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こんにちは。 こんにちは。
はい、今日も夜中に洗濯物を畳みながらおしゃべりしていきたいと思います。 はい、今日も夜中に洗濯物を畳みながらおしゃべりしていきたいと思います。
あの、しゃべりたいことはね、いろいろあるんですけど、 えーと、
おとといですね、おととい、さっちーさん、知ってる方も 多いかと思うんですけど、
本のひととき読書のある暮らしというチャンネルをされているさっちーさんですね。
あの定期的に読書ライブされているんですけど、 おとといは、あの、なんか私の時間とぴったりあって、
ほんと嬉しいんですけど、最初の方からリアタイできた日が、日だったんです。
で、あの、私ずっと本をね、読みたいな、読みたいなって、もうずーっとずーっと思ってて、
何冊図書館から借りて、あの、一文字も読まずに返したことかっていう感じの日々を、もう本当にもうずーっと何年も送ってたんですよ。
本ってなんか読まないと、全然読まないというか、 もう私スマホ中毒みたいになってて、スマホっていうか、
なに、インターネットのその、
何だろうね、スマホ中毒か。
で、そう、なんか、何を見るでもなくボケっとして、
時間がね、どんどん過ぎちゃうっていうことがすごい多いんですよ。
で、それ嫌だなー、そんな自分嫌だなーっていうのと、
本読みたいなっていうよりは、本を読んでる人になりたいみたいな、そんな感じですね。
だって本をさ、こう、カフェとか行って、スマホポチポチしてるよりも、
本をさ、なんかすっと座って読んでる姿ってちょっと素敵じゃない?
素敵だなって思ってて、
私ね、ちょっと、本読みたいんですよ。 読む人になりたかったんですね。
で、まぁあの、
いつも通り、寸読的な本は、うちにはもう山ほどあって、 図書館の本もあれば、買った本もあるんですけど、
そんな時に、ちょうどサッチーさんの読書ライブが リアタイできるということになって、
やったーって感じで、 参加しました。
で、いつもおしゃべりと、あとは、 サッチーさんのライブは、
おしゃべりと、あと15分間一緒に、 あの読書時間を取ろうっていう、
いうスタイルでやられてて、で私もその15分間、 ちょっとね最初、どの本を読むかっていうところで、
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数分使っちゃったんですけど、でもねほんと、 あのー、
その時間に読めたんですよ。 本当に久しぶりに本読んだなっていう感じで、
その時ね、ちょうど水曜日だったのかな、 だから下の子がもう早く帰ってきてて、
youtube 見ててすごいうるさかったんですよね。 なのでちょっとライトな、あのー、
気軽にね、さらさらっと読めそうな、 増田美里さんの幸せしりとりを読んでたんですけど、
そうなんかね、 いい時間だったんですよね、その時間が。
でしかも、 その本読めたーっていうのも嬉しかったし、
あのー、その後のね、おしゃべりタイムがまた楽しくて、 そうそう。
でご一緒した方たちも、すごくね、なんか素敵な方で、 楽しい時間でした、本当に。
そうなんですよね。 その時にね、ご一緒した方、お名前は聞いたことあったんですけど、
あのー、そこで初めて、もちろんコメントでのね、やりとりだったんですけど、 なんかね、いい時間でした。
本当、ありがとうございました皆様。 でね、その中、その中じゃない、その時もちょっとコメントしたんですけど、
サッチーさんのね、あのおじさんの話っていうのがあるんですけど、 それを聞いた時に、あ、それはそうあのライブの中でお話しされてたんじゃなくて、
あの個別で、その、 なんだ、配信があるので、気になった方はそちら聞いて見ていただけたらと思うんですけど、
それを聞いた時に、もう、 これ私の話なんじゃないかって思うぐらい、
一緒だって、もう一緒の状況、ほぼ一緒の状況があって。
で、 なんかもう分かるとか通り越して、
もう私だったの。私だったんです。 で、しかも、
あの、 そのまた別の収録でね、それについての分析じゃないけど、
まあなんかこういう経験から来てるのかも、みたいなお話もされてたんだけど、 それを聞いて、それもなんか確かに私もちょっとそのエッセンス結構あると思って、
あの、そう聞いてて、 ドキドキしちゃったんですけど。
というのがあって、 もう私もこのおじさんの話したい、
というかするっていう、 あの気持ちになっております。
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ただね、この今寝る前の、 あの、
できるだけ心を穏やかにしていなきゃいけない時間に、 あの、おじさんの話をすると、
もしかするとヒートアップしちゃうかもしれないので、 今日はそのおじさんの話はやめとこうって思う。
あの日がね、太陽が出てる時間に、 心、あの明るいね気持ちの時に、
喋りたいなとは思うんですけど、 おじさんの話、
やりたい、喋りたいなって思っているので、 次回か、その次なのかわかんないですけど、
おじさんの話ね、話したいと思います。 はい、
という予告でした、今日は。
そう、でも最近本当に色々喋りたいことがあるんですけど、
やっぱりスタイルちょっと離れちゃうと、 どうやって話そうかなーとか迷ったりとか、
あとこんなにペラペラペラペラ喋ってるくせに、 ちょっとまだ人見知りしちゃうというか、
なんか恥ずかしいなーとか思ったりして、 という言い訳なんですけど、
なので、ちょっと恥ずかしいなって、恥ずかしいというか、 内面的なことについては、
あっちの方で、 あっちの方で、あのクローズドバージョンの方で喋ろうかなとは思うんですけど、
でもね、ほんとなんかね、今、 講座に入ってて、
あのね、なんか、何でしょうね、
すごい薄っぺらい言葉で言うと、色々こう、 見え方が変わる、見え方を変えると、
すごい、なんというか、いろんな物事が変わっていくなっていう感覚があって、
っていうのをね、うまく喋れなくて、 こうやって言うとなんかすごい、
ありふれた、こう薄っぺらい感じになっちゃうから、 あんまり言いたくないんだけど、
そう、でもね、楽しいんですよ。 楽しいことが多いんだけど、
困るね、困りますね。 言葉が出てこないというのは。
だからそんな話もしたいし、 おじさんの話ももう成仏させたいし、
いろいろいろいろあるので、 これから喋っていきたいと思います。
こんな感じでまとまりないんですけど、
あのちょっとずつ、おしゃべりが増えるかなと思います。
っていう予告、これもまた予告なんですけど、 喋りたいなと思います。
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ということで、全然洗濯物は終わりませんでした。
やっぱり喋りながら手を動かすのって本当、 頭が、頭使うんだなぁ、全然。
私の、この脳のキャパだと難しいのかもしれない。
でもまたあの、めげずに、きっとまた洗濯物畳みながらとかって、 言いながら収録するんだと思うんですけど、
また聞いていただけたら嬉しいなと思います。
ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。
では失礼します。