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スピーカー 1
ここからその中身の話とかに行きたいですよね。
あと収益化考えてないのもいいと思う。
スピーカー 1
ビバ。
収益化とかで測れない価値はあると思うよ、コミュニティのこういう。
スピーカー 1
そう、コミュニティ云々ってなった時に、
お金絡み出すとまたすごいノイズが入りそうな気がする。
スピーカー 2
ノイズも入るだろうし、
多分最初から例えば有料でやりますって言ったら、
届けたいのに届かないとか発生するしね。
スピーカー 1
そうですね。
有料だからできるみたいなこともあるのもあるだろうけど、
多分それは想定してないと思いますし。
スピーカー 2
そうね。
既存のコミュニティか分かんないけど、組織かな。
既存の組織とかが新しく発信の方法としてポッドキャストやるとか、
コミュニケーションのツールにするみたいなのは最近めっちゃ増えてる気がして。
いわゆる社内ポッドキャストとかもそう?
スピーカー 2
そうね、社内ポッドキャストとかも全然そうだし、
それも多分増えてると思うんだよね、今。
スピーカー 1
ありそうありそう。
スピーカー 2
要は経営層が考えてる言葉が声としてちゃんと全員に届くみたいなのが、
割と大事だったり。
それがいいんじゃないっていうのでポッドキャストを活用される例とかも、
世の中的には結構ね、あったりするし。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
声で伝わる良さはね、そこすごい利点がありますよね、ポッドキャストっていうのは。
スピーカー 2
会社の例は確かに結構分かりやすいかもな。
社長が何考えてるかよく分かんないって思うよりも、
スピーカー 2
こんな喋り方するんだとか、こんなこと考えてるんだっていうのがテキストじゃなくて、
実際に喋ってる様子とか喋ってる声とかで聞くと、
その人への解像度全然違うじゃん。社長の解像度めっちゃ上がると思うんだけど。
スピーカー 1
いや上がるだろうな。
スピーカー 2
多分ね、コミュニティもね、そうだと思う。
なんかふわっとコミュニティで集まってると、
一体この人どんな人なんだろうっていうのはあんま伝わらないけどね。
スピーカー 1
いやそうなんだよな。
スピーカー 2
声乗ったらね、すっげえ伝わるんだよな。
なんならだって声って体型とかも分かるとか言うしさ。
スピーカー 1
あーまあ言うけどね、言うけどね。
スピーカー 2
分かりやすい例で言うとね。
スピーカー 1
まあね、うん。
どんな人なんだろうみたいなのを、多分結構伝わるからこそ面白いんじゃない?
スピーカー 1
だね、あの会話のテンポ感というか息遣いとかで、
なんかその、好きなタイプというか、
合いそうなタイプみたいなのが分かったりするわけで。
そうね。
スピーカー 1
喋ってる内容関係なしにね。
っていうのもあるからね。
スピーカー 2
このポッドキャストもそうじゃね?これ。
ポッドキャストの界隈ってあると思うんだけど。
スピーカー 1
ポッドキャストとやってる聞いてるっていうコミュニティね。
スピーカー 2
そう、ふわっとコミュニティみたいな。
コミュニティまでは言わないけど、
なんかなんとなく一般でポッドキャストをやってる人とかやろうとしてる人みたいなのが、
スピーカー 2
この番組集まってるけど、
なんかこれってテキストだけでやろうとしても結構難しいと思うんだよね。
スピーカー 2
まあ多分Xでね、やろうと思ったら多分できるんだけど。
スピーカー 1
まあできますよね。
スピーカー 2
そう、だってこういうポッドキャストのお悩み募集してますとか、
例えばやったとして、で、もうブログで答えるとかね。
できるけどね、多分集まり方全然違うと思うんだよね。
スピーカー 1
そうっすよね、なんか編集のあれこれを画像でペンペンペンって貼って、
ここは何デシベルにみたいな、できるわけでやろうと思えば。
スピーカー 2
そうそうそう、やろうと思えばできる。
だけどね、なんかやっぱポッドキャストでやることに意味があるというか。
スピーカー 2
そういう感じはすごくする。
スピーカー 1
確かにね。
確かにこの番組もそうか。
そういうこうふわっとした集まりというか、
それをまあややブーストって言っていいのかどうかちょっと分かんないけども。
スピーカー 2
まあブーストはおこがましいかもしれないけど。
でもなんか分かりやすく話せる場所みたいになってる気はするんだよね、ここ。
スピーカー 1
もしこれに何か付け加えるとしたら、
何かそうね、
限定配信みたいなものもできちゃうじゃないですか、
スピーカー 1
今ポッドキャストって。
スピーカー 2
限定配信。
例えばリスナー限定配信みたいなやつですよね。
スピーカー 1
フォロワー限定のエピソードみたいなものができたりするんですけど、
何か別に過激なことをしろっていう話でも何でもないけど、
多分やってるうちに、
これって音声でも言っちゃダメじゃない?みたいな。
ギリ人を選ぶくない?みたいなことも
中ないと思うんですよ。
この表だって言えない愚痴のところが多分それに当たると思うんですけど。
スピーカー 2
確かにね。
どんな愚痴か分からんけどね。
スピーカー 2
そういうことも発生するわな。
スピーカー 1
軽いそういうのを別に出すぐらいは全然問題ないと思うんですよ。
だけど何かもうちょっと踏み込んでみたいな時に、
意外とそういう方法もあるよっていうのが、
思いついたかも。
スピーカー 2
それもありだね。
何か続けてたらそういう設計はできるようになりそう。
スピーカー 1
そうですね、走り始めて慣れてきたらっていうのもあるかもしれないんですけど。
いやー、いいっすねこれ。
スピーカー 2
そうね。めちゃめちゃいいけど、
でもできるアドバイスとしてはね、
あとね、これ一般人ゲストを呼ぶ番組、
僕もやってますけど、ちょっと最近サボってるけどね。
サイエンマニアっていう番組があってやってるんだけど。
スピーカー 1
更新待ってますよ。
スピーカー 2
あのね、一般人ゲストを入って、
パッと呼んで、さあ話してくださいって言っても、
多分成立しないよ、番組が。
いやー、そうねー、しにくそうねー。
なんかね、厳しい。
スピーカー 2
めっちゃ喋りうまい人だったらいいけど、
いきなりそれでね、話せる人ってほとんどいないと思う。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
だからね。
かなりむずいと思う。
番組として、ある程度、
スピーカー 2
やっぱ事前準備はそれは重要になってくると思ってて、
例えば、こういうことを話してほしいとか、
こういうことを聞きますとかね、
例えば、なんか決まってる質問があるんだったら、
先に渡しとくとか、
その辺でなんつーの、やっぱプロの話し手とかじゃないから、
ある意味一般人ゲスト。
スピーカー 2
だから、だけどね、プロじゃなくてもいい話し手に
スピーカー 1
してあげることはできると思うよ、ゲスト側が。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
これちょっと前のね、聞き手の話とも共通すると思うんだけど、
そのやっぱ引き出してあげる感じをやっぱホストには求められるから、
それはね、最初に、じゃあこの番組で、
スピーカー 2
これは他の人にも共通して聞いておきたいなとか、
そういうのを用意しておいて、
それを打ち合わせなりでちゃんと渡すとか、
そういうのはすごい大事。
スピーカー 1
あーそうですね。
これ、具体的な話していいのかちょっと分かんないけど、
レンさんの再演マニアっていうのは、
結構事前にそういうなんか聞いたりっていう、
いわゆる事前準備的なものっていうのは割とやるんですか?
スピーカー 2
あのね、送るテンプレみたいなのも大体決まってて、
例えば、大体一般の人というか、
もうポッドキャストも出たことないみたいな人が出ることが多いんですけど、
スピーカー 1
もう全くのっていう。
スピーカー 2
そう。だからもう立て付けをちゃんと説明してあげる。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
流れとして収録の流れ、トータル1時間前後ですよとか、
あとはこう〇〇の世界みたいなタイトルを付けたいので、
そのやっぱテーマが欲しいっていう。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、だけどそんなガチガチに話作り込む必要はなくて、
スピーカー 1
はい。
こっちからなんとなくね、
スピーカー 2
マニアックな話をする人が出てくる番組なんで、
うんうん。
スピーカー 2
いきなりマニアックな話フルスロットルでするんじゃなくて、
うん。
入り口だけは誰でも分かる話はちょっと用意しといてほしいっていうのを言ってて。
スピーカー 1
あー徐々にね、みたいな。
スピーカー 2
そう。そこが入り口で、あとはもうこっちから質問して、
うん。
スピーカー 2
多分どうせ深い話になってくと思うんで、
最初の入り口だけちょっと考えておいてほしいですって言ってる。
スピーカー 1
あー、なるほど。
っていう感じかな。
スピーカー 2
あとはゲストが分かってたら事前に、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
こういうこと聞くかもしれないですみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
話をすることもあるけどね、相手によっては。
スピーカー 1
じゃあまあちゃんとしたその企画説明であったりとか、
そういうことをした上で、
こういう話かな、みたいなところまでは作っておくっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
うん。
とか、まああとはもうほんとテクニカルなことよね。
スピーカー 2
うん。
その収録の方法とか。
スピーカー 1
あーまあまあね。
うん。
いずれはしましたね、リモートで収録する時どうするこうするっていう話がありましたけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあ僕は今リバーサイドFMっていうやつを使ってたりもするんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
例えばそういうソフト使うんで、
まあこのGoogle Chromeとかのブラウザでここ入ってくれれば収録できるんで、
それで大丈夫ですよみたいなのとかを。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかね、意外とちゃんと丁寧に言っといた方が。
うん。
こう、お互いいい。
スピーカー 1
そうっすよね。
大丈夫かなって思いながら来る、来るっていうか向かうのもあれですからね、結構。
スピーカー 2
そうなんだよね。
収録っていうとね、結構身構えちゃうと思う普通の人。
スピーカー 1
もうすっかりもう慣れちゃったけど、確かにそうやわ。
スピーカー 2
だって収録しないもん日常で。
普通。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
もう全然その感覚なくなっちゃったからバグってる可能性あるけど。
スピーカー 2
バグってるでしょもう。
スピーカー 1
うん。
でも常にマイク持ち歩いてるもんな。
スピーカー 2
そんなね人はいないよ普通は。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。いないんだ。
スピーカー 2
いないし、収録っていう単語すら口にしないと思うよ。
スピーカー 1
そうだよな。
なんかこないだ美容室でびっくりされたもんな。
この後なんかあるんですか?って言って、いや収録がないって言ったら、え?って。
そうだよね。
スピーカー 1
何なんですか?ってなるっていうね。
スピーカー 2
芸能人ですか?みたいな感じになる。
スピーカー 1
違うんだけどっていう、もうすごい面倒な説明の手間が入って。
あ、ミスった、言わなきゃよかったって思って、なんだけど。
まあそりゃそうか。
スピーカー 2
そう、多分馴染みがなすぎて身構えるし、
僕ねYouTubeになんか出たこともあるんだけど、違うやつで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それで撮影あるんでみたいな。
撮影お願いしますみたいな感じで言われると、
普段撮影はしないから、もう撮影かーってなるよ。
収録はいつもしてるけど、撮影って言われると、うわYouTubeだなーみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、ちょっとやっぱ身構えるし、
うわなんか気をつけないといけないことあるのかなみたいな感じがするから。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
そこはね、ちょっと要注意だよね。
スピーカー 1
いいっすね、いいっすね。すごい生のアドバイスだ。
スピーカー 2
まあめっちゃ具体的なアドバイス。
意外とね、この辺は細かいことだけど、
ゲスト呼ぶ系、番組はなんか大事だったりもするし、
あと編集するかどうか次第だけど、
相手にリラックスしてもらうかどうかはマジで大事だよね。
スピーカー 1
あーそうですね、そうですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
絶対言うもん、リラックスしてもらおうって言って、
お酒飲みすぎてえらいことになったってお便りをどっかで読んだら思い出したな今。
スピーカー 2
あったな、しくじりであったなそれ。
あったけど、他のゲスト呼ぶときはだいたいもう編集するもんなんで、
全然言い直してもらってもいいし、
あの、ミスっても全然大丈夫なんだよな。
で、後から消したりもできるんで。
スピーカー 1
お気になさらずというかね。
そう、お気になさらずみたいなのは言っといたほうがいいとかね。
いやそう、これこのまま使われるんかって思いながら喋りたくないもんな。
自信ないときとか特に。
スピーカー 2
そう、やっぱ緊張してますしね。
緊張しちゃうとね、やっぱ人間NBから遠ざかるからね。
それは面白くないよね。
スピーカー 1
ですね、ですね。
そこの面白さを出そうと思ったら、そういう心理的な安全性を担保して収録できるところ、
そういう箱っていうのを作るべきですね。
そう。
スピーカー 2
っていうのは、このタイプの番組だったらできるアドバイスかな。
あとあれか、すでに形成されたコミュニティを盛り上げたいとなると、
スピーカー 2
他にどんな方法があるでしょうか。
スピーカー 1
ポッドキャスト以外でって考えます?
スピーカー 2
いやもう、ポッドキャストですね。
スピーカー 1
ポッドキャストで。
スピーカー 2
他に方法はないかもしれない。
スピーカー 1
強火なんだよな。
これが他のお話をするかなって思ったけど、ポッドキャストですねって言われちゃったもんなもう。
スピーカー 2
他の方法あったら別にやってもいいかもしれないけど、
ポッドキャストがいい方法なのは間違いないと思う。
スピーカー 1
でも、そうだわな。
Xに対するポッドキャストはほぼ最適解ですよね。
スピーカー 2
まあ確かにね、相性はいいよね。
スピーカー 1
これが、例えばブログみたいな繋がりの界隈だったり、
例えばゲームの中のチャットみたいな、なんかギルドみたいな繋がりとかだったら、
あとは話は変わってきそうだけど、
Xのテキストメッセージ、しかも短文に対してのポッドキャストはかなり相性いいと思う。
スピーカー 2
そうね。
スペースで収録してもいいしな、もう。
スピーカー 1
確かに。
そういう横展開がすごい簡単だと思う、ポッドキャストなら。
よくやってますよね、スペースで公開収録して、後で編集版が上がるみたいな。
スピーカー 2
あるし、この番組もやったことあるし。
スピーカー 1
そういややったわ。
スピーカー 2
全然やりやすいと思うな。
スピーカー 1
そうですね、しかもゲストインタビューしましたもんね、あの時はね。
スピーカー 2
そうね、ケンセルさん出た時はスペースだったね。
スピーカー 1
あれスペースで生で喋って、一応、でもあれほぼ編集してないですよね、本をそのままでんって上げただけ。
前と後ろになんかくっつけたぐらいで。
音質こだわるんだったらね、スペースそのままよりは、別なやつで録音しといた方がいいと思うんだけど。
スピーカー 1
そうですね、まあそういう方法はあのどこかの回で言ってると思うんですけど。
でもそうね、ポッドキャストが正解です。
スピーカー 2
そうだと思う、これ。
別にね、やってみるのも簡単だし、合わねえなと思ったら別にやめればいいし。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
でも結構ほぼ最適化だと思うな。
スピーカー 1
で、始めたら教えてください。
スピーカー 2
確かにね、気になるよね。
スピーカー 1
こっそりでもいい、こっそりでもいいから教えてください。
スピーカー 2
気になるわ、これ何の愚痴を、表だって言えない愚痴は出てこないかもしれない。
スピーカー 1
いやね、まあまあすごくいろいろあるなとは思うけど、
まあそういうところのね、救いにポッドキャストがもしなるのであれば、めちゃくちゃいいなって思う。
スピーカー 2
そうだね、いやだからこういう例が増えるのはすごいいいことだと思うし、
別にXのコミュニティじゃなくても、会社の話もしたけど、
なんかあの大学広報とかがポッドキャストやるとかもこれに近いと思うんだよな。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはいはい。
結構あるんだけど、そういう例が。
僕はでも聞いたことないからわからんけど。
スピーカー 2
めっちゃあるんだよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
めっちゃあるけど、まあ終わってるやつもめっちゃあるんだけど。
スピーカー 1
終わってるやつ。
スピーカー 2
終わってるっていうのは終了してるっていう意味ね。
スピーカー 1
質が終了してるではなくて、あのもう配信が終わっているってことね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
質はもうちょっとうまくいったらマジでこの番組面白くないのになみたいのはあるけど正直。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
だけど、でも始めてるのは結構多くて、
それはもともとある大学のリソースを使ってというか、
そういう発信の方法としてポッドキャストを加えるみたいな感じだと思うんだけど。
うんうんうん。
うまくいってるやつもあるんだよね。
スピーカー 1
なんかでもそうですよね。
なんか大学ってその年度の年度というか、
あの始めて履修センターがなんだっていろんな締め切りにいろんな学生が追われたりとか、
こういう研究室あるんだよみたいなPRも絶対できるだろうし、
活用の仕方めちゃくちゃ多そうだなって今パッと聞きだけでも思ったから。
スピーカー 2
めちゃくちゃあると思う。
スピーカー 1
週1月曜日の朝なんかに更新したら面白いですよそんなの。
聞きながら1弦2弦いって、
あーあれ忘れてたわとかここ面白そうだなみたいなとか絶対あるし。
スピーカー 2
そうで別に学外の人に向けてね、やってもそれで興味持つ、
例えば高校生が現れましたとかも全然ありそうだし。
スピーカー 1
うん。え盛り上がりそうそれ。
とかね。
実際どっかあるんだろうけど。
あったりはするよ。
でもねほぼ大学の中向けじゃなくて外向けにやってるね。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
本当に学外向けにアピールするみたいな。
よく大学ってプレスリリースとか出すけど、それの音声版みたいな感じ。
スピーカー 1
なるほどね。
とかね、だから結構やっぱいろんな活用方法あると思うんだよね。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
まあその既存の場所とか発信とかコミュニティをブーストさせるっていう意味では結構いいと思う。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
誰か企業で困ってる人いない?
スピーカー 1
いない?
スピーカー 2
相談してくれ誰か。
スピーカー 1
やるよ。
やるよ。
スピーカー 2
全然やるよ。
スピーカー 1
でもいいですね。
この納豆バナナさんがこれを聞いてよしっつって始めてくれたら僕たちはそれでって感じです。
スピーカー 2
まあそうね。
なんか役に立ったら嬉しいです今日の話が少し。
スピーカー 1
まあでもシンプルにそのこの納豆バナナさん以外にもなんかこういう横展開とかこういう活用あるんじゃねえかって思って
なんとなく空想してた人もリスナーさんの中にいらっしゃるかなと思うんで
もしかしたら知らない間に何かのヒントになってるかもしれないって思ったらすごくいいお便りでしたね。
似たような形の番組始めよっかなっていう人とかもいるかもしれない。
スピーカー 2
始めたら教えてほしい。