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おはようございます。セルフイメージ改善アドバイザーのぽのです。
えー、今日暑いですね。 えーっと、昨日からですかね。
なんかもう真夏日とかを、東京都内とかではもう観測してるみたいですね。
私は海沿いに住んでるので、全然昨日も22、23度っていうことでちょっと、えーっと、春の陽気っていう感じで、
まあ、あったかい、ちょうどいい感じで過ごしてました。
でも今日はなんか、お昼間25度まで上がるみたいで、
さっきちょっとお散歩してきたんですけど、暑かったですね。
もう散歩も、もう朝早く、ね、6時台とか行かないとちょっと散歩できない季節にちょっとずつなってきてるなーっていう感じで、
まあ夏が近づいてきてるなっていう雰囲気を肌で感じました。
はい、えーっと、この私がやっているチャンネルはですね、私自身も元超絶ギニシー出身である、
えー、まあ私、セルフイメージ改善アドバイザーのぽのがですね、
人目を気にしない生き方をテーマに人にどう思われているのか気にしがちなギニシーさんの人付き合い、
自分自身の悩みに、悩みのですね、解決になるようなヒント、考え方、方法などを、
実体験や心理学的な観点からお伝えしている番組です。
ということで、えーっと、まあ今日はちょっと遅めのスタートになりましたが、
早速テーマのお話をですね、始めていきたいと思います。
このチャンネルのですね、メインテーマにもなっている、
人目を気にしない生き方を極めるっていうところに結構直接的に関係のあるですね、
今日はテーマになっています。
えーっと、あなたが一つ、えーっと、人目を気にする時ってどんな時?ということでテーマを設けてみました。
えー、どんな時に皆さん、人目気になりますかね?
まあ、あのー、日本人って基本的にね、人目を気にする民族っていうふうには言われてますよね。
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基本的にまあ日本人のベースとしてやっぱり、
まあ人の目だったり周囲の反応だったりとかですね、っていうのをやっぱり気にしつつ、
周囲と強調してやっぱり日常生活を送っていくっていう、
まあ良い部分でもありますし、
逆に人目を気にしすぎると、
自分自身にすごくストレスが溜まってしまうっていうこうネガティブな要素にも、
まあなり得たりするわけですね。
私個人的にですね、人目どんな時に気になってたかと言いますと、
まあやっぱりメインはこう人と関わる時ですよね。
なんかこう、やっぱり相手の人にどう思われてるのかなとか、
なんか今言ったことって大丈夫だったかなとか、変に思われてないかなとか、
あとはまあ自分の身なりとか、外見ですかね、なんかこう変じゃないかなとか、
そういうことを昔はすごくやっぱり気にして日々生活してました。
なんかそれがね、人目がもう気にしすぎるような状態になると、
もうなんかこう、いつも誰かに見られてるんじゃないかみたいな、
ちょっとこう意識になっちゃって、
何をするにしてもなんか緊張感がずっと取れないというか、
周りを意識しすぎてしまって、
こうなんでしょうね、ちょっとしたトイレに行くのもなんか緊張するとか、
なんかこう、そういう自分の一挙手一投足がなんか見られてるような気分に
なんかちょっとスイッチが入りすぎちゃうとなりやすかったっていうのはありました。
人付き合いではやっぱり人にどう思われているかっていう部分で
すごく人目を気にしちゃいがちっていうのもありましたし、
あと何でしょうね、人目が気になる。
人前で話すのとかはすごい苦手でしたね。
あとは自分に注目が集まるような場面になっちゃうと、
もうなんか恥ずかしいやら、怖いやらで、
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そういう時はもうみんな別にそこまで気にしてないんだけど、
なんかこう自分の中で意識がスイッチが入りすぎちゃうと、
わーどうしよう、大丈夫かなみたいな、
なんか自分に今注目が集まっている、なんか恥ずかしいみたいな感じで、
ちょっと気持ちがパニックぐらいになっちゃうっていうこともありましたね。
いろんなところでやっぱり人目を気にしてた。
人目を気にしてるからこそ、自分の振る舞いとかぎこちなくなったりとかですね、
自分の言いたいことが言えないとか、
そういう部分に結構つながってたんじゃないのかなっていうふうに、
今振り返ると思いますね。
やっぱりカウンセリングでもですね、人目が気になるし、
気になってどう思われてるのかっていうのが不安だから、
自分の言いたいことも言えないし、
言ったことで批判とか、非難とかを受けたくないとか、
攻撃されたくないとか、
でもなんかそれがやっぱり続くと気持ちがちょっとしんどくなっちゃって苦しいとかですね、
そういうご相談をよくいただきます。
ベースとしてもちろん人目を気にするっていう日本人ならではの習慣があるから、
どうしても気になるっていうのは仕方がなかったりすると思うんですけど、ある程度は。
でも自分のストレスにすごく影響するほど気にするってなると、
やっぱり日常生活とかに支障が出てきちゃうので、
そうなってくるとやっぱり大変ですよね。
私も割と結構日常生活に支障をきたすっていうか、
相手にどう思われてるのか気にしすぎちゃって、
嫌われるのが嫌だから、
なんか変に気を使いすぎちゃうとか、
自分はそうは思ってないけど、
相手の言動に合わせて共感してるふりだったりとか、
そういう感じで、
その場はいいんですけど、
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それがどんどん積み重なっていくと、
本音で思ってることとは全然別のこと、別の態度とかっていうふうに、
自分を演じてるような違和感っていうのが出てきちゃって、
本音で思ってることと表面で出してることのギャップ感にすごいストレスがたまってきちゃって、
あーもうしんどーみたいな感じになって、
あとは周りに気を使いすぎてヘトヘトになるっていうことがよくありましたね。
だからこういうふうな、
過去私が経験したような感じで自分に負担がかかりすぎるようになってくると、
やっぱり人目を気にするっていうのも、
その部分を緩和していかないといけないというか、
自分なりに負担を減らすっていうところを、
メンタルケアの方法ですよね。
自分なりにやっぱりちょっと工夫していかないとですね、
なかなか気持ちとか体調的にも健康的に日々、
元気に楽しんで送っていくっていうことがやっぱりなかなか難しくなってきます。
なので、すごく人目が気になりすぎる時っていうのを、
まず自分なりにですね、どんな時に自分は人目が気になりすぎちゃうのかなということで、
具体的な場面状況を自分で把握するっていうのはすごく、
まず人目を気にしすぎた時に自分で自分の気持ちをほぐすとか、
セルフケアをするための足掛かりとしてはとっても重要な要素になります。
私でいうと、私は女性の集団がダメだったとか、
性格がきつそうな、はっきり物言いをきつく言いそうな感じの怖い女性はすごくダメで、
あとはちょっと威圧感のあるおじさんですかね。
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他はすごい苦手でしたね。
あとはあんまり親しくない人とかが大勢いる飲み会だったりとか、
そういう場が苦手だったっていう感じですかね。
そういう時に自分の人目を気にしすぎてしまうっていうスイッチが入りやすいことが多かったので、
こういう自分のどういう時に人目を気にするとか、
人目を気にしすぎちゃうっていう具体的な状況っていうのを、
自分なりに突き止めるっていうのがまず非常に大事ですね。
会社とかだったらどうしても苦手な方とかであったとしても、
どうしても仕事上やりとりしないといけないっていうこともおなかであると思いますので、
その時に人目を気にしすぎるスイッチが入った時に、
じゃあどう対処するのかっていうことを具体的に、
どういう時に自分が人目を気にしすぎる、どういうタイプと話すと、
相手にどう思われてるのか気にしすぎちゃって、
もうちょっと自分がしんどい状況になっちゃうっていうのが分かっていたら、
その状況を踏まえた上でスイッチが入っちゃって、
その後自分をどうケアするのかっていうところの、
自分なりの対処策っていうのが初めて見出せるので、
まずは人目を気にしすぎちゃって、しんどいつらいって思われてるのであれば、
どういう時にしんどいと感じるのか、どういう場面、状況ですね、
どういうタイプの方、私みたいに威圧的な態度をしているおじさんなのかとか、
きつそうなものを言いをする女性の怖そうな人なのかとかですね、
多分いろいろあると思うんですけれども、
そういう自分の人目を気にしすぎるスイッチを入れてくるですね、
場面、状況、あとタイプ、こういう人がダメとかですね、
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っていうのをまず自分なりに探ってみられることをおすすめします。
じゃあそれが探れたらどう対処していくのか、
どういうふうに自分のケアしていくのかっていうところは、
ちょっとこう、そのシチュエーションによって違ってくるんですけれども、
なので今日はまず、自分がどんな時に人目をすごく気にしちゃうのかっていうのを、
まず自分で具体的に把握するところから始めましょう、
というところまでで、今日のライブのテーマの内容にしたいと思います。
次の配信のときにですね、
じゃあわかっただけれどもどういうふうに自分のメンタルケアをですね、
セルフでするのかっていうところをお伝えしていきたいと思います。
ということで、今日はですね、若干いつもよりも短めになりますが、
このあたりで終了したいと思います。
もしですね、こういうテーマの話が聞いてみたいとか、
質問したいっていうようなことがありましたら、
お気軽にですね、メールなりコメントなりですね、していただけると嬉しいです。
ということで、今日は午後から暑くなりそうですが、
皆さん水分補給をしっかりされて、
今日も一日素敵な日をお過ごしください。
ということで、セルフイメージ改善アドバイザーの駒でした。
お聞きいただきありがとうございました。
それではまた。