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軽タクシーという新たなサービスが始まっていて面白い
2026-07-30 11:40

軽タクシーという新たなサービスが始まっていて面白い

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっております。
シゴクリラジオはSpotify、YouTubeで聞くことができます。 お好きなプラットフォームで聞いてみてください。今回のテーマはですね、ビジネスネタですかね。
経営自動車ですね。経営タクシー。要はタクシーで経営自動車を使って、お客様を乗せてタクシー事業を行う。
URLを貼っておきますので、よかったら見てみてください。これはですね、北九州の第一交通産業というところが
始めたと。初じゃないかなと思いますけど、初初初、解禁そうですね。
あんまり聞いたことなかったんで。 もしかしたら他の方がやってるかもしれませんが、
僕は初めて聞きましたので、これ面白い取り組みだなと思いました。その話をしていければいいかなと思います。
既成緩和というかですね、そういう視点もあるんですけど、既存の資源を使ってできることもあるよね、みたいな感じですか。
ライドシェアとかね、あったってことをご存知だと方もいらっしゃると思うんですけど、
タクシー運転手自体が不足してるんで、
そうじゃない、ウーバーイーツじゃないけど、海外で言ったらウーバータクシーができますけど、日本だとなかなかできないわけで、そういうのを一部解禁しようみたいな動きだったと思いますけど、
あんまり効かないですよね。時間というか限定されてたりしてあんまり広がってない印象がありますが、
それよりもですね、この軽自動車を使った軽タクシーの方が定着するんじゃないのかなと見て思ったので、そのあたりをお考えでいければいいかなと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。今回ですね、軽タクシーということで、タクシー事業において軽自動車を活用した事業が解禁されたというわけで、
北九州って書いてありますけど、第一交通、第一タクシーで見たような気がするんで、もしかしたら全国34都道府県であるんで、結構大きいなところですよね。
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で、概要はですね、その軽自動車を使ってタクシー事業を行うと。でですね、記事を見ていただくといいんですけど、
コスト安いですよね、みたいな。LPガスみたいなタクシーなのかな、使う。LPガスかな。そうですよね、タクシーって専用の燃料だと思うんですけど、それが高い。
だけど、ガソリンの方が安い。軽自動車の場合ですね、燃費がいいのでみたいな。
あと女性が運転するとなると、大きな車よりも小さい軽自動車とかに慣れていったりするんで、小型ですね。
そっちが運転しやすいということで、女性のドライバーの方ってまだまだ少ないような印象があるんですけど、タクシー運転手で男性が多いんで。
という意味では人材を活用できるという風になったりすると。なんか面白いですよね、その視点。
で、解禁されたということは前はできなかったのかなとか思いながら、
たまに見かける運転代行はですね、軽自動車の方が一番良いということで、軽自動車を従業員が移動するように使っているので、それにお客様が乗るわけではないはず、確かです。
運転代行を使ったわけではないのでわかんないですけど、間違っていたらすみません。
この軽自動車、軽タクシーですね。解禁されて面白くなっていくような気がします。
近いところだと予約制ですよね。泣かしのタクシーってやつで、高校でも話したような気がしますけど、お客様から予約があって、予約者専用で向かい、その場所にそれを運用するというか、運転して届けるっていう、
タクシー運転手の方もいるというわけで、ごめんなさい、これ軽タクシーの話じゃなくて、全然別の話ですけど、いわゆるその就業時間とかを固定して、予約がもうだいたい埋まるよねとか、この時間帯から時間帯から働けますよねっていう人はいらっしゃるわけですよね。
要は20時とか21時で居酒屋行って飲んで、それで帰ってくるとか、もうちょっと遅い時間帯で、電車がないからその時間帯に割増料金で乗っていくとか、それだと結構時間も遅いし、何より不安ですよね。
だから男性運転手になっていくんですけど、そういう現場だとなかなか時間も不安定で長時間だと大変だと。で、あれば逆で予約者で限定したらそれは働きやすくなりますよねみたいな。
ここで重要だなと思うのが、既存の仕組みとかシステムとか社会の在り方っていうのはあるんだけど変わっていくじゃないですか。変わっていったときに、例えば経営タクシーっていうサービスを見たときに、軽自動車って乗り心地よくないですよねみたいなのがあって、多分普通の自動車の方がいいと思います。
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それで使えませんよっていう声もあると思うんですよね。だけど乗り心地求めてないみたいなのがあったときに、要は何かっていうと近隣のすぐそばのスーパーに行きたいとか病院とか行きたいとかって生活じゃないですか。
その生活に乗り心地、軽自動車で乗り心地悪いって言っても乗ってられないとかそんなクオリティじゃないと思うんで、揺れやすいとかあると思いますよね。そういうところで生活の中で入れていったときに使えるんじゃないかみたいな視点があるかどうかですよね。
対象者が違いますよね。ビジネスマンが客先に行くとかね、経営者が乗るっていうね、多分そんな感じではない。別に乗ってもダメとかそういうわけじゃないし、通院とか普段のスーパーとかで買い物で別に普通のタクシーに乗ってもいいわけですよ。
選べる選択肢が増えて、かつタクシー事業者側も経営としてね、従業員の確保、実際の確保、コスト削減できる、小回りが効く、初期業は絶対安いわけじゃないですか。
っていうので成り立つんじゃないかなみたいな、実際の数字まで弾いてないのでわかんないですけど、これは面白いんじゃないかなと思いました。まさに私国理新規事業っぽい、新規事業というか工夫ですよね。新たな工夫をしているんじゃないかなと思いましたので、よかったら見てみてください。
これを私国理的に生かすとするならばということで、今申し上げている通りで既存の資源というか今使えるものがあるわけですよ。別に軽自動車ってあるわけじゃないですか。走ってるわけじゃないですか。軽自動車をたくさん持っているとかそういうことは別ですけど、
それを置いておいて、そうじゃなくて今自分持っている資源というか持っているものをそのまま生かすというかそういうことは多分できるんじゃないですか。タクシーを軽自動車でやるっていうのができたかできなかったか知らないですけど、既成緩和とか国の話みたいなところもあるので多分これはできなかったんじゃないのかなと思っています。
運賃自体は従来の普通車と同じであるので安くなるところはないと思いますので、そのあたりは見てもらうといいんじゃないかなと思います。
タクシー事業もですね、結局運転手が減り人口が減っていくとなると収益売上の確保が難しくなってきて、今までの通りのやり方ではできないということになるわけですよ。
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住民の足みたいなので、ここで話したか分かりませんけど、結局地域交通みたいな乗客が足りないとか赤字でなってしまっているところをどうするのということになっていくわけですよね。
これ結構難しくてどうしたらいいんだろうねっていう話になってきますよね。
というのも、いわゆる足ですよね、自動車、移動手段というのがどうしてもついて回る話なので、そういう意味でも面白い取り組みなんじゃないのかなと思いました。
当然ですけど利益が出せないとか、事業として成り立たないのであればやらないですし、やれないわけですよね。
だからこの辺りがすごい注目というか、今後見ていくと面白いんじゃないかなというふうに思いました。
話を戻すと、私国理的にというところでいくと、自分の今持っている資源というかスキルというのも変ですけど、
持っているものを別のものに活用するとか、今までダメだったかもしれないけど、よくあるか分かりませんけどね。
前ダメだったから諦めてたけど実はできるよねみたいな話って、ザラにあるというかできたりするんですよね。
だから粘っていくといいかもしれないですねっていうところ。
あとこういう新規の動きとか見てた時に、昔とは違うんだよねとか、昔と変わってる点と変わってない点とか、
そういった点も見ていくとこういうのは面白いんじゃないのかなみたいな思ってます。
あくまでもこれは試験導入ですか?運行テストみたいな?
規制緩和OKって書いてありましたね。すみません。
タクシー車両に必ず規制緩和があって導入していくということで、どうなるかというところですね。
試してみるという、それは私国理的に変わらないですよね。
実験してみる、やってみるということは変わらないので、そのあたり、実験感覚で何か試してみると。
今思っているアイデアを試してみると、そんなのが面白いかもしれません。
今回はこれぐらいにしたいと思います。
私国理ラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、失礼いたします。
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