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AIと不器用に付き合っていけばいいのさ
2026-08-27 16:35

AIと不器用に付き合っていけばいいのさ

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https://www.businessinsider.jp/article/2608-gen-z-anti-tech-luddite-club-flip-phones-social-media/

https://www.gizmodo.jp/article/the-results-were-disastrous-after-a-professor-suspecting-ai-use-switched-to-in-person-final-exams-xvx/
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00:18
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
テーマは今回どうしようかなというところで、
前回変態でいこうという変わったエントリーという話をしたんですが、思った以上に反響がありましてありがとうございます。
ちょっとグダグダだったかもしれませんが、今回はちょっと普通に戻して、AIの話みたいなことを少しだけしていこうかなと思います。
ニュース記事から引っ張っていきますか。というわけで、2つですね。
1つは記事というか、あげておこうかなと思います。
1つはテストですね。AIに学生さんが持ち帰りで、これはオンラインなんですかね。テストしたところ高得点でしたというわけなんで、
対面でやったらどうなるんだという話ですね。そうしたら全然取れていなかったという。これはギズモードからの話ですね。
ありがちですよね。この手の話ですよね。これは海外ですけど、日本国内でも来ていて、教授側もそうですが、
AIを使うということに関しては、デフォルトといいますか、使ってもいいし、それに対してどうこうはないんですよね。
だけどそれを使うからには、それなりのことを統合してやらなきゃいけないわけですよね。
つまり、コーディングみたいな話でいけば、AIでコーディングできるから、できますよね。終わりじゃなくて。
それで、足りないこととか、そのアウトプットが適切かということを考えていかなきゃいけない。
大学のレポートとか論文であれば、教授が言ったことを踏まえて、自分はどういうことが言えるか。
その体験とか経験が伝わらなくても、それはぶっちゃけどうでもよくてですね。
先回の変態につながるんですけど、ユニークネスということで、自分が考えたことをそこに入れておくことで、新たな論点や視点が生まれるよね。
03:09
というのが、まさに考える思考の原点じゃないかなと思っています。
これをリスナーのあなたはどうお考えでしょうかと。いきなり来ましたけど、どうかと。
もう一個はですね、反テック運動ということで、ちょっと過激なタイトルかもしれませんが、
公園に集まって、スマホは使わずに、使っている人はいるんでしょうけど、原理主義みたいになるとちょっと怖いんですけど、
その暴力とか、そうあらねばならぬみたいな、純潔主義みたいなものではなく、
日本国内でやったらデトックスみたいですね。AIデトックスみたいな感じで、使わずにやるみたいな話。
これもですね、僕はマイルドにやれば面白いんじゃないかなと思ってまして、
勘のいい方ですね。四国フリークで聞いている方で勘のいい方は、僕が話したところで、覚えていらっしゃるか分かりませんが、
書店ですよね。日本の国内の書店でやればいいじゃんと。
最近ちょっと面白いのはですね、純工堂とかいろんな店がですね、本屋でイベントやってたりするんですよね。
僕が行こうとは思ってませんけど、本屋さんが開いていない夜の時間帯でイベント、パーティーイベント、ディッシュイベントみたいなのをやったりして、
それだけで本を読めるんだけど、トークイベントですよね。
ちょっと夜の時間帯になってしまうので、なかなか動きづらいと思いますが、そういうのもあったりするんですよね。
まさに本屋という場所を活かして、そこにですね、スマホとかAIっていらないじゃないですか、ほとんど。
なので、オフラインというかリアルで話すという場が価値になってくるんじゃないかなという。
そういう意味では、この話はすごくマイルドというかですね、僕の中でも結構受けやすい話になってくるので、
リスナーの中でもですね、考えて何かやられている方であれば、そういう動きがあってもいいんじゃないかと。
AI疲れとかね、インターネット疲れとか、SNS疲れとか、スマホですね。
見すぎてですね、疲れている方にはこういうのがいいんじゃないかなという話で2つ持ってきました。
でですね、その話がどうかなというところで、これらが考えられることですかね、何か言えるかわかりませんけれども、
少しここら辺から言えるAIについてどう捉えていけばいいかみたいな話を少しでもしていければいいかなと思います。
ちょっと緩めになりますが、引き続きご協力のやり方は聞いてみてください。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
06:04
はい、しおくりはじょうはしです。よろしくお願いします。
前半というか冒頭でお話した通りで、まずAIの活用ということで、ある大学で学生さんがオンライン持ち帰りテストをしたらすごく高得点だったんだけど、100点近いですよね。
でも期末テストで対面にしたら半減ぐらいにしたという話で、AIの使い方ってどうなんだろうねという話になります。
こういう話があるとAIを使うなというふうに思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そういう主張ではなくてですね、
使うことで何を得られるか、そこから何か生まれないかというと、生まれる方を注目していただければいいかなと思ったりします。
このしおくりラジオでもですね、AI文学賞みたいな話をした気がします。
そこまで追ってる方いらっしゃるかわかりませんが、それによってですね、投稿者数ですね、文学小説にたくさん出す人が増えることで、審査員側が大変なんだけど、
でもそのモデルをやってたら、仕組みをやってたら結局、自利品と言いますかですね、増えないわけですよね。
倍が増えない。だからそもそもAIが書く前提で文学賞をやり、かつそれを審査するというのももうちょっと難しいんですけどね。
審査を入れなきゃいけないのか、それとも誰か違う人に審査してもらうのか。
大衆と言って怒られますが、いろんな人に見てもらうことで、なんか人気投票みたいになってしまって、なんか面白くないみたいなね。
正直そういうことも起きるんで、そこら辺をもろもろ踏まえた上で何か新しいものはできないかというのが、
僕から話したAIで文学賞とか小説に応募する人が増えることによる影響みたいな話をしたのかなと思います。
そういうやり方じゃないとダメかなと。正直なところですね。
AIを使うにしても、学んでいることをより学ぶためにやっているならいいんだけど、そうじゃなかったら元の木網じゃないけど、
合ってます?意味がない。戻っちゃいますよね。そんな話です。
いつも言ってますが、この四国放送でも言っているように、AIを使うごとにより、自分が考えるということの最初の原点というか、
自力でやるところを忘れてしまうと、正直なところですね、怖い話なんですが、自分の考えて何かわからなくなってきて、
どうしようかなってなるような気がしませんか?という問いかけになるかなと思います。
もう一方の公演で話すというのも、書店の話をしましたけど、僕は四国立スペースという場所、オンラインでディスコードでやってますけど、
何かその対話というか会話というかやりとりですよね。コミュニケーション。最近話しているとは思いますが、ノート記事でのやりとりみたいなコメントですね。
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というのも近しいと思うんですけど、その人と対話して、その人を理解を得ていかないと何も深まらないよねっていうことを本当に感じるわけですよね。
先回変態的なね、変態でいこうみたいなユニークでいこうみたいなことを言ってますけど、そこへの振り切り方みたいなのが甘いというかですね、足りてないと、もう正直ちょっとパワー不足みたいな感じになるような気がしてまして、
自分で考えたり対話というのを重視したりということをないと弱いんじゃないかなっていう。弱さっていうのはですね、強さの逆ですけど、
強くあらねばならぬっていう理論武装してどうかっていう話では全くなくてですね、弱い自分を見せるみたいなね、戦略としては弱さを見せるんでちょっと怖いところもあると思うんですが、
強がってですね、自分はすごいなっていうよりも、ここは足りないかもしれないですねとか、こういうことはやったんですけどできてない部分はありますよねっていったほうが建設的な議論というかですね、建設的な話になりやすいんじゃないかなっていう。
はい、そんな話です。
で、そのハンテック運動っていうとですね、テクノロジー全部ダメだみたいな風になりがちですけど、そこまで言う人多分いなくて、なんかもうちょっと違いがあるんじゃないっていう、そういう話になっていくんじゃないのかなと思います。
で、ポッドキャストはですね、そういう意味でも僕のその考え方とか見方というのが直接届けられるんで、そんなに反対を受けないかもしれないですけど、全部合ってるわけでももちろんないですし、
いい感じのことはいい感じと言っていただいて、指示いただければそれが伸びていくし、それ微妙だよねっていうのがあれば、それ微妙になってくるから、それはそれでね、引きずりではないけど、引き下ろされるというかですね、あまりうまい形になっていかないんじゃないかなっていう風に思って話してたりします。
いずれにしてはですね、このAIの2つの記事から言えそうなことっていうのは、今述べたようなことにはなってくるんですけど、どうなんでしょうね。
このAIで学ぶということに関しても、1つアンテナを立てて調べてみたりやってみたりしますけど、AIでより学びが深まったっていう体験をどれぐらいの人ができているかっていうと、正直な話、そこまでできてないんじゃないかなっていう。
もう1個は、AIによる仕事の効率化みたいなところで、新しい仕事が生まれるっていう、仕事理的な話も含めると、どこまでできてるんですかねっていう意味で、ある種の僕自身がAIづかりをしているかもしれないなという、若干オチみたいな話になってくるんですけど、
疲れてなくてもそれでやってみて、こういうことがやれますよね、どうですかっていう体験とかチャレンジをし続けるということが変わらないような気がしています。
12:11
リスナーの中においても、今回の話においても、AIをどう使うか、自分がこういうふうに使っているよとか、こんなふうにしたらいいんじゃないかみたいなことを思っていたりして、かつそれを実践されている方がいて、そこでワンチャンですよね、その経験を踏まえてどういうことができるかみたいな、そんな話になっていくような気がしています。
原理というか、今後もそうなんですけど、そういうポッドキャストも含めて話をしていくと、会話をする、対話をする、リアルで話す、ディスカッションというとちょっと重たいですけど、会話をしていくこと自体に対して、僕自身はすごくポジティブな印象を持っています。
というところをリスナーの中にも伝わっていれば幸いなんですけど、そういうふうに対話をしていくことで、さまざまな人を巻き込んで落ち落としていくところですけど、いい感じでディスコードも参加していただいたり、僕とやり取りしたい方はぜひやり取りいただいて、レッター送っていただくのもいいですし、
なんかもっといい感じにできるよねって、そのいい感じっていうのをうまく説明できなかったり言語化できないから、なんかぶっきょって言うんですか、こういうことやってますけどどうですかっていうふうにぶつけていく感じ?クリエイターっぽいですけど、そういうのでもいいし、もっとスマートにサクサクやれるのもいいですし、多分そういうのはなかなかできないんでしょうけど、
もっともがき苦しむというのは大変なんですが、自分なりに何かやって、見出して、こういうのはどうですかっていう、ある種の検証ですよね、結果を共有して、なんかいいふうにいきたいな、そういう苦しさであり格好悪さみたいなものもあるかもしれませんが、そういうのも含めて全部出せるとか出しつつ、出せないとか出さないなりに共有して走っていくと、歩いていってもいいですけどね。
そういうのがいいんじゃないかなって思っています。AIがそこで加速したり、あんまり加速できなかったり、思った以上に使えない、使えるということがあるとは思うんですが、それはぜひ近い方と話をしてみたり、どういうふうに思っているかっていうのを話してみると全然違う景色が見えたりするので、僕はそういうのが結構好きだったりします。
自分だけの中で留まらない何か新しい知見とか、自分で考えられなかったこととか、もしくは考えていることを共有することで少し楽になるみたいな話。
どちらにせよ振り切っていくってことで言えば、マイルドに、バランスですよね。AIでバランスよく人と考える、服装重視じゃないけど、補助として最高のパートナーというふうにAIを捉えるのはすごく綺麗な話なんですけど、そんなにうまく綺麗にはまらないものなので、
15:20
もっと不器用に使っていくというか、不器用に付き合う、もしくは器用に何かあんまり意気地なく使うというか、道具としてうまく使うというか、何かやっていくことで違うものが見えてくると面白いんじゃないのかなみたいな、若干これもふわっとしてますけど、そんなことを思ったところでした。
ぜひAIをうまく使うというのもそうですし、自分がやられていることに対して風養していく、付加していくというスタイルというのは、うまくやっている人はうまくやっているかもしれないですけど、ぜひそういうのをうまくやっていたら共有していただくし、うまくやれていなくても共有してみたら、自分なりのやり方でいいじゃんというふうになりませんか。
そういうのはめちゃくちゃ大事だなと思ってますので、ぜひそんなふうに、ちょっとふわっとしてますけど、今回もAIの話と、思考型ですね、中国理的な考え方というところで話をしてみました。
ざっくりですが、以上となりますと。
今回もここまでお聞きいただきましてありがとうございました。中国理ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
16:35

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