1. Re:Normal Radio
  2. #58 成長動機の普通
#58 成長動機の普通
2026-11-02 45:38

#58 成長動機の普通

おたよりを送る

==========今回のお話==========

成長するためのドライブって何?という話から、二人の根底にあるものの違いがよくわかる回になりました。

好き、怒り、徳、善、悔しさ、反骨心、他にどんなものがあるのか気になります。


【書き起こしをご覧になりたい方はLISTENから】

THIS LINK WILL BE COMING SOON

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

けいとしんぺーが、成長の起点になる動機は何かを語る。しんぺーは、社会や会社組織への怒りや反骨心を出発点に、昇進や事業、インクルーシブデザインへの学びを進めてきた一方、仕事の過程ではマネジメントやマーケティング自体を好きになったと振り返る。けいは、足りない能力を埋めるために「なるようにする」と決め、できない仕事にも手を挙げ、国際学会への応募や研究活動で自分をコンフォートゾーンの外へ追い込んできた。二人は、けいの動機が自信のなさや未完成感、理想の自分に近づくための「徳を積む」感覚にあること、しんぺーの動機が相手や状況への怒りに結びつきやすいことを整理する。格闘ゲームや麻雀、スポーツの例から、勝敗よりも足りない部分を見つけて練習し、努力が報われる過程を楽しむ成長の仕方も語られる。さらに、怒りを共通の敵づくりに利用する政治的な動員や、組織には異なるタイプの人が必要だという話にも広がる。最後に、成長とは結果として起きるものであり、動く動機そのものが人によって違うのではないかと確認し、バスケのコーチの言葉や「コンフォートゾーンの終わりから成長が始まる」という格言を紹介する。

成長の起点は何か
リノーマルラジオ、パーソナリティーのけいです。 パーソナリティーのしんぺーです。
この番組では、周りからちょっと普通じゃないよね、と言われがちな言語学研究者で大学教員のけいと、車椅子ユーザーで元上場企業の管理職しんぺーの2人が、世の中に溢れる普通という言葉に突っ込みを入れながら、
本当にこれって普通なの?と問い直し、解体して楽しんでいく雑談ラジオです。
おはこんばんちは、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
久しぶりにちゃんとオープニングトークでおはこんばんちはが言えました。
まあ、毎回言ってはいるけどね。 そうね。言ってはいるんですけど、スルッとね。テンポよく言うのが最近できてなかったから。
取り戻した。取り戻してきた。 だいぶ戻ってまいりましたね。感覚が。素晴らしい。
はい。 いやー、涼しいわ。だいぶ涼しい。もう1年中これぐらいでいい。本当に。
そうだよね。今の時期が一番いいよね。 うん。と言って今、岐阜何度だろうな。 え、どうだろうな。
24度。 うん。 素晴らしいじゃないですか。もうね、ちょっと半袖で肌寒いぐらい。
日中は。 確かに。僕も今長袖だからな。 明日も晴れ予報です。いいですよ。
本当にこれぐらいでいてほしい。ずっと。 そうだねー。
夏長すぎ。 季節って何が好き? マジで。秋。 あー、じゃあ今なんだ。本当。 うん。
今が一番いい。ご飯美味しいし。 あー、そっかそっか。最近、なんか秋一瞬じゃない? 一瞬だよ。本当に。
なーっつ秋冬ーみたいな。 いや、本当そう。 本当ね。 マジで嫌。もっと長く秋やってほしい。本当に。
確かに。ヨーロッパ住んだほうがいいんじゃない? 確かにね。
いやでも暑そうじゃん、もうヨーロッパも。 結局。まあ早いだろうけど、涼しくなるのは。
上の方、スカンジナビア半島とか。 あっちはね、確かに。 いやそうなんすよー。
もうちょっと徐々に満喫してますね。秋の食べ物たちを。 松茸とかですか?
松茸、栗きんとんとかね、こっちだと。 秋らしい。サンマ食べてないなー、まだ。
サンマねー、なかったんだよ、今日。 あ、本当? なーい。
スーパー行っても。 なぜ? サンマってまだ高いの? だいぶ去年ぐらい、なんか水揚げ多かったって言ってたけどね。
去年か一年ぐらいかな。からなんかちょっと安くなったみたいな、聞いたけど。 うんうん。なんか300から500円あたりだって、一匹。
サンマってなんであんなにうまいんだろうね。 うまいよねー。なんであんなにうまいんだろうね、あれ。
大根おろしとの相性やばくない? 本当に不思議だもんね。どの白身魚よりも圧倒的にうまいもんね、やっぱ。
サンマって基本、え、ちょ、あれ青物? 青物になるのか、でもそうか、光物か。
マジでうまいよね。 うん、ちょうどいいよね。しかも量も。 ちょうど火。
一匹焼いてちょうどいいんだよね。 うん。
そういえば、うちグリルなかったわ。
挟んで焼くやつ買わないといけないじゃん、コンロで。 そうそう。
買おうかなー。 そんな感じです。もう11月ですかね、でもこれあげるときは。
あ、もうそんななってる? はい、多分それぐらい。10月末?11月ぐらいかな。
はいはい。 うん。
さてさて、そろそろ本題に行きましょうか。 はい。
今回のテーマは。 今回のテーマはですね、
はい。 まあ、成長の普通というか、こう、成長の起点となるものって、
うん。 どんなものがありますか?っていうテーマですね。
成長ね。 うん。
何をモチベーションに成長するんだっけ?みたいな。 自分たちって?
うん。 むずいね。
むずいよね。 むずいっす、これは。はい。
っていう感じなので。
まあね、なんかいろいろあると思うんだよね。 なんか、好きとかもあると思うし。
うんうんうん。 あとなんだろう、まあ、
なんだろうな。 悔しさとか。
悔しいとか、そう、怒りとかね。
反骨精神とかもあるよね。 うん。
それが一番多い、俺、たぶん。
あ、しんぺーは? うん。
えっと、最近成長してること、何成長中ですか?
何成長中ですか?
何が成長中ですか? えー、むずっ。
なんか、最近なんか、あ、俺成長したな、みたいな感じでさ、そのきっかけって何だったの?
うーん。
怒りと反骨心から始まる成長
まあでも、何回もインクルーシブデザインの話してるけど、
そもそもインクルーシブデザインというものに出会う前から同じようなことをやろうっていう、
ビジネス立ち上げたいみたいな、
期間はあったわけなんだけど。 そうだよね。
まあそれでね、なんかこう、いろいろ、まあ当然経営も調べるし、資金調達も調べるし、
デザインの勉強もするし、みたいな、
かな、圧倒的反骨心からだねって。 そうだよね、社会がいけないんだっていう。
不自由すぎるってなって。
仙台で2人でさ、ミュージックバーに行ったりとかしたとき、
もう、あの時そんなにインクルーシブデザインの話してなかったよね、そのテーマは一緒だけど。
インクルーシブデザインというものに触れてない、まだ多分。
そうなんだ、マジでさ、ぴったりなんだね、本当に。
言ってることと、なんかその体系がものすごくこう、理にかなってるっていうか、ぴったり。
そうだね、先人がいましたって感じ。
素晴らしい、でもやっぱ大事ですよ、ちゃんとね、先人の知恵を借りるっていうのはね、めっちゃ大事だから。
余裕が疑問と行動を生む
なんかそれかなぁ、あまりにちょっと不自由すぎるってなった、社会が。
なんとかして、これってなって。
からなんとかするってなったんだろうね。 そうそう。
まあなんか諦めてたけど、ある程度ね、まあしょうがないかってなってたけど、
こう、まあしかも前のお仕事してた時とかはあんま時間なかったしさ。
まあすごい、思考停止してたよね。 そうそうそうそう、なるべくこう今の状態で何できるか考えてやるみたいな。
はいはいはい。
期間だったけど、ちょっと時間できるとさ、考える。
なんかおかしくね?これってなって。
まあでもそうだよね。
あの、なんかさ、おかしくないかこれって気づくのってさ、余裕がいると思うんだよ。
そうだね。
なんて言うんだろう、思考する時間がないと、こうルーティンワークとか日常の中にさ、自分のなんか疑念とか、
これ変じゃね?とかって、なんかこう疑問視する能力というか、自分がさ、どんどん埋没してっちゃうんだよね。
埋もれていっちゃうというか、だからなんか適度な怒りとか反骨心と適度な余裕って大事かもって思った。
大事だね、確かに。
いやでもなんか怒り反骨心みたいなものばっかりだな、本当に。
なんか好きで成長するとか好きでモチベーション保ってたって、
まあなんか結果的になんか好きになったりするんだけど、それで。
でもなんか起点はなんか怒りとかの方が多い気がするな。
怒りとかなんか気に入らないみたいな、イライラするみたいな。
なんかそんなのばっかり。
でもすごいじゃん、それなんかネガティブパワーをさ、ポジティブな方向にこう転換してるというか、変換してるのがすごいよね。
その方が多い気がする、なんか思い当たる節が多い、そっちの方が。
えー、面白い。
うん。営業とか超そうだったしね。
まあまあ営業って職業はなんかそういう場面多そうだな。
営業でっていうよりかはまあなんかその会社でって感じ。
うーん。
どっちかっていうと。
会社組織はやっぱありますよ、それ。
あるよね。
なんやねんみたいな。
飲食店やりたいから早くお金貯めたいと思って会社入ったのに。
うん。
新卒で入って会議の内容とか聞いてめっちゃイライラして普通に。
何言ってんのこの人たちみたいな。
めっちゃお門違いなこと言ってるやんみたいになって。
後の新入社員ナンバーワンの怒りであった。
全然もっとその後だけど。
終わった後。一番調子乗ってる時。
テングですテング。
そうだ一番テングな時。
何言ってんのマジでってなって。
うん。
で、もうなんかこれ早く偉くなってこういう人たち何とかしよう早くってなって。
うーん。
そっからなんか初めてこうなんか本来の目的である自営業とかをなんかどっかやって。
笑
昇進とかの方になんかこう全振りするみたいな。
あーそういう時期もあったんだね。
あったあった。
へー。
早く偉くなってこれなんか組織改変しないと多分ヤバいみたいな。
すごい。もう社長やれよ。
ほんとに。
さっさとねそういう人はね上にあげるべきですよ。そういう考えを持った人は。
そう。まあ道半ばでね。
事故ったんで。
まぁいっかってなったんですけど。
やっぱねもうそこから多少変わった。
その何て言うんだろう。反骨心的なものじゃなくなってった。
あーそうね。
なんか好き、うーん。
なんかどちらかというと感謝の文脈で全職の職場をさ語る方が多いじゃん。
なんか目的自体は別になんかそんなブレてないっていうか。
なんかこう自分が思う正しい方に持ってきたいみたいなモチベーションなんかあったけど。
うん。
なんかそうね。でもまあやってるうちになんかその内容はなんか好きになるみたいな。
そのなんかマネジメント楽しいってなったりとか。
へー。
マーケティング楽しいってなったりとか。
やっぱ何でも楽しめるかどうかって結構大事だよな。
うん。
なんかその目的というかゴールはこうなんか怒りによって設定されてるけど。
うん。
なんか通ってくこうルートにあるこのなんていうの。
持続?
えっとまあなんかその道にこう点々とある。
あーマイルストーンっていうのかな。
触らないといけないものみたいな。
うん。
まあなんか好き比較的好きになる傾向にあるかなと思う。
へー面白いねそれ。
ね。
うん。
「なるようにする」とコンフォートゾーン
けいちゃんでもなんか好き多そうだよね。
好きモチベーション多そうだもんねめっちゃ。
いやでもね。
うん。
あのー結構普通の民間企業にいた時とかにもだし今もそうなんだけど。
うん。
なんかなるようになるさじゃなくてなるようにするさみたいな感じで成長してきたことが多いなって思った。
うーん。
なるようになるってさ要は結構まあ結果を見ましょうみたいな感じじゃん。
英語で言ったらsee what's happenみたいな。
うん。
see what happensみたいな感じのなんかすごく楽観的なものの見方が現れた言葉だと思うんだけど。
なるようにするはちょっと違ってて。
うん。
それを実現するために何かを実現するために自分のスキルは今足りてないけどできるって言っちゃうみたいな。
うん。
ハッタリだよね。ハッタリで結構成長してきたかも。
うーん。
でもそれはさ、何?なんでやろうって思うの?
できるって聞かれるわけよ。
だから新しい仕事とか振られる時に。
うん。
うん。
で、今できないけどちょっと勉強すればできるなと思ったりすると、できます、やりますっていうわけ。
それはなんかさ、どっちがモチベーションなの?
そういうことできるようになった方がいいよねーなのか、
うーん。
なんかこう貢献したい、その人の期待に応えたいとか、そういう話とか。
どっちもかな?どっちもだし、後々得かなって思ったの。
例えばだけど、統計的な分析、統計分析をやってほしいっていう案件があるんだけど、できる?みたいな。
うんうん。
そのメンバーの中に統計できる人がいなくて。
うん。
だからちょっとやってみてほしいんだけど、みたいに言われてさ。
うんうん。
できます、やりますって言うってこと。
自分はそこまで、あの統計多少かじってやるけど、
うん。
そのなんかビジネスレポートで使うまでどうかなーみたいなところだったけど、やるって言った。
なんかその、もっと根本がなんか知りたい。
なんでやるって言うの?
そのところ。
別にやれないですって言ってもいいわけじゃん、別に。
うん。やれないですって言うのは簡単じゃん。
うん。
そりゃ、それとも終わりだからそこで。
だけど、やれないことをやるって言ったからには責任が発生すんじゃん。
そうそう。
なんでやるって言うのかなと思って。
えー、多分やっぱ得するって、後々得するよなって思う。
なんかその、周りにできないことが自分にできるっていう状況作っとけば、仕事って発生すると思ってたし。
損得で成長してるってこと?
損得だけなのかな?
いつか統計やりたい、やらなきゃなーみたいなのとかがあったからっていうのもあるけど、
いろいろたぶん理由はいくつかあって、
まあ研究所でも活かせる部分とかあるだろうしなっていうのもあったから。
まあでも、うん。
いやなんかその、なんか深い真相心理がありそうだなって。
だよね。結構いろいろ考えておいてた。
打算的でもあると思うよ、多少は。
そりゃあね、やっぱやれたら武器増えるしみたいな、自分の武器が増えるじゃん。
それって、ちょっとした、なんていうんだろうな、コンフォートゾーンから出るみたいな感じ。
居心地のいい状況から、ちょっと出てしんどい状況に身を置く。
そうすると、なんかこう自分のコンフォートゾーンが広がるっていうか、なんか守備力っていうかな、範囲が広がる、守備範囲が。
うん。
それがなんか割と、自分の人生中めっちゃ多いかも。
へー、えーマジででもなんでなんだろう、めっちゃ不思議。
国際学会とかもそうだよ、言っちゃえば。
1回もやったことないのにさ、3件応募して、どれか通るやろって全部通るみたいなさ。
なんかそのコンフォートゾーンから出るとか、なんかこうギャップ見つけて埋めに行くみたいなのって、なんかこう、わかんない、俺からしたら方法論なのね、すごい。
なんかその、そういう方法で成長するための方法論みたいなイメージの、どっちかというと。
はいはいはい。
なんかその、起点となるその。
起点がそれっていうのは。
何なんだろうなと思って。
好きなのかな、でもなんか。
ちょっと自分をイコールみたいなのとか。
まあでも、国際学会に関してやっぱ科研費取ってる、国から研究するためのお金をもらってる以上、成果ってやっぱ出さなきゃいけないじゃん。
もともとその3年で3回ぐらい国際学会に行くみたいな計画だったんだよ。
当初、あの科研費を取るときの申請状態、申請書の段階ではね。
終わっちゃったじゃん。
終わっちゃった。
おっしゃーみたいな感じだけどさ。
でもなんか、そこも科研費取るときにその申請書に書いてる以上、それなりの成果を出さなきゃいけない、追い込んでるんだよね。
うん。
自分を。
うんうん。
多分、なんていうんだろう。
このままじゃ変わんないっていうか、成長しないっていうのがどっかにあるから。
意識的にそれをこうなんか変化させてるんだろうな。
なるほどね。
なんか本当にさ、本当になんかあれだね、自分と対自分な感じするよね、けいちゃんって。
なんかの回答、なんかあの、なんだっけ、協力とかなんか、スポーツみんなで見ていけないみたいな話の時とかも思ったけどさ。
そうそうそう、もう俺はさ、もう対人ストレスじゃん、完全に、対人っていうか相手があっての怒りみたいな。
うん。
こう、物をさ、結構モチベーションにしてるけどさ、全然解体してないもんね、今のところ。
うん、してないね、確かに、言われてみれば。
そうか、え、ないんだ、なんかその、まあ見返してやろうはなんかちょっとあれだけど。
うんうん。
なんかこの状況、うん、すっげー口悪いこと言いそう、やばい。
いいよ。
この状況生んでるにも関わらずのさばってる奴らがいるとか。
あ。
そう、会社とかもね。
俺はね、まあ、怒りを感じるのが、なんかこう、わりと身近にいないかもしれない、なんか社会的なこととか、もっと国レベルの話とかで怒りを感じることとかあるし。
うん。
あるけどなんか、そこでなんか自分の、なんて言うんだろう、行動にまでこう影響してこないかもしれないな、怒り感じるとき。
なんか、その、あ、マジで悪いふうに捉えないでほしいけど、こうなんか、当事者性がない怒りみたいなのが結構多いイメージってことかな、そのなんて言うんだろう。
うん、当事者として、あの、不利益はこむってんのよ。
こむってない、あ、こむってる。
うん、こむってんやけど、なんだろうな、例えばさ、例えばよ、なんかその、科学者としての不正行為を受けはいけませんみたいな謎の研修とかを何時間も受けなきゃいけないわけよ。
うんうん。
だからその、経費のルールとかね、そういうのが発生してるのって、まぁ、のさばってて、悪さして懲らしめられた奴らがいたせいなんだよ。
うんうん。
インチキした奴らのせいで僕らは苦しんでるわけよ。
うん。
だけど、それをどう変えるかって言ってもなんか結構変えようがないみたいな感じ。
うーん、なるほどね。
よくもやってくれたなとかと思うけど、かといってなんかそいつらに一心報える手立てはないわけよ。
あー、そうか、なるほどね。
なんか官僚とかになればいいんだろうけど、それを。
うふふふふふふ。
そうだよね。
それは自分の道じゃないな、みたいなね。
文科省とか入るしかないってことだよね。
そうそうそうそう。そこじゃないな、みたいな。自分の人生上それは必要ないな、みたいな感じだよ。
へー。
だから、受け入れているのかな、ある意味では。
なるほどね。
へー、不思議。
なんかすごいね、それでモチベーション保てるって。
こう、なんか自分との対話の中でチャレンジングなことしようって決めてやれるって一番いいよね。
なんか、ハッピーじゃない?一番。
まあね、確かに。
それハッピーな、ハッピーかもしれない。
ハッピーかもな、だけど。
なんでだろうね、時々自分でも。
なんでこんなしんどいことに自分を追い込んでいくっていうの。
でもなんか、それでさ、
うんうん。
その、熱量ってどれくらい担保できる?
やんなきゃに追い込んでるから。
ああ、そうか。
そうなんでね。だから、熱量とかがなくなったんだよ。
だからこの前のやる気がない回は、自分で追い込んでおきながら、うわーってなってるじゃん。
うふふふふ。そうだったね。
えー、みたいな。
えー、俺大丈夫?みたいになったけど、
なんとかするんだよ、それを。
その原動力は何なのか分かんないけど、
でもやっぱ。
なんなんだろう、マジで。
本当に不思議。
本当不思議。
なんか、ないから多分、俺の中にそれが。
なんか、当然なんかその、
方法としてはあるよ。
うんうん。
さっきみたいに、じゃあなんか昇進しないといけないってなって、
なんかこう怒りで昇進を目的にしてるけど、
昇進するには当然、
営業成績めっちゃ残さないといけないし、
マネジメントも勉強しないといけないみたいな。
だから、営業マジでやりたくないけどやるし、
マネジメントも、まあ、勉強するみたいな。
だから、自分の今ない能力のところを、
こう、否応でもギャップ埋めながらやるみたいなのは、
あるけど、
でもなんかその根本はもうなんかその、
怒りだからさ俺は。
うんうんうん。
なんかそこが、
すごいなんかハッピーな内容なの。
なんかすごいなと思う。
あんま怒んないからかな。
うーん。
あの、前も言ってたけど、
怒りにカロリー割くの嫌なんだよね。
ああ、なるほどね。
なんやねんってなるとすごい疲れちゃうから。
うん。
息子にも、息子にすごい怒んなきゃいけなかったとか言うもん。
父ちゃんほんと怒るのさ、
苦手なんだよねって。
ああ、確かに。
まあでも分かるんだけどな、確かに。
なんかその、
ほんと怒りたくないとかはなんかすごい分かるんだけど。
うん。
まあでも表に出してないしね。
そもそもその怒りとかも。
あ、けいちゃんは?
イライラしてるの。
うん。
めっちゃイライラしてたでしょって言われちゃう。
隠せてないな。
全然ポーカーフェイスの対義語があるとしたら、
俺の顔だもんね。
笑
そうなんだ。
いやでも顔には出ちゃうかもしれないけど、
そうね、なんかこう
内に秘めた怒りみたいなのがモチベーションになってるケース
めっちゃ多いよな、なんか。
そこを、
それで邁進するとかのほうがなんか多い気がするな。
うん。
どうしよう、どうにかしなきゃ
やるか、
みたいな感じなんだよな。
たぶん、成長してるときって。
おもろ。
勝ち方と不足を埋める練習
悔しいとかは?
悔しい…
バドとかさ。
バトー?
あ、バドミントン?
昔はどうだったのかな。
悔しいと言うよりも
勝ちたいのか。
負けて悔しいからなのかも
わかんないけど。
勝ったら楽しいじゃんみたいなこと?
あ、そうそうそう。
自分耐えたりとかするとさ、
自分の動きが
速くなったりとか、
球が良くなったり、
試合を組み立てられたりみたいな。
そういうの、快感に
繋がるじゃん。
そっちかな。
あ、そうなんだ。
でも、やっぱ元がいいからかな。
違うよ。
バスケも結局そうだった気がするもんな。
試合出れないとか。
チームスポーツはそうだよね。
うん。
それはなんか、
個人競技っていう
特性があるかもね。
試合出れないとか、
絶対に勝てない奴いるとか、
そういうのモチベーションだもんな。
ああ、そうか。
それで練習するみたいな。
なんでもそうなんだけどさ、
負けて超絶悔しがる人いるし、
負けるのは好きじゃないよ、もちろん。
だけどさ、
怒りにならないんだよね。
例えば、
どうしようかな。
マージャンでもいいや。
マージャンとか行ってさ、
知らない人と打ったりするとさ、
本当になんか
不機嫌になっちゃう人とかいるじゃん。
負けて。
いるね。
仲間内でやってたって
そうかもしれないけど、
分かんない、その感覚が。
それは確かにね。
もっといい打ち筋があったのかなとかさ、
自分がこう、
何を本性にしようかなって
選択が間違ってたから負けてるわけじゃん。
まあ確かに確かに。
自責他責か、これって。
でもなんか基本的には、
自責よ。
自責だけど、状況が嫌っていうだけ。
ああ、なるほど。
試合に出れない状況が嫌で、
自分が能力足りないの
分かってるから、自分の能力上げるっていう。
悔しいみたいな。
なるほど。
会社とかも、
自分がこの立場だから帰れないから
偉くなろうってなるみたいな。
なるほどね。
今の自分に何ができるのか
なんだな。
僕が考えてるのって。
ストリートファイターやってるときとか
悔しそうじゃん、なんかすごい。
いやでもあれは、うわーみたいな。
そういうんじゃない?
なんていうの、
さっきのマージャンの
例えと一緒で、
格闘ゲームも
やってて楽しいの。
勝ったかどうかじゃなくて、
勝ち方が気持ちよかったかどうかみたいな。
へー、なるほどね。
そう、読み勝って、
そこで一番やりたいコンボを
どれぐらい叩き込めるかみたいな。
で、ちゃんと
コンボミスんないで、
おおーみたいな。
気持ちいいみたいな感じですね。
やっぱあれも練習がいる
そうだね。
分野のものだから。
そういうのが好きなんだろうな。
練習が報われる感じとか、
努力が報われるのが好きって、
報われるまでやるから成長する
みたいな感じかも。
なるほどね。
自己満足だと思うよ、結構。
いやーでもなんか、結構そうだね。
なんだろうな、
なんか、
共感する人が少なそう。
へー、嘘?マジ?
その、けいちゃんが
やってることに共感できる
同じタイプの人はいると思うけど、
うん。
なんかその、
それで旗振りして、
全然関係ない人たちが
そうかもってなって、
いっぱいついてくるイメージかっていったら、
あんまりそういうイメージじゃないかも。
そうだね、そうかも。
なんか不思議、不思議っていうか、
なんか楽しそうにやってて、
いいなーって感じでついてくるみたいな。
別になんか人をさ、
引き入ることが
別にテーマじゃないからさ、
別にいいんだけどさ、
そうそうそう。
怒りとかって結構多いからさ。
ネガティブパワーを共感を呼ぶっていうのはさ、
結構あるじゃん。
よく言う話、あの、
橋本徹さんだっけ?
元大阪府知事でやった。
弁護士の。
あの人の政治のスタイルってまさにそれだったじゃん。
うん。
なんか共通の敵作るみたいなね。
そうそうそう、パブリックエネミーを作るとかだし、
あとはそのなんか、
こんなんでいいんですか?みたいな。
この現状に満足してますか?
してないでしょ?みたいな。
何があかんのかって言ったら、
これがあかんのですよ!みたいな感じでさ、
怒りをどっかに作って共感して、
票を集めるみたいなスタイルだったじゃん。
僕なんかそういうのに
気づきだしてから政治って面白くないなって
思ったんだけど。
まあ戦略だしね、あれはね。
そう、だからね、
人を呼びつけるとか、引きつけるみたいなのには
向いてないかもな、確かに。
なんか不思議だもんね。
なんだろうな。
なんか、けいちゃんだもんね。
どういうこと?
モチベーションけいちゃんだもんね、それもう。
モチベーション、俺?
そんな感じだよね。
なんか、
そんな感じする、すごい。
独特なの?
独特なのかどうか分かんないけど、
今N数2だからね。
でもなんか違うなって思う。
すごい。
聞いてて、怒りなんと、
みたいな最初正直思ってたからね。
ほんと不思議。
でも怒りっていうのは
分かる、気もすんのよ。
悔しいな、みたいな。
そうだね、そういう意味で言ったら
博士論文と未完成感
やっぱり
自分の今の
なんか後から悔しかったんだな
って気づく。
例えば?
自分に聞かせてやりたかったな
って、こんなことを
ふいにポロって泣けてきた
のが、なんか
泣けてきたの?(笑)
いや、そうそう、博士論文の
執筆資格審査
っていうのがあるのね。
博士論文を書くときに
執筆する能力が
もう十分にあるかみたいな。
そこで結構厳しかったんだよ。
条件付き
合格みたいな感じで
それをパスしたんだけど。
大学院?
大学院のとき。
そのときね、結構論文落とされるみたいなの
続いてて、ちょっと研究者として
俺やっていけるのかなみたいな
なんかこう、不審に陥ってたんだ。
言っちゃえば。
すごいネガティブだったんだけど
そのときのことを思い出したのよ。
ふいに。
自分、科研費も取って
割と
なんていうんだろう
国立大学で
教鞭取ってて
ちゃんと研究できてるよ
って思ったときに
すごいなんかそのときのことを思い出して
あ、俺あのとき悔しかったのか
みたいな感じ。
そのとき
すごいネガティブだったから
そのときの自分に聞かせてやりたいな
っていうか、なんか今の状況
こうだよって教えてあげたいなって思ったの。
なるほどね。
結構どん底だったのかもね。
どうしよう
みたいな。
え、なんかそこ
そのときにさ
なんで?みたいにならんの?
なんではない。
自分に足りないものがあるんだなって。
まだ足りんかってなるってこと?
あ、そうそうそう。
えー。
一緒だよね。
格闘ゲームで負けたときも
マージャンで負けたときも
自分に足りないものを探すんだよ。
で、どうするって。
おもろ。
それ繰り返してるんだね。
ずっとそれを繰り返してるよく考えたら。
なるほどね。
ですね。
自分の成長のタイプはそうですね。
面白いね。
え、でもなんかその
起点となるものはなんか
でもまだぬるっとしてんな。俺の中で。
あ、僕の起点が。
現状足りないんだよ。十分じゃない?それで。
なんかでも、より良い人になりたい
みたいなモチベーションがあるってこと?
あ、そうそうそうそう。
あー。
まだずっと未完成みたいな。
感じだよね。感覚としては。
あーそういうことか。
まあでも自分としては
なんかやっぱめっちゃメタ認識できてるね。
えらいと思う。
本当に。
なんだろう。だから例えばだけどさ。
体ももっと鍛えたいなとかさ。
いっぱいあるじゃん。
だからなんか
割と若々しいって言われるのかも。
ずっと過信してないよね。
自信ないからね。
自分に自信が全くないから。
そこか。
それかもね。
なんかその自信がないところを
埋めなきゃみたいな。
そうそうそうそう。
それそれそれ。
使命感というか。
あるのかもね。
あるある。
それでいてたぶんある程度線引きもしてて
これは自分の目指すところじゃない
みたいなのとかも結構
考えてるかも。
えらい。
なんかオシャレな
イケオジみたいな大学教員とか
たぶん僕の
ここは足りてなくていいやってこと?
そうそうそうそう。
そこたぶん成長する部分として
入れなくていいやみたいな。
ジャンル違いなんだよな。
これ成長したところで別に
みたいなことだよね。
慣れないなみたいな諦めもあるかもしれない。
いやーでもおもろ。
すごいわ。尊敬するやっぱり。
なんで?
ずっと過信してるもん。そう考えたら。
いかにモチベーションにしてるって
ずっと過信してるなって思うよね。
そうか?
俺の方が合ってるって思いながら
ずっとやってるってことだから。
確かに。
合ってるけどこういう状況だから話聞いてもらえないし
だったら話聞いてもらえるまで
反骨心、徳、理想の自分
やるわみたいな。
その方がかっこよくない?
立場作りにいくわみたいな。
根本思想としては俺の方が合っとるけどね。
みたいなのをずっとやり続けてる感じ。
それでぶつかってやっぱ違うかも
みたいになることも多いけど。
下剋上ですね。
いやでもね大好き。
下剋上みたいなの。
革命とか大好き。
そんな感じした?
ガンジーとかチェケバラとか大好きだもん。
この前NHKで
塩の行進のやつ見たけどやっぱすごいね。
すごいよね。
ほんとマジすごいよね。
大好きほんとに。
やってることはすごいピースだけどさ
ピースじゃないんだけど別に。
けどなんか
反骨心の塊みたいなことしてるじゃん。
でもずっと。
反骨心が最終的に
非暴力に結びつくっていうのは
すごいよね。
そしそうはやばいけどね。
そっち行くっていうのはね。
まあでも分からせるみたいなことだからね。
一番すごい
かっこいいよね。
パワーのいることを見てる。
でもなんかアジアだなって感じするよね。
アジアだね。
日本もあの気あるしね。
なんか今
どうって言われたらちょっとあれだけど
武士道とかあんな感じだもんね結局ね。
いいよね。
ああいうの大好きほんと。
そういうのモチベーションがあるのかな。
違うけどね。
修道者みたいな感じなのかな。
自分はどっちかっていうと。
道を求めていっているみたいな。
うーん確かに。
理想とする自分に
近づくためにみたいな。
理想系っていうのが
明確にこれっていうのはないんだけど
さまざまな部分で
こうありたいみたいな。
そう考えるとめっちゃ
プロテスタントみたいな
考え方してるね。
あんま詳しくないから
分かんないけど。
なんだろうもう
プロテスタントまでいくとちょっと違うか。
神っていう絶対的なさ
ものがあってさ。
別にそういうポジションに
行こうとかそういうの別になくて
自分の状況はもうこのまま
作られたものとして受け入れるから
善をちゃんと積み重ねよう
みたいな。
人として徳ちゃんと積もうみたいなさ。
割とそっちかも。
めっちゃおもろいねそれ。
あれはなんか昔の
哲学者とかさ、学者
みたいな。真理とは
何かをずっと追い求めるみたいな。
確かに。
あれも結構キリスト教の宗教感めっちゃ強いじゃん。
強いと思うけど。
そういう感じなのかな。おもろい。
ヨーロッパの人なの?
だから肌に合うってこと?
このほうが。
だから今ちょっとそれ思ってた。
可能性あるよね。
こっちのほうが気持ちいいってなってんのそれかな。
可能性あるねめっちゃ。
より良くするにさみんなやっぱ
こだわるわけよ。
もっとこういうデータ見たほうがいいかもね
とか。
好きっすね。
面白い。そう考えるとめっちゃ
日本人的なんだなと思う。
粗探しなんだよね日本の学会は。
確かに言ってたね。
あんまりこういうこと大きい声で
言っちゃう。
それをさ怒りとして
研究してくる人も中にはいるじゃん。
そうだね。
なるべく武装してくる
みたいなさそれを。
バトル勃発とかあるからね。
やってるやってるってなっちゃう。
ずっと劣等感のある国民なんだろうな。
いやでも
劣等感はあるからね僕も。
劣等感というか足りない。
それがどっちかっていうとさ
上向きじゃん。
どっちかっていうと
埋めたいって感じやん日本人は。
マイナスからゼロにしたいみたいなさ。
日本人はって言い方おかしいけど。
それよりは
やっぱりゼロから1にするとか
1を10にするとかのほうが好きだよね。
100の人になりたいから
1,2,3,4,5って積み重ねなきゃみたいな
イメージだもんね。RPGの話
毎日してるやん。
異なる動機が組織を強くする
それもちょっと関係しそうやね。
僕は割とレベル上げとかすごい好き
みたいな。全然もう最短でクリアしたい。
やるべく
最短でクリアしたい。
サイドストーリーとかどうでもいいもんね。
自分が強くなるとかさ
気持ちいいみたいな。
レベルアップの
音とかすっごい好きだもん。
いやーでもなんかそういうのかな。
でもなんかおもろいね。
そのモチベーションの根底が全然違うのって。
面白い。
こんな話に行き着くとは思ってなかった。
ねー。
なんかそれで成長してるのも
結果的にやってることは一緒なんだけどね。
そうそうそうそう。
こういうことできてないからここ埋めるみたいなさ。
道の書き方はね。
違うんだね。
How Toが違うだけで
How Toは一緒なんだけど
なんかWHYのところが全然違うみたいな。
めっちゃおもろいね。
でもそれ。
こういうタイプって多くないのかな。
いやーわかんない。どうなんだろう。
そういうタイプの人がいるっていうことすら
知らなかったかも。
しんぺーみたいなタイプがいるってのは知ってたよ。
そうだよね。メジャーだったんで結構。
うーん。可能。
でも確かにレアケースなのかな。
いやーレア。
レアというか。でもあれだよね。
広い目で見たときに
いいモチベーションになる可能性はあるよね。
それも。
今のところ自分の得を積む
みたいなところのさ。
みたいな結論に至ってるけどさ。
でも方向的には
もっと積み重ねたいというかさ。
もっとベターな方に持っていきたいみたいな
感じはあるからさ。
仕事の仕方とか見てても
そうかも。
もっとベターな方法あるでしょっていうのに。
なんかそれが
主体がさ。
けいちゃん個人じゃなくて
なんかもっと広い
組織単位とかで
捉えてたとしたらさ。
結構いいモチベーションになるよね。
まあ確かにね。
この組織もっとこっち持ってった方がいいよみたいな。
脳内ハッピーだからな。
経営者としてはあまりよろしくないだろうな。
いやーでもいいんじゃない?そっちの方が。
なんかタイプ違う2人で
なんかいろいろしなさそう。
確かにね。
いろいろしなさそうだもんそっちの方が。
僕はいろいろしない。
めっちゃいろいろしそうだもん。
やっぱね。同じやつが揃ったら
ダメなんだよ。多分。
組織的には。
絶対に。いい意味で
共通してる部分も多いけど
いい意味で正反対の部分持ってないと
それそうだろうね。
いかんよね。
生物種と一緒か。
ずっと近い遺伝子で
交配続けたら弱くなるみたいなね。
面白いね。一緒に営業とか
行ってみたらマジで。
なんか全然
やること一緒だけど
全然違うこと言ってそうみたいになりそう。
確かに。マジで分かってねぇな
あのクライアントってこととか言いそう俺。
いやもっとこういう話するべきだったんじゃねえ
俺らみたいに言いそうだね。
分かってないと思うよマジでみたいな。
話とかしそう。
そこは受け入れると思うよ。あ、しんぺーがいってんならそうやろって感じ。(笑)
やってみましょういつか。
もっとベターにしないとねみたいな。
方には行くからいいんだけどさ。
どっちにしても。
いやーおもろい。
成長の格言と番組の振り返り
どうですか皆さんは。
何が成長の起点になりますか。
本当に起点。
こういうことをやるから成長するみたいな
How To 本の
自己啓発みたいな話になっちゃってるけど(笑)
成長するみたいな話じゃなくて。
だから成長しようと思うみたいな
根本のところ
何が多いですかっていう。
いやこれ第三の勢力として
成長って必要ですかって言う。
まあね
結果的に成長するみたいな話
だもんね。
結果成長してましたみたいなことだから。
もうね振り返ってみての
話になっちゃってるかもしれないけど。
そうね。
起点本当にこう
動機みたいなことだよね。
動く動機みたいなことだよね。
動く動機があって
その動きで動いた結果なんか成長してましたみたいな。
そうだね。
もしかしたらコメントの中に
すごいとんでもない成長の仕方を
してる人がいるかもしれない。
いるかもしれないよね。
学生なんてまじ可能性の塊みたいな。
そうだよね。
急にスーパーサイヤ人みたいな。
クリリンのことか!じゃん(笑)
完全に。
怒りだね。
怒りで成長して動く確かに。
すごい。
悟飯も怒りだったし。
悟天とトランクスは違うよね。
そうか。
まるでスーパーサイヤ人の
バーゲンセールだなって。
できるよほら。
天才じゃんただの。
そうかどうですか。
怒りの人多いと思うけど
逆に怒りじゃないですみたいな
人いるんだったらぜひコメント欲しいですね。
僕サイドですね。
いるかもしれないよ。
いそうだよねでも。
僕が勧めたこれを毎回聞いてることか
そうかもね。
確かに。
聞いてみたいな。
シンプル好きでとかはあると思うからね。
好きなもんだし
好きなもん
突き詰めてったら勝手に
スキル増えてたみたいなのは
ありそうだけどね。
面白い内容でした。
さてじゃあしんぺーさん最後に
成長に関する
格言を残していただいて。
格言?
むちゃぶりしてる。
成長の格言?
成長に関するなんかある?
座右の銘的な。
成長に関する座右の銘。
前もどっかで言ったかもしれないけど
いい意味でも悪い意味でも
ずっと残ってるのは
小学生の時に
バスケやってた時の
違うチームのコーチが
言ってた
頑張ってるかどうかは
自分で決めることじゃないからってのは
なんかずっとあるかもね。
かっこいいね。
いい意味でも悪い意味でもね。
自分が頑張ってないつもりでも
頑張ってるって評価される時もあるし
自分が頑張ってるつもりでも
自分が頑張ってない山だって評価される時もあるし
そうだね。
その後者の方をずっとやり続けるみたいな。
おもしろい。いいですね。
でもその校舎の方を
ずっとやり続けるっていうのは
けいちゃんサイドの
話っぽいけどね。
確かに。
なんと隣のチームの
コーチが言ってることを体現して
いたのかもしれないですね。
どうやって評価されよっかな
みたいな考えてやるみたいなのが
成長しやすいかも。いろんな意味で。
ありがとうございます。
いいお言葉を頂戴しました。
逆にどうぞ。
ないです。
初めて出たんじゃないないです?
いつものね。
いつもやられてるやつ。
けいちゃんの初めてないですって言ったんじゃない?
あるしどうせ。絶対あるじゃん。
ないのか。
いっぱい好きな格言とかは
あるけど。
コンフォートゾーンから出ろみたいな格言
なかったっけ?
誰かは知らないけど。
そこら中で
言われてる気がして。
誰が言ってるかわからないけど。
ロイティ・ベネットって人っぽい。
Growth
begins at the end of your comfort zone
だって。成長は
コンフォートゾーンの終わりから始まる。
誰なんすか?
知らん。
何をしてるっしょ?
知らん。
けどよく聞く話じゃん。
コンフォートゾーンから出るって。
でも大事にしてることです。
そんなこんなですかね。
そうですね。
ということで
このラジオが成長しているのかどうか
という点に関しては
疑問が残ります。
疑問が残ります。
何も成長してないよね。
本当に。
いや、してますよきっと。
本当?
軽妙なトークとかが。
そうですか。
慣れましたけどだいぶ。
ね。
ということでまた来週も
楽しみにお待ちください。
ありがとうございます。
45:38

コメント

スクロール