1. 雷鳴龍馬チャンネル
  2. 雷鳴龍馬チャンネル ライブ
雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-02-13 07:17

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6669bbe9b3df431386086b51

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
みなさんおはようございます、雷鳴龍馬です。 今日は、田坂先生のお話の中から、
最近学びましたこと、100年時代ですね、そこに対する一つの考え方や対処方法について、
述べられていたことから、一つ皆さんと分かち合いたいと思います。 田坂先生は、専門技能と
汎用技能、この2つが
必要であるとおっしゃっています。 エキスパート力と
プロフェッショナル力というふうに 定義づけてられちゃいますけれども、
プロフェッショナル力という汎用技能ですね、潰しが効く技能、
これについて今日は皆さんと分かち合いたいと思います。 一つ目が構造的コミュニケーション力。
いろんな会議がありますが、 ファシエイテーションが
うまくないと、 結論に至らなかったり、物事が進まなかったりしますよね。
そのことだと思います。 構造的コミュニケーション力。
2番目が、 異業種コラボレーション力。
異業種コラボレーション力というのは、 どこでも必要にはなってくるんでしょうが、
基本は面白い言葉を、 田坂先生は使っていらっしゃいました。
3番目が、 優待離脱ができるか、相手の気持ちになれるかということですね。
敵、チームワーク力。 夢を語れてモチビエートできるか。
単なる作業分担ではないというふうに 持っていけるかということです。
03:03
ネクラは無理だそうです。
4番目が、 ここにいれば自分は成長できるんだと、
いうふうに信じられるような、 成長の場を作れるかどうか。
素敵、プロジェクト力を進めていると、 必ず予想外なことが起こります。
体制が崩れてもヒットにする。
粘り越し、 したたかなやり方がちゃんと備わっている。
諦めないということかもしれません。
とことん考えてプロジェクトをスタートしても必ず、
そういった難題、いろんな試練が押し寄せてくる。
それに対して体制が崩れても、
物事を進め、ある意味ヒットにするという力です。
この5つを持ち合わせていること、
いろんな会社で、いろんな組織で、
活躍していける汎用技術だとおっしゃっているわけです。
興味深いですね。
一つの組織にずっと仕事をしておりますと、
そこの文化さえ、ある意味理解すれば、
乗り切ることができれば、
出世したり、自分のやりたいことができたりするんですが、
これからは勤め上げるという言葉が、
なかなか使えない時代になるのではないでしょうか。
私自身も様々な組織、様々な企業で、
仕事をさせていただいた経験があるんですが、
そういうつもりじゃなくて入ったとしても、
ある程度起源があったり、
そうなってしまう境遇に出会ったり、
そういうふうにして勤め上げることができなかったりします。
06:07
先ほどの5つの切り替えてみましたと、
相当鍛えられた気がします。
私も修行中、修練中ではありますが、
そういったことをちゃんと意識しながら、
日々密度高く時を過ごせたらなというふうに思えた次第です。
坂先生の100年時代におけるプロフェッショナル力を、
5つご紹介しました。
身体根、腱臓、尿、リーター、根脂、一体ライメージョー、
口臓、目中、加速、水田、生きとし生けるものに平安を、
愛はの世をつくる。
今日も一日、健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
07:17

コメント

スクロール