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#507 夏の魚、冬の魚を乗りこなせ
2026-07-04 17:37

#507 夏の魚、冬の魚を乗りこなせ

★スポンサーネオDJもりこさんのスタエフ
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★7/4発売じる先生の新作kindle本
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★じる先生のスタエフ
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★note創作大賞ホラー小説部門応募作品
https://note.com/ramen_papa12/n/ne334f850396c

★note創作大賞フード部門応募作品
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★note創作大賞マンガ部門応募作品
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00:02
お待たせしました。
お待たせしました。
その気? 何の気? 気になる気?
ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
7月4日土曜日の朝になります。
いよいよこの日がやってきました。 何の日ですか?
そうです。ジル先生が1年ぶりに、
Kindle本の新作を正式リリースする日になります。
スポンサー様、ご紹介させてください。
7月4日土曜日、Kindle本新作を出されるジル先生を応援する
ネオDJ森子さんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。
AIソングクリエイターのネオDJ森子さんが、
自身の宣伝ではなくて、ジル先生の応援のために
私のスポンサーを買っていただきまして、
本当にね、すごいなと。
人を応援する精神の塊でございますので、
森子さんのスタイフチャンネルも概要欄に貼っておきますので、
ぜひチェックしていただきたいのですけれども、
応援してほしいというジル先生が、
いよいよ今日ですよ。正式リリースしました。
昨日もスタイフで言ってますが、
実はAmazonで買えていましたけれども、
正式にリリースされますので、
皆さん、絶対にまだ読んでいない人は
絶対に概要欄に貼っておきますので、
リンクから購入、もしくはKindle Unlimitedであれば
無料で読みますので、ぜひよろしくお願いいたします。
タイトルがね、タイトル言ってませんでしたね。
タイトルがトランスジェンダーの僕が自分の体を好きになるまで
副題がサブタイトルがね、
失恋と筋トレで人生変わった話ということですよ。
悩み悩んできたジル先生ですけれども、
失恋も乗り越えてね、
筋トレで人生がね、変わった話ですよ。
まあそのままですけどね。
失恋でもね、ある意味ね、転換期だったということなんですが、
やっぱりね、筋トレをすると自分の体が
やった分だけ着実に変わってくると。
これは自己肯定感を高めるということにもなりますよね。
やっぱりやった分だけ力になる。
それが目に見えてね、分かってくるっていうのは
自信に繋がりますよね。
そうなってくると、自分に自信が出てくると、
いろんなことが変わってくるわけですよ。
本当にね、発言からそう。
他人振る舞いからそう。
そうするとね、結果がね、ほのずとついてくると。
本当にいいスパイラルに入ってきますので、
ぜひ、トランスジェンダーって何よという方はね、
ぜひ読んでいただきたいですし、悩んでいます。
本当に今悩んでいます。
このモヤモヤは、ジル先生の抱えていた
モヤモヤと一緒のようなので、
ぜひ読んでみますと。
そんな方もね、ぜひぜひお願いしたいと思います。
いやーね、結果でね、
なんていうの、
03:01
筋トレもそうなんですけど、
毎日ね、コツコツやっていく。
自分にね、自信過剰にならずに
コツコツやっていくっていうのが重要だと思うんですよ。
それがね、
昨日ね、お寿司食べてきたんですね。
またお寿司食べてきたのか。
めんぱぱさん、先週も食べてませんでしたっけ?
そうなんですよ。
2週連続寿司をね、食べてきたんですけれども、
昨日は妻のお母さんが誕生日だったんですね。
で、妻からですね、誕生日に
お寿司を食べさせてあげたいと。
いやーこれスタイフで私話したかどうか忘れてた。
確か話しましたよね。
話したと思ったんですけど、
妻のお母さんはですね、
大動脈乖離を2回やってですね、
2回やってさらにその後ちょっとね、
傷口から中でちょっと海が溜まって、
もう1回手術をするっていうのは去年末ぐらいですかね。
去年末じゃないな、ちょうど1年前かな。
1年前ぐらいにやってですね、
もうお医者さんからはもう覚悟してくださいと言われていたんですが、
そこから奇跡の復活を遂げてですね、
まさかのですよ。
退院をして今普通に家でまた暮らしている、
過ごせているという状況なんですけれどもね。
もう半年ぐらい前は、
もう医者がね、ちょっとことはっきりとは言わないですけど、
諦めかけていたぐらいの状態だったのに、
本当に奇跡的に復活されて、
まあね、その周りの人にとっては、
大動脈乖離なんでね、
いつまた起こってもおかしくないし、
正直ね、いろいろ見ていると、
そんなにやっぱり長生きをしないっていうところが、
統計学的にですね、あるみたいなんですよね。
やっぱり帰り一回やっちゃうとね、
なかなかね、難しいと。
それで長生きしていくのは難しいようですね。
やっぱりね、確率論的に難しいんでしょうね。
それで今の時間を大切に過ごしていこうということで、
旅行もね、今月末に回帰祝いという名目ですけれども、
本当にね、元気になってよかったねということで、
旅行も行くんですけれど、
それも話戻ってね、
妻がね、誕生日なので、
そのお母さんの誕生日なので、
お寿司を食べに行きたいと。
わかったと。
私のね、一番おすすめのお寿司屋さんを連れて行こうということで、
昨日行ってきたんですよ。
岐阜にね、私のおすすめのお寿司屋さんがあります。
もう、めっちゃ美味しいです。
もう皆さん、岐阜で来てね、食べていただきたいです。
えーとですね、
名古屋駅周辺にもお寿司屋さんたくさんあるんですけど、
正直そっちよりも岐阜のそのお店の方が美味しいです。
06:02
名古屋に他にも美味しいお店、
確かにあるんですけど、
あるんですけど、
岐阜のね、そこ美味しいんですよ。
他にもお寿司屋さん色々あって、
美味しいんですよ。
美味しいんですけど、
そのお店はですね、
美味しいだろう、食べる前にイメージするじゃないですか。
こんな味じゃないかなーって、
誰しも経験則からイメージしますよね。
食べる時に。
なんでも。
お寿司に限らず料理、
なんでも食べますけど、
イメージして食べるわけじゃないですか。
美味しいお寿司屋さん、
カウンターの高級寿司だとしてもですよ。
大体イメージを超えてこないんですよね。
超えてこないんだけれども、
その岐阜のお寿司屋さんはですね、
想像を超えてくるんですよ。
目の前でお寿司出されて、
大体こういう味だろうな、
こういう食感だろうな、
魚ですのでね。
大体食べたことあるわけじゃないですか。
イカでもそうですし、
マグロでもそうです。
食べたことあるけれども、
食べた時のイメージを超えてくる。
いやほんとすごいんだよなって思うんですよね。
昨日行ってきてですね、
めっちゃ美味しかったんですよね。
ただのこれだと自慢話になっちゃうんですけど、
その大将が言っていたのはね、
毎日やっぱり自分も勉強ですと。
一歩ずつでも自分の技術を磨く。
それはなぜかというと、
いろんな人間関係を積んできた中で、
良い魚を手に入れるには、
やっぱり良い漁師さんとの人間関係、
仲卸さんとの人間関係、
それを長年積み重ねていくことが重要なんだと。
それはね、
多くのお寿司屋さんの大将を言われることなんですけれども、
良い食材、良いお魚を回してもらう。
じゃあ今度は自分の力量が、
その良い魚をうまく捌くことができる、
うまく調理ができる、
自分の技量を持っているのかと。
常にそこを自分に投げかけているようなんですね。
まだまだ自分は足りないと。
せっかくね、漁師さんとか仲卸さんが
すごい良い魚を卸してくれる。
なのに自分の力量でそれをダメにしてしまったらいけないわけじゃないですか。
自分の力量をもっともっと上げて、
お客様にその相乗効果でより良い魚を
もっとより美味しい状態で届けたいと。
そんな意識を持っている大将なので、
だからすごい美味しいんですよ。
ただのマグロ、ただのイカ、
ただのではないんですが、
すごい良いイカなんですけど、
さらによく良い、
大将の腕でよく良い状態に持ち上がっているので、
自分の想像を超えてくるんですよね。
すごいなと。
最近のお寿司屋さん、
なんとかえもんっていう人が
09:00
ちょっと前によく言ってたじゃないですか。
寿司なんて長年修行してやらなくても、
ちょっとそういう寿司学校とか、
寿司職人養成する学校とかあって、
1週間とはいう、もうちょっとあるのかな。
1ヶ月、2ヶ月、ちょっと教えてもらえば
誰でもやれるよと。
逆にそんな長い修行したってしょうがないよと
言ってるじゃないですか。
それは確かにあるかな。
そのビジネスにおいて、
確かにそういう考え方もあるんだろうと思うんですけど、
長い目で見たときに、
やっぱり技術がないとダメなんですよね。
飲食店に。
なんでもそうなんですよ。
コロナの時に焼肉屋さんがすごい増えたんですね。
それは焼肉って換気をすごいしてるので、
そのコロナの時に換気を良くしないといけないと言って、
普通の外食店舗は敬遠されたんですけど、
焼肉屋さんは通常でも換気してるから、
行っても大丈夫だと。
本当に大丈夫だったか知らないですけれども、
焼肉屋さんが結構ね、
コロナ禍でも調子良かったんですよね。
そしたら必然的に、
じゃあ焼肉屋やろうってすごい参入した、
してたんですよ、コロナの時って。
今どうなってるかっていうと、
ほとんど潰れてるんですよね。
その時に参入した人たちっていうのは、
なぜかと。
焼肉って、
良い肉が仕入れられたらいいんだろう、
という考えの人が多かったからですよね。
やっぱダメなんですよ。
良い肉を仕入れたとしても、
良い焼肉屋さんって皆さん行ったことありますか?
そこから包丁で、包丁入れるんですよね。
やっぱり職人の技が入ってるんですよ。
美味しい焼肉屋さんって、
やっぱり肉自身も美味しい、
良いものを仕入れてるんですけれども、
そこから職人の手が入って、
さらに美味しくなるんですよね。
なので誰でもできるんだろう。
良い食材だけ仕入れられたら、
そのルートさえ持ってればできるんだろう、
っていう安易に考えた人たちは、
やっぱり撤退していく。
一時的には良いかもしれないけど、
長年見た時に飲食業界から、
やっぱり撤退しなきゃいけないんですよね。
それは何の業態でもそうだと思います。
カフェにしてもそうです。
コーヒーを入れるっていう部分でも、
コーヒーのメキキとかね、
コーヒーを入れるっていうところに、
やっぱり精通してないと、
淘汰されてしまうし、
何でもそうですよ。
お寿司屋さんですよね。
大将が言うには、
やっぱり最近の若いものは、
修行をなかなかしないというか、
すぐ勝負に出ちゃう。
自分がちょっと一つの魚を、
上手く捌ける、
上手く調理できるからって言って、
調子に乗っちゃうんだと。
でね、魚っていうのは、
旬の時期がやっぱりあると。
1年間ずっと美味しい魚なんて、
存在しないと。
マグロも出されたんですけど、
マグロも今の時期から、
脂が抜けていってしまうので、
美味しくないんですよと。
12:00
やっぱりマグロは、
ちょっと冬の魚、
冬の方が脂が乗ってるので、
冬の魚なんですよと。
で、マグロ専門店とかね、
通年で、かといっても、
通年でやってるわけじゃないですか。
夏場は閉めますっていう、
お店なんてないんですけど、
それは騙しやってるんですよね。
マグロ専門店が、
夏のマグロ、
私たちの夏のマグロは、
美味しくありません、
なんて言うわけないので、
夏のマグロも、
ちょっとさっぱりして、
美味しいですよと。
暑い夏こそ、
さっぱりしたマグロを、
みたいなね、
いい言い方をして言うんだけど、
ただ脂が抜けてるだけだろうと。
っていうね、
プロから見たらね、
そういうことで、
物はいいよだな、
っていうところあるんですけれども、
じゃあ、
夏は、
マグロは、
ちょっとね、
美味しくなくなるから、
夏美味しい魚、
あるんですよね。
で、だから、
一つの魚を捌けたからといって、
年中できないわけですよ。
冬だけ、
私お寿司屋さんやります。
夏はやりません、
なんてことやれないわけですよね。
通年やってこそだと思うんですけれども、
なので、
その時々、
その季節によって、
冬の魚を捌く技術、
夏の魚を捌く技術、
お寿司屋さんに、
寿司の職人大将といっても、
全ての魚を上手く捌けられる技量、
っていうのは、
なかなか持ち得ないと。
ただ、
その技術を多く、
自己研鑽して、
多く持てるように、
レパートリーを持てるように、
持っておくことが、
お寿司屋さん、
自分のお店の底上げになる、
ということですね。
なので、
毎日、
自己研鑽なんですよ。
そんな人、
そんな考えを持っている人の、
お寿司が、
美味しくないわけが、
ないじゃないですか。
めっちゃ美味しいんで、
もう本当にね、
結構リーズナブルなんですよ。
このリーズナブルっていうのが、
人によって感覚が違うんですけどね。
もちろん回転寿司より高いですよ。
でも、
そうですね。
昨日行ったところは、
1万4千円かな。
昼も夜も関係なく、
コースが2種類あるんですけど、
1万4千円で、
お酒飲んだらね、
また多少上がってしまうし、
追加のおにぎりお願いしたら、
もちろん上がってしまいますけど、
1万4千円だったら、
まあまあ、
そんなメラボーに高いものではないし、
東京行ったらもっと高いし、
東京なんてね、もっとね、
値段すごい冒頭してますからね。
冒頭?
いいのか?
そうですね。
すごい上がってるんで、
もうそんなんじゃなかなか食べられないですよ。
なのでね、
結構良心的だと思いますよ。
そういう高級寿司店と言われる中では、
かなり抑えている価格帯だと思うんですが、
めっちゃ美味しいと。
でね、
お酒、
やっぱり飲食店って、
お酒飲んで難忘なところあるんですよ。
儲かるっていうところがあるんですよね。
水商売というだけあってね。
お水、
15:00
ドリンク、
お酒を飲んであげた方が、
店が潤いと、
潤うと。
でね、
まあ私はお酒飲めないですし、
車で行ってるんで、
なお飲まないんですけど、
まあ妻もね、
そんな飲まないし、
妻のお母さんももちろんそんな体ね、
飲まないんですけど、
まあみんな今日揃ってね、
お茶なんですよね。
大将にね、
まあ本当お酒がね、
飲みたいけど、
すいませんと言ったんですけど、
大将もね、
理想としてるのが、
うちは居酒屋じゃないんだと。
お酒が好きな人って、
お酒、
まあ酒をつまみ、
あ違う、
魚をつまみにお酒飲もうかと、
そんなテンションで来ると。
まあそれも本当にありがたいんだけれども、
うちは居酒屋じゃないんだと。
大将の理想としているお店は、
お茶で、
寿司を食べてほしいと。
だから、
私たちはですね、
大将にとっては理想のお客さんであって、
この大将が願っている理想の店づくりができていると、
いう証拠でもあって、
本当にね、
お酒飲まなくても、
お茶で、
お寿司に集中したい、
食べることに集中したいという、
そんな良いお店になりますので、
ぜひね、
皆さんね、
食べてほしいと、
お声掛けくださいと。
そんなね、やっぱり日々、
努力、
それがね、
お寿司屋さんでいけば、
お客さんの反応に出てくるわけですし、
ジル先生のね、
筋トレもそうですよ。
毎日コツコツと。
地味なんですけどね、
地味なんですけど、
その地味な活動が、
ボディーブローのように、
効いてくるということですので、
皆さんもね、
ぜひ、
毎日コツコツ続けてほしいです。
そして、
このジル先生の本を読んで、
ぜひ共感してほしい。
明日から頑張ろうという気持ちになりますので、
ぜひ読んでほしいなと思います。
さあ、ちょっとね、
長々とね、
土曜日だからって油断して、
今日は電車に乗る必要がないからって油断してね、
17分に、
差し掛かろうとします。
もう終わります。
さあね、
筋トレいきますよ。
そうなんですよ。
毎日コツコツ筋トレですよ。
皆さんいいですか?
スクワットの準備はいいですか?
いきますよ!
1マグロ!
2マグロ!
3マグロ!
4マグロ!
5マグロ!
6マグロ!
7マグロ!
8マグロ!
9マグロ!
10マグロ!
よっしゃー!
1,2,3,4,5,6,7,8,9,10!
マグロー!
マグロー!
おしまい!
ご視聴ありがとうございました!
17:37

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