-
-
スピーカー 1
これ写真まんまって面白いね、やっぱり。
確かに。
もう見たら分かるもんね。
うーん。
スピーカー 2
目立つもん、そして。
スピーカー 1
うーん。
いやでもねこれ、見たら分かる格好をしてるって大事だと僕は思うんですよ。
こういう時に。
例えば、今回は話しかけられずに終わったんですけど。
うーん。
あの人違いかなのフェーズあるじゃないですか。
その声しか知らないなみたいなポッドキャスターさんとか、それ以外にもですけど。
それを一段すっ飛ばせる見た目って大事かなと僕は思ってて。
スピーカー 2
まあまあ確かに。
スピーカー 1
相変わらず。
スピーカー 2
僕の負け額をやってるよね。
スピーカー 1
派手な格好をしてますよ。レンさんはバレないね。
スピーカー 2
僕はバレない。バレなくていい。
スピーカー 1
大体、この間のねポッドキャスターミッキーさんはでも、
あ、僕レンですみたいになった時に、
なんかざわつくみたいなことがあっちこっちに来てたから。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
え、レンさん、え、でかっ。みたいなまでしてた大体。
スピーカー 2
そうそう。
多分イメージはね、
各々ね勝手にイメージしてんだと思うんだよね。
声だけで。
スピーカー 1
あると思う。
スピーカー 2
うん。だから、みんななんかリアクションが結構面白い。
スピーカー 1
うん。面白いね。
いやいや、今度は話しかけてください。
スピーカー 2
はい。そんなね、
そんな目立つの大事とか言ってるんだったら、
話しかけてオッケーってことですか。
スピーカー 1
話しかけるなとは思ってないので、全然。
編集してても話しかけてください。
はい。
スピーカー 2
次ぜひ。
スピーカー 1
はい。次はね。
はい。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続いて、研究員ネームゆとさんからいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
レンさん、牛若さん、ご無沙汰しております。
ノーフードラジオを配信しているゆとです。
ポッドキャスト研究室、いつも楽しく拝聴しています。
番組サイトの話が出ていた回を聞いて、
あ、まさにこれ自分がやってるやつだと、
勝手にテンションが上がり、ご連絡を差し上げました。
実は番組公式サイトをはじめ、
ポッドキャストのお供になるようなサービスを作れたらと思い、
ポッドメイトというサービスを開発しています。
勝手ながらポッドキャスト研究室のプレビューも試しに作ってみました。
すでにこの番組にも公式サイトがあるのは承知しているのですが、
サンプルとして見ていただけたら嬉しいです。
AIで叩き台を作って、それを手動で調整することで、
そのまま公開できる形に仕上げられるサービスになっています。
ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これね、ちょっとこれすごい。
スピーカー 2
公式ホームページ大事って話したけど、
やっぱ大事よね。
ていうかあの話出してから、あれもちょっとこれ気のせいかもしれないけど、
なんかみんなちょっとホームページ作んなきゃみたいな感じに、
ちょっと鳴ってたような気がする。
スピーカー 1
また新現地だと思ってるって話。
スピーカー 2
これ自意識過剰かもしれないけど、
でもなんかあれを聞いて作りましたみたいな人も実際いたし。
スピーカー 1
ありますね、ありますね。
スピーカー 2
ていうかこういうサービスが出てくるのもそうだしね。
スピーカー 1
これ今プレビューでちょっと表示させてもらって見てるんですけど、
すげえな、これAIでバーって作って、あとちょっと微調整したらこれになるのか。
本当に番組のホームページだ、できてる。
スピーカー 2
AIすごいな。
スピーカー 1
サムネがあって、
サマリーというかこういう内容だよっていうのがあって、
今すぐ聞くみたいなリンクがまず最初に埋め込んであって、
で最新のエピソードとかが一覧にあったり、
どんな番組だとか、誰がやってるだとか、
Twitterのリンクとかも全部貼ってて。
お便りフォームがそのまま埋め込んであるよ、Googleフォームが。
びっくりした、これ。
スピーカー 2
お便りフォームとかは確かにね、まとまってた方がね、分かりやすいよ。
スピーカー 1
富でね、もうこっから送ろうができるからすごいですよね、これ。
スピーカー 2
やっぱり意外とビジュアル大事だよな。
スピーカー 1
そうですね、それは本当にそう。
スピーカー 2
ていうかなんかね、少なくともね、配信プラットフォームがまとまってるっていうのが大事。
スピーカー 1
うん、そうですね。
とりあえず最低限。
なんかね、リットリンクとかもそうだけど、
なんか何がしかのところにね、まとまっているっていうのは大事ですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
やっぱこういうのはさ、なんていうの、ホームページもそうだし、
なんか記事作るとかもそうだし、
多分山ほど今年出てくるんだろうなって気はしてて。
ありそう、この感じは。
スピーカー 2
多分重要あるもんね。
スピーカー 1
でもこれだって今プランとか見てるけど、
ホットメイト基本無料で使えて、
スピーカー 1
そのサイトを作ったりとか、そのエピソードの管理とか、
なんか概要欄の編集もできるのかこれ。
なんかその辺も全然もうタダでできちゃうみたいな。
であとそのね、ダイジェスト、そのエピソードのダイジェストとか文字起こしとか、
タイムライン、まあタイムスタンプか。
あと画像生成とか。
そんなんはなんか月500円みたいな、先行ユーザー今受付中って書いてるけど、
そういうこともある。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
全然、今の無料の範囲か、僕がさっき見せてもらったのは。
うん。
すご。
スピーカー 2
いやーね、すごいよね。
スピーカー 1
ホットキャスト熱っ。
スピーカー 2
なんかどんどん楽になってくるね、きっと。
なんか最終的にはもう喋って、
それをピッて入れたらあともう全部やってくれますみたいな。
スピーカー 1
いやーでもなりそうやなー。
スピーカー 2
なりそうじゃないかな。
なんのかな。
スピーカー 1
だってね、文字起こしができて、
それの要約ができて、
じゃあタイトルこれだよねってつけて、
で画像生成ができたら、
であと概要欄も作れるでしょ。
で直接流し込める方法があったら、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
出来上がりじゃん。
スピーカー 2
できちゃうね。
まあクオリティは分からんけど、できちゃうよねきっと。
スピーカー 1
もうだって、うん。
そのカットとかその辺はできんかもしれんけど、
そこで自動では。
だからなんかノイズフィルターかけた状態で流すみたいなのは全然できるだろうから。
スピーカー 2
いやできると思うな。
カットも多分できるようになるんだろうなって気するから。
スピーカー 1
今ねありますもんね、自動でカットするあれ自体は。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
一回こないだやったけど全然筋肉ワンクでやめた。
スピーカー 2
いや分かる分かる。
スピーカー 1
いやちょっとそこまではーって思って。
スピーカー 2
でもなんか本当にあんま編集したくないとか、
なるべく手間なしでやりたいっていう人には、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
多分どんどんそういう環境を整っていくんじゃないかなって気はするよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ホームページもなぁ最初苦労したもんな結構。
うん。
なんかよくわかんないもうサーバーのなんかドメイン取って。
スピーカー 1
うん。
なんか一応買ったんだよなそのホームページ作る。
うん。
スピーカー 2
なんつーのこうワードプレスのやつ。
スピーカー 1
はいはいはいはいありますね。
スピーカー 2
テーマみたいなやつ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
を買って、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかもうめっちゃ時間かけたもんな最初、
サイエントオープナーのホームページ作るって。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
よくやったなって今だったら絶対やんなよ。
スピーカー 1
ははははは。
まだAI云々で作ってない時代ですか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあまあAIの方がまあ全然楽にはできると思うんだけど。
スピーカー 1
うーん。
いやすごい時代やなぁ。
スピーカー 2
うんね。
スピーカー 1
でもこれ自分の周りでもこれ作ってる人、使ってる人、ポットメイトを使ってる人ちょこちょこいらっしゃって、
そのページを僕はね毎回再生見たりするんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
すごいよこれやっぱり。
まあね、なんかこれは今まあベータテストみたいな感じですけど、これが正式版がリリースされて。
うんうん。
多くの方で広がればいいですけどね。
そのすごく便利ではある。
うちはもうサイトがあるから多分使いはねまあどうしようかなって感じしてますけど。
スピーカー 2
そうねまあもうある人はそうかもしれない。
スピーカー 1
うーん。
まあねまあでも作りたいけどなーって思ってた人からしたらもう喉から手が出るようなサービスでしょこれ。
いやてかめっちゃいると思う。
スピーカー 2
だってポッドキャストやりたい人じゃん。
ホームページ作りたい人じゃないもんねみんな。
スピーカー 1
あーそうねそうそうそうそう本当にそう。
そもそもが。
そう確かに。
スピーカー 2
それも楽しめる人は作ってたっていう話だけど。
スピーカー 1
うんうんうんうんですね。
スピーカー 2
あれだけできるんだったらしたいもんね。
スピーカー 1
いやすごいわすごいすごい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
というようにポットメイトっていうサービスを作っているユトさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
続いて、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
嬉野アットリケダン健康論さん。
スピーカー 1
あ、嬉野さん。
ありがとうございました。
スピーカー 2
いつも興味深く聞いています。
特に編集について語っている回が印象深いです。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
私もポッドキャスト番組をやっており編集担当なのですが、
編集にかかる時間をクオリティーを下げずに極力減らしたいと考えています。
そこで時短できるデバイスやコツなどがあれば教えていただきたいです。
私は普段左手デバイスのXP-PEN-ACK05というものを使っていますが、
うん。
お二人が編集で活用しているデバイスなどがあれば教えていただけると嬉しいです。
スピーカー 1
はい。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
編集ね。
スピーカー 1
編集ね。
編集担当の悩みだ。
スピーカー 2
どうですか?編集がち勢として。
スピーカー 1
いやーね、これは悠々しい。本当に。
編集にかかる時間は下げたい。
下げたい。
けどクオリティーは落としたくない。
そうよね。
スピーカー 2
それはそう。
スピーカー 1
いかにどれくらい時短できるかっていうあれですけどね、
これ残念なことに僕は左手デバイスは使ってないんですよね。
スピーカー 2
いやこれ、夢のようなデバイスだったら俺買うよ。
スピーカー 1
でも、なんだっけ、ありますよね。
例えば、ツアーボックスとか、このXP-PENのやつもそうですけど、いろいろあって。
スピーカー 2
あれつまみみたいなついてるやつ?
スピーカー 1
そう、つまみがついてて、ボタンがいっぱいついてて、
で、なんかスクロールとか、
スピーカー 2
すっげーここ多く流れてくる。
スピーカー 1
リップル削除とかこう、
合わせてさえいれば、最初に設定してたらザクザクいけるみたいなやつがあるけど、
動画だったら欲しいなって思うけど、
僕ポッドキャストやったら、
全然キーボードだけでいいなって思って、
MacBookに両手を添えてカチャカチャやってるだけ。
スピーカー 2
マウスも使ってない?
スピーカー 1
マウス使ってないです。
トラックパッド?
そう、MacBook Airのトラックパッドと、
左手は、右手はトラックパッドにあって、
左手はこのキーボードの左下らへんに置いて、
ZとかCtrlとかあるあたりに置いておいて、
で、ショートカットキーをこの辺に集中させておくんですよ。
スピーカー 2
それ自分で設定してっていう?
スピーカー 1
そうそう、僕Adobeのオーディション使ってるんで、
オーディションの中で設定できるんだけど、
それでも大事なパックなの?
全体を選択するとか、
タイムバーから先だけを選択するとか、
選択範囲を削除した上で前詰めにするみたいなのがあるんですけど、
それを全部ボタンにペッペッペッて入れておいて、
おおむね同じ形でキーに沿わした左手と、
あとは忙しく右手を動かすっていう。
マウスはほんと使ってないからね。
だからパソコンをペッて出して、
TBSの前のベンチとかで編集できるんですよ。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
そこでもできる。
スピーカー 2
TBSの前で外で左手デバイス使ってたらめっちゃおもろいけどな。
スピーカー 1
やばいよな。
それやってるともう編集できないよ。
スピーカー 2
さすがに話しかけられないよ。
スピーカー 1
何ももってなるから。
レイさん何か使ってます?
スピーカー 2
とりあえず左手デバイスになるものは使ってないんだけど、
何も使ってないかなって思ったけど、
環境で言ったら、まずモニター。
ウルトラワイドモニター使ってて。
スピーカー 1
横長のやつだ。
スピーカー 2
めっちゃ横長のやつ。
で、もう画面目いっぱいでやってる。
いい。気持ちいい。
スピーカー 1
気持ちいい。
でも広ければ広いほうがいいもんな。
スピーカー 2
そうそう。画面はやっぱりでかいほうがいいよと思って。
スピーカー 1
それはあるわ。
スピーカー 2
ウルトラワイドモニターとモニターアームみたいなやつで、
すぐ飽きるから高さ変えたりしてちょこちょこ。
スピーカー 1
やってる。
高さ変えてなんとかなるんや。
スピーカー 2
本当は自動昇降デスク。
勝手に上がったり下がったりするやつ欲しいんだけど、
まだ変えてなくて。
スピーカー 2
画面だけ上げたり下げたりして、自分は立ったり座ったりしてる。
手元の位置は上がってないんや。
スピーカー 2
立った時の手元の位置マジで低いから。
スピーカー 1
ライブのキーボードの人みたいになるやん。
スピーカー 2
そうそう。ライブのキーボードみたいな感じ。
DJみたいな感じで編集してるんだけど。
それとあとマウスかな。
マウスはトラックボールマウス使ってるんだけど。
スピーカー 1
トラックボールなんや。
スピーカー 2
そう。ずっと使ってて。これいつから使ってるか。
大学生の時から使ってるかな。
親指で動かすタイプの。
スピーカー 1
ボールがはまった感じのマウスありますよね。
ゴロゴロってできる。
マウスは絶対動かさなくていいからな。
スピーカー 2
ロジクールのL5、M5、M75みたいなやつを使ってるけど、
これトラックボールは革命だね。これは。間違いない。
スピーカー 1
やっぱり?
僕一回トラックボール使っとったんやけどな。やめちゃったな。
スピーカー 2
めちゃめちゃ楽じゃない?トラックボール。
スピーカー 1
楽やけど、トラックパッドになれちゃったら
もうマウス自体がいらないになっちゃって。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
MacBook Air、MacBookのトラックパッドってでかいのよ。
他のノートパソコンより。
だから触れる範囲がすごい広いから結構自由に聞くんですよね。
スピーカー 1
思ってるより。
スピーカー 2
使いやすいのか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。だからかな。
前、別のパソコン、それこそデスクトップとかのときは
それこそトラックボールのマウス使ってたりはしましたけど。
スピーカー 2
結構細かく設定できるのもよくて。
普通のマウスもできるかな。
スピーカー 1
ボタン押しね。
スピーカー 2
しかもウルトラワイドモニター使ってるから
要はビュンビュン動かしたいわけよ。
スピーカー 1
右から左にね。
スピーカー 2
カーソルをビュンビュン動かしたいから感度ビンビンで
スピーカー 1
アカモルでやってるんだけど。
球の感度をビンビンにしてるわけ?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
最悪。
スピーカー 2
いや別に変なこと言ってないよ。
トラックボールマウスの話だから。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
で、やってて、それにめっちゃ慣れたから
ボールさばきはめちゃくちゃ早いよ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
あとね、これ使わないけど
一応ショートカットボタンみたいなやつもあるから。
スピーカー 1
ボタンいっぱいついてるもんね。ロジックウルのやつは。
スピーカー 2
ロジックウルのやつはついてるから
そういうの使ってるぐらいかな。
デバイスっていうデバイスっていって。
スピーカー 1
そうね。
まあそう
トラックボールマウスはでも時々効くなあ。
スピーカー 2
てか何がいいって
何て言うんだろう
膝の上とかに置いてもできるから。
スピーカー 1
確かに確かに。
普通のマウスだとそれはできないから。
スピーカー 2
そうそう。
なんならバンザイしながらでも動かせるから。
手の位置が自由にできるっていうのはめちゃくちゃいい。
スピーカー 1
機人すぎるけどな。
機人変人すぎるけど。
バンザイしてポップキャスト編集してる人。
スピーカー 2
とかベッドの上とかでもできる。
スピーカー 1
できるなあ。確かに。
スピーカー 2
ノートパソコンだったら
そっち持っててトラックボールだったらそのままで使えるから
めちゃくちゃいいとかね。
結構推してるトラックボールは。
スピーカー 1
そうですね。
やっぱ道具大事かもなあ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でもなあ左手デバイスなんかまだ入れるつもりはないよなあ。
このミニマムな環境が一番好きなんよなあ。
スピーカー 2
ポップキャスト界隈で聞いたことなくて
左手デバイスでこれめっちゃいいみたいな話を。
スピーカー 1
ああそうか。
数えるほどしか僕は聞いたことないかなあ。
スピーカー 2
ああでもいるんだ。
スピーカー 1
うんいるいるいる。
まあそれこそ動画とかやってる人はすでに持ってるみたいなのはあったりするし。
スピーカー 2
ああそうか動画だとね。
スピーカー 1
あとはゲームとかでね使ってるって人もいるだろうし左手デバイスはね。
スピーカー 2
ああゲームでも使えるんだ。
全然よく分かってないんだよなあ左手デバイス。
スピーカー 1
結局好きなコマンドを好きなボタンに適用させるっていう設定さえあれば
カットするだの消すだの入れるだのみたいなものは。
スピーカー 2
設定ねえ。
ショートカットキーいじるとかもやんないもんなあ普段。
スピーカー 1
いやいやショートカットキーはいじったほうがいい。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
僕はね僕はもうショートカットキーいじる一本でいってなるべく環境ミニマムにしてどこでもポッドキャストができるようにしたかったから。
スピーカー 2
すげえなあ。
スピーカー 1
MacBookでもう全部解決するみたいな。
だからマウスも持ち歩かないみたいなことをしてる。
一応なんかAppleのマウス持ってるんですけどあれはあれで使いやすいというか機能はあっていいけど最近使ってないからなあ。
スピーカー 2
そっかでもそういうオーダーシティもあるのかなあそういう設定とか。
スピーカー 1
いやあるあるあるいじってある。
あるか。スマブラとかでしかいじんないもんなあそういうコマンド設定。
スピーカー 2
わかる?スマブラで勝手にスマッシュ攻撃出ないようにするときぐらいだもんなあ。
スピーカー 1
ああ確かにね。あのためいらんなあみたいなときあるもんなあ。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そうそうそうじゃねえんだよ。
スピーカー 2
伝わってよかったと思う。大事攻撃とかって。
スピーカー 1
スマブラは好きよ。
スピーカー 2
スマブラで生きてきたんで。
スピーカー 1
ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続きまして研究員ネーム焼きそば大臣さんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
レンさん牛バカさんいつも役立つ配信ありがとうございます。
アナリティクス界興味深く聞かせていただきました。
そしてなんとあのクロニクルさん制作の番組の中の人からお便りが来るなんてすごすぎます。
あの大手プロダクションで作られている番組でさえ悩まれていると知り勝手に親近感を覚えました。
番組内で具体的な数値や用語で解説してくださってとても勉強になりました。
これからも配信頑張ってくださいということでありがとうございます。
ありがとうございます。
かつみさんのことやなこれ。
スピーカー 2
そうね。クロニクルさん制作の。
スピーカー 1
よくご連絡をねくださりますけどもみんな悩んでるからなー。
スピーカー 2
そうみんなね悩んでて。
僕はねこの間思ったのはそのいやビデオポッドキャストなーみたいな悩み結構ある人多いじゃないですか。
スピーカー 1
どうしようかなみたいな。
スピーカー 2
それをねあのクロニクルの野村さんも同じようなことを言ってて俺は安心したよ。
なんなら直接会って聞いたからね。
スピーカー 1
あーそれは本当に悩んでんだろうなー。
スピーカー 2
そうこの間それポッドキャスト総研の本かなで出てるかな。
ビデオポッドキャストの良さはまだそんな分かんないですよねみたいな感じで言ってて。
あー野村さんは分かんないんだったら本当分かんなくて当然だよと思って。
スピーカー 1
そりゃそうだよねーっていうね。
スピーカー 2
そりゃそうだよっていう感じがすごいしたね。
スピーカー 1
思ってるよりみんなは悩んでるし。
それこそでも趣味でやってるからこそこう力抜けてやってて
ある程度はその悩みも若干無視していいみたいなところもあって
どこまでこだわるかとかで本当にね難しいなーっていうのはやっぱありますけど。
スピーカー 2
まあだからそのためのこの場ですからね。
スピーカー 1
そうですね。
あとアナリティクスの回で言うとレンさんはもうよくわからんギザギザとか言ってましたけど。
スピーカー 2
あー言ったな。
スピーカー 1
本当にそれ以上でもそれ以下でもないなって僕も思ってるんだけど。
スピーカー 2
あんなんただのギザギザだろって言ったらそれはそれでなんかねちょっとざわついてたかもしれない。
スピーカー 1
そうじゃん。
そうよそうよ。それはそう。
本当悩む必要ねえなーみたいなのはやっぱあの回はあったかなって思うけど。
スピーカー 2
アナリティクス回とは思えない結論だけどね。
スピーカー 1
そうですね。ただのギザギザって言い切っちゃうっていう。
スピーカー 2
いや全部じゃないよ。もちろん。
でもね特にねインプレッションはもうただのギザギザだからね。
スピーカー 1
まあ気にする必要のないギザギザはね気にしなくていいわけで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。本当にそう。
まあみんな悩んでるでね。悩んだらなんか送ってくださいその悩みを。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
LINEのオープンチャットとかもね日々そういうお悩みが出てきちゃ解決され出てきちゃ解決されしてるような面白い場所なので。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
まあもう入られてるんじゃないかなと僕は勝手に思ってるんですけど。
まあもしありあったら入っててください。
スピーカー 2
はいありがとうございます。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
スピーカー 2
続いてピョン吉 at 福島県さんからいただきました。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
スピーカー 2
いつも番組を楽しく聞いております。毎回知らないことも多くとても勉強させていただいています。
スピーカー 1
こちらこそ。
スピーカー 2
すごいなんか勉強させていただいてますという人多いな。
スピーカー 1
ありがたい。
興味深い。
ね。
スピーカー 2
今回ソロポッドキャストを続ける難しさについてのお話がありましたが、自分は毎日配信を5年2ヶ月続けてきて正直あまり続けるのが難しいと感じたことがありません。
強い。
スピーカー 1
強い。
スピーカー 2
強い。
多分自分の場合は好きなものを推したいという気持ちで配信しているからだと思います。
推しについて話しているだけでもうそれ自体が楽しいんですよね。
たとえ聞いてくれる人が少なくてもお便りが来なくても誰かが推しに関するキーワードをGoogle検索したときに自分の番組エピソードがずらっと出てくるのでよしよしこれでまた推しを応援できたぞと密かに満足しています。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そんな風に推すために配信するという気持ちなら案外続きやすいのかもしれません。
これからもポッドキャスト研究室の配信を楽しみにしております。
もちろんこの番組も推しております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
すっごいね。
ヤンキチさんすっげーな。毎日配信を5年2ヶ月?それは何エピソードあるんだ?
365をかけることの?
スピーカー 2
やばいな。
スピーカー 1
2000エピソードに迫ろうかというところ?
スピーカー 2
2000ぐらいあるよね。きっと。
スピーカー 1
えー。
えーすげーね。
スピーカー 2
それは才能ですよ本当に。
スピーカー 1
うーん。
その駆動力っていうのがこの好きなものを推したいっていうね。
うーん。
その気持ちなんですよね。
こりゃすげーな。
スピーカー 2
すごい。これもすごいし、なんか明確でいいですよね。そのやってることが。
多分これがちょっとでも違う目的があるっていう状態で、でも推しのためにやるみたいな感じだったら結構辛いと思うんですけど。
もっと広げなきゃとか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
だけど自分でこれで満足してるって言い切ってるから。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
それめっちゃいいですよね。
スピーカー 1
すごい。真ん中にドーンってこう芯が通ってる感じがしてすごくかっこいいですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
やっぱね、何のためにやるのかっていうのをめっちゃはっきり言語化できてるから、続いてるんだろうなきっと。
スピーカー 1
あー。続けられる番組ってそういうのあるかもなー。そういう芯がぶれないみたいなの。
スピーカー 2
そうそう。やっぱ軸って結構大事だよなーって思うんだよな。
スピーカー 1
うーん。そうっすね。そうっすね。めっちゃ思う。
スピーカー 2
なんか目的がね、もう広めようだけだとね、結構軸難しいんだよね。
スピーカー 1
広めようってなるとだって、さっきの数値の話ですよ。あれになんか引っかかっちゃって、わーって、わーってこうなるフェーズ、絶対どっかで来ちゃうし。
スピーカー 2
そうなんだよ。軸がギザギザと連動し始めるんだよ多分。
スピーカー 1
あのしょうもないギザギザね。
スピーカー 2
そう。と一緒になんか軸もギザギザになっちゃうから、こうね。
スピーカー 1
ブレブレになって。
スピーカー 2
そう、ブレちゃうみたいな感じ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そうなるとね、やっぱ辛くなっちゃうと思うんだよね。
スピーカー 1
ですねー、これは思うなー。
スピーカー 2
そう、ポッドキャストはね、やっぱそう、なんかこう、継続するのがね、継続しやすいはずなんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
本来ね、コストが低いから。
スピーカー 1
そうですね。始めるハードルとかも低いはずなんですけど、続けるハードルはね、あるんだよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それをやすやすと超えていけるこの芯の強さ、強い。
スピーカー 2
いや、強いよこれ。もうね、一生押していくんだろうね。素晴らしいね。
スピーカー 1
その熱量で押されるポッドキャスト研究室はとっても幸せな番組ですよ。
確かにねー、すごいね。そう考えるとありがたいです。
ありがたいですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続きまして、研究員ネームモーさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
いつも楽しく拝聴しております。私が聞き逃していてこんな感じの話題が起出だったら申し訳ないのですが、私は多くのポッドキャスターさんは結局何のためにやってるの?というところが分かりにくくて面白いと思っています。
楽しいからというのは前提だと思うのですが、多くの人が初めては辞めてるとよく聞くので、実は理由があやふやだから続けられないのかしら?と思います。
何か大きな期待をして始めるのかしら?有名になるため?仕事にしたい?暇つぶし?ポッドキャストの将来に期待している?その波に乗りたい?などなど、本当は何のため?みたいなデータがあるようだったら聞いてみたいです。よろしくお願いします。
脱足ですが、私がやってるのは暇だから、楽しいから、頭の運動になるから、気の合う仲間と定期的に話せるからです。また、それをどこかの誰かが聞いてくれるかもしれないという可能性があることがワクワクします。
一人で配信してるのは、喋りたいことがあるけど、わざわざ友達に時間を割いてもらわなくてもよくて便利だからという理由だったのですが、最近は生成AIに話してしまって配信が行き詰まっているので、課題を決めてやった方がいいかなと思っています。長文失礼しました。ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これさっきのやつだわ。
スピーカー 2
これまじで続きだな。
スピーカー 1
すごいね、同じタイミングで同じようなお便りが来るっていう。
スピーカー 2
そう、奇跡的に。次の日に来てるな、このお便り。
スピーカー 1
すげーね。
スピーカー 2
運命を感じるな。
これね、やるモチベーションって本当にデータ化できるのかな?わかんない。見たことはないけど、データ化は難しいと思うんだよな。
スピーカー 1
難しそうだな、モチベーションでしょう。
ここに挙がっている、楽しいからとか、夢になりたいからとか、仕事にしたいからとか、いろんな理由がポッドキャスターの数だけあって、それが何%ぐらいの気持ちなの?楽しい50%なの?夢になりたい50%なの?こんなの無理ですよ。
スピーカー 2
本当にね、いろいろあるし、自分でもわかってないこともあるから。
スピーカー 1
いやー、わかってないなー、全然わかってないな、僕も。ちゃんと出したほうがいい気がするな、これな。
スピーカー 2
でも、さっきの軸の話と一緒だと思うけど、軸あるなっていう人はよく続いてるっていうのは本当にあると思うし、
どうなんだろう、理由があやふやだから続けられないっていう人は結構いると思う。
何のためにやってるんだっけってなっちゃって終わっていくみたいな。
そうですね、どこかで立ち止まって考えちゃったらね、何しろあるなってなるよね、この。
なんかね、逆にね、もう何も考えないで喋ってるだけなんすよっていうタイプの人って、ある意味そういう軸はあるんだよな。
あー、気にしてないっていう大きい軸があるな。
スピーカー 2
そうそうそうそう、なんかね、軸ないように見えて軸ある人いるんだよね。
スピーカー 1
あるあるあるある。あるあるある。これあるな。
スピーカー 2
それこそ、工業高校農業部って最初自分たちで、好きに喋ってるだけっすよみたいな感じで最初言ってたけど、
それで言葉通りに受け取ったら、なんかめっちゃ適当にやってるのかなって思いきや、結構軸あると思ってて、聞いてて。
スピーカー 1
ある?
スピーカー 2
あると思う。あるから続いてるんだろうなって気はするんよ。
スピーカー 1
そう、でもね、やってること自体はでもその通りで、本当に僕と相方のマスオ、本当高校の時からの付き合いの同級生なんですけど、それがただ喋ってるだけっていうポップキャストなんですよね。
スピーカー 2
多分それをね、楽しんでるっていうのが軸なのかなとか、なんかそういうのもある気がしてて、雑談系とかだとね。
スピーカー 1
そうね、そうそうそう。それはあるな。これはだって相手がまた変わったら、多分同じモチベでは続かないですから。
その時、高校の時からの仲いい奴とバカみたいな話でもまだずっと喋ってたりみたいなのがずっと続いてるからやってるだけで。
圧?
それが芯なんですよね。でも出力されるものはマジでくだらないものなんですけど。
スピーカー 2
いやまあそれはね、それはいいんじゃない?
スピーカー 1
だから続けるっていう点ではその芯はありますよね。
スピーカー 2
そうそう、なんかアウトプットがちゃんとしてることが続くっていうのと必ずしもイコールではない気がしてて。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そう、だってね、自己満でいいって言ってる人だって、アウトプットは他の人聞いたらよくわかんないってやつでも、自分がいいって思ったら続くわけで。
だからね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、それがはっきりしてるからだよね、結局ね。
だからそういう意味でこれも、もさんめっちゃいいよね。もさんもめっちゃ言語化できてるよね。
スピーカー 1
うんうん、すごいですよね。
スピーカー 2
すごい、しかも結構いろいろある。
スピーカー 1
かなりしっかり言語化されているから、だからこそもさんは結構続いてるんだろうなっていうのはやっぱ裏付けられてる感じがありますね。
そう、もさんちょいちょい話題にしてくれてる、聞いてますよ。
ありがたい。
スピーカー 2
そう、ありがたい。
スピーカー 1
はい、ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。続いて、カレーライフさんからいただきました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ナンバー19聞きました。ソロでやってますが、やり始めるハードルはほんと低かったです。
それと挫折しそうになる時は、他のソロポッドキャスト会を聞いて元気をもらって続けてます。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まだレンさん、牛岡さんのソロポッドキャストは聞けてないので、ぜひ聞かせてくださいということで。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。いいねこれ。
スピーカー 1
ハードル問題。
スピーカー 2
ハードル問題、これソロ会かな。
スピーカー 1
うん。やっぱソロはハードル低い。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもね。
スピーカー 1
うん。でもね。
今、今配信できてるんだよ。
あのね、本当のここ二人今モニモニしてるよ。
スピーカー 2
いやー、ね。
スピーカー 1
続けてねーなー。続けてねー。他のことにかわけて続けてねー。
スピーカー 2
辞めてないから。
スピーカー 1
辞めてない辞めてない。辞めてないよ、俺たち。
スピーカー 2
自由にやってるから。
スピーカー 1
そう。だからソロだから。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
良くも悪くもそうなんだよな。
スピーカー 2
そうそう、良くも悪くもね、そうなんだよね。
強制されることがね、あんまないからね、ソロ。
スピーカー 1
そうですねー。
でもねー、ソロポッドキャスト聞いて元気もらってっていうのはやっぱあるなー。
別になんか何を挫折しそうになってるわけとかではないけど、
ソロポッドキャストの上手い人をこう聞いたりしてるとやっぱり自分が上がるんすよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あるんだよね、やっぱり。なんだろう。
二人喋りを聞くんじゃなくて、ソロの人のを聞くみたいなのはちょっと自分の中にある。
うーん。
なんていうか。
スピーカー 2
なんでなんだろう。なんか寄り添ってくれる感があるとか。
スピーカー 1
矢印の問題かな。なんだろう。分かんないんだけど、二人で喋ってる番組があるとして、
それって二人の会話を横から覗き見ているような感覚なんですよ。
スピーカー 2
分かる。
スピーカー 1
けど、ソロはその、別に真正面にいるわけじゃないけど、ほぼほぼこっち向いてるあの感覚。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
大きな独り言とはもう言い難いじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
やっぱり。
スピーカー 2
語りかけてる感じ。
スピーカー 1
そう、リスナーに語りかけてる感じ。これは多分、二人喋りのあのこう、
その番組にもよると思うけど、その掛け合いのものとはまた違った魅力っていうのが個人的にあって。
スピーカー 2
うーん、なるほど。それは分かるでも。
スピーカー 1
うん、ソロポッドキャストからしか得られない栄養が僕にはあると思う。
スピーカー 2
うん、いや分かるな。なんか違う面白さっすよね、そこは。
スピーカー 1
うん、そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかやっぱ関係性の近さで言うと、やっぱりソロポッドキャストは結構近いよなとはすごく思って、多分歩み寄ってるんだろうな、きっと。
だからこそなんか元気もらえるとかもなりやすいんかな。
スピーカー 1
あーあるかもなー。
スピーカー 2
でも距離感近いもんな。
スピーカー 1
近い近い近い。
スピーカー 2
うん、盗み引きじゃないから、ほんとダイレクトな感じがするし。
なんか一人語りの方がなんかやっぱ深い話しますよね。その人が本当に思ってることとか。
スピーカー 1
うん、そうなりがちかも。
スピーカー 2
そう、っていうなんか内容も結構いいのかもしれないなって気がする。
スピーカー 1
確かに、確かにそうですね。
うーん。
そうねー、そうねー、うん、ソロポッドキャストやっぱ好きだわ、こう考えると。
わざわざ言語化することってないけど、ソロポッドキャスト聞きがちな理由は完全に僕そうだわ。
うんうんうん。
もちろん二人喋りの方も仕方も効くんやけど、ソロポッドキャスト結構好き。
スピーカー 2
いや、死刑にはいいのかもしれないな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あとは自分が、このカレーライフさんもそうだけど、自分がソロポッドキャストやってますっていう人だったらなおさら、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
こう、やっぱ共感するところはあるし。
スピーカー 1
うんうん。
そうですね。
スピーカー 2
やる気もらえるんだろうな、きっと。
うんうんうんうんうん。
いやすごい分かりますよ、やる気。
そう、あのソロポッドキャスト界でやる気出てきたーとか言って、そっからちょっとサボってますけど。
笑
スピーカー 1
おゆめしかない。笑
スピーカー 2
まあまあまあ、そういう時もあるというかちょっと。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。なんだけど、元気はもらえますよ。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
うーん、ちょっと頑張っていこう。
スピーカー 2
そうねー。
笑
スピーカー 1
いやちょっとね、帰国時は無理よマジで。
笑
スピーカー 2
ちょっと片付けを優先しないとね、生活がやばい。
スピーカー 1
さすがにね、さすがにね。
スピーカー 2
さすがにね。
スピーカー 1
優先順位は間違えちゃいけない。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ頑張ろう、はい。
スピーカー 1
じゃあ今のところ来てるお便り全部読んだ?
スピーカー 2
以上で全部読みましたかね。
スピーカー 1
やったー、ありがとうございます。めっちゃ多かった。
スピーカー 2
結局長くなってるなこれ。
スピーカー 1
長くなってる、前後編にちゃんと分かれてるはずだから大丈夫。
スピーカー 2
もうね、深夜12時回ってる。
スピーカー 1
さすがに2時間1本はなんかはばかられる気はするので。
スピーカー 2
2時間1本はちょっとあれだね。
スピーカー 1
1時間を3030にするかどうかっていうのはちょっとあるんだろうけど。
さすがにこれは前後編でやらせていただこう。
スピーカー 2
ちょっといい感じの、タイトルをいい感じにしといたらいいんじゃないかな。
スピーカー 1
そうですね。
はい。
お便り回って書いて前編とか後編入れないことにしようか。
スピーカー 2
そうそうそう、の方がいいんじゃない?
スピーカー 1
うん。
はい、ということで約2時間ぐらいに渡ってお便りを読んでいきましたけども。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。本当にたくさんね、送ってくれて。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ありがたいよ。
スピーカー 1
だってね、最初の読んだお便り2月25日とかにね、
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
出されてたやつですよ、ドサンコドライバーさんのやつ。
スピーカー 2
遅、2月?
今5月がオープンしてる。
スピーカー 1
もう今5月末なんで3ヶ月で豪雨になっちゃってるね、本当に。本当に申し訳ない。
スピーカー 2
そうね、すみません。
スピーカー 1
ここからちょっとまたペース上げていこうかなと思ってますんで。
スピーカー 2
はい、ペース。
スピーカー 1
だし、
スピーカー 2
ペース上げる。
スピーカー 1
結構クリティカルなお便りは、それはそれで1本取ったりしてますから。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
今回あれか、紹介してないやつは本編の方で。
スピーカー 1
そうですね、通常回の方で、それを元にガチで喋っていこうぜっていう回にしていこうと思ってるんで、
読まれてないよーって方、ご安心ください。
スピーカー 2
泣かないでください。
スピーカー 1
泣かないでください。
ありがたくもたくさんお便りをいただいておりまして、
また次のお便り回がね、いつになるかっていうのはあれですけど、
また通常回をやりつつ、いただいたお便りを読みつつ、楽しくポッドキャストをやっていけたらなと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
思っております。
スピーカー 2
ありがとうございます。皆さんのおかげで研究がはかどっている。
スピーカー 1
はかどっているー。
スピーカー 2
はかどっているんで、はい。
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
ということで最後にお知らせです。
ポッドキャスト研究室公式Xがございます。
アットマークポッドキャストアンダーバー研究。
ハッシュタグはポッドキャスト研究室ポッドキャストカタカナ研究室漢字でよろしくお願いします。
そして今日読んだお便りはですね、公式のお便りフォームに送られたものでございまして、
こちらも概要欄、公式サイトの方にリンクがございます。
あの、ツイッターでね、ぺーって送っていただいてももちろん構いませんし、
まあ今日ね、読みしたお便りっていうのも、ぼちぼちの長文だったりするんですけど、
こんなんも全然OKでございますので、ガンガン送っていただけたら嬉しいです。
はい。
で、ちょこちょこ名前の出ていた公式LINEオープンチャットですね。
こちらは現在140何名が在籍している研究員のスミカみたいになってる沼なんですけども。
スミカ。
スミカですね。
なんかだいたいぺって何か投げたらすぐ既読がシュッて付くから、
はっ!って。
確かに。
スピーカー 2
可動率結構すごいんだよね。
スピーカー 1
そうなのよ、そうなのよ。
っていうところで、いろんなお便りというかネタというか、
そういうものを募集したりすることもありますし、
シンプルにポッドキャスト的お悩みみたいなものを投げて、
同じく研究員の誰かがそれを解決してとか、
いうことがよくあったりするので、
ポッドキャストをされている方、もしくは始めようとされている方であれば、
特に学びのあるというか、使いようのあるというか、
そういう場所なんじゃないかなって思ってますので、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ぜひとも入っていただけたらと思います。
スピーカー 2
はい、今すぐに入ってください。
スピーカー 1
今すぐに入ってください。概要欄にリンクがございます。
スピーカー 2
ということで、また次回この研究室でお会いしましょう。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。