==========今回のお話==========
二人が今のキャリアに至った過去の振り返りをしてみて、どうするべきだったか、何が正解だったか、何が誤りだったか、そんなに難しく考えなくてもいいけどここは大事にした方がよかったなど、それぞれの立場から話しました。
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感想
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サマリー
今回の「Re Normal Radio」では、パーソナリティのけいさんと しんぺーさんが、自身のキャリアプランを振り返り、「普通」とは何かを問い直しました。 けいさんは大学2年生で大学教員になることを決意し、言語学の研究に没頭。学部時代から大学院進学を強く意識し、計画的に学習を進めていました。一方、しんぺーさんはアメリカでバスケットボール選手を目指すも断念し、コーチの道や飲食店経営など、様々な可能性を探りながらキャリアを模索。留学経験や休学を経て、就職活動では営業職を選び、将来の独立を見据えて飲食業界との繋がりを意識した企業選びをしていました。 お二人のキャリアは、それぞれ異なる決断の時期や経緯を経ていますが、共通して「自分が本当にやりたいこと」「夢中になれること」を追求する姿勢が見られました。しんぺーさんは事故を経験したことで、当初の飲食店経営の夢を断念し、現在のキャリアへとシフト。その過程で、自身の適性やモチベーションの保ち方について深く考えるようになりました。最終的には、自身のキャリアにおいて「適当に決めないこと」と「楽しんで働けること」が最も重要だと結論づけました。また、若い頃から様々な経験を積むことや、自己投資の重要性についても語られました。
オープニングとテーマ紹介
Re Normal Radio パーソナリティーのけいです。パーソナリティーのしんぺーです。この番組では周りからちょっと普通じゃないよねと言われがちな言語研究者で大学教員のけいと
フルマイスユーザーで元上場企業の管理職しんぺーの2人が、世の中であふれる普通という言葉に突っ込みを入れながら、本当にこれって普通なの?と問い直し解体して楽しんでいく雑談ラジオです。
よろしくお願いします。よろしくお願いしまーす。 はい、おはこーんちわとー。
おはこんばんちは。おはこんばんちは。皆さん。はい。
いやー、なんか、あったかかったのにまた寒くなってさ。
困っちゃうよ、ホントに。確かにね。だいぶ寒くなったかもしれない、今日は。ねー。超あったかかったのに。週末とか。
そうは言っても、こっちなんか気温やっぱ高いか。 あーそうか。九州とかだね。
九州高いですね。いいねー。ずっとあったかいとこはいいなー。
沖縄とか? うーん、まあちょっと雨嫌だけど。ちなみに今は何度なの? 今はねー、ここはー
どれぐらいだろう?一桁かな? あーやっぱ寒いですね。こっち今ようやく9度、9度ぐらいだから。
あーほんと? うん。いいね。なかなかね、あったかいですよ。いやー、いいですねー。
眠くなっちゃうけどね、あったかいと。
まあ。さて。さてさて。今日はどんなテーマを? あ、今日は
えっと、まあちょっとキャリアプランみたいなことについて、まあ過去を振り返ってみるのもいいかなというふうに思ってまして、
ていうのも、あのー、ちょっと私経歴が特殊なので、あのー、やっぱこう履歴書みたいなので、
こう図られることがあったとしても、なんかそんなに立派な履歴書はしてないんですよ、やっぱり。
ほんなの? うん。まあでもなんかその障害あるしってバイアスはあるかもしれないけど、多少ね。
なんか、なんだろうな、なんかこういう決め方でこういうルートに行ったんですよ、みたいなところがあんまりやっぱり、そのなんだろうな、
えっとコンテクストがあんまり見えないから、なんでこんなキャリアになった?みたいな、履歴書っちゃ履歴書なんですよ。
なるほどね。そうそう。 なるほど、なんかそのどういうふうにこのキャリア選んでた?とかっていうのをなんか振り返ってみるのもいいかなー、みたいな。
なんかその今のキャリアに立った理由がこうとかじゃなくて、なんか学生の頃からどういうふうにこうなんかキャリア望んでたかなー、みたいなのをちょっと振り返ってもいいかなーと思って。
あーなるほど。
うん、なんかそのキャリアの普通というか、
キャリアプランとかね。
そうだね、キャリアプラン系の普通をちょっと話してもいいかなーって思ってますって感じなんですけど、
はい。
けいさんのキャリア形成:大学教員への道
けいちゃんはでもなんかそのいつ頃決めたの?大学の先生になりたいって。
大学生の頃だね。
は、院?
えっとね、学部、院に行く時点ではもう大学の教員になりたいなっていうのはもう決まってた。
あーそうなんだ。
だから大学、学部の2年生とかかな、ぐらいのときに割と腹くくったかもしれないな。
あ、そうなんだ。その前からなんかそういう職業的な存在はなんかこう頭の中にあった?
いや、むしろなくて、
で、割と受験失敗してて、それで最初なんかこう仮面老人でもしようかなーみたいな気持ちも最初あったんだよね。
で、でもなんかそこでこう英語を一生懸命勉強するとか留学するみたいな目標ができたのと同時くらいに、
あ、この学部も面白いやんっていうのに、ハマってからはもうなんか大学院に行くことっていうのをすごく意識して勉強してた。
うーん、そうなんだ。
うんうん。
え、それ?
だからそれもね、
そうかそうか。
民間企業で働くみたいなイメージとか全然湧いてなかったかもしれない。
あ、そうなんだ。え、ちなみに子供の頃の夢とかは?
子供の頃の夢って何だったんだろうね。
なんかでも多分、どこか遠くに多分お医者さんにならなきゃかなとか、なりたいなっていうのはどっかにあったと思うんだけど、
それが絶対ダメだって思ったのが高校とかの頃とかで、血を見るのがむちゃくちゃ苦手なんですよ。
あー、なるほどね、うんうんうん。
まああと、母親自体はその、お医者さんのその激無ぶりをしてたから、なんか自分の子供をお医者さんにしたくないっていうのはあったみたい。
あーそうなんだ。
うんうんうん。
だから父さんもどうなんだろうね、どういうふうに思ってるかわかんないけど、まあ好きなことやりなっていう感じだったから、こうお医者さんになりなさいみたいなのを強要されるとかそういうのは全くなかったね。
あーそうなんだね。
うんうん、まあそれは本当にありがたい話ですね。
え、その大学2年生の時にそれ決めてさ、なんかこうブレたりする時なかったの?
ブレられなかった。
他のあたりを追いかけようってなったこととか別になかったの?
なかったかな。
へー。
割と特殊だったなとは思う、そこに関しては。
あのー、ちょっとがなんかその、なかったね、なんでしょ?
大学2年生の時にそれ決めて、えっとなんて言うんだろうな、その計画的に物事を進めてったこととかある?
いやー、ないかな、ひたすらもう言語学の勉強をするっていう感じだったんだよね。
あーそうなんだ。
そもそもやっぱ大学にその言語学科みたいな文学文の中に言語学があるとかいうわけでもなかったから、
結構独学とか、あとはその知り合いの大学院生の人とか、その同じ大学の先輩で同じようにこう大学院を受けようとしてる人とか、
と、あの一緒に勉強会ずっとやってた。
あー、それどうやってさ、同じ学部だから目的一緒なのか?
いや、学部の中でその学問をやろうって人なんてほとんどいなかったから。
どうやって見つけたの?それ。
いや、わかんない、なんかたまたま、なんか僕が一生懸命言語学の本読んでたから、なんかした時に他の子が、
あーなんか先輩で言語学一生懸命勉強してる先輩いるよって言って教えてもらったんだと思うんだよね。
えーそうなんだ。
そこアプローチしたって感じ?それで。
あーそうそうそう。もしくはあれかもしれない。その先生が教えてくれたかも。
あーそういうことか。
先輩にこういう先輩たちいるからやったらみたいな。
なんかまあでも、自分で知ったっていうわけではなく、自分が勉強してるのを周りが見て教えてくれた感じだね。
あーなるほどね。
あーじゃあやっぱ先に行動してるタイプなんだね、ちゃんと。
いやもう気づいたらそうだったね。
えー。
えーなんかその意識してたこととかある?気をつけてたとか、えっとこういうマインドセットでやってたとかさ。
いやとにかくもう果てがないって思ってたから。
あ、その学問としてってこと?
そうそうそう。だからそういう意味ではもうなんかもう本当に時間がないって思ってたから、ずっと図書館がこもってたし、
ノート何冊書いたかわかんないし。
うん。
ひたすらなんかこう頭に情報を仕入れるっていうことはやってたかな。
なんか俺あんまりよくわかってないんだけどさ、大学一緒だったじゃない?
うんうん。
で、そっからさ、院に行くのに言語学の知識が必要だったってこと?
そうそう、言語学の研究がしたかったから。
うん。
その、そうだね、大学院試験っていうのがあるんだよ。
うんうん。
外国語が2科目だったかな?
あ、違う、英語が2時間と3時間のなんか別のやつがあって。
うんうん。
なんか、あ、違う、英語1時間で、英語と外国語で2時間で、あとなんか専門科目3時間って合計6時間筆記試験があった。
あ、へー。
専門科目っていうのがその、言語の。
そうそう、言語学とか。
うんうんうん。
あ、そういう感じなんだね。
全然なんか大学受験とかとやっぱ違うんだね、そこは。
そうだね、で、それがもうなんか、あの、なんかその、中の話をすると、
あの、完全に名前とかを隠した状態で採点されて足切りされて、
で、足切りされた後、面接っていう形だったみたい。
へー、そうなんだ。
うん、だから英語とかができないと、もうそもそも入れてもらえないっていう。
あー、なるほどね。
うん、英語に関してはもうほとんど勉強しないかったけど、だからもう専門科目に全、ほぼ全振りしてたかな。
うんうんうんうん。
うん、ですね。
へー、それは、その、なんか、どっちが先行なの?
言語学やりたいっていうのが先行でそうなったのか、
大学の先生になりたいが先行でそう調べたのかっていうと、どっちなの?
あ、言語学が先。
あ、そうなんだね。
うんうん。
へー。
物事を考えたりするのとかすごく好きだったから、なんか、もともとたぶんその、そういう哲学章とかも好きだったし、
なんかその、たぶんね、それがどういう職業かってたぶんわかってなかったと思うんだよ、高校生の頃とかって。
あー、なるほどね。
うんうん。で、大学生になって仕事ってものを考えたときに、
大学の先生ってこう、自分でものを考えたり教えたりする立場かと思ったら、いいなって思ったんだよね。
へー。
それだ!ってなった。
それ普通に先生見てってこと?大学の。
あんまあるね、それは。
あー。
うん、それはあるけど。
でもなんかね、
うん。
ずっとなんかこう、考え事したりする生き方のほうがなんか楽しいだろうっていうのはなんか思ってたんだよ。
へー。
うん。
ちょっとそれ大学2年生の話だよね。
そうだよ。
うん。
おー。
そうか。
いやでもほんとそれでたぶんギリギリだったと思う、それぐらいからスタートしてなかったら。
あー、そうなんだね。
うん。
結構早いうちにキャリア決めてるね、そう考えたら。
決めたねー、でもやっぱねー、卒業式まじかわ、まじでもうテンション下がってたよ。
あ、そうなの?
うん、あの大学院2個だけしか受けなくて。
うんうんうん。
で、1個落とされてちゃって。
あ、そうなんだ。
うん。
あの筆記試験めちゃくちゃできたっていう自信があったのに。
うん。
俺、面接で落とされる気持ちもわかんなくて。
そうだね。
あれー?みたいな感じだったんだけど。
まあ、おおよいそのなんか理由みたいなのはその業界に入ればわかるんだ。
あ、そうなんだ。
えー。
で、でまあ、あの運良くというか、その第一志望だったとこに受かったから今があるって感じですね。
へー、すごーいね。
結構周りのみんな卒業旅行だとかさ。
いや、そうだよね。
うん、浮かれてる状態じゃない。
僕だけキャリア何も決まってないみたいな。
あー、そういうことか。
うんうん。
ものすごく自負かった。
結構自分と戦ってる時間長いね。そう考えたら。
戦かったねー。
うん。
なかなかね。
はい。
いやー、20歳の時にキャリア決めてるってすごいよなー、でも。
しんぺーさんのキャリア模索:バスケットボールから多様な選択肢へ
しんぺーをいつ決めたの?その前の会社に入ろうっていうのって。
へー、留学帰ってきてからかなー。
なんかきっかけがあった?その業界とか。
なんか、中高大とすごいテンテンとキャリアプランを。
テンテンとしてるとおかしいけど。
あっち行ったりこっち行ったりしててずっと。
あ、そうなんだ。へー。
最初はさ、若気のいたりでバスケットやってるしさ。
アメリカでバスケットしたいってずっと思ってたけどさ。
うんうん。
やっぱ高校生ぐらいになるとさ、さすがに食えねえなってわかってくるじゃん。
まあねー。
努力して追いつける範囲とそうじゃない範囲がやっぱあるじゃない。
あー、なるほど。
身体能力的にとかさ。
うんうんうん。
まあ、すればすることっていうのはやっぱあるし、
なんかその、めちゃくちゃ努力してたかって言ったらそうとも言えないと思うけど。
うんうん。
ってなるとさ、今度その、コーチの方で生きてった方がいいかもってなったの。
うん。
バスケットのコーチだった方がいいかもみたいな。
それもなんか国内じゃなくて、アメリカでやれた方がいいかなーって思ってて、
あの大学に行ったんだよ。
うんうんうん。
留学のプログラムあるし、
たまたまその定型校の中にめちゃくちゃバスケット有名な大学あったから、
ここがいいじゃんっつって行ったの。
へー。
でまあ、結果的にその望んだ留学先には行けず。
あー、そうだったんだ。
そうそう。違うとこに行き、
そっからはもう甘えようね。
ザ大学生してたね、ずっと。
もうなんかキャリアとか考えずに、
うん。
超大学生してた。
何してたの?
遊んで、友達の家泊まって、
急に車でどっか出かけたりとか、
大学生だねー。
そうそうバイトして、とか金ねーって言いながら、
なんかすり遊びに行ってみたいな。
なんかそんなことばっかしてたね。
で、留学、
留学帰ってきて、
3年生の時に行ったから、
うんうん。
帰ってきたタイミングで就活結構ギリギリだったね。
もうすぐ就活みたいな、帰ってきたら。
うんうんうん。
で、なんかそんなにすぐ就活したくねーなーってなって、
休学して。
そうそう、それで1年遅れてんだよ。
あー、そっかそっか。
そうそう。
で、まあ、丸1年間バイトなり、
なんかいろいろしてて、
留学行った時点で結構オールディーズっていうか、
50年代ぐらいのアメリカのカルチャーとかがすごい好きだったから、
当時。
うんうん。
なんかそういう雑貨屋とか、
なんかそういうのでもいいかもーってなんかぼやーと思ってて、
うん。
で、何のきっかけだったか忘れたけど、
飲食店にたどり着いたね。
意外。
ね。
うん。
飲食店経営かもーみたいな。
その、要は、めちゃくちゃ甘く考えてたと思うけど、
今考えたら。
そのー、自分の好きな空間作れて、
うん。
個人事業主として結構自分でユーズを聞かせて、
うち親父が個人事業主だからさ。
あー、そうか。
なんかサラリーマンとか俺あんま向いてないんだろうなと思ってて、その時。
それ僕も思ってた。
思うよね、やっぱね。
うん。後々やることになったんだけどね。
そうそうそう。
意外とできてたんだけど、サラリーマン。
全然できてた。
うん。
向いてないだろうなーと思って、
飲食店自分で経営するのがいいかもって思ってたのよ。
うんうんうん。
そう。
で、もうほぼ大学終わりかけぐらいの時にそれ来ると思って、
あー飲食かーと思って。
まあ10年で金貯めて、
うんうん。
開業したら、
まあ30前半ぐらいには開業できるかなーみたいな。
なんなら20後半ぐらいでなんとかしたいなーと思って、
その就活の選択肢が、
しんぺーさんの就職活動とキャリアシフト
まあまず営業職。
うんうんうん。
要は金貯まるから。
うん。
まあ貯まんないんだけど実際。営業職って。
あ、そうなんだ。
これね、大学生の皆さんちゃんと聞いてみてくださいね。
営業職って、最初マジで金貯まんないんですよ。
なんでですか?
えっと、まずストレスがすごいから。
時勢が効かないと金使っちゃう。
やだなー。
うん。
で、まあその入る会社によると思うけど、
うんうん。
その、まあ出来高のところはさ、
まあそれやればやるほど給料入るし、
でもなんか固定金のところってやっぱ結局、
営業成績良くても上がりづらい、
その結構長いキャリア踏まないと上がりづらいから。
うーん。
日本企業って特に。
だから、なんか結局あんまりお金貯まんなかったんだけど、
貯まんなかったってか、
まあ営業職やって2年、2年ぐらいしかやってないんだけど。
うんうん。
コーツ事故あってるから。
そうだね。
そうそうそう。だからまあ営業職がまず第一基、第一条件。
要はその、やればやるほどお金貯められそうな営業職っていう。
うんうん。
その、俺の頭で大企業なんて入れるわけないと思ってるから、
まずその時点でね。
あ、そう。
その流し入れた企業なんて受けても取るわけないと思ってたから、
うん。
まあまず営業職でゴリゴリやれるとこでやろうっていうのと、
もう一個は、その要は商材?その営業商材が、
なるべくこう飲食業界とコネが作れそうなもの。
あーなるほど。
うん。
だからその、なんだろ、業務用冷蔵庫の販売とか受けたりとか、
あとなんだろう、なんかそういう酒屋系の営業とか、
酒そんなに飲めないんだけどね。
なんかそういう飲食系の関わりがありそうなところの営業職っていうので受けたりしてた。
で結局その前の会社に営業職で入社して、
いやーもうだから今考えたら本当に尖ってたなと思うよ。
その営業の時、営業じゃないよ、面接の時とかにも行ってたし。
将来独立で飲食店やりたいって考えてるんで、
長く働くかどうかわかんないですけど。
尖ってるね、だいぶ。
いや尖ってるよね。
マジで良くないなと思うけど。
じゃあ今でもその、あれは持ってるの?
いや、もう事故ってからないかな。
うーん。
事故ったときでショーが終わって、
自分、要はさ、経営者、飲食店やるなら別に経営者にはなりたくないわけ。
あ、そうなのか。
そう、自分で店やりたいだけなんだよ。
なんていうの?
あ、そうか、個人店で個人事業主ってことね。
そうそう、キッチンとか建ってやりたいってだけで。
経営だけしますとかは別にやりたくなくてそんなに。
うんうん。
だから、あの、ショーが終わった時点で、
いやーもうないかこれってなって。
へー。
でもまあその時点でさ、結構その仕事のモチベーション高かったから。
あーそうだよね。
うん。
なんかイメージとしてはそっちにシフトしたんだろうなっていう雰囲気がある。
うん、だからそっちでキャリア踏むかーってなって。
まあ最初は、ただまあなんか見えなかったは見えなかったね。
障害を負った状態で、
なんかこう、何だろうな、管理職とか役員のところまでキャリア踏めるかっていうのもなんかちょっと不明だったし。
うんうんうん。
まあとりあえず貢献するかぐらいの感じでやってた。
なんかモチベーションだけでやってたみたいな。
へー。
愛写真とか。
でも愛写真が芽生えるような会社だったってことだよね。
まあだいぶ良くしてもらったしね。
うん。
そのなんか事務所を改装してもらったりとかさ、わざわざ。
あ、そっかそっか。
うん。
キャリアにおけるモチベーションと環境の変化
え、それでも辞めるの結構勇気いるんだったんじゃない?
あ、いったね。いったよ。いったいった。
まあでもなんかそこは、言いづらかったけど、
今の働いてるところの人にお世話になってるんで、すいませんっつって。
あーそういうことか。
人で転職しますっつって転職したけど。
あー。
うん。
だいぶあれじゃない?あのー、引き止められなかったんじゃない?
引き止められたんじゃないの?
そーだねー。
うん。
なんか、でも、すっごい、これなんか、ちょっとどこまで流すかわかんないけど。
うん。
すっ、なんかその、あえてゆうず聞かせてくれたのか、
えっと、その、単純に、なんか、先延ばしにしてただけなのかわかんないけど、
えっと、もう辞めますっていう話してから、
その上層の役員に伝わるまでが超長くて。
うんうんうん。
僕のその上司の上司が全然、上に報告をしない時期がずっとあって。
うん。
で、あのー、ほんとギリギリに、
あの、今月いっぱいで新聞辞めますみたいな。
もうどうしようもなくなったくらいのタイミングで、
あの、切り出してくれて。
切り出してくれてっておかしいけど。
だからなんかそんなになんかその、なんだろう、
あの人来てこの人来てみたいなのは別になく、
あの、辞めさせていただけたんですけど。
あ、そうだったんだね。
うんうん。
まあありがたいよ、そこはね。
うん。
いや話聞く限りは、
割となんか最初の、なんかしんぺーが最初のその、
ね、職業を見つける時の雰囲気は割と大学生とかと似てるのかもしれないね。
うーん、そうだねー。
それ以降は結構特殊だよね。
その、なんていうんだろうな、その会社を辞めてとかさ。
うん。
で、また今、また別のキャリアを描こうともしてるわけじゃない?
我々は。
そうだね。
うんうんうん。
っていう意味で、なんか結構特殊な動きをしてきたな。
いやー、なんかだから結構、なんかあっち行ったりこっち行ったりしてるよね。
うんうん。
だからなんか、あの、なんだろうな、
全然、なんかその、今になったら言えるけど、
なんか全然いいと思う。
なんか最初はさ、なんかこう、
なんか有言実行しないとダサいじゃないけどさ。
あー。
なんかあれやるって言ってたし、
死ぬまでこれ追いかけないとって、
なんか変なプレッシャーみたいなのもなんかあったりしたけど、
うんうんうん。
なんかその時その時ってさ、
まあ市場も変わるし、自分も変わるからさ、やっぱ。
いや、それほんと思う。
うん。
あれやりたいな、これやりたいなってやっぱ変わるからさ。
うんうん。
なんか気楽に考えていいんじゃないって思うけど、
でもなんか何がやりたい、何がやりたいかっていうかこう、
何だったら夢中になってできるかを考えるのは大事だよね、すごいね。
あ、だと思うね。
うん。
夢中になれるかとかって、
うんうんうん。
ほんとに、あの、仕事やってる時の辛さが全然違うと思う。
うん、そうだね。
生事こうなんか、
ねえ、あんまり好きじゃないなみたいな仕事でさ、
嫌な上司にこう、こうと言われながら仕事するのってやっぱりすごくしんどいから、
うん。
そう、仮にそういう上司がいたとしてもこう、
この仕事は楽しいみたいなことじゃないとやってらんない、
やってらんないと思うんだよね。
そうだね。
うん。
でもやっぱなんかだんだんさ、
キャリアのマンネリ化と新しい挑戦の必要性
モチベーションの保ち方わかんなくなってくんだよ、やっぱ。
それはあるよ。
うん、なんか1年目2年目とかって、
なんかこう、やればやるほどやっぱ成績ついてくるし、
うんうん。
なんかなんだろうな、
すごいモチベーション高くできるんだよね。
ああ、向いてんなこの仕事と思いながらやってたし。
うんうん。
営業でもそうだし、
マネジメントするみたいなことに関しても、
ああ、結構面白いっていうか、好きかもと思ってやってたから。
うんうん。
最初はね、モチベーションと思ってた。
なんかどんなに遅く、
なんか時代が時代だったからさ、
残業とかクソもないみたいな。
そうだよね。
そうそう、時代だからなんか、
ほぼ毎日終点で帰って、
朝8時とか8時半に出社してとかってしてたけど、
なんか別に会社行くのも全然苦じゃないし、
なんか楽しいと思ってやってたかな、当時は。
え、なんかさ、僕も民間企業で何年か仕事してたわけじゃん。
うん。
ほんと1年目、2年目はなんかもう、
割と全部新生で楽しめるんだけど、
3年目ぐらいからさ、
あれ?繰り返してる?みたいになんない?
なる。
まんねりよね、だから。
あのタイミングが一番しんどいよなって思った。
一番しんどい、ほんとそう。
なんかどうやってあのモチベーション保ってたんだろうって、
すごい振り返っちゃうんだよな、若い時に。
でももうなんかフェーズ違うからさ、振り返ったらしょうがないんだけどさ。
だからなんか常に新しいことに手を出してないと、
結構人って簡単に飽きるなって思った。
いやーほんとにね、本当にそれはめっちゃ思う。
なんかその、キャリアプラン描いてそこにめがけてっていうのはあるけど、
なんかどっかで絶対まんねりするし、
なんかその時点で新しいことチャレンジするみたいなのは、
なんか環境変えるみたいなのはやっぱすごい必要だよね、やっぱね。
え、その一番の転機、
さっきその上司の人に話した内容とかだとさ、
お世話になった人で転職する?
お世話になった人がいるから転職するだったじゃん。
それが本当にきっかけだったの。
うーん。
まあでも他にもいろいろあったよ。
まあ当然お世話になったからってのもあったけど。
うーん。
まあ様々な理由があってっていうことだよね。
うーん、まあそれが一番大きい、
きっかけとしては大きいけど、
うんうん。
その今いるところはさ、本当になんか、
なんていうんだろう、
ほぼ個人事業に近い方針だから、
うん。
その、なんていうんだろう、
会社っていうもののさ、
お金とかも全部含めたさ、
回し方というかさ、
なんか財務的経理的にどうなってるかみたいなところの、
勉強できるなーっていうのは、
なんか大きかったかも。
環境を変えたいっていうのが一番大きかったかもしれないけど。
まあ経験値が結構たまるかなっていうのが結構でかかったってことね。
うーん。
なんかやっぱ、
大きい企業で、
作業分担して、
一箇所のことをずっと
突き詰め続けるっていうのも、
ありっちゃありだと思ったけど、
なんかもっと、
勉強できること、
チャレンジできることみたいなの方に、
行った方がいいかもなーって、
思ってたのも当初はあった。
そこでたまたま声かけられたから、
この人お世話になってるし、
キャリアにおける後悔と学び
もうこの人に言われたらそうだなっていう。
あーそうなんだね。
って感じかな。
でもそっからだね。
本当に向き合い始めたのって。
自分の、
何だったら、
まあ別に致されはしないんだけど、
何だろうね。
何だったらがむしゃらに働いてても、
要は休み返上しても、
夜中まで働いても、
いいって思えるような内容の仕事って、
何だろうかっていうのを考え始めたのは、
それぐらいからかな。
へー。
そっかそっか。
お金払っても勉強したいことなんだろうとか。
でももっと早く気づいておきたかったな、
と思う。
転職して初めてそれに、
向き合えた?
そうだね。
悪い言い方したら脳死してたよね。
会社に行った時はってこと?
何も考えず目の前の仕事いっぱいいっぱいで、
こなすみたいな。
っていうか、
業務量が膨大だと、
そうならざるを得ないよね。
なるよね。
時間作りたいっていうのも
一個あったっちゃあったかもね。
ふんふんふん。
なるほど。
だし、
結局さ、
営業やってさ、
営業スキルはつくけど、
ずっと営業やってても、
営業のスキルしかつかないじゃない?
それはそうだね。
他のことやりたいから、
社内でそういうキャリア、
営業から人材育成やって、
商品企画、
新規事業立ち上げとかして、
事業運営とか企画の方に
関われたっていうのは、
キャリアとしては大きかったなってすごい思う。
そういうのを学べたっていうのはね。
でも、もっと若いうちに、
何だろうな、
そういうキャリア踏みたいって
希望を出してた方が良かったな、
とも思うし、
後悔としてね。
もっと若いうちに、
いろんな業界に転職してても別に良かったのかな。
今みたいにさ、
労働者の方が、
パワーバランス的に
高い市場じゃなかったじゃない?
僕らがしてるところはまだ。
当時は全然ね。
だからその履歴書に、
何箇所もつくって、
ちょっと懸念あったけど、
今となっては別にそんなんじゃないし、
いろんなとこ行って、いろんなことやって、
いろんなスキルつけて、
いろんな人脈獲得するみたいな方が、
若い時ってやっといた方が良かったな、
と思う。
今考えたらね。
昭和のなんか、
絶妙な
亡霊がさ、
生きててさ、
本当、勤め始めたら、
定年までそこで勤め上げる、
みたいな感覚とか。
でも絶妙にそこに
支配されて生きてきたよね。
うん。
今の子達はどうなんだろうね。
もうぽんぽんぽんぽん転職するのが当たり前くらいに
思ってるのかな。
結構なんかそうなってきたよね。
条件見て転職するみたいな。
3年以内に結構いなくなるってやっぱ聞くしね。
そうなんだね。
どれくらい身につくかなって
ちょっと思うけどね。
うーん。
まあでも1年でも全然違う業界経験してみる
みたいなのは一番良いけどね。
まあでもその、
いたのが大きい企業だったから
うんうん。
なんかそれが社内に全部整ってたっていうのは良かったかも。
あーなるほどね。
社内転職みたいなことができる状況下にあったっていう。
あーそっかそっか。
そうそうそう。
影響じゃない職を選ぶこともできるっていう。
うんうん。
まあ良かったかなーとは思う。
ねー。
でもなんかさ、やっぱ突然
キャリアプランの多様性と個人の選択
違うことやりたくなっちゃうじゃん。
人って。
今んとこないけどなー。
あーそうかー。
じゃあこれ人によるね。
営業やっててもさー。
ウェブマーケットやりたいなーって途中でなったりとかさ。
マーケティングやりたいって途中でなったりとかさ。
それさーでも
割とそういう人って少ないんじゃないのかなー。
なんかこう
ずっと一個のこととかの。
あーやっぱそうなのかー。
あーどうなんだろうね。
人材ローテーションをしてほしいっていう
声とかまあ確かになくはないけどさー。
いろんなビジネスレポとか書いてて。
うんうん。
でもそれって元々の配属ガチャに外れた人たちが
言ってるのかー。
元々の配属ガチャ当たりで
そこからさらに別の
っていう風な考えをしてるのか
わかんないじゃん。
だからなんか望んでた職に就いて
そこからさらにそれを変えてみたいとか
他の業種
職種も経験してみたいって
思う人は
なんか割とレアな気がするんだよね。
あー。
まあキャリアが特殊だしね別に。
事故ってなかったらあのまま営業で
ずっと行ってるだろうしね多分。
あーそうなんだ。
営業だけは絶対慣れないって思ったからね。
いやまあ
今考えたら別に
そんな好きではねーよ。
そうなんだ。
うん。
いやすごい仕事だと思うよ仕事とって。
ねー。
でもまあなんかそうやっていろんなこと社内で
やれたのはまあよかったかなーっていう
いい経験にはなったかなーと思うけど
でもやっぱその
それをなんか振り返ったときに
なんかそのやっぱさ
今ぐらいの年齢になってさ
未経験の職に転職するって
やっぱ結構しんどい
のよ。
向こうもやっぱ即戦力として欲しいし
うんうん。
いやなんか突然こういうことがやりたくなって
こういうことを学びたいからお得の会社に行きたいんですって言われてもさ
いらないじゃん普通に。
そうだね。
そりゃそんなだね。
だから早いうちがいいよって。
早いうちにいろんなこと経験しといた方が
そういいかなーっていう
まああとなんだろうなー
でもなんか唯一正解だったなと思ったのは
投資よりも経験への自己投資
うん。
まあなんか知識がなかったっていうのもあるけど
結果的に正解だったなって思うのは
うん。
なんかあんまり投資とかにこだわらなかったことが当時。
えっと金融資産の投資とかにあんまりこだわらなかったこと。
貯金するとか。
あーそうか。
株買うとか。
うん。
早いうちからやった方がいいっていう説あるじゃない。
結局福利の効果的にさ。
二次手の時間が一番重要ですみたいなのもあるけど。
聞くけどね。
一回もやったことないからわかんないんだよね。
うん。
まあ実際そうなんだけどさ。
あんな長けりゃ長いほどいいから絶対に。
うんうん。
ただやっぱそこに注ぎ込むお金を
なんか経験とか知識とか
うん。
得るための投資に
うんうん。
今考えたら使ってたなーって思うから
そこはまあそれでよかったのかもなーと思う。
なるほどねー。
うん。
まあでも結局そう自己投資したってことだよね。
そうだね。
でもそれが大事とは言うからね割となんか
いろいろな本とか見てても
うん。
若いうちは自己投資の方が大事っていう。
そうねー。
だからその人脈とか
うん。
そっち系はまだ全然
なんか得られなかったけど
そこはなんか弱かったけど
他の自己投資は結構してたかなって感じ
かなー。
人脈かー。
キャリア選択における最重要事項
確かにね一回企業で働くと
人脈ができるってすごく思ったなー。
まあ確かにそこは
企業内ではそうだね。
すいませんなんか故障がおりました。
いやいやあのね聞いてみたいことがあってさ。
どうぞどうぞ。
まあ割とちょっとまとめチックかもしれないんだけど
うん。
そのキャリアをずっとこう
今までこう自分で選択してきた訳じゃん。
うん。
一番大事にしたのこれです
言うとしたら何になる?
例えば働きがいだとか
報酬だとかさいろいろあると思うんだけど
あーそういうこと?
自分にとってまあ
あるいは今から大事にしたいでもいいけど
これだよなー
キャリアを描く上で大事なのってこれよね
っていうのなんかあったら教えてほしいなと思ってさ。
うーん
何だろうなー
適当に決めないことじゃない?
おー
適当に決めないこと?
うん。
なんか点々としたというか
あっちこっち行ったりはしたけど
でもなんかそのゴールはあったから
あーそのずっとちゃんと押したいっていうのが
ゴールがあった上でキャリア選ぶって
してたから
うん。面白い。
何がやりたいかわかんねーけど
まあとりあえずこれでいいか選ぶのは
やめたほうがいいんじゃない?
確かにそれはそう
それは同意できるなー
何がやりたいかっていうのを
自分と対話する時間は
長めに持ったほうがいいよって思う
うんうん
そこかなー
まあなんだかんだそれを口に出して
ゴールに添えて
なんかやってればいろいろ出てくるしね
その運がもういったみたいなことも出てくるし
うん
なんか現実知るみたいなことも出てくるし
まあとりあえず働かなあかんし
って働くとやっぱしんどいよね
そうだね
そうそうそう
けいちゃんは?
いや僕はなんかさっきしんぺんも言ってたけど
ボットをできるとか
あとこう楽しめると
うん
自分がその仕事をしているとき
楽しめるっていうのが
一番大事なのかなっていうのは
やっぱり思う
うん
働いて笑おうってあるじゃん
自身のキャリアへの満足と他者へのリスペクト
うん
パーソルさんね
パーソルさんですね
パーソルさんなんですけど
僕逆で笑いながら働ける
ほうが大事だと思う
なんか順番って働いて笑うだと
働いた結果として笑う
みたいな感じがあるけど
そうじゃなくて
笑いながらやりたくなるようなことで
仕事をしたほうが
僕は幸せだと思うんだよね
あーそうだね
うん
僕自身は今は
自分の仕事に満足してるところがあって
うん
授業の評価のアンケートとかもらっても
先生が楽しそうって書かれてて
そうそうそれでいいと思ってる
と思いながら
仕事をしてるから
話してる人が嘘じゃなかったら
絶対面白い話し合ってできないから
そうそう
だから良かったと思って
自分に合った仕事が
できてるなって今は思うんだよね
うん
いやーでも本当にすごいなと思うよ
けいちゃんもそうだし
福屋やってる友達もそうだし
あとは飲食やってる先輩とかもそうだし
大学生くらいの時からさ
それやりたい
それが好きって決めてさ
好きのまま今でもやれてる
当然さ
仕事やってる中でさ
しんどいこともあるだろうし
まあね
嫌になるタイミングもあるかもしれないけど
その時からさ
それが好きって決めてさ
今でも好きでやってるって
その早い段階でこれが好きだって
見極められてさ
マジですげーなって今になっても
あでも
そういう意味では僕その
最初から決めて
それ一本だけで生きてこなくてよかったと思うよ
あーなるほどね
社会他の民間企業で
仕事をしてみたとか
そういう経験ってめちゃくちゃやっぱり
やってるから
逆にそうなってたら
もうちょっとなんか
あまり良くない大学生になってたかもな
とかちょっと思う
半勉強式にってこと
そうそうそうそう
なるほどね
このラフさはね
身についてないと思うね
あーそうかそうか
いやーほんとに
ほんとリスペクトする
早い段階で好きな
早い段階で好きなこと見つけられてずっとやってる人って
なんかほんとリスペクトできるなって
その
転職して改めて振り返って
自分との対話の時間を
めちゃくちゃ取った時に思った本当に
なんかほんとに
多様な経験の価値と今後のキャリア
もうなんだろうな
人生捧げてもいいって思うほど
これって
決められたもん今までなかったなと思いながら
ずっとその自分と会話してたから
なるほどね
そっかそっか
いやー難しいキャリアプラって難しい
だってまだまだまだだよ俺ら
そうだよねまだ半分しか来てないよね
30年ぐらいあるってことでしょ
そうそうそう
大変
これからよね
まだこれからコロコロするのかもしれないけど
ねー
最近ね
大学生が増えてるから
ここのリスナーさん
ぜひなんかこの2人
ちょっと割と変わった
2人かもしれませんけど
なんかキャリアの相談とか
コメントでもらってもいいよね
全然もう
はい私みたいなものの
アドバイスよければ全然します
ぜひね
それはマジで
今になったらめっちゃ思うかも
本当に大学生の時とか
新卒の時
とかに
今の30代40代ぐらいの人
自分の会社じゃない
30代40代の人とかの話を
もっと聞いとけばよかった
っていうのはマジすごい思う
確かにそうかもしれない
10年後20年後マジでこうなるんだって
当事者的には
自覚持って聞けないかもしれないけど
若い時ってそうじゃんみんな
そうだね
とはいえって思うじゃん
でもやっぱり大体の人が
これぐらいの年齢でみんなそうなるからさ
そうですね
こうした人がいいよっていうのは
もっと聞いとけばよかったなって本当に思うね
なるほどいいチャンス
エンディングと今後の展望
皆さんぜひ
なんかあれば
でもね
同じぐらいの
年代の人とかも聞いてるし
そうだね
その人たちがどうしてたかもね
キャリアを選んで
歩んできたのか知りたいですね
実際今キャリアで悩んでる人もいるだろうしね
そのぐらいの年齢だとね
珍しいテーマというか
なかなかあんまりやってない
テーマになりましたね
ということで
普通感あったかどうかわかんないけど
普通のキャリアプランってなんだろう
みたいな話をしようかとか
って言ってたんだっけ
結局自分たちのキャリアプランについて
しゃべるの精一杯でしたね
ね
他の人とか来たとき
そしたらもっとゲストを呼んで
キャリアの話とかしよう
面白そうだよね
ゲストに来る人たちが
こいつら特集って思いながら来るかもしれないしね
確かに
ね
さてこんなところですか
そうだね
ぜひコメントの方よろしくお願いします
よろしくお願いします
ではまた来週皆さんの
お耳にお邪魔したいと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
42:01
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