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ZINE projectが目指すところ
2026-06-08 22:49

ZINE projectが目指すところ


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00:04
本日は6月8日月曜日、時刻は18時50分になりそうなところです。
あいにくの雨ですね。 久しぶりの電車通勤になりますので、駅に着くまでの約20分間ライブしてまいりたいと思います。
今日のライブタイトルはこちら。ZINE projectが目指すところ。
ご存知の方、ご存知でない方、改めてこのZINE project何かということをざっくりざっくり言っておきましょう。
ユキコさんいらっしゃいお疲れ様でございます。
このプロジェクトは、スタイフのアカウント、私こと福田えつこさんが企画している個人マガジン、ZINEの発刊・創刊号をもっかい勢力的に進めているプロジェクトでございます。
コースタユキさんいらっしゃいませ。 ありがとうございます。
本日私の住まう地域はあいにくの雨。 まあまあ強めの雨の中。
傘をさして駅までの道、約20分お送りしてまいりたいと思います。
非常に個人的なことを言いましょう。 寒い。
寒いです。
先週ぐらいまで暑い日もあったなぁと思いまして、寒いです。
なぜ寒いのか、半袖です。 道は暑いんで私もワイシャツ半袖、もはやワイシャツとすら呼ばない半袖シャツなんですけど、
背中丸めたくなるぐらい寒い。
いやー、上持ってくればよかった。 こんなに寒いと思ってなかったです。
明日も寒いのかなぁ。 ちょっとあのー、
長袖のワイシャツをね、 明日はね、選択しましょう。選びましょう。
がしかし、今年ちょっと実はあるものを蹴散ってしまったがためにですね、
面倒なことになっているんです。それは後ほどお話しするとして、 ゆきこさん駅行こうかな。何をしに。
雨降ってるぞ。
寒いよ。 で、ゆきこさん、えー、半袖。
そう、半袖を選んだ。もう間違ってるよね。 寒い。
ゆきさんはね、なるほどってね、多分ね、 ゆきさんの界隈も寒いんじゃないかなぁ。
はい、えーっと、ご挨拶。 ゆきさんが、ゆきこさん。
ナイス交流、ご挨拶ありがとうございます。 そしてまーちゃん、お疲れ様。
あいにくの雨の岡山でございます。 なので、
03:03
本日は自転車は、もともと自転車今家に置いてるんでないんですけどね。
最近直行だの、直起なのが繰り返されていて、 まあまあ商用車、営業車でね、帰宅していたこともあって、
俺の自転車どこあんだっけと思ったらね、 なんと家にあったと。
ということで、雨も相まって本日はJRでございます。
さあ、そしてですね、 そしてですね、えーっと、
こいつゆきさん、洗濯、洗濯、そう、選ぶ方ね、 洗う方じゃなくて、
えーっと、長袖のね、シャツを明日は着たいなと、 思っておりますが、
これがね、ちょっと失敗しちゃったんですよ、今年。
あの最近、なんて言うんですかね、サラリーマン界隈、いや俺だけかなぁ、
Yシャツをちょっとね、ケチる人はわかると思うんですけど、 あのアイロンしなくてもね、
あのアイロンしたかのように、シュッとしてるYシャツあるんですけど、 ちょっと高いんですよね。
で、ケチってですね、なんと無印にある、 Yシャツに見えるやないかい、みたいなね、
Yシャツ風なやつをね、私買いまして、 そしたらそいつがね、
びっくりするぐらい、一回洗ったらね、もうシュワッシュワになる。 びっくりするぐらいシュワッシュワになるっていうね、
ことがわかりまして、毎度アイロンしております。 毎度アイロンする手間が増えちゃった、
Yシャツ。 安物買いの時失いって言うんですか、これ。
時間をアイロンに持っていかれております。 非常に残念。
あの質感とかね、あれテクスチャーって言うんですかね、 嫌いじゃないんですよ。
あのシュワシュワになるんだけど、 こうなんて言うんですかね、
あー無印らしいな、みたいな、 その素材感とかは好きなんですけど、
その手間ね、 アイロンの手間、これはちょっとね、
現代のこの忙しい人にはあんまり合わないんじゃないかなって思いますけど、 まあ安いですから。
安かったんで、それはね、文句1個なしようですよね。
ユッコさん、ポシに会えるなら出没する場所が限られているポシ。 岡山市の限られたところにしか生息していないポシ。
もうレアキャラすぎる。
はい、病院ツアー済んだよー、お疲れ様でございます。 お疲れお疲れです。大変だよね、ツアーはね。
エマちゃん、こちらも雨。 今日ちょっと西日本はね、まあまあ強めに降ってるはずなんですよね。
で、明日は多分雨は止んで、 その1週間後ぐらいまで気温高めでしたよ。
あの週間予報を見ると、暑いって思いましたから、ちょっとね、またあの寒暖差で体調などなどね、厳しくなる方もいらっしゃるんじゃないかと思うので、
06:04
事前に、まあほんとね、健康管理をよりより大切にした方がいいんじゃないかなと思ってます。
はい、ユッコさん、あー大変なやつ。そうですね、そうなんですよ。
洗ってね、洗濯機から帰ってきて、お帰りーっつったらもうシュワシュワなんですよね。
はい、コスユキさん、シュワシュワ嫌なパターン。 そうなんですよ。
まあこれもね、時間があったら別に僕アイロン自体はそんな嫌いじゃないんで、 いいんですけど、
あの、かかる時間ね、そっちの方がちょっとアレレって感じで、まあしょうがないっす。
はい、ユッコさん、ポッシーアイロンかけるの偉い。かけざるを得ん。
さすがに、あのシュワシュワっぷりを見たら、逆にどうやって着てやろうぐらいシュワシュワですからね。
うーん、逆にそういうさ、シュワシュワがなんかおしゃれに見えるような着方とかないのかな。
これわざとっすよ、みたいな。流行ってんすけど、みたいな。
そういう時代をね、作っちゃった方が早いんじゃないかなと、思います。
はい、コスユキさん、朝はお天気良かったです。
朝は、え、朝ね、朝どうだったかな。
もう俺朝の記憶が、ないぞ。ないぞ朝の記憶。
はい、ということで、本日のね、ライブタイトルジーンプロジェクトが目指すところ、今、個人発刊をね、目指しているこのジンですけど、
ご存知の方はですね、ああ、なんか本出るんでしょう、みたいな。
本出るんでしょうっていう話なんですけど、実はですね、この本が出るのはですね、
一つの、このプロジェクトの中のイベントの一つなんですよ。
これまあ、メインに限りなく近いのですが、これ自体はあくまでツールなんですよ。きっかけなんですね。
そう、これ間違えちゃいけないのは、そこを、世にそれを出したこと、出すこと自体がフォーカスされすぎるのは、実は制作意図としては違っていてですね、実は。
これがね、もしかすると世の中のプロダクトもそうだし、サービスもそうなんですけど、なんか物が世の中に出て手元に届けばそれでOKみたいに思って、思いがちなんですけど、我々が実はですね、目指しているのはそこではなくて、
09:00
ふっこさんいらっしゃい!ありがとうございます。何かを言おうと思ったが、なんか真面目なことを話している時とそうじゃない話をする時のスイッチングがうまくいかないポーシーですね。
そう、このプロジェクトはですね、人が発観されること自体も、もちろんインパクトとしてはあるんですけど、それはある目的のための一つの手段なんだということをね、ちょっと私の口で説明しておきたいと思います。
編集長の思っている趣旨と違ってなければいいのだが、編集長ちゃんと俺の配信、後追いでチェックしてくれてるからね。違ってたら、もし違うよってね、多分おしっかりとツッコミが入るかもしれないんですけど、答え合わせは時間差であるとして、とりあえず今、僕が理解しているこのプロジェクトの趣旨というのは、
タイトルとかテーマとかね、多分コンセプトみたいなフレーズで少し聞かれていることもあると思うんですけど、これ改めて言っておいたほうがいいなと思ったのは、そのホームというものを繋がりの一つのツールというふうに僕らは捉えているということで、あくまでその接合するためのきっかけでしかないということなんですよね。
で、その人が関わることによっていろんなことが生まれるというのは、これはもう皆さんに、僕はわざわざ言うほどのあれでもないんですけど、いろんなその繋がり方というのがやっぱり世の中にはあってですね。
今回このジンのテーマというのは、相関語が生きる哲学というね、人によってはちょっと難しいなって思われるようなことを題材にしているわけですよね。
で、そういうものに共鳴する方っていうのは、やっぱり僕らが今求めている繋がりの一つのキーワードなんですよね。
なので、ただただなんとなく繋がるっていうのももちろんいいんですけど、今回僕らは明確にこういう人たちと繋がりたいとか、あるいは関係構築をしていきたい、あるいは深めたいということを、そのどういう思想を持っているのかということまずですね、かなり明確に出し、
そしてもしかするとヘビーだなみたいなね、そういうテーマをあえてきっちりと出すことによって、そういう共鳴してくれる人たちがさてどれだけ繋がっていくんだろうということを、ある種社会実験のような形を僕は取っているのではないかなと思っていてですね。
ちょっと言い方を変えると少しクロート好みなお店だったり、マニアックなたてつけだったりするのかもしれないんですけども、我々が目指しているところは一つはそういうところなんだよと言いながら、と言いながら、それをやっちゃうとなんかちょっと入りにくいお店ってなるのは、これはまたちょっと違うと思っていて、
12:16
贅沢な言い方をすると、しょうこさんいらっしゃいませ。こんばんは。ありがとうございます。ファンデーションのことは全くわかんない。僕がなんとなく今日しょうこさんの話を聞いて、ああなるほど、ファンデーション一つとっても深いのね。
男子にはわからん、いや、おじさんにはわからんと思いながら、日夜美容に気を使っておられる女性たちの感性というものはですね、やっぱり繊細なんだろうなと思ったと同時に、その繊細な感覚でもって逆にズボラな男子、ズボラなおじさんを見たときは、
その残念さはかなり際立って目に映るのであろうなと震えた腰でございます。おかねえって思いましたよ。僕もどっちかというとちょっとガサツな、どこをもってガサツかわかんないけど、どうなんだろうな。
どうなんだろう、これ。いやーこれちょっと難しいな。俺のポジションわかんなくなっちゃった。わかんないな。いや、わかんなくなった。これ深いな。すみません、答えを用意してませんでした。
ということでちょっと話がね、少しずれたんですけども、ちょっと一見意気の高そうなコンセプトに見える今回のジーンプロジェクトではあるんですけど、編集長もかねがね口にもしているし、僕もそう思っているんですけど、正解とかっていうものを求めているわけではなくて、
その人それぞれのここまで生きてくる過程でですね、いろんな経験をしてきて、そしてここからもいろんな経験をしていくというこの道中の状況の中でですね、それぞれが手にしている知見だったり、それが思想だったり思いだったりとかね、いろんなものを多分持ってここまで来ているし、この先も変化していく可能性をそこに
持ち合わせていると僕は思っていて、今時点のそういう何だろうな、言葉とか思いというものをすり合わせたり交換したりということが、またその自分の持っているものと、また自分とは全然違う道を生きてきた人との思想の違いとかね、そういうものがまた自分の中の持っているものに何かのいい意味での当たり前に、
15:00
新しい変化を加えたりとか視野を広げるとかね、そういうことに繋がってより生きることの何だろうな、解像度が上がってみたり興味が湧いたりとかね、そういうことに繋がっていく、そんな変化を生み出す媒体になればいいなと思ったりしているんです。
編集長、そんなこと言ってるかな。僕はそういう感じなんじゃないかなと思っているので、ハードルの高そうなテーマに見えるんだけども、やはりそこには高いも低いもなく、正解も間違いもないので、やっぱり今ご自身の一人一人の中にある言葉みたいなものを言語化できる人もいれば、それすらもはっきりしない人もいて、
それもいいと思っているし、でも何か表現しようとする、共有しようとするっていうこと自体の価値っていうのは僕は非常に高いと思っている。その交流あるいは価値交換、シェアみたいなことができる場所づくりをしているんじゃないかと、編集長はそういうものを作っていきたいと思っているんじゃないかというふうに僕は理解をしてますよと。
大丈夫かな?まとまってるかな?難しい話になっちゃった。俺ちょっと苦手なんだけど、そういうニュアンスなんです。大丈夫かな?後で編集長が違う、押し違うって言われたら、ああ、そっか、違うのねっていうね。でもそれも一つの気づきでいいし、いろんなそういうやりとりが生み出すもの自体が面白いなと思っています。
ということで、ファンデーションだけじゃないよねっていう。いや、そりゃそうでしょうよ。女性の美容の深さなんてゴールのない、いつまで行っても終わりのない。終わりがないんですよ、美容も。これでOK完了が多分ないし、あったとしてもそこで良しってなった瞬間から停滞とか、あるいは後退とかいうことが始まってしまうのかなと思うと。
いや、おっかないね。でも今日、しおこさんおっしゃってたのが、僕すごい男女関係なくこれいいなって思ったのが、自分の持っている素の状態の魅力みたいなものをそのまま出していく考え方っていうのはすごい好きだなって思いました。
もちろん手入れをね、いろんな手入れの仕方とかアップデートみたいなこともあってもいいんですけど、素地の部分の魅力みたいなものを整えたり引き立てたりとかするっていうことも一見するともしかしたら地味で目立たないアクションかもしれないんですけど、そういうのって多分わかる人が見るとわかるじゃないかって思っていて、
18:06
そういうアプローチ、僕は個人的には好きだなと思いました。それもTPOだったりするのかなとも思ったんですけど。
はい、しおこさん物が溢れてるからね。だからその溢れているものの最適を導いてくれるのが、いわゆるお店で商品を扱ってらっしゃる方の腕の見せ所なのかなとも思いますし、
誰しもがなりたい自分を明確にイメージできているかというと、そういう人もいればそうじゃない人もいて、どうなりたいんですかって言われてもさ、どうなりたいって、女優さんのあの人みたくみたいな、そこまで言えればいいんですけど、それすらお手本がね提示できない人だっていっぱいいるわけで、
その辺ってね、どうやって個別にカスタマイズというか、ヒアリングもして提案もして、よりその人すらも気づかなかったその人の魅力みたいなものを引き出せる、手伝いができる人は優秀な、結果的に物を売っちゃう人ってそういう人だよね。
はい、えーっと、さあそろそろ駅に着いたので閉めていきたいと思います。なんか意気揚がってんな、しょこさん選ぶの大変、分かる、数が多いってことはそういうことだよね。
あ、ゆっこさん、えーっとスキンケアと眉毛と無駄毛に気をつけたら大丈夫よ、おじさんは。スキンケアと眉毛無駄毛に気を、あーじゃあじゃあ僕はまあオッケーかな、そのセルフチェックあってんのか、本当に。
あ、お散歩さんありがとうございます、こんばんは。すいません歩きながらだったんでちょっと画面があまり見れてなくてありがとうございます。
あいにく私住まう地域雨でございます。駅までの、えーちょうど20分だったなやっぱり、駅に着くまでね。
あーふこさん、ありがとうございます。なんか拍手的なものをいただけてありがとうございます。
あってんのかな、さっきの会食。
はい、えーしょこさんね、まあってね、素人のところのお話でしょうね。
僕はそういう持っているものを生かすとか、あと昨日かな、テレビでちょっと言ってたのが、あのダイエットのね話であれ、何でしたっけ処方されてみんながちょっと乱用してるかもしれない、本来はマンジャロでしたっけ。
あの医療用のね、ものがなんかエラくちゃか、別用途でなんか出回ってるっぽいぞーって社会問題っぽくなってましたけど、あれが、あのー、なんていうのかな、ただ痩せるっていうことの怖さね。
痩せることが本当に魅力になるのかっていう、なんかそもそものところで僕はいつもなんかね、引っかかっちゃうんですけど、まあ女性はね、やっぱ痩せたいって思うんでしょうね。
21:01
あれは、まあね、そんなことないぞって言うんですけど、誰も聞く耳持たないよね。
はい、えーと、あと何でしたっけ。
ゆっこさん、今日は乗り遅れないでね。
はい、大丈夫、大丈夫、大丈夫、はい、大丈夫と思います。
これ以上喋っちゃうとね、乗り遅れちゃうんで、今日は話途中で締めたいと思います。
はい、月曜日からね。
あ、まあでも、まあいっか。
あ、そうそう、そして、明日はですね、これ言っていいのかな。
クローズドですけれども、人プロジェクトの打ち合わせ。
皆様方にはYouTubeでね、一部を切り出してお届けしている明日ミーティングがありますよと。
そしてその翌日、あ、ゆきさんありがとうございます。
明日、あさってか、11日、実は私と編集長のですね、があります。
があります。何かがあります。
はい、次のね、コンセプトというか、新しいちょっとその思考のね、やり取りを、どこかで何かをやりますよと。
時間日にちだけは決まってますと。
11日ですと。何時かはまだわかりませんと。
そんなね、ちょっと何かよくわからん予告をして今日は締めていきたいと思います。
はい、ということでね、まあ雨降ってるところの方、移動のある方はお気を付けくださいね。
明日は関東の方はまだ雨残っちゃうのかな。
西の方面の方は明日は多分雨は止んでいるはず。
はい、ということで、来週もちょっと気温が高い予報が出てましたので、これぐらいも体調などお気を付けくださいませ。
ではでは、今日もお付き合いいただいてありがとうございます。
お相手はPossibilityでした。
またねー。
22:49

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