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398. 詳解:nagayamaのランニング
2026-05-22 54:12

398. 詳解:nagayamaのランニング

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  • おたより紹介①「印象に残っているタイトル」
    • リスナー参加企画「印象に残っているタイトル」 応募はこちらから!
  • おたより紹介②③「走るきっかけ」「ランニングについて」
  • おたより紹介④「お酒の思い出」
  • おたより紹介⑤「栗栖さんの魅力」

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次回は、5 月 29 日(金)公開予定です。

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サマリー

長山は、リスナーから寄せられた「印象に残っているエピソードタイトル」に関するお便りに応え、間もなく迎える400回記念として、リスナー参加型の企画を発表しました。お気に入りのエピソードやタイトルを募集し、応募者には新しいA5クリアファイルをプレゼントするとのことです。 その後、長山は自身のランニング遍歴を詳しく語りました。コロナ禍での運動不足解消がきっかけで、当初はスケートボードやBMXに挑戦するも、怪我や習得の難しさから断念。最終的にマウンテンバイクに熱中し、骨折を経験しながらも培った体力を維持するためランニングを始めました。週6〜7日、月間250〜280kmを走るルーティンや、ASICSのHyperSpeedやFujiLiteといったコストパフォーマンスの高いシューズ、The North Faceのキャップ、HalfwayのFreeClipイヤホン、Coros Pace 3ウォッチなど、愛用するギアについて詳細に解説。特にシューズの寿命や、Corosの無料データ分析サービスの利便性を強調しました。 また、お酒に関する思い出として、外国人との交流エピソードを披露。目黒でのドイツ人との飲み比べや、京都でのスイス人弁護士との年収談義、デンマーク人留学生とのカラオケ、エジプト人とのダーツ勝負など、異文化交流の楽しさやハプニングをユーモラスに振り返りました。最後に、クリスの魅力について語り、「とりあえずやってみよう」という積極的な姿勢と、B'zなど好きなものを素直に表現するオープンさを称賛。自身の内向的な性格と比較しつつ、クリスの行動がアウトプットを生み出す上で重要であると述べました。エピソードは、400回記念企画への参加呼びかけで締めくくられました。

印象に残るタイトルと400回記念企画
スピーカー 2
こんにちは、nagayamaです。 ossan.fmは毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いしまーす。 お便りが来ております。ラジオネームみずのさん。
はじめまして、こんにちは。いつも前は楽しみに拝聴しております。 私がossan.fmを毎週聞くようになってから、実に5年以上が経ち、自分もすっかりossanの仲間入りを果たしてしまいました。
一時期視聴が止まっていたので、2年半分のエピソードをひたすら聞き続けることで、なんとか当時の最新回に追いついたことがありました。
スピーカー 1
大量のエピソードを聞く中で、個人的におっとなるタイトルがいくつかあり、エピソード125、こぶらかいは個人的に印象に残っています。
他にはエピソード277、マーケティング施策に忠実な男も好きなタイトルの一つです。
スピーカー 2
さて、この流れで一つ質問があります。これまでのエピソードタイトルで気に入っているものや印象に残っているものはありますか。よろしければお答えいただけると幸いです。
最後に繰り返しになりますが、いつもPodcastの更新を楽しみにしています。これからも更新頑張ってください。勝手ながら一視聴者として応援しております。
スピーカー 1
というお便りいただきました。ありがとうございます。水野さん。印象に残っているタイトル、実にいいお便りいただいたなと思うんですけども、今回は1398回で、次の次が400回になるわけですね。
スピーカー 2
前回のクシーさんのエピソードで、僕3Fも6年やってますみたいな話をしたんですけども、実は8年もやっててですね。
スピーカー 1
だいたい1年間が12週ぐらいあって、400というと8年ぐらいになるということなんで、8年目らしいですね。
なので400回ということになるので、これは僕が今回ここで印象に残っているタイトルを話すんじゃなくて、
ぜひリスナーの皆さんと一緒に印象に残ったタイトルとかエピソードとかっていうのをお話しできると面白いんじゃないかなと思うので、
ぜひこれでお便りフォームから自分が印象に残っているエピソードとか、面白かったタイトルですね。タイトルとかそういったところをお寄せいただけたらいいかなと思いますので、
概要欄にお便りフォームのURLがありますので、そちらから送っていただきたいなというふうに思っています。
せっかく400回でこういった企画というふうな形になっているので、ちょっと新しいノベルティを作って、それをお便りいただいた方にお送りするのは面白いかなと思っています。
一応、現時点でなんとなく今朝この収録の前にメモしながら考えていたのは、クリアファイルをですね、おっさんの気まぐれパーティーで配布したんですけども、あれは結構良かったなと思っていて、
イベントで配布するときにイベントでもらったものとかを整理して入れるっていう意味でも良かったんですけども、普段使いにでもいいなと思っていたのと、
A4じゃなくてA5のちょっとちっちゃい版のクリアファイルとかにしてみようかなと思っています。
A5のクリアファイル以外にあのちっちゃいメモとかステッカーとかね、そういったものをファイルにしておくのに重宝したりとかするんで、
わざわざたくさんは買わないけど、ちょこっとあると便利みたいな感じかなと思うので、1枚もらったら嬉しいかなと思っていて、そういったノベルティを作ろうと思っているので、
スピーカー 2
ぜひですね、皆さんのこの400回まで、400回までじゃないか、今までですね、今まで聞いて印象に残っているタイトル、
スピーカー 1
おっさん.fmに行くともう1ページの中に全てのエピソードがバーっとリストアップされているんで、そこをずらーっと見たら全てのタイトルが見れるんでですね、
そこからですね、このタイトル覚えてるなとか面白かったなっていうのがあったら、ぜひお便りをいただきたいと思いますので、
水野さんちょっとですね、企画を少し水増ししてですね、リスナーさんとともにちょっとこの辺は改めて回答させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
ランニングを始めたきっかけ
スピーカー 1
はい、という感じですね、今回はお便りをたくさんいただいているので、お便り紹介会というような形で話していこうかなと思っているんですけども、
スピーカー 2
続いてのお便りは、稲葉ゆかりさんです。nagayamaさん、お一人会聞きました。お疲れ様です。ゆるゆると続けていただけたら嬉しいです。
そしてクリスさんにビーズライブ参加報告間に合ってよかったと思いました。nagayamaさんのお父様の日記はほっこりする気持ちと、自分が息子に日記を読まれていたらと思うと恥ずかしい気持ちが止まらなくなるようなとニヤニヤしながら聞きました。
さてnagayamaさん、お一人会で話してほしいことは、ここ数年、自転車やランニング、筋トレの話を楽しく聞かせていただいているんですが、こういう行動をするきっかけとか考えがもしあれば語ってほしいです。
スピーカー 1
すでにお話しされているかもしれませんが、よろしければお願いします。またポッドキャストを楽しみにしておりますというランニングとか筋トレのお話のお便りいただいていて、ちょっと関連するお便りがもう1つあるので、合わせてちょっと紹介させていただきたいと思います。
スピーカー 2
A2PSさんからですね。ラジオネームA2PSさんからです。nagayamaさん、はじめまして。いつも楽しくポッドキャストを聞いています。私はランニングが趣味なのですが、nagayamaさんのランニング関連のお話を聞けるのが楽しみで、オッサンFも聞いていると言っても過言ではありません。
そこで個人的な希望なのですが、nagayamaさんのランニングのトレーニングメニューやルーティン、月間走行距離、今履いているロード用のシューズ、トレラン用のシューズ、お気に入りのギアなどを教えてほしいです。もちろんランニング関連のギアですので、キャップ、サングラス、イヤホン、ウォッチ、ヘッドライト、補給職、ウェア、走っているときに聞く音楽などを教えていただけると幸いです。
スピーカー 1
ちなみに私は週5回、朝5時から10キロ程度走っており、昨シーズンの冬のおすすめギアは、マウンテンハードウェアのオクタのロングスリーブシャツです。これからも応援しています。頑張ってください。追伸、ランナーあるあるで色々聞いてしまって申し訳ありません。というお便りをいただきました。ありがとうございます。
これ嬉しいですね。ランニング関係は僕は趣味で走っているんですけども、なかなかオススメFMではそこまでランニングランニングした話ではないので、たまにはそういった話をさせてもらってもいいかなと思いますので、せっかく機会をいただいたということで、ちょっとその辺のお話をしようかなと思います。
走るきっかけなんですけども、これはオススメFMでも話はしてるんですけども、断片的な話になってるかもしれないんで、一応こう流れをまとめていくとですね、コロナ前後ぐらいかな、コロナあたりぐらいから運動不足が気になるわけですよ。年齢的にもそうですし、仕事からずっと家に引きこもってるし、さらにリモートの仕事がメインになったり来たりとか、外に出ちゃいけない雰囲気があったりとかっていうところで、
スピーカー 2
だんだん身体が縮まっていくような、うまく身体が使えていかないようなストレスも感じているし、体重が増加したりとか、あとは少し身体を動かすだけでヒーヒーハーハーになっちゃうというふうなことを感じていたので、少しこれは身体を動かさなきゃいけないなと思ったんですね。
スピーカー 1
そこで素直にランニングに行っておけばよかったんですけども、そこで何故かですね、よしじゃあ何するかと思っていろいろ考えた結果、スケボーを始めたんですよね、スケートボード。スケートボードを買ってですね、近所でスケートボードができるところに持って行ってですね、そこでオーリーといってジャンプする練習とか、最初はオーリーまで行かなかったから、乗る練習とかからですよね。
ちゃんと両足でスケボーに乗って転ばないようにするっていうところが初めて、毎日のようにずっとね、朝ね30分とか長い時は1時間とかスケボーを練習するということをしてたんですけども、スケボーは面白い面白いんですが、ちょっとね、こけるとめっちゃ痛いっていう問題がやっぱりありますよね。
スピーカー 2
それはそうなんですけども、下がコンクリートなんでね、叩きつけられると痛いっていうのが結構あるのと、あとは場所ですね、スケボーする場所っていうのが非常に制限されていることが多いんですね。
誰しも自分の近所でガガガガスケボーされたら嫌だなと思うのは当然のことだと思うので、そういうところから少し離れてかつ平坦でアスファルトとかコンクリートになっているっていうところはそんなに場所がないんですね。
今、京都だと僕が初めてちょっと後ぐらいに公式のパークが北山の国際会館の近くのところにパークができて、今だったらそっちのほうに行ってやるっていうのも全然ありだなと思うんですけども、当時ちょっとそういうところがないのと、そういうところってやっぱりすでに常連さんがいたりとか、その常連さんも僕よりもはるかに若い若者たちとかなんで、
スピーカー 1
コミュニケーションをしていくコストみたいなところも、コミュニケーションをしていくっていうスキルも結構使っていかなきゃいけないっていうところもあって、これはちょっといろいろ難しいなっていう気持ちになってしまったんですね。
で、その後、じゃあちょっと場所を選ばずにできるもの何かないかなと思って、それで自転車のほうに行ったんですけども、最初はスケボーからの流れだったんで、BMXって言ってですね、自転車に乗りながらくるくる回ったりとかするの見たことあると思うんですよね、ジャンプしたりとか。
スピーカー 2
そういうちょっとちっこい自転車に乗ってね、サーカスみたいなとかそういう感じで見たことあるかなと思うんですけども、そういうBMXっていうのをやってみようかなと思って自転車屋さんに行って、これこれこういう流れでね、そういうのをやろうと思うっていう話をしたら、その自転車屋さんがめちゃめちゃ若い頃GBMXやっててっていうプロも少し目指してたっていう感じの人だったので、結構詳しく教えてくれたんだけども、今この年からBMXをやるのは全然ありだけど、
スピーカー 1
面白くなるのにすごく時間がかかるよって言われたんですよ。そのトリックをするとか技を決めるっていうふうにするまでに、結構時間を使わないとできる、楽しいところまでいけないよっていうことを言われたと。
中学生、高校生とかでBMX始めてやってると、やっぱり自由時間、使える時間も大きいじゃないですか。社会人になってくるとどうしても一日の練習時間みたいなのも少なくなっちゃうから、そういうところを加味するとどうしても時間がかかっちゃうんだっていう話をするのと、体ももちろん適応するのに時間がかかるっていうのもあると思うんですけども、そういうことを言われて、そこで出てきたのがマウンテンバイクだったんですよ。
スピーカー 2
マウンテンバイクだったら、もう登って降りるだけで楽しいですみたいな、そういう話になって、そこで急に僕も調子に乗って、それは面白そうだなってなって、マウンテンバイクを購入し、別にマウンテンバイクでもトリックはできるからみたいな、マウンテンバイクなんでも別に遠くに行こうと思ったらできるし、トリックしようと思ったらできるし、山も行けるから、もうマウンテンバイクがいいですよみたいな感じで言われて、買って、その週末かその次の週末ぐらいかなに山まで行って、
スピーカー 1
それで最初めちゃめちゃ登れるのもヒーヒー言って、もう倒れんじゃん、ひっくり返っちゃうんじゃないかなっていう坂をみんな登っていくんだけど、僕はなんかそんなの無理でしょ、押して上がっても、押して上がるだけでもザイザイ言ってるみたいな、体力の謎だったんですよね。
スピーカー 2
で、上がったのはいいけど、今度下りもさ、自分が思っていたのの倍ぐらいの傾斜をみんな降りていく、後ろからついていかなきゃいけなくて、これはすげーなって思ったんですけども、そっからなぜか急激にはまっちゃいましてですね、もうほとんど毎日かな、朝ちょっと早く起きて30分1時間ぐらい自転車で走って、で仕事するみたいな、そういったことを始めたんですよ。
スピーカー 1
それでドハマリして、でご存知の通りすることで今日骨折をするというふうに流れがあってますね。
で、ランニングっていうのはその骨折をした後に思ったんですね。せっかく、最初は坂を登るのもひと苦労、降りなきゃ押したなきゃ登れない坂みたいなところも、毎日のようにいってとですね、だんだんだんだんそれがギリギリどうにかこいで登れるようになり、それがだんだんスピードが上がってスイスイ登れるようになりって感じで。
スピーカー 2
マウンテンバイクは基本的には下れるのが面白いっていうところもあるんですが、登っていくっていうところも日々積み重ねることによってスキルというかね、より登る力っていうのも上がっていくんだなと。
スピーカー 1
自転車工具力っていうのも上がっていくんだって、基本的なその体力っていうのが上がっていくんだなっていうのがね、分かって、それも一つ面白かったんで。
せっかくなんかそれで培った体力っていうのはね、何もそこで自転車乗らなくなっちゃってなくなっちゃうのもったいないなと思ったんで。
じゃあ走るかと。他に何かないし、パッと思いつくことはなかったんで、走るかと思って走り出したっていう感じですね。
なので走るきっかけっていうと、もともと正せば運動不足ってところなんですけども、体力減っちゃうのがもったいないなーっていうそういった気持ちがランニングのきっかけです。
nagayamaのランニング詳細
スピーカー 1
どのくらい走ってるかっていうと、基本的には週に6日か7日走ってます。なのでほぼ毎日走ってますね。
雨の日はジムに行ってトレッドビルってランニングマシーンですね。いわゆるぐるぐるベルトが回っててその上走るやつ。
スピーカー 2
それに乗っかって走るっていうふうにしてて、少し疲れが溜まってて気分が乗らなかったりとか仕事が立て込んでてどうしても寝るのが遅くなってしまったりとかして、
スピーカー 1
ちょっと時間が取れないとかっていう時が週に1日あるかないかって感じなんで、そこで休むっていうことはあるんですけども、そういうことがなければ基本的には最近は走ってますね。
メニュー。メニューということではなくて、僕もただ走ってるってだけはだけなんですけども、
まずカーモク筋は基本的には軽く走ってジムまで行って筋トレをして軽く走って帰ってくるみたいな感じなので、カーモク筋はどちらかというと筋トレがメインの日ですね。
スピーカー 2
なのでその日は6キロぐらいしか走らない。で、月曜日は10キロジョグして、水曜日は行き地走って言ってちょっと頑張って走る日があって、土曜日また10キロジョグ。ジョグっていうのかな。
スピーカー 1
あんまり息が上がらないぐらいおしゃべりできるぐらいのスピードで走るような感じですね。
なので土曜日も10キロぐらいジョグして、日曜日はロング走なんで、長くてもでも20キロぐらい走るぐらいか、もしくは山に行って走ったりとかするっていうのが大体の週のルーティーンって感じですね。
僕はレースとか大会に出るっていう目標は基本的にはないので、トレーニングというよりは本当にこれがルーティーンみたいな感じになってますので、あんまりこれを変えずにやってますね。
行き地走が一時期しんどかったので、全部ジョグっていうことが今年に入ってからはしばらく続いてましたけども、最近その行き地走復活して山にも行くようになったりとかしてって感じですね。
そんなコロナで走ってると大体月間で250から280キロぐらい、前も言ったけど300キロいかないぐらい走ってるって感じです。
なんとなくイメージつきますかね。
だから多分ランニングのマラソンとかで換算して考えると、僕はそんなに早くはないので、たぶんサブ4、4時間切りを一応目指すが4時間半ぐらいで撃沈するみたいな感じが現状なんじゃないかなーって思ってます。
どうかな。ランニングマラソンに出ればいいんだろうけど。
今履いてるロードのシューズとかですね、レトリラとかのシューズの話とかグッズの話ですけども、これ聞いてて面白いのかな。
でもA2PSさんは少なくとも面白いと思うので、A2PSさんに向けてお話ししようと思うんですけども、今履いてるのはASICSのHyperSpeedとNovaBlastっていうシューズです。
スピーカー 2
それまではアルトラのエスカランテ2だっけ3だっけ、その辺それを履いてたんですね。
アルトラっていうメーカーは足のことをちょっと気遣ったような設計。
スピーカー 1
怪我をたくさん走ったりするとしやすくなったりするんですけども、なるべくそういうことをしないようにフラットな足底になってたりとか、
あと足の先があんまり締め付けないような構造になったりとかしていて、割とコアなファンが多い。
スピーカー 2
このおっさんFMにもゲストで来ていただいた二宮さんとかはアルトラのコアなファンなので、
スピーカー 1
アルトラ以外はほとんど持ってないっていう話。
普段履きのシューズとかも全部アルトラみたいなことをおっしゃってたんですけども、
そういうところもちょっと感化されたのもあって、アルトラのエスカランテっていうすごく履き心地の良い靴を2回ぐらいリピートして履いてたんですが、
昨今のインフレや園圧の流れで新しいエスカランテを買おうと思うと高い。
僕が買ったのはセールの時に買ったのもあって、1万円半頃ぐらいで買ったんだと思うんですよね。
スピーカー 1
でも今はフォーが出てて、フォーの定価で2万1450円という感じなので、2万円超えちゃうんだなと思っていると。
すごく良いシューズなので、これ結構気に入ってたんですけども、ちょっとお値段があっていうのと、
あと僕はあんまり考えてなかったんですけど、ランニングシューズって履き替えなきゃいけないんですね。
履き替えなきゃいけないっていうのは、シューズ寿命があって、ランニングシューズあんまり長く履いていると足に悪いっていうのがあって、
確かに僕も長いこと履いていったら足首とか足のひらとかに不調が出るようになったんですよ。
当時それ気づかなくて、なんで急にこんなことになってんだろうって練習の仕方が悪いのかな、走り方が悪いのかなって思ってたんですけども、
どうもシューズっぽいなっていうのがあってですね、見た目とかは全然ボロボロになっているとかじゃないんですけども、
外見というよりも中の方ですね、中って言っても足入れて見えるところじゃなくて、
その間の層のウレタンみたいな部分が劣化というか非道してしまって、
当初設計したようなパフォーマンスが出なくなっちゃうっていうことが結構あって、
スピーカー 2
それが700、800キロぐらい、メーカーさんによっていろいろ言われてはいるんですけども、
スピーカー 1
そのぐらいでせいぜい、1000キロとか走ったらちょっとだいぶ走ったねって感じになっちゃうっていうことみたいなんですよ、調べたら。
僕当時アルトラで2千何百キロとか走ってたんで、すでに。
スピーカー 2
それはもうボロボロになるだろうなっていうので、次のセール品で昔買っておいたのがあったんで、それに履き替えてまた走ってたんですけども、
その間にだんだん園安が進んでとかなってくると、これこのペースで700キロってね。
スピーカー 1
だって月にさっき言った300キロを目標にして走ってるとしたら、2ヶ月走ったら600キロじゃないですか。
3ヶ月走ったらもう900キロなんですよね。
そうすると3ヶ月に1回、仮に言われた通りに履き替えるとするじゃないですか。
多分みんなそこまで頻繁に履き替えてないと思うんですけども、
スピーカー 2
マーケティング施策に忠実に履き替えるとすると、3ヶ月にいっぺん2万1千円払うってなると、年間3ヶ月でしょ。
スピーカー 1
12ヶ月だったら4回履き替えるわけだから、4回2万円の靴買ったらさ、死人が8で8万円とかになっちゃうわけじゃないですか。
年間8万円かかるっていうのは結構な額だなっていうふうに思ってしまったので、
ちょっとこれはもう少し分装の靴で良いんじゃないかというふうに思いまして、
ASICSのHyperSpeedというのを最近履いてます。
その前にNovaBlast買ったのか。
NovaBlastはエスカレーターと同じくらいの値段感で買えて、
スピーカー 1
これはでもね、アルトラとは違って靴底も厚みがあったりとかして傾斜もかかっている感じなので、
ちょっと走り方は違うんですけども、
スピーカー 2
でもこれも良いシューズですね。
スピーカー 1
すごく跳ねる感じが、飛んでくるような感じがあって、でもかつクッションもあって、
すごく良いシューズで、ASICSすごい良いシューズ出してるんだなと思って、
じゃあASICSのね、これはその1万8千円だけど、もうちょっとお安いのはないんですかと思ったら、
HyperSpeedっていうラインナップがあって、
これは主にですね、学生さんとかの部活とかで結構履いたりとかすることが多いらしいんですけども、
それでもASICSのね、そういった技術を使われているということなので、
スピーカー 2
結構評判も良かったので、一回これ履いてみようかなと思って履いたら、
スピーカー 1
もうこれでだいぶ十分だなみたいな感じになっちゃったんですね。
スピーカー 2
これセールで買うと、僕6千円とかで買えるのかな。
スピーカー 1
そうするとね、6千円をね、仮に4回買い替えても、主力2万4千円ぐらいで済むと、
スピーカー 2
だいぶこれはコスト圧縮できるんじゃないのっていう風なところで、
スピーカー 1
ちょっと今ASICSのかなり安いシューズで走るようにしてますね。
ちょっとロングソーだけのばブラストみたいな感じのイメージです。
スピーカー 2
トレイルもじゃあASICSで揃えてみようかなと思ったので、
今フジライトっていうのを買ってトレイルラーニングもASICSのでやってますね。
トレイルラーニングも同じくアルトラのローンピークっていうのが入ってたんですけども、
これもミッドソールがもうダメになってて、もう走ると足が痛くなるんですよ。
スピーカー 1
結構硬い岩とかの上を走ると、もう痛い痛いなってなって、
それを避けるために足にすごく集中して走るようになってしまって、
スピーカー 2
すごくね、走るとめちゃめちゃ疲れるようになっちゃったんです。
スピーカー 1
で、なんかトレイルが全然面白くなくなっちゃったなと思ったんですけども、
この靴に変えて走ったらもう全然滑んないし、痛くないから結構楽しく走れて、
めちゃめちゃ楽しくて、これ靴がダメだったんだと思って、
初めてやっぱり道具って大事だなってその時に思いましたね。
何でも良くないとダメなんだなと思って。
それでちゃんとグリップして安心して走るようになったら、
スピーカー 2
ある程度スピードも出せるようになるし、すごく爽快感もあるし、
スピーカー 1
走ってて気持ちいいなってなったので、
一応FujiLiteも結構気に入って走って使ってますね。
スピーカー 2
若干、少し横幅が広いのかな、若干滑る感じがあるんですけども、
スピーカー 1
僕程度だったら許容範囲だなと思って走ってますね。
スピーカー 2
こんな感じで進んでいくと結構時間を取っちゃうけど、
スピーカー 1
めちゃめちゃ楽しいですね、この話をするのは。
はい、なんでちょっとね、リスナーさん半分以上置いてけぼれると思うんですけども。
で、キャップはですね、
スピーカー 2
キャップは自転車を乗ってた時にちょっと被ってたような、
自転車用のキャップとかも被ってたりとか、
スピーカー 1
あとはね、走る練習カルトキャップっていうのがあって、
スピーカー 2
これは何かというと、走る練習という、これ何なの?ブランドなのかな?
最近ちょっと更新されてないですけど、
Replicant FMっていうポッドキャストをされてたけんたろうさんが走るの好きで、
それでご自身で帽子をプロデュースして販売したりとか、
他にもWearとかRunningとかも販売してて、
スピーカー 1
その中で走る練習って書かれたキャップが販売されてるのを買いまして、
これは気に入って使ってますね、めっちゃメッシュの涼しい帽子です。
スピーカー 2
僕めちゃめちゃ汗かくので、
スピーカー 1
基本的にはフルメッシュとかメッシュの部分が多ければ多いほど嬉しいみたいな感じですね。
似た感じちょっとパタゴニアのダックビルキャップとかもそんな感じのテイストだと思うんですけども、
スピーカー 2
ダックビルがね、なんかシルエットが僕ちょっと似合わなくて、
スピーカー 1
なんかめちゃめちゃ物が良さそうなんだけども、それちょっと敬遠してたんですけども、
スピーカー 2
最近のスペースのフリーランキャップっていうのを見つけて被ったらすごくいい感じで、
しかもLサイズが、僕頭がめちゃめちゃでかくて、
スピーカー 1
市販のっていうか、販売されている帽子、だいたいきついんですよ、普通に売ってるのは。
スピーカー 2
なんでLとか大きめっていう風にサイズ表記があるやつじゃないとダメなんですけども、
スピーカー 1
このノートフェイスのフリーランキャップのLサイズの方は、
僕の頭で普通みたいな感じ、ジャストフィットって感じなのですごく嬉しい。
緩めたらもっと大きい頭にしてもOKって感じなので、
これはすごく気に入ってますね。
ツバも柔らかくて上げたり下げたりもしやすいし、
メッシュの部分も非常に多いので、これを気に入って着けてます。
そしてサングラス、最近はもう日差しが強いのでサングラス欠かせない感じなんですけども、
スピーカー 2
これはちょっとなんかよくわからんメーカーのものを、
スピーカー 1
昔、ドライブか何か行く前に4か何かで6000円ぐらいで買ったやつがあるんです。
スピーカー 2
一応それなりの安い値段だったんですけども、
スピーカー 1
偏光のグラスが入ってて、眩しさが非常に抑えられる感じだったので、
スピーカー 2
結構これ気に入ってて、サイズもちょうどいいので気に入って使ってるんですけども、
偏光グラスね、結構いいんですけども、
偏光グラスって何なんだろうね。
偏光って言って、こっちからは光が入るけどこっちからは光が入らないみたいな、
スピーカー 1
そういった微妙なスリットみたいな、すごい細かいスリットが入っていることによって、
水面の照り返しとか、車のライトの反射みたいなところとか、
そういうのを抑えてくれるような、それが眩しくならないような、
そういったレンズになっているんですけども、
スピーカー 2
これは結構良いんですが、そういったスリットが入っているおかげで、
スピーカー 1
液晶を見ると、ちょっと液晶がアングルによってめちゃめちゃ低くなるみたいな、
あれと一緒ですね。
iPhoneとかパソコンとかにも貼るじゃないですか、プライバシーシートみたいなやつ。
スピーカー 2
あれも微妙なスリットがあって、横から見ると全然見えないんだけど、
スピーカー 1
ここから見ると見えるみたいな感じになってくるんですけども、
それがメガネ側にそれがあるみたいな感じになっているので、
サングラス側にそれがあるって感じになっているので、
液晶がたまに見にくくなるみたいな問題があって、
どうかなということは思ったりしますが、
でもそれぐらいしか不満がないので、何となくそれを使い続けてますね。
サングラスはちょっと変え替えてもいいかなと思ってます。
もうちょっと。
普通のサングラスなんで、なんかちょっとランナーっぽいやつとか、
わかんないな、どういうのがいいんだろうな。
ちょっと探し中って感じですね。
スピーカー 2
イヤホンは、これもちらっとおっさんFMで話したと思うんですけども、
スピーカー 1
Halfwayのフリークリップっていうのがあってですね、
これは非常にこれも気に入って使ってます。
スピーカー 2
イヤーカフ型っていって、耳にちょこっと挟むような感じなので、
外の音がちゃんと聞こえるんですね。
耳の近くにスピーカーを置いているみたいな、
スピーカー 1
そういう感じになっているので、こう塞がないから、
外の音がちゃんと入ってくるけども、音楽も聞こえるとか、
ポッドキャスも聞こえるみたいな感じなので、
ランニングするときに持ってこいって感じですね。
防水になってるんで汗とかでも大丈夫なんですけども、
スピーカー 2
これを売り出したときも、
マラソンとかでも有名な大阪選手とかがプロモーションになってて、
スピーカー 1
キロ3分とか切って走っても全然違和感がないみたいなことを言ってて、
スピーカー 2
そりゃあそんなスピードでも大丈夫だったら、
スピーカー 1
僕ごときだったら全然外れることないなと思ったんですけども、
ただ、ずっと走っていると汗が耳からもだらだら出てきてしまって、
汗で結構ツルツルツルツル滑ってしまうっていうことがあって、
何度も落とすんですけども、
まあまあいい値段するイヤホンなので、
落として壊れたりするっていうリスクもあるなと思うので、
スピーカー 2
やっぱり走りながらアウトドアでつけるものは、
もうちょっと安くてもいいかなと今は思っていますが、
音もいいし、つけてるの忘れるぐらい軽くて、
スピーカー 1
これはずっと気に入って使ってますね。
ミーティングとかも基本的にはこれでやることが多いので、
一日中つけてるって言っても過言じゃないですね。
スピーカー 2
そんなに目立たないから、
スピーカー 1
一日中つけててもそんなに違和感ないし、
これはいいです。
あとウォッチはカロスのペース3っていうのを使ってます。
スピーカー 2
これもまあ安いけどもお手頃な値段なんだけども、
必要な機能は十分ついてるし、
このカロスっていうメーカーが提供しているアプリとか
ウェブのサービスが結構よくできてるんで、
それが買うとサブスクとか無しで無料で使えるんですね。
それがなんか気に入っているので、
ランニングするとデータとかが出るんですけども、
そのとき見て今日早かったな、
今日遅かったなっていうだけじゃなくて、
そういうのを蓄積していってどういった傾向があるかとか、
どういう今状態なのかっていうところを
測っていくとより面白いんですけども、
それがアプリだったりとかそういったサービスはあるんですが、
有料だったりすることが多いのかな、やっぱり。
それでビジネスを成り立たせるってなったりすると。
なんだけども、時計のメーカーなんで、
時計を買ってもらったら、
スピーカー 1
それでそのサービス使えますよっていうところなんで、
それはもう渡りにふねって感じなので、
喜んで使って使わせてもらって結構使い倒してますね。
最近MCPって言って、
そのカロスのサービスがAIから活用できるみたいな、
スピーカー 2
そういった仕組みもリリースされたりしてるので、
スピーカー 1
AIの分析を頼むみたいなこともしやすくなったりとかしてるんで、
スピーカー 2
結構いろいろ新しい取り組みとかもしてるんで、
スピーカー 1
ソフトウェアの部分も頑張ってるっていうのはいいなと思って、
カロスが結構気に入って使ってるんで、
次買うのもカロスなんじゃないかなと思ってますね。
スピーカー 2
結構データがたまっちゃってるんで、
スピーカー 1
これ結構でかいですよね。
スピーカー 2
たぶんGarminっていうのはもう一つ、
一番シェア大きいのはGarminっていうメーカーなんですけども、
Garmin使ってる方も、
たぶんGarminの中にたくさんデータがもう築き築きされてるから、
そこから移動するのは難しいっていう感じがあるんで、
スピーカー 1
結構データがバインドされると、
スピーカー 2
データがたくさんたまると、
スピーカー 1
そこから逃げるというか、
スピーカー 2
他に移るのは結構難しいってなるんで、
だからカロスがそういった無料のサービスを提供してるのも、
スピーカー 1
そういった意図もあるんじゃないかなというふうには思ってますね。
スピーカー 2
で、ヘッテンはね、
スピーカー 1
JENTOSっていう日本のメーカーの安いVA05Dっていうのを使ってますが、
スピーカー 2
これはAmazonのブラックフライデーか何かでたまたまセールだったんで、
感電池で動くヘッテンが欲しいなと思った。
ヘッテンってヘッドライトですね。
ヘッドライトが欲しいなって思ってたので、
それを買いました。
感電池が何がいいかっていうと、
家で使ってる充電式の感電池で動くっていうのと、
何か外で電池欲しいなと思っても調達しやすいっていうのがあるから、
感電池っていうふうに思ってますね。
多分本格的に山に行くとかって話だったら、
もっと光のパワーが欲しいとか、
より長い時間、
電池を変更せずに長い時間動いて欲しいっていうのがあると思うので、
充電式のもっといいものを使ったほうがいいと思うんですけども、
僕の用途だとこれで十分だし、
なんなら全然光量いらなかったなって感じですね。
スピーカー 1
基本的にその鴨川とか、
山行くと確かに光量このぐらいあっても十分だなと思うけど、
普段使いでロードを閉店つけて走る程度だったら、
全然光量これの半分もいらないなって感じだったので、
それ用にもっとちっちゃくて安いの買ってもいいかなと思ってますね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ喋れるなこれ。
スピーカー 1
まだまだ全然喋れない。
スピーカー 2
補給食は補給食というほど僕は走るケースはないんですけども、
補給食というのは走ってる時はお腹空いてとか、
エネルギーが20キロとか2時間、3時間とか走ってるとお腹空いちゃうわけですよ。
パワーがないと走れなくなっちゃったじゃないですか。
スピーカー 1
バテバテになっちゃって。
スピーカー 2
なので補給食って言って、
レースとかだとジェルって言って、
スピーカー 1
栄養が入ったゼリーのチューブみたいなやつをね、
スピーカー 2
ちっちゃいチューブみたいなやつがそれを走りながらキュッて取るみたいなのがあって、
スピーカー 1
そういうのを見てるとかっこいいなとか思うんですけども、
1個1個結構高いんです。
300円、400円とか結構するんで、
それがちゅうちゅうなくなっちゃうっていうのは高いじゃないですか。
スピーカー 2
なので普段それを使うっていうのもないかなと思うので、
だいたいコンビニで買えるウィダーインゼリーとか、
ウィダーじゃないか、今はインゼリーね。
スピーカー 1
森永のインゼリーとか、
あとはガッツギアですね。
ガッツギアっていう、
前もこれオッサンFMでも言ったかな。
スピーカー 2
サッカー少年のキャラクターが描かれているガッツギアっていう、
インゼリーのちょっと一回り大きい、
250mlぐらい入っている、
スピーカー 1
そういったゼリー飲料があるんですけども、
それをスーパーで安売りしてるときにバーっと買って、
スピーカー 2
安売りすると1個99円となるんですよ。
スピーカー 1
なんでそれを買っといて、
スピーカー 2
それを持って出たりとかしますね。
そうすると重いは重いんですけども、
水分補給兼カロリー補給になるんで、
スピーカー 1
水筒持ってる気持ちで持ってくから、
そんなに気にならないって感じですね。
あとはね、僕は好きなのは黒糖まんじゅうかな。
黒糖まんじゅう、糖質ほぼ100%糖質のまんじゅうなんですけども、
皮がね、白とかじゃなくて茶色い皮の、
昔田舎まんじゅうみたいなやつあるじゃないですか。
あれを山に行って山頂で食べるとめちゃめちゃ幸福な気持ちになるんですよ。
なんでそれを持って行って食べることが多いかな。
スピーカー 2
あれはおいしいですね。
缶コーヒーとか持って行ってそれと一緒に食べるだけでもね、
スピーカー 1
本当に幸せな気持ちになるから、
補給食というかね、本当におやつみたいな感じで、
それを山頂で食べるってことは多いですね。
もちろんモソモソしてるんでね、レースとかね、
早く走るとかいう場合はあまりどころか全然おすすめできないんですけども、
山を楽しく走ってる中で、おやつ結構大事なんで、
コンビニ行って結構長い時間、
選んだりしますね。あとラムネぐらいかな。
ウェア系だと、
今日も15キロぐらい走ってきてるんですけど、
スピーカー 2
もうだいぶ暑いんで、
スピーカー 1
これも最近買ったASICSのノースリーブのシャツを、
ノースリーブ出しました。
肩を出しながら今日走ってたんですけども、
スピーカー 2
だいたいそんな感じの、いわゆるランニングのTシャツ、
スピーカー 1
ランニングのような化繊のTシャツですね。
安いやつだと、ユニクロのエアリズム用の、
スピーカー 2
エアリズムの普通のラインナップじゃなくて、
アクティビティ用のメッシュとかが少し入ってるような、
スピーカー 1
そういったエアリズムのTシャツが売ってるんで、
それなんかは結構安いんでね、それも使うこともあるし、
スピーカー 2
あとはパタゴニアのキャプリンっていう、
これも有名なシリーズなんだけども、
スピーカー 1
そのTシャツはすごくいいんですけども、
ちょっとお高いんで、これは勝負服ですね。
あんまり勝負はしてないんで、着る機会ないですけども、
スピーカー 1
人と一緒にグループで走ったりとかね、
人と一緒に走ったりとかするときは、
カッコつけてこういうのを着たりとかするので、
スピーカー 1
そういったものを着ますね。
スピーカー 2
あと走る練習の、なんだっけ、
メリノウルのロングのTシャツとかも、
スピーカー 1
あれも結構着心地がいいので、それも使ってますね。
パンツはインナーファクトっていう、
スピーカー 2
結構ちっちゃいメーカーのランパンですね。
これ4インチのポケット付きのやつと、
スピーカー 1
インナーが付いてるやつのランニングパンツも入ってますけども、
スピーカー 2
とにかくたくさんポケットが付いてるランニングパンツが好きなので、
スピーカー 1
このインナーファクトのやつとかは重宝してますね。
スピーカー 2
あとはアシックスとかミズノからも出てるポケットがたくさん、
スピーカー 1
5個とか6個とか付いてるやつ。
そこにスマホとかさっき言ったガッツギアとか入れて、
鍵とか入れて、それで走ってるって感じです。
スピーカー 2
パタゴニアのストライドプロっていうパンツもすごく、
涼しくて軽くていいんですけども、
これはポケットが結構ちっちゃくて、
スピーカー 1
僕の使ってるスマホ、今のスマホがちっちゃいやつなんですけども、
それが入る、ギリギリ入るって感じなんで、
スマホ買い替えると、iPhone買い替えるともう入らないみたいな、
そういった感じなので、リニューアルしたら買い替えたいなと思ってます。
これもストライドプロもセールで買えたので、
たまに使ってますね。
いや、たくさんあるね。
聞く音楽。音楽ね。
スピーカー 2
音楽は走る用のプレイリストがいくつかあって、
結構テンションが上がるような曲が入ってるのと、
あとは走るテンポに合わせて聞く曲っていうのも一応用意してますね。
だいたい180bpmとか185bpmとか、
そういったbpmをある程度合わせて、
スピーカー 1
その曲に合わせて走ったりすると走りやすいって感じのものがあるんですが、
スピーカー 2
180bpmって割と早い感じなんで、
スピーカー 1
ダンスミュージックとか多いんですけども、
スピーカー 2
そういったダンスミュージックを入れたプレイリストもあるんですが、
それだとダンスミュージックばっかりになっちゃうんで、
その半分の90bpmとかのプレイリストを作っていますね。
スピーカー 1
90bpmのプレイリストだと、
スピーカー 2
結構ヒップホップとか割とダウンテンポなものでも、
スピーカー 1
90bpmとかで倍のスピードで倍のテンポで自分の中では走るってことができるから、
スピーカー 2
そういったプレイリストをいくつか用意してて走ることはありますが、
だいたい景気好きに使うことが多くて、
スピーカー 1
それ以外は本当にPodcastかAudiobookを聞いてるっていう感じです。
走ってる時間が1日に1時間ぐらいはあるので、
スピーカー 2
そうなってくるとその時間Podcast、Audiobook聞けると、
スピーカー 1
いろいろ楽しみが、走りながらも他のこともできて、
ちょっとお得みたいな気持ちにはなりますかね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ喋っちゃったな。
スピーカー 1
このグッズ一つ一つもっと掘り下げて話すこともできるとは思うんですけども、
スピーカー 2
ランニングのPodcastもたくさんあって、
スピーカー 1
そういった方々のPodcastももちろん聞くんですけども、
スピーカー 2
そういう話されてるのを聞いていいなと思ったりすることもあるんでね。
こういう話たまにはいいかなとは思うんですが、
スピーカー 1
そんなに速いとか超長い距離を走ってるとかそういうわけでもなく、
本当にふわっと走ってるだけなので、
スピーカー 2
僕が使ってるからじゃあ俺も使うかっていうモチベーションにはあんまりならないと思うんですが、
スピーカー 1
何かの参考になったらよいかなというふうに思います。
基本的には何かコストを抑えながら楽しくやるっていう若干貧乏性な感じのところが出てますけども、
参考になれば嬉しいなと思います。
お酒の思い出と異文化交流
スピーカー 1
まだまだお便り行こうかなと思います。
スピーカー 2
コーノさん、ラジオネームコーノさんからのお便りです。
こんにちは。前回、日記の話をされていたので、
その延長でnagayamaさんにはお聞きしたいと思ってメッセージを書いております。
前回に過去の日記を振り返って2日酔いが続けて出てきました。
スピーカー 1
僕も若い頃から結構2日酔いで苦しい思いをしていましたが、
最近になってようやく飲みすぎないよう加減ができるようになってきました。
スピーカー 2
nagayamaさんはもうお酒を辞められていますが、
スピーカー 1
どういうテンションで2日酔いになるまで飲み続けていたか覚えてますか?
スピーカー 2
以前にもお話しされたことがあるかもしれませんが、
もう辞めてしまったお酒についての良い思い出、悪い思い出あれば話せる範囲でお聞かせください。
スピーカー 1
僕は過去に一度飲みすぎて自宅のトイレでタバコを吸いながら寝てしまい、
起きたら床が結構焦げていたことがありました。火事一歩手前でした。
スピーカー 2
これはどちらかというとタバコのエピソードかもしれませんね。
スピーカー 1
タバコは7年前にやめましたがお酒は今も飲み続けています。
というお便りありがとうございます。
危ない!トイレでタバコを吸いながら寝てしまい。これは死ぬやつじゃん。下手したら。危なかったですね、これは。
スピーカー 2
タバコの不始末って結構ね、実は多かったりしますからね。
これは気をつけなきゃいけないんですけども、タバコも僕は結構前にやめてますね。
スピーカー 1
タバコもお酒もやってた時期もありましたから、そう考えるとだいぶ遠くに来たなって感じがしますけども、
なんだっけ?どういうテンションで2日酔いになるまで飲み続けていたか。
2日酔いになるのがゴールではないんでね。
2日酔いになるぞって飲んでるわけではないと思うんですけども、
スピーカー 2
愚かだなと思うのはお酒飲んで2日酔いになってもうひどいなって気持ちになるわけですよ。
スピーカー 1
もうお酒なんて二度と飲みたくないなって気持ちで朝起きたりするわけですね。
スピーカー 2
それで仕事に行ったりするわけですが、夕方夜になってくるともうお酒飲みたいなってなってるんですよね。
スピーカー 1
あれがお酒の怖いところだなとは思いますね。
スピーカー 2
そしてまた飲みに行くと。
で、そのぐらいだったら逆にまだ良くて、2日酔いになってくると、
これは酔えばこの2日酔いは解消されるんじゃないかみたいな、
そういうさらに愚かな考えが出てきて、
そこから2日酔いに負けないでお酒を飲み出すみたいなことも知らすということがあり、
スピーカー 1
そこまで行くとだいぶ出来上がってきてるなという感じがあるんですが、
お酒の良い思い出、悪い思い出。
スピーカー 2
良い思い出、悪い思い出ね。
悪い思い出は、悪い思い出か、悪い思い出ね。
まあいろいろエピソードはあるんですけども、
ちょっと外国人の人と京都に来てからね、
京都に、これも他のエピソードでも話しましたけど、
京都に来てから飲みようになってくると、
外国の人が旅行で来てて、そこに一緒にいて、
スピーカー 1
なんか和やかな雰囲気になってお話しするみたいなケースっていうのは結構多いんですよね。
まあそういうのも僕すごく楽しいなと思ってたんで、
そういったことがたくさんあったなという。
スピーカー 2
まあ一つはなんか、これは京都じゃないか、
まだ東京行った頃だけども、
目黒の、目黒川の方に岡波に行って、
川沿いのバーに、バーかな、パブっぽいとか、
スピーカー 1
ビアパブみたいなところに行って、
そこでたまたまカウンターで隣に座ってた、
ドイツから来たって言ってたかな、
スピーカー 2
ドイツの人と一緒に飲み始めて、
彼ら結構若かったのかな、
スピーカー 1
若いからなんかね、日本語の下ネタを教えてほしいみたいなことを言い出して、
今まで友達に教わった下ネタにはこういうものがあってみたいなことを言ってきたんで、
そういった話で盛り上がって、
逆にドイツの下ネタを教えてよみたいな話になって、
そういった話をしてました。
まあ一切覚えてないですけどね。
途中から、どんどん飲んぼうぜみたいな感じになって、
スピーカー 2
結構ね、どっちが飲めるかみたいな感じになってて、
ガンガン飲んでたんですけども、
最終的に彼が酔い潰れてしまって、もう帰るわって帰ってしまって、
スピーカー 1
ドイツの人とビール飲み比べして結構いいとこまで行ったなっていうふうに、
自分の中で謎の達成感があったっていうところですね。
スピーカー 2
僕はその後そのお店で寝て、
はって気がついたらなんか普通にソファーかなんかで、
普通に横になって寝てて、
スピーカー 1
よく財布とかそういうのも無事で帰ってこれたなというふうに思いましたけども、
そんな回がありましたね。
あとは京都来てからですね、
スピーカー 2
今は無き田園っていうお店で飲んでた時に、
男女の団体の人がいて、
なぜかその人たちと話すようになって、
スピーカー 1
その中の一人の女性の人と隣に座ってずっと話してたんですけども、
スピーカー 2
スイスから来たって言ってて、
スイスの人たちは自分の住んでる領域、場所によって、
スイスの言葉プラス英語とその近くの、
イタリアに近かったらイタリア語とか、
スピーカー 1
ドイツに近かったらドイツ語も話せるみたいなことを話したから、
だいたい基本的に3カ国とか4カ国語ぐらい話せるみたいな。
スピーカー 2
後から聞いたところによると、
スイスドイツ語はまた結構特徴があるから、
ドイツ語とはまた少し違うよみたいな意見もあったりとかするらしいんですけども、
でも言ってもね、そういうふうにたくさんの言葉を話せるって言って、
スピーカー 1
すごいなって言って。
スピーカー 2
かつね、その女性が弁護士だったっけな、
なんかそういう、なのかな。
確か弁護士だったと言ってた気がする。
スピーカー 1
か、弁護士事務所で働いてるって言ってたんですよ。
すごいなって話になって、
スピーカー 2
なぜかその女性がだいぶ酔っ払ってきたんだろうね。
年収を教えろよって言われる。
スピーカー 1
で、僕の年収はこのぐらいだって話をしたら、
その女性は私はこのぐらいだって言って、
お前は男のくせに年収が低いみたいなことを言い出して、
なんか僕一見スイスとかって先進国的なイメージがあったんだけど、
スピーカー 2
割といろいろ男女のあれもあるのかなみたいな、
スピーカー 1
そういう気持ちになったのを覚えてますね。
だから年収低いから怒ってみたいなことを言って、怒ってもらった気がする。
そういうのもありましたね。
あとはその近辺で似たような時に、デンマークから来た結構若い子と一緒になって結構盛り上がって、
スピーカー 2
で、当時まだ結婚してなくて同棲してた妻の家に呼ぼうと思ったんですよね。
帰るとこないって言ってたから、帰るとこないって言ってて、留学生だったのかな。
スピーカー 1
留学生とかでロッテリアでバイトしてるとかっていう話で盛り上がった気がするな。
ロッテリアでバイトして何がうまいのって言ったら絶品チーズバーガーが最高にうまいみたいな話をしてて、
別に今話して全く面白くないんだけど、なぜかその時ゲラゲラ笑ってたのを今でも覚えてるんですけども。
で、面白いじゃんってなって、じゃあうち、泊まるとこないんだったらうちこいでよって言って、
スピーカー 1
で、妻に電話したら絶対連れてくるなって言われたから、そのままカラオケ行って、カラオケで何曲か歌って寝て帰ったみたいな感じでしたかね。
スピーカー 2
あとはエジプトの人かな。
これは何かハブか何かに行ってダーツやってたエジプトの人と、僕ダーツ全然できないんだけどもビールをかけてダーツ一緒にやって、
スピーカー 1
もちろんことごとく負けたんだけど、何かハブにある何かめちゃめちゃでかいビールありますよね。
リッタータワービールってやつかな。リッタータワービールってやつ。リッターだからこれ1リットルなのかな。
何か1リットル入ってる何かデカいメスシリンダーみたいなビールがあるんですよ。
負けたからそれをビールかけてやって負けたからそのメスシリンダーのお化けみたいなビールを持って行って
奢ったら何かめっちゃ面白いやつやなってなってそれで一気投稿したんですけども、そのエジプトの人は何か最初英語で話してたんですけども、
お前の英語全然わかんないから日本語で喋った方がいいって言われて、その人めちゃめちゃ日本語上手で、
スピーカー 2
清掃系のゴミ収集者か何かの仕事してるって言ってましたかね。
スピーカー 1
なかなか外国人だから出身できなくてつらいわって話とかしてました。
スピーカー 2
っていう感じですね。
割と外国人さんと一緒に飲みに行ってそこで一気投稿して何か話をするっていうのは昔すごく楽しかった。
これは良い思い出なのかな。でも良い思い出な気がするな。
悪い思い出の話はまたちょっとお会いした時に個別にしましょう。
クリスさんの魅力
スピーカー 2
もう一個コーナーさんから2つですね。
スピーカー 1
これディスコードの方でね。nagayamaさん向けにお便りばかりしてるとクリスさんがヤキモチ焼くのでもう一個メッセージを送りますっていう風に言ってたんですけども。
もう1つですね。nagayamaさんこんにちは。クリスさんおっさんFMの復帰を心待ちにしております。
スピーカー 2
クリスさんが多忙なタイミングということでクリスさんがいない時だからこそ話せるnagayamaさん目線からのクリスさんの魅力を教えていただけますでしょうか。
スピーカー 1
私から見るクリスさんの魅力は本人の意図しないところで面白いところです。
具体例を挙げるとキリがないのですがnagayamaさんがいつもそこをしっかり拾って広げてくれるのもおっさんFMの醍醐味の一つだと思っていますというメッセージですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
クリスさんの魅力は本人の意図しないところで面白い。これなんだ本人の意図しないところで。
スピーカー 1
そっかまあクリスさんね確かにツッコミどころがあるからそこを拾って広げるみたいな言葉は確かにありますよね。
接続詞が逆にとか言ってるけど逆にってどういう意味みたいな感じのところで逆にとかっていう接続詞を使ってそこをツッコミたくなっちゃうとかね。
そういうシーンとか多々あったりとかして言葉の使い方だったりとか面白いっていうのは確かにそういうところだと思う。そういうところを共感するなと思いますね。
スピーカー 2
魅力ね魅力かクリスさんの魅力。僕でもクリスさんの魅力はまず一つは分かりやすいところだととりあえずやってみようっていうそういったマインドがあるところかな。
なんか新しいことしようっていう時に僕も何回も話してますけどもやっぱりある程度のクオリティじゃないと恥ずかしいんじゃないかなっていうふうに思ってしまう自意識があって
スピーカー 1
なかなかこう何かものを作って世に出すとか新しいことにチャレンジするときの準備期間っていうのはすごく長くなっちゃうんですよね。
スピーカー 2
クリスさんはそういうところはそこまで考えずにまずやってみてからそこでいろんな学んだことをフィードバックを受けたことをどんどんブラッシュアップしていけばいいんじゃないのっていうそういった感じのスタンスっていうのがあって
スピーカー 1
それが何か一緒にいっていろいろやってみようっていうところに結構感化される部分が多いかなというふうに思ってますね。
あとはクリスさんの魅力は好きなものを好きってきちんと伝えるところかなと思うんですよ。
スピーカー 2
これはもう僕のさっきの自意識の話と一緒なんですけども、僕なんか好きな音楽の話が全然できなくてこれ何だっけ。
スピーカー 1
この間最近聞いたポッドキャストでも好きな音楽の話ができないっていうのがあった。
ちょっと忘れちゃったな。
スピーカー 2
全然してもらっていいと思うんですよ。
スピーカー 1
全然してほしいし好きな音楽の話してる人の話を聞くのは僕はすごく楽しくていいんだけども
なぜか自分が話そうと思うとなかなか好きな音楽を開示するっていうところに対して結構抵抗があるんですよね。
だからクリスさんが最初に入ってきて僕ビーツ好きなんですみたいな感じで来たときにすごいなっていうふうに思った記憶があるんですよね。
それに限ると今でも色々こういう作品が好きっていうのはコンテスト紹介するときもそうだし普段会話しててもそういうところって結構にじみ出てるし
この間は何だっけファイトクラブのTシャツ着てファイトクラブの原作者の本買いに行ったみたいな。
それは別に意図しなかったけどもそういうことがあったりとか普段から身につけてるものも自分が好きなものファンであることファングッズとかを積極的に身につけたりとかするじゃないですか。
僕もグッズとか買うんだけどあんまり身につけたりとかしだいたい部屋着とかになっちゃって終わることが多いんで外に来てたりとかしないんですよね。
なんでそういうところかな。
そのほうがビーツ好きなんですねみたいな感じで実際今日もビーツのチラッと触れてもらったりとかしてお便りいただいたんだけども
スピーカー 2
そういうふうにその人の一つのキャラクターとして見てもらえるっていうところがいいなと思うんだけども
スピーカー 1
それが僕できないから好きなものを好きって言っていられるっていうのはいいなって僕は思ってますね。
そんな感じかな。
とりあえずやってみようっていうのもいいところと悪いところありますけどね。
やってみたはいいけどやっぱりちょっと僕の方でやり直しますわみたいなこともあったりするんで。
なんかいいとこ悪いとこありそうな気がするんだけどでもいいところかな。
なかなかねやっぱりそこで2人とも躊躇してたよゼロじゃないですかアウトプットが。
スピーカー 2
アウトプットがやっぱり0.1でも出たほうがいいんですよ絶対に。
そこから始まるからゼロは始まらないからな。
スピーカー 1
そのね本当に0.1でも0.01でも何かするっていうところはやっぱりすごいことだと思うし僕は魅力だと思ってますね。
400回記念企画とエンディング
スピーカー 1
はいという感じですね。
実はちょっとまだね紹介しきれてないお便りがあるんですけどもそれまた後ほど必ず番組の方で紹介しようと思いますのでちょっともうちょっとお待ちください。
スピーカー 2
でですね番組の冒頭の方でもお伝えしたように今までもうすぐ400回なので。
スピーカー 1
で次の次のね。
締め切りを言わなきゃいけないね。
締め切りはだから次が29日でしょ。
だから6月の5日の公開分が400回になるっていうことだ。
なので6月5日にもらってもしょうがないわけですよ。
なのでそれを前にもらわなきゃいけないから。
1週間前の29日の週末を経て30日かな収録ギリギリだな30日そうしましょう。
スピーカー 2
5月30日まで5月30日までにですねお便りフォームからですね皆さんの印象に残っているエピソードエピソードタイトルどっちもいいです。
スピーカー 1
このエピソードが良かったって話してもいいですしエピソードタイトルが面白かったっていうのもいいですし。
エピソードタイトルは基本的にはクリスさんが全部つけてるんで基本的にはクリスさんの分析です。
文の責任の方ね。
クリスさんの分析なのでクリスさんがつけたタイトルでいいよこれ良かったよっていうのがあったらね。
ぜひタイトルの方も印象に残っているエピソードの方ですね。
スピーカー 2
もう本当にエピソードそれだけ書いてもらっても構いませんし一言二言ですね。
スピーカー 1
感想とかね理由とかをつけていただけたらそれで嬉しいなと思います。
スピーカー 2
採用されているというか基本的には皆さんの全部読み上げたりとか統計をしたりとかするのでお便りいただいた方には
スピーカー 1
住所の方いただいた方に関してはクリアファイルの方ですね送付させていただきたいと思います。
スピーカー 2
また直接お会いする機会がある人とかだったら直接お渡しするっていうこともあるかと思いますけども
住所をいただいた方にはそちらの方送付します。
言っちゃったので作りますしちょっと送付作ってから送るって形なんで若干お時間をいただくかなと思うんですけども
そちらの方送付しようと思いますので欲しい方はいるのか分からないけどもメッセージと応募をお願いいたします。
おっさんFMでは皆さまからのお便りや感想をお待ちしております。
概要欄にあるお便りフォームやTwitter新X上でハッシュタグおっさんFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うDiscordサーバーやメンバーシップサービスおっさんFMクラブもありますのでそちらもぜひご利用ください。
今回のおっさんFMはここまでとなります。それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
54:12

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