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こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合っていこう、みたいな番組なんですけれども、
なんかね、最近コミュニケーションについての話しててましたっけ?みたいなね、そんな感じがしないでもないんですけどね。
そうね、なんかどっかでね、あ、これでもコミュニケーションの話してんな、とかってなんか言った時があったけど、あれいつだったっけな?
あったな。
あれいつだったっけな?とか思って。
そうね。あ、そうでね、先週っていうかこの前の放送でね、撮る予定だったんですけど、僕が風邪をひいて声が出なくなっちゃってね。
ああ、そうですね。
1話飛ばすというのもちょっと申し訳ねえなあと思ってね、AIに喋らせてみたんですけれども。
面白いこと考えんなあ。
どうですか?どうでした?
いや、褒めすぎだろと思って。褒めちぎりすぎだろみたいな。
いや、だからもうあのね、普通にプロンプトにね、えーと、なんだ、上司の木村を褒めてくれって書いて命令したからね。
いやもう本当にね、もう褒めすぎでしょみたいなぐらいなんか勢いだったね。もうわっしょいしまくりじゃんだって。
さすがにAIにわっしょいされても気持ちよくない?
いやいやいや、気持ちいいですよ。
気持ちいいですか?
気持ちいいですよ。でもよう出てくるなみたいな、なんかあのAIもね。すごいね、本当に。
まあね、でもまあね、一応何話分だ?前の前進の番組のやつは入れてないんですけれども、たぶん今までの84話分とか全部ぶち込んだんで。
全部ぶち込んだんだ。
だからやっぱり褒める内容いっぱい出てくる。
そうだね、よう出てくるなと思ってさ、俺のちゃんと話したストーリーを拾って、よう言うなと思って。
あの時あれでしたよね、逃げられないのさん。
あれは本当でもすごいよね。
すごいよ、本当に。
いや本当におかげさまでノートブックLMはね、すごいそういうのを使わせていただいてますよ。
そうだよね、適してるよね。
青江兄弟の人間ありがとうもAIに解説させたりしてるからね。
あ、そうなんだ。
知らなかった?
なんかやってんな、それまだ俺聞いてねえわ。
青江兄弟の人間ありがとうを1話ずつノートブックLMに入れて、対談させたりとか評論させたりだとか議論させたりとかして。
で、それを配信してる。
なるほどなるほど、そういうことか。
それも面白そうだな。
ちょっとね、Xをちょっと、Xを伸ばすっていうか、青江兄弟の人間ありがとうを伸ばそうと思って隠作してるうちの一環ですね。
そうだよねそうだよね、いろいろやってるよね。
ちょっとね、金を稼ぎたいなっていうふうに思って。
金稼ぎたいんだ。
そうそうそうそう。
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金を稼いでみたらなんか世界が変わるかもしんねえなと思ってね。
そんなに稼ぎたかったんだ。
稼ぎたいというか楽して稼ぎたいだね。
楽して稼げ、さっきも言ってたのそれ。
楽して稼ぐっていうか、身体性を伴わずに、できるだけ身体性を伴わずに稼ぐみたいなことができると、
なんかその分身体性をなんか自分のやりたいことにつぎ込めんじゃねえかなっていうのはそういう仮説だと思うんですね。
いいんじゃない、そういう仕組み作っていけばさ、いろいろ応用が効くだろうかな。
そうですね、まあでもなかなかね、難しいし仕組みを作るっていうのもね、いろいろと労力がいるからちょっとずつ挑戦してますね。
なんかそういう、なんだこうAIで平らさせるだとか今やってるのは、もともとこう温めてた案だったんですか?
いや、そういうわけではないね。
あ、そうなんだ。
そういうわけじゃないけども、なんかこう、最初Xで、
なんだろうな、兄弟の人間はありがとうで言ったなんか面白いセリフとかっていうのを抜き出して、
なんかキャンバーとかでそれっぽくして、定期的につぶやこうかなみたいなことを思ったりしてたみたいなのがあったのよ。
で、それでデータ全部ぶち込んで、なんか名言抜き出してくれみたいなプロンプト打ったりしたんだけど、
まあ別になんかもう文脈とかみたいなのが全然わからないからさ、なんか全然面白くないわけよね、その抜き出した言葉がさ。
で、なんかいろいろと試したんだけどもううまくいかなくて、で、まあちょっと使えねえなと思ったんだけど、
でも待てよと、これとりあえずぶち込んで、なんかあの音声解説させたらなんか面白いのできるんじゃないかなと思って。
で、音声解説させてみたいに聞いたら面白かったから、それでなんか、あ、まあじゃあこれPodcastで流して、
で、まあこれきっかけで本家聞くでもいいし、まあ本家聞いた人とかでももう一回聞いてくれて、
で、よりファンになってもらって動物科入ってもらうみたいな流れもできるかなと思ってとりあえず行かなかったし。
そこで思いついたんだね。
そうそうそうそう。
えーいいね、面白いな。
そうそう、やっぱこう、ノートブックLMの面白さってさ、データが溜まれば溜まるほどいろんなものがさ、なんか分析できたりさ、
発展したりするからさ、いいよね。データがいっぱいある人ほどいいツールだなと思う。
あー面白いよね。
うん。
最近さ、なんかカーソルって知ってる?
知らない。
それ俺、最近ちょっと知ってさ、ちょっと勉強してた。少しだけ知ってたんだけどさ。
うんうん。
ノートブックLMと似てるわけじゃないんだけど、こうデータ突っ込んでそこを参照してなんかできるみたいなのがあるんだけど、
もともとはコーディングのためのAIっぽいんだけど、文章作成とかっていうのもなんかすげーいいみたいで、
うんうん。
なんかうまく使えないかなってそれを思ってるんだよね。
へー。
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まあてか俺はKindle本とか出したいからさ。
あー。
それでなんか使えそうだなーとかちょっと思ってて、
うんうん。
少しちょっと勉強してた最近なんか。
へー。データを、なんかこれはそのプログラム言語とかを入れて、
で、それをバグ見つけるってわけじゃない?どういう感じ?
いやもう普通にコード書いてくれるって感じ。
もうそれ、しかもそこでのなんかこうAIとか使えるのが、
こうジェミンとかクロードとかチャットGPTのそうだけど、その最新版みたいなのがなんか選べるんだよ。
そこもなんか自由に使える、それが搭載されてるのかなみたいな感じだから、
もうそっちの有料版もほとんどいらなくてそっち使ってる人がいるみたいなね。
へー。
そういうふうに使ってるとかっていう人もいたんで、なんかへーとか思って俺全然知らなかったんでそういうのを。
へー。
なんかいろいろあんなと思ってさ。
いろいろあんね。
いやマジでいろいろあるなと思って。
だから本当についつい最近そういうの知って、何それ?と思ってちょっと調べたんですよ。
へー。
すごいね。
うん。
それは何で知ったの?
それはあれよ、ユーデミにサポートしてくれる人。
その人だからさ、コンテンツマーケットだから結構情報早いんだよね。
そういうのAIとか。
その人がなんか普通に何気なく言ってて、何それ?と思って。
それでちょっと調べ始めた。
へー。
だからそれは、その人の使い方はコード書くわけではないんだけども、そういうのはもちろんやってないんだけど、
その文章作成、Kindle化させるんだったらそういうのめっちゃ楽っすよみたいな、なんか普通にそういう感じで言ってたのよ。
なるほどね。
うん。
なんか。
それでなんかね、へーって思って。
面白そう。
文章作成にも強いんだと思って。
なるほどね。
うん。
いやいやありがとうございます。
そう。
勉強。
っていうのをなんか横ちゃんに言っとくよ、横ちゃんいろいろやりそうだなって思ってとりあえず言ってみた。
とりあえずちょっと入れてみるわ、たぶん。
そうそうそう、なんかそういう使い方をして、うまく文章を整えていくっていうのか、いい感じに作るっていうのか、なんかそういう感じでできそうな気がするみたいな、俺もまだあんまり良かったんやけど。
今やっぱね、あれだもんね、まだ汎用AI、いわゆるAGIっていうようなものっていうのは遠い世界でさ、専門AIみたいなものっていうのがやっぱり今主流。
そうだよね。
とかジェミニとかクロードっていうさ、なんかこう一般の人が使うには何でもできるツールみたいな、チャットAIみたいな感じのものはあるけどさ、
でもなんかよりこう特化型のAIみたいなのっていうのがやっぱり求められてる節があるからさ、だからこのカーソルとかさ、そういうのも出てきてるんだろうし、なんか今はほんとそういう感じだよなっていうふうに思ってますね。
いやーね、ほんといろいろあるよね。なんかさ、俺ちょっとこうインターン支援の仕事してるみたいにちょっと言ったあれじゃん。
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そこの会社ってエンジニアの会社なんよね。SEとかなんだけどさ、それもさ、そういったカーソルみたいな感じのコーディング用のAIとか使って、もう打ってバンって作っちゃうね。
こんなできるんだとか思ってさ、もうビビるよね、ほんとに。ここもうちょっと修正してとかっていう感じでさ、なんかいわゆるもうウェブで使うさ、そういう画面がもうドカンっていきなりできちゃうからさ。
だからはっきり、だから俺も例えば何か作りたいと思ったら、できるはできるんだろうなと思うのよ。こういう感じでなんか自分のサービスとして作る、商品するために作ろうと思って。
ただ、何かトラブったらもうわけわかんなくなると思うんだけど。だからすごいなと思ったけどね、それで。これで本当にプロンプト打つだけでもできあがっちゃうんだと思ってさ。
すごいよね、ほんと。
ほんと驚きだった。
エクセルとかそういうのとかでもね、やっぱなんかエクセルでこういうことやりたいんだけどみたいな感じで言うとさ、昔で言うマクロみたいなさ、
こうプログラム簡単に打ってさ、これ入れればそういうことできますよみたいなのとかもやってくれるみたいな話らしいもんね。
すごいよね、ほんとね。
すごいよね。
いやー、なんかほんと、ほんといっぱいあるからもうわからん。
あれはなんか、そういう特化型っていう意味で言うとさ、そういうコンテンツ作成の特化型みたいなのっていうのもやっぱあるんだろうなと思うし。
あー確かにありそうだな。何でもなんかあるだろうね、なんかいろいろな、確かにな。
作り方とかそれによるんだろうけれどもね、そのパカソルでヒンドルボン作れるみたいな話っていうのも、それ応用なんだろうけど。
応用っぽいね、なんかね、使い方としては。
まあ面白いですよね。
面白いね、なんかほんと、ほんとにね、ちょっと経つともういろんな情報がもうね、あれだろうから。
すごい。
詳しい人にちょっと聞かなきゃ。
うちの会社にもさ、AIマニュアルになった人間がいてさ。
えーそうなんだ。
北海道の彼だったよね。
あーはまってたよね、はまってたよね、確かに。
大幅にしててさ、1ヶ月に1回くらい最近なんか、仕事中とかにさ、時間あえて作ってさ、情報効果みたいなのしててさ。
いいじゃんいいじゃん。
なんかもうほんと、毎回1時間AIについて語ってくれるみたいなさ、そういうような感じでさ。
いやでもそれがね、すごいんだよね結構ね。
えーほんとに?聞きて。
仕事上とかでも結構すごい使い方みたいなのしててさ。
例の電話のツーラーとか見てる?
見てるとか、なんかそういうAI機能みたいなのがついたらしくて。
で、なんかプラスで月額いくらか今払ってるらしいんだけど。
あ、そうなんだ。
それ使うのに。
で、なんかそれで、オンライン営業の時の会話の記録の採点とかそういうのを自動的にやるっていうプログラムとかもやってるみたいな。
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えー、なるほどね。
えー、いいねいいね。
で、まぁ彼はね、ほんとこう、業務利用上のあれだけじゃなくて、
動画作成とかさ、画像作成とかさ、そっちの方とかでもすげえいろんなことやってるらしくて。
あ、そう?えー。
マジすごいんすよ、横山さん。
すごい語ってくれるよ。
カメオがすごいんでーとするとか、バナナなんとかの人の顔の認識率がもう昔とは段違いでーとか言ってもね語ってくれて面白くてしょうがないし、
何よりすげえなと思ったのが、いやもう最近なんかちょっとローカルでAI動かしたくなって、
ノートパソコンだから、GPUがそんなにないから、ことづけのGPU買ってつけて、ローカルで今AI動かしてるんですよみたいな。
えー。
そこまでやってんかいと思ってさ。
そこまでやってんのすごいな。
すごいよねー。
でもローカルでAI動かすっていうのはちょっとね、僕も興味あるんだよね。
興味あるって単純にあのパソコンのマシンパワーが結構強いんだけど、なんか今あんまゲームやってないからさ、
なんかちょっと宝の持ち腐れ感があって何か使いたいなと思ってる感じ。
あー、なるほどね。
そうすると何かいいの?俺よくわかってないんだけど。
よくわかんない。
まあでも何かね、上手くパラメーターとか、何かその今年の四目期の何月かに出たけど、
オープンAIのそういうChatGPTのローカル版みたいなやつが無料で公開されたのがあるらしいんだけど、
なんかそれ最初の設定がちょっと大変らしいんだけど、それを使ってパラメーターとか上手く調整をすると、
ChatGPTの有料版とか別に契約するまでもなく同じように使えたりするみたいなそういうのがある。
そういうの使えるようになればね、年額3万6千円が浮くわけだからまあまあって感じ。
そっか、じゃあ何かこんなことやりたいんだけど何か知らないって言ったら何か教えてくれそうだな。
めっちゃ教えてくれると思うよ。
ちょっと連絡してみようかな。
普通にやっぱ木村さんのことは気にしてるしね彼も。
あ、本当?
そりゃそうだよ。
連絡してみようかな、そしたら。
なんか俺もさ、ほらなんか今なんか色々ね自分でやってるからさ、こういうことできたらいいなとかさ、
色々今考えちゃうわけですよ、色々マネタリングしていく上でこういうサービスができないかなとかってさ、
これなんか絶対家でとかできそうじゃんとかさ、普通に思うわけで。
例えばね、なんか動画とかだったらさ、別に普通にこういう感じで作るんだよ。
さっきね、この前のあれじゃない、例えば子供とかにヒットするような感じで、
なんかそういう引き付けられるのがあったらいいのかなとか色々考えたりするからさ。
確かにね。
子供ってなんか動画を見るしとかさ、
なんか色々ね、ちょっとそういうのとかで色々想像したりするからさ。
なるほどね、確かにな動画ね。
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いや動画もでもあのソラ、ソラ2、ソラかソラ2だかソラだか、
どっちがSNSでどっちが動画なのか忘れたけど、
あれで作った動画とかってマジやばいよなっていうのは本当思いますね。
見たことあるかな?
ない。
もうなんか昔の、昔のっていうかちょっと半年くらい前のさ、
生成AIで作った動画って本当になんかこう残像が残ってるみたいなそういう感じでさ、
こう一枚一枚絵を描いてさ、でそれがなんかこうコマ送りされてるみたいな、
そういうような感じっていうのがどうしても拭いきれなかったけど、
なんか今のその最新のやつで作られたやつとかも、
マジで実写と全く変わんないみたいなそんな感じじゃない?
なるほどね。
動きの不自然さも比較的なくなってきてるし、
これはもういよいよ思ってやべえなって感じだね。
本当ね。
なんかでもちょうど一昨日ぐらいに中学生かなんかが、
同級生のポルノ動画作って捕まったみたいなのがあった。
マジか。
マジか。
でもそれってあの、巷で出てるやつじゃできないはずなんだよね。
ああそうなんだ。
そうだ、それも多分ローカルAIとかでやったんだろうな。
ああそういうことか、そっかそっか、だめだもんな確かにな。
そうできないようになってるからね。
でも中学生がもうそんな風に作っちゃうんだね、簡単にね。
すごいね。
恐ろしい時代でございましたね。
そしてエロは世界を救うね、やっぱね。
いや、エロは本当そうだね。
まあ捕まったけどね。
捕まったね。
いや、面白い話聞けたな。
いや、北海道の彼ちょっと気になるな。
北海道の彼ね、ちょっとじゃあ行ってみますよ。
明日ちょっとチャットでも送ってみようかな。
君はさんが話したかったよって言って。
そうそうそう。
話したかったよって言って。
ぜひぜひ言って。
ぜひぜひって言われるから本当に連絡してあげてください。
うん、はい。
まあなんか結局AIの話に終始しましたね、今回。
伸びないんじゃない?AIじゃ。
伸びないね、伸びないけどいいよ別に。
伸ばすための番組じゃないから。
そうじゃない?いいよ。
たまたま俺もね、最近なんかそういうの調々調べてたからちょうど話が盛り上がってしまったね。
面白いね、でもね、やっぱね。
なんか今本当こう、面白い時代の中にいるよなっていう感じに思ってますよ。
今考えてみるとさ、生まれた、まあ僕は82年生まれだからさ、
生まれて物心ついた頃にファミコンがあってさ、
でファミコンが小学生の時にスーパーファミコンになってさ、
で中学校でプレイステーションになってさ、
でその後そういうゲームも進化していったわけだけど、
なんかちょうどいい時代に生まれてさ、
でなんかこう中年になってさ、
中年というか青年の頃にWindowsパソコンにさ、結構こう出会って、
そこでまあWindowsパソコンでも色々遊ばせてもらい、
そして今中年になってAIで遊ばせてもらいみたいな感じでさ、
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実になんかテクノロジー的に恵まれてる世代だなっていう感じに。
確かにそうだね。めちゃめちゃなんかそのステップ踏んでるね、いぼちゃんね。
そうなんですよ。
俺そんな大してやってねえからさ、ファミコンから。最初から。
鉄板ネタだね、それはね。
そうそう。全然触れてきてねえからさ、逆に。マジで。
まあまあでもね、僕だけじゃないっていう、
まあ僕の世代がっていう話ではあるんですけども、
まあなんかとても幸せな世代だなっていう感じに思ってますよ。
好きなんだろうね、やっぱり。
まあそうねえ。
でもその北海道の彼ほどの情熱はないなっていう感じには思ってるけどね。
変態だからね。
いろんな変態だよね。
なんかもうそういう感じでもう嬉しそうにハマったの。
そうだね。彼はね、昔20代の頃とか趣味あんのって言ったら、いやないっつって。
えーそんな感じだったんだ。
そんな感じだったんだよね。
なんか何を話しても、いや全然みたいな感じでさ、そんな感じだったんだ。
すごい意外だなあ。
俺なんかなんか、最近ハマってるの何?っていつも聞いて、
聞いてくれてたの木村さんっていつも言ってるぐらい、なんかいっつもいろいろ出てくるなとか思ってたんだけど。
えーなんかね、彼もあれがあったのかね、ターニングフィルトみたいなのがあったのかもしれない。
なんかそんな気がするけどね。
だからまあ、今本当にドハマリしてる感じがすごいよね。
すげえな。めっちゃハマってんじゃん。
うん。
まあいいことだね。
いいことですよね。
そういうのはいいことだと思いますよね。
ハマるってのはいいことですよね。
マジでそう思います。
いやーなんかでも本当、そう思います。
なんかモウさんに、モウさん、テツテカの収録をしてるときにさ、
モウさんにさ、いやミソちゃんとかトモキは本当になんかこうハマってるみたいなものとかないよねみたいなこと言われてさ、
いやいやいやいや、俺ら、なんだ、巷の周りの会社の人間とかに比べりゃ、
なんかもうこんないろんなことやってるやつだっていないぜみたいな感じのこと言ってた。
モウさんにしてみたら全然なんか大したことやってないみたいな感じらしいね。
大した遊んでないみたいな、そんな感じみたいな。
そうなんだね。
そうそうそうそう。
なんかやっぱ面白いし、そのモウさんのアクティブさというか、
何でもやったろうみたいな感覚っていうのがやっぱりそこに現れている。
なるほどね。
またちょっと違うベクトルなんだろうな。
なんか本当に人によるその辺の感覚っていうのも面白い。
そうだね。
はい、まあそんな感じでございますね。
はい。
よろしいですかね。
はい、大丈夫です。
上昇部下の裏情はお便り募集中です。
ハッシュタグ上昇部下の裏情でつぶやいていただければ拾いに行くかもしれません。
はい。
あとついでにですね、
あおい兄弟の人間ありがとうのXを始めましたんで、
もしよろしければ、
あおい兄弟の人間ありがとうで、
21:02
Xで検索すれば出てきますんで、
見てみてくださいっつって、ちょっと別の番組の宣伝をしてみるんですけど。
という感じでございます。
はい。
そんな感じでございますけれどもね、
ハッシュタグ上昇部下のラジオで検索をしているけれども、
あれなんか山村達也さん、
あ、これはあれか。
前も言ったやつだ。
もやりさんのニーツ。
久しぶりのやつですね。
ないな。
でもなんか話題のポストで、
おととしのポストだけども、
ひろろさんが2023年一番聞いた番組は上昇部下のラジオでしたね。
言ってたね。
ありがたいね。
ありがたいことだ。
そうだ、スポティファイのその辺のランキングっていうのももちもち出てくる時期でございますからね。
そっかそっか。
どれぐらい伸びたみたいなのも分かると思いますんでね。
終わりですからね。
頑張って伸びてるといいなという感じで。
そうね。
そうだな、今年も終わりだね。
今日、でも11月の15日分だねこれはね。
また年末分には差し掛かってないので。
ああ、オッケーオッケー。
年末の時は。
最後の恒例のやつね。
今年の抱負の話とかね、またしましょう。
オッケーオッケー。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
はい、以上です。
ありがとうございました。
ありがとうございます。