらく自分もこうやって頑張ろうと、そういう気持ちになるに違いないというですね、夢を応援するっていうコーナーになっております。
スピーカー 3
なるほど。悔しいです正直。
スピーカー 2
何が?何が?
スピーカー 3
時速20キロっていうのが大体どれぐらいの世界なのかっていうのはごめんなさい。先ほどちょっとリハーサルさせていただいて、自転車焦がしていただいたんですけど。
まあ今今日これ収録朝ですけど、おそらく今日この後はもう何もできないんだろうなっていう感じ。この後の僕は20キロでずっと漕いだ後はね。
スピーカー 2
結構きつい。
スピーカー 3
そう、きつい。
スピーカー 2
ああ、やめる?
スピーカー 3
結構きつい。
スピーカー 2
ああ、やめる?ほんとだな。じゃあ諦める?
いやいやいや、夢語り。
だって。
スピーカー 3
俺が漕ぐ気、自分夢語り。
スピーカー 2
いいよね。頑張る姿を見せることによって夢を考える。
スピーカー 3
そんなきついのに正直映像で伝わらないという悔しさもある。
スピーカー 2
それは大丈夫。
スピーカー 3
俺のハァハァしか聞こえてないわけじゃん。
それは大丈夫ですよ。
スピーカー 2
その悔しさもある。
スピーカー 3
ちゃんと伝えるんで。
スピーカー 2
大丈夫?
スピーカー 3
はい。
頼むわそれは、なんで。いやでもちょっとせっかくね、皆さんお二人来ていただいてますし。
ですね。
ね、本当たくさんの夢が語れるように頑張ります僕らが。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ということでじゃあ今原田君家にいると思うんですけども、じゃあ早速準備してくださいお願いします。
はい、行きますね。
そう、だからあれですよね、今から紹介するのは実際にそのお客さんが書いていただいた夢っていうことでいいんですか?これは。
スピーカー 1
はい。来店してくれた人たちが書いてくれた夢になります。
スピーカー 2
すごい、だから壁にこうやってねマジックでご自身の夢を書いたってことなんで、これ本当に一個でも多く紹介したいですから、マジで頑張ってもらいたいんですが。
で、一応20キロ越えたら原田君がバッて合図出してくれるんで、丸の合図出してくれるんで、この間だけ僕が紹介できるっていうことですから。
スピーカー 3
それが出らんくなったらすぐバツに切り替える。
スピーカー 2
うん、いいかな?
スピーカー 3
はい。ちょっと頑張ります。
スピーカー 2
うん、高谷君じゃあもう何十分でも越えてもらっていい?
スピーカー 3
高谷 いやいやいやそうもいかんけ。
スピーカー 2
いいですか?
スピーカー 3
高谷 行くよ。
スピーカー 2
はい、じゃあ一個でも多くの夢を紹介していきたいんで。
高谷 お願い。
じゃあ頑張ってください。それではお願いします。スタート!
いや、なかなかまだ…あ、来た来た!さあじゃあ紹介していきましょうかね。いっぱいありますよ。えーと、どれにしよっかな?ちょっと待ってよ。わ、いっぱい!あ、待って紹介したのいっぱいあるな。
うわ、迷う。ちょっと待って。全然ちょっと待って。どうしよう。
スピーカー 3
高谷 ちょっと待って!
スピーカー 2
じゃあ、はい。
スピーカー 1
高谷 うわー!
スピーカー 2
ちょっと待って。
高谷 ねえねえねえ。
スピーカー 3
ちょっと声出。
高谷 二個!二個紹介できた今の時間があれば。
スピーカー 2
あ、ごめんごめん。
スピーカー 3
ごめんごめん。
高谷 ねえ!どれにしよっかな?みたいなやつやめて!もう太ももパンパンだよこっちは!
スピーカー 2
ごめんごめんちょっと。
高谷 ねえ!
スピーカー 3
高谷 二個紹介できた今の間に!
スピーカー 2
ありすぎた。
高谷 有名!
ありすぎた。
高谷 すいませんすいません。
スピーカー 3
高谷 ええ、樋口らしからぬ!何しよう!どれにしよっかな?じゃないよ。
スピーカー 2
お願いします。
高谷 行くわ行くわ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
高谷 よし。
さあさあさあ。
スピーカー 3
高谷 うん。
スピーカー 2
あ、来た来た。これ行きましょう。じゃあ地域医療に貢献できる薬剤師になる。
高谷 あ、素晴らしい。
あ、ちょちょちょバツになった。
あ、はいはいはい来た来た。
なるほど。いやだから薬剤師って。
ちょちょちょ高谷君。
喋して。
薬剤師って、やっぱね。
ちょちょ高谷君。
高谷 ちょちょちょちょ。
はい。やっぱりね、お金は儲けられるっていう。
スピーカー 3
高谷 ちょっと待って。ちょっと待って。
うん?
高谷 ねえねえ。
スピーカー 2
あのさ。
高谷 ちょっと待ってくれ。
紹介させて。せめて。
スピーカー 3
高谷 ねえねえ。もっとスッキリできんかな。
スピーカー 2
あはははは。
高谷 ねえ。
スピーカー 1
え?
スピーカー 3
高谷 なるほどとかさ。
ああ。
高谷 あるなくスッキリしてもらえんかな。
スピーカー 2
あのこといらんの?
高谷 うん。
あははは。
スピーカー 3
高谷 ねえ。頼むよちょっと。今何個紹介した?薬剤師になる?
スピーカー 2
いや、いや、ちゃんと紹介できてないかも薬剤師のやつも。
高谷 ああ、マジで。
いい?
高谷 うん。
スピーカー 3
じゃあちゃんと紹介させて。
スピーカー 2
高谷 わかった、もちろん。ちょっと待ってて。
なんか悲しいなあ。せっかく夢みんな書いてくれちゃうのに。なんかすげえ中途半端にしか紹介できんの。
スピーカー 3
高谷 うわあ。これが一番よくねえなあ。
スピーカー 2
苦しい。マジで。頑張ってほしい。ここは。
スピーカー 3
高谷 ちょっと重視さんの思いとか。
そうよ。
高谷 西岡さんの思いとかを無駄にはしたくないよね。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
高谷 ありがとうございます。
スピーカー 2
頑張ってよ。
スピーカー 3
高谷 頑張りますわ。
大丈夫?
高谷 うん。行く。
スピーカー 2
じゃあお願いします。どうぞ。
スピーカー 3
高谷 行くよ。
スピーカー 1
高谷 よっしゃあ。
スピーカー 2
来たあ。
スピーカー 3
高谷 よっしゃあ来た。
スピーカー 2
来た。
高谷 来たあ。
これね、危ないデカに出演。あ、これいいですね。俳優さん目指してるのかな?
はい。
次行きましょうか。700グラム完食。野菜増し増しで。
高谷 ああ、すごい。
700グラムって、ジュースさんちなみに何くらい食べたことあります?
高谷 600できます。野菜増し増しで700、まあまあきついっすね。
スピーカー 1
だいぶきついっすよ。
スピーカー 2
ちょっとバツになった。最悪やん。
あのさ、自分さ、まだ3つなんよ。
スピーカー 3
高谷 まだ3つ今夢。ごめんね。ちょっと待てよ。
スピーカー 2
どうした?どうした?
スピーカー 3
高谷 多分これ、もっといけると思って多分、これにしようと思うけど、無理かもしれん俺。
高谷 俺、人の夢とか聞いてられんわ。今これやりながら俺。マジで。
スピーカー 2
ちょっと一回休憩する?
高谷 一回ちょっと休憩させて。
ちょっと一回休憩する?
高谷 うん。
なんかちょっと飲むとか飲む?
スピーカー 3
高谷 600gとかの話した。ちょっとそれは夢じゃないギーやん。別に。
高谷 600g食べたことある人がさ、なんかその辺の話ちょっとして、つないで。3人で。
高谷 3人で。
スピーカー 2
雑談で時間をつないでほしいって。
スピーカー 3
高谷 そうそう、つないで。600g、すごいよ。600gうち。
スピーカー 2
スタッフ ついに今晩送ったのが1食200gです。
スピーカー 3
高谷 あれで200なんや。
スピーカー 1
でも最近うちが言ってんのはやっぱ500グラムからが美味しいラーメン屋目指してるんで
スピーカー 2
何言ってんすか
スピーカー 1
でやっぱりお腹はち切れてからが本当の楽しさが分かるって