新コンテンツの開始
はい、いかが?お過ごしですか?ポッシビリティです。
うーん、プレッシャーがかかると変わることがあるのね。
本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
うーん、ちょっと仕事中なんですけど、何もできなくなったんで、合間に収録しとこうと思って、そんな感じです。
土曜日はね、収録しても配信してもしなくてもいいんですけど、ネタがあったからしとこう、みたいな。
そんな感じですが、今週はですね、勝手にお前がやってるんだろうって、勝手にお前がやってるんだよねっていうやつで、
ちょっとあの、コンテンツを3つほど一気にドンドンドンって出したもんで、もうパンクですわ。
内容薄いんですけど、やっぱりこう、ゼロからなんかこう思想とか考えたりとかっていうのめちゃくちゃ体力いるんだなって、
なんとなくふんわりわかってたけど、やってみてわかった。もう神経がすり減ってる。
ということで、まあでもね、これあの、いいなって思ったことが一つあってですね、
月曜日の固定のそのコンテンツがですね、読書時間っていうコンテンツをね、入れたんですよ。
で、まあ僕が勝手に選んだ本をですね、読み漁ってですね、勝手に僕が感想を言うっていうね、
誰得なんかなんなんかわからんっていう、まあでも、その世にあるですよ。
その読書要約みたいなものはもういいのがいっぱいあふれてるじゃないですか。
なので、全然そういうとこが言わないやつね。
なんなら、あのちょっと著者の方にそれ失礼じゃないんですかって思うぐらい、
これたぶんね、届かないよみたいな厳しいことを言ったりするやべえコンテンツです。
まあ大丈夫、そんなに目に触れることはないから大丈夫と思う。
でもね、別にいじってるわけでも、ディスってるわけでも、非難してるわけでもなくて、
読者視点で見た時に、例えばね、何かを学ぼうとしてその本を手に取っておられるじゃないですか。
おそらくね。で、そこをですよ、今回読んだ本がたまたまそうだったんだと思うんですけど、
例えばなりたい理想像があると、そこに行くためのことがメソッドとしていろいろ書かれてあると、
これやったらこうなる、あれやったらこうなる、これはやっちゃうかん、気をつけろ、みたいな、
そういうことがいろいろ書かれているんですけど、
どれもね、それは正解ですよ。間違いない。ほぼ正解なんですよ。
で、どの本にも似たようなことがやっぱり書いてあるんですね。
こういうことは大事にしないとね、とか、こういうことやってるといいことにならないよ、とか、
だいたい一緒なんですよ。で、人間っていうのは面白いもんで、
分かってるのにできないっていうね。いいことだって分かってるけど、できないんですよ、人間って。
それができたらみんなスーパーサイヤ人みたいになってるから、いやスーパーサイヤ人じゃない、スーパーエリートみたいになってるから、
で、なんないじゃないですか。だから面白いし、できないからみんなどうしようってなる。
それが人間なわけですよ。だから、やっちゃダメだよって言われてることも、やっちゃダメだよってこともあるしさ、
やったほうがいいんですよ、これ。なんでやんないんですかって言われても、気分が乗らねえんだわっていうことだってある。
それが人間ということを踏まえてですよ。今回読んだ本はですね、マニュアルとしては間違ってない。
こうすればいいのです。こうやったらあかんのですと書いてあるんだけど、言葉は優しいけど、ちょっと優しくないなって思いました。
そんなことをね、今度月曜日に配信しますけど、それは本題の読書時間の方で語るとしてですね、
僕がこの1週間に1冊、何かどんな本であれ読破しないといけないと、語るために読まなければいけないっていうね、
やる前からそれすげえ負担だなって思ってたんですけど、まあ負担ですわやっぱり。自分でやるって言ったんだから。
今日ね、思ったの。1から10まで読んでたら無理だと思ったわけ。
で、抜粋するのもなんか違うなと。やっぱり書いてある本のその一部分を抜き取ってさ、語るはいいんですよ。
一部分を抜き取って語るはいいんだけど、読まずに部分的に目についてたところだけピックアップする。
これは良くないな。書いた方にもなんか失礼だなとも思うし、語読があってもいけないんでね。
ということも踏まえて、やっぱり全部目は通さないとダメだなと思った時にですよ。
僕は即読とかできる口ではないんですけど、ものすごい集中力で本を読むっていうことをやってるんですよ。
今回文字数の多分少ない本だったんでしょうね。ページ数どのくらいあったんだろう。
ページ数ちょっと今あるから見るけど、少ないね。200ページぐらいの本なんですよ。
で、割と今1ページに書かれている文字数も多分見た感じそんなに多くはない。
少なくもないけど多くもない。読みやすい。
でね、15分ぐらいで半分読んでます。
これ人によっては200ページある本100ページも15分で読めちゃうのすごいってなるかもしれないんですけど、一時一句読んでないんですよね。
何が書いてあるのかっていうことを短い時間で把握するっていう。
これ神経めちゃくちゃ使うんですけど、でも15分で半分ぐらい何が書いてあるんだ。
この章にはこういうことが書いてあるんだ。なるほどねっていうことがわかるんですよね。
これ俺いいトレーニングだなって思ったんですよ。
これっていうのは人によるんですけど、これはざっと読んだ時に、俺がもう読まなくていい本だとか、これはちょっと俺にないやつ、これは読もうとかね。
本の選定って結構エネルギーいるんですよ。僕はね。僕はエネルギーいるんです。
なんか読んだことのあるような内容の本で、タイトルも著者も違うんだけど、なんか昔どこかで読んだような内容がいっぱい書いてあるみたいな本はですね。
忘れてた、やってなかったという気づきがあればね、いいんですけど、身についていることだったりするとですよ。
はいはいってなっちゃうんでね。
この読んだ方がいい本じゃない本の選定ってやっぱり短い時間でできた方が効率いいなって思っていて。
もっと言うとそれをゼロにしようと思ったら、おすすめのなんとか本みたいなね。
なんか本紹介しているような人の情報をこうパッと見てですよ。
やった方が選定早いのかなって思ったりもするんですけど。
でもそれだとやっぱりね、自分が本当に知っていることと知らないことの選別ができないんですよね。
結局読まないとね、分かんないの。
この本今俺が読みたい、読んだ方がいいって思えるかどうかっていうのはね、まあまあ目を通さないと分かんない。
ということで、まだ1冊しか読書時間やってませんけど、このペースで月曜日までに残り半分読むとしてですよ。
翌週にはまた1冊別のものをまた読んで、さらにはもう1冊と翌週来るわけですよ。
これハイペースでやっていこうと思ったらやっぱりその要約力とか、
瞬時にその本に何が書かれているのかを理解する、集中力とか読書力、読解力みたいなものを磨かざるを得ないし、
自己成長のプロセス
数こなしていればこういうのは基本鍛えられるので、なんか新しい力をポシは手に入れたみたいになるかもしれないですね。
ということで、こういうアウトプットするって決めて読むからこそやっぱり集中するし、
何をアウトプットしようという目的を持って読むんですよね。
これめちゃくちゃ大事で、本の読み方として僕は一つの正解だと思っているんです。
全てじゃないですよ、ジャンルによるんですよ。小説とかね、フィクション的なものっていうのはこう味わうとかの方が僕は合ってるかなと思うんですけど、
誰かの何かに役に立つんじゃねえか、本はですね、やっぱりどこをアウトプットして誰にそれを響かせるのか、
誰の役に立てるのかみたいなことをやっぱり考えながら読むということで、よりインプットの精度質も上がりますから、
アウトプットする力も基本上がってくるということでね、これは僕にとっていいコンテンツだなと思っております。
仮にですよ、最悪全くリアクション響きがなくてもですね、これは僕の自主トレとして頑張って続けていくことによって、
僕の成長には間違いなく寄与するだろうなと思っております。そんなつぶやきでございました。
はい、ということで本日は土曜日ですので、ちょっとゆっくりしたいんですけど、やることはいくらでもあるんでね、
またのんびりはしてられないけど、それなりにやっていきたいと思います。
はい、ということで最後まで聞いてくださってありがとうございます。
土曜日の、ん?何?この後の土曜日?素敵なお時間お過ごしくださいね。
なんちゃいそのキレの悪い終わり方。お相手はDJポシビリティでした。ではでは。