00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。 すいません、しばらくですね、ちょっと体調不良で休んでまして、忘れていたわけではございません。
はい、月間休んでますね、すいません。 まあだいぶ体調も戻りまして、収録再開と、シゴクリラジオ再開となっています。
こういう時ですね、まあ勝手に休んでたら、AIが休みですとか言って連絡してくれたらいいんですけど、そんな余裕もない感じですよね。
もろもろそうですね、ノートとかもそうですけど、やってるやつストップすると。
で、まあ良くないんですけど、イベントとかもね、全部こう、まあやろうとしてたやつもね、あれなんだっけ、AIジャムか、またやろうとしてましたけど、
余力なくみたいな感じでしたね。まあしょうがないなと思います。
はい、まあですね、季節がですね、
こんなこと言うのはあんまりないんですけど、季節の変わり目なので、 温度差ですよね、やられて風邪を引いたりね、体調崩される方多いと思いますが、ご自愛くださいというわけで、
まあ今日を取り直してやっていきたいと思います。
えっと、そうですね、四国ラジオはですね、Spotify、YouTubeでも聞くことができますので、お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回テーマはですね、今回テーマはAIネタになります。清水さん、清水良さんですかね、プログラマーであり経営者である方ですよね。
えー、なんだっけ、
えっと、まあ、もともとドワンゴの初期とかにいられた方っていうのは全然、私は存じ上げなかったんですけど、
えーと、その清水さんがですね、AIダイバー、AI専門メディアってことで、AIダイバーってどこでやったっけな、
消費者かな、ちょっと忘れてしまったんですが、YouTubeで見ることができます。
要はインタビューが、記事が、記事じゃない、インタビュー動画が上がってまして、それちょっと面白いなと思いましたんで、
よかったら、見てみてください、というか、面白かったです。
で、前編もそうだなと思ったんですけど、前編後編とありまして、後編の方が面白かったかな、分かりませんか?
両方面白いんだけど、とりあえず気になったところを共有してネタにしていければいいかなと思います。
03:02
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
えーと、今回ですね、AIダイバーとですね、えーと、AI専門メディアなんですかね、あんまり最近のメディアだなと思いますけど、
どっかで見たかなという感じで、はい、そこでですね、清水さんという方がインタビューで出てたんで、話を聞いてみました。
で、清水さんと言えば、というわけじゃないんですけど、その、ハッカソンですね、なんかAI使ってハッカソンやってるっていうのを見かけたりして、
最近ではですね、なんかゲームセンターみたいな、アナログでできるゲームセンターで、そのゲームをAIで作ると面白いんじゃないか、確かに面白いですよね。
面白い、面白いですよね、面白いなと思います。はい。
いろんなことやられてる方ですが、えー、なんだっけ、その中でですね、いくつか面白かったなっていう話があって、
で、前編と後編があるんで、どちらかというと、えー、見る人は、その、ITエンジニアとか向けかなと思います。たぶん。はい。
で、別に僕はどっちでもないんで、ふーんというふうに思ってましたけど、まあただ、えー、友人がですね、ITエンジニアやっていて、
最近話したところで、まあ同じこと言ってんなっていう話をね、思いましたんで、改めて共有できればいいかなと思います。はい。
でですね、前ですね、なんだっけな、生活のためのAIみたいな話をしたんですよ。覚えてますか?覚えてなくていいんですけど。
要はですね、ITエンジニア、要はプロですよね。その業界の人からすると、もう、まあ、AIが入ってない、要はAIを使わないってことはもうないんですよ。はい。
そこはまず、えーっと、認識ね、いただければいいかなと思います。まあつまりコーディングであったり、そのテストで検証だったり、まあその前半の企画の部分とかプロタイプとかわかりませんが、はい。
えー、今教育がどうなってるかはね、えー、誰かに聞いてみたいですけど、えー、新人教育とかね、どうしてるのか。
まあでも、それはほら、えー、ネットで見る限りでは、まあ、そこまでこうしたらいいなんていうのはもうなくて、どうしたらいいかっていうのを誰もが、えー、探ってるような状況だと思ってます。はい。
何も正解を持ってない。だからそういう時にはチャンスがあるわけですけどね。で、えー、そういう、まあ、プロからすると、まあAIっていうのがまあ脅威な部分ももちろんあるんですが、まあチャンスの部分もあると。
で、そういうところで、まあチャンスよりもどちらかというと脅威か。はい。で、えー、友人との話で出てきたのが、まあ要は、あの、コミュニケーション取れない人はもう、まあ終わると言ったら終われますが厳しいっていう話なんですよね。はい。
まあ、しんさんはそういう感じでは言ってないんですけど、まあ結局その心理学学ぶとか教養とか、あと人、あとAIエンジニアじゃなくて、ああごめんなさい、AIっていう、ごめんなさい、AIがエンジニアの代わりじゃなくて、人間というエンジニアがやる価値ってやっぱり人間でやるってことしか価値がないみたいな話もされてて。
06:12
そうなんですよね。で、人間の価値って何って話はもうね、ずっと僕が言わなくてもリスナーのあなたもお考えになったり、もしくは誰かがね、こうじゃないかっていろいろ考察されてると思うんですけど、やっぱりですね、感情じゃないですか、人間ってね。で、体調不良にならないですよね、AIってね。
まあ、体調不良というか、電源不足とか水不足とかね、障害があって使えなくなるとかはありますけどね、体調不良とは言わない。接続が悪いとか、レスポンスが悪いとか、トークンが使い果たして追加できるとか、まあそんな話ですけどね。
その感情っていうものがない、まあ体調不良とは違いますけど、感情ってものはとりあえずAIには難しいよねっていうのはまあなんとなく共有されていると思ってまして、だけど本当にもうそのうちね、感情持ち始めるかもしれませんよね。ちょっとわかんないです。だけどちょっと厳しいよねっていう感じはしますね。
人間がそれをまだまだ見抜いていける、最近のAI動画とかも怪しい感じになってきてますけど、文章もね、怪しいけど、難しいけどね、AIっぽい文章がありますよね。ここでも何度も言ってますね。
まあでも感情がいるんだから、感情がダメとかじゃなくて、感情の有無がまず感情が入っているってことがポイントになるんですよね。文章でもいいし、何でもいいです。コーディングに感情は確かにいらないんですけど、
例えば、話を進めると、コーディングしました、システムができました、テストしましたってものを見て、それを使ってどう思うか、いわゆるユーザー視点の話になってくるわけです。
開発者にユーザー視点って言うのは当たり前なんじゃないですかっていうふうに思われる方もいると思うんですよ、作ったものだから。だから両人が作って、俺は食べてもらって美味しいと思えるように仕上げるみたいな感覚で、僕は正しいと思ってます。
だけど、エンジニアっていう人たちはですね、僕もプログラマーやってたら分かるんですけど、仕事上ってことですよ。要は自分の仕事の範疇というかスコープというか、範囲が狭いわけですよ。
どんどん出世したり、いろいろ任せられてやれる人、もしくはそういう能力がある人だったらいいんですが、開発する、要は作るっていうことに関して言っていると、どうしてもですね、静かだね、下がると言ったら別に悪い言い方じゃないんですけど、どうしても下がります。
09:00
要は具体と抽象で言えば具体の方に触れるんで、開発するということが目的になる。要はプログラムを作る、システムを作る、ゲームだったらゲームを作るみたいな、要はその成果物を作ることが目的になるんですよね。
で、なるべく不具合を出してももちろんいいんですが、テストをして質を高めていくということです。でも不具合がないシステムやゲームってないわけなんで、聞いたことないんで。
そのシステムを作るってことが目的になるんですよ。
で、どういうことかというと、作りました、じゃあ次行ったらそれを高めていきましょうとか、自社サービスなら運用保守っていうことがあるんですが、それを引き継いでやるってことは結構少ないんじゃないかなと思います。
つまり次のシステムを作る、もしくは他の受託しているやつをやるってことなんで、永遠に作り続けるんですよ。
開発者っていう人はそういう仕事のやり方を多くの人がしているんじゃないかと思います。
しかもその作りたいシステムっていうのを希望して選んでいるわけでもないかなと思います。
もしくはそれを希望するならもう会社ごと変わるか、部署ごと変わるとかっていうことになるんじゃないかなと思っています。
なんとなく見えます。
仮にそれができるところは相当大手か相当融通が効くか、相当その仕組みが作られているところですよね。
エンジニアがいろんなことをできるよねっていうところだけだと思うんで、あんまり聞いたことないですね。
あるのかもしれませんが、多分ないんじゃないかなって思っています。仮説ではあります。
ということで、そういうところになっていくと当たり前なんですが、
開発するっていうことに関してはAIが置き換えてくるっていうことで、これはほぼほぼ確定でしょうと。
置き換わってるんですよね。
で、問題が人間がやれることって何ですかってなってきて、今言ったようなユーザー視点のような、いわゆる感情ですよね。
ユーザーとしてシステム作ったらどう思うんだって方に、時間をシフトする。
要は開発してた時間が減るわけなんで、AIによって。
で、今までの時間を費やしてAIに作らせてやったものは多分めちゃくちゃ大きな規模だったり、めちゃくちゃ細かいものになってきて、
人間で多分見切れないと思うんですよ。多分ね。
で、なっていくと、やる仕事が変わっていく。これはずっと言われてますけどね。
だからコミュニケーションですね。顧客とのコミュニケーション。もしくは自分がお客さんだと思ってどういう風に感じるかっていうのを得ていくみたいな。
そんな話にはなっていくんじゃないかなって、友人と話しても思いましたけど、ほぼほぼしめさんもおっしゃられるということもほぼほぼ一緒かなっていう感想ですね。
だからその通りだなっていう感じです。
で、感情。人間ができることは感情。あと動作ですよね。いわゆるフィジカル・身体。
12:05
ただフィジカルAIみたいなものが出てきているので、動くやつですよね。身体みたいに。
で、なるべくどうなるかわからないですけど、それもどんどん進化していくんだけどどうなるかですね。
あとは、好奇心みたいなものとか、仲やりたいみたいな動機づけっていうやつですよね。
苦手な方いらっしゃいますよね。このショーグレラジオを聞いている方だとあんまりそういうことは思わないかもしれないですけど、自分がやりたいことは何ですかって言われたときに結構つまりません?
僕もこんなこと喋ってますけど、いきなりそれ言われたらつまるんですよ。
何かやってるけど、喋ってるし、書いてるけど、何したいんですかって言われたときに、うーんみたいになりません。
でも変わらないですけどね。アイディア、面白そうなことを形にしていって喜んでもらうと。
で、それをなるべくビジネス商売にしていくっていうことをやっていくと。
それのスタンスは変わらないですね。
そういうのを楽しんでもらい、もしくはご自身でやっていただくってところをサポートしていけたらいいかなみたいな感じでやってますね。
焦らずやっていきたいと思います。
そういうふうにですね、AIになさそうなのは自分はこれやりたいですっていう意思とか希望というか願望でもいいし、やりたいっていうね。
そういう欲求はないんじゃないかなと思います。
で、昨今のAIが進化して勝手にハッキングしたりシステムいってるのはちょっとよくわかんないです。
気持ちではないと思うんですよね。
なんか見に行くことができる、サーチしてしまった、見えちゃった、じゃあシステムいっとこうみたいな、ちょっとわかんないです。
誰か説明してほしいですけど、僕もあんまりわかってないです。
でですね、応にしてというかですね、コミュニケーションをやれる人じゃないとしんどいよねっていうのが友人の結論というか着地でした。
で、友人にコミュニケーションできるんですが、得意かどうかというのはまた別ですよね。
要はコミュニケーションできるって会話してどうこうじゃなくて、やってほしいことを伝える。
もしくは問題点や課題点を伝える。
もしくはマネジメント的な意味で教育的なものとか、その人に気持ちよく動いてもらうとか。
大人だから喧嘩しないとか、不機嫌でいないみたいなものって、割とありそうじゃないですか。
常識みたいな、ここ常識ってことは使うのはすごく嫌なんですけど、仮にね、そういう社会の求められる何かがある。
15:06
社会人としてね。
だけど、そうはいかんんですよって。
いろんな方がいらっしゃるわけなんで、そういうところではどういう現場とか働いてるところにおりますか。
適切にコミュニケーションを取って、それで自分が上の立場とかじゃなくて、部下とかの立場だったら上司と適切にコミュニケーションを取らなきゃいけないわけじゃないですか。
そういうのはできるかどうか、あとは顧客ともどうかの話になってきますよね。
難しくないですか。
簡単ではないと思ってますね。
でも、それってエンジニアの知識あるマネジメントの人たちの話なんじゃないですかっていうふうに切ることもできるんですよ。
もしエンジニアの人いたらね。
だけど、エンジニアに求められるものが全般的に開発してたらいいよねみたいなことにはならなくないですかっていうふうなのが、これはAIによってっていうのは回避できない気がしました。
だからチャンスという意味では、コミュニケーションを取ったり調整したり、雰囲気を作れるって言ったらすごい大雑把な言い方なんですけど、そういう人はエンジニアでは超希少というか、いいんじゃないかなと思います。
いいんじゃないかなというか、そういうふうに価値を出していくことができると思います。
僕も仮にエンジニアだったらそういうふうに価値を出してくるんじゃないかなと思いますし、逆ですよね。
コミュニケーションをしていく中でエンジニアっぽいことをやるなら、そういう立ち回りになることになるかなと思います。
あとしみさんが面白いこと言った。今、人間がやれることをやった方がいいですよね。
人間のエンジニアがやれることをやった方がいいってことですね。
AIというエンジニアがやれることじゃなくてってことですね。
開発とかコーディングではもうAIには敵わないと思います。
だから、AIに負けないとかっていうのは、センスが悪いって言ったら怒られるかもしれないですけど、ちょっと数字が違うかなっていう感じもします。
もちろんそれはそれで、あれですよ、AIがやったことは全部OKみたいなことを言ってるんじゃなくて、
映画を出して確認してもいいんですが、し、それをしっかり見ていくってことはもちろん大事だし、それは否定してないんですけど、
そのAIに勝とうとかっていうのはちょっと違うかなっていう感じですよね。
AIとは別に戦ってるわけじゃなくて、
AIを使ってエンジニアがもしくは会社や事業でシステムを作ってそれを届けられればいいっていう感覚ですか、
それが今まではそこまでなかったんでしょうけど、さすがにっていう話になるかなと思ってます。
18:07
ぜひしめさんのインタビューを見てみてください。
後ですね、後編の最後でやっぱり面白いなと思ってたんですけど、
これはしめさんらしいんですが、面白いことをすると。
まあそれって結局、面白いことをするって結局人だからだって話になると思うんですけど、
面白いことをするためには人に興味を持たないといけないっていうことを言われてるんですよね。
その通りで、個人開発の人が全部とももちろん思わないですし、
別にその苦言を呈してるわけじゃないんですけど、
別にこれは批判してるわけじゃないですよ。
だけど、自分と社会だけだとちょっと遠いんですよね。
というか、よくあるように作って試してもらってどうかっていうのを繰り返すと全然いいんですけど、
人に興味持たないっていうか、人に興味ない人がいるんじゃないかと。
別にリスナーの方がドキッとしなくてもいいんですけど、人に興味あります?
で、人っていうのは自分じゃなくて他人のことです。
で、他人に興味あるか。
例えば、僕が興味あるんですけど、
他の社会の中でこういう人がいるときにはこの人面白いなって思うようなことがあります?
生きてて。
だから興味なんで、この人ないわっていうような信じられない人もいるじゃないですか。
いないですか。
というときに、なんでこの人こういうことするんだろうなって考えたりすることは、
僕は割と好きなんですけど、リスナーの方がどうかわかんないです。
腹立ってね、なんだこいつはっていう人ももちろんいらっしゃると思いますし、
それくらい人っていうものに対して、
僕も含めて、なんかよくわからんなって思ってるんで、
こういうこともできるんだとか、もしくは逆にこういうことをしてしまうんだなって思って、
学びたいわけですね。
友人もそういうところが好きみたいな感じはあって、
そこは話があったりすると思うんですけど、
ただその興味の対象っていうところでの、
でもいいですかね、それくらい。
個人開発じゃないですけど、
個人開発じゃなくても全然いいんですけど、
プログラマーとか開発者のITエンジニアの人が、
人に興味を持ってやっていくっていうのは、
清水さんがおっしゃってる通りではあるんだと思うんですけど、
会社の枠にいて興味を持ってやって、
21:00
プロダクトとかサービスに改善していくっていうのは、
結構難しいような感じがします。
だから、直接言ってたかちょっとわからないですけど、
自分でAI使ってプロダクト作ったりサービス作ったりして、
要は自分の関係、本当に1メーター、2メーターというか、
近いところでのフィードバックを得ていかないと、
刺激として足りないのと、サイクルですよね。
くるくる回すサイクルが追いつかない感じですか。
例えば1年に1回とか人事効果みたいなやつとか、
もしくは色んなところで社長賞か分かりませんが、
評価を受ける仕組みがあったとしても、
それを得られる人ってほとんど少ないじゃないですか。
直属の上司とか評価システムがあって、
得られるかっていったら結構難しいんじゃないかなと思うんです。
評価する側もね。
分かります?
そこで会社員っぽい愚痴だと思いますけど、
自分こんなにやってるのに全然評価してくれないとかってありません?
会社員じゃなくてもね。
ありそうですけど。
それなんかちょっと良くないんですよね。
だからこんなにやってるっていうやつを、
あまり会社が、会社をね。
会社好きな人もいるから何とも言えないんですけど、
別に好きで良くて、好きな人はね。
理想数が時間ですよね。
おまえ経営者さんの話じゃないですけど、
時間の配分を変えていくってことが非常に重要なんじゃないかなと思ってます。
だからそれを変えられるからですよね。
だからAIで開発される、AIでやるっていうことを、
やらなくてもいいんですけど、
それをやらなくてもいいんだけど、
そういうことをして、
自分が作ったものに対してフィードバックしてもらうっていうことを、
どんどんやった方がいいって感じですよね。
それはもう個人開発なんて言わなくてもいいような気がしてて、
それでやってると思う。
それで得たと。
それで仕事になる人もいれば、別に仕事しなくてもいいですしね。
お金を得なくてもいいですし、
自己実現というふうにやってもらってもいいし、
でもどんどんそういうのをやっていくと、
学びがあるし、交流も生まれるし、
あと何だったかな、
こういうのが価値になるんだ。
要は人に対しての興味が、
そういうところから突破口みたいに開かれるような気がするんですよね。
だからその人なんですよね。
だから自分が、ごめんなさい、
言い間違い長くなりましたけど、
自分が面白いものってももちろんいいんですけど、
その作ったものに対して、
人が面白がってくれるかっていう観点が必要なわけですよね。
これは結構難しいですよね。
友人とも話しましたけど、
結構というかだいぶ難しい。
開発して終わって、
もうあとはユーザー側っていう話を言ってるんだけど、
開発者自身がそこを頑張らなきゃいけないみたいになるんですよね。
言ってることは伝わりますかね。
頑張らなきゃいけないっていうのは、
例えばそのプロダクト、アプリやツールが、
これはユーザーにとって役立ちそうみたいな、
なんとかしそう、
だからゲームだったら面白そうみたいな、
なんとかそうっていうのは、
食べ物で言えばおいしそうみたいな話で、
食べてないわけですよ。
でも見た目がいいから、
24:01
じゃあ食べてみようかってなる。
それを言うと、
コミュニケーションとか慣れてない人とか、
いわゆる営業マーケティング的な考え方になるんですけど、
騙してるみたいなふうになるんですね。
あと、こびてるとかも言っちゃうと、
そこまで言うと、
アレルギーというか、
対人アレルギーとか、
社会に対して恨みがあるんじゃないかとかも言っちゃうんで、
あと、そういうまで違和感なくても、
そもそも一つ喋りたくない人っていらっしゃるわけですよ。
そもそも興味ない、
自分のことだけやっていたいって。
それはもう性格であるし性質であるし、
環境とかもあるから、
別に僕は否定するつもりはないんですよね。
だから、
自分のやりたいようにやれたらいいけど、
じゃあそういう性質や性格は自分で把握しておいて、
そういうものを生かしていくしかないかなと思います。
だからしかしなんですけど、
自分で興味ある自分がやりたいことをやっていたい、
そこに人は介在してほしくないということで、
じゃあ世の中が回るかといったらですね、
ごめんなさい、その人が存在していちゃダメだという意味じゃないんですよ。
他の人がやっているわけですよ。
なんとなくこれは伝わると思います。
だから僕もそういう恩恵に預かっている部分はあるし、
お互い様な部分もあるんじゃないかなと思います。
それがある種の社会の支え合いだと思っているので、
いちいちそこに対して動向はないんですけど、
例えば開発をしていればよかったという時に、
その人がどんどん開発したものでコミュニケーションを取らなきゃいけない、
要はお客さんがどう考えているかを考えなきゃいけなくなっちゃった。
しかもお客さんと話さなきゃいけなかった。
よくないですか。
要はマネジメントとか出社すると会議が増え。
会議しかやっていない。
あと書類を作ることしかやっていない。
それはそれでそういう仕事なんですけど、
マネジメントってね。
僕がやったことのない想像ですけどね。
そういう仕事なんで、
コードを書くとか、
プロダクトを作るということがほとんどなくなっていくわけです。
それがいいかどうかは知らないですよ。
いいかどうかは知らないんですけど、
そういうことをエンジニアの観点から言えば、
させられるということがあるわけです。
それが楽しいかどうかです。
一方でそういうことをして、
誰かが届けてくれて、
フィードバックをくれているから、
お客さんとやり取りしている人がいるから、
営業やマーケティングみたいな人たちがいるから、
届いているわけですよね。
難しいですよね。
だから、エンジニアが営業になり、
マーケティングマーケターになるとは言いませんが、
その要素が必要になっていくという感覚は、
やっぱり否定できないなと思いました。
という話です。
話を戻すと、
面白いことは、
人の興味というのがいるし、
結局ですね、
繰り返していくしかないかなという話ですね。
27:00
そうだよ。
逆というか、
分かっている方にとっては当たり前の話ですが、
改めて言えば、
結局、
自分が面白いと思ったものを作るしかない。
自分が面白いと思ったものが、
最初はそれでいいんですけど、
人が面白いと思うようなものに、
やっぱり修正していく必要があるわけですね。
ここで、
何でもいいんですけど、
自分の世界や、
自分ワールド、
俺ワールドみたいな、
自分がいいと思ったものを出すことで、
いいという世界もあれば、
それはちょっと、
受け入れられないなというふうになった時に、
調整していくとか、
そこがまさにコミュニケーションなんですよね。
だから全部、
自分が考えたものはダメだとか、
自分が考えなくて、
誰かがやったものをやったほうがいいとか、
そういう極端なのは、
あまりやめたほうがいいような気がしているんですね。
だけど、
これも人によるから、
あまりコミュニケーションしたくない人にとっては、
コミュニケーションしないほうが楽だから、
要は、
自分が考えたものを、
ポンと出すほうが楽なんですよ。
めちゃくちゃわかりますよ。
一方で、
コミュニケーションがやれるという人は、
自分が考えるというよりも、
誰かがいいなといったものを、
それを仕上げていったほうが楽かもしれないですよね。
だけど、
他の人がいいからといったものを、
自分でやると、
自分でやっている感覚って、
なくなっていく気がしません?
という話なんですよね。
既に、
要望リストみたいなのがあって、
それをただ消化していくだけの、
ルーティーンワークみたいになっちゃうんですよ。
僕は思います。
もしかしたらですよ、
両方から言っているんですけど、
コミュニケーションしたくないぞと、
自分のやりたいことだけやりたいんじゃないけど、
自分がいいと思ったことだけやりたいという人にとっては、
そのコミュニケーションができる人は、
羨ましく思うかもしれないですよ。
だけど、それはそれで、
ルーティーンになるんですよね。
それだけやっていると。
だから、隣の芝は青いっていうことなんですよね。
青くないんですね。
コミュニケーションを取れている人からすると、
逆で、
自分が作りたいものがあるという、
エンジニアとか、
個性というかユニークか分かりませんが、
そういう人は羨ましいと思うんじゃないですか。
だから、お互い様だと思いません?
そういうのを見ると。
そういうのがあるんで、
なんていうんだろうな。
道化的には、
AI時代のエンジニアは、
そういうコミュニケーションなり、
心理学とかもそうですけど、
いろいろ学んでいかなきゃいけないよね、
という感じではもちろんあるし、
その通りなんですよね。
そういうところだからこそ、
チャンスが広がっていくし、
落ちというか、
結論ではないんですけど、
だからこそ、
自分が、
プロダクトとか、
そういうのを出すというところも、
30:02
前、生活としてのAIのお話で
しましたけど、
最先端でやれることとかを、
今だったら、
それもだんだん
喋れてくるというか、
できて当たり前になってくるんですかね。
わかんないですけど、
最新モデルがどうとかというのは、
もちろん大事なわけですよ。
一方で、
それを使って何をやるの、
みたいなところというアイディアは、
割となかったりするんですよ。
で、何でかと言ったら、
これが面白いんじゃないですか、とか、
自分はこういうことをやってみて、
よかったです、という、
いわゆる実践というのが足りない。
もしくは、それがですね、
偏ってしまっている、
IT業界のためのAIというか、
AIのためのAIみたいな、
伝わりますかね。
例えば、
文章とかスライドが簡単にできましたとか、
ウェブサイトが簡単にできました、
みたいなのばっかりじゃないですか。
それはある種分かりやすくて、
ある種うぶと言いますよね。
経験が浅い人だったら、
それを見てすごいなと思うのを、
僕も思っています。
分かるんですけど、
それ本当かいなというツッコミと、
それをウェブサイトが欲しい人が、
それを使えばいいんですけど、
そうじゃない人がそれを使っても、
あまり意味ないじゃないですか。
何か分かります?
要はユーザーというか、
自分がAIを道具や手段として
使っていった時に、
それ、別にその人にとって
いらなかったら、
生活ですよ、
日常生活の中でいらなかったりするわけです。
何か分かりますかね。
でも、僕が言っていることは、
割と難しかったりするなと思っていて、
要はですね、
難しくないんだ。
今までは難しかったです。
例えば、
会社とか業務の中で
こういうことをやってよと言った時に、
簡単にそれを実現して、
それこそExcelのVBAみたいなものでもいいんですけど、
簡単にすることができる人たちは
多分いたし、今もいるんですよ。
でも、それはVBAという、
Excelのビジュアルベーシックですけど、
ある種のプログラミング言語と、
作ってどういう風にやるかという、
仕組みを知っておかなければ、
できなかったわけですよ。
だけど、
今VBAのExcelVBAというのがありますけど、
Excelが入っていて、
それを動かせる環境であれば、
使えますと。
そういうのも、Excelでやりたいですという風に
AIに言って、
自分は初心者でやったことないですという風には、
コードを出してくれるので、
それを貼り付ければ、
複雑なものじゃなかったら、
できてしまうので、
初心者の人には分かってしまう。
何かをデータをまとめたり、
データをやるということが、
多分できます。
それが、
社内で使えてどうかは、
分からないんですけど、
メンテナンスしやすいかは別ですよね。
メンテナンスしやすいようにしてください、
となっていくと、
メンテナンスしやすいというのは、
どういうことなのかということを、
考えなければいけないですよね。
作る初心者の人が。
それは割とコードの話なんですが、
しかし、
33:00
それも当たり前のようになっていくような
感じがします。
そういう風に、
プログラミング言語とかの
プログラムの知識がなくても、
できるようになっちゃうんですよ。
なってるんですよね、今ね。
今まではプログラマー経験があるとか、
プログラミングができる人じゃないと、
業務の改善のプログラムとかは、
組めなかったんですけど、
AIで組めますよね。
もしくは、プログラムを組むじゃなくて、
どういう風に考えたらいいかというのも、
AIのサポートを受けることができますよね。
となると、
ここで何を言いたいかというと、
AIをひたすら、
自分の生活、仕事において、
使えるかどうかという検証なんですよね。
検証して、
これは使えそうだというのが、
まさに、
生活でもいいんですけど、
生活のためのAIという点なんですよね。
だからここで、
お気づきの方がいらっしゃると思うんですけど、
ものすごく大雑把に言えば、
開発者、プログラマーという人たちは、
開発できるがゆえに、
開発するということが、
目的になりがちだし、
そこに自分がこういうことをしたいです、
というアイデアは、
割となかったりする。
これはITエンジニアというか、
他の人からも、
直接友人から話してみても、
そういう感じなんです。
つまり、これをやりたいから、
ITエンジニアになっているという人は、
あんまりいないんですよね。
なぜなら、仕事もそうですけど、
受託したり開発したりするというのは、
ある種、
どこかに所属したりしていないと、
安定的にはできないんですよ。
これはITエンジニアというよりも、
ITエンジニアの仕事の仕方がそうなるので、
全然仕事の仕方が変わったら、
変わるかもしれないですけどね。
個人開発とかしている人というのは、
たぶん今やっている人も、
会社員の人で
ITエンジニアをやるという人もいますが、
そうじゃない、全然違う、
ITエンジニアと関係ない人が
AIを使うということもあるわけです。
ただ、全然あるんですよね。
そういったときに、
単的にポテンシャルというか、
面白いのは、
普段エンジニアじゃない人のほうが面白いです。
ごめんなさいね、これは別に
ITエンジニアの人が副業とかAIを使ったら
ダメだとか、
つまらないものしかできないという意味ではないですよ。
だけど、やっぱり
開発して出すことに
フォーカスしてしまうんですよね、どうしても。
これはもう、学んでもらうしか
しょうがないかなと思っています。
これは偉そうに言っていますけど、しょうがないじゃないですか。
僕もそうですけどね。
それやってみて失敗したり、何かうまくいかなくて、
何だろうねという風にならないと
気づけない話ですね。
これって。
それはあるんですよ。
だから、
何て言うのかな、
ないものねだり?
わからないですけど、
開発者は開発ができるんだけど、
アイディアがない。
そうじゃない人たちですよね。
ジムの職員とか、
経営とかバックオフィスとかやっている人でも、
ディーラーみたいな感じで
営業をやっている人でも、
なんでもいいんですけど、
36:00
プログラムでできる人はほとんどいないわけですよ。
当たり前な話をすると。
そういった人たちがAIを使って
何かできるというときに、
当たり前ですけど、
そんなプログラムの話は知らないから、
前提とか無視して、
自分はこういうことで考えているんだけどどうですか?
というアイディアがあるんですね。
つまり、開発とかプログラミングがなかったけど、
アイディアはある。
昔からやりたかったという人も結構いらっしゃるんでしょうね。
それは強いんですよ。
で、AIを道具として使っている。
ただ、
ここで出てくるアウトプットや
成果物、
アプリでもゲームでもいいんですけど、
がすごいかというとまた別ですからね。
面白いものというのは、
開発者、エンジニアが作らないようなもの
という意味であって、
それが優れたり評価されるかは
また別問題なんですよね。
それはごまかすわけでもなくて、
結局そこになってきて、
問われるのは、
開発者でアイディアがないんだけど、
そう思いながら、
よくわからない、
これいるかな?という感じのものか、
開発とかする力はないんだけど、
AIを使ってアイディアがあるから
それを形にしたものかで、
それが一緒のところに並んでくる感じですね。
一緒のところに並んでくるというのは変なんですけど。
結局、
世の中とか社会とか他の人に、
要はユーザーですよね。
アプリやゲームが対象としているユーザーに対して、
アプローチというか、
コミュニケーションをして、
どうですか?って言って、
使ってもらって評価をしてもらうというのを
繰り返ししかない。
本当に。
それは別に個人開発だろうが、
副業であろうが、
専業であろうが、
なんだろうが誰かがやっている。
個人でやると全部やらなきゃいけないんだけど、
チームであれば誰かがやっているし、
会社だったらそれを
見えないところでやってくれている。
だけなんですよ。
それを理解していれば、
別にそんなに難しい話ではなくて、
今まで
AIでできるようになるというのは、
全然
いいことなんじゃないかなと思うし、
それが影響が
また逆ですよね。
プロのITエンジニアの方にも
行ってしまっている
という感じですよね。
そうなんです。
だから今の状況で、
僕もやっていますけど、
AIを使わないはないし、
AIを使って
自分が面白いと思ったものを表現する
ということは、ある種のチャンスですし、
やっていった方がいいよね
という話ですね。
自分なりのアイディアは
あると思うんですよ。
また言いますけど、アイディアって言ったら
すごい優れて、
みんながヒレ伏せて
ハッハーという
もう称賛すべきものみたいな、
一発でそれが
全てが変わるみたいな、いわゆるノーベル賞
じゃないけど、そういうのを
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考えてしまう人がアイディア
っていらっしゃるんですけど、
それは多分アイディアの対して
アレルギーみたいな感じがある
ぐらいですよね。
そんなのはないです。
しょぼいと言ったら怒られますが、
その人からすると
しょぼいでいいと思います。
その人が感じるしょぼいアイディアを
出したほうがいいですよね。
こうしたらいいんじゃない?
iPhoneで収録してますけど、
スマートフォンの充電が
減りづらいやり方とか
しょうもないと思うかもしれないけど、
そういうのもアイディアですよね。
機内モードとか
通信しないほうが減らないですね。
って思ってますけど、
それを知らない人に
教えたら喜ばれません?
そういうのでいいですよ。
わかります?
荷物を持つときに
身体構造だと思いますけど、
腕を伸ばして持つよりも
腕を縮めたり
荷物を
体に引き付けたほうが
使われづらいと思うんですよ。
重心の話で
バランスを保ちやすいですし
使われづらい。
って思いません?
段ボールとか上の方を持つよりも
下から支えていったほうが
楽じゃないですか。
そういうのですよ。
わかります?
それを
トリビアとか
雑学って言っちゃうと
ずれるんですよね。
そこが僕もわかんなくて
そういう細かいネタを
雑学とかトリビアとか
って言っちゃってくぐっちゃうと
そういうものだって思っちゃうんですよね。
じゃなくて今言っているのは
僕が今適当に言っているだけで思い出したものを
それを今
まさに自分が生活している中で
見つけていくんですよ。
既にあるものを
この間ずっと言っていましたけど
知恵あたまの話で言えば
知恵あたまなんですね。
知識としてそれを知っていて
お披露目していますってことじゃなくて
自分が
体験や体感として
まさに自分がやって
こうじゃないかって検証したものを
言っているんです。もしくは検証して
これは使えそうだってことを
今言っている。
そこなんですよね。
それが多分難しいとか
わからないっていう人も結構いらっしゃるんじゃないかな
と思いながらも
喋ってみました。
お伝えできているかわかりませんが。
というわけで
長くなりましたけど今回まとめていくと
止まらないか。
要は
AIって
エンジニアとかにとって
ITエンジニアとかにとっては普通になっていて
同じことを
やっていても
開発はコーディングで敵わないと
必要性がない。
だからそれをコントロールして
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今までに浮いた時間が
浮くので
コミュニケーションしたり
それでどういう風に
言っていったりするってことを
やらないといけなくなります。
だからどちらかというとこれは開発者にとっては
不利なんじゃないかと思います。
不利というのは開発者っていう人は
根っから人とコミュニケーションしたい
っていう人って
結構稀なんじゃないかと
そういう人もいますよ。全然できる人。
そういうできる人は
いわゆる優秀で何か作っていったり
そういうこともできるんですけど
そうじゃない人のほうが
全然多いって話なんですよ。
僕の観測する範囲では
っていうところですし
それができてたら苦労しねえよ
おかしさんっていう風にツッコミが入っても
間違いないと思うんですよ。
だから大変なんじゃないかなと思います。
他人に興味ない人に興味ない人に
興味持てっていうのは国じゃないですか。
だからそこをどうなんだろう
ってことで
なるべく
練習ですよ。
分かんないですけど
コミュニケーションの仕方
難しいですけど
別に敵ではないわけですよ。
敵とか味方じゃないとか
難しいですけど
ネガティブな意見を言ったら
そいつは敵だってわけでもないですし
煽ってくるとか攻撃してくるとか
ダメですよ。
攻撃と批判はやっぱり違うんで
そういう感じの
さまざまな
コミュニケーションの手法があり
みたいなところを言うと
確かにコミュニケーションってコードは
やってるんですよね。
コードだからなんとも言えないです。
僕はそこで
何かお役立ちできたらな
とは思いますが
何があったら役立てるかは正直分かんないです。
分かんないです。
だけど多分そういう風になってくるのは
確かだと思います。
一つ言えそうなのは
ITエンジニアとかっていう人たちが
コミュニケーションが得意になるかは
全然分かんないですけど
コミュニケーションをしていかないと
そもそもエンジニアとしていらないよね
っていう風な厳しく言えば
価値が低くなります。
それでいいかなと思います。
エンジニアじゃない人たちにとっては
今の話はもう
IT業界の話でどうでもいいっちゃ
どうでもいいかもしれないんで
本当に
自分でAIを使って
今までエンジニアしかできなかったような
こととかをバンバン投げてやってしまって
やっていけばいい
って話になるんですよ。
本当に。
そうすると
僕からすると社会でいろんなことでやってる人が出てきて
面白くなるし
そのアイディアいいっすね
って僕からするとネタが増えますし
ありがたい限りだなと思いました。
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ちょっと長くなりましたが
こんぐらいにしたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国へラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。