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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事作りに関して話をしていく番組となっています。
シゴクリラジオは、スポーティファイ、YouTubeでも配信しておりますので、お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
はい、今回ですね、また…笑っちゃいましたけど、AIですね。
で、前回ですね、AIチームみたいなものを作って、実際にね、技術的って言ってもですね、完全にはもう無理ですけど、自律的に動かすみたいなことにチャレンジしているみたいな話をしましたけど、
今回ですね、AIの話としては、良い使い方、チャレンジを加速できる、促進できるっていう、企業の例ですね。
っていうのと、悪い例ですね。
なんだろう。犯罪とは言わないが、犯罪、詐欺もありますよね、今ね。そういうのができてしまうときに、まさに人間がAIをどう使うかが問われると。
で、もちろんですね、レスラーのあなたが、犯罪に使ってます、みたいなことを言われても困るし、ダメですけど、良い風に使えばいいわけです。
そう。だから、そういう意味で道具として、拡張ツールみたいなね、人間の拡張みたいな感じ。
ということは、土台が、人間の土台の方がしっかりしなきゃダメだよねっていうのを繰り返しになるんですが、
そこでですね、倫理みたいなのがいるわけですよね。難しい。これむずかしくて、法律にないから何やってもいいです、みたいな話が、極論ですよね。
できてしまう。で、できてしまうよね、わかりますよ。めちゃくちゃわかるんですけど、できてしまうから、けどやらないよねっていう、
ある種のブレーキみたいなのがあれば、奥の物事は穏便に進むはずなんですが、どうもそうなってない。
もしくは、抜け穴見つけてハックしたものが勝ちです、みたいな。
でもそれってね、お金をね、至極理的に言ったら、お金を稼ぐために、人を騙した方が早いですよね、みたいな。
そんなこと言ったら、速攻あれですよね、命つけられて、お縄ですよね。
03:01
いやー、本当にだから、何かを提示してこうやってこうねっていうのが、ものすごく難しいなっていう。
これAIに限らずですけどね。
というわけで今回ですね、その事例を見ながら、事例を簡単に紹介しつつ、AIどうやって使ってこうね。
できるのであればというか、可能な限りポジティブに。
AIを使ってって、何か考えなくなるよね、みたいな、もちろんネガティブなものがあるんですけど、今回はそういう話じゃなくてね。
その事例を見て、ちょっと考えていこうという話になります。
AIの使い方、もしくは人間が考えるのは何かということについて、少しでも深めるヒントになれば幸いです。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、四国理ラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
今回ですね、冒頭でお話しました点は、AIが良い例ですね。
良い風に使う例と悪い風に使う例というわけでいきましょう。
で、これ余韻の話で、良い方を最後にしておいた方がいいかなと思ったんで、本当にそんな効果があるか分かりませんが。
まず悪い例です。これはですね、事実ではないでしょうし、
何だろうな、憶測ももちろんありますが、あり得るってことでの話では、
エビデンス根拠ベースであるわけじゃないよねって話を言っておきます。
というわけでですね、
今日ツイッターですね、Xのまとめサイトがありまして、そのネタですね。
URL貼っておきますので、よかったら元まとめを見たい方は見てみてください。
簡単に言うとですね、
製作コンペですね。
カタログ製作か。
要は、カタログだからウェブなのか紙なのか分かりませんが、
カタログっていうくらいの紙なのかな、分かりませんけどね。
それでコンペをやったんだけど、
負けてしまった、失注した、採択されなかった。
コンペっていうのはご存じない方に言うと、コンペティションで競争ですよね。
で、いわゆる参加して、その中で一番いいとか点数をつけていって、
公共、公共ってよくないな。公共違うな。
行政ですよね。役所とかの入札っていうのはだいたいそんな感じです。
基本的にあれじゃないですか、コンペなんじゃないですか。
民間のコンペもありますよね。
だから行政だと点数つけていって、評価時期に合わせて、
それで点数が一番高いところにしましょうとか。
当然点数を選ぶ人は有識者と言われる人で、
入札してくる企業とかと関係がないっていうね。
分かりませんよね。
どこまで細かいところは別に業務にかかったわけじゃないから分かんないですけど、
そういうコンペっていうのがありますね。
06:01
誰かを特定して発注してっていうそういうものではなくて、
競わせるっていう前提となります。
それで3社なのかな、これは。
そこで3社でカタログはこういうふうに自分たちが作ります、
選んでくださいっていうのをしたんだけど、
この投稿主の方はどこかの3社の中に1社の代表の方か分かりませんが、
出注したと。つまり取れなかった。
なんだけどその断り文句がAIを使って社内で作るみたいな話をされたと。
そこまでですかね。
それであとは他のユーザーの憶測ではあるんで、
別にその方がどうとかはないんですけど、
今までもこの例じゃなくて、
関連する事例で言えば、
キャラクターの方が分かりやすいかもしれないですね、今回コンペよりも。
提案しますとコンペで。
提案してごめんなさいって今回はいいのがなかったですって言った時に、
もうこの時点でクライアント側を信じられてないってことになるんですけど、
もしくは信じたくてもなんかしばらくしたらポコンって、
自分の提案したものに近いものが使われてるっていうのは、
よくある話。あってはいけないんですけどね。
あると。
ある種泣きに入りみたいな話。
泣きに入りって言葉が今通じるか分かりませんが、
要は何も抵抗できずに仕立てられたって話です。
ひどい話ですよ、それだけ聞くと。
AIに食わせるというかですね、学習させるというわけで、
キャラクターとかそういうイラストとか画像でも、
今は学習できるわけじゃないですか。
Googleならナノバナナみたいなやつとか、
チャットGPTもありますよね、画像のやつが。
最近上がってるような気がしますけど、
これを元にやってくださいっていうのを、
これを自分たちが考えた、自社で考えたものではなく、
提案してきたものを、だからここで言うと、
例えばコンペで出してくる人、もしくは企業のものを
食わせて、学習させて、それに基づいてやってくださいって言われば、
なんか違うんだけど、テイストが似てるものをできるわけです。
勘のいいというか、それをもちろんやれるんだけど、
やらないよねっていう話はできます。
で、あと犯罪かみたいな話になると、
法的にAIに学習させてどうかっていうのは、
多分問いづらいわけですね。
なんか著作権とかもね、結局どうなってんのっていうのと、
それを完璧に理解したところで、文科庁が出している
何か方針みたいなのがありましたけど、結局はみたいな。
事案というか何か発生したときに、
その提案者が守られるかっていうと、かなり怪しいわけですよ。
09:04
むしろ発注が強くて、守られないと。
有識自体なんですけど、こういうのは起こっていると思うし、
出てこないわけでね。
採択した企業、今回の話は別にそれを必ずやっているっていう
証拠があるわけではないんで、別にいいんですけど、
この話は別に材料として使っているわけで。
仮にそんなことをやってくる企業がいたときに、
関わりたくないじゃないですか、正直。
だから何が起きるかというと、
これめちゃくちゃ良くないケースですよ。
その企業は自分たちを知らない人たちから、
ある種、言葉を選ばずに言えば搾取ですよね。
何か提案だけさせてそれを取り、
そして自分たちのものにしていくってことが成り立ちますよね。
怖いですけどできてしまうっていうね。
これがAIの使い方の悪い方ですよね。
犯罪とは言いませんが、
ダメじゃないですか。
ダメというかやっちゃダメですよ、そんなこと。
っていうので、
ネタだけ集めて何かやるってことができるわけですね。
これは別に僕がアイディアを出すとか考えていってますけど、
それはもう全然同じことで。
じゃあAIがなくても一緒なんですよ。
AIがなくてもそれは使えません、それはやりません、
採用した人以外のやつは何も知らないです、関与しませんって言っても、
本当って言われたらAIがなくてもね。
だし、AIがあればより簡単にできてしまうというかね、あるわけですね。
それは前からある。
だから前からある問題なわけですよ。
パクられたとかいう問題はあるんだけど、
それをいかにも今までだったらパクることができたわけです。
パクる人は、例えば絵を描く人だったら絵を描ける。
イラストレーターが別に、イラストレーターは絵を描けるか。
デザイナーが絵を描ける、デザインができる人とかね。
わかりませんけどロゴとか、さまざまなもの。
そういうクリエイティブと言われるものは真似ができなかったわけですよ、当時じゃないと。
例えば写真だったら写真かどうか。
あと動画だったら動画制作者みたいな人がいなかったら真似ができなかったわけですね。
もしくは真似をしようとしても真似ができなかったかもしれないんだけど、
その原材料みたいなものがわかってしまえばできてしまうわけですね。
原材料というか、もう出してきたものをね。
例えば30秒の短い動画を作ってくださいっていうのを
コンペの短いだったら難しいかもしれないんで、
これはいいか悪いかわかんないですけど
サンプル動画みたいなのを出してくださいって言ったら
それを伸ばしてくださいっていう風にやれば
多分動画できるんじゃないですか。
それがいいとかいいものができるとかは
多分保証されないですけど
話はですね、さらにあって
そういうのをAIで自分自身で作らせたんだけど
それを直してみたいな
12:01
よくわからない話が出てくるわけですよ。
この話は割としてて
前後手でそんな話がなくても
自分たちでAIで翻訳したものがあったり
AIで作ったシステムがあるから
それを直してよみたいなオーダーが
なんかあったりなかったりすると。
基本的には関係性がなかったら
関わるのがいいだろうなっていう風には思いますね。
関係性というのはその人を知ったり
関わって損するというか
得するとかそういう損だけじゃないんですけど
何かあれば別にあるかもしれないです。
あと学習して何かやりたいとかね。
だけどなかなか厳しいんじゃないかなっていうのが
僕の見た目です。
別にそれを関わって
そういうAIが出してきたものを改善する
プロジェクトに関わっている人を
全員否定するわけじゃないですけど
なんかねっていうね
引っかかりますよねっていう話ですよね。
当然単価が安かったりすると。
そこまで突起ですよね。
あんまり良くないし
話がいい話になっていかないですよね。
っていうのでこれがあんまり良くないAIの使い方。
悪い使い方と言ってもいいでしょう。
もう一個ここまででちょっともう
話は長くなるというか
そういう話はあるし
そういうことをもしかしてやられて
体験している方もいるかもしれないけど
どうするんですかねって話になってきますよね。
対策できないんですよ。
だって人間の信頼になるから
出したものっていうのは
アイデアもそうですけどテキストのものだったら
簡単に学習できてしまうし
それを学習しないって約束します
やってないですっていうのは
どうやってエビデンスを取るんですかって話になってくるわけです。
アイデアで言えば
ここでもお話ししたことがあると思いますが
初めて聞く方向け
もしくはあまり詳しくない方向けに言えば
商品開発とかでよくあるのが
大企業とかで調べたことがあるんですけど
商品提案を送ってこないでくださいっていうのがあるんですね。
自分でこういうのを考えている。
なんでかっていうと
大企業であれば
一般の人が簡単に考えるようなもの
送った方がすごい練り練ったものだったら
知らないですけど
それこそ知ろうとか
パッと考えたようなものは
すでにあったり
もしくは社内でそれはダメだってなってたりする
ってことがあるわけですよね。
社内アイデアデータベースみたいなのがあると思ってください。
それに
都合というか合致します。
あなたが言ったものは
うちの社にあるから
それを主張されても困ります。
あとは類似のものがあるとか。
一番嫌なのが
その類似なものを
一般の素人の人が
ここはあえて言ってきますけど
企業側がすごい練ってて
5年くらいかけてやったものが
それ一緒ですよねって言われるのほうが嫌だ。
それを受け付けたっていう方の
応答したっていうのを
もう嫌だと。
リスクなわけですよ、企業にとって。
実際にね
こっちが考えとんねんってことになるから
15:00
だから受け付けないっていうのがあったりするわけですね。
そういう防衛主体になってきちゃうというか
つまり
こういう企業とかコンペとか
に関わらないってことになるんですけど
そうすると
仕事得られないぞとか
広げられないぞってなるわけなんで
難しいですよね。
だからそこが
言い方悪いですけど
泣きに入りというか
弱い人
弱い立場の人とか
参加する人の足元を見てると言ってもいいですけど
できるっていう行為がおかしいですよね。
言っててなんですけど
なんかすごいですよね、その仕組みが。
良くない使い方
信頼できない
で、あれじゃないですか
良くないですよね。
ウェア使ってるんじゃないかって
食わせるためにやってるんじゃないかってなってて
もう、なんていうんだろう
疑心暗鬼ってやつですよね。
大変だって思います。
別に他事でもなくて
めちゃくちゃありそうだなって思ってるんで
そこはもう
難しいんですけど
出してってどうかっていうのを見てて
僕の経験則ですけど
そういうとこでこすいというか
せこいってことですね。
こすいって言いますか。
せこいことをやってたら
良い風にならないです。
そういうので行きましょう。
本当に精神論なんですけどそれは。
で、もう一個行きましょうか。
もう一個はいいなと思ったのが
これですね、クロードコードかな。
わかりませんけど
クロードコードかな。
一応見るとくか。
とですね。
ちょっと待ってくださいね。
クロードコードOKです。
クロードっていうのもクロードコード
要はプログラミングのAIですね。
クロードの。
それビッグシェアですね。
で、アプリ開発をしました。
アプリはヴィンテージですね。
要はたぶん古着とか
これヴィンテージだからいいと思うんですけど
服だと思うんですけどファッション系ですね。
の貴重なものですよね。
レアなものとか
みんな欲しがるけど
なかなか点数が少ないとか
1点もの2点ものわかりませんけど
そういう貴重なものがあると。
で、それを
そういうヴィンテージショップ向けに
だからB2Bですよね。
向けにこれを使ってくれないか
B2Bじゃないのか。
法人企業向けヴィンテージ店向けに
ACでこれを
使って売れたらいいよね。
要は
ヤフー古いか。
ヤフーでいいのか。
楽天でもいいですけど
ヤフーのインターネットショッピング
マーケットプレイスみたいなものですよね。
のヴィンテージ版で
ヴィンテージ商品、ヴィンテージファッション版で
で、売れたら
点数料をもらう。
7%と書いてありましたけど
モデルなんですね。
それは5日間くらいアプリを使って作って
18:01
出したと。
ただその学生さん別に
プログラミングとかやったことないけど
それをやって
エンジニアの人と見てもらって
詳細は記事を見てもらえばいいんですけど
やったと。
で、この人のまとめというか
知見で書いてあったことが
その通りだなと思うんですけど
自分がアプリを作れません。
なんかできない人が
プログラミングやったことない人が
プログラミングっていうのは
はい、学習します。1年かかりました。半年かかりました。
っていうのを
やって
それでやっと作ろうとしたものできてできない
じゃなくて
もうそういうのはある程度の
簡単なものだったらできてしまう。
ものすごい凝ったものとかじゃなかったり
ものすごい
複雑なものじゃなかったら
できると。あとは
当然人の目が、プロが見て
判断していくことはあるんですけど
できた、できたと。それで
このサイトは別に
観光通りというか全然使われないわけじゃなくて
そこそこ使われて
手数料っていうのを設定して
収益が発生し始めているような感じ。
だけどこの方は
就職は別にするそうで
副業としてやっていくみたいな話ですかね。
これはアメリカの話ですね。
日本人の話じゃないです。
日本でこんな話あまり聞かないですね。
あればぜひ教えてください。
で
その場合確からしいのが
いいですね。
その時に
チャレンジができるっていう
この答えってですね。要は
自分でやれないんだけど
AIを使うことで
自分ができなかった
アプリ開発もできるし
作っただけじゃなくて
それをヴィンテージショップの
店員さんなのか企業なのか
分かりませんが
店長というか
これを導入してもらって
導入してもらうと
ECサイトとして出せます。
そこに集客じゃないけどやります。
売れたらやってもいいんで
リアルだけじゃないお客さん
どこでも今ECって言ったらそうなりますけど
できますよって
ちゃんと回ってますよって
それが
ドッグフーディングっていう風に
言ったりしますけど
この非社というか企業家の人は
自分もヴィンテージショップ
ヴィンテージが好きで
見たり集めたり買いに行ったりということに
いわゆる解像度が高い体験をして
当事者っていうところがあったんで
説得力があるようなアプリや
開発ができたんだと思います。
それがなければできないですし
課題だと思わなければできないですよね。
この辺りはもう何度も
言ってることなんで
課題します。
そういうAIを持って
チャレンジできたということで
チャレンジのハードルを下げたってことでは
これはいい時代だなと
僕は思いました。
自分のアプリ
自分が使うためのアプリを使うとかね
それでハードルが
下がるのはいいかな。
そのためには別に
お金をそこで収益を得るっていうよりも
僕が見たのは
美容師の人が顧客管理のために
何か作るっていうのは見たことあるんですけど
21:01
それはいいですよね。美容師業
っていうのをやっててそれを支援する
サポートするためのアプリを
自分で作ったっていうので
そういう事例はもしかしたらいっぱいできているかもしれないですね。
学校の先生が
生徒に教えるためにAIを使うとかは
いいんじゃないかなと思います。
そのやり方をね。
自分が
そこで作業とか業務の
話になってくると
作業っぽいものはAIに任せたほうがいいんですね。
これは何度も言われている
かもしれませんが
整理すると
何回も単純な作業で
繰り返して量産するようなことは
多分AIに任せたほうがいい。
これは結局プログラムとかね。プログラミングとかほとんど変わらないですけど
難易度が低いやつですね。
任せちゃっていいんじゃないかなと思います。
任せられるのであれば。
はい。
任せて終わりってなったらいいんですけど
ならないんで
それをどういうものを任せたらいいのか
とかそれを任せることによって
人間が
なんだっけ
だからアプリ開発が
単純作業だとか
僕は思ってないんですけど
できてしまうのであれば他のことですよね。
どうすれば
だからそのビンテージショップの
お客さん
ですよね。運営している経営者とかと
話に行く時間が生まれますとか
その顧客の対応に
時間を取るとか
伝わりますかね。そういう方向に使って
質を上げていく。事業の質を上げていく
っていう風なことが
時間がなくてできませんっていう
風なものであれば
単純なものは単純な作業は
AIによって圧縮していったほうがいいんじゃないですかね。
っていうのは
割と綺麗な言い方になるし
いいんじゃないかなと思います。
ただ
物言いではないんですけど
ここだけの話でも
全然ないし
僕はただ思っているだけなんですけど
じゃあ
主張として
僕の主張として
みんながみんな
AIを使って
開発したいか
ゲームもそうだしアプリも
ツールもそうだし
やりたいかっていうと
そんなことないんじゃないかなと思ってるんです。
これは
しごくりもそうですけど
みんながみんなやりたいとは思ってないです。
もっと
言えば
仕事とかもそうですし
ここまでいったら怒られるんで
そんな言わないですけど
人生自体を
主体的に生きたいかみたいな話になってくるんです。
ここはですね
信条とか
宗教はちょっと違うんですけど
生き方ってなると
自分の生き方を
信じるかどうかだけになってくるから
信じてない
自分の生き方を信じてないですっていうのはちょっと怖いし
なんで
そうするんですかみたいな
だから僕だったら
しごくりもそうですけど
なんでやってるんですか
なんでそれ面白いんですかって言われると
いや面白いっていうかやりたいからやってますっていうのはないですか
24:00
っていうのにケチをつけるわけにはいけないし
僕もケチをつけたくないし
ケチをつけられたくはないわけですよね
この辺り
すごく大事なところだと思います
それがお金が儲かってますから
やってていいでしょっていう話じゃなく
儲からなくてもやってるし
とか多くの人は儲からなくても
やるんじゃないですか面白かったらね
って僕は思うんですよね
そういった時にその行為というか
行動として
なんていうんだろうな
序列じゃないけどランキングみたいなのが出てきて
上から
分かんないですよ
お勤めの方もいらっしゃると思いますから
もしくは
経営されてる方いて
自分の会社の従業員で序列をつけて
つけたくない人ももちろん
いいと思うんですけど仮につけてた時に
どうしても熱心な
仕事をやる人とそうじゃない人がいる
しかも同じ給料なのにもしくは
マネージャー側が
すごく熱心にそういうことをやらなきゃいけないのに
なんかどちらかというとスタッフ側の
部下とか
一般の一般職の人の方が
熱心にやってたりとか
分かんないですよね
だからめちゃくちゃいろんなパターンがあるから一回に言えないんですけど
みんながみんな同じ熱量でやってる
わけじゃないですよね
企業間でもいいし企業の
部署の中でもいいしチームの中でもいいし
もっと言えば自分僕でも
ムラがあって
今日はやるぞ明日はやらないぞ
じゃないけどムラがあるわけですよ
ね
ってなっていった時に
キープして
どんどん改善してチャレンジしようよ
っていう
その姿勢を取ることの方が
難しい
そんな気しません?
だからハードルは下がりました
いいですねAIでハードルは下がりました
チャレンジできます
でも根本のところでですよ
AIとかじゃなくてAI道具で
人間側の意思ですよね
人間がなんかやりたいですよね
この話は何回もしてるかもしれませんけど
改めて言えば
人間側がなんかやりたいです
意図の話をしましたね
AIから意図は生まれませんから
人間が意図やこういう風にしたいんだ
ゴールもしくはこういうことをやっていきたいんだ
そのなんとなくでもいいので方向性がないと
何も生まれないし
チャレンジっていう意味での
ハードルを下げるっていう道具には
AIがなりかねないって話ですね
なりかねないっていうのは
なりかねないってなるじゃん
ハードルを下げるものにならない
なりかねないってことですね
なりかねないおかしいな
失礼しました
だから駆動にですけど
人間側がチャレンジしたいことがある
人であればAIは有用になるし
ハードルを下げてくれたらありがとう
って言って
この実践で
じゃないけどやってる方は
ものすごくAIには感謝してるんじゃないかな
と思うんですよね
っていうのが
あるべき姿とは言いませんけど
AIの良い例なのかなと思います
だから学んでいるわけですよね
そう
学んで
作ることを学ぶし
プログラミングできるって意味ではないんだけど
27:00
基本的なことは学び
抑えなきゃいけないことは
抑えていかなきゃいけないよねっていうのを
やりつつやっていくっていう
ことで
これはAIのいい使い方っていう話になります
だから前者で悪い例ですよね
コンペで
提案したりしたら
それを取られて
募集側企業
予定企業がAIに取っていって
AIに食わせてやるっていう例は
考えたくないけど
できますよね
できるんだけどやらないよねっていうところが
あるんだけど
今はそこを外して
やっちゃう人がいたり
それをなんとも思わないっていうように
倫理とかね
道徳の時間で
道徳の時間でないんだけど
倫理ってものが壊れてたら
やっちゃいますよね
倫理がないというよりも
社会体験とか
周りの人は良くないな
難しいですね
難しいなと思います
常識があるとかね
よくわかんないじゃないですか常識がある
常識って言葉も好きじゃないんで
難しいなと思います
少なくとも
例えば僕の感覚からすると
ポッドキャストで
毎日喋ってる人は
ちょっと悪い意味で
狂気
悪くないですごめんなさい
良い意味でのクレイジーさがある
だから僕も狂ってるんです
それはごめんなさい
認識がないって思ってる人はいるかもしれないですけど
僕が認識してます
認識した上でやってるっていう意味では
ある種演じている部分が
あるのかもしれないですね
それは否定しないです
だけど役者みたいに何かやって
こう笑わないとならないとか
役者の人に否定するわけじゃないですよ
こう笑わないとならないみたいに
自分に
負荷をかけて
やれないからダメだよね
みたいなことまではないですよ
やりたくてやってるんで
続いているような気がしますね
続けるためにやってるわけじゃなくて
続いたのが結果
毎日のテンションや何かは
ネタの内容によっては
長かったり短かったりしますけど
そうそうそう
そういう感じでやってます
だから狂ってるということは
別に僕は悪い言葉を使ってなくて
変わってるよねって話なんですけど
別にいいじゃん変わっててね
こっちとは別に
伝えたいことあってやってんねん
みたいな
逆切れみたいな感じじゃないですけど
やらせていただいております
別に特に誰かから
やってくださいとか言われて
やってるわけではございません
そういう風にやるのが一番いいんじゃないでしょうか
でも多分ですけど
こういうのができないっていう人が
多分いろんな社会にはたくさんいらっしゃって
困ってるんだなと思います
人が見ると
やってていいなって思って
30:00
そこでいいな
自分で真似できなくていいなっていう人もいらっしゃると思うんですけど
別に僕が
得意な何かを持ってるとは思ってないです
だけど
それで続けられない人もいる中で
続けているっていうのがあったときに
その点だけ比較するとそうなりますよね
そういうときに
自分もやりたいですやってみます
でもやると大変ですねって言って
辞めてくる人がたくさんいらっしゃるわけです
だからダメとかいいとかはなくて
単に自分が合うものとか
なんていうんだろうな
ここではわかりやすくするために
僕が喋ってていいなと思ったから
やるっていうのは
全然僕がきっかけとして
与えたっていう意味では
嬉しいというか
いいなと思うんです
そういうのってめちゃくちゃいいと思ってます
だけど
それをやれるかはまた別じゃないですか
そのときに出てくるのが
やっぱり何度も
試してやって
なんで続けられない
もしくは
もっと手前のところで続けるんじゃなくて
面白いですかって話なんですよね
やって面白いですっていう
喋って
面白いですかっていう
一人で喋ってるわけですよ
一人で喋ってるんですよ
話しかけてますけどね
聞いてる人がいて
なんか知らないです
どんなことされてるかわかんないけど
車運転する人もいたり
家事とかね
皿洗いとかね
掃除だと聞こえないか
なんだっけ
移動中
自転車とかワイクとか
イヤホン危ないんで
ダメじゃなかったかな
小さい音じゃないとダメなんで
周りの安全には気をつけて聞いてください
車の移動中でもね
ボリューム大きすぎて危ないんで
それも気をつけてください
とか
散歩しながら
それはわかんないです
僕もそこを規定して
これは散歩してる方向けの配信です
なんてことはなくて
落ち込んだひと時用
ですがそんな状況の
寝る前に聞いてくださいとか
それもないんで
どのタイミングで聞いてるかわかんないですけど
だけど
人がいない中で
話をして
自分の考えや
ネタを持ってきて話すのって
あんまりね
大変じゃないですか
多分
そういうことやってる人はもちろん知ってるし
いるとは思うんですけど
なかなかね大変だなと思います
だから別にみんながやってくださいとか
みんながやってないから
これは
貴重ですとかね
はなくて
価値を置いてくれている人は価値を置いていただいたら
それではい感謝です
というだけなので
話戻していくと結局
真似てやるのは
チャレンジとしてはいい
真似てチャレンジするための
33:00
きっかけになる促進するものとなる
そこは全然評価してよくて
あってそこで
問題というか実践として
実際問題としては
できたものをどうするかの方が
先は長いわけですね
会社とか
新社会人の方がいるか
分かりませんが
新卒で入って
ゴールというわけじゃなくて
それに内定した会社に
入って
リモートワークがあるか知りませんが
朝行って
出社して働いて
慣れないことを言われた
先輩から何かどうか言われたり
変な人がいたりいなかったり
お客さんがどこ行ったりとか分からない
それをやっていくわけじゃないですか
そんなことまで
リアルに想像はできないから
話を聞いたり
聞いたりするんだけど
会社に入ってみて
そこで仕事したりとか
社会人になってみると分からないですよね
アルバイトとかはやっぱ違うわけなので
アルバイトが悪いわけじゃないですよ
だから
あれじゃないかな
働き方としてアルバイトというところの
業務の部分が
違ってくるというだけですよね
責任を持つ持たない
アルバイト店長とか
タイミー店長なんていう
ワタミカになったサブウェイで
あった
あるみたいですけど
ごく一部だと思ってますけど
フラグシップじゃないけど
目立つネタとしてやってるだけ
ような気もしますけどね
権限としてマネジメントとか
スキルが高くなってくる人を
チームを組織したり
教育したり
なんかやってくると
それはアルバイトではないと思います
そういうところにアルバイト
入ってしまっていると
もったいないですよね
それがどういう風な
評価をされるかとかは
そこにいるだけでは分からないので
外に持っていく必要があると
ちなみに
外に持っていかなくても
自社
交渉してやるという話もあったりするんです
交渉って
慣れてないじゃないですか
僕もですけど
だから自分の価値はこれくらいあります
ってことをある種エビデンスみたいな感じで
どこかから引っ張ってこないといけないし
それをやったところで
何て言うんですか
普段仕事してる人とか
店長か分かりませんけど
そういう人たちとの関係が
あいつは何か言ってくるやつだなみたいになって
嫌になっちゃったりとかもありますよね
分かります?
そういう風な話をしていくと
なんかじっと耐えて待ってる
耐えるですね
忍耐じゃなくて我慢の方が近いですけど
なっちゃうからあまり好きじゃない
そういう世界線
になっちゃってるんですけど
そういうのもあると思うんで
別に
この話を聞いたから
自分も交渉しようとか言って
逆に
36:00
高くしないとやりませんとか言っちゃって
じゃあもう君いらないよみたいに
いかねないわけですよね
そこ怖いですよね
それも分かります
だからリスクリターンもあるよなみたいな
ところがあるんで
関係性って大事だよなみたいな
ことは別の話で
何か思い出しました
というわけでですね
AI自体が悪い風に使う例と
いい風に使っている例があって
結局悪い風は
もうちょっと置いておきましょう
いくらでもそんなやろうとしてくる人いるわけで
いい風に使おうってことを考えつつ
悪いことをしてくる人の心理や
考え方も学んでおけば対策となるんで
詐欺とか
自分が引っかかるかもしれないと思いながら
やってくださいよ
自分が引っかからないんだろうと思ってたら
引っかかるかもしれないなっていう
詐欺師って賢いなってくらいで
いいと思います
別にリスペクトするわけじゃなくて
何でも新しいものを作ってくるんで
こういう手があったね
なんていう風に
学習して
これ言われてたやつだなっていう風な
対策できないんですよ
だから騙される可能性はあるなって思った方が
僕は賢明だと思います
その上で
AIをうまく使えばいいわけで
そのために
チャレンジっていうことを
促進することは
できるんだけど
自分の意思ですよね
やりたいことだったりこういう風に目的として
あるってことがないとできないですよね
そんな話になるかなと思います
というわけで
AIの使い方っていうのを
ぜひリスナーのあなたも
考えてみてください
ぜひいい方向で
チャレンジを促進する装置とか
道具だと思ったり
そこから学びを得るためのものとか
それのきっかけになるかなと思います
でも学びもそうだし
好奇心とか人間側が
これなんだろうねとか
こういうのはどういうことなんだろうねっていう風なものがなければ
AIをうまくというか
使う意味がほとんどないですよね
使わなくたってもいいんですけど
これなんだろうね
こういうことしたいですよねっていうところを
一個選択肢として
持っておくだけでも多くの人がそういうのを
持ち始めているとは思うんですけど
さらにですよね
そこからチャレンジして何かこういうのが生まれてよかったよねとか
主国的に言ったら
新しい仕事が生まれたっていうのが一番いいんですけど
ちょっと僕もですね
できてないですね
AIを使ってて
こういう仕事ができたとかいうのが
綺麗に言えたらいいんですけど
それは全然できてないです
僕なりにまだまだ主国理
主語作語していきたいと思いますので
もしAIでこんな仕事を作ったよっていう人が
もしいたらね
ぜひ教えてください
そっと教えてくれなくても代々的に教えていただいてもいいですが
そんな感じになります
今回は以上となります
主国理ラジオ大橋でした
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました
以上失礼いたします