1. ポッドキャスト研究室
  2. #30 既存のコミュニティを盛り..
2026-07-15 37:00

#30 既存のコミュニティを盛り上げよう!ポッドキャスト活用論

spotify apple_podcasts

お悩みお便りを読んだら、正解が出ました。

コミュニティを盛り上げるカギはここにある。と思う。

 

🫧今週の見出し🫧

オープニング:今回の研究テーマ「既存のコミュニティを盛り上げよう!ポッドキャスト活用論」
お悩みお便り
大正解!コミュニティ×ポッドキャストはめちゃくちゃマッチする
音声だからこそ、柔らかく
社内ポッドキャストが流行る理由
一般人インタビューの魅力。
重要なのはパッケージング?
フォロワー限定配信を活用して「表立って言えない愚痴」を出す裏技
一般人ゲストを呼ぶ時の具体策:いきなり「喋って」は成立しない
『サイエンマニア』の事前準備術
リラックスが命!心理的安全性を担保しよう
Xのテキストコミュニティに対するポッドキャストは「ほぼ最適解」
今回の研究結果
結局俺らは「ポッドキャストはいいぞおじさん」
エンディング

 

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サマリー

今回の「ポッドキャスト研究室」では、「既存のコミュニティを盛り上げるポッドキャスト活用論」をテーマに、リスナーから寄せられた具体的な相談を深掘りしました。相談者は、活発なテキストベースのコミュニティにポッドキャストを導入し、新しい楽しみや、悩み相談、アドバイス、愚痴の共有といった交流の深化を目指しており、収益化は考えていないとのこと。この企画に対し、MCの二人は「大正解」と強く肯定し、ポッドキャストがコミュニティ活性化に非常に適していると述べました。 特に、音声がテキストでは伝わりにくいニュアンスや感情、温度感を伝え、誤解を減らす効果がある点を強調。アドバイスや「表立って言えない愚痴」のようなデリケートな内容も、音声であれば柔らかく伝わり、より深い共感を生むと指摘しました。また、一般人へのインタビュー形式は、有名人の繰り返しがちな話よりも一期一会の面白さがあり、コミュニティメンバーの解像度を高めるのに役立つと評価。社内ポッドキャストや大学広報の例を挙げ、既存組織における音声活用の有効性を示しました。 ゲストを招く際の具体的なアドバイスとして、事前の準備(質問の共有、収録の流れ説明、技術的なサポート)の重要性を説き、ゲストがリラックスして話せる心理的安全性の確保が質の高い番組作りに繋がると強調しました。最終的に、ポッドキャストは既存のコミュニティ、特にXのようなテキスト中心の場をブーストさせる「最適解」であると断言し、リスナーの挑戦を応援するメッセージで締めくくられました。

オープニングと今回のテーマ
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室。
スピーカー 2
こんにちは、レンです。
スピーカー 1
ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、ポッドキャストを勝手に研究して語り尽くす番組です。
スピーカー 2
今回の研究テーマは、既存のコミュニティを盛り上げよう、ポッドキャスト活用論。
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
既存の?
スピーカー 2
既存のコミュニティを盛り上げる。
スピーカー 1
ポッドキャストの使い方みたいな話になると思うんですけど。
なるほどね。
作り方みたいな話は散々してきたけど。
うん。
スピーカー 2
だから、どう使うかだね、ポッドキャストを。
うん。
全然違うね。
スピーカー 1
うん、確かに確かに。
また一つ、角度も全然違うというかね。
そういう話ですよね。
スピーカー 2
はい。
既存コミュニティからの相談内容
スピーカー 2
これだからお便りベースなんですけど。
スピーカー 1
お、なるほど。
じゃあお便りを読みますか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ読んでいきますね。
お願いします。
お悩み系のお便りですね。
そうね、お悩み系。
この界隈は今でも活発なコミュニケーションが取られています。
スピーカー 1
あるあるの共有、悩み相談やアドバイス、なんでもない話、表だって言えない愚痴など、
様々な話題を通じて私自身も日々楽しく交流しています。
こういった交流の延長線上で、
ポッドキャストという形で新しい楽しさを提供できたら素敵なのでは、と閃いた次第です。
また何かと一人で悩んでしまう方も多いため、
お耳を通じて支えになれたらとも考えています。
収益化は考えておらず、趣味で始めようと思っています。
構成としては、
一般の方にインタビューするポッドキャストは私はあまり知らないのですが、
お二人から見てこの企画はざっくりいかがでしょうか。
私一人で喋ってもいいのですが、参加型という形にある程度こだわりを持っています。
一緒にMCをしてくれそうな方、ゲストとして話してくれそうな方は何名か見つかりました。
ただ、細く長く続けるにはどんな方法がいいか悩んでいます。
また、既に形成されたコミュニティを盛り上げたいとなると、他にどんな方法があるでしょうか。
ふわっとした質問ばかりで恐縮です。お二人のこれからを応援しています。
長文失礼いたしました。
ということで、ありがとうございます。
ポッドキャスト活用の大正解!
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ポッドキャストを作りたい系お悩みに見えて、
ポッドキャストの企画云々という話もあったけど、
スピーカー 1
この僕らがすごく引っかかったというか、お?って思ったのは、
既に形成されたコミュニティを盛り上げたいというところ。
スピーカー 2
そうね。
今、既に活発だっていうコミュニティにポッドキャストをプラスしたいみたいな感じなんで。
スピーカー 1
どう活用しようかというかね。
何かできないかなっていうことですよね。
スピーカー 2
まずね、正解だよね。
スピーカー 1
大正解。
スピーカー 2
大正解だこれ。
よくポッドキャストにたどり着いたなというか。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございますね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
俺らのもんじゃないけどね、ポッドキャスト。
スピーカー 1
ああ、そっか。
スピーカー 2
いや、めちゃくちゃマッチする使い方なんじゃないかなって、
まず最初思うけどね。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
スピーカー 2
それは何か、何故かというと、
この番組はずっとそういうことを伝え続けてきてるっていうことでもあるんだけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
やっぱね、よりコミュニケーションにとってはプラスというか、
スピーカー 2
あるある共有も楽しくできるし、たぶん文字より楽しくできると思うし。
そうですね、この前提として、このね、Xの話がありますけど、
たぶんこのコミュニティはX上というか、
スピーカー 1
何かしかでたぶんされてると思うんですけど、
たぶんテキストメッセージがメインですよね。
スピーカー 2
そうだね、MXはそうだと思うから。
だからそういうね、お悩み相談とかも、
だからポッドキャストやっぱね、温度感乗るからね、
全然テキストだけとは違う形になる気もするし、
やっぱね、面白いと思うよ。
スピーカー 1
いやー、これはぴったりあるな。
でもその、あるあるとか、
ね、その何でもない話みたいなんていうのはもちろんそうなんやけど、
このポッドキャストっていう音声だからこそ、
スピーカー 1
いい伝わり方がするのはやっぱり、
そのアドバイスとか、
スピーカー 1
この表だって言えない愚痴とか、
これってすっごいニュアンスやん。
スピーカー 2
いやそうね、なんかね、
文字にならない情報結構あるよね、おそらく。
スピーカー 1
アドバイスとか、
テキストでたぶん同じこと書いてあるのと、
音声で同じこと聞くのって、
全然伝わり方とが違うと思ってて、僕。
それは違うんじゃない、だってたぶんこの番組もね、文字だったらね、
全然だと思ってる。
スピーカー 1
なんならあの、燃えてる可能性まであるやん。
そんなわけないやろみたいなこと言われて。
スピーカー 2
いやありそう。
スピーカー 1
可能性あるやん、だって。
スピーカー 2
文字にしたらなんかダメなこと言ってる気がする。
スピーカー 1
そう。
でも音声だからこそ、
それこそ本当アドバイスって、
なんかやや上からに聞こえてしまったりとか、
読めてしまったりとか、
なんかこっちのことわかってねぇのになぁみたいな、
そういう取り方をする場合もあったりするわけですけど、
音声だったらそういうすれ違いって、
少ないような気もするし、
スピーカー 2
そうね、少ないと思う。
スピーカー 1
そう、それこそはその愚痴的な話も、
なんかこうある種の柔らかさみたいなものが、
ちゃんとある状態で届くと思うんですよ。
あー柔らかさね。
スピーカー 1
うん、テキストで愚痴って結構ナイフやったりするねんけど、
スピーカー 2
確かにそうかもしんない。
スピーカー 1
カフェで友達とか、
ハイネスで友達とかにするような、
温度感の愚痴って全然また違うじゃない?
同じ内容でも。
スピーカー 2
そうだね、なんかテキストだとさ、
すごいやっぱ冷たく伝わりやすいからこそ絵文字とか使うと思うんだけど。
スピーカー 1
うんうん、角あるよ。
スピーカー 2
それくらい絵文字みたいなのがめっちゃわかりやすいね。
表示をしないといけないくらい、
本来結構尖って伝わっちゃうもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
尖って伝わっちゃうって変な言葉か。
スピーカー 1
いやでもそうだと思いますよ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
尖っちゃう、尖っちゃうというか、
丸みがほぼない状態で、
そのままお届けしてしまうような形になりがちだもん。
スピーカー 2
そうね、確かにね、声って柔らかくしてるのか。
そう、柔らかくしてると思う。
スピーカー 1
確かにね。
だから、ポッドキャストマジでいいと思う。
思ったこと言っていいってことね。
僕らのファーストインプレッションというか、
素晴らしいって思った瞬間、あれでしたね。
そう、素晴らしいと思う。
スピーカー 2
素晴らしいと思うし、めちゃくちゃもう具体的に構成まで考えてるのも素晴らしいと思う。
コミュニティ活性化における音声の力
スピーカー 1
ここからその中身の話とかに行きたいですよね。
あと収益化考えてないのもいいと思う。
スピーカー 1
ビバ。
収益化とかで測れない価値はあると思うよ、コミュニティのこういう。
スピーカー 1
そう、コミュニティ云々ってなった時に、
お金絡み出すとまたすごいノイズが入りそうな気がする。
スピーカー 2
ノイズも入るだろうし、
多分最初から例えば有料でやりますって言ったら、
届けたいのに届かないとか発生するしね。
スピーカー 1
そうですね。
有料だからできるみたいなこともあるのもあるだろうけど、
多分それは想定してないと思いますし。
スピーカー 2
そうね。
既存のコミュニティか分かんないけど、組織かな。
既存の組織とかが新しく発信の方法としてポッドキャストやるとか、
コミュニケーションのツールにするみたいなのは最近めっちゃ増えてる気がして。
いわゆる社内ポッドキャストとかもそう?
スピーカー 2
そうね、社内ポッドキャストとかも全然そうだし、
それも多分増えてると思うんだよね、今。
スピーカー 1
ありそうありそう。
スピーカー 2
要は経営層が考えてる言葉が声としてちゃんと全員に届くみたいなのが、
割と大事だったり。
それがいいんじゃないっていうのでポッドキャストを活用される例とかも、
世の中的には結構ね、あったりするし。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
声で伝わる良さはね、そこすごい利点がありますよね、ポッドキャストっていうのは。
スピーカー 2
会社の例は確かに結構分かりやすいかもな。
社長が何考えてるかよく分かんないって思うよりも、
スピーカー 2
こんな喋り方するんだとか、こんなこと考えてるんだっていうのがテキストじゃなくて、
実際に喋ってる様子とか喋ってる声とかで聞くと、
その人への解像度全然違うじゃん。社長の解像度めっちゃ上がると思うんだけど。
スピーカー 1
いや上がるだろうな。
スピーカー 2
多分ね、コミュニティもね、そうだと思う。
なんかふわっとコミュニティで集まってると、
一体この人どんな人なんだろうっていうのはあんま伝わらないけどね。
スピーカー 1
いやそうなんだよな。
スピーカー 2
声乗ったらね、すっげえ伝わるんだよな。
なんならだって声って体型とかも分かるとか言うしさ。
スピーカー 1
あーまあ言うけどね、言うけどね。
スピーカー 2
分かりやすい例で言うとね。
スピーカー 1
まあね、うん。
どんな人なんだろうみたいなのを、多分結構伝わるからこそ面白いんじゃない?
スピーカー 1
だね、あの会話のテンポ感というか息遣いとかで、
なんかその、好きなタイプというか、
合いそうなタイプみたいなのが分かったりするわけで。
そうね。
スピーカー 1
喋ってる内容関係なしにね。
っていうのもあるからね。
スピーカー 2
このポッドキャストもそうじゃね?これ。
ポッドキャストの界隈ってあると思うんだけど。
スピーカー 1
ポッドキャストとやってる聞いてるっていうコミュニティね。
スピーカー 2
そう、ふわっとコミュニティみたいな。
コミュニティまでは言わないけど、
なんかなんとなく一般でポッドキャストをやってる人とかやろうとしてる人みたいなのが、
スピーカー 2
この番組集まってるけど、
なんかこれってテキストだけでやろうとしても結構難しいと思うんだよね。
スピーカー 2
まあ多分Xでね、やろうと思ったら多分できるんだけど。
スピーカー 1
まあできますよね。
スピーカー 2
そう、だってこういうポッドキャストのお悩み募集してますとか、
例えばやったとして、で、もうブログで答えるとかね。
できるけどね、多分集まり方全然違うと思うんだよね。
スピーカー 1
そうっすよね、なんか編集のあれこれを画像でペンペンペンって貼って、
ここは何デシベルにみたいな、できるわけでやろうと思えば。
スピーカー 2
そうそうそう、やろうと思えばできる。
だけどね、なんかやっぱポッドキャストでやることに意味があるというか。
スピーカー 2
そういう感じはすごくする。
スピーカー 1
確かにね。
確かにこの番組もそうか。
そういうこうふわっとした集まりというか、
それをまあややブーストって言っていいのかどうかちょっと分かんないけども。
スピーカー 2
まあブーストはおこがましいかもしれないけど。
でもなんか分かりやすく話せる場所みたいになってる気はするんだよね、ここ。
一般人インタビューの魅力と番組構成
スピーカー 1
まあちょっと盛り上がってる感じはしますよね。
まあ僕らの周りを見る限り。
スピーカー 2
うん、なんかコミュニティとしても機能しそうな感じもするしね。
スピーカー 1
まあ実際そこから新しいコミュニティ生まれてますしね。
あのLINEのオープンチャットみたいなやつ。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
まるでそういうことだし。
スピーカー 2
そうそうそう、だからそういうコアとしてのポッドキャストもいいと思いますよ。
あとね、こうMCひとりがたりでゲストインタビューでっていう形式は全然ありだし、
俺なんなら一般の人にインタビューするポッドキャストの方が面白いと思うんだよな。
スピーカー 1
うんうんうんうん、というと。
みんな知ってる人にインタビューするみたいな番組。
スピーカー 2
まあ比較するのは芸能人が出てくるポッドキャストとかかもしんないけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかまあ同じ話するじゃない。
スピーカー 1
結構。
スピーカー 2
なんかね、最近ビデオポッドキャストとかで出てきて、
やっぱビデオポッドキャストに有名な人とか出るみたいなのよく見るけど。
スピーカー 1
ありますね、最近ね。
スピーカー 2
なんかね、たぶんこのまま続くとね、同じ人は同じ話ばっかりしてね、
場所変わってるだけみたいなの増えると思うんだよね。
スピーカー 2
おそらく。
まあ芸能人じゃなくても、なんかで有名になったインフルエンサーとかがポッドキャストでインタビューされるっていうのも、
なんか同じようなコンテンツいっぱいできる気がして。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それよりかはね、やっぱ一期一会の一般人のインタビューって、
もうマジでそこでしかないみたいな、
なんかそういう面白さがある気がする。
スピーカー 1
確かに。
まあ有名な人が出て、
まあこの人こういう思想だよねっていう、
まあリスナー側の共通認識みたいなのが割とあったりとかして、
有名だからこそあったりとかして、
その話どこ行ってもしてるよねみたいなパターンっていうのは、
まあテレビでいいんじゃないみたいな。
スピーカー 2
まあそれもある。
スピーカー 1
っていうのがまあ個人的に、
まあその話は聞いてて思ったけど、
まあね、なんかそれこそそのポッドキャストの、
いわゆるアマチュア感的なものに、
まだまだ僕は絶対面白さがあるなと思ってるから。
スピーカー 2
それは絶対あると思う。
スピーカー 1
どこの誰の何の話みたいなのが、
聞ける状態のパッケージングさえされていれば、
クセになってしょうがないと思うんだよ僕は。
パッケージングが大事。
だからその誰とどう喋るは、
スピーカー 1
実はそんなに問題じゃなくて、
箱の問題みたいな可能性はある。
パッケージング。
スピーカー 2
まあでもホストはちゃんと明確にしといたほうがいい気はする、このタイプ。
スピーカー 1
そうですね。そこがぶれると、
慣れないような気がするな。
まあ一人じゃなくてもいいかもしれないけど、
スピーカー 2
例えば二人で交代とかでもいいかもしれないけど、
縦軸一本通ってる感じがするから、
同じ人が出てて、
その人が聞くっていう認識があったほうがね。
スピーカー 1
インタビュー番組で、
インタビュアーまで変わると、
もうわからんもんね。
スピーカー 2
まあね、
ものによるけど、
普通は結構番組とイコールな感じになるよね、その人はね。
スピーカー 1
そうそう、その、なんだろう、
番組の人格みたいなものと、
同一になりそうな気がするから、
そのホストのね、あれが。
だから基本やっぱそこは一本パチンって筋が通ってて、
でその人が一人で喋る回もあれば、
ゲストが来る回もあれば、
一人ないしは作家と一緒にお便りを読むみたいな、
日があっても、
面白いかなっていうのは、
スピーカー 2
まあそれはね、面白いと思うし、
まあなんかそのほうが飽きが来なくて、
長く続くのかもしれないしな、
いろんなパターンがあって。
だからとりあえずマジで、
これいい企画だと思いますよ。
スピーカー 1
大肯定。
スピーカー 2
一言で言うとめちゃくちゃいいと思うよ。
スピーカー 1
だって最初ね、
スピーカー 2
最初みんなこの形式どうしようとか、
っていうので悩むと思うんだけど、
なんかある程度決まってるから、
そこの壁も越えてるもんな。
スピーカー 1
そうだし、さらにまたちゃんと軸があるんですよね。
この参加型という形にある程度、
こだわりを持っていますっていう、
こういう形をしながら、
この方向で行きたいな、
がちゃんとあるじゃないですか。
そうね。
スピーカー 1
でその理由として、
そのコミュニティを盛り上げる、
もう揃ってるっていう。
勝ちです。
あとはだから箱設計をね、
スピーカー 2
この番組の最初の方でしてるやつ、
ちょっと聞いてもらって、
ちょっと定めてあげる、
整えてあげるみたいな感じにしたら、
わりと聞きやすい形になるんじゃないかな、
スピーカー 2
と思うけど。
スピーカー 1
そうですね。
ポッドキャストとしてシンプルに、
無料で配信されていって、
その界隈に属するというか、
近くにいる方がそれにアクセスして聞いて、
何かこう音で伝わってくる、
良さみたいなものを感じることができる、
っていう形になっていくらしい。
ゲストを招く際の具体的なアドバイス
スピーカー 1
もしこれに何か付け加えるとしたら、
何かそうね、
限定配信みたいなものもできちゃうじゃないですか、
スピーカー 1
今ポッドキャストって。
スピーカー 2
限定配信。
例えばリスナー限定配信みたいなやつですよね。
スピーカー 1
フォロワー限定のエピソードみたいなものができたりするんですけど、
何か別に過激なことをしろっていう話でも何でもないけど、
多分やってるうちに、
これって音声でも言っちゃダメじゃない?みたいな。
ギリ人を選ぶくない?みたいなことも
中ないと思うんですよ。
この表だって言えない愚痴のところが多分それに当たると思うんですけど。
スピーカー 2
確かにね。
どんな愚痴か分からんけどね。
スピーカー 2
そういうことも発生するわな。
スピーカー 1
軽いそういうのを別に出すぐらいは全然問題ないと思うんですよ。
だけど何かもうちょっと踏み込んでみたいな時に、
意外とそういう方法もあるよっていうのが、
思いついたかも。
スピーカー 2
それもありだね。
何か続けてたらそういう設計はできるようになりそう。
スピーカー 1
そうですね、走り始めて慣れてきたらっていうのもあるかもしれないんですけど。
いやー、いいっすねこれ。
スピーカー 2
そうね。めちゃめちゃいいけど、
でもできるアドバイスとしてはね、
あとね、これ一般人ゲストを呼ぶ番組、
僕もやってますけど、ちょっと最近サボってるけどね。
サイエンマニアっていう番組があってやってるんだけど。
スピーカー 1
更新待ってますよ。
スピーカー 2
あのね、一般人ゲストを入って、
パッと呼んで、さあ話してくださいって言っても、
多分成立しないよ、番組が。
いやー、そうねー、しにくそうねー。
なんかね、厳しい。
スピーカー 2
めっちゃ喋りうまい人だったらいいけど、
いきなりそれでね、話せる人ってほとんどいないと思う。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
だからね。
かなりむずいと思う。
番組として、ある程度、
スピーカー 2
やっぱ事前準備はそれは重要になってくると思ってて、
例えば、こういうことを話してほしいとか、
こういうことを聞きますとかね、
例えば、なんか決まってる質問があるんだったら、
先に渡しとくとか、
その辺でなんつーの、やっぱプロの話し手とかじゃないから、
ある意味一般人ゲスト。
スピーカー 2
だから、だけどね、プロじゃなくてもいい話し手に
スピーカー 1
してあげることはできると思うよ、ゲスト側が。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
これちょっと前のね、聞き手の話とも共通すると思うんだけど、
そのやっぱ引き出してあげる感じをやっぱホストには求められるから、
それはね、最初に、じゃあこの番組で、
スピーカー 2
これは他の人にも共通して聞いておきたいなとか、
そういうのを用意しておいて、
それを打ち合わせなりでちゃんと渡すとか、
そういうのはすごい大事。
スピーカー 1
あーそうですね。
これ、具体的な話していいのかちょっと分かんないけど、
レンさんの再演マニアっていうのは、
結構事前にそういうなんか聞いたりっていう、
いわゆる事前準備的なものっていうのは割とやるんですか?
スピーカー 2
あのね、送るテンプレみたいなのも大体決まってて、
例えば、大体一般の人というか、
もうポッドキャストも出たことないみたいな人が出ることが多いんですけど、
スピーカー 1
もう全くのっていう。
スピーカー 2
そう。だからもう立て付けをちゃんと説明してあげる。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
流れとして収録の流れ、トータル1時間前後ですよとか、
あとはこう〇〇の世界みたいなタイトルを付けたいので、
そのやっぱテーマが欲しいっていう。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、だけどそんなガチガチに話作り込む必要はなくて、
スピーカー 1
はい。
こっちからなんとなくね、
スピーカー 2
マニアックな話をする人が出てくる番組なんで、
うんうん。
スピーカー 2
いきなりマニアックな話フルスロットルでするんじゃなくて、
うん。
入り口だけは誰でも分かる話はちょっと用意しといてほしいっていうのを言ってて。
スピーカー 1
あー徐々にね、みたいな。
スピーカー 2
そう。そこが入り口で、あとはもうこっちから質問して、
うん。
スピーカー 2
多分どうせ深い話になってくと思うんで、
最初の入り口だけちょっと考えておいてほしいですって言ってる。
スピーカー 1
あー、なるほど。
っていう感じかな。
スピーカー 2
あとはゲストが分かってたら事前に、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
こういうこと聞くかもしれないですみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
話をすることもあるけどね、相手によっては。
スピーカー 1
じゃあまあちゃんとしたその企画説明であったりとか、
そういうことをした上で、
こういう話かな、みたいなところまでは作っておくっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
うん。
とか、まああとはもうほんとテクニカルなことよね。
スピーカー 2
うん。
その収録の方法とか。
スピーカー 1
あーまあまあね。
うん。
いずれはしましたね、リモートで収録する時どうするこうするっていう話がありましたけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあ僕は今リバーサイドFMっていうやつを使ってたりもするんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
例えばそういうソフト使うんで、
まあこのGoogle Chromeとかのブラウザでここ入ってくれれば収録できるんで、
それで大丈夫ですよみたいなのとかを。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかね、意外とちゃんと丁寧に言っといた方が。
うん。
こう、お互いいい。
スピーカー 1
そうっすよね。
大丈夫かなって思いながら来る、来るっていうか向かうのもあれですからね、結構。
スピーカー 2
そうなんだよね。
収録っていうとね、結構身構えちゃうと思う普通の人。
スピーカー 1
もうすっかりもう慣れちゃったけど、確かにそうやわ。
スピーカー 2
だって収録しないもん日常で。
普通。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
もう全然その感覚なくなっちゃったからバグってる可能性あるけど。
スピーカー 2
バグってるでしょもう。
スピーカー 1
うん。
でも常にマイク持ち歩いてるもんな。
スピーカー 2
そんなね人はいないよ普通は。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。いないんだ。
スピーカー 2
いないし、収録っていう単語すら口にしないと思うよ。
スピーカー 1
そうだよな。
なんかこないだ美容室でびっくりされたもんな。
この後なんかあるんですか?って言って、いや収録がないって言ったら、え?って。
そうだよね。
スピーカー 1
何なんですか?ってなるっていうね。
スピーカー 2
芸能人ですか?みたいな感じになる。
スピーカー 1
違うんだけどっていう、もうすごい面倒な説明の手間が入って。
あ、ミスった、言わなきゃよかったって思って、なんだけど。
まあそりゃそうか。
スピーカー 2
そう、多分馴染みがなすぎて身構えるし、
僕ねYouTubeになんか出たこともあるんだけど、違うやつで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それで撮影あるんでみたいな。
撮影お願いしますみたいな感じで言われると、
普段撮影はしないから、もう撮影かーってなるよ。
収録はいつもしてるけど、撮影って言われると、うわYouTubeだなーみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、ちょっとやっぱ身構えるし、
うわなんか気をつけないといけないことあるのかなみたいな感じがするから。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
そこはね、ちょっと要注意だよね。
スピーカー 1
いいっすね、いいっすね。すごい生のアドバイスだ。
スピーカー 2
まあめっちゃ具体的なアドバイス。
意外とね、この辺は細かいことだけど、
ゲスト呼ぶ系、番組はなんか大事だったりもするし、
あと編集するかどうか次第だけど、
相手にリラックスしてもらうかどうかはマジで大事だよね。
スピーカー 1
あーそうですね、そうですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
絶対言うもん、リラックスしてもらおうって言って、
お酒飲みすぎてえらいことになったってお便りをどっかで読んだら思い出したな今。
スピーカー 2
あったな、しくじりであったなそれ。
あったけど、他のゲスト呼ぶときはだいたいもう編集するもんなんで、
全然言い直してもらってもいいし、
あの、ミスっても全然大丈夫なんだよな。
で、後から消したりもできるんで。
スピーカー 1
お気になさらずというかね。
そう、お気になさらずみたいなのは言っといたほうがいいとかね。
いやそう、これこのまま使われるんかって思いながら喋りたくないもんな。
自信ないときとか特に。
スピーカー 2
そう、やっぱ緊張してますしね。
緊張しちゃうとね、やっぱ人間NBから遠ざかるからね。
それは面白くないよね。
スピーカー 1
ですね、ですね。
そこの面白さを出そうと思ったら、そういう心理的な安全性を担保して収録できるところ、
そういう箱っていうのを作るべきですね。
そう。
スピーカー 2
っていうのは、このタイプの番組だったらできるアドバイスかな。
ポッドキャストがコミュニティブーストの最適解である理由
あとあれか、すでに形成されたコミュニティを盛り上げたいとなると、
スピーカー 2
他にどんな方法があるでしょうか。
スピーカー 1
ポッドキャスト以外でって考えます?
スピーカー 2
いやもう、ポッドキャストですね。
スピーカー 1
ポッドキャストで。
スピーカー 2
他に方法はないかもしれない。
スピーカー 1
強火なんだよな。
これが他のお話をするかなって思ったけど、ポッドキャストですねって言われちゃったもんなもう。
スピーカー 2
他の方法あったら別にやってもいいかもしれないけど、
ポッドキャストがいい方法なのは間違いないと思う。
スピーカー 1
でも、そうだわな。
Xに対するポッドキャストはほぼ最適解ですよね。
スピーカー 2
まあ確かにね、相性はいいよね。
スピーカー 1
これが、例えばブログみたいな繋がりの界隈だったり、
例えばゲームの中のチャットみたいな、なんかギルドみたいな繋がりとかだったら、
あとは話は変わってきそうだけど、
Xのテキストメッセージ、しかも短文に対してのポッドキャストはかなり相性いいと思う。
スピーカー 2
そうね。
スペースで収録してもいいしな、もう。
スピーカー 1
確かに。
そういう横展開がすごい簡単だと思う、ポッドキャストなら。
よくやってますよね、スペースで公開収録して、後で編集版が上がるみたいな。
スピーカー 2
あるし、この番組もやったことあるし。
スピーカー 1
そういややったわ。
スピーカー 2
全然やりやすいと思うな。
スピーカー 1
そうですね、しかもゲストインタビューしましたもんね、あの時はね。
スピーカー 2
そうね、ケンセルさん出た時はスペースだったね。
スピーカー 1
あれスペースで生で喋って、一応、でもあれほぼ編集してないですよね、本をそのままでんって上げただけ。
前と後ろになんかくっつけたぐらいで。
音質こだわるんだったらね、スペースそのままよりは、別なやつで録音しといた方がいいと思うんだけど。
スピーカー 1
そうですね、まあそういう方法はあのどこかの回で言ってると思うんですけど。
でもそうね、ポッドキャストが正解です。
スピーカー 2
そうだと思う、これ。
別にね、やってみるのも簡単だし、合わねえなと思ったら別にやめればいいし。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
でも結構ほぼ最適化だと思うな。
スピーカー 1
で、始めたら教えてください。
スピーカー 2
確かにね、気になるよね。
スピーカー 1
こっそりでもいい、こっそりでもいいから教えてください。
スピーカー 2
気になるわ、これ何の愚痴を、表だって言えない愚痴は出てこないかもしれない。
スピーカー 1
いやね、まあまあすごくいろいろあるなとは思うけど、
まあそういうところのね、救いにポッドキャストがもしなるのであれば、めちゃくちゃいいなって思う。
スピーカー 2
そうだね、いやだからこういう例が増えるのはすごいいいことだと思うし、
別にXのコミュニティじゃなくても、会社の話もしたけど、
なんかあの大学広報とかがポッドキャストやるとかもこれに近いと思うんだよな。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはいはい。
結構あるんだけど、そういう例が。
僕はでも聞いたことないからわからんけど。
スピーカー 2
めっちゃあるんだよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
めっちゃあるけど、まあ終わってるやつもめっちゃあるんだけど。
スピーカー 1
終わってるやつ。
スピーカー 2
終わってるっていうのは終了してるっていう意味ね。
スピーカー 1
質が終了してるではなくて、あのもう配信が終わっているってことね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
質はもうちょっとうまくいったらマジでこの番組面白くないのになみたいのはあるけど正直。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
だけど、でも始めてるのは結構多くて、
それはもともとある大学のリソースを使ってというか、
そういう発信の方法としてポッドキャストを加えるみたいな感じだと思うんだけど。
うんうんうん。
うまくいってるやつもあるんだよね。
スピーカー 1
なんかでもそうですよね。
なんか大学ってその年度の年度というか、
あの始めて履修センターがなんだっていろんな締め切りにいろんな学生が追われたりとか、
こういう研究室あるんだよみたいなPRも絶対できるだろうし、
活用の仕方めちゃくちゃ多そうだなって今パッと聞きだけでも思ったから。
スピーカー 2
めちゃくちゃあると思う。
スピーカー 1
週1月曜日の朝なんかに更新したら面白いですよそんなの。
聞きながら1弦2弦いって、
あーあれ忘れてたわとかここ面白そうだなみたいなとか絶対あるし。
スピーカー 2
そうで別に学外の人に向けてね、やってもそれで興味持つ、
例えば高校生が現れましたとかも全然ありそうだし。
スピーカー 1
うん。え盛り上がりそうそれ。
とかね。
実際どっかあるんだろうけど。
あったりはするよ。
でもねほぼ大学の中向けじゃなくて外向けにやってるね。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
本当に学外向けにアピールするみたいな。
よく大学ってプレスリリースとか出すけど、それの音声版みたいな感じ。
スピーカー 1
なるほどね。
とかね、だから結構やっぱいろんな活用方法あると思うんだよね。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
まあその既存の場所とか発信とかコミュニティをブーストさせるっていう意味では結構いいと思う。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
誰か企業で困ってる人いない?
スピーカー 1
いない?
スピーカー 2
相談してくれ誰か。
スピーカー 1
やるよ。
やるよ。
スピーカー 2
全然やるよ。
スピーカー 1
でもいいですね。
この納豆バナナさんがこれを聞いてよしっつって始めてくれたら僕たちはそれでって感じです。
スピーカー 2
まあそうね。
なんか役に立ったら嬉しいです今日の話が少し。
スピーカー 1
まあでもシンプルにそのこの納豆バナナさん以外にもなんかこういう横展開とかこういう活用あるんじゃねえかって思って
なんとなく空想してた人もリスナーさんの中にいらっしゃるかなと思うんで
もしかしたら知らない間に何かのヒントになってるかもしれないって思ったらすごくいいお便りでしたね。
似たような形の番組始めよっかなっていう人とかもいるかもしれない。
スピーカー 2
始めたら教えてほしい。
まとめとエンディング
スピーカー 2
始めたら教えてほしいし始めた後どっかで触れてください。
ポッドキャスト研究室はマジであれがあったから始められましたっていう。
ありがとうみたいな。
スピーカー 1
恩義せかましいなこのMC。
スピーカー 2
っていうのがあったらこの番組やってよかったなってなるんでね。
スピーカー 1
そうですね。
そこまでですって。
何かで教えてもらえると助かります。
ではレンさん今回の研究結果をお願いします。
スピーカー 2
今回の研究結果はコミュニティをブーストさせる正解はポッドキャストです。
スピーカー 1
よいしょ。
そうだその通りだ。
スピーカー 2
珍しく断言してる。
スピーカー 1
珍しいな本当に。
スピーカー 2
これはでもマジでそうだと思うな。
スピーカー 1
あんまり断言しねえもんなレンさん。
スピーカー 2
この番組ポッドキャスト研究室ってほとんどこういうことを言うために存在してると言ってもいいよね。
スピーカー 1
マジでコアっすよねこれ。
うんコアだと思う。
スピーカー 1
これが言いたいからやってるまであるもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。
今までそのポッドキャストどう作るかみたいな。
どう作るかとか何が大切なのかみたいな話をしたけど。
要はアウトプットはこういうところよね。
使いどころとしては。
スピーカー 1
だって何やがんや喋ってるけど結局ポッドキャストはいいぞおじさんやからさ僕ら。
そうなんだよね。
スピーカー 2
もうね。
スピーカー 1
どこまで行っても。
スピーカー 2
ずっとそれだけ言ってるんだ。
スピーカー 1
あの手この手で喋ってるけど結局ポッドキャストはいいぞって言ってるから。
スピーカー 2
そうだね。鳴らすとそれなんだよね。
スピーカー 1
極限まで平均化すると。
スピーカー 2
ポッドキャストはいいぞって。
スピーカー 1
ポッドキャストはいいぞって言ってるだけっていうね。
スピーカー 2
それしか言ってないよねほとんどね。
スピーカー 1
新たな視点もあったね。
いい番組ができたらいいな。
スピーカー 2
いやほんと頑張ってください。楽しみにしてます。
スピーカー 1
楽しみにしてます。
ということで最後お知らせでございます。
ポッドキャスト研究室公式のXアカウントがございます。
アットマークポッドキャストアンダーワー研究。
スピーカー 1
ハッシュタグはポッドキャスト研究室ポッドキャストカタカナ研究室漢字でございます。
公式のお便りフォームございますので
このような悩んでるなとかこれどうなんこういう企画はみたいな話
僕ら大好物ですんで
ガンガンいただけたらでかい顔してお答えすると思いますんで
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はいお願いします。
スピーカー 1
あとは公式のLINEオープンチャットですね。
150名弱が在籍されている
リスナーとポッドキャスターの研究室なんですけども
それこそ小さめのお悩みだったりあるあるだったり
スピーカー 1
本当コミュニティですよね。
今回出てきたようなね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ここで体現してるかなって思うので
もし入られてない方は概要欄のリンクからね
スッと入っていただけたらいいかなと思います。
匿名で使えるんでね。ぜひぜひって感じです。
まだまだいるはずないよ。
スピーカー 1
いるよ。絶対いるよ。
150名ぽっちじゃないよ。
スピーカー 2
これ結構ありがたいことにさ
この番組もなんかね
いい感じでこうじわじわ増えてるからさ
ありがたいですね。
スピーカー 2
ありがたいことにね。
まだ入ってないあなた
スピーカー 1
そこのあなた
スピーカー 2
気づいてますよ。
スピーカー 1
効く!
うっ!ってなってる人いるかもしれんけど。
スピーカー 2
フォローもしてくださいねフォローも。
そうだ番組フォローと
スピーカー 1
番組フォローと高評価ですよ。
スピーカー 2
高評価と
あとあのレビューの文章書けるやつはね
あのいいこと書いてください。
スピーカー 1
お願いばっかりするもん。
スピーカー 2
いやいやちょっとお願いしておこうと思って。
お悩み答えた日ぐらいはお願いしてもいいか。
そうそうそうだいぶ答えたんでね。
スピーカー 1
うん頑張ったね。
スピーカー 2
だいぶ有料級情報を答えたんで。
スピーカー 1
自分で言ってるわ。
スピーカー 2
無料なんでフォローしてください。
スピーカー 1
せめて物あるかと思って。
スピーカー 2
せめて物。
せめてフォローしてくれ。
頼む。
はい。
スピーカー 1
よろしくお願いしますねということで。
スピーカー 2
はいということでまた次回
この緊急室でお会いしましょう。
スピーカー 1
はい。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
37:00

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