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はい、やる気!油!ニンニク!マシマシ!どうも!ラーメン大好き、めんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
7月3日、金曜日の朝になります。今週も金曜日がやってまいりました。万歳!というところかと思いますが、まずはね、スポンサー様をご紹介させてください。
この放送は、7月4日、土曜日、新刊、Kindle新刊を発売するジル先生を応援する、ネオDJ森子さんの提供でお送りいたします。
パチパチパチパチパチ、ありがとうございます。ネオDJ森子さんはね、もう人のために、人のためにスポンサーを買って宣伝してもらうと素晴らしい心意気の方でございますので、
ネオDJ森子さんもね、スタイフのチャンネルリンク貼っておきますので、ぜひ皆さんチェックお願いいたします。
まずはですね、7月4日発売するジル先生の紹介をさせていただきたいと思います。
1年ぶりにね、Kindleの新刊を出すということでございますので、タイトルがですね、
トランスジェンダーの僕が自分の体を好きになるまで失恋と筋トレで人生変わった話。
いやーね、本当にトランスジェンダー、なかなか皆さん知っているようで知らないという方多いんじゃないでしょうかね。
そういう方はね、本当に読んでいただきたいです。
トランスジェンダーについてジル先生がね、自身の体験をもうね、セキュララに書いたものが詰まっておりますので、
ぜひ読んでトランスジェンダーとは何なんだということを深く理解していただきたいと思いますし、
それに悩んでいる人はね、絶対に読んでいただきたい本になります。
光があればね、闇があると。苦しい時期もあれば、楽しい時期もあるよということでね、
本当にあのー、昨日ね、映画見に行ったんですよ。いきなり話飛んじゃうんですけど、
話また戻ってきますけどね、戻ってきますからちょっと聞いてくださいね。映画昨日見に行ったんですね。
無料券がね、相変わらずありまして、何を見に行こうかなと思ったんですよ。
黒楼上かな?黒楼上でしたっけ?名前間違ってたかな?黒楼上、黒楼上、黒、黒、黒、あれ?何でしたっけ?
えーとですね、ちょっと待ってくださいね。調べながらですよ。
あのー、マイケルとね。マイケルも気になっていたと。なんか口コミを見ると非常にいいらしいと。
そんなに私、マイケルジャクソンに思い入れはないんですけれども、
評価が高い、評価が高いものは気になるじゃないですか。
まぁちょっとね、気になるなぁと思っていましたし。
全然出てこないな。全然出てこないですよ。
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他の映画もね、いろいろありますけれども、
黒楼上でいいですよね。黒楼上を見ようかなと。どっちを見ようかなと思ってたんですね。
黒楼上は、あのー、もちろん原作を私、本で読んでおりますので、ミステリーですよ。
いやー、面白かったんですよね。
この戦国のね、織田信長の時代のストーリーをね、うまくミステリーと組み合わせて。
フィクションなんですけれども、この話はフィクションではあるんですが、
うまくね、本当、実話と言われている戦国のね、ストーリーとうまく絡め合いながらミステリー仕立てにしてるっていうのが、
もう絶妙だなーと思っていたので、気になってはいたんですね。
それが映画化ということで気になってはいたんですが、映画の口コメを見るとどうにも悪いと。
原作がいいのに映画化になって評価が悪いってどういうこと?という感じがありますよね。
構成が良くないんですかね。
それを見るとね、ちょっとだーと、しかも160分くらいだったかな。ちょいちょい長いんですよね。
ちょっと間延びした、原作はいいとは分かってるんですけど、間延びしたものを長々と見るのも嫌だなということで、
もう結局ね、マイケルを見に行きましたよ。
ザ・マイケルを見に行ったと。
マイケル・ジャクソン。
結論を言えば面白かったですね。
こう見入っちゃう感じがあって、評価が高いのも頷けるということでした。
マイケル・ジャクソンの輝かしい活躍を描きながら、その活躍が強烈な光なんですよね。
強烈な光の裏には、漆黒の闇があるよという、さっきのジェル先生の光があれば闇があるではないですけれども、
マイケル・ジャクソンもすごい悩んでたんですよね。
天才と言われていながらも、素質はすごいあって、めきめきと実力が評価されて上に登り詰めていくんですけど、
その一方でね、プライベートの方では、家族、父親は厳しかったりとかね、天才がゆえの孤独感っていうところもあったりとか、
いろんな悩みを抱えながら、マイケル・ジャクソン、マイケルというね、今まで知らなかった一面もすごいわかって、
人間味のある、すごい人間味のある人なんだなと、意外な一面性が本当にわかって面白かったですよ。
何が一番かっていうとね、動物が好きだったんですね。マイケル・ジャクソンって動物好きだったんだと。
本当、多分本当なんでしょうけれども、お金もね、だんだん稼いできたっていうのもあると思いますけど、
家の中にね、家の中にても、庭にね、キリンとか飼ってるんですよ。キリンとかね。
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チンパンジーも飼って、ラマも飼って、ヘビもいたんですよね。
いやーもうね、すごいなと。キリンはないだろと。いくら動物好きだと言っても、キリンを庭に飼うかと。
あっさりとね、あっさりと庭にキリンがいたんでびっくりしたんですけど、
どうにかくね、動物が好きだったと。そうなんだと。
友達がいなかったんで、やっぱり同じ同級生の友達としても、なんかね、特別扱いを自分がされちゃうと。
普通の、なんて言うんですか、もう、友達として見てくれないみんなね。
自分は友達と接したいんだけれども、特別扱いされてしまうっていうね、もう天才ならではの悩みですよね。
うらやましいな、そんな悩みうらやましいよなと思う一面もありながら、
本当に苦しい思いをしながらね、いろんな事故にもあいながらね、
輝かしい舞台に立つという立ちながらもね、すごい悩んでいた様子がもう描かれててね。
ああいう映画を見ると、感情移入して感動するという人もいると思いますし、
私は全然感情移入はここまで言っといてね、感情移入しない人なのでね、感動しない人なんですけどね。
まあこんなこと言ったらもともともないなって感じはありますけどね。
そういう、あとは、まあでもね、その生き様を見てすごい参考になった自分も頑張ろうという思いになるなと思いますしね。
そういう誰一も悩みをやっぱり抱えてるんだなと思いますし、
ジル先生のね、こういうKindle本経験第一次情報がね、もうたっぷり詰まった本を読むことによって、
やっぱりみんなね、悩んでるんだなと、こんな悩みもあるんだなと、自分も前を向いていきないといけないなと、
そういったきっかけになると思いますのでね、ぜひね、映画のThe Michaelもいいですし、
ジル先生の新作のね、Kindle本もぜひ読んでいただきたいなと思うわけでございます。
いやでもね、映画館ね、空いてましたよ。
木曜日の夜、レイトショー、夜ね、9時スタートっていうのもありましたけどね、空いてますよね。
何人いたんだろう、10人もいなかったんじゃないかなと思いますけどね。
いや映画っていうコンテンツも厳しいなと思いますね。
本当に場所によるんでしょうけど、場所って言ってもね、私の家の近くに映画館行きましたけど、
そんなね、何にもないクソ田舎ではないと。
まぁね、東京とか中、どんな都会じゃないですけど。
とは言ってもそんな人口が全然いないクソ田舎でもないというところなのに、
全然ね、やっぱり映画見る人少ないよなと。
本当に動画コンテンツ、世の中でコンテンツが溢れすぎてますよね。
私が子供の頃はね、もうちょっとなんか親に連れられて映画行ったりとか、
中学生になってくるとね、友達と映画見に行ったりとかね、
私の中学生の頃はね、リングがね、流行ってましたけどね。
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貞子ね、貞子、皆さんね、見たと思うんですけど。
結構ね、映画館ってね、特別感があってね、やっぱりテレビとは違うと。
これやっぱりこの迫力だよなと。
言ってね、映画館をすごいワクワクして行ってた記憶がありますけど、
もうなんかね、それも今は昔っていう感じなのかなという思いもありますね。
まぁそんなこんなダラダラ話しててもしょうがないので。
さぁ皆さんね、いいですか?筋トレ行きますよ。スクワット準備。
いいですか?スクワット行きますよ。
1枚行こう。2枚行こう。3枚行こう。4枚行こう。5枚行こう。
6枚行こう。7枚行こう。8枚行こう。9枚行こう。
マイケルジャクソン!
おしまい。