1. 声と 呼吸と 感情と
  2. #13 生態系ゆたかな森のように..
2026-10-16 27:14

#13 生態系ゆたかな森のように育つ、広がる

「生態系を整える」
先日、勝美さんが参加した、多くのドクターが集まるシンポジウムで、何度もこの表現が使われました。生態系と言っても自然保護について語られたわけではありません。人の体内環境について語られる中で、繰り返しそう表現されたのです。今回は、勝美さんが「ネイチャーポジティブセラピスト」と名乗り、子ども達の「育つ」を大切にしている理由を紐解いてみます。

▼ Host
佐藤 勝美/ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
https://naizotyosei.info/

西川 佳甫/ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
https://www.naturalvoices.net/

◉ 番組について
Podcast『声と 呼吸と 感情と』は、声と呼吸と感情を手がかりに、自分のからだと対話していく番組です。2021年より続く『Club おなかてあて』を前身に、2026年5月より新たな形でお届けしています。隔週金曜日、夕方6時配信。

◉ メンバーシップ「呼吸日記」
毎日1分間の呼吸数と体調・気分を記録して、チャットに投稿してみませんか。あなたの声が、次のエピソードの起点になるかもしれません。
https://rooom.listen.style/p/onaka-teate

◉ note エピソードを文字で。
https://note.com/onaka_teate/m/m7ab98c6f6ae3

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サマリー

佐藤勝美が参加した栄養シンポジウムをきっかけに、健康を「体内の生態系を整えること」と捉える考え方を紹介します。症状や病名ごとの対処だけでなく、自律神経、呼吸、免疫、内分泌、循環、炎症、腸内細菌などの調和を保ち、予防と回復を重視する視点が語られます。成長期の子ども、とくに朝起きられず不登校になる女の子について、栄養や呼吸を長期的に整えつつ、必要な医療につなぐ支援の大切さも話題になります。さらに、災害や感染症に備え、健康や幸せを双方向に話せる地域・オンラインのコミュニティを育てることを、身体の生態系と重ねて考えます。後半では、次回に西川佳甫の演奏会と、その準備から本番後までの歩みを振り返る予告をしています。

体内の生態系を整える健康観
スピーカー 2
声が震えたこと、息が詰まったこと、 うまく言葉にならなかった感情
あなたの体はずっと語りかけています。 ポッドキャスト 声と呼吸と感情とへようこそ
この番組は、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。 声を体から整えるボイススキルコーチ 西川佳甫と
ネイチャーポジティブセラピストの佐藤勝美です。 今日もよろしくお願いします。
スピーカー 1
さあ、前回ね、エピソードの方では、ポッドキャスト配信リレーのトークセッションをお届けしていると思うんですけど、
その前からちょっと続いて、今回も栄養の話をちょっとしてみたいと思います。
佳穂さんの演奏会も、このエピソードが配信されている頃には終わっているはずなんですけど、
そうですね、終わってますね。 収録している時にはまだ終わってないので、
この次ぐらいに、その佳穂さんの演奏会のいろんな話は聞こうかなと思います。
前回ね、そんな中で、本番に向かって栄養をどんな風に整えたらいいですか、みたいな話をしていたんですけど、
私がね、この収録している前の日、2日間をかけて、
栄養のシンポジウムにも参加してきたって話も、前々回話をしているんですけど、
スピーカー 1
すごいね、面白い話があったんで、ちょっとここ、どこに着地できるかちょっと不安もあるんですけど、
スピーカー 2
いいですね。
というのはね、私が本当に、ネイチャーポジティブセラピストって名乗ってよかったなっていう風に思うような文脈の言葉があって、
そこから言いますね。
スピーカー 1
なんかね、栄養、オソモレキダのシンポジウムだったので、栄養だったり、細胞レベルなところで人の体を捉えていきましょうっていう話を、
いろんな視点からね、今回はね、水素の話とかもしてくれる先生がたくさんいて、非常に面白かったんですけど、
空気なんかも含めてなのかな、地球って水素から始まったらしいんだよね。
そういうとこまで突き詰めていくときっと面白いんだろうなと思うんだけど、
そんなとこも含めて、体を整えたり健康になるっていうようなことを、生態系を整えるっていう表現をされる先生がたくさんいた。
スピーカー 2
生態系を整える?
スピーカー 1
うん、生態系、単純にその言葉だけ聞くと、自然保護だったりとか、生き物の問題だったりとかね、そういった風に思うかもしれないけど、
同じように人の体の中を健康な状態に戻してくるのに対しても生態系を整えるっていう風な話をしてくださる先生がたくさんいた。
ちょっとね、わかりやすいように、今でもそういった医療はたくさんあるんだけど、
例えば、よくあるのはね、病名をつけます。診断を受けます。
スピーカー 1
その診断に対して、まだまだたくさんのお医者さんっていうのはお薬を処方します。
必要があればその場で手術なんていう話になるかもしれないけど、
スピーカー 1
それだと、でも、現代社会の中でいろいろ症状を抱えている人っていっぱいいますよね。
頭痛があります。
例えば、歯の問題も抱えているかもしれない。
お腹が痛いっていう人もいるかもしれない。
整形的に膝が痛いんです。足首が痛いっていう人もいるかもしれない。
スピーカー 1
たくさんの症状や病に至ったためについた診断があると、
それに対して薬が処方されていくと、やっぱり薬がてんこ盛りになってしまう。
私なんかも薬を否定する立場にあるわけではないので、薬がどうのこうのっていう話ではないんですけど、
やっぱり薬もたくさん増えれば増えるほど副作用の危険性も膨らんでくる。
症状、病名に対して何かしらの効果は出ているかもしれないけど、
体が健康に戻っていってるかどうかっていったら、
それはちょっとハテナっていうことが起きてしまうわけですよね。
一方で体の中っていうのはいろんな機能を持ってますよね。
私がテーマにしているのは自律神経、
私たちがトレーナーをしている呼吸だったり、
スピーカー 1
免疫系だったり、来分泌だったりとか、
循環はどうなってますか?
前回の栄養で話をしたように炎症のコントロールがうまくいってますか?とかね。
いろんなことがあるわけですよ。
いろんなことが体にとって必要な機能として保たれてるんだけど、
例えば炎症にしてみたら、炎症って体の中で火事が起こってるようなものだとするじゃないですか。
体の中で火事が起こってるんだけど、
いつまででもくすぶってると困るじゃないですか。
ちょっと説明が下手くそになっちゃったけど、
スピーカー 1
炎症自体は悪いことではないのね。
例えばウイルスが入ってきたとしたら体温を上げたりしたり、
そこに血液を集めて、けがをすればそこに血液栄養を集めて、
体を治さなきゃいけないっていう反応なので、
悪いことではないんだけど、それがなかなか収まらないという。
そうなるとちょっと厄介ですよね。
スピーカー 2
逆に自分を攻撃しちゃうこともあるね。
スピーカー 1
そう、自己免疫疾患なんて言うかとはしますけど、
いろんな、たくさんの機能を持ってるから、
それがまるで生態系、森があるとしましょう。
森の中には土が健康ですか?光が射してますか?
動物たちがその子にうまく調和した暮らしを保ってて、
森との、木々とのバランスが保ててますか?
いろんなことが関わってるわけです。
スピーカー 1
同じように人の体もいろんな機能があったり、
分かりやすいとこで言うと腸内細菌なんてね、
いろんな菌と共存してるわけですよね。
そういうふうに生態系を整えるように、
もともと持ってる体の中の調和や機能を整えたり、
機能を回復させたりっていうふうな見方をしていく、
っていう医療がこれから必要なんじゃないか。
より大事になってくるんじゃないかなっていう。
もっと分かりやすいとこで言うと、
やっぱり生活習慣って大事だよね、
みたいなことは昔から言うじゃないですか。
これからの人生を自分らしく輝いて生きていこうと思ったら、
やっぱり予防医学が大事だと思うんですよ。
病気になることを前提とするんではなくて、
病気になる、要は診断を先ほど出てきた、
診断を受けてからいろいろ対処法と考えていくんではなくて、
病気にならないことをまず心がけて、
体の中の機能を保ちつつ、
そうは言っても人生いろいろあるので、
時にはバランスを崩したり、
どこかが疲れてしまったりってこともあるので、
そういった時には今弱っている機能をどうやって整えていきましょうか、
みたいな見方をしていくのがいいんじゃないかっていう。
そんな話の中で、
体の中の生態系を整えるっていう風に表現をされていたのが、
すごい面白かった。
最近私、自然保護のシンポジウムとかも出ることが多いんだけど、
一連の流れで、
自然保護のシンポジウムも、今回の栄養のシンポジウムも、
一連の流れの中で、同じテーマの中で話を聞いているのかなと思えるぐらい。
なので、ネイチャーポジティブね。
ネイチャーポジティブって言葉を知らない人のためにちょっと説明をしていくと。
自然も壊れていくスピードがすごく速いので、
保護しながら、
もともと持っている、調和している状態を再現していかなきゃいけないんだけど、
どこかでスピードアップしていかないともう間に合いませんよっていうところで。
スピーカー 1
そうした意味ではね、オーソモレキュラーっていうのはすごい似てるなと思います。
すごい原始的な社会の中で、調和を保ちながら生きていくってことは、
大昔の中ではできていた人もたくさんいたかもしれないけど、
今の世の中は、世の中はストレスもたくさんあるし、
決して余裕を持って自分らしく生きていられている人ばかりではないんだけど、
そうするとどうしても速攻性のある魔法の杖のような治療に
偏ってしまうことがあるかもしれないけど、
その中で勇気を持って、もともと自分らしい持っている、
カホさんの言うナチュラルボイスも含めてね、
それの保ちつつ自分らしさを表現して生きていこうと思ったら、
どこかで加速させなきゃいけないってことは絶対必要なんです。
年取るじゃん、私たち。
生きている間に自分らしく生きていけるように、
栄養だったり、心の持ちようだったりも含めてね、運動だったりとか、
できるだけ効果的なものを素早く取り入れて、
スピーカー 1
自分の体を壊していくようなものを早くやめるってことが大事なんだよ。
そういった意味じゃ、情報を正しく伝えるっていうのも大事だよね。
スピーカー 2
そうですね。
必要なものってその方によって違いますしね。
スピーカー 1
今回はね、ちょっと私ばっかりベラベラ喋ってるけど、
成長期の子どもを支える栄養と医療
スピーカー 1
私が最近ね、
私のサポートの中心に進めている成長期の子どもたちや、
それに伴うお母さんね、一番そばにいるお母さんの悩み、
なんかも話題にすごく上がって、
例えば朝起きられないとかね。
体調が優れずに朝起きれないとかで、
学校に行けないとかっていう不登校とかもすごく増えてるんですって。
スピーカー 1
全国的に。
私がなんとなくうちに相談に来る人たちを肌感覚で捉えていったようなことが、
スピーカー 1
やっぱり日本中でたくさん悩んでる子どもたちがいっぱいいて、
そういった人の中にやっぱり、
栄養のバランスだったりとかで解決できることはどうやらたくさんありそうだと。
なんかね、結構ね、興味深い話題が一つあって、
極端な話として捉えてほしくないんですけど、
スピーカー 1
私が伝えることによってね、
起立性調節障害、朝起きれないって不登校になってる、
特にやっぱり女の子。
それは私が捉えてた感覚で、
私が私のところに相談に来る人と全く一緒で、
やっぱり女の子が多いんだってことがデータとして挙げてあったんだけど、
コロナ禍以降に増えてるんですって、すごい。
スピーカー 2
へー、そうなんですか。
スピーカー 1
で、コロナにかかった人、もしくはワクチンを打った人、
その人たちがそういうふうになってるってことが出てるらしい。
スピーカー 2
ほんとですか。
スピーカー 1
だから、ワクチンがどうとかね、そういう話に偏ったことを言ってるわけではないんだけど、
どちらにしてもスパイクタンパクっていう、
スピーカー 1
タンパク質の変性みたいなこととかが絡んでるとすれば、
うまく血液がしっかりと作れない。
逆に細かな血栓ができてたりとかね、
スピーカー 1
血液を邪魔してるとかって想像すると、
思春期で初潮を迎える赤い女の子たちが不調に落ちるっていうのはなんとなく想像できるのかなっていう。
スピーカー 1
もちろんそればっかりが原因ではないかもしれないし、
私なんかが断定してるような話ではないんだけど、
スピーカー 1
そうすると、私が成長期の特に女の子だったりお母さんとかを助けてあげないといけないと思ったのは、
あっという間にその成長期が過ぎてしまうから。
大人になって順調に成長して、体の中が森のように豊かに整って、
枝を伸ばし、歯を茂らしみたいなことになれば、
大人になればいろいろ対処できることが、
スピーカー 1
本来育たなきゃいけないことに色んな時期にいろんな症状に悩まされてるだけで終わってしまって。
前によっては、それを話してくださった先生も、
スピーカー 1
じゃあ薬をして、もちろん薬も速攻的に、
だからこそ効果的にここは薬を使った方がいいっていうのは使われるそうですよね。
そういうふうにした方がいいというのを使って、
かつ短期的に効果的な薬も使うけど、
長期的に見た時には、やっぱり栄養だったり呼吸だったりとか、
そういったところもアップロード、継続しながら整えていくことが大事かなって。
そうすると、なかなか結果が速攻的に出ない部分も必ず起きてくるわけですよ。
スピーカー 1
そうすると私たち、私みたいなヘルスケア事業者って同じなんだけど、
ずっとそばにいますよっていうメッセージを送ることは大事かなと。
速攻的に効果が出せるような治療は必要だし、
もうちょっといろんな日々の悩みだったりとか、いろんなことも含めながら、
急いながらその人を独りにはしないというメッセージを送りながら歩んでいくことも大事かなと思って聞いてました。
ちょうどこの話をしていたから思ったんだけど、
私みたいな立場の人がどこまでやっていいのかっていうのは正直悩んで帰ってきたんですよ。
もともと医療のスペシャリストが集まっているシンポジウムだったので、
その中に医療従事者だけではこういった栄養だったり細胞レベルからクリアに健康にしていきましょうっていうアプローチが広がっていかないので、
私たちにまで門戸を開いてくれたっていうこともあり、そこに参加してきたんだけど、
だけどやっぱり私だからできることと、
スピーカー 1
ドクターや医療従事者だからできることっていうのはそこは区別も出てくると思うので、
うまく私のような過疎の村に暮らしているような子どもたちやお母さんたちを、
そういう最先端の治療をしているようなクリニックなどにつないであげるっていうことが重要かなと思って帰ってきました。
身体とコミュニティの生態系
スピーカー 2
かつみさんのお話聞いてて思ったけど、やっぱり自分の体を目覚めさせるというか取り戻すというか、
本当はそこにある力を眠らせてしまっているかもしれない外圧みたいなものから解き放って、
自分自身の中に森というか、そういうものを作っていくっていうことのような感じがしました。
豊かにするってことですよね、自分の体をね。
スピーカー 1
私たちの体の中にも森があるし、
そしてこのポッドキャストを通してつながりを開けていくっていう大きな森も作っていかなきゃいけない。
たまたまさっきね、コロナの話をしましたけど、
そんな中でまた別な先生がね、これからまた新たなパンデミックとかが起きないとも限らない。
スピーカー 1
むしろ起きると思ってた方がいいみたいな。
パンデミックに限らず災害などはもう本当に繰り返してますよね。
スピーカー 1
自分の身近な地域がいつ災害に襲われるかもわからない。
そんな時にやっぱり健康とか幸せとかをちゃんと話ができるようなコミュニティがそこに形成されているかどうかっていうのはすごい大事だな。
そこが崩れてるとやっぱり過剰な方向に走ってしまったりとか。
例えばね、いろいろどこまで話していいのかわかんないけど、ワクチンだったりそういった話もあるかもしれないけど、
理想的には自然免疫を獲得して、自然に感染して人それぞれが抵抗力を作って集団として獲得免疫ができるっていう仕組みが取れれば理想的なんですけど、
そうするとね、コミュニティが健康であるっていうことがすごく重要なんですって。
自分たちが身近な地域。
最近私も地域に限らなくていいのかなと思ってるんですよ、実は。
ポッドキャストも配信してるし、わかるその話とか。
かつみさんわかるって言ってくれるような人がちょっと離れたところにいてでも、そういった人たちとつながりながら、
健康だったり幸せだったり自分らしさだったりを双方向で話せるようなつながりっていうのは、
インターネットなどを使って広げていった方が。
身近にいても話せない人ってのは残念ながらいっぱいいるんですよ。
私の暮らしてるような情報が偏りがちな田舎とかにはそういった人たちもいます。
こういった話が耳を傾けない、難しい、怪しいとかっていう人も現実にたくさんいます。
私も正解をすべて言ってるとは思わないけど、そこを何か双方向でちゃんと話をしてて、
スピーカー 1
健康とか幸せでつながっていられる関係を維持していくってことが大事だなと思いますね。
再会の後なんか特にそうですよね。
コミュニティとして助け合っていかなきゃいけない部分も出てきますからね。
スピーカー 1
現実今もいろんな地域で再会に会われて大変な思いをされている方がたくさんいるので、
簡単に言えない部分もたくさんあると思いますけど、
今回は私にとってすごくいい文脈の言葉を聞いたので、
生態系を整える身体も自分が所属しているコミュニティも、
私が追い続けているテーマを拾い上げてもらったような気分になって帰ってきましたね。
良かったなと思います。
スピーカー 2
恋2日間でしたね。
スピーカー 1
喋りすぎましたけど、栄養については大丈夫ですか?
2回にわたって。
スピーカー 2
プラセボムを含めてプリンを食べるのが大事な時と、
プリンを何かに置き換えるようにちょっとトライしてみる時期も大事だなとか、
コミュニケーションをとる中でそういったことができるような状態を作っていければいいなとは思いました。
そういうお話ししながらね。
スピーカー 1
最終的には健康を目指す人がどうやって自分のライフスタイルに取り込むかどうかなので、
最終判断はその人にあるんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だからそれを共有できるような仲間がいるとね、
それはすごい素敵かなと思います。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
じゃあもう、かおさんは栄養についてはバッチリですね。
スピーカー 2
まだね、今日の話とかも、
生態系のお話ね、
分かってると思うんだけど、
知らない言葉もいっぱい出てきたから、奥が深いなというか、
まだまだ知らないことがいっぱいあるんだなとは思いました。
またちょっといろいろお話を聞かせていただきたいなと思います。
また疑問があったり、生徒さんも見てて思うことがあったら聞いてください。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
皆さんに伝えるために私はいろんなところに行って、いろんなスペシャリストの方とつながっていきますので。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
演奏会を通じた歩みの予告
スピーカー 1
じゃあ、栄養の話はこのくらいにして、
次回はかおさんの演奏会のその後。
その後ね。
スピーカー 1
どんなこと伝えたいとかあります?
表現することでもいいし、
前後の皆さんの変化でもいいし、
いいんですよ、今決めなくても。
スピーカー 1
かおさんが、そういえばこんなこと話してみたいなっていうのがあれば、
予告として話してください。
スピーカー 2
そうですね。
今回発表っていう場があるわけですけど、
スピーカー 2
それに向かって、発表の場も大事なんだけど、
それに取り組んでいくっていう、一緒に取り組んでくるっていう機会がめちゃめちゃ大事で、
めちゃめちゃ価値があるものだと思ってたんですけど、
それを本当に一緒に歩んでこれたと私は思ってて、
発表の場は一時的な通過点なんだよって、
その先もまだあるからねっていうお話とかもできたらいいなと思います。
歩み方。
スピーカー 1
いいですね。
本番に向けてと本番を終えての話をちょっと長いスパンでお話をしてくださると思いますけど、
まだ今の時点で本番終えてないからね。
スピーカー 2
まだね、これからだからちょっとドキドキワクワク。
スピーカー 1
どんな話が出るかをみなさんもちょっと楽しみにしていてください。
スピーカー 2
また10月にお会いしましょうということですね。
10月にお会いしましょうじゃない、これが10月だからその次は失礼しました。
スピーカー 1
今回いろんなのが挟んでるからね。
スピーカー 2
そうですね。
日にちが私たちも混乱してるところがあるかもしれないですね。
スピーカー 2
はい。
では今日もこの辺で、この番組はボイススキルコーチの西川加穂と、
スピーカー 1
ネイチャーポジティブセラピストの佐藤勝美がお届けしました。
スピーカー 2
今日も聞いてくださりありがとうございます。
みなさんと相互の関係でコミュニケーションをとる一つまずは呼吸かなって思ってますので、
ぜひこの後1分間呼吸数を数えてみてください。
ぜひ呼吸に気に投稿をお願いします。
あなただけの呼吸のひとときをどうぞ。
27:14

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