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社会の変化に目を向けるとアイデアがみつかるかも
2026-07-31 10:39

社会の変化に目を向けるとアイデアがみつかるかも

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。今回ですね、テーマとしてはビジカジですね。ビジネスカジ、カジュアルですか。
男性の方ですね。要はですね、スーツとかいうのじゃなくて、カジュアルに格好がなっているようです。
ある記事では紹介できるのか、これはできるのか。記事にリンクを貼れるのかわかりませんけど、あるのかな。ちょっとないのかな。ニッキーMJではありますが。
そこでですね、エアクローゼットという服のサブスクサービスがあります。そのメンズ版があるようなんですけど、要はですね、服のサブスクって大丸松坂屋でしたっけ。どこかもやってたと思うんですけど、女性向けですよね。
ファッションの服って女性の方がアパレルの方が市場も多いし、市場が大きいですよね。男性よりもね。
男性版ってあまりなかったようなイメージもあるし、あってもちょっとよくわかんないみたいな感じだったんですけど、エアクローゼットがメンズ版を出してきた。大手ですよね。服のサブスクが男性版を出してきたと。
その時のこの記事で面白かったのが、服を選ぶのがめんどくさいというか忙しいので、そこで出してほしい。メンズ版で、服のサブスク側でそれで選んで着ていく方が楽だよねみたいな。
面白いなと思ったのは、ビジネスカジュアルが全然進んでなくて、スーツ着ててそれでOKだったらよかったんだけど、そんな雰囲気じゃなくなってるんじゃないかっていう風に読み取ったんですね。
実はあなたがお勤めであれば、職場に行ったらみんな格好が違ってて、自分だけずっと同じ格好になったら嫌じゃないですかって思いません?だからみんなと同じように合わせて帰ろうってことじゃないですけど、
なんかそういう雰囲気に、特に日本人なのか分かりませんけど、弱いんじゃないかなって。でもその雰囲気もそうだし、社会もそうじゃないですか。別にいやそんなことないよと、お母さんそんなことないよと、別に自分は決めてそういう風にしてるからいいよっていう人もいらっしゃると思うんですよ。
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だけど、なんか色々変えていった方が面白いよねみたいな。見出し並みってことで、男性でも化粧するみたいな。私はしてないですけど、小汚いだと怒られるので小綺麗にするみたいな。年齢問わず。
小齢化なんていう年齢が消えていくっていうのも、博物館がどこか出してた研究書があって、それ読んでないですけどね。そういうのもあるんで、なんか男性向けのファッションサービスって面白いんじゃないかなみたいなことを思いました。
本編も何も言えることがそれくらいしかないので、今回はこれくらいで終わりたいと思います。
エアクロメンズか。それはちょっと貼っておくので、よかったらそのサービス見てみてください。
男性向けの香水であったり、化粧というか顔に塗るものとかね。
それこそ石鹸じゃないけど洗顔つるぐらいしかなかったようなイメージがありますけど、昔ってね。今は色々出てるんじゃないでしょうか。僕もそんなに詳しいわけではないので偉そうなことは言えませんけど。
一つだけここで言うポイントとしては、自分があんまり興味ないよと。ファッションにもちろん興味ない方。僕も別にそんなに興味あるとは思ってないんですけど。
他の人が、自分がじゃなくて他の人が関心があって変わっていって。それこそビジネスカジュアルの方もそうじゃないですか。
誰かがビジネスカジュアル化するぞとか言ってそれがどんどんなっていったというよりも、そういう雰囲気になっていったり。
例えば会社だったら組織の構成員が変わるじゃないですか。昔ながらのシニアの方がいて若い人が帰ってきたら若い人の着こなしは違うわけですよね。
それが良いとか悪いとかじゃなくて、若い人が今後社会を作っていくので変わってきますよね。
僕が今44歳ですけど、ゲームに対してそれは頭が悪くなるからやっちゃいけませんと考えている人ってさすがにあんまりいないと思うんですよね。
ゲームばっかりやってたらダメだと思うんですけど。学校行かずにとかね。学校行かずにとかそういう話をするとちょっと怒られるかもしれませんが。
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それを置いといて、ゲームに対する世代の感覚みたいな。世代って分けるのはいいわけじゃないんだけど。
でも正直なところその時代に育った時にゲームがあったかどうかだいぶ大きいと思っていて、50以上の人とかだとゲームの感覚ってなかなかわからないと言ったら失礼かもしれませんけど。
違うわけですよね。ファミコンで育った人たちね。それ以降はもうゲームって別にね。
なんか暗いものとかっていうのがまだ僕の中ではまだあるんですけど、そういうのは多分今の若い人ないと思うんですよ。20代とか。
アニメとかそういうエンタメの選択肢が一つというか。多分ね。わからないです。今20代で聞いてる人違ってたら違ってますって言ってくれればいいですけど。
多分そんな感じじゃないかなって思ってるだけで正解ではないと思いますけど、そのふうに僕は思ってます。
そういう時にゲームを一つ取った時にそういうものでやってるので、例えば会社の中でいいスポーツだとか言ってゲームをやるサークルができた時にそういう発想って出てこないわけですよ。年配の人だったらね。
なんか伝わってます?だから今の時代に合わせたものっていうのをすると、他人に迎合してみたいなことを言う人もしかしたらいるかもしれないですけど、やっぱり迎合というよりも商売とかビジネスとか仕事って言ったら、他人に合わせるっていうのはある種王道ですからね。
別に深い意味ないんですよ。自分を無くすってことじゃないですからね。土下座するしろとか、もう二度となんかするなみたいに誓うとかそういう話じゃないので、合わせていくっていうのがポイントなんじゃないかなという話にまとめられればと思います。
別にファッションをみんなと同じように関心を持てとか、みんなと同じファッションをしろっていう話じゃ全然ないですよ。よくも悪くも頑固でこだわってしまうと、ゲームなんてっていうことをずっと言い続けるわけですよね。別にそういうことがあってもいいんですよ。
別にいいんだけど、仕送りしたいとか、社会もしくは他社の問題とか課題とか困っていることを解決したいとかっていうのがなければ仕事作りにならないじゃないですか。
っていう意味で、自分の方に矢印向け続ける人そんなにいないと思ってるんですけど、もうちょっと外への矢印を向けて、分かんないですよ、バランスがあるんでね。自分じゃなくて他の人の視線とか考え方が気になってしょうがないみたいな。
それで自分のことが手につかなかったらちょっと考えすぎかもしれませんし、自分の方に矢印向けすぎて、俺が俺がみたいな人で他人の方を見ていなかったらそれはちょっと自分好きすぎてしょうがない、ちょっとバランスが悪いかもしれませんけど、それがいい悪いというよりも仕事作りっていうことを考えると、じゃあ他の人はどうなってるんだ、他の人はどういうことに関心があるんだろうかっていうふうなものに興味を持つ必要性はありますよね。
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で、変わっていくってことですね。昔の社会や考え方がそのままずっと残ることももちろんあるんだけど、変わってますよねっていう意味でのビジネスカジュアルっていうのが変わってきてて、別にこれは特に深い意味ではないんですけど、そんなにめんどくさいなっていう男性もいらっしゃると思うんですけど、分からんでもないです。
だけど、そういうビジネスカジュアルっていうのが入ってきて、これはあれですよ、男性がどこまで許容するかじゃないですか、許容というか受け入れるかどうかだけじゃないですか。そんなけしからんってことでずっとスーツでやるっていう人もいると思うんですけど、それがいいかどうか置いといてね。そういう人もいるよね。
で、ビジネスカジュアルでいるよねみたいな。そう。で、だんだんビジネスカジュアル率が高まってくるとみたいな話かなと思ったりしました。なので、社会の動きとか変化っていうものですね、目を向けていくと、しごくりのヒントも見つかるんじゃないかなってそんな話となります。今回はちょっとこれぐらいにしたいと思います。
しごくりラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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