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スピーカー 1
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。ossan.fmは毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事やおすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。よろしくお願いします。 いやー、疲れてます。
スピーカー 1
いや、僕も疲れてるんですよね。今日。 nagayamaさんもね、疲れてるってね。
今日までね。 3月15日の日曜日の夜、19時半かまだ。まだ9時半だよ。まだ9時半よ。夜の。うん。
疲れてますね。疲れてますね。ねえ、クリスは何に疲れるんですか。 僕は、今日、子供の野球のね、年に何回かある大きな大会があるんですよ。
それの初めての大会、今年初めての公式戦だったんですね。で、それがね、朝8時半プレイボールなんですよ。
8時半プレイボールってことは、1時間前に大会本部に来てくださいって書いてあって、つまりグランドには7時半には行ってないといけないんですね。
ということで、グランドもちょっと遠かったんで、集合時間が6時45分ということで、今日は朝5時ぐらいに起きて、いろいろと準備をして。
で、夕方解散したのが、その午前中試合をして、まあ負けちゃったんですけど、その後グランドに戻ってきてですね、チームの下級生も加えて、
紅白戦やったりして、チーム内イベントもしたんで、終わったのが、まあ4時半とか。もうそこまでずっとやってて、もうぐったりですね。
スピーカー 2
それは疲れますね。
スピーカー 1
疲れたわ、もう本当もう。なんかまあいろいろとありますよね、その運転もしたし、久しぶりに。
スピーカー 2
それは大変ですね。
スピーカー 1
だから子供たちなんかその初めてのね、その今年最初の公式戦なんでもうテンション上がっちゃって、なんか4時に起きましたとかさ。
スピーカー 2
元気いいですね。
スピーカー 1
やっぱり子供ってさ、やっぱりこうなんだろうね、楽しみにいいことがあると目が覚めちゃうんだろうね。
いいですね、でもね、それはね。
スピーカー 1
いいですよね、いいこと。で、いつも練習になんか微妙に遅刻してくる選手がいるんですよ。10分とかさ、5分とかさ。
なんなら野球チームって普通9時集合って言ったら、8時45分とか8時半には来て、グラウンドの準備してちょっと早めに来るぐらいのね、来てる人が多いんですけど。
スピーカー 2
そういう感じですね。
スピーカー 1
そうそうそういう感じが多いんですけど、そのもう9時5分とかにこうフラフラーと来る子がいて、今日心配だなと思ったらしっかり15分前に来てくれまして。
すごい。
今日はやる気に満ち溢れてましたね。
スピーカー 2
ここぞという時は。
スピーカー 1
そうそうそう、やっぱりこう、気の持ちようでやっぱりその元気が変わるんだなって思って。
スピーカー 2
そうですね、子供もそうだしね。大人もそうだし。
スピーカー 1
僕は別に教育者ということではないので、立場上ね。だからいかにね、子供たちを乗せていくのかみたいな。
楽しく、楽しくというかその前向きにさ、乗せていくのが大事かっていうことが、だなって話をコーチ陣としておりました。
教育的な観点があるとさ、もうちょっとこういうことをちゃんとした方がいいとかさ。
スピーカー 2
結果をね、多分教育ってなると何かしらの結果みたいな話とかもね、出てくるのかな。
スピーカー 1
極端もそうだし、何だろうね、教育的な観点だったらこういうことをもっと言ってあげて。
スピーカー 2
そうね、こうあるべきみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう。で厳しく言うとさ、やっぱりこう子供たちもちょっとなんか構えちゃうし、
なんか怒られたとかっていう気持ちになっちゃうんでしょうね。別に怒ってないんですよ。
怒ってないし、いや困るんだよなみたいなさ、感じで話すんだけど。
やっぱり言われたってことでちょっとテンションが下がっちゃったりする子も最近は多いので、
どうやって今の子は乗ってくるんだろうなっていうのをね、見たりして。
スピーカー 2
野球ってやっぱりチームプレーですからね。
チームとしてどうかっていうのと、個人のメンバーとしてどうかみたいなところと、
スピーカー 2
そういう立場とかもあるから、その辺はなんか難しそうですよね。
スピーカー 1
そんなことが今日あったんですよ。
スピーカー 1
nagayama沢知事、なんで疲れてるんですか、今日は。
スピーカー 2
僕は今日はね、前もちらっと話したんですけど、沢知さんって近所の友達と。
スピーカー 1
はいはい、沢知さんね。
沢知。
スピーカー 2
また今日も。今日はね、今回山を走りに行ってきて。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
それがなんか意外と楽しかったんですけども、楽しかったけど、夜になって結構疲れてるなと思ったら、
これ午前中走ったやつかなと思って。
昨日も昨日で山を15キロぐらい走ってて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それはどうしてかというと、新しい靴を買ったんで。
なんかそれを靴買って、さっきの昨日も違うじゃないですけどね、新しい靴買ったらもうテンション上がっちゃって。
スピーカー 1
走りたくなったよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
分かります。新しいギアとか新しいグッズ買ったら試したくなりますよ、それは。
スピーカー 2
そうそうそう、そういう感じで、もうこれはいいやつって、走り回ってたんで。
で、2日連続で山行ったのでね、ちょっと今日は。
クリスさんはね、子供たちに貢献してる中、僕は一人であっちこっち走り回ってたという。
スピーカー 1
いやいや別に貢献はしない、僕も自分の楽しみでやってるわけですから別にいいんですけど、なるほどね。
スピーカー 2
あとなんか久しぶり、久しぶりでもないのかな、でも今日お昼も夜もしっかり料理作ったりとかしたら、なんかそれもそれで疲れましたね。
スピーカー 1
やっぱさ、なんか疲れるんですよ、生活って。
なんか言われたけどさ。
スピーカー 2
そうね、料理して掃除してとかさ、簡単に言葉にすると簡単なことのように聞こえるけど、まあなんかやるの大変ですよね。
スピーカー 1
疲れる、疲れますわ。
スピーカー 2
なんか平日1週間、仕事して疲れて土日じゃあ掃除するかって言ったら、今日はいいかなとかなったりしますもんね。
スピーカー 1
うん、やっぱ疲れてると、そういうことやろうっていう気持ちになかなかなんないですもんね、なんかいいかなみたいな感じに。
スピーカー 2
だから生活するっていうだけでもすごいわ、本当に。
スピーカー 1
そうね、今日僕疲れてたから晩御飯もさ、結構手抜きじゃないけど、こういう手抜きって言うと良くないんだよね、ちょっと簡単なものにしようと。
そうそう、簡単なものにしようと言って、パスタ茹でてさ、パスタソースかけて食べるような感じにしたんですよ。
で、これ何でかって言うと、今次男がですね、卒業旅行というやつに行ってまして。
スピーカー 2
あ、もうそういう感じか、高校の。
スピーカー 1
うん、そう。
スピーカー 2
それは自習的なやつ?
スピーカー 1
自習的なやつ、野良卒業旅行、野良ってよくわからないけど。
野球部の子どもたち、選手たちで企画して、でなんかさ、これもさ、ちょっと聞いてくださいよ、nagayamaさん。
スピーカー 2
どうしたんですか、急に。
スピーカー 1
どうしたんですか。
何のさ、次男のさ、何て言うの、計画性でもないんだけど、何て言うのかな、次男っぽい感じのね、ぬるっとした感じで言ってくるわけですよ。
まずそもそも、僕はまだ明確に彼の口から、お父さん卒業旅行に行きたいから、これこれこれこれ、いくらぐらい養駄出て欲しいとか言えるんだけどみたいな、そうで行っていいかなみたいな。
スピーカー 2
あ、お金の相談ね。
スピーカー 1
そう、お金も含むね、相談も。
スピーカー 2
その旅行に行くこと自体もね、含めてね。
スピーカー 1
そうそうそう、を、僕はまだ受けてないっていう認識なんです。
スピーカー 2
正式に。
スピーカー 1
正式には。
なんか本人的には多分、野球部のみんなでよく行くみたいなところにゴニゴニゴニゴニ落ちて行ってて、
でなんかいつの間にか旅行のお金の、まず第一次の一次金というか、最初のお金をもう払ってると。
結構その3万ぐらい払ってるんですよね、3万ちょっと。
で何、どうやって払ったの?って言ったら、本人が言うにはその落とし玉で払ったと。
ためてた落とし玉で払ったと。
じゃあ自分で出すつもりなのかと思ったら、それは本人的には立て替えてるんだみたいなこと言うわけですよ。
で、加えて、そのもうちょっといるんだって言うんですよね。
スピーカー 2
でそもそもどこに何をしに行くのかとか、どういう感じなのかわかんねえから、それをまず説明しろって言ってさ、言ったわけ。
そしたらね、まずこの旅行自体も面白くて、3泊4日でスキーだって言うわけですよ。
スピーカー 1
3泊4日でスキー、ほうほうほう。
で、昨日の夜旅立って行ったんですけど、まずね、夜行バスでね、東京まで行ってるんですよ。
スピーカー 1
それがまず一泊なんですね。夜出発して、夜行バスで一泊。
スピーカー 2
移動で一泊なんだ。
スピーカー 1
移動で一泊なんですよ。で、早朝東京着くじゃないですか。
で、そっから即上越新幹線、北陸新幹線、新潟に乗って新潟まで行くんですよね、新幹線で。
で、その日にスキーをするんですよ。
で、夜はスキー場の近くのホテルかな、宿に泊まって。
で翌日、また東京に戻ってくるんですよ、新幹線で。
スピーカー 2
あ、戻ってくるんだ。
戻ってくるんだ。
スピーカー 1
で、東京で東京観光をして、東京に泊まり、民泊に泊まるらしいんですけど。
で、翌日ディズニーランドに行って、ディズニーランドも多分最後までいなくて、夕方とかに出て、
何時って言ったかな、6時ぐらいの新幹線で帰ってくるらしいんですよ。
スピーカー 2
あ、京都に。
スピーカー 1
京都に。なんかさ、無駄が多くない?
スピーカー 2
確かにね、やりたい気持ちだけが先走ってる感じがあるよね、それね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
全部やりたいことをやりましたみたいなね。
スピーカー 1
そうなんですよ。でもさ、スキーはスキーで行けばいいね。
せっかくさ、新幹線まで行ってもね、もうそんなんでいいの?みたいなさ。
でね、それで行くんだと言ってさ、細かいお金を出せって言って。
LINEに送ってきたんですよ、彼がさ。
僕にこれこれいくらかかるんだっていうやつをね。
そしたらその、何日何日、朝食代1000、スキー保証金、小物レンタル1500、中食代1000、16、中食代1000、観光代3000とかさ。
で、合計36300。これプラス4000円がマストのお金って書いてあるんですよ。
これプラス4000円がマストのさ。
4000円はマストじゃないだろってまず思うわけ。
まずね、まずその波数を合わせて4万円って言いたいから、その4000円って多分出てきてると思うんだけど。
これがマスト。
スピーカー 2
それかわいいよ。
スピーカー 1
こんなに取んないよ、会社でこんな。
わかりました?
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
ここにディズニーとか新潟とかで買うお土産のお金とか、東京とかのご飯が一食で1000円じゃ足りないと思うから追加のお金が欲しいですって書いてあるんですけど。
かわいいもんですけどね。
だったらさ、その予算のところに書いとけよ、1000じゃなくてさ、そのいくらくらいの。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
こんな倫理通りませんよって。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
面白いでしょ。思いましたけど。
スピーカー 2
三つ森ってね、三つ森ってそうですよね。
スピーカー 1
三つ森ってそうなんですよ。こんな会社でこんな三つ森に来たら多分突っ込みどころ満載ですよって思いましたけど、僕は甘い親なんで行かせてあげようかと思って出しますけども。
ちょっと面白かったなとね、そう思いまして。
スピーカー 2
高速バスで行って、新幹線に新潟行ってスキー行って。
スピーカー 1
ちょっとやって。
スピーカー 2
行って。
即後ですね、もうちょっと即後にならないのかな。
スピーカー 1
旅行の工程がなんとなくですけど、インバウンド観光客の中に入ってますからね。東京楽しみ、京都楽しみ、京都ワンデイ楽しみみたいなさ。
まあいいんだけどね、別に。これから楽しいんでしょうし。
まあね、旅行の途中のプロセス自体も楽しいんでしょうからね。
スピーカー 1
みんなでワイワイって楽しむのわかりますし、単にこの旅程を聞いて今の僕が行ったらと思うからこそ疲れるなって思うだけであって。
スピーカー 2
そうか、そうか、体力あるからね。別に平気だよ。もう2日くらいでなくたって。
スピーカー 1
全然多分大丈夫だと思うんですけどね。なんで今頃彼は楽しんでいるはず。
スピーカー 2
それもあって、話を戻すと今日はスパゲッティ、簡単なスパゲッティで。
スピーカー 1
でも人がいないからね。
かなと思って。途中話ですね。
まあそんな感じですよね。
スピーカー 1
この間の大西さんのイベント。
スピーカー 2
はいはい、大西さんのね。
スピーカー 1
あったじゃないですか。
なんだっけ、正式名称。大西ハーフセンチュリー。
スピーカー 2
劇場版大西ハーフセンチュリーカンフォレンス。
同時上映新春大LT大会っていう名前のイベントが京都で行われましたね。
スピーカー 1
平たく言うと大西さんの盛大な誕生会ってことですよね。
スピーカー 2
まあそんな感じ。新春LT大会、LT界みたいなのはやってたんですよ。
スピーカー 1
同時上映の方で。
スピーカー 2
もともと毎年やってるようなイベントがあって。
それと大西さんの誕生会が合体した感じ。
面白かったですね。
場所がアップリンクっていう映画館だね。
スピーカー 1
そうそう、おしゃれな映画館。
スピーカー 2
おしゃれな映画館の一つの上映場というシアターを借りて。
借りれんだねって言って。
そこのスクリーンにみんなで好きなものを映してワイワイやるっていうめちゃくちゃな会でしたけどね。
スピーカー 1
nagayamaさんは運営側に関わっていらっしゃったんですか?
スピーカー 2
前日に受け付けてくださいって言われて。
スピーカー 1
そんな感じだったんだね。
スピーカー 2
会場の手配とかそういうのは全然僕はやってないですね。
あれはパスタ君っていう知り合いの彼がやってて。
スピーカー 1
前半の新春LT大会の方も盛り上がったらしいですけど、僕はそっち側は。
スピーカー 2
それも楽しかったですよ。オープニングもすごいコッドオープニングで。
生成AIで映画泥棒の映像を作ったりとかさ。
パロディみたいなやつを作ったりとかさ。
いろいろ思考を凝らした映像作品とかもあって面白かった。
スピーカー 1
僕は後半の方の劇場版大西ハーフセンチュリーカンファレンスの方で
LT5分間で発表するっていうやつの大西さんと私っていうテーマで発表しましょうっていうやつで
9人かな。6人ぐらい出てきて。
で、僕も中山さんもそれぞれ枠を。
スピーカー 2
そうですね。6人中2人がここにいますね。
スピーカー 1
ここにいるっていう感じで。
僕はLTなんてさ、本当久しぶりというか。
あんまり人前で発表ってもう何だろうね。
会社の硬い発表ぐらいしかないから。
あんな砕けた感じの発表を久しぶりにしたなと思ってですね。
ちょっと感じがつかめずにドキドキしてたんですけど。
スピーカー 2
でも盛り上がってましたね。面白かった。
スピーカー 1
盛り上がってました?良かった良かった。
中山さんさすがですね。歴史を感じるというか大西さんとの付き合いが古いというところもあって。
スピーカー 2
何話すか難しいなと思ってたんですけどね。
結局黒歴史を掘り返すみたいな話になりましたけど。
スピーカー 1
2人大西さんとか含む昔の人たちでパフュームの応援してましたというかファンでしたよみたいな話ですよね。
スピーカー 2
そういう話をしてたんですけども。
パフュームも本当にまだそんなに売れる前の頃だったので。
チケットを取ってみんなでワイワイしに行けるような感じのところ。
ということにも時代を感じるし。
それぞれやってることもすごい若い感じもあったりとか。
そういうのもあってね。ちょっと懐かしい。
あんまりみんな知らない話っていうので面白かったかなと。
スピーカー 1
僕もちらっとは聞いてたけど、改めてまとめて話を聞くと面白い話ですよね。
僕このLTEのところで、キヨシックさんですよキヨシックさん。
ゲストにもお3Fのゲストにも出ていただいたことがあります。
キヨシックさんも発表されていて。
キヨシックさんが天才たけしの元気が出るテレビのたけしさんのフリップ芸みたいなのを始めて、途中でだんだんと。
なんとかだバカ野郎!みたいなさ、めくりながら。
なんとかだってめくっていくんだけど。
そこでさ、こんな社長は嫌だだっけ。本業よりもポッドキャストのことを本業だと思って。
社長は嫌だみたいなさ。急に僕のディスが始まったんだと思ってびっくりしちゃいましたけどね。
スピーカー 2
あれ違うんですか?クイズのことじゃないんだ。
スピーカー 1
僕のディスなんじゃない。違うっておっしゃってましたけど、もうびっくりしましたよね。
で、また終わった後に散々ね、僕のディスですか?って突っ込んでたらさ、終わった後の懇親会とかで、
あんだけ言うってことはよっぽど気にしてるんですねって言われちゃって。
別に気にはしてるっていうか、そんな言わなくたっていいじゃんみたいなのはありましたけど。
ちょっと面白かったなと思って。
なんならそのキヨシックさんの後に僕がプレゼンしてたから、その僕のプレゼン資料にもさ、わざわざさ、
自己紹介とかにポッドキャストって書いてあってさ、なんか恥ずかしいって思っちゃった。
こんなところでポッドキャスターであることを主張する俺恥ずかしいって思って。
スピーカー 2
そうですね。いいじゃないですか。
スピーカー 1
思っちゃいましたけど。まぁいい回でしたね。楽しい。
スピーカー 2
盛り上がってましたね。その後の二次会も盛り上がってたし。
懐かしい人にも会えたし。
そうそうそうそう。
同窓会っぽさもちょっとあって。良かったな。
スピーカー 1
良かった。なんかね、みんな元気で。
あとそうそう、おっさんFMのファンの方にも何人かあったんですよね。お会いできたんですよね。
スピーカー 2
うんうん。あ、そうですね。
スピーカー 1
あれでしょ、LTEの時にもなんかそんなこと。
スピーカー 2
FKUMNKさんは、そうですね。文振りにも来ていただいたりとかしていただいたりとか。
やっぱり福岡の時も僕一緒のチームで一緒にやらせてもらったんですけど、その時もおサインも聞いてますって。
Twitterとかでも反応とかいただいてるんですけども、この会に出るためにLTE枠が空いてたからLTEしますって。
来てきましたみたいな感じで来ていただいたりとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。あと誰だっけ、誰かがTwitterに僕が喋った時にダイナミックマイクの声を通したら急におっさんFMになったみたいなことを書いていただいてた。
スピーカー 2
うずらさんかな。
スピーカー 1
うずらさんだな。
スピーカー 2
うずらさんがマイク通したら急に聞き覚えのある声になったみたいなことをツイートしてて面白いなと思います。
面白いなと思いましたね。あとピーヤマさん、ピーヤマさんが聞いてますって言ってくれまして。
スピーカー 1
ピーヤマさんは鹿児島のご出身ということで。
スピーカー 2
あ、そっか。クリスさんと同居なんですね。
スピーカー 1
そうそう同居なんですよね。そうなんですよ。なんで、いやーありがとうございますみたいなご挨拶ですね。
だからいろんな出会いもあったりして嬉しい限りですよ。
嬉しいですね。
やっぱああいうイベントはね、いいっすね。出会いもあるし、いろんな発見もあるし、いいなと思いました。
スピーカー 1
でも僕もnagayamaさんももうすぐ50じゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。人足先に大西さん50になったけど、僕らもすぐ。
スピーカー 1
僕らもすぐですよ。あっという間ですけど。
何かするか。でもその時ちょうどね、おっさんFM10周年とかなんですよね。続いてれば。
我々が多分40ぐらいで始めてるでしょ。このポッドキャストを多分。
スピーカー 2
そうですね。そういうことか。
スピーカー 1
そう。そうなんですよ。
スピーカー 2
じゃあ盛大に何かやりますか。
スピーカー 1
盛大にね。盛大じゃなくてもいいけど、何かしてもいいのかなとちょっと思いますけど。
まあだいぶ先に話したしね。そこまで続いてるかもわかんないしね。
スピーカー 2
そうだね。続いてるのかな。
スピーカー 1
わかんない。もうその。
あまりこう続いてる前提で話すると多分続かないから、続かないなって思っておこうと思いました。
スピーカー 2
弱気で。
スピーカー 1
弱気にしとけばいいかなと。
スピーカー 2
続いてたらラッキーみたいな感じかな。
スピーカー 1
気持ちですね。
まあまあ頑張っていきましょう。
nagayamaさん、なんかKindle割れたって書いてあるけど、Kindle割れたんですか。
スピーカー 2
Kindleね、割れましたね。
スピーカー 1
Kindleは。Kindleって割れるの?割れるか。
スピーカー 2
割れちゃったんですよ。
僕もなんかね、前のがだからそれこそさ、ちょっと前のエピソードで、もう10年はそうか。
何年も使ってるからだいぶこう古いモデルになってて、新しいの買い替えたらサクサクだったんですよみたいな話をしたんですよね。
スピーカー 1
言ってた言ってた。
スピーカー 2
その新しい方だったんですけども、半年ぐらい経ったんですけど。
僕がその布団の中に置いといたのが悪いんですけども、妻がね、その布団の上を移動するときに、
あ、なんか踏んだって言って。
で、その時は別になんかあったのかなっていう感じで何ともなかったんですけど。
知らない方が購入されてたんですよ。
で、多分さっき踏んだのはKindleで、その時になんかボタンを押しちゃってこれ購入しちゃったから。
スピーカー 1
あ、そういうこと。
スピーカー 2
これキャンセルしようと思って、キャンセル画面見に行ったんですよね。
どうもなんか描画がおかしいんだ、おかしいなって。
でもKindleの液晶って特殊な液晶だから、たまにこう描画がおかしくなることがあるので。
ちょっと再起動でもしたら治るだろう。
とりあえずキャンセルしておこうと思ってキャンセルしたりとかして再起動しても、
その一部がずっと同じ画面を描画したまま4分の1、8分の1ぐらいかな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
左上8分の1ぐらいがずっとその描画のまま固まっちゃってるんですよ。
スピーカー 1
あらららら。
スピーカー 2
で、おかしいなと思ってたらこれは多分。
スピーカー 1
おかしいな、おかしいなって。
スピーカー 2
怖いな、怖いなって言ってたら。
スピーカー 1
怖いなって。
スピーカー 2
だからだんだんだんだん縦と横にピーって線が入ってきて、これは。
スピーカー 1
だんだんと。
怖いな、怖いなじゃないですか。
スピーカー 2
これは怖いな、怖いなって言って、線が伸びてきたってなって、
でもこれは壊れたやつだっていう風になっちゃったっていう感じですね。
スピーカー 1
あららららら、もう確定してしまいましたか。
スピーカー 2
で、Appleじゃないや、これはAmazonのサポートの方に連絡をしたんですけども、
Amazonのサポートにたどり着く難易度の高さ、
これはもうすごいゲーム、すごいゲームだなっていうぐらいのチャットへ、
いかにチャットにつながせないっていう強い意思を感じるような設計になってるんですけども、
こっちもね、長年のインターネットユーザーですから。
そこはね、ひょいひょいと乗り越えてですね。
で、チャットにたどり着いて、こういう理由で修理をしてもらいたいんですけどって話をしたんですけども、
そこからさらにいろいろね、めちゃめちゃいろいろやり取りがあったんですけど、
結果的には修理を受けたまでないと。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。修理っていうのは一切してないんですって、Kindleは。
なんでもう買い替えしていただくか、あとはその補償補償といって、
補償がしたらもう新品を置き換える補償に入っていただければ、新品にお送りしますというふうに、そういう仕組みになってますと。
じゃあせっかく気に入ってたんで、またちょっと買いますわって話をしたら、
でもそれもあれなんでっていうので、15%割引のクーポンをくれて、
これを適用したら、いつでも適用できるんで、
次購入されるときに、Kindleっていう商品には限られるんですけども、
Kindleを購入するときには、この15%オフっていうのができますというクーポンをもらったので、
それでいいかというふうに思ってたんですけども、
ちょうどその数日後ぐらいに、新生活キャンペーンみたいなのが始まると。
そこでKindle全機種が結構安くなる、3割引か4割引かそのぐらいの結構な価格の値引きがあるっていうのを見たんですね。
もしこれが合わせ技で、割引価格からさらに15%引かれたら結構なあれじゃないですか。
なのでちょっとそこまで待ってみようと思って。
で、いざキャンペーンが始まって、15%カートに入れて、
カートに入れた時点で自動的に適用されますって言われてたんで、
いざそのカートの価格の方を見たら、そこからさらに15%引かれてたんですよ。
だから結構安くなったんで、これいいじゃんってなって。
で、その浮いたお金で故障保証に入りました。
スピーカー 1
ちゃんとね。次あったら困るし。
スピーカー 2
次あったら割れたりとか無くしたりしても修理とかじゃなくて新品が来るという保証に入って、
今新しいのを使ってるって感じですね。
スピーカー 1
故障保証は永遠なんですか。2年とか。
スピーカー 2
いや、3年ですね。
スピーカー 1
3年なの。なるほどなるほど。
スピーカー 2
なんで3年はちょっと使いたいけど。
スピーカー 1
一応踏んだりして故障するのも対象になるんですか。
スピーカー 2
対象っぽいですね。
割と広いカバー範囲。水没とかもゲーっぽい感じなんで。
スピーカー 1
そうなんだ。たまにね、水没とかそういうのダメ用とか。
昔携帯電話でありましたよね。
スピーカー 2
そうですね。そういうのはね。
ただこれAmazonがやってるというよりも、また別の会社さんが保険をやってるみたいな感じの立て付けになってるんですよね。
だから保証書がまた別に入ってきてて、全然知らない会社の保証サービスみたいな感じになってるんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だからそこの会社は多分保険だけを取り扱ってて、Amazonと何かしらの契約をして、
お金を支払って新品を送ってくださいみたいな感じにオペレーションしてるんですかね。
仕組みはザカミ同意かわかんないんですけども。
Amazonがやってる保険ではないって感じでした。
スピーカー 1
なるほどね。
いやーそうか。でも良かったですね。良かったのかな。
壊れたのはあれでしたけど、新品を安くでセットできて。
スピーカー 2
そうですね。セールのタイミングとクーポンがちゃんとそこで適用されたっていうのは少し救いがあったらって感じでしたね。
うん。
スピーカー 1
踏んじゃったりとか落としたりとかありますからね。タブレット系は。
スピーカー 2
あるある。そうなんですよ。
スピーカー 1
でもあれですね。さっきAmazonのサポートが見つかんないって。
分かりますよ。何とかして向こうは解決済みにさせたいじゃないですか。そのチャットとか手間かけずにさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あなたの問題解決しましたかこちらでみたいな。すぐ聞いてくるじゃないですか。
聞いてくる。
解決してねーんだって言ってもさ。何かいくつか出てきてポチポチって解決しましたかって言ってていやしてないって言ってんのですよ。
スピーカー 2
そうそう。すぐね。もういいでしょみたいな感じでドアをすぐ閉めようとしてくるから。
もう無理矢理こじ開けて。
でもチャットもね、このURLだと一発でこのチャットのウィンドウ開けるってURLをね、見つけ出してそれをブックマークしといてすぐ。
すぐ何かあってもそれからいける。
そう。復活できるような体制を整えてやってました。
スピーカー 1
なるほど。じゃあもう次は大丈夫ですね。そもそも次は割れても割れたとしても保証がある。
スピーカー 2
ただ保証を適用するのがやっぱりサポートに一回とも連絡しないといけない。
でも違うか。保険の会社の方に連絡すればいいんだ。
スピーカー 1
保険の会社の方はまた別のURLじゃんそれきっと。
そうだな。そっちがまたいろいろとややこしかったらちょっとまた難易度も上がるかもしれない。
大変だなこれ。
スピーカー 2
この手で怪しいのはこの保険の会社が実は3年後亡くなってましたとかっていうケースもね。
スピーカー 1
亡きにしもあらず。
保険の会社が残ってなくても保証してくれる保証に入らないってことですよ。
保険会社保証保証みたいなね。
スピーカー 2
保険会社のね、保証がなくなるといった時に。
スピーカー 1
何かあった時に。
スピーカー 2
みたいな。
スピーカー 1
いやーわかりますよ。最近何があるかわかんないですもんね、数年後のね。
ちゃんと残ってるかどうかなんてさ。
スピーカー 2
本当だよ。本当だ本当だ。
スピーカー 1
永遠にこのサービス提供しますって言ってすぐなくなりますみたいな話もありますしね。
わかんない。自分も会社があるからさ。
こういう話してるとお前もそうじゃんって言われるそうだからあれですけど。
スピーカー 2
Kindle自体もさ、Amazonとかがなくなっちゃったりとかさ、
それこそAmazonがKindleっていう事業を撤退しますとなっちゃうとさ、
あの本ってなくなっちゃうんでしょ。
スピーカー 1
なくなっちゃうと思いますよね。
スピーカー 2
だからそれはビビるよね。本なくなっちゃうんだっていう。
スピーカー 1
それはビビりますね確かにね。
スピーカー 2
実際にありましたよね。国内でもその事業者が撤退するから。
ありましたありました。電子書籍のやつみたいなのありましたね。
スピーカー 2
それも不思議な感じだなと思って。
それだから安いっていう風に言ってるのかもしれないけど、
それだとしたら若干高くねっていう気持ちもあるっていうのは。
安くもないしねそんなにね。漫画とか普通の安くない。
スピーカー 1
そうですねほとんど。一緒一緒。
スピーカー 2
技術学と変わらないですよね。たまにキャンペーンあるくらいで。
スピーカー 1
そうなんですよね。リアルな本があったからといってそれが永遠に読めるかというとね、
僕みたいに実家に大事に置いてたら弟が勝手に売っ払ってたみたいな話もありますから。
スピーカー 2
そうですね。保管する場所のコストとかも馬鹿にならないですからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。難しいですよこの話はね。
新しいKindle。あれもう届いたんですか?
もう届いてます。届いてます。届いてる。
良かったですねそれはね。良かった良かった。
僕も新しいタブレット欲しいけどまだ使えるんでね。ちょっと大事に使っていこう。
最近高いですからね。いろんなものが。
スピーカー 2
そうですよもう円安なりなりでもうどんどんどんどん値段が上がって。
大変ですか?
スピーカー 1
大変大変。
今週はですねお便りが来ておりますのでお便りをちょっと紹介したいと思います。
HR2さんからです。
こんにちは毎週楽しく拝聴しています。HR2と申します。初めてお便りします。
nagayamaさんには先日大阪で開催された展示会ホームワークスにお立ち寄りいただきありがとうございました。
大阪へ向かう新幹線でおっさんFMを聞いていたらご本人から通知が来たのでとても驚きました。
いつも一緒に聞いている妻と何の話をしようかと盛り上がっていました。
その結果ご本人を前にしたら緊張して挙動無しになっていたかもしれません。
そうなんですか。
おっさんFMを聞き始めたのはコロナの少し前からだったと思います。
ギターや人の制作などの新しいチャレンジを始めるお話や家族や家庭健康のことなど同世代のお二人がお話しされる内容にいつも共感しています。
いつかの回でお互いにグルーミングしているというお話をされていましたが、私も間接的に参加させていただいています。
長文乱筆失礼いたしました。これからも配信楽しみにしています。
追伸、いつかクリスさんにも直接お会いして生のスクラッチチャンスをお聞きしたいです。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
別に僕スクラッチチャンスの人じゃなくて。
スクラッチチャンスの人だって。
スピーカー 1
スクラッチチャンスね。別にね。
スピーカー 2
ホームワークス。まずホームワークスの話をしたほうがいいですね。
ホームワークスっていうのはちょっと説明が難しいんですけど、いわゆるインスタレーションとかメディアアートとか、
あいったテクノロジーだったりとかを使ったアート作品とか、それを触れて楽しめるような作品を作って展示するっていう回っていうのが、
10周年だったんですね。だから10年前からあるイベントなんですけども、
関西、大阪で開催されていて、僕も縁ある人が出したりとかされているので、
行こう行こうって思ってたんですけど、どうしてもタイミングが合わず、
10年来ずっと行けてなかったんですけども、それが10周年ってこともあるし、
そのラインナップを見たら、このHR2さんがもう出されると。
もともと大阪にいたときに出展されていたんですけども、
ちょっと少し離れたところに住まれているので、今大阪じゃないところに移動されて、
少し遠くなってしまったんだけども、10周年ということなので、
スピーカー 2
また新しい展示を出されるというふうな形っていうのを目にして、
一度僕もお会いしたいなというふうに前々から思っていて、
僕もHR2さんのことフォローしてたのが、ちょうどつぶやきプロセッシングとか、
Generative Codingとかコードとかプログラムを使ったアート作品とかに興味が、
スピーカー 2
関心がすごく高いときにフォローさせてもらって、活動とかもちらちら見させてもらってたっていうところもあったので、
大阪っていうのもあって、チャンスがあったらお会いしたいなとは思ってたんですけども、
スピーカー 2
ちょっとそれもかなわずって感じだったんですが、この10周年でいらっしゃるということなんで、
在留をされているんだったらぜひお会いしたいなと思って、Xでメンションをしたら、
ちょうどお世話にも聞いてたっていうタイミングでめっちゃびっくりしたっていうことをおっしゃってましたね。
で、実際にお会いしてお話しして、奥様の方も聞かれていて、最初その会場についてブースに行かせてもらったときに、
不思議なもんですね。じらっと見たら奥様がハッと気づいたっぽくて、何も喋ってないのに。
ハッとちょっと待ってください、呼んできますとか言って。
僕まだnagayamaとか言ってないんですけどね。顔は多分いろいろ出してるところがあるので。ネットで。
それこそアクスターとかになってるんで。
スピーカー 1
ハッてなって。
芸能人じゃん、芸能人。
スピーカー 2
変なリアクションね。ちょっとびっくりしたんですけども、その後お話しさせてもらって。
楽しかったですね。作品のことももちろん案内していただいた上で、
オススメFM聞いてますっていう話とか、感想をいただいたりとか、
あとなんだっけ、中村式買い行きとか、
薬とか、健康グッズの、非常に助かってますみたいな話とかね。
していただいたりとかして、
不思議なもんだなという。
スピーカー 1
なるほどね。でもいいですね。
nagayamaさんフットワークはさっさと軽いですね。
ここだったら会えそうって言ったわけでしょ?
スピーカー 2
そうですね。もちろんHRCさんもいらっしゃるっていうのはもちろんなんですけども、
他にも、さっき言った通り、他にも知り合いが展示を出してるっていうのもあったし、
東京からもちょっと気になる人がわざわざ出してるっていうとこもあったんで、
じゃあこれはと思って行ってみようと思ってフラッと行ってきた感じですね。
スピーカー 1
今見たら私の知り合いも出してますね。
スピーカー 2
マジですか?
スピーカー 1
それはちょっと言っていいかわかんないで言わないですけど、
出してました。今そのリストを見てたら。
なんかいいですね。こういうものづくり。
スピーカー 2
雰囲気も良かったですね。
スピーカー 1
良かったですか?
スピーカー 2
ただ若干遠い。若干北香谷。
北香谷若干遠いなと思って。
スピーカー 1
北香谷ってどこにあるんだろう?
スピーカー 2
場所はね、開催場所がクリエイティブセンター大阪っていうところで、
このクリエイティブセンター大阪っていうところは、
北香谷の名村造船所旧大阪工場跡地っていう感じなんで、造船所だったところなんですね。
だから建築自体はかなり古い感じなんですけども、
そこがギャラリーになってるみたいな感じの作りなんですね。
面白いは面白いんだが、
僕の大阪都知感が全然ないので、
どの辺かなーっていうのがちょっとね、
どの辺だこれ。
スピーカー 1
ちょっと行きにくいとこですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
長居公園の近く。
スピーカー 2
池山浜の手前。
スピーカー 1
手前。
スピーカー 2
みたいな感じかな。
何にせよちょっとね、海の方まで行く感じなんで、
京都から考えると若干ちょっと、
あっちの方って感じはあるかな。
でも楽しかったよ。
スピーカー 1
いいですね。
楽しいイベントに行くのがやっぱ一番っすなー。
遠いっていうのさ、
最近なんかの漫画で見たんだよな、4コマ漫画ツイッターで流れてきたやつで見たんだけど、
そのライブとか、僕も好きで、ビーズのライブ好きでチケット買うじゃないですか。
で、この間名古屋行ったりしましたけど、
ライブ自体すごい行きたいんだけど、
名古屋まで行くのが面倒だなって思っちゃうんですよね。
で、そのめちゃめちゃ楽しみなんだけど、
やっぱ行くの面倒だなーって、
どうしようかな、行くかな、行かんか。
まあ行くんだけどね、もちろんチケット買ってるから。
面倒だなって思っちゃうっていうの何なんでしょうね。
単に疲れるから。
スピーカー 2
それはだからね、でもセコーンさんがこの間日記に書いてたのをチラッと見たのは、
3時間新幹線乗るっていうのがみんな結構大変って言うけど、
十数時間で飛行機移動することをずっとやってきたから、
全然余裕だ、国内全然近いみたいな感覚があって。
浜崎さんも似たようなことを言ってたかな。
カリフォルニアから日本に来ること考えたら、
日本の中でね、あちこち移動するのが全然近いみたいなことをチラッと言ってて。
やっぱり慣れというか、相対的なものなんだろうなっていう気がするんですよね。
スピーカー 1
そう考えながらすると、うちの次男の東京行って、新潟行って、東京行ってみたいなやつは別に普通じゃんって感じ。
スピーカー 2
そうだから、もしかしたら先ほどインバウンドって話をしたけども、東京まで飛行機で来てるっていう時点で、
別に新潟だろうが、北海道だろうが、近い近いみたいな感覚はあるし、
僕もなんか、ときにしばらくアメリカに行かせてもらったときがあって、
それで帰ってきたときは似たような感覚を持った気がするので、
やっぱり慣れとか相対感っていうのはあると思うから、
僕もね、ちょっとなんか遠いなと思ったんですけども、
ちょっと今年はそういうところは無視して、少しいろいろ行こうかなって気持ちが強い感じになってきたのでまた。
前回前々回のしばたさんとの話じゃないですけども、
やっぱり行ける回数限られてるじゃんみたいな。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんで行けるときに行っとこうみたいなのは、少し意識して行こうかなっていうのはありますね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
あとはなんか毎回ちょっと不思議に思うのは、前もクエストでも話したけど、
ポッドキャストだと、なんで今回のお便りだと、
全然挙動不振ではないんだけど、本人に目の前にしたら挙動不振になってしまうような感情をポッドキャストって生むんだろうなっていう不思議さ。
分かる。すごく分かるし、HR2さん以外にもそういったことを言ってくださる方もいるじゃないですか。
スピーカー 1
いるいる。
スピーカー 2
でも、前はクエストさんと長いことブログしてたけど、そういうことってないですよねみたいな話とかしてて、
他のメディアのアウトプットとそういう感じないのだけど、ポッドキャストってたまにそういうことを言ってもらえることがあって、
不思議なことだなって思ったりはしますね。
スピーカー 1
確かにね。不思議な感じですね。やっぱ声だけみたいなのがあるんですかね。
でもどうなんだろうな。これは僕らがビデオポッドキャストでやっててもそんな感じになるのか。
どうなんだろうね。
スピーカー 2
この辺はなんか面白いところだなといつも思ってるんで、改めて上手く研究とか言語学とかされてると面白いなと思うんですけど。
なるほど。ラジオ番組とかでどっちかっていうと、パーソナリティの会話をその場に、輪に加わって聞いてるっていう感覚と、
スピーカー 1
こっそりその輪に入ってるっていう感覚ももしかしたらあるのかもしれないですね。
それが見つかったみたいな。喋ってる人に見つかったみたいな感じがもしかしたらあったりするのかな。
わかんないけど。
スピーカー 2
僕ら最初の頃にキッサテンとかで隣でおじさんが二人で話してるのを聞いてるみたいな感覚みたいなことをちらっと言ってたけど、
その二人のおじさんが別のお店でも会っちゃったみたいな感じしたらすげえびっくりするみたいなのがあったりするじゃないですか。
スピーカー 1
確かにね。
確かに確かに。
スピーカー 2
ここのお寿司屋さんで二人で喋ってるって言って。
スピーカー 1
急にそのおっさんから話しかけられたみたいな。
スピーカー 2
だからそのキッサテンだと別にその他人として聞いてたけど、
お寿司屋さんになっちゃうと何かこう何かを感じて話しかけたくなっちゃう気持ちとかなんかないですかそういうのって。
スピーカー 1
ありますあります。
スピーカー 2
よくあのキッサテンいらっしゃいますよねって言いたくなっちゃうみたいなね。
スピーカー 1
分かる分かる。
あーどうもどうもみたいなね。
あーなるほどそういうのがあるのかな。
スピーカー 2
わかんないけどね。
スピーカー 1
いやいやでもいいですね。お便りありがとうございますHR2さん。
スピーカー 2
なんかずっと聞いていただいてるということになると思うので。
スピーカー 1
これからもぜひ聞いてください。
よろしくお願いします。
我々あのデスコードの方でもちょっとね話題に出ておりましたけども、
おっさんFMなんでしょうね応援団の一人勝手に言ってますけど、
工藤文子さん働き者ラジオの工藤文子さんが新庁。
スピーカー 2
はい文芸誌の新庁ですね。
新庁にエッセイを書かれたということで。
スピーカー 1
しかもそれをねまずそのディスコードの方でエッセイを寄稿した経緯が、
そのおっさんFMの陣にエッセイを文子さんが書いていただいたと。
そのことを働き者ラジオで寄稿したとおっさんFMの陣にエッセイが書けるようになったかもっていう発言をしてましたね。
新庁の編集長が働き者ラジオのリスナーでそのエピソードを聞いてエッセイが書けるのであればということで依頼をしてきたという流れという。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
これで文子さんがね実質おっさんFMが五大文芸誌の一つに掲載されたということになります。
いやそんなことにならないでしょみたいな。
どういう計算式どういう方程式でそうなるのかわからないけど。
スピーカー 2
実質ってなんだっていうね。
スピーカー 1
実質ではないよね。
実質じゃないからね。
スピーカー 2
実際ではないよね。
スピーカー 1
おかしいよね。
ハルシネーション起こしてますね。
スピーカー 2
面白いなあ。
その内容自体に関しても働き者ラジオで話していて、
実際面白いですね。
僕も勝手読んだしクリスさんも勝手読まれてて。
スピーカー 1
勝手読みました。
僕文芸誌はあんま前nagayamaさんにお勧めしてもらったときに買ったぐらいだったんですけど、
今回の4月号がふみこさんのエッセイ以外にも僕の興味があるブレイディー美加子さんの本とか書いてたりとか。
いろいろと面白い文章批評とかが載っててほうほうほうと思って読みましたね。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
良かったです。
スピーカー 2
面白いしなんかこれを考えさせられるというかね、
ああなるほどなあっていう文章を書かれてて流石だなとかっていうところもあるんだけど、
今度ね口の子供が入学式で在校生代表の代表挨拶をするんですって。
入学式で新入生に向かって挨拶をする。
そのスピーチを考えなきゃいけないと。
でまあAIに生成させっかと思って。
スピーカー 1
させっかと思ってじゃない。そんな軽いノリで。
スピーカー 2
そうさせっかと思って。
さしたらまさにこのハオモンだってくどふみこさんが作ってくる文章を見るとそうなるっていう。
ただまあそういうのができてそれを陶芸家が悪用の壺。
悪用の壺っていうかね陶芸家が壺を悪用にこんなんじゃダメだって言って。
自分がさらにそれを良くしていくみたいな。
そういう使い方っていうのがあるよっていうのが載っていて。
これだと思いましたね。
すげえ面白くない。
単調なそれっぽい入学式のスピーチが生成されて。
もう本当にハオモンだっていう。
混ぜて口に出しそうになりましたから。
スピーカー 1
いやわかる。でもさ世の中にさ最近多いんですけど。
生成AIでアウトプットしたものを95%ぐらい残して出してくる人いるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。たまにというか結構遭遇しますね。
スピーカー 1
結構最近多いと思うんです。いろんな人がそういうことやって。
あんまり口が悪いこと言いたくはないんですけど。
それはどうなんですかね。
スピーカー 2
口が悪いこと言いたくないんですけどって言った割にはセーブしましたね今。
スピーカー 1
セーブしちゃったね。ごめんなさい。口が悪いことが言えない長文なんでね。
ハオモンだって思うことが多いなっていうのは確かに。
うみこさんの言葉を借りると。
コミュニケーションの一つのさ、表現の一つでもあるわけじゃないですか。
何を書くかとかどんなふうに書くかって。
それがAIによって確立化されたりとかいかにもAIな感じになってしまうことの是非みたいなのあると思うんですよね。
別にそこに力かけなくてもいいじゃん、伝わればいいじゃんとかわかりやすく伝えればいいじゃんっていうことだったら別にいいんですけど。
なんかね、ん?って思うときが結構あるんですよね。
周りでもそういうことを言ってる人が多い気がする。ん?って思うことが多いですつって。
スピーカー 2
僕は逆に95%どころか100%やることがあるのが最近そのメールのGメールの推行機能っていうのがすげえ良くなってて。
あれを押すとめっちゃその社会人になるんですよ。
スピーカー 1
文章もね。
スピーカー 2
例えば見積もりをお願いするときとかに例えばグッズ作りたいと。
グッズ作りたい見積もりをお願いしたいとかっていうメールをいろいろ条件つけて書くのってまあまあ大変なわけですね。
それをバーって箇条書きにした仕様だけをGメールに貼り付けて。
で、推行ボタンを押すともう前後とか全部くっつけてボタンの当事者様みたいな感じで。
私になると申しますってこの度こうこうこうで以下のようなものどうこうみたいな全部書いてくれるんですよ。
これがあるとすげえ今までメール書くのってすげえ気持ちが重かったのがその機能があるだけで全然書けちゃう。
書けて書けてはいないんだけども。書けてはいないけど遅れちゃう。
スピーカー 1
アウトプットできてるわけですね。
スピーカー 2
これはすごいなと思って。
むしろ逆に受信側にそれをつけてほしいなと。
スピーカー 1
紙砕いて教えてくれるみたいな。
スピーカー 2
逆に僕が送るのは箇条書きとか適当に乱暴な言葉なんだけどGメールの受信側でもうなんかいい感じにした感じにしといてもらったら。
スピーカー 1
逆に今受信側でAIが箇条書きにしてくれるじゃん。
スピーカー 2
上でね。
スピーカー 1
そうだね確かに。
スピーカー 2
nagayamaさんは箇条書きで書いてAIが丁寧な言葉に直し、相手側は箇条書きで受け取ってるんで。
これ何なの電力の無駄?
スピーカー 1
何が起きてんのこれ今に。
AIが起こる文章を丁寧な日本語にして。
それは誰も読まない形になってたし。
スピーカー 2
圧縮と回答の逆みたいなことが起きてて。
データをでかくしてまたちっちゃくして読むみたいな謎の行為が確かに行われてますね。
スピーカー 1
なるほどね面白いな。
スピーカー 2
ただね一回ねやっちゃったんですよ。
箇条書きにして乱暴な言葉は使ってないんですけどもすごい雑に書いたその使用の文章をそのままさか。
スピーカー 1
そのまま。
スピーカー 2
そのままどころか下に生成されたやつと両方入った状態で送っちゃって。
スピーカー 1
やっちゃった恥ずかしい恥ずかしい。
これは恥ずかしいね。
スピーカー 2
これはねやっちゃいましたけどね。
スピーカー 1
これは恥ずかしいな。
スピーカー 2
鋼の精神力で何もなかったかのようにその後のメールのやり取りをしました。
謝りもせずに触れもせずに。
スピーカー 1
触れもせずに。
見なかったでしょみたいなね。
言ったらそのお化粧すっぴんで気づかずすっぴんで出てしまったみたいなもんですかね。
スピーカー 2
何が何かみたいな感じでね。
スピーカー 1
受け取った方もそれは言わぬが鼻というかね。
スピーカー 2
そのね見積もりとかの一回こっきりのやり取りだったのでねまだね。
スピーカー 1
まだね。
やっちまいましたね。
スピーカー 2
やっちまった感じがあるのでそこはちょっとね気をつけていきたい。
スピーカー 1
なるほどね。
気をつけていきましょう。
スピーカー 2
ここで今言っちゃったからね。
nagayamaさんからなんか丁寧なメールが届いたらこれAIだなってみんな思う。
スピーカー 1
確かに思っちゃいますね。
スピーカー 2
本人はGmailの過剰書きで読んでるからあんまり関係ないっていうね。
スピーカー 1
ちゃんと下にさこの文章は丁寧に一文字ずつ打ちましたとか書いとけばいいな。
なんか注意書きをなんか。
スピーカー 2
でも分かんないね。
スピーカー 1
心を込めて。
スピーカー 2
そういう表現みたいなのが敬愚の代わりにだからそういう表現が流行ったりするかもしれないね。
スピーカー 1
敬愚の代わりに。
確かに丁寧に一文字ずつキーボードで。
最近は音声入力とかも増えてるからね。
丁寧にキーボードで打たせていただきましたっていうね。
昔でいうと筆をわざわざスズリにスミスって
筆で文章を書くみたいな感じでキーボードを一文字ずつ打たせていただきましたみたいな感じになっていくんですかね。
なるほどね。
面白いですね。AIのね。