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23ZINE製作の本
2026-05-01 25:56

23ZINE製作の本

金曜の夜は、TOKUBOOKSが夜営業してるよ♪

オーナー紹介の「クマのひとりのじかん」のお話しするの忘れてた。

ZINE製作の本をみやほんやに置いてあります。

宇都宮から(?)絵はがき

感想

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00:02
霜妻は、今はやんだかな。かなり強風と雨でしたね。雷も鳴ってました。いなびかりが見えましたね。遠くの雷だったのかな。音はそんなに聞こえなかったんだけど、どこかで雷鳴ってましたね。
もう、春だなというか、そういう感じですね。
最近雨もすごい多いしね。
毎朝走ってるんですけど、先日、ちょっと外出して、夜食事会だったのもあって、実家に帰って、その日走らなかったんですよ。
夜にでも走ればいいかと思って。
その日、街ライブラリーに行って、すごい長い時間過ごしちゃったので、帰ってくるのも夜になっちゃって。
今日、朝起きて、走ろうと思ったら、雨降ってて、結構ザーザーで。さすがにやばいなと思って、やめて。
なので、明日はもう走らないと。3日明けちゃうとやっぱりダメだよね。2日までじゃない?本当は1日明けぐらいが良かったけど。
やっぱりね、ちょっと今日は雨が強すぎたかな。しょうがないですね。
そんなこんなで、雨のしもつましで、ちょっと今落ち着きましたけど。
雨の中、またしょこりもなくトクブックスさんに夜に行きまして、何度も言いますけど、金曜日は夜やってるんです。
金曜日の営業時間はトクブックスさん変わりますから、昼の12時から夜の9時までですね。
仕事が終わって、仕事もね、最後の方はちょっと余裕があって。
で、連休におすすめの本あったら教えてって言う、それだけでもないんだけど、言うこととか聞いとけばよかったなっていう人が夜にちょっとだけ仕事しに戻ってきてくれて、おかげさまで聞けました。
いい本ないですかって、一つ教えてもらいました。
03:00
そういう話をするぐらい、夜は余裕があったんですけど、明日は忙しいんだけどね。
で、そういうことがあって、仕事が終わって、8時15分になっちゃったんだけど、雨がすごい強いから、さすがに今日は店じまいとかしてるかなってちょっと不安だったんだけど、やっててくれまして。
で、入ってね。
で、いろいろお話しして。いろいろお話ししたんだけど、忘れてたなと思って。
こないだのポッドキャストの中で紹介されてた、クマの一人の時間の絵本がよかったって話を全然しなかったなと思って失敗しました。
前日に行ったマチライブラリーの話とかをおっしゃって、忘れておりました。
ちょっとまた後でそれはお話しするとして。
で、人部ね。
トクブックスで集まった部活動、部員たちですね。
人部があって、人を作る部活ですね。
で、それの話もちょっとしたりして。
人の活動するぞってなった時に、僕もそれなりに人のことをちょっと調べなくちゃいけないなと思って、人の本を買っていったんですよ。
それこそリニューアルオープンした、神保町の三聖堂書店。
本店っていうのがあそこは。
あそこの本って新刊書店なんだけど、でっかい普通の本屋さんなんだけど、
陣のコーナーもあるのね、1階に。
結構割とちゃんと、ういやられたとこじゃないよ。普通に本当にいい場所だよ。
陣のコーナーがあって、いい本屋さんだなって思う。
でもね、混んでるんだよな。混んでるんだよ。
混んでるとさ、自分の好きなように見られない。
見ればいいんだよ。見ればいいんだけどさ。
私のような気の弱い人間はそんな人が多いところでね、人混みの中で自由気ままに振る舞えないので。
と思っているので。
それはね、ちょっとあれなんですけど。
陣のコーナーがあって、陣とかそういうのを作るみたいな本もいくつか置いてあったんですよ。
で、買ったんですよ。
買ってね、随分さかのぼりますけど、ちょっと前の陣部の初回の活動に持って行ったんですよね。
持って行ったっていうか、インスタなんかで上げてこんなに買っちゃったみたいなね。
陣房長の山生土書店に行って、こんなにテンション上がってこんなに買っちゃったみたいなのをインスタで上げたら、
06:10
それを見たオーナーさんが、もう同じ本買ってると。
確かに同じ本だったの。同じ本買ってるっていくつかあれだったんだろうなと思ったら、2冊本当に丸かぶりしてて。
丸かぶりしちゃったんで、どうせそれは陣部の部員はね、せっかくオーナーが用意してくれた本で読めると思うので、見れるということで。
広い意味で言うと、かぶっちゃったので、我々トクボクス陣部の中で2つの本が。
なのでそれを私の棚に置きました。
陣部の部活の方はもう結構ですし、別に買わなくても立ち読みしてくださればいいし、そもそもそれ多分お店にもあるのかな。
だから、部活陣部ってのに入ってないよって方でも、陣って何?とか、陣ってそんな作れるの?みたいな。
そんな部活なんかやってみんなでワイワイ作るものなの?みたいな感じで、ちょっとでも興味持った方はちょっと1回ね、棚の立ち読みで構いません。
立ち読みで構いませんって、自分の作った本でもないのに立ち読みで構いませんって本当に失礼な話。
失礼な話なんだけど、見てみてください。
本買ったはいいんだけど、僕まだゼロ陣だからね。ゼロ陣という便利な言葉を発明されましたけど、まだできてないんで。
どんなに早くても今月は無理かな。今月一陣になれればいいなと思ってるんだけど。
まぁまぁまぁ、陣っていう簡単な自主制作の本。
簡単に自分で、すごい簡単に作れるよっていうか、簡単に作るものが陣だからね。
でもどんなに手が込むのも自由だっていうのも陣なんだけど、ちょっとでも興味ある人は見てみてください。
まぁ見なくても、今すぐネットで調べてもいいんだけど、まぁいいんじゃない?せっかく本もあるもとだし。
減るもんじゃないしっていうか、減るもんじゃないしどころかダブっちゃって増えちゃってるから、ぜひ見てもらえたらいいなと思います。
なので陣の作品、こういうの作り方あるよとかこういうやり方あるよっていうのが載ってますんで、ちょっと見てみてもらえたらいいなと思います。
別にいいんじゃない?陣部っていうか、名目上それで集めたと思うけど、私も陣作りたいって言ったらオーナーはお喜びすると思うので、
09:07
ぜひ、そういう方いたらね、頑張りましょう一緒に。
ということかな。雨がね、ちょっと多いですね。いいんですけど、雨が降らないことにはね、それも自然にとって良くないですから。
雨はどんどん降ったらいいと思う。あ、そうだ。それで思い出した。
話したこと、さっき話したこと思い出した。ホッシン1さんが僕好きなんですよ。
で、たまたまオーナーがホッシンさんの話をしてくれて、好きだって言う割には俺もちゃんと言うこと分かってなくて。
で、ホッシン市長っていうのがあるらしいの。
あ、なんかさっき話したこと本当にペラペラ喋っちゃうね。まあまあいいや。
で、なんかホッシン市長、いいか。全部は話さないけど、なんかホッシン市長っていうのがあるんだね。
なんか知らないけど。
ショートショットの広場っていうホッシン市長さんがまだ生きてらっしゃった頃ね。
ホッシン市長さんも先者になって、ショートショットのコンテストみたいなのをやってた本があって。
それね、第1回から集めてて読んでたんですよ。面白くてね。
それさ、聖堂さんっていうラジオディレクター?ラジオの構成作家さんがいるのよ。日本放送。
あれは日本放送に限らないのかな?フリーなのかな?分かんないけど。
で、その聖堂さんという人がいろいろ番組担当してたんだけど、僕はほら、お笑い芸人のオードリーさんが好きだから。
オードリーのオールナイトニッポンもずっと長いこと、最初からずっと担当してるというか、担当してるだけじゃなくて、
オードリーがこんなに有名になる前に、若林だけが単体で喋るっていう番組をちょっとやってたことがあるの。日本放送で。
有名になる前のオードリーだから、かすがのトゥースとかで出てきたじゃん。
もう、もへや結構時間経っちゃったけど、オードリーって最初トゥースだったのよ。
かすがが目立って売れたみたいなところもすごいあって、若林はじゃない方芸人だったの。かすがじゃない方。名前よく分かんないけど、かすがじゃない方。
だからその前だから、全然かすがとかが有名になる前、オードリーとかも有名になる前に、若林の方にこいつ面白いなって番組やってた時があるっていう時の、その方が聖堂さんなんですよ。
12:00
だから聖堂さんがオールナイトニッポンでやった時に、知ってたんだよね、もともと。すごいよね。
なんでそんな話したかっていうと、聖堂さんも昔ね、ショートショートの広場っていう星新一さんのショートショートのホーテストに出してて、入賞とかされてるんだよね。本にも載ってるの。どれだったかちゃんと覚えてないけど。
すごいなっていう話。
で、あのー、なんだろうね。結局喋っちゃうんだけど、なんかそのさ、星新一賞っていうのがあるらしいんだけど、なんかそれAIが作った文章もOKらしいの。完全にAIじゃダメって言ったのかな。でもちょっと手加える感じのAIはOKなんだっけ。
なんかすごいよね。なんかさ、オーナーとも話したんだけど、なんか本当に星新一のショートショートみたいな世界だねっていう話をしてて。
なんかそれ話してたらさ、なんか自分で小説っていうほどに立派なもんじゃないけど文章とか書いても、なんか、例えばさ、それなりに面白いものができたとしても、もしくは普通のさ、そんなに面白いものはできないから普通の、まあ一応読めますかみたいな感じの文章ができたとしても、AIにもう抜かされちゃうのかなと思ってる。
数年前と今も違うじゃない。ってことは数年後もっと違うじゃん。多分もっと違う、もっと速いスピードで違ってくるじゃん。精度上がってくるじゃん。精度って何をもって精度なのか。精度さんじゃなくて、あの、正確さの方の精度ね。なんか怖いなと思って。
特ブックさんにお通じでさ、知り合いになって、今度あの哲学のことをイベントでやってくれる方いらっしゃいますけど、その方は、あの、AIに自分の仕事が取られると思って、もう早々に準備をしてる方なんですよね。
で、僕からすると、え、そっちの分野AIとか、事務員とかならわかる?俺みたいなさ。事務とかがしたいな人は、AIに取られちゃうとかってさ、なんとか思うけど、あ、そっちの分野も、別に何か言ってもいいのかもしれないけど、特ブックさんとかで直接興味ある方は話を聞いてくださったらいいと思うんですけど。
そっちの分野でも、んー、AIに取られちゃうって思って、しかも準備してる、もうその人さ、すごい先見の面があるからさ、すごいなと思うんですけど。なんかその人がそういう風にしてるぐらいだから、ほんとに、なんか、AIにゆるゆるやられちゃうんだろうなと思ってて。
15:24
なんか、あー、つまんねーの?と思って。つまんねーの?と思うんだけどさ。んーとね、なんか、あのー、特ブックさんが、ノートをずっとね、書いてて定期的に。僕最近ポッドキャストとかでサボっちゃってるんだけど。
あのー、ノートを書いててさ、で、AIで整えたりしてたらしいのよ。で、別にそれもいいし、まとまってるなと、すっきりしてるなと、俺みたいにごちゃごちゃしてないなって、ほんとにそれは本気で思ってたんだけど。なんか、ちょっと前から、AIに頼らないで書いてる文章っていうのをさ、なんか、あえて、あえて、あのー、もう意識してそれを、あのー、やってるらしくて。
まぁわかんない。今後どうなるかわかんないけど、なんかやってる、何回か。で、それがさ、面白いんだよね。俺の勝手な感じ方で面白いって言ってるから、それがどうなのかわかんないよ。
俺が面白いって言ってることは、なんか、やっぱりAIに任せときゃよかったってことなのかもしれない、もしかしたら。でも、俺からするととても面白いよね。より面白い。ほんとに。
そんな感じよ。あ、なんか、なんか生の声な感じする、みたいなさ。なんか、あのー、えー、なんていうの?言い方は難しいね。なんか、やっとさ、やっと、あのー、ちょっと、あのー、心の内を見せてくれたじゃないけど、なんかちょっとそう言うと大げさだし、ちょっとキモい感じしてごめんなさいんだけど。
んー、なんか面白いなーと思ってて。でさ、面白いってこういう風に思ったってことはさ、いや、AIにやらせるよりそっちの方が面白いと思ったぜってことだよね。これはやっぱりどう考えてもそうだよね。これは非決めとかそういうことじゃなくて、んーってことは、まぁ、んー、まぁ俺の勝手な勘違いとか、あのー、何?勝手な独り終わりかもしれないけど、
やっぱ、まぁ今の時点では、あくまで今の時点ではだけど、あ、やっぱりAIができないことをやれるんだな、我々は。我々はってか俺がやってんじゃないんだけど。トクボクスのオーナーが、平忍さんがやってんだけど。
18:04
んー、ってなるとまぁ、そんなに悲観したものでもないのか、まぁわかんない。今後すごいスピードでさ、発展されたらさ、わかんないけどさ。んー、まぁ頑張れるか。っていうか、普通にそれでやってる人いるからね。で、普通にやってさ、意識的にそれやってさ、これも面白いなって思っちゃって、まぁ面白いですねって今日、言いましたけど。そうだなって思うんで。
んー、じゃあ、まぁショートショートだから、AIがね、なんか、ある程度やれてるみたいなところもあるのかなぁ。まぁでもまだまだ不安、ちょっと不安はあるけど、でもやっぱり不安に思いながらも、実際にさ、AIじゃな、AIも頼りながら作ってたのにそれちょっとやめてみたよっていうのが面白いと思ってる事実っていうのは、面白いな。
って思ってますね。だから頑張るしかないよね。まぁ別に、まぁ仮にAIに負けようが、AIの方が面白いもの作るから、君の方が良くないよって言われたとしても、まぁ作るのは作るんだけどね。
それはAIやらないよね。やるんだろうけど、そんな無駄とわかってる事とか、誰も見ない事とかをやらないAIが多いかもしれないけど、人間はそれやっちゃうから。あ、人間かどうか、人間みんなかどうかじゃないけど、俺はやるから。そもそもオーナーは一人でもやるってことでしょ。部長はそうなんだから、それはそうだよな。
はい。だから何ですか。ジンの話でした。夜にトクブクさん、金曜やってるから是非来てねっていう話。今日雨も強かったけど、やってて色々話聞いてくれたよ。だからみんなどう?っていう話。
クマの一人の時間っていう絵本の話したかったなと思うんだけど、今日忘れちゃったからまた後でしますって話。まだ見てない、読んでない、その絵本何?っていう人はトクブクさんのポッドキャストを聞いてください。3回目です。
Spotifyではまだ2回しか公開してなかった。昨日の時点ではそうでした。今はどうか分かりません。Listenでは3つ目がもう公開されてます、確率。そこでは絵本の紹介してます。3回目から本の紹介されてるので、初紹介が3回目になりますね。
21:08
何の宣伝なんだ?っていうトクブクさんの宣伝ができれば僕はいいんですけど。
ジンとクマの一人の時間、トクブクさんのポッドキャストの宣伝のお話でした。
そろそろ連休ですかね。私は明日頑張ればちょっとだけ連休になります。連休に入っちゃった人は羨ましいですね。
あ、ごめんなさい。思い出したわ。
ちょうどこの位置だからちょうどいいや。
部屋に絵はがきが届いたの。
絵はがきが。
昨日の夜、今日の朝か、今日の朝に気づいて、なんだこれって思った。
うちの絵はがきなんか誰が引っ越したばかりなの?って思ったら、父親が宇都宮の美術館に行ったらしくて、そこで絵はがきを買ったんでしょうね、おそらくね。
絵はがきをくれました。
で、昨日の朝、あと一昨日の夜、急に帰ったんで何も言わずに帰ったんであれなんですけど、何にも言ってなかったのに、宇都宮の美術館に行ったって話はしてたけど、絵はがき出したとか言うことは何も言ってなかったんだけど、出したんかいとか言って。
何なら届いてるかもしれなかった、俺もその時届いてるかもしれなかったけど気づかなかったってことなのかもわかんないんだけど。
実際気づいてなかったから何も出さなかったんだけど、はがきが届いてました。
僕ははがき出さない人間なんで、はがきというか字を書かない人間なんで、ごめんなさいね、ここで品色を変えますけど、返事は出しませんね。
はがきをせっかくもらっておきながら返事は出しませんってことを、はがきとかLINEとか直接じゃなくて、ここで言うっていうね。
当然あの母親とかが聞いてるだろうから。
僕は字を書かないんですよ。字を書くの嫌で。
たまに書きます。たまに書きますけど、お手紙みたいなことをほとんどやらなくて。
その昔本当にあの、本当にねこれも聞かれちゃいますけど、ラブレター的なのをパソコンで打ったりしてたからね。
昔の話ですけど。
もちろん手書きで書いてみたいなこともやったことあるんですけど、
全然そういうロマンチックなはずのことをやっぱりダメだね。
24:03
それこそAIにできない。AIは別にいいのか。
手書きで書くってことはね、コンピューターにまだできないと思うので、できちゃうのかな。そのうちできるのかな。
まあいいけど。
とにかく父親にもらったとか、はがきをもらったとかどういったことに関わらず、
僕はその手書きで書くことをほとんどしませんよっていうことですね。
せっせと書いてるのはトクブックスさんの本を置くときのスリップぐらいです。
しおり?しおりじゃないのあれ。スリップっていうのかな。ぐらいです。
あと昨日マチライブラリーで寄贈した本のコメント。
超汚い汚い字で書いちゃったけど。
まあメッセージとかお手紙っていうのは基本書きませんので。
これは家族に限らず身内だから恥ずかしいとかそういうことと関係なく書かない。
いつも書いてないので書きませんって。
まあそういうひどい話です。っていうのを思い出したので。
だからこれちゃんと既得な人が最後の方も終わりそうだってところで
そこで最後で急激に方向転換してこういうことを言ったっていうのまでを聞かない限りはこれは伝わりませんね。
まあいいか。別に吐き出したよって言わなかったわけでしょ。別にいいでしょう。こんな感じで。
と思ってますけど。
ということでした。
というわけで改めて明日お仕事の方は頑張りましょう。
お休みの方はお休みですね。いいですね。ゆっくりお休みください。
はいお疲れ様でした。
25:56

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