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シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
シゴクリラジオは、Spotify、YouTubeでも配信しております。 お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回はAIの話になります。
シゴクリとかは、そんな関係ないですかね。ここでも何回か話してますけど、空き家回収ゲームみたいなのをAIに改善させたいと。
自律的に考えてほしいみたいなのがあったんですが、改善できていない状況がありまして、そのあたりを共有していこうと思います。
別にオチとかも何もないんですけど、そんな話です。AIに何かを作らせたい。自律的に何かやらせたい。
そういう人がいるかわかりませんけど、人間の考える改善とか、AIが考えるそれじゃなくて、そんなことを緩めで考えていきたいと思います。
ご興味があれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回ですね、AIに空き家回収ゲーム。空き家というかですね、初めて聞く方もいらっしゃると思いますが、ある方と酒を飲んでた。
飲んでまして、めちゃくちゃ飲んでたんですけど、そこで空き家になっている、わかりませんが、どうしてこうかみたいな話がありました。
でですね、それをネタというのも変なんですが、それをテーマに空き家って一応問題にはなっているんですよね。
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実際にただそれをいわゆるマーケット市場に提供して、価値があります。使ってください。欲しいですというふうなものになるかというとですね、難しいわけですね。
例えば商品としての家という話ですよね。ここではですね、例えば急にシゴクリっぽいですけど、びっくりしましたね。
アイディアとかもですね、商品に従ってあげる必要があると。
何言ってるかというとですね、自分が考えたものを相手がわからなかったら、商品化できないじゃないですか。つまりそのアイディアを買うことはできないわけですね。
買ったが何かよくわからなかったので返品したみたいなね。
空き家もそうですけど、賃貸であれば借りる人が生活しやすいようにしておかないといけないわけでして、
例えば様々なものが置いてあると、物が置けないですし、
何かあるんですよね、きっとね。そのものを処分したりとか、使ってくださいみたいな。でもそれは物によるじゃないですか。
こういう形すると怒られると思うんですけど、よくわからない人ですよね。
その大家さんであろうがの人のものを置いてあったら嫌じゃないですかって思いません?
それはわかんないですけど、人によるのかな?あんまり良くないですよねって。
僕なんかは思います。人によってはそうじゃない人もいるかもしれませんが。
で、そういう貴重なものがあったりすると、今度はそれがあったりなかったりしてってなりますし、結構そこは難しいんですよね、そういう意味では。
賃貸なら売ればいいじゃんってことなんだけど、今度売る場合は建物の価値の話もなってくるし、
それが買ってどうできるかって話になってくると厳しいんじゃないですかねっていう。
結構ネガティブですけど、そんな簡単にはできないですよねっていう話が現実にはあると思います。
問題というか活用するっていうのがなかなか難しいよねっていう感じですね。
そういうのもあるんですけど、それとは別で、
じゃあそういうゲームで空き家を買って、それを収益を得ますっていう、
ある種シミュレーションゲームみたいなものが作りまして、
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で、AIにそれを作ってもらったって感じですよね。
バイブコーティングとかAIで開発するなら、自分でゴリゴリやり取りしてやっていけばいいんですけど、
正直それは別にやってるので、そういうのじゃなくて、
毎日AIがこの状況を見てどう改善していくかっていうような指示を出している。
AIについてはお金をかけずに、ジェミニーフラッシュライトという、
より軽量な、あんまりじっくり考えることが得意じゃないやつを使っているので、
多分あんまり良くないんですよ。AIとしては。
そこは踏まえていただいて、一旦、それで考えさせているという感じです。
で、やっぱりですね、改善というのがテーマが必要なわけです。
テーマといっても一応MDPiという定義をして、こういう感じで考えてって言ってあるんですけど、
突破できていないのが、まず一つ目の壁というのがわかりませんが、
同じことを繰り返します。
それは何かというと、僕のやり方もあるんですけど、
ここでも一回話したかもしれませんが、
ニュースですね。最新のニュース。
Yahooとかね。それでビジネスとか。わかりませんが、そういったものを一旦取り入れて、
最新のニュースですね。得て、踏まえて、そこからゲームに使えそうなものとか、
もしくは、僕もそうですし、リスナーのあなたもそうだと思っているんですけど、
こんな話題があったよねみたいな話から、展示ってそこから作れんか?みたいな。
言っていることは若干難しいんですけど、
ただ、自律的って何だろう?自律というのは自分の立する方法ですね。
主体性、もしくはこうしたら面白いんじゃないか。結局面白くするってことにつきます。
でもそれ何なんですかね?っていうのになってます。
だから面白くしてとは言えないわけですね。面白くしてがわからないから。
AIだとわからないというよりも、人間でも結構難しいと思ってまして、
僕も、じゃあこのゲームを面白くしてよとか、話を面白くしてよとか、仕事を面白くしてよとか、
仕事繰りを面白くしても何でもいいんですけど、面白くするって気軽に言ってますけど、
難しくないですか?難しいなぁと思って。
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何が起きているかというと、面白くしてというよりもゲームを良くしたいというわけですよ。毎日見て。
その時にビジネスニュースとかニュースに影響を受けて、イベントの追加みたいになっちゃうんですよ。
言ったことあります?さまざまなニュースがあるじゃないですか。
最近だと水難事故みたいなニュースから、政治、海外もちろんありますし国際、さまざまなニュースがあって、
ビジネスのニュースもありますけど、そこから引っ張ってきて、
AIがイベントに追加しちゃうんですよね。ニュースイベントみたいな、ビジネスイベントみたいな感じにして、
ゲームの骨子とは思ってないんですけど、毎ターン何かが起こるみたいな感じなわけですよね。
経験が悪いとか、それで経験が良いと収入が増えるとか、そんな感じなんですよね。
そういうゲーム設計になっている時点で、AIは縛りを受けているような気がしますけど、
例えば、そのターンで購入して、もしくはターン終了ってやると収益が入ったりするわけなんですけど、
そういう設計を壊さないようにしているという感じがしますよね。
じゃあ、ゼロからとかっていうことはもっと難しいから、あえてそういうゲームの基礎的なものはあるから、
それを直すっていう方ができるのかなと思って見ているわけですね。
だから、そういう意味で、ニュースを聞いて、それをイベントとして追加したら面白くないんじゃないですか、
ということを1回、2回ずっと言っていて、これはよく言われるようにプロンプトですよね。
もしくは定義、役割の指示、あとはAI自体、モデル自体を変えるというところで、
そういうのをやれることはやっていこうかなと思っているんですけど、難しいよねっていう。
AIモデルを変えたところで、それも優秀なものといったところで、面白いとか、自分でこういう風に思いますみたいなもの。
まさにこれが人間に問われていることなんですけど、あなたはどうなんですかと。
自分はどうなんですかってことの練習というか感覚的な話になっちゃうんですけど、
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自分はこうなんです、私はこうなんですってことを言うのかというところなんですよね。
今回の骨子というか言いたいことは、やっぱり人間が勝手に自律的に動けるわけではないと思うんですけど、
考えてこういうことは必要なんだよね、提案したりこういう風にしたらいいよねみたいなのって、
やっぱり人間っぽいなって思ってて、AIだとやっぱり待つんですよね。
もちろん指示をしたところでは動けるかもしれませんけど、本当に指示をした通りの中か、
もしくは指示をあまり忠実にやってくれないこともあるから、難しいなっていうそんな話です。
だから自律的って言ってますけど、改善するとか提案とか、面白いって何みたいなところ。
だからそこでAIの提案とか、AIの改善っていうのが、これいいですよねみたいな風にはまるのって、
なかなかないんじゃないのかっていうところですね。
AIを使うのとかAIがダメっていう意味じゃなくて、AIの創造性みたいな部分っていうのが、
人間の創造性とはやっぱり違うわけですよ、クリエイティビティのものですね。
そういう時に、こんな切り口あるんだ、こんな風に考えない人はっていうのを、
AI創造性という風に捉えるっていうところは柔軟に僕は捉えようとしてるんですけど、
でもそれも人間が解釈しなきゃダメだから、
こんなのを人間は考えないよねみたいなものをぶっぱなしてくるということを期待してるんですけど、
そういうところなかなかできないなっていう感じを受けてます。
っていう意味では発想法に近いんで、今話してて思ったんですけど、
違和感発想法っていう発想の仕方ですね、アイデアを出すやり方を、
辞書からこういうものが違和感だよねっていうようなものを得て出すと、
ちょっと面白いのを出すことができたんですよね。
だけどそれは違和感というものと、これが切り口としてなんだよねっていうのは出さなきゃいけなくて、
それを出すのが人間が出して考えさせるってことはAIでもできたところですけどね。
だからそれはそこそこ良かった。
今やろうとしているのは、違和感を僕が考えて、
こういうふうに言えるからこういう切り口でいけるよねっていうときに、
その発想法でも違和感自体はこれなんかあったんだけどどう思うみたいなやつを提供してるんですよね、僕が。
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もしくは僕が共有してるっていうのはさすがに今回やってないわけですよ。
それやっちゃったら僕のが提示したものっていうところに引っ張られるんで、
そこかなと思ってますね。
という意味では、今違和感発想を話しましたけど、違和感ぐらいはやっぱり提供しないとダメかっていう。
という意味でGitHubっていうのを使ってますけど、Issueっていう機能がありますから、
そこにこういう違和感というところで考えてみたらいいんじゃないですかねっていうのは、
違和感ぐらいは必要なのかなみたいな。
結構そこでどうしようかっていうところですね。
現状を言うとそういう意味では難しいかなみたいな思ってまして、
毎日動かしてますけど、あんまり改善されないのであれば一旦停止してみたいなふうに思いますし、
どうしようかなっていうところですよね。
だから今言った違和感発想法みたいな部分の違和感を投げて、
発想法の部分のものは定義をできるので、違和感発想法自体も定義できます。
だけど、その違和感なんですかっていうのと、切り口なんですかっていうのと、
そこから掛け算してこうですっていうのは当たり前なんですけど、考えなきゃ出せないんで。
人によっては魔法みたいにポンポンポンポン期待しちゃうんですよね。
そういう発想法を使ってって思うんですけど、僕はどうですかね。
そういうのじゃないよねみたいな、そんな理解というか感覚でいます。
今回はこれぐらいにしましょう。
ですのでまとめますと、AIで何かを自律的に改善させたり提案させたりっていうのは、
今更というのもあるかもしれないですけど、AIが賢いって言っても難しくないですかねっていう感覚があります。
アイデアの部分とか、創造するクリエイティビティみたいなものは相変わらず厳しいかなって思ってたりします。
そのやり方が振ってやってもらうっていう感じで、AI部下みたいな感じですね。
AIチームっていう風にしてるんですけど、それをやろうとしても結局一緒ですよね。
AIとやり取りしてるんで一緒かなって思ったりしてました。
今回はこれぐらいにしたいと思います。少しでもヒントになれば幸いです。
司法組ラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、失礼いたします。