リノーマルラジオ、パーソナリティーのけいです。 パーソナリティーのしんぺーです。
この番組では、周りからちょっと普通じゃないよね、と言われがちな言語学研究者で大学教員のけいと、車椅子ユーザーで元上場企業の管理職しんぺーの2人が、世の中に溢れる普通という言葉に突っ込みを入れながら、
本当にこれって普通なの?と問い直し、解体して楽しんでいく雑談ラジオです。
おはこんばんちは、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
久しぶりにちゃんとオープニングトークでおはこんばんちはが言えました。
まあ、毎回言ってはいるけどね。 そうね。言ってはいるんですけど、スルッとね。テンポよく言うのが最近できてなかったから。
取り戻した。取り戻してきた。 だいぶ戻ってまいりましたね。感覚が。素晴らしい。
はい。 いやー、涼しいわ。だいぶ涼しい。もう1年中これぐらいでいい。本当に。
そうだよね。今の時期が一番いいよね。 うん。と言って今、岐阜何度だろうな。 え、どうだろうな。
24度。 うん。 素晴らしいじゃないですか。もうね、ちょっと半袖で肌寒いぐらい。
日中は。 確かに。僕も今長袖だからな。 明日も晴れ予報です。いいですよ。
本当にこれぐらいでいてほしい。ずっと。 そうだねー。
夏長すぎ。 季節って何が好き? マジで。秋。 あー、じゃあ今なんだ。本当。 うん。
今が一番いい。ご飯美味しいし。 あー、そっかそっか。最近、なんか秋一瞬じゃない? 一瞬だよ。本当に。
なーっつ秋冬ーみたいな。 いや、本当そう。 本当ね。 マジで嫌。もっと長く秋やってほしい。本当に。
確かに。ヨーロッパ住んだほうがいいんじゃない? 確かにね。
いやでも暑そうじゃん、もうヨーロッパも。 結局。まあ早いだろうけど、涼しくなるのは。
上の方、スカンジナビア半島とか。 あっちはね、確かに。 いやそうなんすよー。
もうちょっと徐々に満喫してますね。秋の食べ物たちを。 松茸とかですか?
松茸、栗きんとんとかね、こっちだと。 秋らしい。サンマ食べてないなー、まだ。
サンマねー、なかったんだよ、今日。 あ、本当? なーい。
スーパー行っても。 なぜ? サンマってまだ高いの? だいぶ去年ぐらい、なんか水揚げ多かったって言ってたけどね。
去年か一年ぐらいかな。からなんかちょっと安くなったみたいな、聞いたけど。 うんうん。なんか300から500円あたりだって、一匹。
サンマってなんであんなにうまいんだろうね。 うまいよねー。なんであんなにうまいんだろうね、あれ。
大根おろしとの相性やばくない? 本当に不思議だもんね。どの白身魚よりも圧倒的にうまいもんね、やっぱ。
サンマって基本、え、ちょ、あれ青物? 青物になるのか、でもそうか、光物か。
マジでうまいよね。 うん、ちょうどいいよね。しかも量も。 ちょうど火。
一匹焼いてちょうどいいんだよね。 うん。
そういえば、うちグリルなかったわ。
挟んで焼くやつ買わないといけないじゃん、コンロで。 そうそう。
買おうかなー。 そんな感じです。もう11月ですかね、でもこれあげるときは。
あ、もうそんななってる? はい、多分それぐらい。10月末?11月ぐらいかな。
はいはい。 うん。
さてさて、そろそろ本題に行きましょうか。 はい。
今回のテーマは。 今回のテーマはですね、
はい。 まあ、成長の普通というか、こう、成長の起点となるものって、
うん。 どんなものがありますか?っていうテーマですね。
成長ね。 うん。
何をモチベーションに成長するんだっけ?みたいな。 自分たちって?
うん。 むずいね。
むずいよね。 むずいっす、これは。はい。
っていう感じなので。
まあね、なんかいろいろあると思うんだよね。 なんか、好きとかもあると思うし。
うんうんうん。 あとなんだろう、まあ、
なんだろうな。 悔しさとか。
悔しいとか、そう、怒りとかね。
反骨精神とかもあるよね。 うん。
それが一番多い、俺、たぶん。
あ、しんぺーは? うん。
えっと、最近成長してること、何成長中ですか?
何成長中ですか?
何が成長中ですか? えー、むずっ。
なんか、最近なんか、あ、俺成長したな、みたいな感じでさ、そのきっかけって何だったの?
うーん。
なんかそれかなぁ、あまりにちょっと不自由すぎるってなった、社会が。
なんとかして、これってなって。
からなんとかするってなったんだろうね。 そうそう。
まあなんか諦めてたけど、ある程度ね、まあしょうがないかってなってたけど、
こう、まあしかも前のお仕事してた時とかはあんま時間なかったしさ。
まあすごい、思考停止してたよね。 そうそうそうそう、なるべくこう今の状態で何できるか考えてやるみたいな。
はいはいはい。
期間だったけど、ちょっと時間できるとさ、考える。
なんかおかしくね?これってなって。
まあでもそうだよね。
あの、なんかさ、おかしくないかこれって気づくのってさ、余裕がいると思うんだよ。
そうだね。
なんて言うんだろう、思考する時間がないと、こうルーティンワークとか日常の中にさ、自分のなんか疑念とか、
これ変じゃね?とかって、なんかこう疑問視する能力というか、自分がさ、どんどん埋没してっちゃうんだよね。
埋もれていっちゃうというか、だからなんか適度な怒りとか反骨心と適度な余裕って大事かもって思った。
大事だね、確かに。
いやでもなんか怒り反骨心みたいなものばっかりだな、本当に。
なんか好きで成長するとか好きでモチベーション保ってたって、
まあなんか結果的になんか好きになったりするんだけど、それで。
でもなんか起点はなんか怒りとかの方が多い気がするな。
怒りとかなんか気に入らないみたいな、イライラするみたいな。
なんかそんなのばっかり。
でもすごいじゃん、それなんかネガティブパワーをさ、ポジティブな方向にこう転換してるというか、変換してるのがすごいよね。
その方が多い気がする、なんか思い当たる節が多い、そっちの方が。
えー、面白い。
うん。営業とか超そうだったしね。
まあまあ営業って職業はなんかそういう場面多そうだな。
営業でっていうよりかはまあなんかその会社でって感じ。
うーん。
どっちかっていうと。
会社組織はやっぱありますよ、それ。
あるよね。
なんやねんみたいな。
飲食店やりたいから早くお金貯めたいと思って会社入ったのに。
うん。
新卒で入って会議の内容とか聞いてめっちゃイライラして普通に。
何言ってんのこの人たちみたいな。
めっちゃお門違いなこと言ってるやんみたいになって。
後の新入社員ナンバーワンの怒りであった。
全然もっとその後だけど。
終わった後。一番調子乗ってる時。
テングですテング。
そうだ一番テングな時。
何言ってんのマジでってなって。
うん。
で、もうなんかこれ早く偉くなってこういう人たち何とかしよう早くってなって。
うーん。
そっからなんか初めてこうなんか本来の目的である自営業とかをなんかどっかやって。
笑
昇進とかの方になんかこう全振りするみたいな。
あーそういう時期もあったんだね。
あったあった。
へー。
早く偉くなってこれなんか組織改変しないと多分ヤバいみたいな。
すごい。もう社長やれよ。
ほんとに。
さっさとねそういう人はね上にあげるべきですよ。そういう考えを持った人は。
そう。まあ道半ばでね。
事故ったんで。
まぁいっかってなったんですけど。
やっぱねもうそこから多少変わった。
その何て言うんだろう。反骨心的なものじゃなくなってった。
あーそうね。
なんか好き、うーん。
なんかどちらかというと感謝の文脈で全職の職場をさ語る方が多いじゃん。
なんか目的自体は別になんかそんなブレてないっていうか。
なんかこう自分が思う正しい方に持ってきたいみたいなモチベーションなんかあったけど。
うん。
なんかそうね。でもまあやってるうちになんかその内容はなんか好きになるみたいな。
そのなんかマネジメント楽しいってなったりとか。
へー。
マーケティング楽しいってなったりとか。
やっぱ何でも楽しめるかどうかって結構大事だよな。
うん。
なんかその目的というかゴールはこうなんか怒りによって設定されてるけど。
うん。
なんか通ってくこうルートにあるこのなんていうの。
持続?
えっとまあなんかその道にこう点々とある。
あーマイルストーンっていうのかな。
触らないといけないものみたいな。
うん。
まあなんか好き比較的好きになる傾向にあるかなと思う。
へー面白いねそれ。
ね。
うん。
けいちゃんでもなんか好き多そうだよね。
好きモチベーション多そうだもんねめっちゃ。
いやでもね。
うん。
あのー結構普通の民間企業にいた時とかにもだし今もそうなんだけど。
うん。
なんかなるようになるさじゃなくてなるようにするさみたいな感じで成長してきたことが多いなって思った。
うーん。
なるようになるってさ要は結構まあ結果を見ましょうみたいな感じじゃん。
英語で言ったらsee what's happenみたいな。
うん。
see what happensみたいな感じのなんかすごく楽観的なものの見方が現れた言葉だと思うんだけど。
なるようにするはちょっと違ってて。
うん。
それを実現するために何かを実現するために自分のスキルは今足りてないけどできるって言っちゃうみたいな。
うん。
ハッタリだよね。ハッタリで結構成長してきたかも。
うーん。
でもそれはさ、何?なんでやろうって思うの?
できるって聞かれるわけよ。
だから新しい仕事とか振られる時に。
うん。
うん。
で、今できないけどちょっと勉強すればできるなと思ったりすると、できます、やりますっていうわけ。
それはなんかさ、どっちがモチベーションなの?
そういうことできるようになった方がいいよねーなのか、
うーん。
なんかこう貢献したい、その人の期待に応えたいとか、そういう話とか。
どっちもかな?どっちもだし、後々得かなって思ったの。
例えばだけど、統計的な分析、統計分析をやってほしいっていう案件があるんだけど、できる?みたいな。
うんうん。
そのメンバーの中に統計できる人がいなくて。
うん。
だからちょっとやってみてほしいんだけど、みたいに言われてさ。
うんうん。
できます、やりますって言うってこと。
自分はそこまで、あの統計多少かじってやるけど、
うん。
そのなんかビジネスレポートで使うまでどうかなーみたいなところだったけど、やるって言った。
なんかその、もっと根本がなんか知りたい。
なんでやるって言うの?
そのところ。
別にやれないですって言ってもいいわけじゃん、別に。
うん。やれないですって言うのは簡単じゃん。
うん。
そりゃ、それとも終わりだからそこで。
だけど、やれないことをやるって言ったからには責任が発生すんじゃん。
そうそう。
なんでやるって言うのかなと思って。
えー、多分やっぱ得するって、後々得するよなって思う。
なんかその、周りにできないことが自分にできるっていう状況作っとけば、仕事って発生すると思ってたし。
損得で成長してるってこと?
損得だけなのかな?
いつか統計やりたい、やらなきゃなーみたいなのとかがあったからっていうのもあるけど、
いろいろたぶん理由はいくつかあって、
まあ研究所でも活かせる部分とかあるだろうしなっていうのもあったから。
まあでも、うん。
いやなんかその、なんか深い真相心理がありそうだなって。
だよね。結構いろいろ考えておいてた。
打算的でもあると思うよ、多少は。
そりゃあね、やっぱやれたら武器増えるしみたいな、自分の武器が増えるじゃん。
それって、ちょっとした、なんていうんだろうな、コンフォートゾーンから出るみたいな感じ。
居心地のいい状況から、ちょっと出てしんどい状況に身を置く。
そうすると、なんかこう自分のコンフォートゾーンが広がるっていうか、なんか守備力っていうかな、範囲が広がる、守備範囲が。
うん。
それがなんか割と、自分の人生中めっちゃ多いかも。
へー、えーマジででもなんでなんだろう、めっちゃ不思議。
国際学会とかもそうだよ、言っちゃえば。
1回もやったことないのにさ、3件応募して、どれか通るやろって全部通るみたいなさ。
なんかそのコンフォートゾーンから出るとか、なんかこうギャップ見つけて埋めに行くみたいなのって、なんかこう、わかんない、俺からしたら方法論なのね、すごい。
なんかその、そういう方法で成長するための方法論みたいなイメージの、どっちかというと。
はいはいはい。
なんかその、起点となるその。
起点がそれっていうのは。
何なんだろうなと思って。
好きなのかな、でもなんか。
ちょっと自分をイコールみたいなのとか。
まあでも、国際学会に関してやっぱ科研費取ってる、国から研究するためのお金をもらってる以上、成果ってやっぱ出さなきゃいけないじゃん。
もともとその3年で3回ぐらい国際学会に行くみたいな計画だったんだよ。
当初、あの科研費を取るときの申請状態、申請書の段階ではね。
終わっちゃったじゃん。
終わっちゃった。
おっしゃーみたいな感じだけどさ。
でもなんか、そこも科研費取るときにその申請書に書いてる以上、それなりの成果を出さなきゃいけない、追い込んでるんだよね。
うん。
自分を。
うんうん。
多分、なんていうんだろう。
このままじゃ変わんないっていうか、成長しないっていうのがどっかにあるから。
意識的にそれをこうなんか変化させてるんだろうな。
なるほどね。
なんか本当にさ、本当になんかあれだね、自分と対自分な感じするよね、けいちゃんって。
なんかの回答、なんかあの、なんだっけ、協力とかなんか、スポーツみんなで見ていけないみたいな話の時とかも思ったけどさ。
そうそうそう、もう俺はさ、もう対人ストレスじゃん、完全に、対人っていうか相手があっての怒りみたいな。
うん。
こう、物をさ、結構モチベーションにしてるけどさ、全然解体してないもんね、今のところ。
うん、してないね、確かに、言われてみれば。
そうか、え、ないんだ、なんかその、まあ見返してやろうはなんかちょっとあれだけど。
うんうん。
なんかこの状況、うん、すっげー口悪いこと言いそう、やばい。
いいよ。
この状況生んでるにも関わらずのさばってる奴らがいるとか。
あ。
そう、会社とかもね。
俺はね、まあ、怒りを感じるのが、なんかこう、わりと身近にいないかもしれない、なんか社会的なこととか、もっと国レベルの話とかで怒りを感じることとかあるし。
うん。
あるけどなんか、そこでなんか自分の、なんて言うんだろう、行動にまでこう影響してこないかもしれないな、怒り感じるとき。
なんか、その、あ、マジで悪いふうに捉えないでほしいけど、こうなんか、当事者性がない怒りみたいなのが結構多いイメージってことかな、そのなんて言うんだろう。
うん、当事者として、あの、不利益はこむってんのよ。
こむってない、あ、こむってる。
うん、こむってんやけど、なんだろうな、例えばさ、例えばよ、なんかその、科学者としての不正行為を受けはいけませんみたいな謎の研修とかを何時間も受けなきゃいけないわけよ。
うんうん。
だからその、経費のルールとかね、そういうのが発生してるのって、まぁ、のさばってて、悪さして懲らしめられた奴らがいたせいなんだよ。
うんうん。
インチキした奴らのせいで僕らは苦しんでるわけよ。
うん。
だけど、それをどう変えるかって言ってもなんか結構変えようがないみたいな感じ。
うーん、なるほどね。
よくもやってくれたなとかと思うけど、かといってなんかそいつらに一心報える手立てはないわけよ。
あー、そうか、なるほどね。
なんか官僚とかになればいいんだろうけど、それを。
うふふふふふふ。
そうだよね。
それは自分の道じゃないな、みたいなね。
文科省とか入るしかないってことだよね。
そうそうそうそう。そこじゃないな、みたいな。自分の人生上それは必要ないな、みたいな感じだよ。
へー。
だから、受け入れているのかな、ある意味では。
なるほどね。
へー、不思議。
なんかすごいね、それでモチベーション保てるって。
こう、なんか自分との対話の中でチャレンジングなことしようって決めてやれるって一番いいよね。
なんか、ハッピーじゃない?一番。
まあね、確かに。
それハッピーな、ハッピーかもしれない。
ハッピーかもな、だけど。
なんでだろうね、時々自分でも。
なんでこんなしんどいことに自分を追い込んでいくっていうの。
でもなんか、それでさ、
うんうん。
その、熱量ってどれくらい担保できる?
やんなきゃに追い込んでるから。
ああ、そうか。
そうなんでね。だから、熱量とかがなくなったんだよ。
だからこの前のやる気がない回は、自分で追い込んでおきながら、うわーってなってるじゃん。
うふふふふ。そうだったね。
えー、みたいな。
えー、俺大丈夫?みたいになったけど、
なんとかするんだよ、それを。
その原動力は何なのか分かんないけど、
でもやっぱ。
なんなんだろう、マジで。
本当に不思議。
本当不思議。
なんか、ないから多分、俺の中にそれが。
なんか、当然なんかその、
方法としてはあるよ。
うんうん。
さっきみたいに、じゃあなんか昇進しないといけないってなって、
なんかこう怒りで昇進を目的にしてるけど、
昇進するには当然、
営業成績めっちゃ残さないといけないし、
マネジメントも勉強しないといけないみたいな。
だから、営業マジでやりたくないけどやるし、
マネジメントも、まあ、勉強するみたいな。
だから、自分の今ない能力のところを、
こう、否応でもギャップ埋めながらやるみたいなのは、
あるけど、
でもなんかその根本はもうなんかその、
怒りだからさ俺は。
うんうんうん。
なんかそこが、
すごいなんかハッピーな内容なの。
なんかすごいなと思う。
あんま怒んないからかな。
うーん。
あの、前も言ってたけど、
怒りにカロリー割くの嫌なんだよね。
ああ、なるほどね。
なんやねんってなるとすごい疲れちゃうから。
うん。
息子にも、息子にすごい怒んなきゃいけなかったとか言うもん。
父ちゃんほんと怒るのさ、
苦手なんだよねって。
ああ、確かに。
まあでも分かるんだけどな、確かに。
なんかその、
ほんと怒りたくないとかはなんかすごい分かるんだけど。
うん。
まあでも表に出してないしね。
そもそもその怒りとかも。
あ、けいちゃんは?
イライラしてるの。
うん。
めっちゃイライラしてたでしょって言われちゃう。
隠せてないな。
全然ポーカーフェイスの対義語があるとしたら、
俺の顔だもんね。
笑
そうなんだ。
いやでも顔には出ちゃうかもしれないけど、
そうね、なんかこう
内に秘めた怒りみたいなのがモチベーションになってるケース
めっちゃ多いよな、なんか。
そこを、
それで邁進するとかのほうがなんか多い気がするな。
うん。
どうしよう、どうにかしなきゃ
やるか、
みたいな感じなんだよな。
たぶん、成長してるときって。
おもろ。