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読書時間📚️  本が読めなかった原因と対策について考える
2026-06-08 05:36

読書時間📚️ 本が読めなかった原因と対策について考える

#読書時間
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サマリー

今回の読書時間では、本が読めなかった原因を究明し、その対策について考察します。習慣化していた読書時間が失われた原因は、トレードオフや時間の有限性、欲張りすぎることが挙げられます。対策としては、意図的に何もしない時間(バッファー)を設け、自分にとって本当に大切なものを見極め、手放す勇気を持つことが重要だと結論づけています。

読書できなかったことへの謝罪と原因究明の予告
はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。月曜日は読書時間だが、ついに読書できませんでした。その原因を究明しましょう。本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
たまにですね、ちょっともう今日は読書してません。はい、お詫びです、まずね。で、この原因究明、次につなげるために何をしなければいけないのかを、今日はお話ししていきたいと思います。
そして、たまにですね、僕はこういう自分のコンテンツをAIに文字起こしして投げて、これどう?って言ったら、だいたいこういうのをやると怒られてます。ちゃんと読書をやるって言ってたのに、できませんでしたとかね、ちょっと良くないよねっつって、だいたいAIに怒られるという感じなんですけど、もうそんなことはいい。はい、事実はね、事実です。
読書習慣の喪失とその原因
で、これどうしたらいいかね、ちょっといろいろ考えてみたんですけど、1週間に1冊本を読むっていうことは、人によってはかなり難易度の高い行動じゃないかなと思ってます。で、僕にとっても非常に今高いからこそ、こうやって履行できなくなっているっていう事実がありますと。
で、1つね、これだっていうところがあります。まず結論。週間化してたんです、実は僕はね。読書を週間化してました。それは、お昼ご飯を食べた後の15分、寝る前の15分とかね、この1日合計30分の読書時間を確保してたんです。
で、これだけやると、1日で30分でしょ。で、5日間だとすると、150分、約2時間半かな、ですよね、の読書時間が取れるんです。で、これで2時間半読むと、物にもよるんですけど、1冊読めるなんてことはザラで、それで良かったんです。
ところが、この気がつけば、あの習慣と思っていた習慣が、あれ、いつからなくなっちゃったんだろうっていうぐらい、習慣なくなっちゃいました。で、この原因が何かというと、トレードオフって僕、言葉としてよく使うんですけど、何かを始めるときは何かを捨てなければいけない。何かを手放さなければいけない。何かを諦めなければいけないっていうものがあります。
手に持っているものでイメージすると非常に分かりやすくて、もう両手いっぱいに物を抱え込んでですね、体も使って物を抑え込んで抱えているような状態で、どうぞこれ新しい物って来たらですね、いや、ちょっとちょっと待て待て、持てない持てない、口に噛まそうとするのやめて、みたいなね。
そういうことになるんですけど、何かを受け取るっていうことは、もしすでにいっぱいなのであれば、そういうことになりますよっていう、非常に物理的にも当たり前なことなんですね。
で、時間が有限であること、処理能力に限界があること、そして欲張っていろんなことをやろうとするこの欲望との殴り合いの中で、結果的には無理して何かを持とうとすると落ちるよねということなんです。
対策:バッファーの設置と大切なものの見極め
これはしょうがないことなんだけど、ここから対策何かっていうと、この習慣化しているものを果たして本当に支出しなければならないのかっていう、つまり自分にとって何が一番大切なのかっていうものを考えるいい機会だっていうことなんですね。
でも常に人間は何かいろんなことをやりたくてもできないものはあるんですよ。でもやらなければいけないこともある。そしてやりたいこともある。
この両方が条件を満たしたものを、ちゃんと順序よく並べていけば、理屈の上では成り立つんですが、この理屈通りにならないのが人間。
コンディションもある。気分が乗らないとかそんなこともある。急に自分のスケジュールだけじゃないか。外部からのいろんなことによって自分の時間が自分の時間じゃなくなっちゃったみたいなこともある。
こういうものも含めて自分のタイムマネジメントをやっていくわけですけど、これ勇気を持って課題だなと思ったのが2つ。
1つはバッファーを設けるってことですよ。余裕を持たず何もしないという時間を意図的にちゃんと設けていないからこういうことになる。
だいたいね、僕将来こういう人になりたいな、こういう生活したいなと思っている人は、お金も時間もゆとりがある人だよね。
今の僕みたいな感じじゃない。このままの延長線上にゆとりのある生活が僕の未来に待っている気があまりしない。だからこれはいい考える機会なんだなと思いました。
この1つ、余裕を設けるっていうことが1つと、あとは本当に自分の大切なものを見極めるっていうことですよ。手放す勇気ですよね。
ですからこれはね、それが両方できていないとこういうことになるよっていうことなんですけど、それを考えるいい機会にはなったんですけど。
今後の展望と放送の締めくくり
さあどうしよう。来週読む本をこういうテーマに沿ったソリューションの本にするのか、それともなかなか読める時間回復しないからやっぱり薄い本を探そうとするのか、どうするのかは今のところ決まっていません。
ということで、今日は読書時間読めませんでした。厳禁名対策を考えるの回でした。この前編とかこそが良かったなと思っていただいた方は、いいねボタン、コメント、レターなどなどお待ちしております。
それではそれでは、おわりとはポシビリティでした。またねー。
05:36

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