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#612 スイカのような味わいの鮎を食べたことありますか?
2026-10-26 11:06

#612 スイカのような味わいの鮎を食べたことありますか?

★2名のメインスポンサー様の提供でお送りします。
★お1人目:くまのこ!さん
くまのこ!さんの推しのラーメン屋「のっぴんらー麵」
https://tabelog.com/ehime/A3801/A380101/38000206/

https://www.instagram.com/noppinramen/

★お2人目:白石飛鳥さん
Kindle著者ページ
https://www.amazon.co.jp/stores/author/B0GR17KK3V/allbooks

note目次
https://note.com/fond_egret9232/n/nb63ac36f60c0

今日紹介の本
流れに生きて【鮎編】1: ―― Fishing YouTuber 鮎美と、ひとつの命の話
https://link.amazon/B0eTtH0aa

★めんぱぱホームページリニューアル
https://menpapabooks.com/

★10/29新刊発売!
「1,000円のラーメンで 店に残るのは100円」

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皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。10月26日、月曜日の朝になります。
今日はですね、皆さんご飯を雑に食べていませんか? 食材にね、ちゃんと向き合えていますか?そんなお話をしたいと思います。
本題に入る前に、スポンサー様をご紹介させてください。 2名のスポンサー様のご提供になります。
まずお一人目が、くまのこさんの提供でお送りいたします。 ありがとうございまーす。
くまのこさんはMOGというIPキャラクターでビジネス展開をしております。 そのくまのこさんのMOGをね、ウルトラッコっていうね可愛いキャラクターがいるんですけれども
それが、くまのこさん激推しのラーメン屋さん、のっぴんラーメン屋さんが保有しているんですね。 愛媛県松山市にあるのっぴんラーメン屋さん、ごまのラーメンで大人気のラーメン屋さんになります。
ウルトラッコのキャラクター販売してくれないかな?
のっぴんラーメン屋さんにね、前もチラッと言いましたけどね、ガチャガチャとかね、ああいうね、いろんなね、グッズがね、買えるといいなーって思いますけどね、ウルトラッコ。
皆さん見てみてください、という感じですよ。 本当にね、ごまのラーメンが美味しい。
のっぴんラーメン屋さんですので、何せね、くまのこさんがね、なんでのっぴんラーメン屋さんが好きかっていうとね、ごまが大好きなんですよ。
ごまがね、ごまが、ごまがめっちゃ大好きだ。
ごまがめっちゃ大好きなくまのこさんの激推しののっぴんラーメン屋さん、ぜひお立ち寄りくださいと。
さあお二人目がですね、白石アスカさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチ。
白石アスカさんはですね、30冊以上のKindle本を出しておりますので、ぜひリンクでね、著者ページ出しておきますので、リンク貼っておきますのでチェックしていただきたいと思います。
その中でですね、一冊ずつで紹介していこうと思うんですけれども、今日は流れに生きて歩編1フィッシングユーチューバー歩みと一つの命の話、そんなお話を紹介したいと思います。
昨日もね、紹介した本が魚が主人公になる小説だったんですが、そこからの着想を得て、今回もね、魚が主人公のお話なんですけれども、今回はアユですよ。
アユ。なんでアユですかと。アユはね、1年魚なんですよね。1年しか生きないということなんですが、秋に生まれて、それでね、海に流されていって、春になるとまた川に戻ってきて、夏をね、懸命に生きて、秋には産卵
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を終えて、命を終えると。
この1年の中でいろんなドラマがある。いろんなドラマがあるということは、これは小説にできるぞと。そういう発想から作ったものになると。
あとはですね、この魚を視点にする。高校生の時に最初の小説を書いたということですけれども、あと一つ、働く細胞を見てね、こういう細胞側の主人公にしたお話ができるということは、魚でもね、できるということで、
もう今回魚の小説を作ったという感じですね。
人間側の考えもありながら、お魚の考えも、もちろんね、魚は魚なりの考えで生きているし、そこにもドラマがあるということですので、ぜひリンクに貼っておきますので、読んでいただきたいなと思います。
さあ、そんな感じで今日はですね、そんな鮎つながりということでちょっとお話をしようかなと思うんですが、鮎というとね、全国有名なところあると思うんですが、私が住んでいる岐阜ですね。岐阜も鮎が有名なんです
よね。
あとその中でもですね、長良川のマイアナというか、そっちの方、グジョウハチマンっていうね、岐阜の真ん中くらいですかね、日本の真ん中でもあるんですけれども、その辺りで鮎が提供されていて非常に人気なんです
けれども、そんな中で、わら鮎って皆さんご存知ですかね。
平和の鮎、良品の鮎っていうんですか、わら鮎というんですけど、わら川というものが、わら川がね、岐阜に流れてまして、そのわら川で獲れた天然の鮎ですね、わら鮎と言うんですが、これがなかなか、量としてはね、獲
れなくて、限られたところでしか食べられない、限られた料程でしか卸されていないんですけれども、
そのわら鮎が何だったかな、なんかすごい評価されてですね、グランプリ的なのを獲ったんですよ、すごい曖昧ですよね、何だったかな、えっとね、忘れちゃったんですけどね、ちょっとね、見ますよ、見ますけれども、出
てこないかもしれません。
なんかわらの、わらのじゃない、鮎のすごい有名な人がわら鮎に出会って、これはうまいぞ、みたいな感じで、わら鮎がね、だんだんと有名になってきて、きき鮎会みたいな、なんていうんですか、大会みたいなものが20
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年くらい前にあって、そこでグランプリを獲った。
それでね、わら鮎というのが一気にね、うまいということで人気になったようなんですけど、私もね、わら鮎、先日ある岐阜の料亭で食べてきたんですね、わら鮎はですね、すごい香りがこう爽やかで、表現されるのがスイ
カのような爽やかさと言われるんですね、どうですか、鮎を食べて、スイカのような爽やかさだね、言ってみたいですよね。
いやーまあでもね、そういうことも体験しないとわからないし、今回白石飛鳥さんの本を読んでね、なんかなんかね、今後魚を食べる、例えば鮎を食べるのにも考えちゃいますけどね、鮎は、この鮎は、鮎なりの一生が
あったんだなと、そこに思いを馳せながら食べることになりそうだなと思いますけれど、
いやー皆さんね、食材、そういう食材の声を聞きながら食べるっていうことも大切ですよねと、忙しい毎日で、いちいちちょっとそこまで毎回毎回やってられないですよ、でもそういう時も大切だなと思うんですよね、
料亭へ行くとね、まあ高いですよ、高いけど贅沢ですか、贅沢でもあるんですけど、料亭へ行くとね、何がいいかっていうと、その一つ一つの食材にまず料理人さんが向き合って、ベストな味、ベストなこの食材の調理法で
調理をしてくれて、食材の声を聞きながらね、料理人さんも声を聞きながら調理してくれて、
そして食べても、その出てきた料理、食材、料理の香りとか味、食感、ものによっては喉越しとかね、食べた後の戻り口とか、余韻とか、まあそういったところに向き合うじゃないですか、そんな雑には食べないですよね、
そういう時間って大切だなと思うんですよね、でもそんなね、マックとかね、吉野屋とか行って味合わないじゃないですか、
この素材はなるほど、みたいなね、そんなところに向き合わないですよね、それが使う目的が違うというところなんですが、なのでファーストフードももちろんいいんですけれども、たまにはね、高級料亭に行って、
そういう高級食材じゃなくてもいいんですけど、本当に野菜一つ一つの味に向き合うっていう時間がね、本当に大切だなと思うわけでございます。
それをしないと語れないしっていうところだと思います。特に私はね、飲食店のアドバイザーもしたりしておりますので、そういったところが知らないと語れないしっていうのがありますよね。
あと飲食店をやる方もですね、例えばラーメン屋さんをやると、ラーメン屋さんをやるんだけど、普段ラーメン屋さん、他のラーメン屋さんしか行ったことない、ラーメンしか食べたことがありませんだと、それはそれで
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いいんですけど、やっぱりね、考えの幅が広がらないと。
他のいろんなジャンルの料理、お店を食べないことには、自分の考えの視野が狭くなってしまうわけなんですよね。そのためにもね、いろんなお店に行って、ラーメンだけに限らずですね、特に飲食店をやる方はですよ、
いろんなお店に行きましょうということでございました。そして食材に向き合いましょうよという話でございました。
そんなような、そんなようなですね、内容のKindle本が10月29日、今週木曜日ですね、発売いたします。タイトルが1000円のラーメンで店に残るのは100円。100円ですか、1000円、1000円
の壁とラーメン言ってましたけれども、客側としてはね、1000円払いますよ。高いな、ちょっとな、1000円超えると高いよと思いながらも1000円払いながら、でもね、実際お店に残るのはですよ、最終的
に残るのは100円足らずだと。
足らずと言ってはいけませんけれども、その積み重ねなんですが、薄利多倍に近いですよね。もうそれぐらいの商売なんですよというような内容というか、そういう内容を出しながら飲食店を始める前にね、こういうことを
考えておかないといけないよという数字のお話になりますので、ぜひね、なかなか一つのお話というか、こういう世界があるんだなという、うまくまとめられたんじゃないかなと思いますので、ぜひね。
読んでいただきたいなと思います。
さあ、そんな感じですね。ご飯の食材のことを言っているとね、なんかね、ご飯が食べたくなりますよね。
今朝5時24分ですからね。
どうしようかな。
普段は私は朝食食べないんですけどね。
今日食べようかな。
そんな感じでね。
月曜日、憂鬱な朝かもしれませんが、皆さん頑張っていきましょう。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
11:06

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